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新チームB 2010年最終公演(2010/12/25、おやつ公演、チームB5th 54回目)

■出演メンバー
新チームB → 石田晴香、奥真奈美、河西智美、柏木由紀、北原里英、小林香菜、佐藤亜美菜、 佐藤すみれ、佐藤夏希、平嶋夏海、増田有華、宮崎美穂、渡辺麻友

9期生 → 中村麻里子
10期研究生 → 阿部マリア
11期研究生 → 山口菜有

前座ガール(研究生) → 入山杏奈

[ B5th公演出演メンバー / 今月の出演メンバー ]

■休演&アンダー
3名休演(小森美果、鈴木まりや、近野莉菜)

小森美果 → 山口菜有
鈴木まりや → 阿部マリア
近野莉菜 → 中村麻里子

■公演前の陰アナ
宮崎美穂 「みなさん、メリークリスマス」客「メリークリスマス」
「・・・一番熱いクリスマスにしましょう。間もなく開演です。もうちょっと待っててください」

■開演前
研究生の入山杏奈が上手袖より入場。

入山杏奈 「前座ガールの入山杏奈です」客、拍手

「チームBさんの公演が始まる前に1曲歌わせてください。ロマンスかくれんぼ」客、拍手

◆M00.ロマンスかくれんぼ (前座ガール=入山杏奈)

緞帳閉まる。

■開演
◆ オーバーチュアー
◆M01.勇気のハンマー (全員)
◆M02.隕石の確率 (全員)
◆M03.愛のストリッパー (全員)
◆M04.シアターの女神 (全員)

■MC1(自己紹介)
柏木由紀 「みなさん、こんばんは!」
みんなで「AKB48 チームBです」客、拍手

柏木由紀 「勇気のハンマー、隕石の確率、愛のストリッパー、シアターの女神、 4曲続けて聴いていただきましたが、みなさん、いかがでしたか!?」客、拍手

「ありがとうございます」
メンバーたち「ありがとうございます」客、拍手

柏木由紀 「ただいま公式モバイルサイトで募集している私たちへの質問にお答えしながら1人1人自己紹介をさせてください。 今日のお題はマグコーさんからの質問で、 今年1年で一番印象に残っている出来事を教えてください、です。どうぞ」

1列目 上手側から順に
奥真奈美 「はい、みなさんこんばんは。中学3年生の奥真奈美です。よろしくお願いします」

「印象に残っている出来事ですか? なんだろうな。えっと、何がありましたっけ?  1年いっぱいあったんですよね。あの、まぁ、やっぱ総選挙ですかね。あの、よろしくお願いします」客、軽くw

佐藤すみれ 「17歳のすーちゃんこと佐藤すみれです。よろしくお願いします」

「やっぱり一番はじゃんけん選抜で6位になれたことだと思うのですけど」客、おー&拍手

「ありがとうございます。なんですけど、2番目がすごい印象に残ってまして、 2番目はコンタクトを付けれるようになったことです。あの、全然すごくないと思うのですけど、 私は先端恐怖症で、絶対コンタクト入れれないと思ってたので、去年の目標だったんで、 目標達成することができました。2011年もがんばりま~す」客、軽くw

「メリークリスマス。今日はよろしくお願いします」

渡辺麻友 「はい、み~んなの目線をいただき~まゆゆ~。高校2年生、16歳のまゆゆこと渡辺麻友です」

「私はやっぱりこの新チームBとして、5月に初日を迎えて本格的に新チームBが始動したことがやっぱり今年 一番印象に残ってるなって思いますね。レッスン中もいろいろありましたが、こうやって無事初日を 迎えられて、今こうして活動できて公演もできて嬉しいです。来年もがんばります。 ということで今日も盛り上がっていきましょう。よろしくお願いします」

宮崎美穂 「ハイ、ド・レミ・ド・ミ・ド『みゃお~!』ありがとうございます。高校2年生、17歳のみゃおこと宮崎美穂です」

「えっとですね、まぁまぁまぁまぁ、3人聞いてきましたけど、まだ12月25日じゃないですか。 だから振り返るの早いと思うんですよ」客、おー

「まだね、何が起こるかわからないんですよね。だから私は12月31日の11時59分にちゃんと家族と 話し合って、結果を出したらみなさんに言います」客、え~
石田晴香 「遅くない?」
宮崎美穂 「えー、そうですね、えー、今年一番の出来事はですね」客w → 拍手

「なんだろう。モロヘイヤっていう野菜を知ったこと」客w

「あの、野菜を知らなくてですね、はい、ちょっとごめんなさい。モロヘイヤという野菜を やらせていただいて、すごくモロヘイヤ好きになりました。ネバネバ最高、ありがとうございます。 よろしくお願いします」

小林香菜 「はーい、国数理社『できません』アドリブばかりじゃ?『いけません』 そして休み時間が得意科目な女の子と言えば?」客「香菜ー」

「はい、ありがとうございます。香菜こと小林香菜です。よろしくお願いします」

「私の一年を振り返っては、やっぱり高校を卒業できたことが大きいんじゃないかなと思います。 高校を卒業できないとまで言われていたので、とても今は開放感です。ということで今日はクリスマスということで、 私がみなさんに素敵なプレゼントできるようにがんばりたいと思います。よろしくお願いします」客、ひゅ~

