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第2回ピンチケ公演(2010/12/25、おやつ公演、チームB5th 53回目)

■出演メンバー
新チームB → 石田晴香、奥真奈美、河西智美、柏木由紀、北原里英、小林香菜、佐藤亜美菜、 佐藤すみれ、佐藤夏希、平嶋夏海、増田有華、宮崎美穂、渡辺麻友

9期生 → 中村麻里子
10期研究生 → 阿部マリア
11期研究生 → 山口菜有

前座ガール(研究生) → 入山杏奈

[ B5th公演出演メンバー / 今月の出演メンバー ]

■休演&アンダー
3名休演(小森美果、鈴木まりや、近野莉菜)

小森美果 → 山口菜有
鈴木まりや → 阿部マリア
近野莉菜 → 中村麻里子

■公演前の陰アナ
増田有華 「ハイ、みなさんこんにちは! 元気ですか!?」客、無反応

「オイ、なんやねん、そのノリ。もう1回いきますよ。元気ですか?」客、反応小

「今1人で嵌められたと思いました。今日はクリスマスですけど、みなさんメリークリスマス!」客、反応無

「なんで? 今から始まるんですよ。間もなく開演です。もうちょっと待っててください」


■開演前
研究生の入山杏奈が上手袖より入場。

入山杏奈 「前座ガールの入山杏奈です」客、拍手

「チームBさんの公演が始まる前に1曲歌わせてください。ロマンスかくれんぼ」客、拍手

◆M00.ロマンスかくれんぼ (前座ガール=入山杏奈)

緞帳閉まる。

■開演
◆ オーバーチュアー
◆M01.勇気のハンマー (全員)
◆M02.隕石の確率 (全員)
◆M03.愛のストリッパー (全員)
◆M04.シアターの女神 (全員)

■MC1(自己紹介)
柏木由紀 「みなさん、こんにちは!」
みんなで「AKB48 チームBです」客、拍手

柏木由紀 「勇気のハンマー、隕石の確率、愛のストリッパー、シアターの女神、 4曲続けて聴いていただきましたが、みなさん、いかがでしたか!?」客、拍手

「ありがとうございます」
みんなで「ありがとうございます」客、拍手

柏木由紀 「ただいま公式モバイルサイトで募集している私たちへの質問にお答えしながら1人1人自己紹介をさせてください。 今日のお題はタカヤさんからの質問で、 みなさん今までで一番素敵なクリスマスの思い出を教えてください、です」

1列目 上手側から順に
奥真奈美 「はい、みなさんこんにちは。中学3年生の奥真奈美です。よろしくお願いします」

「私は2年前に旧チームKのメンバーでシアターでクリスマスのイベントを行ったんですよ。 みなさんにプレゼントを渡したり。私はユニクロの手袋みたいなのを誰かにあけました。。よろしくお願いします」

佐藤すみれ 「はい、17歳のすーちゃんこと佐藤すみれです。よろしくお願いします」

「私は2、3年くらい前に中学の時、クリスマスパーティーを学校のみんなでやろうって言って、 たくさん呼んだつもりだったのですけど、私となんともう1人だけで、2人でクリスマスプレゼントを交換したという 寂しい思い出があります」

渡辺麻友 「はい、み~んなの目線をいただき~まゆゆ~。高校2年生、16歳のまゆゆこと渡辺麻友です」

「去年のイブはチームAのらぶたんこと多田愛佳ちゃんと一緒に過ごしたのですけど、2人で買い物に行ったり。 アニメイト、私の大好きなお店があるのですけど、入り口までは一緒に行って、入ってからは個人行動をしました。 みなさん今日はクリスマスなので盛り上がっていきましょう」

宮崎美穂 「ハイ、ド・レミ・ド・ミ・ド『みゃお~!』ありがとうございます。高校2年生、17歳のみゃおこと宮崎美穂です」

「私は日本人なので、イベントやり過ぎてるんじゃないかなって思うんですよ。 クリスマスやバレンタイン、ホワイトデー、やり過ぎじゃないかなと思って、私は少し前から クリスマスに捉われないような女になってるんですよ。これといってパーティーはないですし、思い出もないんですよね。 英語の塾に通ってて、一時期。小学校かな? 中学校かな?」客、軽くw

