「私は言いたい」松井咲子 20歳の生誕祭(2010/12/16、チームK6th 37回目)

10121602a.jpg  10121601.jpg

■出演メンバー
新チームK → 秋元才加、内田眞由美、梅田彩佳、菊地あやか、田名部生来、 中塚智実、仁藤萌乃、野中美郷、藤江れいな、松井咲子、横山由依、米沢瑠美

9期生 → 島田晴香、竹内美宥
10期研究生 → 市川美織

前座ガールズ → 藤田奈那、加藤玲奈、伊豆田莉奈、仲俣汐里

[ K6th公演出演メンバー / 今月の出演メンバー ]

■休演&アンダー
4名休演(板野友美、大島優子、峯岸みなみ、宮澤佐江)

板野友美 → 島田晴香
大島優子 → 竹内美宥(EC4欠場)
峯岸みなみ → 市川美織(EC4欠場)
宮澤佐江 → アンダーなし

■開演前の陰アナ
野中美郷 「みなさん、元気ですか?」客、拍手
「盛り上がる準備はできてますか? 今日は素敵な素敵な公演にしましょう」客、拍手

「間もなく開演です。もうちょっと待っててね。野中美郷でした」客、拍手

■開演前
研究生4名が上手袖より入場。
下手側から藤田奈那、加藤玲奈、伊豆田莉奈、仲俣汐里の4名。

伊豆田莉奈 「チームKさんの公演では毎回公演の前に前座ガールズが1曲披露させてもらいます。今日はこの4人でお届けします」

藤田奈那 (黄色)「藤田奈那です」客、拍手
加藤玲奈 (ピンク)「加藤玲奈です」客、拍手
伊豆田莉奈 (青)「伊豆田莉奈です」客、拍手
仲俣汐里 (オレンジ)「仲俣汐里です」客、拍手

藤田奈那 「それでは歌わせてください。前座ガールズで、檸檬(れもん)の年頃」


◆M00.檸檬の年頃 (前座ガールズ)


曲終了後、
加藤玲奈 「チームK6th公演始まります」

4人手を振りながら緞帳閉まる。


■開演
◆オーバーチュアー

◆M01.RESET (全員)
(OP → 菊地あやか内田眞由美秋元才加)
◆M02.洗濯物たち (全員)
◆M03.彼女になれますか? (全員)
◆M04.ウッホウッホホ (全員)

■MC1(自己紹介)
秋元才加 「みなさんこんばんは!」
みんなで 「AKB48 チームKです!」客、拍手

秋元才加 「チームK6th、まずはRESET、彼女になれ、、。RESET、洗濯物たち、彼女になれますか?、ウッホウッホホ、 聴いていただきましたが、みなさん、いかがだったでしょうか?」客、拍手

「ありがとうございます!」

「ではですね、まず自己紹介ということなんですけれども、日ごろモバイルサイトで募集していますお題から、 今日はミヤクマさん。 最近嵌りかけてるものはなんですか? 自己紹介と一緒に発表させていただきたいと思います。まずは萌乃から、どうぞ」

1列目・上手側から順に。
仁藤萌乃 「はい、18歳の仁藤萌乃です。よろしくお願いします」

「私はやっぱり今は「AKB1/48」ですね」客、おー

「あのですね、やっぱやり始めたら、もう誰に決めていいかわかんなくって、 AKBってこんなに人数多かったんだなって改めてすごい、まだまだいっぱいいるけど、はい、思ったので、 みなさんと同じ気持ちが味わえてなんだか楽しいんですけど。今日の公演もみなさんが 嵌ってしまうような公演にしていきたいなと思うので、応援よろしくお願いします」

島田晴香 「ハイ、18歳になりました、はるぅこと島田晴香です。よろしくお願いします」
「私は最近、大場美奈ちゃんにギャグマンガを薦められて、ギャグマンガを読んでるのですけど、 あんまり大笑いするほどおもしろくないのですけど、ちょっとしたことがギャグマンガっておもしろいので、 ちょっと嵌りそうで、また大場美奈ちゃんに借りようかなと思っています。今日もよろしくお願いします」

秋元才加 「ハイ、強く気高く美しく、22歳の才加こと秋元才加です。よろしくお願いします」

「私はですね、今まで約5周年になるのですけれども、劇場が。メンバーとほとんど遊んだことがなかったんですよ。 1人が大好きで。だったのですけど、最近ちょっと片山陽加ちゃんを家でみんなで遊んだりとか、 あと野中美郷ちゃん、松井咲子ちゃんとかきくじ?」客、軽くw

「とかとけっこうメンバーと遊ぶのが楽しかったりするのに気付きまして、これからどんどんみんなで 楽しい時間を過ごせたらいいなと思いました。今日はメンバーと力を合わせてをみなさんと一緒に 今日しかできない楽しい公演をできたらいいなと思います。よろしくお願いします」

藤江れいな 「ハイ、フレッシュれい・にゃん・にゅん・にょん! 高校2年、16歳のれいにゃんこと藤江れいなです。よろしくお願いします」

「今日のキャッチフレーズはみおりん風にしてみました」
市川美織 「ありがとうございます」客、反応
藤江れいな 「あー、ありがとう。みおりんかわいい~」
他メン「かわいい」
秋元才加 「レモンちゃんが隣りにいるとデカさ目立つから嫌だな」客w
藤江れいな 「w はい、そうですね、私ずっとこのキャッチフレーズをみおりんが出るまで取っておいたんですよ」客、おー

「絶対やりたくて。ねぇ、ありがとう、みおりん」
市川美織 「ありがとうございます」
藤江れいな 「かわいいw ハイ、今日のキャッチフレーズじゃなくて自己紹介はですね、お題? お題はですね、 おろし釜玉うどん。お母さんが最近よく作ってくれるんですけど、茹でたうどんにつゆをかけて、 大根おろしを入れて、生卵を入れるんですけど、すごい簡単でとても美味しいので、 みなさん食べてみてください」

「今日も元気にスマイルにいきたいと思いますのでよろしくお願いします」

横山由依 「ハイ、京都から来ました、金閣寺よりも輝きたい、高校3年生、18歳の横山由依です。よろしくお願いします」

「私は最近嵌っているのは、スープ春雨なんですけど、スープ春雨のゆずぽん酢味っていうのがあって、 それ昨日食べたんですけど、めっちゃ美味しかったんで、ぜひ食べてみてください。はい、今日もよろしくお願いします」

以上、ハケる。

2列目・上手側から順に。
野中美郷 「はい、19歳の野中美郷です。よろしくお願いします」

「私は最近、お風呂で聴けるMP3を入れたら、お風呂で聴けるやつを買ってもらって、 それを使うようになってからお風呂5分しか浸かれなかったのに20分浸かれるようになって」客、軽く、おー

