入山杏奈 15歳の誕生日 & レモンだって悩むんですよ(2010/12/03、チーム研究生B5th 83回目)

■出演メンバー
9期研究生 → 大場美奈、島崎遥香、島田晴香、永尾まりや、中村麻里子、森杏奈、山内鈴蘭
10期研究生 → 阿部マリア、伊豆田莉奈、市川美織、入山杏奈、加藤玲奈、金沢有希、仲俣汐里、藤田奈那
11期研究生 → 鈴木紫帆里

[ 研究生B5th公演出演メンバー / 今月の出演メンバー ]

■公演前の陰アナ
大場美奈 「みなさん、こんばんは。今日は私たちと一緒に盛り上がっていきましょう。 大場美奈でした。間もなく開演です。もうちょっと待っててね」客、拍手

■開演
◆ オーバーチュアー
◆M01.勇気のハンマー (全員)
◆M02.隕石の確率 (全員)
◆M03.愛のストリッパー (全員)
◆M04.シアターの女神 (全員)

■MC1(自己紹介)
島田晴香 「みなさん、こんばんは!」
みんなで「AKB48 チーム研究生です」客、拍手

島田晴香 「勇気のハンマー、隕石の確率、愛のストリッパー、シアターの女神、 4曲続けて聴いていただきましたが、いかがだったでしょうか?」客、拍手

「ありがとうございます」

「それでは今日のお題を発表したいと思います。 今日のお題は、 電話のように携帯できたらいいなというものはありますか?です。 それではれなっちからお願いします」

1列目 上手側から順に
加藤玲奈 「ハイ、中学1年、13歳のれなっちこと加藤玲奈です」

「私が携帯したいものはしおりんです」客、おー

「ちっちゃくてかわいいんで、しおりんを携帯にしたいと思います。 ハイ、今日も笑顔でいきたいと思うので、応援よろしくお願いします」

永尾まりや 「ハイ、16歳、高校2年生、永尾まりやです」

「私はいろいろ考えたんですけど、最終的にドリンクバーで、 喉が渇きやすいんで、ちょっとドリンクバーを携帯できたらいいなと思います。はい、今日もよろしくお願いします」

伊豆田莉奈 「はい、中学3年生、15歳の伊豆田莉奈です。よろしくお願いします」

「私はれなっちと似てるのですけど、みおりんを携帯したいです。 みおりん、ちっちゃくてかわいいし、ケーキ作ってくれるんで、みおりんです。ハイ、今日もよろしくお願いします」

島田晴香 「ハイ、静岡県出身、高校3年生、17歳の「はるぅ」こと島田晴香です。よろしくお願いします」

「私はですね、この世の中、たぶん便利なものっていったら既に携帯電話に入ってると思うんですよ。 なので、まぁ、選ぶとしたら誰かな?」客、反応

「どうしよっかな。やっぱ美奈かな。みなるんかな、やっぱり。おもしろくないですか?  まぁ、一応みなるんがね、一番扱いやすいかなっていう。ハイ、 今日も一緒に盛り上がっていきましょう。よろしくお願いします」

森杏奈 「ん~、あなたに決めた! 杏奈ちゃんスマイルプレゼント♪」客、ひゅ~
「ハイ、森杏奈、16歳、高校2年生です」

「私は9年間やってるバスケットなんですけど、バスケットゴールが急にバーンってでっかくなって出てきたら、 やりたい時にやれるなーと思いました。ハイ、今日も杏奈ちゃんスマイルでいきたいと思います。よろしくお願いします」

以上、ハケる。

2列目 上手側から順に
入山杏奈 「ハイ、15歳になりました、中学3年生、15歳の入山杏奈です」客、声援&拍手

「ありがとうございます、ありがとうございます・・・。 ハイ、ありがとうございます。普通なんですけど、大きい鏡とクシとヘアーアイロン3つ持ち歩いて、 私、前髪命なんですけど、だからいつでもどこでも前髪が直せたらいいかなと思います。 ハイ、今日も一緒に盛り上がっていきましょう。よろしくお願いします」

市川美織 「はい、いきます。フレッシュレモンに『なりたいの!』みおりんこと市川美織です」

「はい、私はですね、あの、お日様です。あの、お日様ってやっぱり雲に隠れちゃったら 晴れてても意味がないじゃないですか。なので、やっぱお日様を持ち歩ければ 曇ってても部屋の中とか暗くなった時とかでも、すぐ光を差せるっていうことで、 ハイ、お日様です。はい、今日も元気にいきます。よろしくお願いします」