以上、ハケる。

2列目 上手側から順に
石田晴香 「ハイ、17歳のはるきゃんこと石田晴香です。よろしくお願いします」

「私はいろいろあって、一番っていうのは決められないのですけど、まず第2回目の総選挙で27位になりまして、 それとじゃんけん選抜2位になりまして、それとチームBが始動した、イコール私が昇格したということが 一番大きいのかなと思うのですけど、三大ビックリです。はい、今日もよろしくお願いします」

増田有華 「は~い、みなさんこんばんはー。 笑顔ニコニコ、元気モリモリ、たこ焼き『めっちゃ好きねん』大阪魂炸裂の19歳、増田有華です。よろしくお願いします」

「私はですね、埼玉スーパーアリーナでの、ハイジになった事件」客、反応

「覚えてますかね? みなさんが思っている以上に私、ほんまに怖くてめっちゃ高かったんですよ。 でもそれぐらい2010年はブランコのようにぶっ飛んだ年になったんじゃないかなっていう風に思ってます。 あと、今日はですね、終わりよければすべて良しという言葉がありますので、みなさんもどんな辛いことが あったか、悲しいことがあったかわかりませんが、とりあえず笑っていけば、終わりよければすべてよしなので、 ということで最後まで盛り上がっていくでー!」

佐藤亜美菜 「はい、愛されたい愛したい、でもやっぱり愛されたい、チームB、二十歳の佐藤亜美菜です」

「亜美菜はチームBが始動したこともあれなんですけれども、個人的にブログを開設できたことがすごく嬉しいなと 思ったのと、あと今年で二十歳になったので、記念すべき年になったんじゃないかなって思います。 ということで、メリークリスマス。素敵な夜にしましょう。よろしくお願いします」

河西智美 「はい、みなさんこんばんは。垂れ目がチャームポイントのとも~みちゃんこと河西智美です。よろしくお願いします」

「みなさん、メリークリスマス。メリークリスマス!」
他メン「メリークリスマス!」客「メリークリスマス!」
河西智美 「ありがとうございます。そうですね、今年一番の思い出。ん~、いっぱいあったんですよね、ほんとに。 なんですけど、さっき2回公演目と今の公演の間に、チームBのみ~んなで、あと今日来てくれてる研究生と みんなでクリスマスパーティーをしたんですよ、楽屋で。とも、シャンメリー開けるのうまいんですよ」
平嶋夏海 「いやいやいや、天井に」
河西智美 「それがいいんじゃないですか? ちゃんとゆきりんが主導で乾杯もして、一本締めもして、みんなでチキンを食べたりとか、 ちらし寿司みたいなの食べたりとか、すごい楽しいパーティーをしたんですよ。だから、こうチームBとかね、 チームシャッフルがあっていろいろありましたけど、こうやって新チームBでクリスマスパーティーを みんなでできて、すごいともは楽しかったので、これが一番の思い出じゃないかなとほんとに思いました。 このパワーをみなさんにも分けてあげれるよう今日はがんばります。 ということで今日も1分でも2分でも3分でもとものことを見て帰ってください。よろしくお願いします」

平嶋夏海 「ハイ、クリスマスも、1に努力、2に根性、3、4がなくて、5に『なっちゃん!』チームBのなっちゃんこと平嶋夏海です」

「私もとも~みちゃんと同じことを言おうと思ってて、で、その時にとも~みちゃんと、あとみゃおが シャンメリーを開けてくれてたのですけど、2人がめっちゃ「ん~っ」ってすごい苦しそうな顔して必死に 蓋? コルクを開けてる姿を写メに撮ったので、なかなか見れない2人の表情が撮れたので、 あとでブログに上げたいと思います。楽しみにしててください」客、拍手

「ハイ、ということで、今日もね、クリスマスということで、 思いっきり盛り上がっていきましょう。ということで今日も『がんばりなっちゃん!』しちゃいます。よろしくお願いします」

佐藤夏希 「は~い、せ~の、1+2=Nなっちー。はい、Nなっちこと佐藤夏希です。よろしくお願いしま~す」

「私が今年一番印象に残ったことは、事務所の所属が決まったことですかね。それと、某映像掲示板?」客、ざわ

「ユー○○みたいなのがあるのですけど」客、反応
「AKBを始めて1年くらい経った時に、M-1グランプリに出たことがあるんですよ。 その時の映像がまだ残っていることが衝撃でした。「なちのん」で調べてみてください。 はい、ということで今日も全力でがんばります。よろしくお願いします」

以上、ハケる。

3列目 上手側から順に
阿部マリア 「ハイ、10期研究生、中学3年生、15歳の阿部マリアです」

「私はですね、夏ごろから左利きになりたくて、左利きの練習をしていたのですが」客、ざわw
「今もうまくいかず、それがすごい印象に残っております」客w

「はい、今日も楽しんでいただけるようにがんばるので、よろしくお願いします」

北原里英 「はい、メリークリスマス!」客「メリークリスマス!」
「み~んなのサンタさんこと北原里英です。よろしくお願いします」客、ひゅ~&拍手

「メリークリスマス、メリークリスマス、ありがとうございます。 今年一番印象に残ったことは、もうどことか言わず、ほんとたくさんの海外に行って、ほんとに今年も 1年海外野郎としての役目をまっとうできたことは本当に心に残っております。 左利きの練習、私もしたことあります。よろしくお願いします」