「英語の塾の先生とクリスマスパーティーをして」
増田有華 「してるじゃん」
他メン「してるじゃん」
宮崎美穂 「ちゃんと授業の一環としてやったから、遊びじゃないんで。ごめんね」客、軽くw

「みなさん日本人ですか?」客、反応
「日本人ならお正月を大切にしましょう」

小林香菜 「はーい、国数理社『できません』アドリブばかりじゃ?『いけません』 そして休み時間が得意科目な女の子と言えば?」客「香菜ー」

「みなさん、起きてますか? 香菜こと小林香菜です。よろしくお願いします」

「私のクリスマスですね、サンタさんにその頃流行っていたキックボードを頼んだんですね。 朝起きたら座椅子が置いてあって。うちのサンタさん、きっと苦労してるんじゃないかなと思いました」

以上、ハケる。

2列目 上手側から順に
石田晴香 「ハイ、17歳のはるきゃんこと石田晴香です。よろしくお願いします」

「私は思い出という思い出はないので、全部が思い出という感じだったかな?と思うので、 これから思い出に残るクリスマスをいつか過ごせたらなと思います」

増田有華 「は~い、みなさんこんにちはー。 笑顔ニコニコ、元気モリモリ、たこ焼き『めっちゃ好きねん』。もう1回。たこ焼き『めっちゃ好きねん』 大阪魂炸裂の19歳の増田有華です。よろしくお願いします」

「私はいろいろあるんですけど、クリスマスパーティーの時って冬休みなので、私ケーキ担当して、 ケーキをホールごとじゃなくて、なぜかカットしてお弁当箱みたいなのに入れて持って行ったら、 全部フタが開いていて、カバンの中がケーキまみれになったことがありました。そんな思い出があるので ショートケーキは大嫌いです。まだエンジンかかってないみたいですね。 みゃおがよくわからにのですけど、正月について言ってたのですけど」客w

「今日はクリスマスなので盛り上がってください。よろしくお願いします」

佐藤亜美菜 「はい、愛されたい愛したい、でもやっぱり愛されたい、チームB、二十歳の佐藤亜美菜です」

「亜美菜はここ10年くらい、クリスマスの日は地元の仲いい家族8組くらい集まって、合同パーティーを開いていて、 今日もあるみたいなので、ママが先に参加してるので、間に合ったら参加したいと思います」

河西智美 「はい、みなさんこんにちは。垂れ目がチャームポイントのとも~みちゃんこと河西智美です」

「私は今年の話なんですけど、23日の夜にともちんのお家に遊びに行って、ともちんの家族と 妹の友達と6人でホームパーティーみたいな感じでクリスマスをお祝いして、 ともちんのお母さん料理が上手で、昔料理教室に通ってたみたいで。 私の家で見たことないような彩で、写真撮ったら喜んでくれて。ともちんのママがこんな感じだから、 ともちんもこんな感じなんだなって。天然ですごいおもしろかったです」

「ということで今日も1分でも2分でも3分でもとものことを見て帰ってください。よろしくお願いします」

平嶋夏海 「ハイ、クリスマスも、1に努力、2に根性、3、4がなくて、5に『なっちゃん!』チームBのなっちゃんこと平嶋夏海です」

「私は最初の、AKBでクリスマスを迎えた1、2年。サンタさんのコスプレした生写真を撮ってて。 そのサンタさんのコスプレはドンキのだったじゃん」
河西智美 「ドンキ批判はやめてください」
平嶋夏海 「買ったもので。セブンイレブンや昨日のミュージックステーションはサンタさんっぽい衣装で、 自分たちのAKBだけのサンタさんの衣装があるってかわいいことだなって思いました」
増田有華 「なっちゃんが一番かわいいよ」
平嶋夏海 「今日はクリスマスです。盛り上がっていきましょう」

佐藤夏希 「は~い、せ~の、1+2=Nなっちー。はい、Nなっちこと佐藤夏希です。よろしくお願いしま~す」

「私はクリスマスというよりも、意外に大事にしてるのがアフタークリスマス、26日なんですよ。 26日の予定は今日ここにいるみなさんになんと特別に教えたいと思います」客、反応