島崎遥香 「はい、16歳、高校2年生の島崎遥香です」

「私はもう1人の自分を作って、携帯して、出て来いって言って、出てきたらすごい頭がいいんですよ、その子は。 なのでテストの時にがんばってもらって、私はオタ活をします」客w

「はい、よろしくお願いします」

鈴木紫帆里 「ハイ、高校2年生、16歳のしほりんこと鈴木紫帆里です」

「私はみなるんなんですけど、これはちょっとみなるんに言って欲しいって言われて言ったのですけど」客、あ~

「いいこと思いついたんですよ。ちょっと聞いてください。 みなるんをバックにまず入れるじゃないですか。それで、みおりんをその中に更に入れるんですよ。 そしたら、どういう化学反応が起きるかちょっと楽しみな気がするので、2人とも入れたいなーと思います。 ハイ、今日もテンション上げていきます。よろしくお願いします」

阿部マリア 「ハイ、中学3年生、14歳の阿部マリアです」

「私が持ち運びたいのは、パソコンなんですけど、私の携帯はすごくメールのやりとりとかが遅くて、 インターネットにも繋ぐのが遅いので、持ち歩けるパソコンが欲しいなって思います。 はい、今日もみなさんに楽しんでいただけるようにがんばります。よろしくお願いします」

金沢有希 「はい、みなさん「有希と一緒に」って言ったら「レッツハッピー」って言ってください。お願いします」

「心も体もポッカポカ、有希と一緒に『レッツハッピー(目元で横ピース)』ありがとうございます。 北海道から来ました、ゆうちゃんこと金沢有希です」

「そうですね、私はお気に入りの抱き枕を持って、そしたら電車の中とかバスの中とかでも寝れるんで いいんじゃないかなと思います。はい、今日は大好きなあんにんのお誕生日にあんにんと公演ができて とっても幸せです。よろしくお願いします」

以上、ハケる。

3列目 上手側から順に
山内鈴蘭 「ハイ、高校1年生の15歳、らんらんこと山内鈴蘭です。よろしくお願いします」

「私は携帯に、ん?ん? 携帯したいものは、今日午前中にボウリングに行ってきたんですよ。 学校が休演になってしまって」客、反応

「あっ、違う。休校になってしまって、で、それでボウリングに友達と行ったんですけど、 ボウリングの玉が妙になんか愛着が沸いてしまって、離せなくなってしまって、 で、ボウリングの玉をいつでも携帯できるようにしたいです」

「ハイ、今日もあなたの笑顔が見たいから鈴蘭パワー全開でいきたいと思います。よろしくお願いします」

仲俣汐里 「はい、し~おリンリンリンリン。えっ?12月3日ってなんの日だった? あー!あんにんの誕生日だった-、なかまったー」客、軽くw

「ハイ、しおりんこと仲俣汐里です。よろしくお願いします」

「私が携帯したいものは、そうですね、現実的なのかな?わかんないんですけど、 電子レンジが携帯できたらいつでも何でも温められるので、便利かなと思います。 今日もみなさんと一緒に楽しい公演にしたいと思います。よろしくお願いします」

大場美奈 「はい、18歳、高校3年生のみなるんこと大場美奈です」

「私はですね、えーっとなんだっけな。電車と、あと阿部マリアちゃんを携帯したいなと思って。 阿部マリアちゃんって電車の中にいる時、隣りにいるとすごいおもしろいんですよ。 なので、ぜひ携帯したいです。ハイ、今日もよろしくお願いします」

中村麻里子 「ハイ、16歳、高校2年生の中村麻里子です」

「私はですね、やっぱ一番携帯したいのは、お家ですね。 やっぱり自宅を持ってたら、どこでも泊まれるじゃないですか。 例えば宿に泊まるお金がなくても家をポケットからポって出してそのまま、いいんじゃないかなってすごく思って。 はい、やっぱりね、お家が一番落ち着きます。ということで今日も全力でいきます。応援よろしくお願いします」

藤田奈那 「はい、みなさん、私が「なにぬね」って言ったら一緒に「なぁな」って言ってください。 お願いします。はい、いきます」

「はひふへ藤田、なにぬね『なぁな!』あー、ありがとうございます。はい、13歳、中学2年生のなぁなこと藤田奈那です」

「私はちょっと最初みおりんを考えたんですけど、いずりなとまさかの被りで、 で、阿部マリアを考えたんですけど、みなるんさんと被ったので、 阿部マリアを携帯したいと思うので、ちょっとみなるんさんは電車だけにしてもらって」客、軽くw