柏木由紀 「ハーイ、寝ても覚めてもゆきりんワールド、夢中にさせちゃうぞ♪  あなただけのサンタさん♪ 柏木由紀です」客、ひゅ~&拍手
北原里英 「ああいう大人になっちゃダメだよ」
柏木由紀 「まぁまぁまぁ。そうですね、私は今年新チームBが始まり、キャプテンに就任し、フレンチ・キスという ユニットも始まり、ちょっとこういろんな新しいことが始まった年でもあったのですけど、やっぱりこうあの、 そうですね、この1年通して、ブラックが浸透したりとか、あと似てる芸能人がまりもっこりに認定されたりとか、 かなり私的には今年ひと皮もふた皮も剥けた気がするので、来年は二十歳にもなりますし、 もうちょっと、もうちょっとなんか自分のことできるように料理とかがんばろうかなって思ってるのですけども。 無理じゃないってば。がんばりたいと思います。今日はクリスマスですので、みなさん一緒に盛り上がっていきましょう。 よろしくお願いします」

中村麻里子 「ハイ、17歳、高校2年生の中村麻里子です」

「私はですね、10月に行われた東京秋祭りで、ソロで大漁祭りを歌わせてもらった少女なんですけども」客w

「たぶん名乗ってなかったのでわからない方がいるかなと思って、その少女は中村麻里子だったわけですが、 そして、今年昇格させていただくことができて、それが1年で一番の思い出です」客、拍手

「今日もチームBさんのアンダー楽しんでいきたいと思います。よろしくお願いします」

山口菜有 「ハイ、みなさん初めまして。11期研究生の16歳、高校2年生、山口菜有です。よろしくお願いします」

「私はたくさんあるんですけど、やっぱり今年AKB48の研究生に受かったことと、 それによって研究生公演に出させていただいたり、今日みたいにチームBさんの公演に出させて いただいたことがほんと、今までの人生をひっくり返すよりもほんとに、すっごい嬉しくて。 なんか日本語おかしいですかね?ごめんなさい。はい、あの、来年はもっと私のことをみなさんに知って いただけてたら嬉しいと思います。ハイ、今日も1日よろしくお願いします」

柏木由紀 「チームB5th「シアターの女神」公演。今日は小森美果ちゃん、近野莉菜ちゃん、鈴木まりやちゃんが お休みですが、研究生と一緒に力を合わせてがんばりたいと思います。 それでは、、」客、あ~ 「ここね、ここ難しいの。ここ難しいんですよ。がんばりたいと思います。 次はこの曲からです。どうぞ」客、拍手


◆M05.初恋よ こんにちは(佐藤すみれ、渡辺麻友、奥真奈美)
◆M06.嵐の夜には平嶋夏海小林香菜、宮崎美穂、佐藤夏希)
◆M07.キャンディー(増田有華、河西智美、佐藤亜美菜)
◆M08.ロッカールームボーイ(小林香菜、石田晴香、北原里英、佐藤夏希、平嶋夏海)
◆M09.夜風の仕業(柏木由紀)

■MC2
佐藤夏希、奥真奈美、渡辺麻友、宮崎美穂、佐藤すみれ、阿部マリア山口菜有

「イェー」

宮崎美穂 「ということで、初恋よ こんにちは、嵐の夜には、キャンディー、ロッカールームボーイ、夜風の仕業、 5曲続けて聴いていただきましたが、みなさんいかがでしたでしょうか?」客、拍手
メンバーたち「ありがとうございます」

宮崎美穂 「ハイ、ということでですね、もう2010年も後半と言いますか」客、反応
渡辺麻友 「終盤ですよ」
宮崎美穂 「後半ですよ」
渡辺麻友 「後半?」
宮崎美穂 「だって、後半ですよ、もう。後半に間違いはないです」
佐藤夏希 「まぁまぁ」
佐藤すみれ 「まぁまぁまぁ」
宮崎美穂 「後半なんでね、そろそろもう言ってもらわないと、こっち側からしてもちょっとあれなんですけど、 2010年できるようになったことを発表してもらったら、いいんじゃない?」
佐藤夏希 「できること」
宮崎美穂 「。。えっ?ないんですか?何も」客、軽くw
佐藤夏希 「2010年にできること」
宮崎美穂 「2010年です。2010年にできるようになったことです」
佐藤夏希 「はい。私、韓国語を勉強して」
宮崎美穂 「おー」
佐藤夏希 「少し喋れるようになりました」
宮崎美穂 「もうねー、すごいですよね、なっちは」客、軽くw
佐藤夏希 「ほんとに思ってますか?」
宮崎美穂 「1回韓国人と間違えましたもん」客、軽くw
他メン → 軽くw
佐藤夏希 「それ、あの、あっ、わかりました。それぐらい上手かったっていう風に捉えて大丈夫ですか?」
宮崎美穂 「あの、あれですよね。喋れるレパートリーはあれですけど」客、軽くw
「発音がキレイ」
佐藤夏希 「発音、私負ける気がしないですもん」
宮崎美穂 「すごいです。ちょっとなんか」
佐藤夏希 「あの、一番私が上手い発音というか、韓国人が私の名前を呼ぶ時のモノマネ、一番私は世界で一番似てると思います」
宮崎美穂 「ちょっと待って」
佐藤夏希 「韓国人の方が「佐藤夏希さん」という、「夏希」とか「なっち」と呼ぶ時の発音のイントネーションが超ヤバイです、私」
宮崎美穂 「じゃ~それまで、3・2・1」
佐藤夏希 「ナッツーキ~」
宮崎美穂 「上手い、韓国人。上手い」客、軽く拍手
佐藤夏希 「これは絶対にもう」
宮崎美穂 「にに、似てる。にに、似てる」客、軽くw
「すごい」
佐藤夏希 「いいですよ。次いきましょう。他にじゃ~」
宮崎美穂 「他にありますか? 研究生とかどうですか? ないんかな? あるよね?」客、軽くw
阿部マリア 「はい、あの、自転車に乗れるようになりました」
宮崎美穂 「おめでとう」
佐藤夏希 「マジ?」
宮崎美穂 「おめでとう、おめでとう」
メンバーたち 「おめでとう、おめでとう」客、手拍子
宮崎美穂 「どんな感じですか? すごいやつですか? マウンテンバイクの方ですか?」
阿部マリア 「あの、ママチャリです」
宮崎美穂 「ママチャリの方か。。」客、軽くw

