FC2ブログ
AKB48Group新聞 2019年8月号 7月26日発売
AKB48Group新聞 2019年8月号 Amazonオリジナル生写真セット new2.gif
AKB48Group新聞 2019年8月号 セブンネットオリジナル生写真セット new2.gif

藤田奈那 14歳のプチ生誕祭(2010/12/26、昼公演、チーム研究生B5th 101回目)

10122605.jpg  10122604.jpg  10122602.jpg

■出演メンバー
9期生 → 島崎遥香、永尾まりや、山内鈴蘭
10期研究生 → 阿部マリア、伊豆田莉奈、市川美織、入山杏奈、加藤玲奈、金沢有希、小林茉里奈、仲俣汐里、藤田奈那
11期研究生 → 鈴木紫帆里、名取稚菜、山口菜有

[ 研究生B5th公演出演メンバー / 今月の出演メンバー ]

■公演前の陰アナ
島崎遥香 「みなさん、お昼ご飯食べましたか? おっ? 私も食べました。ご飯食べたので、元気いっぱるる!  そのままいきたいと思います。島崎遥香でした。バイバイ。間もなく開演です。待っててね」客、拍手

■開演
◆ オーバーチュアー
◆M01.勇気のハンマー (全員)
◆M02.隕石の確率 (全員)
◆M03.愛のストリッパー (全員)
◆M04.シアターの女神 (全員)

■MC1(自己紹介)
入山杏奈 「みなさん、こんにちは!」
みんなで「AKB48 チーム研究生です」客、拍手

入山杏奈 「勇気のハンマー、隕石の確率、愛のストリッパー、シアターの女神、 4曲続けて聴いていただきましたが、いかがでしたでしょうか?」客、拍手

「ありがとうございます」

「それでは今日のお題を発表したいと思います。 今日のお題は、 これがないと、またはこれをしないと年越しできないというものはありますか? それでは自己紹介と一緒にれなっちからお願いします」

1列目 上手側から順に
加藤玲奈 「ハイ、みなさんも一緒に言ってください。あれ?どこ見てるの? あっち?こっち?『れなっちー』ありがとうございます。 中学1年、13歳のれなっちこと加藤玲奈です」

「私はですね、何もしなくても、年越せるので、何もしません。 ハイ、今日も笑顔でいきたいと思うので、応援よろしくお願いします」

永尾まりや 「ハイ、16歳、高校2年生、永尾まりやです」

「私は、れなっちと一緒でこれといってないんですけど、年越しそば?をちょっと今年食べてみたいなと 思って。はい、食べてみたいなーと思います。はい、今日もよろしくお願いします」

伊豆田莉奈 「はい、中学3年生、15歳の伊豆田莉奈です。よろしくお願いします」

「私は今まりやぎさんも言ってたのですけど、年越しそばをけっこうちゃんと食べてるかもしれないので、 はい、年越しそばです。ハイ、今日もよろしくお願いします」

小林茉里奈 「はい、14歳、中学3年生の小林茉里奈です」

「私は定番なんですけど、紅白歌合戦がやっぱり見ないと年越しをした気にならないなーと思います。 はい、今日もマイペースにいくので、応援よろしくお願いします」

山口菜有 「ハイ、11期研究生の16歳、高校2年生、山口菜有です。よろしくお願いします」

「私はゴーンって鳴るやつ、なんでしたっけ? 除夜の鐘? 除夜の鐘を聴かないと年越せないですね。 ハイ、今日も1日がんばります。よろしくお願いします」

以上、ハケる。

2列目 上手側から順に
市川美織 「はい、知っている方はぜひ一緒に言ってください。いきます。 せ~の、フレッシュレモンに『なりたいの!』ありがとうございます。みおりんこと市川美織です」

「私もなうちぃと一緒でですね、除夜の鐘を聴くんですけど、たいてい紅白歌合戦を見ていると、 いつの間にか始まっていて、最初から聴こえることがないので、今年はちょっと聴いてみたいなと思います。 ハイ、今日もフレッシュにいきます。よろしくお願いします」