「お願いします。ということで、今日はあんにんのお誕生日なので、あんにんビーム全開でいきたいと思います。 はい、今日も全力でいきます。よろしくお願いします」

山内鈴蘭 「チーム研究生でお送りする「シアターの女神」公演、次はこの曲からです。どうぞ」客、拍手


◆M05.初恋よ こんにちは(永尾まりや、伊豆田莉奈、加藤玲奈)
◆M06.嵐の夜には(阿部マリア、森杏奈、島田晴香、金沢有希)
◆M07.キャンディー(市川美織、鈴木紫帆里、島崎遥香)
◆M08.ロッカールームボーイ(藤田奈那、入山杏奈、仲俣汐里、中村麻里子、山内鈴蘭)
◆M09.夜風の仕業(大場美奈)

■MC2
金沢有希、加藤玲奈、伊豆田莉奈、島田晴香、永尾まりや、阿部マリア、森杏奈

「イェー」

森杏奈 「初恋よ こんにちは、嵐の夜には、キャンディー、ロッカールームボーイ、夜風の仕業、 5曲続けて聴いていただきましたが、いかがでしたでしょうか?」客、拍手

「ありがとうございます」

「ということで、ここでは最近初めて体験したこと」
他メン「イェー」客、拍手

永尾まりや 「初めてね、体験したことをゆうちゃんから」
金沢有希 「ハイ、私は最近、点滴しました」
伊豆田莉奈 「ゆうちゃん、ほんと痩せ過ぎ」
金沢有希 「あれです。道産子パワー注入しにいきました」
森杏奈 「おっ」
永尾まりや 「なんでしに行ったの?」
島田晴香 「なんでしに行ったの? ちょっと足りなくなっちゃった?」
金沢有希 「はい、ちょっと島田さんのようにね、やっぱりパワフルになりたいかなと思ったので」
永尾まりや 「おー、点滴打ったら」
島田晴香 「点滴打ったら島田さんになる。ぜひみなさんもね」
伊豆田莉奈 「痩せ過ぎ」
金沢有希 「はい、道産子パワー注入してみてください」一部客「は~い」
永尾まりや 「道産子て何?」
金沢有希 「道産子、北海道の子です」
永尾まりや 「そうなんだ」
島田晴香 「ゆうちゃんみたいになれるんだって」
金沢有希 「そうなんですよ。どうですか?」
島田晴香 「あんま興味ないみたいだね」

「いずりなとかある?」
伊豆田莉奈 「はい、私はフランボワーズっていうものを知りました」
金沢有希 「なんですか?」
島田晴香 「わかった! 梨みたいに柔らかいやつ。あっ、それラフランス」客、軽くw
伊豆田莉奈 「食べたことはないんですけどグミでフランボワーズ味っていうやつと、 あとマカロンでフランボワーズっていうやつ食べたんですよ」
島田晴香 「何?何?何?」
伊豆田莉奈 「それがなんなのかわかんないんです」
島田晴香 「酸っぱいやつ? 赤いやつ?」
伊豆田莉奈 「赤いみたいなんですけど、なんだかわかんないんです」
島田晴香 「木苺みたいなやつ?」
永尾まりや 「イチジクみたいな?」
島田晴香 「近い近い」
伊豆田莉奈 「わかんないんです、なんだか。。」
島田晴香 「そんな感じ?」
伊豆田莉奈 「そんな感じ。それを体験しました」

永尾まりや 「島田さんありますか?」
島田晴香 「私は特にないですね」客、軽くw&えー
他メン「えー」「冷たい」
永尾まりや 「考えようよ」
島田晴香 「だってないもん」
永尾まりや 「ないですか?ほんとに」
島田晴香 「特にないです」
金沢有希 「鮭を捕まえたとかないんですか?」客、軽くw
永尾まりや 「毎回やってるから」
島田晴香 「もうね、飽きたと思う。飽きたね」
金沢有希 「島田さんには飽きないですよ。。」客、ひゅ~
島田晴香 「いつもこんなんですよ、楽屋で。島田さんだったら大丈夫です、とかね」
他メン → 軽くw
島田晴香 「まぁ、ゆうちゃんに元気をもらってますけどね、いつもすべるから、私は」
金沢有希 「ありがとうございます」