「ちょっとごめん。乗れなかったのかな?」
阿部マリア 「はい」
宮崎美穂 「乗れなかったんだ」
阿部マリア 「あっ、すみません」
宮崎美穂 「あっ、すみませんでした」客、軽くw
「ありがとうございました」
阿部マリア 「ありがとうございます」

宮崎美穂 「ありますか?なんか」
山口菜有 「そうですね、私は目にアイラインを引けるようになりました」
佐藤すみれ 「すごいじゃないか」
山口菜有 「ありがとうございます」
佐藤すみれ 「難しいよね」
山口菜有 「難しいです」
佐藤すみれ 「ほんとに難しいんですよ」
山口菜有 「目の中に入っちゃったりすると、黒い涙とか出るじゃないですか。それが初めてやった時に、 それになっちゃって、それ以来怖くてできなかったんですけど、やってみたらできるようになりました」
宮崎美穂 「すげー」
佐藤すみれ 「進歩です」
宮崎美穂 「何歳?今一応」
山口菜有 「16歳です」
他メン「一応?」客、軽くw
宮崎美穂 「一応16歳か。高2だよね? タメだよね? よろしくー」
渡辺麻友 「よろしく」
山口菜有 「よろしくお願いします」客、拍手
宮崎美穂 「まぁまぁ、かわいらしいですね」
佐藤夏希 「かわいいね」

宮崎美穂 「なんかまゆゆとかないんですか?」
渡辺麻友 「いやー、私ですか?」
宮崎美穂 「フランス語喋れるとかないんですか?」客、軽くw
佐藤夏希 「喋れるでしょ?」
渡辺麻友 「喋れます。もちろんです」
佐藤夏希 「超ヤバイよね、まゆゆ」
宮崎美穂 「ボンジュール?」
渡辺麻友 「メルシー」
他メン「おー」
宮崎美穂 「Do you know メルシー?」客w
他メン → w
渡辺麻友 「Do you know、英語だから」
宮崎美穂 「英語か」
渡辺麻友 「フランス語じゃない。そんな感じでね、来年もっとレベルアップするんで期待しててください」
宮崎美穂 「ウソでしょ?絶対」
渡辺麻友 「えっ?」
宮崎美穂 「今じゃ~、ちょっと」
渡辺麻友 「メルシー」
宮崎美穂 「他には?」
渡辺麻友 「ジュテーム」
佐藤すみれ 「おー」
渡辺麻友 「愛してるっていう意味よ」
宮崎美穂 「サランヘヨ」
佐藤夏希 「韓国語です」客w
渡辺麻友 「それ違う」
宮崎美穂 「意味は一緒じゃん」
渡辺麻友 「まぁね」
宮崎美穂 「すごくない? 愛してるよ、とか」客、軽くw
渡辺麻友 「えっ? どうしたの?」
宮崎美穂 「ハイ、まぁ、後付けですけど私とまーちゃんはですね、ヒップダンス、KARAさんのヒップダンスできるようになりましたよ」
奥真奈美 「えっ? できなくない?」
他メン「すごい」客、拍手
渡辺麻友 「まーちゃん」
奥真奈美 「できないよ」
宮崎美穂 「披露しないけどな」客、え~
奥真奈美 「じゃ~、はい。最後に私。あの、自分でまゆ毛剃れるようになった」
佐藤夏希 「おー」
宮崎美穂 「あのね、ダメだよ。まゆ毛ね、剃っちゃいけないんだよ。抜くのが一番いいんですよ」
奥真奈美 「わかりました」
宮崎美穂 「ありがとうございます」客、軽くw

「はい、ということでですね、2010年も終わりに近づいてしまいますけれども、 もちろん2011年もAKB48の応援よろしくお願いします」
みんなで 「よろしくお願いします」客、拍手

→ 他のメンバーたち入場

宮崎美穂 「後半戦はこの曲からです。どうぞ」客、拍手


◆M10.100メートルコンビニ (全員)
◆M11.好き 好き 好き (全員)
◆M12.サヨナラのカナシバリ (全員)