「私は、明日のアフタークリスマスは、パソコンの修理屋さんが来ます。。 はい、ということで今日も全力でがんばります。よろしくお願いします」

以上、ハケる。

3列目 上手側から順に
阿部マリア 「ハイ、10期研究生、中学3年生、14歳、、15歳の阿部マリアです」客w

「私はバカなので、小学校の時、半袖で雪降ってる中でドッチボールをしました」客、軽くw
「はい、今日も楽しんでいただけるようにがんばるので、よろしくお願いします」

北原里英 「はい、メリークリスマス! み~んなのサンタさんこと北原里英です。よろしくお願いします」

「東京に来てから一番のクリスマスの思い出なんですけど、去年、高城亜樹ちゃん家のホームパーティーに こっそり紛れて、みんなでプレゼント交換して、私はあきちゃの妹にウナギイヌの靴下を プレゼントすることに成功しました」

柏木由紀 「ハーイ、寝ても覚めてもゆきりんワールド、夢中にさせちゃうぞ♪ あなただけのサンタさんこと柏木由紀です」


「私はですね、中学2年生の頃の話で、今日学生さんが多い感じなんですけど、中学2年生のクリスマスは 24日、25日は補習を受けておりました。今日みなさん学生なのにここに来てるということは、 みなさん優秀な学生さんが集まったわけですよ。ねぇ、サンタさん?」
北原里英 「そうだね」
柏木由紀 「クリスマスなので盛り上がっていきましょう。よろしくお願いします」

中村麻里子 「ハイ、17歳、高校2年生の中村麻里子です」

「私は世間はクリスマスと言ったらとあるチキン屋のチキンを食べると思うのですけど、 我が家では経験したことなくて、中学3年生の時、ケンタ、、あっ、言っちゃった」客w

「食べれたので、幸せでした。今日はチームBさんのアンダー、がんばっていきたいと思います。よろしくお願いします」

山口菜有 「ハイ、みなさん初めまして。11期研究生の16歳、高校2年生、山口菜有です。よろしくお願いします」

「私は一昨年なんですけど、従兄弟が10人いるんですね。私のお母さん7人家族なんですね。 みんなで集まって、クリスマスパーティーをしたのですけど、首がない○○チキン、なんですかね?」
北原里英 「七面鳥?」
柏木由紀 「なんでマイク使わないんですか?w」
山口菜有 「七面鳥が焼かれてるのを初めて食べました」

柏木由紀 「チームB5th「シアターの女神」公演。今日は小森美果ちゃん、近野莉菜ちゃん、鈴木まりやちゃんが お休みですが、研究生と一緒に力を合わせてがんばりたいと思います。 次はこの曲からです。どうぞ」客、拍手


◆M05.初恋よ こんにちは(佐藤すみれ、渡辺麻友、奥真奈美)
◆M06.嵐の夜には平嶋夏海小林香菜、宮崎美穂、佐藤夏希)
◆M07.キャンディー(増田有華、河西智美、佐藤亜美菜)
◆M08.ロッカールームボーイ(小林香菜、石田晴香、北原里英、佐藤夏希、平嶋夏海)
◆M09.夜風の仕業(柏木由紀)

■MC2
佐藤夏希、奥真奈美、渡辺麻友、宮崎美穂、佐藤すみれ、阿部マリア山口菜有

「イェー」

宮崎美穂 「ハイ、ということで、初恋よ こんにちは、嵐の夜には、キャンディー、ロッカールームボーイ、夜風の仕業、 5曲続けて聴いていただきましたが、みなさんいかがでしたでしょうか?」客、拍手
みんなで「ありがとうございます」