「逆に立ちくらみしちゃうんですけど、それに気をつけながらこれからもその音楽に助けられながら お風呂に入ろうかなと思います。今日は素敵な公演にしましょう。よろしくお願いします」

市川美織 「ハイ、いきます。フレッシュレモンに『なりたいの!』みおりんこと市川美織です」
「私は食べるラー油です」客、反応
他メン「ギャップがね」「ギャップ萌えってやつですかね?これ」
市川美織 「なんか、すごい最近いっぱいいろんなものにかけてます。はい、今日はチームKさんの公演ということで、 フレッシュにいきたいと思います。よろしくお願いします」

竹内美宥 「はい、中学3年生、14歳の竹内美宥です」

「私は今小説、文庫本っていうか、本に嵌っていて、けっこう内容が分厚いのだとちょっと読む気が なくなるのですけど、薄くて、なんか表紙がすごいおもしろそうなのだとすぐ読みたくなるので、 やっぱり今は朝読書の時間とか学校でも読んでるので、すごい嵌ってます。ハイ、今日もがんばります。 みなさん応援よろしくお願いします」

内田眞由美 「ハイ、ちっちゃくたって熱き想いはエベレスト級、内田眞由美です。よろしくお願いします」

「私はあのちょっと前から草食系男子っていうのが流行っているって聞いて。 でも私そっち系があまり好きじゃなくって、どっちかって言うとちゃんと男らしくて、K-1ファイターみたいな方の 方が好きだったのですけど、でも最近少女マンガを読んでたらみんな草食系男子で、なんかもう見過ぎて、 ちょっとそっち系が好きになってしまったので、ちょっと気をつけながらも少女マンガに嵌りたいと思います。 今日もよろしくお願いします!」

米沢瑠美 「ハイ、世界で一番公演が好き、米ちゃんこと米沢瑠美です」

「私は最近はですね、たこ焼きプレートを買ったんですよ。鉄板付きの。 で、私のお家で親友を呼んだりとかして、鍋とかたこ焼きパーティーをするのに嵌っているので、 今はたこ焼きに嵌ってます。そのたこ焼きプレートを使って、お餅を揚げるみたいな。 そこのたこ焼きの丸いところに油をちょっと入れて、揚げ餅を作るのがなかなか楽しいので、 みなさんたこ焼き機がある方はやってみてください。今日もよろしくお願いします」

中塚智実 「ハイ、埼玉県出身、高校2年、17歳の中塚智実です」

「私はですね、電車の広告ですね。マナーのやつ。あの、待ち時間とか電車の中とかって暇じゃないですか。 だから、時々上を見上げてみるとおもしろい広告がいっぱいあったりするんですよ。特にマナーのやつなんかは 今マンガみたいになったりしてるので」
藤江れいな 「○○のやつ?」
中塚智実 「そうそう」
米沢瑠美 「香菜ちゃんとか有華とか出てるよね」
中塚智実 「えっ?」
米沢瑠美 「出てるよ」
内田眞由美 「見た。山の手」
米沢瑠美 「そう、山の手」
中塚智実 「それじゃない。家でやろうってやつ、黄色い絵のやつ。よく注目して見てください。 ということで今日も張り切っていきたいと思います。よろしくお願いします」

以上、ハケる。

3列目・上手側から順に。
梅田彩佳 「ハイ、福岡県出身の、う~め! 梅ちゃんこと梅田彩佳です。よろしくお願いします」

「私が最近嵌りそう、まぁ、ほぼほぼ嵌っているのですけど、あの、松井咲子さん」客、おー

「が、嵌ってて、あのね、ずっと私、咲子さん大好きで、よくね、「遊びに行こう」って言ってたら、 だいたい3回言って3回フラれてたんですよ。でね、さっき才加が遊びに行ったと、咲子さんと。 まぁ、それで心折れるじゃないですか」客w

「私こんなに誘ったのに行ってくれないの?と思って。で、もう1つあって。それは知ってたんですけど、 私が亜美菜と遊んでて。そしたら街中でね、才加ときくじと咲子さんが遊んでるのを見たんですよ。 その時の「あっ、いる」って言ったけど、あっ、遊んでくれないんだっていう悲しさ、私の」客w
菊地あやか 「そういうわけじゃないんだよね? 咲子もね」
梅田彩佳 「何?何? じゃ~、どうして遊んでくれないの?こんなに好きなのに」
菊地あやか 「言ってやれ」
松井咲子 「まだ早いんですってw」客w → 拍手
梅田彩佳 「でもね、そのまだ早いが聞きたいがためにけっこう言ってるよね」
松井咲子 「そうなの?そういうつもりなんですか?」
梅田彩佳 「けっこうMだから」
松井咲子 「そういう目で見るのやめてください」
梅田彩佳 「そんな咲子さんに嵌っております。今日もよろしくお願いします」

菊地あやか 「ハイ、スマイリンリンリン、17歳のあやりんこと菊地あやかです。よろしくお願いします」

「私はやっぱりみおりんに最近嵌っていて、あとキャプテン、、」客、反応

「シー。ごめんね。才加ちゃんごめんね、違うんですよ。みんなそういう感じなんですね。なんで言っちゃったんだろうな」

「みおりんのフレッシュレモンに嵌ってます。キャッチフレーズの」客「やって」拍手

松井咲子 「見たい」
他メン「やって」
菊地あやか 「絶対言われると思った」
菊地あやか 「やるんですか?」
梅田彩佳 「ここはやった方がいい」客、軽くw
菊地あやか 「だよね。じゃ~、なんか掛け声やって、咲子さん」
松井咲子 「えっ? どうやって始まるの?あれは」
菊地あやか 「せ~の、フレッシュレモンになりたいの♪」客、ひゅ~
他メン「かわいい」
菊地あやか 「イェー! でもこう見えて私、みおりんと同い年なんですよ、ちゃんと」客、え~?
他メン「ほんとに?」
菊地あやか 「はい、ほんとです。なんで、えー、なのかわかんないんですけどね。そんな感じで今日は久しぶりの公演ということで、 ちょっと振りとかが心配なんですけど、精一杯がんばりたいと思います。今日もよろしくお願いします」

田名部生来 「ハイ、ネッツアイに火の用心、あなたのハートを『ロックミン』たなみんこと田名部生来です」

「私はですね、先日シンガポールにちょっとライブで行ってきたのですけど、その際に マーライオンに惚れまして。めっちゃかっこいいんですよ。口から水出るしw」
菊地あやか 「でもね、聞いて。私がシンガポールに行った時に吹いてなかったの」
田名部生来 「吹いてなかった?」
菊地あやか 「うん」
田名部生来 「でも、私のマーライオンも」客、反応
菊地あやか 「飼ってるの?」
田名部生来 「マーライオンの口の中に入れるみたいなマーライオンで、ちょっとニセモノだったのですけども、 すごくかっこいいのでちょっと惚れちゃいそうになりました」

「ハイ、今日も嬉しい・楽しい・たなみんCな公演にしていきますので、よろしくお願いします」

松井咲子 「ハーイ、みなさんこんばんは!」客「こんばんは」
「ありがとうございます。大学2年生の松井咲子です」客、声援&拍手

「ありがとうございます、ありがとうございます」

拍手続く。

「ありがとうございます」

拍手続く → タモさん止め?