■MC3
前半:石田晴香、山口菜有、佐藤亜美菜、柏木由紀、阿部マリア、増田有華、宮崎美穂、小林香菜

「イェー」

柏木由紀 「100メートルコンビニ、好き 好き 好き、サヨナラのカナシバリ、3曲続けて聴いていただきましたが、 みなさんいかがでしたか!?」客、拍手
みんなで「ありがとうございます」

佐藤亜美菜 「はい、ということで、ここで本日のお題を発表したいと思います」
柏木由紀 「はいよ」
佐藤亜美菜 「本日のお題は、右隣の人の話をするです。イェイ」客、拍手
柏木由紀 「右隣?」
佐藤亜美菜 「えっと、これは、みんな平等に1回話すということを目標に、テンポよく右隣の子についての 内容を語っていくという」
柏木由紀 「な~るほど」
石田晴香 → 右を向く(誰もいない)
佐藤亜美菜 「ということですね。石田は、ぴょ~んってことね」一番左端
石田晴香 「よかった。なんか空気かなと思っちゃった」
佐藤亜美菜 「違う」

「じゃ~、香菜ちゃんから順番にお願いします」
小林香菜 「(宮崎は)うるさい」客w
増田有華 「こんな短文でいいの?」
宮崎美穂 「ありがとう」
小林香菜 「なんか、いつも、メンバーが例えば今日はこうしようって1人が話を始めるのにみゃおが 「だから私もそう思うんだけど、私はこうでこうで」って自分の話を語り出すんですよ、よく」
宮崎美穂 「それは香菜ちゃんだけにしてる」
小林香菜 「絶対違う。こういう感じで」
増田有華 「みんなにそうですね」
小林香菜 「おもしろいですね。はい、おもしろいです」

宮崎美穂 「(増田に)私の右隣っていうことはカナラ(?)」
増田有華 「。。そういうとこやで」
柏木由紀 「そういうやつね」
佐藤亜美菜 「小ネタね、小ネタ」
増田有華 「ちょっと待ってや。全否定されたみたいな気持ちになった」
宮崎美穂 「えっと、歌が上手い」
増田有華 「なんかさ、ちゃうやん。そんな、ちゃうやん、もう」
宮崎美穂 「じゃ~、歌が上手いとかそういうこと言っちゃいけないのね?」
増田有華 「何? 林間学校に行って夜に遊んでるんちゃうねんからさ」
宮崎美穂 「ちゃんと言います。えっと、髪の毛がめっちゃいい」客、軽くw
佐藤亜美菜 「いいよ、なんでもありね」
小林香菜 「みゃおから見たら有華はそんな感じなんだよ、だから」
宮崎美穂 「そんなわけじゃない。いっぱいあるけどその1つってこと」
増田有華 「髪の毛しか見えてへんってこと?」客、軽くw
「まぁ、髪の毛も大事ですからね」

「(阿部に)私は、私はね」客w
佐藤亜美菜 「悩まないで」
増田有華 「ちゃうねん。この前、初めて話したんですけど、ダンスが上手い」
宮崎美穂 「上手い!」
他メン「上手い」
宮崎美穂 「ほんとに上手い。ハンパない」
増田有華 「OK、今話してるから、ごめんね」客w
小林香菜 「こういうことだよ」
佐藤亜美菜 「こういうことだよ」
宮崎美穂 「違うんだよ。共感したから言っただけ」客、軽くw
小林香菜 「こういうことだよ」
宮崎美穂 「共感したから言ったの」
増田有華 「今私の番です」
宮崎美穂 「ごめんね」
増田有華 「それで、言い終わってからそうやって言うからなんも言うことなくなったやん。ダンスが上手い」
阿部マリア 「ありがとうございます」
柏木由紀 「なるほどね」

佐藤亜美菜 「次」
阿部マリア 「(柏木に)えっと、細い」客w
柏木由紀 「ザックリだね」
佐藤亜美菜 「そのシリーズいくね」
柏木由紀 「三文字シリーズ」
佐藤亜美菜 「三文字シリーズね」
柏木由紀 「だいぶ細いけどね、マリアちゃん」
阿部マリア 「細いんですよ、ほんとに」
柏木由紀 「ありがとう」
増田有華 「けっこう推して行くね。そういうキャラですか?」
小林香菜 「違うんだよ。マリアちゃんめっちゃおもしろいんだよ」
増田有華 「おもしろいよな」
小林香菜 「阿部マリアと申しますって言うんだよ、研究生の自己紹介で」客、軽くw

「私すごい、もう、慣れてるから」客w
柏木由紀 「ほんとに? なるほどね」

増田有華 「亜美菜はどうですか?」
柏木由紀 「亜美菜は、キャッチフレーズを一緒にやりたい」
佐藤亜美菜 「やらねーって言ってるだろ」客、軽くw
柏木由紀 「一緒にやりたい。もう年末最後だから私のお願い訊いて」客、ひゅ~&拍手

「お願い。この流れでどうしてもやりたい。お願い。年末最後だから」
佐藤亜美菜 「愛されたい愛したい、でもやっぱり愛されたい」
柏木由紀 「(マネて)愛されたい愛したい、でもやっぱり愛されたい」客w → 拍手
佐藤亜美菜 「だから、バカにしてんだろ!」
柏木由紀 「リスペクトだってば。超リスペクト」
増田有華 「あのさ、ゆきりんさ、うちさ、お天気お姉さんとかテレビ見てるやんか。 その声で、その顔でやられたら変、めっちゃめっちゃ」
柏木由紀 「もうね、大好きなの」
増田有華 「今度お天気やるやつそれでやってや」
柏木由紀 「(亜美菜のマネで)今日のお天気は」客w