島田晴香 「阿部さんは?」
阿部マリア 「私はですね、今日なんですけど、滝を経験しました」
他メン「滝?」
阿部マリア 「はい」
島田晴香 「滝に打たれて来たの?」
永尾まりや 「あっ、あれ? 雨?」
阿部マリア 「そうですよ! なんか鳥がかわいそうだったんですよ。鳥飛んでるじゃないですか、ぴゅーって」
島田晴香 「阿部さんってそんな楽しそうにしゃべるんだね」客w
他メン → 軽くw
永尾まりや 「鳥が飛んでたんだ」
阿部マリア 「はい、そしたらパーンってなって」
永尾まりや 「かわいそう」
阿部マリア 「もうかわいそうで」
島田晴香 「好感音まで入れられるようになった?」
森杏奈 「バカにしてるでしょ? バカにしてる」
島田晴香 「してないんですけど」

永尾まりや 「私も雨関連なんですけど、傘、晴れたじゃないですか、さっき」
島田晴香 「私、寝てたからわかんないんですよ」
永尾まりや 「えっ? 学校行ってください、ねっ」客、軽くw
「それで傘を日傘にしました」
島田晴香 「日傘? それが初めて経験したことなんですか?」
永尾まりや 「そうです」
森杏奈 「あっ、暑くなっちゃったからってこと?」
永尾まりや 「そうです」
島田晴香 「日傘なんて要らないですよね?」
森杏奈 「だから黒いんだよ」客、軽くw
永尾まりや 「だからか」
島田晴香 「シーった」

「なんちゃんは?」
永尾まりや 「なっちゃんありますか?」
森杏奈 「私はですね、さっき、千葉は風がものすごくて、よくテレビ中継でヤバイ、ヤバイみたいな人いるじゃん」
島田晴香 「いる。絶対大げさだと思ってたけど」
森杏奈 「大げさだと思ったじゃん。。ほんとなんですよ」
島田晴香 「ちょっとやってみ?やってみ?」
森杏奈 「駅のホームあるじゃん。ぅお~って」後ろに下がる

「聞いて。サラリーマンもいたんだ。サラリーマンもなんか、ぅ~ってなってた」
永尾まりや 「えっ、サラリーマン・・・こんな・・・」
森杏奈 「そう、座ってたの。たぶんもう飛ばされちゃうから。気を付けて」
伊豆田莉奈 「おもしろい」
島田晴香 「おもしろい?」
伊豆田莉奈 「おもしろいですよ」
島田晴香 「おもしろいって」
森杏奈 「あっ、ありがとうございます」
伊豆田莉奈 「飛ばされてみたいですよね」
島田晴香 「飛ばされてみたい?」
伊豆田莉奈 「はい」
島田晴香 「ぜひ千葉県へどうぞ」
伊豆田莉奈 「はい」
森杏奈 「ちょっと。ちょっと。えっと、ということで、みなさん帰りは 風はもう止んだかもしれないですけど、電車などの遅延などになどに、気を付けてください」客「は~い」

「もうわけわかんないね」
永尾まりや 「電車などに」
島田晴香 「何があったの?」
森杏奈 「わかんない。気を付けてって」

→ 他のメンバーたち入場

森杏奈 「後半戦はこの曲からです。どうぞ」客、拍手


◆M10.100メートルコンビニ (全員)
◆M11.好き 好き 好き (全員)
◆M12.サヨナラのカナシバリ (全員)

■MC3
前半:入山杏奈、森杏奈、島崎遥香、大場美奈、阿部マリア、市川美織、島田晴香、藤田奈那

「イェー」

市川美織 「100メートルコンビニ、好き 好き 好き、サヨナラのカナシバリ、3曲続けて聴いていただきましたが、 いかがでしたでしょうか?」客、拍手

「ありがとうございます」

「はい、ここでのお題は挑戦してみたいことです」
他メン「イェー」客、拍手

島田晴香 「はい、挑戦してみたいこと。なぁなありますか?」
藤田奈那 「あります。えっと、みおりんと私はバンドをやるんですよ。でも、2人ともドラムがやりたくて、 決められないのですけど、それはどうすればいいですか?」
島田晴香 「2人でやればいいよ」
藤田奈那 「2人でドラムですか?」
島田晴香 「うん」
藤田奈那 「じゃ~、練習しようね」
市川美織 「そうだね」
藤田奈那 「島田さんもやります?」
島田晴香 「やんない」客w
市川美織 「ヴォーカル」
藤田奈那 「ヴォーカルいいですよ」
島田晴香 「大丈夫。たぶんうちヴォーカルやったら破壊力抜群だから」客w
市川美織 「知らなかった」