「おー、中途半端」客、軽くw
「そうですね、ありがとうございます。ほんとにありがとうございます、すみません、喉は大事にしてください、 ありがとうございます」客、軽くw

「あのですね、私がほんとに嵌っていることは、人間観察なんですけれども、この前、街を1人で買い物歩いていたら、 男の方が2人いて、AKBの話をしていたんですよ。なんか、握手の対応がどうとか」客w

「公演がどうとか話をしていて、あー、なんか、でもAKBがどうやら好きみたいな話をしていらっしゃっていて、 私が、こう、聞くつもりはなかったのですけれども、聞こえてしまったので、こう近くにいたら、 街でたまたまメンバーと会えたら嬉しいなみたいなことを言っていたんですよ」客、軽くw

「だから、そんな夢もう叶うやんと思って」客w → 拍手

「すみません、ごめんなさい、すみません。で、思っていたら、パっと目があったんですよ。 で、その男性の方が「あっ!」って言ったんで」
田名部生来 「おっ」客「おっ」
松井咲子 「ペコっみたいな感じでしたら、「ハァ、アイドリングだ」って言われたんですよ」客w&拍手
他メン → w
松井咲子 「あれっ?と思って。あー、と思って、でもその方はたぶんアイドルに会うのが嬉しかったと思うので、 私も何も言えず、あっ、ありがとうございますって言って」客、軽くw
菊地あやか 「なんでそこ否定しなかったの?」
松井咲子 「訂正できなかったから、ありがとうございますって言って、信号を渡って事なきを得たのですけれども、 まぁね、そういうこともありまして、これからの人生もっともっと多くの方に知っていただけるように、 今日も全力でいきたいと思います。応援よろしくお願いします」

田名部生来 「ハイ、チームK6th「RESET」公演、以上のメンバーでお送りします。 今日は板野友美ちゃん、大島優子ちゃん、峯岸みなみちゃん、宮澤佐江ちゃんが お休みさせていただきます。AKB48チームK、新しい歴史の始まりです」客、拍手


◆M05.制服レジスタンス (仁藤萌乃、藤江れいな、横山由依)
◆M06.奇跡は間に合わない (野中美郷、梅田彩佳、米沢瑠美)
◆M07.逆転王子様 (内田眞由美、仁藤萌乃、中塚智実)
◆M08.明日のためにキスを (田名部生来、秋元才加、菊地あやか、松井咲子)
◆M09.心の端のソファー (藤江れいな、仁藤萌乃、梅田彩佳)

■MC2 (藤江れいな、梅田彩佳)

曲終了後、
仁藤萌乃 → ハケる

「イェー!」

梅田彩佳 「ありがとう、萌乃ちゃん」

藤江れいな 「制服レジスタンス、奇跡は間に合わない、逆転王子様、明日のためにキスを、そして、心の端のソファー、 5曲続けて聴いていただきましたが、いかがだったでしょうか?」客、拍手
みんなで「ありがとうございます」

梅田彩佳 「今日は優子ちゃんがお休みということで、ここのMCは私とれいにゃんになるのですけども」
藤江れいな 「2人ですね」
梅田彩佳 「そう。せっかくなら、ちょっとお客さんも巻き込んで」
藤江れいな 「おっ!」客、反応
梅田彩佳 「一緒にやりたいなと思うのですけれども、よろしいですか?」客、拍手
藤江れいな 「キター」
梅田彩佳 「よかった」
藤江れいな 「いいってよ、梅ちゃん」
梅田彩佳 「なんかまぁ、1対1、対決っぽいことをやりたくてですね、何々と言えば、だいたいみんな意見が分かれると思うので、 ここの2人もきっと分かれると思うので、みなさんからの票を多くもらった方が勝ちということで やっていきたいなと思うのですけれども、まず第1問目から」
藤江れいな 「じゃ~」
梅田彩佳 「何にします?」
藤江れいな 「じゃ~、第1問は、簡単目なやつで、好きなキャラクター」
梅田彩佳 「好きなキャラクター。無数にありますよね」客、軽くw

「無数にあるから」
藤江れいな 「あると思いますから」
梅田彩佳 「決して被ることはないと思いますよ。それじゃ~、れいにゃんどうぞ。れいにゃんは?」
藤江れいな 「私は、トゥイーティーです」
梅田彩佳 「トゥイーティー」
藤江れいな 「ハイ」
梅田彩佳 「あー」
藤江れいな 「梅ちゃんは?」
梅田彩佳 「私は、キティちゃんがいいです」客、反応
藤江れいな 「あー」
梅田彩佳 「かわいいでしょ? まずここの段階で訊いてみますか?どっちが好きか」
藤江れいな 「ハイ」
梅田彩佳 「じゃ~、好きな方に拍手をしていただければなと、梅田は嬉しいです」客、軽くw
藤江れいな → 軽くw
梅田彩佳 「梅田は嬉しいです。藤江も嬉しいです」
藤江れいな 「藤江もw」
梅田彩佳 「それではトゥイーティーが好きっていう方?」客、拍手

「あー」
藤江れいな 「あー」
梅田彩佳 「じゃ~、梅田の方、ハローキティが好きっていう人?」客、拍手大

「ほら。ちょっと多くない? ここまでは第一印象ということで、キャラクターものだと思うんですよね。 ここで、どういうところがいいか、宣伝したい」
藤江れいな 「ありますよ、ありますよ」
梅田彩佳 「なんですか?」
藤江れいな 「私とSKEのちゅりがこよなく愛しています、トゥイーティーのことを」
梅田彩佳 「ふ~ん」客w
藤江れいな 「その2。私に似ていて親近感が湧く」
梅田彩佳 「。。ふ~ん」客、軽くw

「それだけですか?」
藤江れいな 「はい、大丈夫です」
梅田彩佳 「キティちゃんは、まぁ、全世界に愛されています」客、おー
藤江れいな 「なんで私の時、そういうのが無いんですか?」客、軽くw → 拍手
梅田彩佳 「第2。AKBの顔とするね、たかみなと同じリボンを付けている」客、おー
藤江れいな 「ちょっとおかしいでしょ。私とちゅりが好きなんですよ、だって」
梅田彩佳 「はいはいはいはい、抑えて。じゃ~、これを踏まえてもう1回訊きますか?  じゃ~、れいにゃんのトゥイーティーが好きという方?」
藤江れいな 「イェー!」客、拍手小
梅田彩佳 「あれっ? 減った? これわかるんじゃないですか?」
藤江れいな 「えっ?減りましたよね?」
梅田彩佳 「じゃ~、梅田のハローキティーが好きという人?」客、拍手大