島崎遥香 「はい、16歳、高校2年生の島崎遥香です」

「私の家は31日にお母さんが一足早く御節料理を作るんですよ。それでその作ってるのを見てると、 どうしても食べたくなってしまうので、ちょっと見つからないように、くりきんとんを1つ食べちゃいます。 はい、今日も応援よろしくお願いします」

入山杏奈 「ハイ、中学3年生、15歳の入山杏奈です」

「除夜の鐘ってどこで鳴ってるんですか? 日本全国で鳴ってるんですか?  私の家は聴こえないのでわかんないんですけど、えっと、私が年越せないのはですね、 大掃除です。大掃除、大掃除ね。えっと、なんだっけ?忘れちゃった。 大掃除します。ハイ、今日も一緒に盛り上がっていきましょう。よろしくお願いします」

鈴木紫帆里 「ハイ、高校2年生、16歳のしほりんこと鈴木紫帆里です」

「私は友達のお家がそば屋さんなんですけど、その友達ん家のおそば屋さんに行って、 友達割引をしてもらって、おそばを食べて、年を迎えるっていうのが毎年の年越しの仕方です。 ハイ、今日もテンション上げていきます。よろしくお願いします」

阿部マリア 「ハイ、中学3年生、15歳の阿部マリアです」

「私はなんて言うんですか? 私は現代人なので」客、ざわw
「やっぱり電化製品がないといけないんですね。それでですね、電化製品っていうのも 時計が付いているもので、やっぱり時計がないと0時回ったかわからないので、 はい、そうですね、必要です。はい、今日も楽しんでいただけるようにがんばります。よろしくお願いします」

金沢有希 「ハイ、みなさん「有希と一緒に」って言ったら「レッツハッピー」とお願いします。 いきます。心も体もポッカポカ、有希と一緒に『レッツハッピー!』ありがとうございます。 み~んなのハート泥棒、ゆうちゃんこと金沢有希です」

「私、何してるかな?って考えた時、全然インパクトないのですけど、あけおメールを作ってたんですよ、いっつも。 なので今年はインパクトを与えるように、今年流行ったドヤ顔で年を迎えたいと思います。 はい、今日も一生懸命がんばります。よろしくお願いします」

以上、ハケる。

3列目 上手側から順に
山内鈴蘭 「ハイ、高校1年生の15歳、あっ、間違えた。ハイ、高校1年生の16歳、らんらんこと山内鈴蘭です。よろしくお願いします」

「私は日本人の7割の方がみんなやってると思うのですけど、0時になった瞬間のジャンプ! 。。これはですね、 私もやる時とやらない時があるんですが。いや、やったことないですね。ハイ、今年はやってみたいと思います」

「ハイ、今日も、、イェイ、イェー。ダメだこりゃ。 今日もあなたの笑顔が見たいから鈴蘭パワー全開でいきたいと思います。よろしくお願いします」

仲俣汐里 「はい、み~んな仲間だなかまったー。はい、しおりんこと仲俣汐里です」

「私はそうですね、31日になったらお笑いがやるじゃないですか。 なのでお笑いは絶対に見ています。 はい、今日もみなさんと一緒に楽しい公演にしたいと思います。よろしくお願いします」

名取稚菜 「はい、中学3年生、15歳のわかにゃんこと名取稚菜です」

「私はさっき鈴蘭さんが跳ぶって言ってたんですけど、でもほんとに夜外に出ると 跳んでる人とかいるんですよ。それを毎年冷めた目で見るっていうのが毎年やってることです」客、軽くw

「ハイ、今日も笑顔でいきます。よろしくお願いします」

藤田奈那 「ハイ、みなさん一緒に数えてください。いきます。せ~の、 1+1+『1+1+1』+1+1は?『なぁな』ありがとうございます。13歳、中学2年生のなぁなこと藤田奈那です」客、声援&拍手

拍手続く。

「ありがとうございます、ありがとうございます。ありがとうございます。あー。ありがとうございます。 あー、ありがとうございます、ありがとうございます」

「私は年越しは、私はテレビと共に生きてる人間なので、いわゆるテレビ人間ってやつですね。 いないか? それなので、テレビを見て年越しをします。ハイ、今日も全力でいきます。よろしくお願いします」