「明日の天気は。いいよいいよ、満足」
小林香菜 「亜美菜、亜美菜、巻きで」
佐藤亜美菜 「私のせいかよ」客w

「えっと、菜有ちゃんは、さっき2人で話してたら、めっちゃ天然」
他メン「おー」
佐藤亜美菜 「今日、小森美果ちゃんの代役で来てくれたんですけど、同じ」客、軽くw
柏木由紀 「マジ?」
佐藤亜美菜 「やっぱ代役って、その人を匂わせるのかな?って思った」
柏木由紀 「あの子もそうだもんね、金沢有希ちゃんも」
佐藤亜美菜 「天然じゃん」
柏木由紀 「ホワっとしてる」
増田有華 「たしかに」
佐藤亜美菜 「小森ちゃんなんですけど。だからすごく天然ってところ」
柏木由紀 「なるほどね」

佐藤亜美菜 「どうぞ。ちょっと巻き目で」
山口菜有 「(石田は)はい、えー、ザ・アイドルです」
他メン「おー」客、拍手
柏木由紀 「いいね、いいね」
佐藤亜美菜 「お褒めの言葉だ」

「イェー」次のメンバー入場。

小林香菜 「私は!?」
他メン「あー」
小林香菜 「最悪」
他メン「香菜ちゃんかわいい」「かわいい」
石田晴香 「小林さんすごいかわいい。。」客w

メンバーチェンジ。

後半:奥真奈美、中村麻里子、佐藤夏希、北原里英、渡辺麻友、河西智美、佐藤すみれ、平嶋夏海

平嶋夏海 「はい、ということで前半の勢いにのっとって、後半は今だからこそ言えるメンバーに言いたいこと。イェイ」
他メン「イェー」客、拍手

平嶋夏海 「もうね、新チームBが始まって7ヶ月が経ちますよ。もうね、言えることもでてきたんじゃないでしょうか?」
河西智美 「やめて~」
平嶋夏海 「だから、公の場で言うからこそ、そうね、悪い方向に行かないみたいな感じで」
北原里英 「はい。あっ、今誰か手を上げたかな?」
平嶋夏海 「大丈夫だよ、きたりえ」
北原里英 「大丈夫でした? はい、あのですね、私はもともとみゃおと同じチームだったし、 みゃおのこと大好きだったんですけど、なんか同じチームBになって、さらにみゃおのことが大好きになりました」
他メン「おー」
河西智美 「なんだそのノロケ話」客w
他メン → w
河西智美 「違うよ、そんな求めてないよ」
平嶋夏海 「でもね、私も最初、みゃおってほんとに前チーム違うかったし、前のチームBでもあんまり全然アンダーにも 来なかったから、ほんとに接点なくて、たかみなに「みゃおってどんな子なの?」って訊いた、相談した」
河西智美 「たかみなはなんて言ったの?」
平嶋夏海 「たかみなは、なんか、すごいはっちゃけちゃったりもするけど、言えばちゃんとわかってくれるし、 根はちゃんといいやつだよって」客、軽くw
北原里英 → w
河西智美 「たかみながいい人だね、完全に」
平嶋夏海 「w そうだね」
河西智美 「まぁまぁまぁ、言えばわかってくれるけどね」

平嶋夏海 「じゃ~、まーちゃんは?」
奥真奈美 「やっぱなっちゃんですかね」
他メン「おっ」
奥真奈美 「なんかリハーサルの前にダメ出しをやっぱするんですよ、振りをね。でも一番合ってないの自分なの」客w&拍手
平嶋夏海 「そんなことない!」
他メン「まーちゃん?」「まーちゃんどうしたの?」
平嶋夏海 「違う、だから」
渡辺麻友 「まーちゃん。まーちゃんどうしたの?」
奥真奈美 「みんな思ってないの?」客w → 拍手
他メン「まーちゃん?」「まーちゃん?」

「なっちゃんどうですか?言われて」
平嶋夏海 「ハイ! 反論、反論。私ね、自分がみんなと違うって思った時は言うの。 でも、ここ違うくない?って。でも私が違うかな?それともみんなが違うの?どっちなの?って、 毎回確認してるよね、一応。言ってるじゃん。だから自分が、うちあんまり上から言えない人だから」
北原里英 「違う違う、なんだろう。別にたぶん、なっちゃん違う。まーちゃんとなっちゃんはなんかそういう仲だ」
平嶋夏海 「そうだね」
奥真奈美 「なんだかんだでね」
平嶋夏海 「なんだかんだ、まーちゃんね、なっちゃんにたまにメールくれたりするんだよ」
奥真奈美 「してなくない?」客w&拍手
渡辺麻友 「まーちゃん?」
他メン「まーちゃん?」「うわー」
奥真奈美 「ごめんね」
平嶋夏海 「いいよ、楽屋では仲良しだもんね」
奥真奈美 「仲良しなんで」
他メン「ほんと?」
奥真奈美 「仲良しだよね、なっちゃんね」
平嶋夏海 「違う、いっつもまーちゃんから楽屋で私に話しかけてくるもん」
河西智美 「いつもこういう感じのやりとりなんですけど、私このやりとりほんっとおもしろくて」客、軽くw
平嶋夏海 「このMCも位置が端っこと端っこっていうのがまた絶妙にいいよね」
河西智美 「楽屋でも遠く、けっこう離れてるよね、わりと、着替えてるところ。 着替えてるところからいっつもこんな感じでね、話してて、私はそれをさらに遠くから見て、 1人でケラケラ笑ってるんですけど、まぁ、こんな感じだよね」
平嶋夏海 「いつもこんな感じで会話してます」
河西智美 「いじられキャラななっちゃんなんですけど」