「イェー。第1戦目、勝ち。それでは第2戦目」
藤江れいな 「ダメでしたね」
梅田彩佳 「じゃ~、もう冬ということで、冬の洋服の定番、アイテム? 好きなものを」
藤江れいな 「いっぱいあるね」
梅田彩佳 「じゃ~、私は、やっぱりね、こよなく好きなニーハイが好きです」
藤江れいな 「あっ! 私勝つ自信があります」
梅田彩佳 「なんですか?」
藤江れいな 「ヒートテック」客w
梅田彩佳 「w それさ、まぁ、いいや。じゃ~、訊きましょうかね。 じゃ~、ニーハイが好きっていう方?」客、拍手
藤江れいな 「ヤバイ、ヤバイヤバイ」
梅田彩佳 「じゃ~、れいにゃんのヒートテックが好きという方」客、拍手(やや大きめ)
藤江れいな 「イェー」
梅田彩佳 「まぁまぁ」
藤江れいな 「半々」
梅田彩佳 「理由も言って、ニーハイは女の子の絶対領域ですよ」客、ひゅ~
「ここ見たらタカまりますよね。それにやっぱり女の子が盛れるアイテムです。かわいいということが一番」
藤江れいな 「たしかにかわいいですよ。でもこれは女の子しか使えないじゃないですか」
梅田彩佳 「あっ、そっか」軽くw

「じゃ~、れいにゃんどうぞ」
藤江れいな 「えっとですね、私はですね、以前ロシアに行ったんですが、その時にもうみんなが救われたヒートテックですね」客、軽くw

「もうヒートテックがなかったらみんな凍ってましたよ」
梅田彩佳 「そうだね、ぶっちゃけほんと寒い時ばっかりだもん。ともちんのセーターありましたよ、CMのやつ」
藤江れいな 「行ってみヨーカドー。。」
梅田彩佳 「MCって難しい」客w
藤江れいな 「結果訊こう」
梅田彩佳 「ニーハイが好きという方は?パチパチパチ」客、拍手

「まぁ、少なくなるわな。じゃ~、れいにゃんのヒートテックがいいという方?」客、拍手(大きめ)

「まぁ、そうなりますよね。まぁ、今回のこの公演もヒートテックがないぐらいにみなさんが汗をね、 かけるような公演にどんどんしていきたいと思いますので、みなさん後半も盛り上がっていきましょう。 それでは、どうぞ」客、拍手


◆M10.毒蜘蛛 (全員)
◆M11.オケラ (全員)
◆M12.ホワイトデーには・・・ (全員)

■MC3
前半:田名部生来、藤江れいな、横山由依、秋元才加、島田晴香、米沢瑠美、野中美郷

「イェー」

横山由依 「毒蜘蛛、オケラ、ホワイトデーには・・・、3曲続けて聴いていただきましたが、 みなさん、いかがでしたでしょうか?」客、拍手
みんなで「ありがとうございます」

秋元才加 「今日はですね、12月23日に発売されます「AKB1/48 アイドルと恋したら…」 というゲームが出ますけれども」
藤江れいな 「ハイ、出ますね」
秋元才加 「ゲームってさ、1人1人のプレイスタイルが出るじゃないですか」
他メン「出ますね」
秋元才加 「よく言えばっていうか、言い過ぎちゃえば、その人の内面が出るものだと思うんですよ」
横山由依 「そんなにですか?」
秋元才加 「出ません?」客w
横山由依 「出ます」
田名部生来 「出ますよ」
秋元才加 「出ませんか?」
横山由依 「出ますね」客w
秋元才加 「ほんと思ってる?w ということでね、こういうゲームをしたら、私こういう風になりますっていうさ、 そういう話とか、ゲームにまつわる話があったら聞きたいなと思うのですけど、何かありますか?」
藤江れいな 「ハイ」
秋元才加 「おっ、れいにゃん」
藤江れいな 「私は自分の世界に入るために、イヤホンをしてやります」
他メン「おー」
藤江れいな 「周りの音が入っちゃうと、そのゲームに集中できないんですよ」
秋元才加 「ほうほうほうほう」
藤江れいな 「だから、周りの音を消すために、自分の世界に入ります」
秋元才加 「ロールプレイング系のゲームやってたよね」
藤江れいな 「なんですか?それ」
秋元才加 「あれっ?」客w
藤江れいな 「ロールプレイングなんとか」
秋元才加 「なんかあの、ドラゴンん~ん~とかさ」
藤江れいな 「あっ、そういう系やってますね」
秋元才加 「やってたよね」
藤江れいな 「やっぱそういう」
秋元才加 「集中して」
藤江れいな 「やります」
秋元才加 「その間話しかけられても全然聞こえない」
藤江れいな 「話かけられると、ふーんってなっちゃう」軽くw
「集中してるから。ちょっとー、みたいな」