島田晴香 「阿部さんありますか?」
阿部マリア 「私ですか? あのですね、この子レモン好きって言ってるじゃないですか。 あのですね、この前一緒にファミレスに行ったんですよ。 そしたら唐揚げにレモンが付いてたんですよ。それをなんかかじってて、 そしたら「あー、こんなに美味しいんだ、初めて食べた」みたいなこと言って」客w&拍手

「えー!?と思って」
市川美織 「そんなことない、そんなことない」
阿部マリア 「だって「こんな美味しいんだっけ」みたいな感じで言ってて」
島田晴香 「そうだよ。だって「皮食べれる?」って言ったら「食べれない」って言ってたじゃん」
市川美織 「えっ? だって皮は、あの、えっと」
他メン「あ~」
島田晴香 「阿部!いじめんなよ」
市川美織 「だって、みかんの皮はだって食べないじゃない」
島田晴香 「食べますよ」
市川美織 「えー?」
大場美奈 「待って待って。挑戦したいことだよ」客、軽くw
市川美織 「たしかに」
大場美奈 「何に挑戦したいの?w なんの報告?それw」
島田晴香 「阿部さん」
大場美奈 「やっちゃった」
島田晴香 「どうしても報告したかったんだ、それを」
阿部マリア 「。。。はい」客w
大場美奈 「そうみたですね」
市川美織 「そうでもないみたい」

島田晴香 「あんにんは?」
入山杏奈 「はい、私は15歳になったということで」
他メン「おー」客、拍手

拍手続く。

市川美織 「おめでとう」
島田晴香 「ハッピーバースデー」
入山杏奈 「全然15歳関係なかったらごめんなさいなんですけど、15歳になったということで、 コスプレをしたいなと思いますw」
島田晴香 「関係ないよね」
入山杏奈 「でも、14歳までにしてなかったので、15歳のうちに挑戦しようかなっていう。ねっ」
大場美奈 「しなよ」
入山杏奈 「はい」
大場美奈 「しな、しな」
入山杏奈 「していいですか?」
大場美奈 「いいよ」
島田晴香 「大場さんなんで今日そんな投げやりなんですか?」
大場美奈 「コスプレしたいならすればいい」
島田晴香 「一緒にどうぞ」
大場美奈 「私はいいです」客、軽くw
島田晴香 「よくなんかドンキホーテとかで力士のコスプレとかも」
大場美奈 「ないよ、そんなの。ないよ」
島田晴香 「あるみたいですよ。この世の中すごいものがたくさんあるのでね」
入山杏奈 「じゃ~、わかったわかったわかった。みなるんさんがトランプのやつをやって、 私がアリスのやつやればいいんじゃないですか?」客w
大場美奈 「なんで私そういう役なの?」
入山杏奈 → w
大場美奈 「なんだよ」

島田晴香 「ぱるるは?」
島崎遥香 「私はあの、バクテンとかをやってみたい」
他メン「あー」
島崎遥香 「この顔でできたらかっこいいじゃないですか」
大場美奈 「かっこいい」
島崎遥香 「だから挑戦してみたいけど」
島田晴香 「でも杏奈ちゃんがやった方がかっこいいんじゃない?」
島崎遥香 「違うよ、ギャップ、ギャップ」
大場美奈 「ぱるる最近かっこいいのこだわってない?」
島崎遥香 「そうそうそう。かっこよくなりたいんですよ、私」
大場美奈 「なんで?」
島崎遥香 「わかんない」
大場美奈 「わかんないの? じゃ~、がんばってかっこよくなって」
島崎遥香 「はーい、がんばりまーす」

島田晴香 「あのー、ちょっと1ついいですか? なんかレモンが今日元気がないんですけれども」
大場美奈 「ねっ」
市川美織 「えっ、なんでです、、」
島田晴香 「どうしたの?」
市川美織 「えっ? レモンだって悩むんですよ」客w