宮崎美穂 「昨日MステスペシャルにAKB48が出演させていただいたということで、みなさん見ていただけましたでしょうか?」客、反応

「ありがとうございます。こんな感じでいつも歌番組に出る時、大人数なんですね。 もし自分がAKBを卒業して1人で歌番組に出る時があったら、AKBの曲、何を歌いますか?」
佐藤夏希 「けっこう重要ですね」
宮崎美穂 「1人で「チームB推し」は歌えないですもんね」客、軽くw
佐藤夏希 「若干難しい」
宮崎美穂 「まゆゆは?」
渡辺麻友 「AKBの曲に「クリスマスがいっぱい」、チームK 3rdの曲があるのですけど、それが好きなので、1人で歌いたいなと思います」
宮崎美穂 「なるほど。まゆゆは「クリスマスがいっぱい」を歌うということでいいですか?」
渡辺麻友 「えっ?」
宮崎美穂 「いいんですか? 実はこれドッキリです。いいんですか?」
渡辺麻友 「いいですよ」
宮崎美穂 「実はAXの1位予想なんですね。これはドッキリです。まゆゆの1位は「クリスマスがいっぱい」ということで。残念でした」
渡辺麻友 「まだわからないじゃん」
宮崎美穂 「もう投票終わってますから。1位はなんだと思ってますか?」
渡辺麻友 「主旨変わってるよ」
佐藤夏希 「ヘビーローテーション」
宮崎美穂 「ヘビーローテーション、ポニシュシュ、Beginner。甘いよ、みんな。 「勇気のハンマー」とか「シアターの女神」とかあるじゃないですか」
客「GAGAGA」客w
佐藤夏希 「それって対象曲ですか?」
客「初日」「AKB参上」
宮崎美穂 「(低音で)AKB参上」
渡辺麻友 「おー」
佐藤夏希 「どうした?まゆゆ」
宮崎美穂 「GAGAGA」客、軽くw

「1位はポニシュシュ」
佐藤すみれ 「シングル曲」
宮崎美穂 「シングルが強いですよね。なんで63位を当てましょう」
佐藤すみれ 「勇気のハンマー」
宮崎美穂 「低い。せめて53位とか」
他メン「変わんないよ」
宮崎美穂 「62位って2日目ですよ。難しいですね。やっぱり「AKB参上」だと思う」
佐藤夏希 「なんだと思いますか?奥さん」
奥真奈美 「ロッカールームボーイ。だいたいそんな感じかな?」
宮崎美穂 「投票してくださった方?」客、反応

「そんなに?」
客「涙・・・」「ナットウマン」
佐藤すみれ宮崎美穂 「ナットウマン!」
渡辺麻友 「パン工場?」
客「涙の湘南」「初恋よこんにちは」
佐藤すみれ 「おー、こんにちは」
宮崎美穂 「そんな感じで燃えますねー、AX」
渡辺麻友 「最初の振りはなんだったんですか?」
宮崎美穂 「あれはドッキリです。来年ももちろん、今年もAKB48の応援よろしくお願いします」
みんなで 「よろしくお願いします」客、拍手

→ 他のメンバーたち入場

宮崎美穂 「後半戦はこの曲からです。どうぞ」客、拍手


◆M10.100メートルコンビニ (全員)
◆M11.好き 好き 好き (全員)
◆M12.サヨナラのカナシバリ (全員)

■MC3
前半:石田晴香、山口菜有、佐藤亜美菜、柏木由紀、阿部マリア、増田有華、宮崎美穂、小林香菜

「イェー」

柏木由紀 「はい、100メートルコンビニ、好き 好き 好き、サヨナラのカナシバリ、3曲続けて聴いていただきましたが、 みなさんいかがでしたか!?」客、拍手
みんなで「ありがとうございます」

佐藤亜美菜 「今回は今年一番衝撃的な出来事、ビックリしたこと、驚いたことは何か、自分に衝撃的だったことを話したいと思います」
他メン「イェー」客、拍手

石田晴香 「じゃんけん大会で2位になったことです」客、拍手

「よかったです」
佐藤亜美菜 「石田はもともとじゃんけんは強かったの?」
石田晴香 「しなかった。判断できなかったので。グーで、おっしゃーってなるじゃん」
増田有華 「大丈夫?」
石田晴香 「何が勝ちかよくわからなくて。それぐらいやらなくて」
佐藤亜美菜 「じゃ~、じゃんけんやらなかったってこと? ジュースじゃんけんは?」
小林香菜 「ジェネレーションギャップ?」
佐藤亜美菜 「ふざけんなよ。そんなに差はないよ」

小林香菜 「クリスマスイブから今日にかけて、私の家のテレビが壊れたんですよ。回しても戻ってしまって、チャンネルが。 それに暖房を消しても消えなくて。もう、でんこちゃんプンプンだよ」
柏木由紀 「でんこちゃんの話、前もしたことあるよね」
小林香菜 「私の持ちネタです、でんこちゃん」
増田有華 「心霊現象かと思った。だって、夜中の2時に香菜からメールで、「家がおかしい」ってそれだけ来て。 めっちゃ心配して。どうした?と思ったら、チャンネルが変わらないとか」
小林香菜 「こっちもあっちも・・・」
増田有華 「メールだけ見たらお化けやと思って」