秋元才加 「たなみんとかゲームすごい好きそうだけど」
田名部生来 「もう大好きで」
藤江れいな 「そうだよね」
田名部生来 「小学校の時にね、スーファミ世代なんですけども、そのなんとかクエストを」
藤江れいな 「ちょっと言っちゃった」
田名部生来 「夏休みに1週間ぐらい家族でこもってずっとやってたっていう」
秋元才加 「家族で?」
田名部生来 「家族で。協力プレイです。うちの家は」
秋元才加 「だいたいね、両親が「もうあんたたちゲームするんじゃないよ」みたいなさ」
藤江れいな 「あるね」
田名部生来 「ないね」
秋元才加 「なかった?」
藤江れいな 「逆にがんばるぞ的な」
田名部生来 「たぶんオタク活動は英才教育なんですよ」
他メン「あー」
藤江れいな 「なるほどね。いいね、それね」
田名部生来 「楽しいですよ」
藤江れいな 「怒られないっていいね」
田名部生来 「怒られない」
秋元才加 「ゲームって、3人なんか、ゲームって感じしない」上手3人、島田晴香、米沢瑠美、野中美郷
野中美郷 「ゲームしない」
島田晴香 「私ゲームすると独り言が多くなります」
秋元才加 「ほう」
他メン「おー」
島田晴香 「自分にムカついちゃって、だんだんイライラしてきちゃう」
秋元才加 「あれさ、ボタンってさ、強く押せば押すほどいいと思ってるけど変わらないよね」
島田晴香 「すごい、こう、わかりますか?」
秋元才加 「わかる。爪でグググググーってやるやつでしょ? ゲームセンターとかでこう持つんだよね」客、軽くw
島田晴香 「そこまではしません」
秋元才加 「コントローラーをこう」
田名部生来 「あった」
米沢瑠美 「なんかさ、そういうのあるよね。ゲームあんまり得意じゃないくて、なんかだから、今回AKBがゲームになったじゃない」
秋元才加 「恋愛シュミレーション的な」
米沢瑠美 「たまに瑠美、いつもブームに乗るの遅いの。だから、たなみんとかがやり終わってから、借りたりとかしてやってるんだけど」
藤江れいな 「すごいね」
米沢瑠美 「うん、そうなの。遅いんだけど、でも今回は恋愛シュミレーションゲームを作るにあたって、 PSP持ってなかったの。そう、だから今度からPSPをいっぱい挑戦しようと今意気込んでいるところです」
藤江れいな 「あー、じゃ~、これからスタートなんだね」
米沢瑠美 「そう、今からスタートする、PSP」
秋元才加 「でもね、そのAKBのそのゲームが出るんですけど、米ちゃんはお薦め」
米沢瑠美 「ウソだ」
秋元才加 「これはあの、プレイした大島優子、秋元才加、あとその他エトセトラ」
他メン → 軽くw
田名部生来 「エトセトラw」
秋元才加 「を代表する優子がね、米ちゃんをすごい推してて。かわいいってセリフが」
米沢瑠美 「ウソー?」
秋元才加 「(マネて)よね、えー、なんか瑠美♪」客、反応
米沢瑠美 → 反応
秋元才加 「すごいセリフがすごいかわいいんですよ」
田名部生来 「へー」
米沢瑠美 「やめてください」
秋元才加 「優子ってほんとに思った時にしか褒めないじゃん。でも、米ちゃんめっちゃかわいいんだよねって言ってたので」
米沢瑠美 「ほんとに?」
藤江れいな 「おー」
秋元才加 「ぜひ、プレイする人がいなくなったりとか、米ちゃん推しはもちろんね」客、軽くw

「困ったら米ちゃんを」
米沢瑠美 「はい、じゃ~、プレイする人がちょっと味見みたいな感じで米沢ちょっとやってみてください」
他メン「味見w」

秋元才加 「みちゃとか見る方が好きなタイプ?」
野中美郷 「私は、できないんで。でもやるんですよ、とりあえずは。けどなんとかカートあるじゃないですか。 あれになると「待って」って言います。横にいるから、もう」
藤江れいな 「声出ちゃう」
秋元才加 「あの、こうなる人?」ハンドルしながら自分の体も動く
野中美郷 「邪魔する、こうやって」
藤江れいな 「寄る」
田名部生来 「なるなる」
秋元才加 「なるよね?」
島田晴香 「カーブしてる時ですよね?」
秋元才加 「あるあるですよね。ゲームあるある」
島田晴香 「なりますね、私も」
野中美郷 「待って待って、って」
秋元才加 「うそ?」
米沢瑠美 「最近iPhoneとかさ、そうするとさ、一緒にカーブとかしたりするんでしょ?」
他メン「あー」
米沢瑠美 「次世代の・・・」

秋元才加 「ゲームする?」
横山由依 「私はゲーム1個も持ってないです」
秋元才加 「えー、珍しいね」
横山由依 「そうなんです。だから、人の家に行ってやるタイプでした」
他メン「あー」
秋元才加 「人の家に居座るタイプではないでしょ?」
横山由依 「居座るタイプではないです」

次のメンバーたち登場。

菊地あやか → 秋元の肩をガっと
秋元才加 「痛い痛い」客、軽くw

「なんでそんな掴むの?」

メンバーチェンジ。

後半:松井咲子、菊地あやか、梅田彩佳、竹内美宥市川美織、仁藤萌乃、内田眞由美、中塚智実

梅田彩佳 「後半戦は、私たちは、チームKもう半年以上経ちましたが、お互いきっといいところがね、ものすごく ボロボロ出てくると思うんですよ。それをね、いい機会に話し合ってみてはどうかなと」
他メン「なるほど」
松井咲子 「あるかな?」
梅田彩佳 「ボロボロ出るでしょう」
菊地あやか 「私ありますね」
梅田彩佳 「あった?」
菊地あやか 「あの、萌乃ちゃんで、あの私、最初、萌乃のイメージが見た目ヤンキーっぽいから」客、軽くw
仁藤萌乃 「どこが?」
菊地あやか 「だけど」
仁藤萌乃 「どこが?」
菊地あやか 「えっ? 全体。最初なんだっけな?スウェット? ピンクのスウェット穿いてたの、萌乃ちゃん。濃いやつ」
仁藤萌乃 「えっ? 穿いてない、穿いてない」
菊地あやか 「あれっ?ショッキングピンク?」
梅田彩佳 「薄いピンクじゃなかった?」
仁藤萌乃 「まぁ、ピンクのレッスン着の時ね」
菊地あやか 「レッスン着のやつ。その時に思って。でも萌乃ちゃんは中身はお姫様みたいな感じがするなって思った」
仁藤萌乃 「それ大丈夫?わかってる?私のこと」客w
菊地あやか 「わかってるよ」
仁藤萌乃 「なんかファンの方の方がわかってるかもしれないんだけど」
菊地あやか 「萌乃が最近よくくっついてきてくれるようになっちゃって。かわいいんだよ。こんななってくるの」
梅田彩佳 「でもさ、私も来るよ、そうやって」
菊地あやか 「ねぇ、かわいいよね」
梅田彩佳 「私だけじゃなかったんだ」客w
「そうやってるの。みんなにやってたんだ」
菊地あやか 「だから、萌乃ちゃんイカツイ感じがするけど」客、軽くw
「するけど、かわいいね」
仁藤萌乃 「ほんとに? それ褒められてるのか、ちょっとどっちかよくわかんないんだけど。褒めてるのか、どっちかよくわかんない」
菊地あやか 「褒めてる感じ」
仁藤萌乃 「褒めてる?」
菊地あやか 「羨ましい」
仁藤萌乃 「ありがとう」
梅田彩佳 「よかった」