「いろいろあるんですよ、レモンも」
島田晴香 「レモンがかぼすになっちゃったみたいです」
大場美奈 「かぼす?」
島田晴香 「かぼすになっちゃった」
市川美織 「かぼす?かぼす?」
大場美奈 「かぼすの意味がわかってないの?」
市川美織 「かぼすってなんですか?」
島田晴香 「緑っぽいやつ」
森杏奈 「そう、あれだよね、なんかあれだよ、かぼすってさ、こうやってやっちゃいけないんだよ」搾る手つき
他メン → w
島田晴香 「なんでかぼすの説明入った?」
島崎遥香 「かぼすって何?」
大場美奈 「レモンみたいなやつ」
島崎遥香 「食べ物?」
大場美奈 「うん、食べ物」
市川美織 「あー、まー」
島田晴香 「悩んでるの?」
市川美織 「ちょっとまー、レモンだって、そろそろやっぱ、んーって思うんですよ」客w
他メン「おー!」
島田晴香 「おー! この先気になるよ、麻里子」
市川美織 「ちょっとやっぱ」

次のメンバー入場。

中村麻里子 「そうですね、というわけで、せ~の」
後半メンバーたち「あんにん、お誕生日おめでとうー!」客、拍手

入山杏奈 「ありがとうございます」
メンバーたち「イェー!」

入山杏奈 → 嬉しそうな表情を見え、ハケる

メンバーチェンジ。

後半:加藤玲奈、中村麻里子、金沢有希、仲俣汐里、伊豆田莉奈、鈴木紫帆里、永尾まりや、山内鈴蘭

中村麻里子 「あんにんが15歳になったということで、ちょっと、このメンバーで仕組んじゃいました」
山内鈴蘭「おめでとう!」

中村麻里子 「というわけで、お願いします」
山内鈴蘭 「ねぇ、まりや。最近まりやの家の近くにさ、サイメリアっていうファミレスができたって聞いたんだけどさ」
永尾まりや 「行っちゃう?」
永尾まりや山内鈴蘭 「行っちゃう?行っちゃう?」客、軽くw

山内鈴蘭 「ハイ、ということでここでは、家の近くにお店や建物ができたらいいなーと思うことを発表していきたいと思います」
他メン「イェー」客、拍手

中村麻里子 「はーい、最近ね、どんどん新しいものできてきてますからね」
永尾まりや 「中村麻里子さんありますか?」
中村麻里子 「私はですね、ファッションセンターが欲しいですね」
他メン「おー」
永尾まりや 「しまむら?」
中村麻里子 「そうなんですけど、なんか私の地元以外とそういうものがなくて、安いお店が欲しいなと思いましてですね」
他メン「おー」
中村麻里子 「やっぱファッションセンターね、すごいですからね。ぜひ、行きたいです」

鈴木紫帆里 「はい、あります私」
中村麻里子 「しほりん」
鈴木紫帆里 「私はAKBシアターが自分ん家の近くにあったらいいんじゃないかなーって」
他メン「おー」
山内鈴蘭 「いいですねー」
中村麻里子 「いいねー」
永尾まりや 「立つってこと? それとも見に行きたい?」
鈴木紫帆里 「見に行きたい」
永尾まりや 「あー、なるほど」
他メン「見に行く方か」
山内鈴蘭 「ねっ、見てみたいよね。自分が立ってるところ見てみたくない?」
他メン「あー」
鈴木紫帆里 「たしかに。すごい見てみたい」
山内鈴蘭 「見てみたいよね」
鈴木紫帆里 「見てみたいかもしれない」

永尾まりや 「仲俣とかありますか?」
仲俣汐里 「はい、仲俣はそうですね、レッスンスタジオが欲しいですね」
他メン「あー」
仲俣汐里 「自分で使える、自分専用みたいな」
山内鈴蘭 「いいね。いいよね」
仲俣汐里 「自主練がしやすいです、はい」
中村麻里子 「みんなね、いいこと言うね」
他メン → 軽くw

永尾まりや 「れなっちとかありますか?」
加藤玲奈 「私はデパートが欲しいです、家の近くに」
他メン「あー」
中村麻里子 「デパート近くにないの?」
加藤玲奈 「ないです、近くには」
中村麻里子 「あっ、珍しい」
他メン「へー、ないんだ」
中村麻里子 「私ん家の近く、意外とあるんですよ」
鈴木紫帆里 「あれっ?さっきないって言ってたよね?」
中村麻里子 「それはファッションセンターがないんですよ」
他メン → 軽くw
伊豆田莉奈 「おもしろい」