仲俣汐里 「チーム研究生でお送りする「シアターの女神」公演、まずはこの曲からです。どうぞ」客、拍手


◆M05.初恋よ こんにちは(永尾まりや、伊豆田莉奈、加藤玲奈)
◆M06.嵐の夜には(阿部マリア、山口菜有、小林茉里奈、金沢有希)
◆M07.キャンディー(市川美織、鈴木紫帆里、島崎遥香)
◆M08.ロッカールームボーイ(藤田奈那、入山杏奈、仲俣汐里、金沢有希、山内鈴蘭)
◆M09.夜風の仕業(名取稚菜)

■MC2
金沢有希、加藤玲奈、伊豆田莉奈、小林茉里奈、永尾まりや、阿部マリア、山口菜有

「イェー」

阿部マリア 「初恋よ こんにちは、嵐の夜には、キャンディー、ロッカールームボーイ、夜風の仕業、 5曲続けて聴いていただきましたが、いかがでしたでしょうか?」客、拍手

「ありがとうございます」

「ハイ、ということでですね、今日のここでのお題は最近あった○○な話」
他メン「イェー」客、拍手

阿部マリア 「ハイ、なんかある人いますかね?」

伊豆田莉奈 「ヘンな話なんですけど、最近よりちょっと前からやり始めたんですけど、 学校の友達がホームページを作ってて、自分のプリクラとか自撮りしたりしてい る子がいて、それ見て笑って、それを自分のフォルダに入れるんですよ。それに嵌ってます」
他メン「悪趣味だね」
永尾まりや 「なんでおもしろいの?」
伊豆田莉奈 「編集で逆さまに変えたり、化粧した目だけ載せるとか変わっているじゃないですか」
永尾まりや 「おもしろい」
阿部マリア 「いずりなが変わってる」
金沢有希 「マリアに言われたくないよね」
阿部マリア 「なんでですか?」

「そんな有希ちゃんは?」
金沢有希 「あの、ナマコの話をしたいんですけど、あのですね、昨日、なぁなとみおりんとお出かけをしたんですよ。 で、ふれあいコーナーって言って、魚とかいっぱい触れる場所があったんですよ。ナマコがすごい気持ちよかった」
伊豆田莉奈 「あー、ナマコいいよね。ナマコ大好き。大好きじゃないけど」
金沢有希 「たぶんナマコだと思う」
小林茉里奈 「えー」
伊豆田莉奈 「ナマコって黒いスリッパみたいなのだよね?」客、反応
金沢有希 「違うかもしれない」
伊豆田莉奈 「えっ?」
小林茉里奈 「ナマコ触れない」
永尾まりや 「ナマコって何?」
伊豆田莉奈 「黒いスリッパ」
金沢有希 「こんな色してた、床みたいな」
伊豆田莉奈 「それは変色してるんだよ」
小林茉里奈 「なんだろう、スライムみたいな」
永尾まりや 「なめこみたいな?」
他メン「きのこ?」
伊豆田莉奈 「なめこはきのこですよ」
永尾まりや 「なめこはきのこだよね」
小林茉里奈 「海の生物ですよ」
永尾まりや 「あっ、そっち。わかった」
山口菜有 「ナマコって食べれるんですか?」
金沢有希 「食べれないよ」
伊豆田莉奈 「食べれますよ。私食べたことないんですけど、食べれるんですよ」
他メン「へー」
金沢有希 「そうなんだ」

「まりやぎさんとかどうですか?」
永尾まりや 「私ですか? 私あの、エコの話をちょっと。最近、永尾家は酸素が薄く感じまして」客w

「なんですか? 花を買ってきました」
小林茉里奈 「光合成ですか?」
永尾まりや 「光合成じゃないんですけど、あの、何の花だろう、あれは。パンジー。パンジーみたいな」
他メン「おー」
金沢有希 「酸素作ってくれるんですか?」
永尾まりや 「たぶん。エコだなっていうね」
他メン「あー」「そうですね」