「続いてありますか?」
中塚智実 「はい」
梅田彩佳 「クリスどうぞ」
中塚智実 「私はね、梅田さんがね、とにかくいい人だと思った」
他メン「それわかる。私もKになって改めて思った」
中塚智実 「すごい。なんかね、いいところとかじゃなくて、ほんと、ただのいい人なんですよ、この人」客w&拍手
他メン → w
中塚智実 「ほんといい人」
梅田彩佳 「ただのいい人って何?何?」
中塚智実 「ほんとにもういい人。なんかね、誰のフォローでもするし」
菊地あやか 「そう、フォローしてくれる」
中塚智実 「たまにやかましい時もあるんだけど」客、軽くw
梅田彩佳 「w ほんとね、ありがとう。それはすごく嬉しいね。いい人止まりでけっこう、我なんでも」客、軽くw
菊地あやか 「でもね、私思ったんだけど、ほんとに優しいなって思ったんだけど、最近発言が、なんか、けっこうあれだよね?」
梅田彩佳 「何?何?」
菊地あやか 「ちょっとね、ねぇ」
梅田彩佳 「言っていいよ。全然言っていいよ」
菊地あやか 「歳取ってきたなって思った」客w
他メン → w 「あー」
菊地あやか 「違う、これ聞いて。叩いてるとかじゃなく」
梅田彩佳 「さっきなんかあったよね、そういうの」
菊地あやか 「なんかわかる? 喋り方が、なになにだよね~、みたいな」
梅田彩佳 「さっきね、洋服のブランドの名前を間違えてたんだよね。ダブルシーという洋服のブランドがあるんですけど」
菊地あやか 「私と咲子でめっちゃ突っ込んだもんね」
梅田彩佳 「あのね、咲子さんがダブルシーの洋服を着てたんですよ。あっ、それよく知ってると思って、 「ダブリューシーでしょ?」って言ったら、みんな総出で「ダブルシーだよ」って言われた時に、 ものすごく寂しく感じたし、こういう空気もすごく寂しい」客w
他メン → w
梅田彩佳 「寂しい、寂しい。そういうこともありましたね」
菊地あやか 「そんな梅ちゃんが好き」
梅田彩佳 「ありがとうございます」

「他にありますか?」
内田眞由美 「私、咲子さんいい人だなって思いました。元々、ずっと研究生公演とかも一緒に出てたので、 すごいいいとこ全然知ってたんですけど、チーム一緒になって、着替え場とかも隣りになって、 すごい、なんだろう、優しいですね、ほんとに。何喋っても拾ってくれる」
他メン「あー」
内田眞由美 「私、すごい独り言多いし、ヘンテコなことばっか言ってるんですけど、全部拾ってくれるんですよ」
梅田彩佳 「笑顔でね」
内田眞由美 「そうなんです」
他メン「そうそう」
松井咲子 「ありがとう、なんか私、見送られてるみたい」客w
他メン → w
松井咲子 「なんか寂しいけど嬉しい」
梅田彩佳 「褒めてるんだよ。なかなか普段ね、接してたら言えないじゃんねー」
他メン「言えない」「恥ずかしいからね」
松井咲子 「ありがと」

梅田彩佳 「います?」
竹内美宥 「あの、私は、あのですね、9期生の島田晴香ちゃんなんですけど」
梅田彩佳 「今日一緒に出てるね」
竹内美宥 「そうなんです。一番最初、オーディションの時に、最終審査の時に会って、その時に すっごい元気があって、ガッツがあって、パワフルがあって」客、軽くw

「すごい喋ってたんですよ、友達と。それで、1人でいたのですけど、おっ、怖いなと思っていたら、 一緒に合格して、それで初めてのレッスンの時もけっこう、なんだろう、こうやっぱりガッツがあったので、けっこう怖くて」
梅田彩佳 「美宥ちゃんもけっこうガッツあると思うけどね」
他メン「わかる」
梅田彩佳 「そんなガッツない? 大丈夫?」
竹内美宥 「なんかでも、ガッツってういかスポーツマンっていう感じで」
他メン「あー」
竹内美宥 「話しかけるの怖いなって思ってたのですけど、でも全然話しかけたら女の子っぽくて。すごい、そういうところですね」
梅田彩佳 「ねー、そういう仲間がいてよかったねー」客、軽くw
菊地あやか 「そういう発言がおばあちゃんって」
内田眞由美 「おばあちゃんですよね」
菊地あやか 「こういうところで、梅ちゃん、かわいいね」
梅田彩佳 「もう直らないよ、素のままだから」客、軽くw

「いい子だな、いいなって思った(ことは?)」
市川美織 「いいなって思ったのは、チームKさんは、今日2回目出させていただいてるのですけど、 すごい温かく迎えてくださって、ほんとに嬉しいです。あの、ありがとうございます」
他メン「かわいい」「なんなの?」「天使が舞い降りてきてるね」
菊地あやか 「かわいい。同い年じゃないよね。ねぇ、クリスとかうっちーとかとか」
松井咲子 「ほんとに。神様ってズルイね」
菊地あやか 「そうね、ズルイよね」

仁藤萌乃 「はい、この公演でもみなさんにたくさんいいところを見つけて帰っていただけるような 公演にしていきたいと思うので、後半もよろしくお願いします」

「それでは最後の曲です。聴いてください。ジグソーパズル48」客、拍手


◆M13.ジグソーパズル48 (全員)


■アンコール
有志の方「今日は松井咲子さんの二十歳の生誕祭です」客、拍手

「ここまで盛大なコールと手拍子ほんとにありがとうございます」客、拍手

「そして、この生誕祭、まだまだ続きます」客、拍手

「アンコールは咲子コールでお願いします」客、拍手

「最後にひとこと言わせてください」客、おー

「咲子! これから300人の力を借りて、全力で呼ぶから、宇宙一かわいい笑顔で帰ってこいよ!」客、拍手

「アンコールいくぞー!」客、拍手


「さきこ」コール


◆M14.星空のミステイク (全員)
◆M15.夢の鐘 (全員)

■MC4(感想)
曲終了後、
秋元才加 「アンコールありがとうございました!」
みんなで「ありがとうございました」客、拍手

秋元才加 「星空のミステイク、夢の鐘、2曲続けて聴いていただきましたが、みなさん、 いかがだったでしょうか?」客、拍手

「ありがとうございます。チームK6th「RESET」公演。本日の公演もみなさんの応援と 大きな声援に包まれて、無事終わりに近づこうとしています。ここで感謝の気持ちを込めまして メンバーの1人から感謝の言葉を述べさせていただきたいと思います。今日は、うっちー」客、拍手&おー

内田眞由美 「みなさん、今日はご来場ほんとにありがとうございます」客、拍手

「ちょっと前にあった5周年記念イベントを私も見たのですけど、 やっぱりA・K・Bってもともとメンバーの方々がいっぱい揃って、 私、旧チームKを見れた時に、ほんとに絆が深かったんだなって思ったのと、 あとチームAさんのリハーサル「PARTYが始まるよ」を見てても、やっぱりチームっていいなってすごく思えて、 すごく懐かしいって思ったし、絆って大切だなと思ったので、それに負けないようにこの新チームKも すごくいいチームにしたいなと思って、今日はそれを重視しながらやった公演でした。 みなさんもすごく盛り上がってくださってほんとに嬉しかったです。またご来場お待ちしてます。 今日もありがとうございました」客、拍手