「私はその繋がりで、夏にあった「本当にあった怖い話」で、 先生に「あなたヤバイわよ」って言われて。たかみなが主役なのに・・・」
小林香菜 「ビックリした。今子供の声が聞こえると思ったら、子供がいた」客w
増田有華 「たかみなが主役なのに、最後に「たかみなよりヤバイ人がいる」って言われて、それが私で、 御祓いに言ったら女の人がいて、一緒に暮らしてるって言われて」
宮崎美穂 「ワー!」
他メン → 驚く
佐藤亜美菜 「明るい話に持っていこう」

「今日、菜有ちゃんと初めて一緒のステージ」
他メン「ミーツゥー」
佐藤亜美菜 「なうって今一番使う言葉じゃん。そんな名前のこと一緒にステージに出るって、衝撃」
増田有華 「なう子なの?」
山口菜有 「菜有です」
宮崎美穂 「名字は秋葉?」客w
山口菜有 「ごめんなさい、山口です」
増田有華 「完全にネタの名前やな」
宮崎美穂 「覚えやすい。なう!なう! 私は?」
小林香菜 「ハァー?」
宮崎美穂 「菜有ちゃんと握手したなう」
他メン「あー」
山口菜有 「握手会で言われます」
誰か「今ちゃんにすれば」
増田有華 「うぃるちゃん」

「イェー」次のメンバー入場。

北原里英 「菜有ちゃん」
他メン「なう、なう」

メンバーチェンジ。

後半:奥真奈美、中村麻里子、佐藤夏希、北原里英、渡辺麻友、河西智美、佐藤すみれ、平嶋夏海

平嶋夏海 「ということで、私たちミュージックステーションクリスマススーパーライブ"わず"してきたんですけど」
渡辺麻友 「無理しないで」
平嶋夏海 「すみません、無理しました。昨日、朝から幕張メッセに行ったんですけど、楽屋での待ち時間、全員同じだったので、 のんびり過ごしたのですけど、何してた?」
北原里英 「その前に昨日見た人?」客、反応
他メン「すごい」「ありがとうございます」
河西智美 「多くの人がお家にいたんだね」
渡辺麻友 「いいこと」
河西智美 「健全にいきましょう。そうですね、何してたかな? けっこう待ち時間あった」
平嶋夏海 「楽屋で他のアーティストさんのリハーサル見れて。モニターで見れたよね。素晴らしいよね。 リハーサルでもオーラみたいな」
河西智美 「ちょっとすっぴんチックなのが見れて、レアだなと思って。西野カナちゃんとか」
平嶋夏海 「大丈夫ですか?」
河西智美 「あのすっぴんすごくかわいいくて、艶っとしてて。そんな得なこともありつつ」

「昨日なんかあったんですか?」
平嶋夏海 「そんな盛り上がることあったの?」
渡辺麻友 「待ち時間じゃなくてリハーサルの時なんですけど、ポニシュシュでラーララーラララで階段を降りるところで 私一番最初に降りるんですけど、先頭を切るタイプじゃなくて、階段からズラーって落ちちゃったんですよ。 階段(幅が)細かくて、5センチくらいで。盛ったのですけど、すごい小さくて」
河西智美 「リハーサルの時も誰かワーってなって」
他メン「まゆちゃんも」
河西智美 「ワーってなったけど、本番は割りと大丈夫だった」
北原里英 「私の前であっちゃんがこけたくらいで」客w
河西智美 「そこは映ったから、言っちゃいけない」
他メン「かわいかった」
河西智美 「家に帰ったらみなさんビデオ見直すよ」

「何かありましたか?」
佐藤夏希 「私は韓国語を勉強してて、KARAさんが出てたじゃないですか。KARAさんと友達なんですよ。 韓国でKARAさんと友達になって。○○ちゃんに「ナ・ツ・キ、もっと韓国語がんばってください」って言われました。 韓国語の勉強がんばりたいと思います」
河西智美 「AKBの中でKARAさん、少女時代さん人気だよね。リハーサル始まるとモニターの前に集まって、ルンルンで。 みゃおが振りつけ完璧なんですよ。もういいよってくらい踊れて」
北原里英 「みゃおのウザさに注目してね」
他メン「いつ?」
河西智美 「ややこしいことしないで」
平嶋夏海 「アメブロはムービーとかブログに上げられるじゃん。みゃお自身アメブロやってるから、それで上げれば」
他メン「今聞こえてると思います」