永尾まりや 「阿部さんありますか?」
阿部マリア 「私は今謝罪したいんですけど、クリスマスだったじゃないですか、昨日とか。 私の家はアイスケーキを買ったんですね。それで、パパと妹と私だけ残したんですよ。 それで冷凍庫に入れといたんですね。そんで、私昨日食べようとして、1つひっくり返して しまったんですよ。でもアイスだからバレないかなと思って戻して、違うのを食べたんですよ」
他メン「えー?」
阿部マリア 「違う。あのさ、それをね、謝ろうと思ったんだよ。それをパパに「これパパのだよ」って」客、軽くw
永尾まりや 「えっ? パパの落としちゃった?」
阿部マリア 「自分のを落として」
永尾まりや 「あっ、自分のを落としちゃった。パパの食べちゃった?」
阿部マリア 「すみません。ごめんなさい、はい」

永尾まりや 「菜有ちゃんありますか?」
山口菜有 「ゴホッ(咳)ごめんなさい」客、軽くw

「すみません。そうですね、最近嵌っている人がいるんですけど、それはいずりなさんなんですけど」
他メン → 反応
伊豆田莉奈 「やったー」
山口菜有 「なんか、いずりなさんおもしろいじゃないですか」
伊豆田莉奈 「ありがとうございます」
山口菜有 「なんか、ダンスとかで一緒にペアでやった時とかすぐに変顔をするんですよ。 そうやって笑わせてくるんですけど、そんないずりなさんが嵌ってます」
小林茉里奈 「ちなみにそれは褒めてるんですか?」
山口菜有 「褒めてます」
小林茉里奈 「あっ、褒めてるんだって」
伊豆田莉奈 「よく褒めてくれるんです、なうちぃが「いずりなさん今日も変顔してください」って。 だから「はい」って言ってするんですよ」
阿部マリア 「なんか今思ったのですけど、○○な話、ちょっとダメですかね。 あの、やっぱりお題を決めないとダメですね」
他メン「そうですか?」
阿部マリア 「えっ?平気でしたか?今」
他メン「ちょっと」
小林茉里奈 「フリートーク向きのメンバーじゃないみたいですね」客w
阿部マリア 「そうなんですね、私も今思いました、すごい」
永尾まりや 「ちょっとね」
阿部マリア 「じゃ~、茉里奈ちゃん、お題考えて喋ってみようよ」
小林茉里奈 「どういうことだよ」
他メン「無茶振り」
小林茉里奈 「今ですか?」
阿部マリア 「じゃ~、昨日の出来事」
永尾まりや 「昨日の昼ご飯」
小林茉里奈 「昨日の昼ご飯? カップラーメンです」客、軽くw
阿部マリア 「なんで? クリスマスなのに」

「はい、ということでですね、みなさんもフリートークには気をつけましょう」客、軽くw
他メン「がんばろう」

→ 他のメンバーたち入場

阿部マリア 「後半戦はこの曲からです。どうぞ」客、拍手


◆M10.100メートルコンビニ (全員)
◆M11.好き 好き 好き (全員)
◆M12.サヨナラのカナシバリ (全員)

■MC3
前半:入山杏奈、山口菜有、島崎遥香、名取稚菜、阿部マリア、市川美織、小林茉里奈、藤田奈那

「イェー」

市川美織 「100メートルコンビニ、好き 好き 好き、サヨナラのカナシバリ、3曲続けて聴いていただきましたが、 いかがだったでしょうか?」客、拍手

「ありがとうございます」

「ハイ、今回のお題を考えてくれたのは、あんにん」
入山杏奈 「ハイ、えー、今日のここでのお題は、クリスマスの過ごし方です」
他メン「イェー」客、拍手

入山杏奈 「はい、じゃ~、みおりん」
市川美織 「おっ、私はですね、昨日ちょうど25日なんですけれども、なぁなとゆうちゃんと一緒に遊びました」
藤田奈那 「餃子を食べました」
市川美織 「そう、餃子を食べたんですよ。そしたら有希ちゃんが、私お金なくて食べれなくて」客、軽くw&反応