秋元才加 「はい、今うっちーが言ってくれたように、1人1人できることは小さなことかもしれないのですけど、 1人1人意識することで、それが大きな力となって、もっともっと成長できるんじゃないかなと思います。 これからもチームKの発展を目指してがんばっていきたいと思います。これからもチームKの 応援よろしくお願いします」
みんなで「よろしくお願いします」客、拍手

秋元才加 「それでは本当に最後の曲です。聴いてください。引っ越しました」客、拍手


◆M16.引っ越しました (全員)


曲終了後、
秋元才加 「ハイ、みなさん、12月8日にリリースされました「チャンスの順番」みなさん聴いていただいてますか?」客、拍手

「ありがとうございます。深いお辞儀よろしい!」客、軽くw

「ということでですね、今日はですね、12月8日にリリースされました「チャンスの順番」タイプKに 収録されています、チームKの「ALIVE」を披露させていただきたいと思います」客、拍手

「それでは聴いてください。ALIVE」

竹内美宥市川美織 → ハケる


◆M17.ALIVE


■松井咲子 生誕祭
曲終了後、
市川美織 → イン

秋元才加 「それでは最後の挨拶しましょうか」
メンバーたち → 横一列手繋ぎ
秋元才加 「せ~の!」
野中美郷 「ちょっと待ったー!」客、ひゅ~

「はい、今日は松井咲子ちゃんの生誕祭です。ワーイ」
メンバーたち 「イェー」客、拍手
野中美郷 「咲子」
みんなで 「お誕生日、おめでとう!」

BGM → 涙サプライズ!


ケーキ運び、ロウソク火付け → 中塚智実梅田彩佳


メンバーたち 「おめでとう」「おめでとう」客、拍手
松井咲子 「ありがとうございます」
野中美郷 「じゃ~、みなさんでお誕生日の歌を歌ってください。せ~の」

「♪ハッピバ~スデ~トュ~ユ~ ハッピバ~スデ~トュ~ユ~ ハッピバ~スデ~ ディア さきこ~」客、拍手

「♪ハッピバ~スデ~トュ~ユ~」客、拍手

松井咲子 → ロウソク火を吹き消す
メンバーたち 「イケイケ!」
松井咲子 → 4フーくらい(客、拍手)
メンバーたち 「イェー!」客、拍手

「おめでとう」
松井咲子 「ありがとうございます」
メンバーたち 「おめでとう」
松井咲子 「ありがとうございます」

野中美郷 「じゃ~、咲子、二十歳になったんですかね?」
松井咲子 「二十歳になりました」
野中美郷 「じゃ~、二十歳の抱負をお願いします」
松井咲子 「はい、あの、えー、ちょっと。えっと、私は。まずは今日ほんとに公演に来てくれてありがとうございました。 それだけでも嬉しいのにお祝いしてもらっちゃって、ありがとうございます」やや涙声(客、拍手)

「ありがとうございます。あの、私は17歳の時にAKBに受けて、研究生で発表された時はもう18歳になっていて、 去年も研究生でここで公演でお祝いをしてもらったんですけれども、今回二十歳で、みなさんとかメンバーにとっては 何回も見てきた生誕祭の内の1つかもしれないのですけれども、私がこうやっていただくのは初めての生誕祭で、 ほんとに、今年は、いろんなところでお祝いをしていただいのですけれども、なんか、なんだろう、 ほんとに嬉しくて、あの、んーと、研究生の時はほんとに悔しかったこととか、悲しかったこととか、 納得のいかないこととかあったりもしたのですけれども、19歳の年はほんとに昇格が決まったり、 新チームKでの活動が始まったり、事務所が決まったりとか、いろいろ活動をやらせていただいて、 本当に幸せな1年でした」

「あの、二十歳になって、まだ実感はあんまりないのですけれども、いい意味で変わらないで いたいなという気持ちはありますし、もちろんまだまだ全然今の自分には納得していないし、 まだまだ、なんだろうな、変わらなきゃいけないこととかやらなきゃいけない個人的な課題とか まだまだ全然あると思うので、それをクリアしつつ、ひと回りもふた回りも大きくなって、 もっともっとみなさんに恩返しできたらいいなと思っています。はい」客、拍手

メンバーたち 「おめでとう」
松井咲子 「ありがとうございます」

秋元才加 「じゃ~、いつも応援してくださっているファンのみなさんにひと言お願いします」
松井咲子 「はい。ほんとに私は全然、なんだろうな、んー、人見知りだし、なんか、公演なのになかなか目が合わせられなくて、 握手会とかハイタッチで「オレのこと見てないのかよ」みたいな」客w

「w 言われてたりするんですけど、ちゃんと見てます、私は」客、軽くw
「でも、目が合うと恥ずかしいから、あんまり見れないし、見てて、他のメンバー見てたら悲しいし」客w

「でもちゃんと、みなさんのことはほんとに見ていますし、ほんとにいつも応援ありがとうございます。 ほんとにみなさんがいなかったらたぶん私ほんとにやってこれてなかったし、たぶんこれって メンバーみんな言うことで、またかよ、みなさんな感じかもしれないのですけど、ほんとに、 メンバーとかやってる人間にとって、応援してくださる方ってほんとに、ほんとに大事な方々で、 別に推し変とかしても構わないのですけど」客w

「それでも別に私のことを応援してくださいと、私は、言いたい」客w → 拍手
秋元才加 「私は言いたいって」
菊地あやか 「私は言いたい」

拍手続く。

秋元才加 「咲子おめでとう」
メンバーたち 「おめでとう」「おめでとう」客、拍手&おめでとう

松井咲子 「すみません。ありがとうございます。ほんとにまだまだ未熟なピヨピヨしたものですけれども、 ほんとにまだまだ私は身長はこんな大きいですけれども中身はまだまだフレッシュレモンちゃんぐらい 小さいので」客w

「まだまだこうどんどんどんどん成長していって、もっともっと立派な人間になって、 まだちゃんとした形でまだみなさんにお返しというのができていない部分が全然あるので、 ちゃんと応援していただいたものを形として、でもないですけれども、徐々に徐々に返して いけたらいいなと思っています。ほんとにありがとうございました」客、拍手

メンバーたち 「おめでとう」

中塚智実梅田彩佳 → ケーキ片付け

松井咲子 「あっ、あれですよ、今日私、生誕祭やっていただきましたけど、はるぅ、今日、本日誕生日当日だから」客、拍手
秋元才加 「おめでとう!」
メンバーたち 「おめでとう」

「イケイケ!」
松井咲子 「ほんとほんと、研究生のファンにとってはね」
秋元才加 「18歳になったんだよね」
島田晴香 「ごめんなさい、すみません」遠慮
松井咲子 「大切だからやっときなさい」 → 島田をセンターにエスコート
秋元才加 「当日なんだからさ」
メンバーたち 「おめでとう」客、拍手&はるぅ
秋元才加 「じゃ~、みなさんでバースデーソング歌っちゃいますか?」客、拍手
メンバーたち 「イェー!」
秋元才加 「いきますよ」
メンバーたち 「せ~の」