渡辺麻友 「素敵な待ち時間を過ごしてください。ということで、みなさんも待ち時間があったら踊りましょう」
北原里英 「何の待ち時間?」
渡辺麻友 「面接の待ち時間とか」
平嶋夏海 「抽選とか」
渡辺麻友 「踊りましょう。ということで、みなさんはこの夏どこかへ出かけましたか? 私は田舎のおばあちゃんの家へ行きました。 最後の曲です。聴いてください。潮風の招待状」客、拍手


◆M13.潮風の招待状 (全員)


曲終了後、メンバーたち、ハケる。


■アンコール


◆M14.オネストマン (全員)
◆M15.チームB推し (全員)

■MC4
曲終了後、「イェー」

河西智美 「みなさん、アンコールありがとうございます」
みんなで「ありがとうございます」客、拍手

河西智美 「アンコールにお応えして、オネストマン、チームB推し、2曲続けて聴いていただきましたけれども、 みなさんいかがでしたか?」客、拍手

「ありがとうございます。それでは次の曲が本当に最後の曲になります。 私たちの夢を乗せて歌います。聴いてください。僕たちの紙飛行機」客、拍手


◆M16.僕たちの紙飛行機 (全員)


曲終了後、
柏木由紀 「本日はご来場いただき、誠にありがとうございました」
みんなで 「ありがとうございました」客、拍手

柏木由紀 「この後は、日ごろの感謝の気持ちを込めまして、ロビーにてハイタッチでお見送りをさせてください。 その準備ができるまで、この客席内にて係り員の指示をお待ちください。 それでは最後の挨拶をしましょう」


横一列挨拶。「ありがとうございました」メンバーたちハケる。

BGM → シアターの女神

上手袖前にて、
増田有華小林香菜柏木由紀 「また来てな~」客、拍手

公演終了。


■ハイタッチお見送り
ロビーにて、劇場扉側からメンバー1人1人ずつ五十音順に全員と(※ 前座ガール=入山杏奈は不参加)

■率直な感想
おやつ公演は、やたら学生のような若い感じの方が多かった。二十歳超えてるような方はほんとに数えるほどだった。 夏にも一度、若い方が異常に多い公演があったので、第2回ピンチケ公演と勝手に命名。

陰アナは増田有華さん。 「元気ですか!?」の声に、見事なまでの無反応だった。その後も反応薄く「なんで?」とか言っちゃったり。

今日は相当新規率が高かったのではないかなと思う。 初めてだったり、まだ数えるほどしか来たことの無い方が。特に初めての方は、盛り上がり方とか、勝手がわからないわけで。

以前から思っていることであるが、場内静かだと「なんで盛り上がってくれないんですか?」とか、 「盛り上がらないとかおかしいでしょ」みたいな感じで、こっちが悪いんじゃないか、みたに言うメンバーもいるが、 新規の方にいきなり盛り上がってくださいとか言うのも、無理な話ではないだろうか。

公演開始時、静かでも、終盤に拍手や声援が増えていれば、それは盛り上がった、新規の方も楽しかった公演と 言えるのではないかなと思う。毎回盛り上がって当たり前みたいな、そういう風に思ってるメンバーも 中にはいるんじゃないかなって、ちょっと違和感を覚える。柏木由紀さんが「今日は学生さんが多いですね」など 話してたが、毎回客層は違うわけで、そういうのも感じ取って欲しいと思うのであるが。

あとちょっと気になったのは、MC始まって、メンバーが話し始めてるのに、平気で声援送ってた人がいた。 コンサートではよくあることであるが。これは単にマナー違反。もうちょいスタッフさんは動いて欲しいかなと思う。

今日は静かだったけれども、 その中で10期研究生の阿部マリアさんは自己紹介にて「14歳、、15歳の」と、イージーミスしたわけであるが、 場内から笑いが起こった。この子はやっぱりおもしろいなって。ちなみに「14歳、、15歳の」は、昼公演でも 同じいい間違いをしていた。さらに言うなれば、15歳になってからも、何回か「14歳の」と間違えていた。

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