「分けてくれたんですよ、餃子を。優しい」
阿部マリア 「お金持っていこうよ」
市川美織 「ちょっとあの、計算を間違えてしまいました。ちょっと好きなものばっかり買ってたら、結局お腹空いてたんですけど、 食べれなくって」
阿部マリア 「あっ、そうですか。わかりました」
入山杏奈 「はい、じゃ~次。ぱるるさん」
島崎遥香 「私はイブの日は家族と一緒にクリスマスパーティーをやって。弟にはサンタさんが来たんですけど、 私には来なくて、寂しい思いをしたので、25日の昨日に、まりやと鈴蘭と一緒に遊びに行って、 自分でクリスマスプレゼントを買いました」
他メン → 反応
入山杏奈 「サンタさん来なかったんですか?」
島崎遥香 「来なかったですね」
入山杏奈 「いい子にしてましたか?今年」客、軽くw
島崎遥香 「あれですね、ちょっと、お母さんから大人扱いされちゃったんですね」
入山杏奈 「いい子にしてたけど、大人になっちゃったみたいな」
島崎遥香 「はい、そうです」

入山杏奈 「次、茉里奈」
小林茉里奈 「はい、えっと、私はさっきのMCでもちらっとわかったように、昨日お昼にカップラーメンを食べたということは、 もちろん1人でお家にいましたけど、何か?みたいな」
市川美織 「ほんとは茉里奈ちゃんも」
藤田奈那 「誘ったんですけど、寝てて、返信こなくて」
小林茉里奈 「あの、なんか、起きてもサンタさんからプレゼントがないと思うと起きる気が起きなくて、 2時半ぐらいまで寝てました、ずっと」
市川美織 「すごいね。よく寝れたね」客、軽くw

入山杏奈 「じゃ~、なぁな」
藤田奈那 「私? 私みおりんと餃子食べました」
入山杏奈 「それだけ?」
藤田奈那 「あと、みおりんと有希ちゃんの買い物を見てた」
市川美織 「そうなんです」
藤田奈那 「私、何も買ってないです」
市川美織 「昨日ちょっとなぁなのプレゼントを2人で選んでて」
他メン「おー」
市川美織 「そうなんです。なぁなにはちょっとあっち行っててって」
藤田奈那 「1人で」
市川美織 「言ってて。なんで今日、ちょっとあげられたらいいなと」
島崎遥香 「誕生日だもんね」
メンバーたち「おめでとう」客、拍手
藤田奈那 「ありがとうございます」
市川美織 「何歳になったんだっけ?」
小林茉里奈 「誕生日まだだよね?」
藤田奈那 「まだだよ。14歳になるんだよ」
他メン「若い」「見えないですよね」
島崎遥香 「最初のサイリウムもすごいキレイだったよね」
藤田奈那 「キレイでした。ありがとうございます」

入山杏奈 「じゃ~、次。マリア」
阿部マリア 「私は昨日Bさんのアンダーに出させてもらっていたのですが、おやつ公演とかの間に、 Bさんと一緒にパーティーみたいなのさせてもらって、シャンメリーとか飲んだり、チキン食べたり、すごい楽しかったです」
他メン「いいね」
阿部マリア 「いいでしょ? イェー」
市川美織 「羨ましい」

入山杏奈 「わかにゃんは?」
名取稚菜 「私ですか? 昨日は東京タワーがすごいキレイだったんですよ」
他メン「へー」
名取稚菜 「真ん中がハートに」
他メン「へー!?」「すごい」
名取稚菜 「だから見るべきだったと思いますよ」
他メン「終わっちゃったの?」
名取稚菜 「わかんないです」
他メン「混みそうだね」
名取稚菜 「そうですね。あとは表参道のところのチカチカしてるイルミネーションを見に行きました」
阿部マリア 「そういうのが好きなの?」
名取稚菜 「キレイでした」
市川美織 「大人っぽいね」
入山杏奈 「わかにゃん大人。なうちぃは?」
山口菜有 「私はマリアさんと一緒なんですけど、24日の夜にやっぱり私にもサンタさんは来なかったんですね。 でも、25日昨日初めてBさんの公演に出させてもらったので、 すごいそれがクリスマスプレゼントなんじゃないかなって思いました」客、拍手
他メン「おー」「いいね」