平嶋夏海 「他には?」
河西智美 「ともはね、すーちゃん」
佐藤すみれ 「はい」
河西智美 「あのね、完全にゆとり代表だよね」客w&拍手
佐藤すみれ 「はい、既に私反論」
平嶋夏海 「何?」
佐藤すみれ 「話しますよ。私、1年とか前はもう連続で毎日研究生公演とか公演に出てて、全然ゆとりじゃありません」
他メン「おー」
北原里英 「待って待って。今はゆとりなんですか?」客w
渡辺麻友 「現在ゆとり? ゆとりなう」
河西智美 「今の発言したことによって全然ファンの人、ほんとにゆとりかもしれないって思ったよね」
佐藤すみれ 「いや、あの、ダメですよ、みんな信じちゃ」
北原里英 「すーちゃんはゆとりではないの?」
河西智美 「ゆとりが悪いことではないよ、別に」
佐藤すみれ 「なんか、私の中では悪いことみたいな感じなんですよ」
渡辺麻友 「悪くないよ」
河西智美 「じゃ~、そう受け止めといて」
佐藤すみれ 「ヤダ。私はゆとりじゃない」
河西智美 「こういうところですよ。そういうところ」
平嶋夏海 「すーちゃんのかわいいのは、なんかすぐ「もうできない、もうやだー」って言うのが、 でもなんだかんだちゃんとやるからかわいい」
佐藤すみれ 「独り言なんで受け流してください」
河西智美 「受け流してるから大丈夫」

「すーちゃんは?」
佐藤すみれ 「えっ? まーちゃんが毒舌過ぎる」
渡辺麻友 「ねー、まーちゃん」
河西智美 「まーちゃん、もうそんな感じだよね、ずっと」
奥真奈美 「うん、そんな感じですね。変わらないかな」
平嶋夏海 「まーちゃんさ、楽屋で言ってたよね。最近私のこのキャラわかってない人がいるから困るって」
他メン → w
奥真奈美 「そうじゃないんですよ」
他メン「わかってくれてる、大丈夫」
奥真奈美 「どういう風に思われてるか気になるなって」
河西智美 「でもたぶん、この公演見たら、1回はわかるよね。このMCで、あっ、この子は毒舌系ってわかると思うよ」

「まーちゃんはずっと喋ってる感じじゃなくて、ポソっと言った時に1人で笑いを取るタイプだよね」
奥真奈美 「そうですね」
河西智美 「認めた?」
渡辺麻友 「まぁ、いろいろメンバーね、個性があってとてもね、こうやってね、こうやって平和に今日もね、今日で今年年内」客、軽くw
平嶋夏海 「平和です」
渡辺麻友 「平和ですよ、もう地球は平和なんですけども、今日でチームB年内最後の公演なのでね、無事ね」客、え~&悲しい

「悲しいですよ。Yo-Yoってことで」客w
平嶋夏海 「ノリが違うから」
渡辺麻友 「ノリがおかしかった。温度差すごかったね」客、軽くw

「はい、ということでね、まぁ、来年も楽しくこうやって過ごしていきたいなと思います。 ということで、みなさんはこの夏どこかへ出かけましたか? 私は田舎のおばあちゃんの家へ行きました。 最後の曲です。聴いてください。潮風の招待状」客、拍手


◆M13.潮風の招待状 (全員)


曲終了後、メンバーたち、ハケる。


■アンコール
客「みなさんメリークリスマス!」拍手

「クリスマス、チームBコールでいきましょう。最高なプレゼントよろしくお願いしま~す」拍手

「チームBコールいくぞー」


客「チームB」コール


◆M14.オネストマン (全員)
◆M15.チームB推し (全員)

■MC4
曲終了後、「イェー」

河西智美 「みなさん、アンコールありがとうございます」
みんなで「ありがとうございます」客、拍手

河西智美 「アンコールにお応えして、オネストマン、チームB推し、2曲続けて聴いていただきましたけれども、 みなさんいかがでしたか?」客、拍手

「ありがとうございます。それでは次の曲が本当に最後の曲になります」客、え~

「ありがとうございます。私たちの夢を乗せて歌います。聴いてください。僕たちの紙飛行機」客、拍手


◆M16.僕たちの紙飛行機 (全員)


曲終了後、
渡辺麻友 「ハイ、本日はご来場ありがとうございました」
みんなで 「ありがとうございました」客、拍手

渡辺麻友 「この後、みなさんには12月8日に発売されましたAKB48のニューシングル「チャンスの順番」の タイプBに収録されている「ラブジャンプ」のミュージックビデオを見ていただこうと思います。。」客、拍手
メンバーたち 「イェー」