永尾まりや 「いずりなありますか?」
伊豆田莉奈 「ハイ、あの、私はよく秋とか冬になると焼き芋が来るじゃないですか、車で。それのおでんバージョンです」
他メン「あー」
仲俣汐里 「画期的だね」
伊豆田莉奈 「それのおでんバージョンが来て欲しいです」
鈴木紫帆里 「自分家の前にね、止まって欲しいと思う」
伊豆田莉奈 「こうやって来て、自分家の前専用で止まってくれるんです」
他メン「へー」「いいねー、いいねー」
仲俣汐里 「歌うの? おでん~、みたいな」
伊豆田莉奈 「それは」
仲俣汐里 「ないの? 人来ないじゃん」
伊豆田莉奈 「車の音でわかる」
仲俣汐里 「そういう感じ?」

山内鈴蘭 「ハイ」
中村麻里子 「おっ、鈴蘭」
山内鈴蘭 「鈴蘭はですね、うちの家の近くにうどん屋さんもゴミステーションもラーメン屋さんも いっぱいあるんですけど、ただ唯一ないのが」客、ざわ
他メン「ゴミステーション?」
山内鈴蘭 「待ってください。違う、あの、ゴミ捨てるところもあるのに、唯一ないのが」
中村麻里子 「唯一ないのが?」
山内鈴蘭 「カレー屋さんなんですよ」
他メン「おー」
永尾まりや 「カレー屋さん」
山内鈴蘭 「なんちゃんとよく、2人でデートする時によくカレー屋さんに行くんで、家の近くに欲しいなーって思います」
仲俣汐里 「そしたら毎日デートできますね」
山内鈴蘭 「そうなんだよー」
仲俣汐里 「そっちです、目的はね」

誰か「まりやぎさん」
永尾まりや 「私も食べ物系なんですけど、タピオカ屋さん」
他メン「あー」「欲しい」
中村麻里子 「今流行ってるね」
永尾まりや 「意外にないんですよね」
他メン「ねぇ」
永尾まりや 「そうなんです。なんで?」
他メン → 軽くw
中村麻里子 「タピオカはさ、やっぱさ、JKが集まるところしかないんですよね」
山内鈴蘭 「えっ?どういうこと?」
永尾まりや 「JKじゃなくても飲みますから」
中村麻里子 「JKです、タピオカは」
永尾まりや 「いやいやいや」
山内鈴蘭 「いやいやいや。飲む人いっぱいいますから」
仲俣汐里 「やぎさんあれです、開いたらいいんじゃないですか?タピオカ屋さん」
山内鈴蘭 「あー、そうだよ。やぎのたまご(?)で」
鈴木紫帆里 「絶対繁盛すると思う」
永尾まりや 「ほんとですか?」
鈴木紫帆里 「みんな来てくれると思うよ。ねぇ、来てくれますよね?」客「はーい」
山内鈴蘭 「おっ、いっぱいいる!」
中村麻里子 「ありがとうございます。ほら」
永尾まりや 「ちょっと反応に困っちゃうんですけど」
他メン → 軽くw

永尾まりや 「ゆうちゃんとかありますか?」
金沢有希 「私はですね、岩盤浴とカラオケが近くに欲しいです」
他メン「あー」
金沢有希 「岩盤浴よくないですか?」
仲俣汐里 「行きたい、行きたい」
金沢有希 「なんか私、岩盤浴に嵌ってるんですけど、近くにないんですよね」
仲俣汐里 「ゆうちゃんだって岩盤浴と足ツボといろいろ行こうって言って」
金沢有希 「そう」
仲俣汐里 「言ってないんだよね。そう、行きたい」
中村麻里子 「足ツボは気持ちいいよ」
金沢有希 「ほんとですか?」
仲俣汐里 「ほんとですか?」
中村麻里子 「足ツボはマジでみなさん気持ちいいですよね?」
金沢有希 「なんか足ツボしてる人みたいですね」
仲俣汐里 「おっ、知り尽くしたみたいな感じで」
中村麻里子 「足ツボ知り尽くしてるんで、良かったら私に聞きに来てください」
仲俣汐里 「聞きます。じゃ~」

鈴木紫帆里 「はい、それではみなさんもおばあちゃん家の近くに何かあったらいいなーと思うものを 考えてみてください」客、ざわ

「それでは最後の曲です。聴いてください。潮風の招待状」客、拍手


◆M13.潮風の招待状 (全員)