次のメンバー入場。

金沢有希 「いいこと言ったね」
山口菜有 「ありがとうございます」
他メン「さすがなうちぃ」

メンバーチェンジ。

後半:加藤玲奈、金沢有希、仲俣汐里、伊豆田莉奈、鈴木紫帆里、永尾まりや、山内鈴蘭

山内鈴蘭 「メリークリスマス! せ~の」
山内鈴蘭永尾まりや 「♪ランランラン、ランランラン~」
山内鈴蘭 「ハイ、ということで」客、反応
「ここではクリスマスをどうやって過ごしたかを発表していきたいと思います」
他メン「イェー」客、拍手

鈴木紫帆里 「もう終わっちゃいましたね、クリスマス」
永尾まりや 「紫帆里さん」
鈴木紫帆里 「私は、なかまったーと、あとなっつんこと小嶋菜月ちゃんとデートしに行きました」
他メン「おー」
山内鈴蘭 「それはどこにですか?」
鈴木紫帆里 「なんだっけ? タイ古式マッサージ」
他メン「デートなんですか?」
鈴木紫帆里 「なんか、岩盤浴に行くつもりだったんですけど、なんか近くになくって、 リラックスしたいねって話をしてて、見つけたのがタイ古式マッサージだったんです」
他メン「へー」「なんかリッチだね」
鈴木紫帆里 「おもしろかったですよ。楽しかったし。ヨガみたいなのとか」
金沢有希 「だからか。さっき体が軽いって言ってたの」
鈴木紫帆里 「そう。めっちゃ軽い、だから今。お薦めします」
他メン「タイ古式マッサージか」
仲俣汐里 「すごいいいですよ」
鈴木紫帆里 「お薦め」

山内鈴蘭 「いずりなは?」
伊豆田莉奈 「はい、あの、私はやっぱ家庭的なんで、私は」
鈴木紫帆里 「おっ」
伊豆田莉奈 「チョコレートケーキを作りました、クリスマスケーキ」
他メン「おー」
伊豆田莉奈 「妹と作ったんですけど、生クリームはもうできてるやつでやって、初めからできてるやつで」
他メン「オイ」「家庭的じゃないの?」
伊豆田莉奈 「家庭的なんですけど、キレイに搾ったのが家庭的なんですけど、 こうやってケーキも買ったやつなんですけど」
他メン「ちょっと」
鈴木紫帆里 「全然作ってないじゃん」
伊豆田莉奈 「スポンジケーキなんですけど、買った、それにチョコのクリームをビュッて出して、 ヘラかベラかわからないのですけどあるじゃないですか。それで塗って、イチゴ切って作りました」
金沢有希 「イチゴは切ったんだ」
永尾まりや 「すごい楽しそうに喋るね」
鈴木紫帆里 「めっちゃ笑いながら喋った」
仲俣汐里 「イチゴは切れるんだね」
伊豆田莉奈 「イチゴは切れる。ヘタを取って」
仲俣汐里 「偉い偉い」
伊豆田莉奈 「それはできます」
他メン「家庭的だね」
伊豆田莉奈 「家庭的なんでね、私は。家庭的なんで」