「♪ハッピバ~スデ~トュ~ユ~ ハッピバ~スデ~トュ~ユ~ ハッピバ~スデ~ ディア はるぅ」客、拍手

「♪ハッピバ~スデ~トュ~ユ~」客、拍手

「おめでとう」
島田晴香 「ありがとうございます。すいません、咲子さんの生誕祭に、私が奪っちゃうみたいな感じでごめんなさい。ありがとうございます」
秋元才加 「いやー、もう、そんなことを」
他メン「優しいね」
秋元才加 「みんなハッピーでいいことやん、ほんとに」客、軽くw
他メン「幸せだよ」
秋元才加 「歳をどんどん重ねていくね、みんなね。ということでですね、最後の挨拶をしたいところなんですけども、 この後は日ごろの感謝の気持ちを込めまして、ロビーにてハイタッチでお見送りをさせていただきたいと思います。 準備が終わるまで、ロビー、客席内じゃない」客、軽くw

「客席内にてお待ちください。そしてその間にですね、12月23日に発売になります、 PSP用ゲームソフト「AKB1/48 アイドルと恋したら…」 のですね、神告と呼ばれます告白シーンの一部をですね、本日来ていただいたみなさんに特別に放送。放送?  公開したいと思いま~す!」客、拍手

「しかもですね、この、告白シーンはですね、日替わりですので、どのメンバーが出るか、お楽しみということで、 みなさん楽しみにしていてください」客、拍手
菊地あやか 「楽しみワクワク」

秋元才加 「今日はどんなね、告白をするのでしょうか。はい、それでは最後、挨拶しましょう。 じゃ~、咲子、お願いします」

メンバーたち → 横一列手繋ぎ
松井咲子 → センターにて、「せ~の」メンバーたちバック(客、拍手&おめでとう)

「せ~の」
メンバーたち → 前進、お辞儀「ありがとうございました」客、拍手

メンバー &客「さきこ」コール

松井咲子 「ありがとうございました」下手側にて一礼

「ありがとうございました」センターにて一礼

「ありがとうございます」上手側にて一礼 → 上手袖へハケる

公演終了。


■12月23発売・PSP用ゲームソフト「AKB1/48 アイドルと恋したら…」神告シーンVTR
仲川遥香
野中美郷
鈴木まりや

■ハイタッチお見送り
ロビーにて、メンバー全員と。劇場扉側からチームKメンバー、五十音順に並ぶ。 (※ 前座ガールズは不参加)

■メモ
松井咲子生誕祭ということで、
・M3「彼女になれますか?」にて白サイリウム。
・M8「明日のためにキスを」にて紫サイリウム。
・アンコールは「さきこ」コール。
・EC1「星空のミステイク」にて白&紫サイリウム(M3、8にて使用したもの)

■率直な感想
2日ぶりのチームK公演。松井咲子さん生誕公演。

少し前に髪切ってイメージチェンした野中美郷さん。
とても似合っていると思う。オードリー・ヘプバーンの時代の映画とかに出てきそう。

横山由依さんについて。
単に私の気のせいかもしれないが、昇格が決まる少し前あたりから、以前の勢いを感じなくなったような。 今日は主力が休演だったけれども、その中でも、埋もれていたように感じた。デコ出しの髪型が しっくりいってなかったせいや、まだチームKに入って日が浅いからというのもあるのかもしれないが。

それと、A6thでは、初めてアンダー出演した時からすごい踊れていて、それにすごい意気込みを感じて、 感動したのだけれども、新チームKに加入してからは、今のポジションをまだ自分のものにできていないように感じる。 チームに入って、きっと公演以外に仕事が増えたり、環境が変わったせいもあるとは思うのであるが、 なんとなくちょっと気になった。


松井咲子さん生誕祭。

自己紹介MCから、ちょっとうるうるした感じだった。
生誕祭でも、松井さんらしくユーモアを交えながらも、でも声は少し涙混じりだった。 初めての生誕祭、謙虚だったけれども、ほんとに嬉しそうだった。

松井さんって、いつもいい人そうだなって、今日も自己紹介では「喉は大事にしてください」と話したり、 生誕コメントも聞いてていい人だなって感じたけれども、 最後に今日アンダー出演した、今日誕生日当日だった島田晴香さんに話を振ってあげて、本当にいい人だなって 改めて感じた。研究生を経験した人にしかできないような気遣いだったんじゃないかなと思う。

島田さんは、バースデーソングだったけれども、今日は思い出に残る公演だったんじゃないかなって思う。


アンコールでは、有志の方が「ひとこと言わせてください」と切り出した。
私的に「咲子、愛してる」はNGワードだったのであるが、そうではなく、ちょっと予想外のコメントだった。 オンデマンドではその箇所はカットされてしまったけれども、ほんとに気持ちのこもったコメントだったように思う。

公演前後もサイリウム配りや回収など、有志の方が「咲子さんのために」一生懸命動かれていた姿が印象的だった。

生誕公演にしては、曲中のコールはちょっと薄めだったかなと感じたけれども、でもほんとにいい生誕公演だったなって思う。

コール薄めとか書くと、なんだか申し訳なく感じるけれども、将来もっともっと人気が出て、 大コールが送られるようになる日が来たら、あの時はそうだったよね的な、ひとつの記録として。

松井さんは篠田麻里子さんと同じサムデイ所属。
篠田さんくらい大きくなれるか、超えられるか、今後の活躍楽しみにしております。

[ 公演後のメンバーコメント(DMM) ]

オンデマンド、公演後の感想 → 松井咲子野中美郷







カレンダー

04 | 2021/05 | 06
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31 - - - - -

検索フォーム

カテゴリー

グループ別トピックス
AKB48 SKE48 NMB48
HKT48 NGT48 STU48

生誕祭レポート
AKB48 SKE48 NMB48
HKT48 NGT48 STU48

卒業公演レポート
AKB48 SKE48 NMB48
HKT48 NGT48 STU48

誕生日
AKB48 SKE48 NMB48
HKT48 NGT48 STU48

2021年カレンダー

11月14日発売

北原里英 カレンダー 2021

10月17日発売

市川美織 カレンダー 2021

10月17日発売

多田愛佳 カレンダー 2021

11月21日発売
平嶋夏海 カレンダー 2021
※サンプル画像はリンク先をご覧ください

11月7日発売

柴田阿弥 カレンダー 2021

11月7日発売

後藤楽々 カレンダー 2021

10月17日発売
江藤彩也香 カレンダー 2021
※サンプル画像はリンク先をご覧ください

LIVE!! ON DEMAND

REVIVAL!! ON DEMAND

楽天トラベル

RSSフィード

月別アーカイブ