曲終了後、メンバーたちハケる。


■アンコール
客「本日は入山杏奈ちゃん15歳の誕生日です。アンコールいくぞー」他客「?」

「あんにんコールいくぞー」客、拍手


「あんにん」コール


◆M14.オネストマン (全員)
◆M15.チームB推し (全員)


曲終了後、
大場美奈 「アンコールありがとうございました」
みんなで「ありがとうございました」客、拍手

大場美奈 「オネストマン、チームB推し・研究生バージョン、2曲続けて聴いていただきましたが、 みなさん、いかがでしたでしょうか?」客、拍手

「ありがとうございます。今日はみなさんのお陰で本当に楽しい時間を過ごすことができました。 次の曲が本当に最後の曲になります」客、え~

「ありがとうございます。私たちの夢を乗せて歌います。聴いてください。僕たちの紙飛行機」客、拍手


◆M16.僕たちの紙飛行機 (全員)


曲終了後、
森杏奈 「ここで、お知らせがあります。えっと、12月8日に発売されますAKB48の19枚目のニューシングル 「チャンスの順番」に収録、ちゃいちゃい、、。「チャンスの順番」のタイプKに収録されています、 チームKが歌う「ALIVE」のミュージックビデオが完成しました」客、拍手

「今日はその完成したばかりのミュージックビデオをはつ、、初披露させていただきたいと思います。 それでは、どうぞ」客、あ~


■19thシングル・タイプK収録 チームK「ALIVE」MV上映


上映後、
大場美奈 「みなさん、「ALIVE」はいかがでしたでしょうか?」客、拍手

「ありがとうございます。12月8日発売の「チャンスの順番」をよろしくお願いします」
みんなで「よろしくお願いします」客、拍手

大場美奈 「そして、この後は日ごろの感謝の気持ちを込めまして、ロビーにてみなさんをハイタッチでお見送り したいと思います。係りの方の指示があるまで客席内にてお待ちください。それでは最後の挨拶をしましょう」


横一列挨拶。「ありがとうございました」メンバーたちハケる。

メンバーたち「せ~の、あんにんお誕生日おめでとう」客、拍手

BGM → シアターの女神

公演終了。


■ハイタッチお見送り
ロビーにて、劇場扉側からメンバー1人1人ずつ五十音順に全員と(※ 16歳未満=山内鈴蘭、阿部マリア、伊豆田莉奈、入山杏奈、加藤玲奈、藤田奈那は不参加)

■率直な感想
森杏奈さんのパフォーマンスがすごく良かった。
モバメによれば体調悪かったそうであるが、そういう風には全然見えなかった。 少し前からいいパフォーマンスを見せていたが、この2、3回はさらにレベルアップしたといった感じ。 公演終了時に1滴も残らないほど、全力で踊りきっているといった感じである。ダンスも上手くなったと思うし、 それ以上に一生懸命さ、意気込みといったものを感じた。

モバメに「一生懸命やる事に意味がある」や「最近の公演では自分の出来る限りの力を合わせてを出してます」 といったことが書かれていた。パフォーマンスが向上しただけではなく、精神的な部分も成長してるのかなって、 ひと皮剥けたのかなって感じる。


本日は入山杏奈さんの15歳の誕生日だった。
自己紹介MCで順番が回ってくると、いつも以上の声援が送られた。 入山さん、今まで見たことのないような、すごくいい表情をしていた。この後も何か期待してるように見えた点は、 ちょっと切なかったが。

合間のMCでのメンバー交代時に、メンバーたちからサプライズ的に「あんにんお誕生日おめでとう!」と祝福されたり、 公演ラストに横一列挨拶をした後にもメンバーたちから「おめでとう」と祝福されたり。嬉しかったのではないだろうか。

メンバーにとっては、誕生日に劇場公演に出演できるということは特別なことではないかなと思うし、 公演中にファンから声援をもらったり、自分のためにサイリウムを振ってくれたり、 ステージ上で仲間であるメンバーたちから祝福されることは、 本当に幸せなことなんじゃないかなと思う。

誕生日というのは年に1回だし、特に15歳の誕生日というのは一生にその日しかなかったわけで。

今日の声援や祝福を励みにこれからもがんばって欲しいなと、成長していって欲しいなと思う。

[ 公演後のメンバーコメント(DMM) ]

オンデマンド、公演後の感想 → 島崎遥香永尾まりや







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