鈴木紫帆里 「れなっちとかは?」
加藤玲奈 「私はですね、家族で普通に過ごしました」
他メン「おー」「何したの?」
加藤玲奈 「えっとですね、家でお母さんが料理作ってくれて、 で、なんか、机に赤いテーブルクロスみたいなの、なんて言うんだろう。 あと、シャンメリー?シャンパン?」
他メン「シャンメリー」「シャンパンまだ飲めない」
加藤玲奈 「シャンメリーを飲んで、クリスマスパーティーをしました」
鈴木紫帆里 「いいね」
永尾まりや 「ジェンカーとかしなかったの?」
鈴木紫帆里 「なんでジェンカー?」
永尾まりや 「UNOとかしなかったの?」
加藤玲奈 「Wiiをやりました。Wii買って」
他メン「おー」
加藤玲奈 「4人で、遊んでましたね」
他メン「いいなー」「いいね」
永尾まりや 「ちょっと世代違いだった」
山内鈴蘭 「私たちと真逆だね」
鈴木紫帆里 「ほんとに? 2人は何をしたんですか?」
山内鈴蘭 「あの、昨日は、まりやぎさんとぱるると一緒にある遊園地に行ったんですよ」
他メン「おー」
山内鈴蘭 「そうなんですよね。いろいろあったよね」
他メン「おい」
仲俣汐里 「意味深な感じは?」
山内鈴蘭 「そうですね、ある人が、ある乗り物を乗った後に、頭がちぎれたーとかいきなり言い始めてですね」
永尾まりや 「なんか、食べ物? すごい並んでるんですよね、あれ。餃子の並び具合」
金沢有希 「行こうと思ったんですけど、絶対混んでるなと思って」
山内鈴蘭 「そう、その混んでるのに行ったの」
鈴木紫帆里 「クリスマスだもんね」
仲俣汐里 「そこで鈴蘭さんはポップコーンを食べて歯が」
山内鈴蘭 「欠けたんです」
他メン「えー」
山内鈴蘭 「そう、欠けたんですよ」
他メン「なんで?」
山内鈴蘭 「めっちゃ痛くて。ビックリしました~」
鈴木紫帆里 「ビックリ」
山内鈴蘭 「でも、大丈夫です。健康です。ありがとうございます」
永尾まりや 「何も言ってないよ」
仲俣汐里 「ゆうちゃん、遊園地行かないで、じゃ~、何してたの?」
金沢有希 「有希はね、よくわかんないところに行ったんですけど、あのですね、なぁなとみおりんとリア充観察日記を書きました」
鈴木紫帆里 「リア充観察日記?」
金沢有希 「はい」
鈴木紫帆里 「例えば?」
金沢有希 「例えば? あのですね、クリスマスツリーがあったんですよ。 で、お願い事を書いて自分で飾るみたいなのがあって、気になるねって言って、1枚めくった途端、 なんか「○○くんがこれ以上イケメンになりませんように」って書いてて、星5つあげました」
他メン「へー」
金沢有希 「星5つでした。楽しかった」
伊豆田莉奈 「おもしろい」
他メン「楽しいね」
仲俣汐里 「観察日記書いたの? じゃ~」
金沢有希 「書きましたよ」
仲俣汐里 「じゃ~後でね」
金沢有希 「OK」
他メン → 軽くw

加藤玲奈 「はい、それでは最後の曲になります。聴いてください。潮風の招待状」客、拍手


◆M13.潮風の招待状 (全員)


曲終了後、メンバーたちハケる。


■アンコール
有志の方「みなさ~ん、研究生楽しんでますか~?」客、拍手

「今日は12月28日に14歳の誕生日を迎えるなぁなこと藤田奈那ちゃんの生誕祭です!」客、拍手

「アンコールはなぁなコールでお願いします!」客、拍手

「今まで見たことがないようなダンスパフォーマンスで、もはやオンリーワンと言ってもいいんじゃないかなと思う なぁなですが、これからももっとがんばって、ぜひAKBのナンバーワンになる日まで、なぁなパワー全開で 応援していきたいと思います。よろしくお願いします!」客、拍手

「最後にもう1つだけ言います。なぁな!ちょっと早いけど、お誕生日おめでとう!」客、拍手

「なぁなの夢が叶いますように。アンコールいくぞー!」客、拍手


「なぁな」コール


◆M14.オネストマン (全員)
◆M15.チームB推し (全員)


曲終了後、
金沢有希 「アンコールありがとうございました」
みんなで「ありがとうございました」客、拍手

金沢有希 「オネストマン、チームB推し・研究生バージョン、2曲続けて聴いていただきましたが、 みなさん、いかがでしたでしょうか?」客、拍手

「ありがとうございます。今日もみなさんのお陰で本当に楽しい時間を過ごすことができました。 ありがとうございました。次の曲で本当に最後の曲になります。私たちの夢を乗せて歌います。 聴いてください。僕たちの紙飛行機」客、拍手