柏木由紀 「その後、日ごろの感謝を込めまして、ハイタッチでお見送りさせていただきたいと思いますので、 その間、ミュージッククリップをご覧になってお待ちください。それでは、挨拶をしましょう」
河西智美 「よろしいよ」

メンバーたち → 横一列手繋ぎ、「せ~の」バック、「せ~の」前進、お辞儀(客、拍手)

「ありがとうございました」メンバーたちハケる。

「メリークリスマス」「ありがとうございました」「バイバイ」

平嶋夏海 「まゆゆ行け、まゆゆ行け」
渡辺麻友 「メリークリスマス」 → 飛行機を飛ばすも、すぐ手前に落下(客w)

「じゃんけんしてください」

上手袖前にて、
小林香菜増田有華 「また来てなー」客、拍手

渡辺麻友 「バイバーイ」上手袖へハケる


■19thシングル・タイプB収録「ラブジャンプ」MV上映


上映後、鐘の音・・・(客、反応)

◆M17.あなたとクリスマスイブ


前半は増田有華柏木由紀の2人が歌う。
増田は下手側、椅子に腰掛け、柏木は上手側にてスタンディング。

後半はメンバー全員が登場し、全員で歌う。衣装は昨日のMステと同じクリスマス仕様の衣装。


曲終了後、
渡辺麻友 「私たちからのクリスマスプレゼント、「あなたとクリスマスイブ」みなさんいかがでしたか?」客、拍手

「ありがとうございます」
メンバーたち 「ありがとうございます」

柏木由紀 「今日の公演で、チームBの年内最後の公演だったのですけども、来年2011年もどうぞ私たちAKB48、 そしてチームBの応援をどうぞよろしくお願いします」
みんなで 「よろしくお願いします」客、拍手

柏木由紀 「それでは改めて、年内最後の、バチっと。いや、キチっと」客、軽くw
「ビシっと挨拶を決めましょう」
メンバーたち 「ハイ」

メンバーたち → 横一列手繋ぎ、「せ~の」バック、「せ~の」前進、お辞儀(客、拍手)

「ありがとうございました」メンバーたちハケる。

BGM → シアターの女神

渡辺麻友 「メリークリスマス」

「よいお年を。今年もよろしく」

上手側にて、
増田有華 「それではみなさん一緒に。せ~の」
北原里英増田有華 「また来てな~」

増田有華 「メリークリスマス」

公演終了。


■ハイタッチお見送り
ロビーにて、劇場扉側からメンバー1人1人ずつ五十音順に全員と(※ 16歳未満=奥真奈美、阿部マリア&前座ガール=入山杏奈は不参加)

■率直な感想
チケ列に並ぶと、スタッフのしんちゃんはサンタクロース姿だった。
「夜はサンタなんですね」と声をかけると「22番の人は早退したそうですよ」と。
あくまでそういう設定ということで。。。

抽選呼び出しは、しんちゃん。
「開演前に失礼します。メリークリスマス」ひゅ~&拍手
その後はいつも通りの進行だった。

新チームB 3回公演&年内最終公演。
アンコールでは「チームB」コールが送られた。
セットリスト後に、クリスマス仕様の衣装にて、あなクリが歌われた。

メンバーたち、だいぶ疲れてるといった様子で、なんとかゴールに辿り着いたといった感じだった。 でも「あなクリ」あったり、最後にちょっとした挨拶があったりで、いい雰囲気で終われたのかなって思う。

宮崎美穂さんは1公演でも終盤、動きが重くなるわけであるが、
今日もおやつ、夜公演は、だいぶ動きが重かった。踊ろうとしていても、体がついていかないといった感じ。 もともと体力がないし、それにここしばらくは、体に余分なものがたくさん付いてしまって、余計動けない 体になってしまっていると思う。3回公演がある以上は、3回公演を乗り切る努力は、して欲しいなと思う。


2年くらい前は3回公演が頻繁に行われていたが、まだその頃は、劇場外の仕事がそうでもないメンバーが 多かったように思う。その頃と状況がかなり違うと思うわけで、3回公演はただでさえしんどいと思うのであるが、 外の仕事が多い正規メンバーは、公演以外の疲れもあったりで、特にしんどいんじゃないかなと思う。 「あなクリ」はあったけれども、今日の3公演、19thシングル系の曲がなかったのは、チームBは体調が万全じゃないメンバーが 多いのかなって。今日だけではなく、ずっとやってないのだけれども。他のチームはやってるのに。

正規メンバーの3回公演は、ちょっと危険かなと感じた。今後、大きなケガとかなければいいが。

研究生のアンダーが揃ってるB5thについては、昼が研究生公演で、B公演はおやつ、夜でもいいんじゃないかなって思う。


ハイタッチでは、宮崎さんから渾身の「どすこい!」をいただき、驚いた。。。
今まででダントツに特大で、ロビーに鳴り響いた。もともと渡辺麻友さんが言い始めたことなのであるが、 なぜ「どすこい!」なのか不明。渡辺さんが言い始めてから、宮崎さんや平嶋さんも「どすこい」言うようになった。

[ 公演後のメンバーコメント(DMM) ]

オンデマンド、公演後の感想 → 増田有華柏木由紀


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