◆M16.僕たちの紙飛行機 (全員)


曲終了後、
島崎遥香 「本日のご来場ありがとうございました」
みんなで「ありがとうございました」客、拍手

島崎遥香 「はい、ここでみなさんには12月8日に発売されました「チャンスの順番」の劇場盤に 収録されているチーム研究生が歌う「フルーツ・スノウ」を披露させていただきたいと思います」客、拍手

「それでは聴いてください。フルーツ・スノウ」客、拍手


◆M17.フルーツ・スノウ (全員)

◆M18.チャンスの順番 (全員)


曲終了後、
永尾まりや 「みなさん、チーム研究生で披露させていただいた「フルーツ・スノウ」そして「チャンスの順番」は いかがでしたでしょうか?」客、拍手

「ありがとうございます。そしてこの後は日ごろの感謝の気持ちを込めまして、ロビーにてみなさんをハイタッチでお見送り したいと思います。係りの方の指示があるまで客席内でお待ちください。それでは最後の挨拶をしましょう」


横一列挨拶。「ありがとうございました」メンバーたちハケる。

BGM → シアターの女神

公演終了。


■ハイタッチお見送り
ロビーにて、劇場扉側からメンバー1人1人ずつ五十音順に全員と。

■メモ
藤田奈那 プチ生誕祭ということで、
・M1「勇気のハンマー」にて白、青、ピンク、緑、黄色、オレンジサイリウム。
・M9「ロッカールームボーイ」にてオレンジサイリウム。
・アンコールは「なぁな」コール。
・EC1「オネストマン」にて黄色サイリウム。

■率直な感想
チーム研究生公演年内最終日。昼公演では藤田奈那さんのプチ生誕祭が行われた。

抽選前に有志の方がひと通り説明した後に、
「チーム研究生年内ラスト公演、研究生たちのいい思い出になるようお力添えよろしくお願いします」と。 そして最後に「1+1+1・・・」藤田奈那さんのキャッチフレーズを言って、みんなで「なぁな」と言って締めた。

研究生の生誕祭なので、トラメガも立脚も使えなかったけれども、説明など、よく響く声だった。 経験値の違いもあると思うが、あのお方、毎回すごいなって、本気さが全然違うなって思う。


生誕サイリウムは3本振られた。
1曲目「勇気のハンマー」では、白、青、ピンク、緑、黄色、オレンジと色とりどりなサイリウムが振られた。

で、藤田さんユニットの8曲目「ロッカールームボーイ」では、オレンジサイリウム。

アンコール1曲目「オネストマン」では黄色サイリウム。

勝手な解釈ですが、1曲目は景気付け、8曲目は曲調にあった、夕暮れをイメージしたオレンジ、 アンコール明けの明るい黄色は、もちろん藤田さんを祝し、それに加え、研究生たち残り3曲がんばれといったメッセージが 込められていたのかなって。 実際の意味はわからないが、どの曲でどの色を使うとか、すごい考えたんだろうなって、感じた。

最後方だったので、藤田さんの表情はよく見えなかったが、前方にいた方の話では、すごく嬉しそうだったとか。

有志の方も言われていたが、オンリーワンなダンスパフォーマンス、躍動感ある藤田さんのダンスは、見ているだけでほんとに楽しいです。まだ14歳。この先どこまで成長していくのか、楽しみである。

チーム研究生の生誕祭、今年ラストの生誕祭は、ほんとに素敵な生誕祭だったように思う。


パフォーマンスについては、ちょっと昼クオリティだったかなといった感じだった。

[ 公演後のメンバーコメント(DMM) ]

オンデマンド、公演後の感想 → 加藤玲奈藤田奈那


AKB48 LIVE!! ON DEMAND

SKE48 LIVE!! ON DEMAND

NMB48 LIVE!! ON DEMAND

HKT48 LIVE!! ON DEMAND

NGT48 LIVE!! ON DEMAND

REVIVAL!! ON DEMAND