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中田ちさと 二十歳の生誕祭 & BeginnerチームAバージョン初披露(2010/10/26、チームA6th 11回目)

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■出演メンバー
新チームA → 岩佐美咲、多田愛佳、大家志津香、片山陽加、倉持明日香、小嶋陽菜、指原莉乃、篠田麻里子、 高城亜樹、高橋みなみ、仲川遥香、中田ちさと、仲谷明香、前田亜美、松原夏海

9期研究生 → 大場美奈

前座ガールズ → 加藤玲奈、伊豆田莉奈、藤田奈那

[ A6th公演出演メンバー / 今月の出演メンバー ]

■休演&アンダー
1名休演(前田敦子)

前田敦子 → 大場美奈(EC1=Beginner欠場)

※ 前田敦子 → EC1「Beginner」のみ出演

■公演前の陰アナ
仲川遥香 「ハイ、みなさんこんばんは!」客「こんばんは」
「今日は久しぶりのチームA公演ということで、いろんなおめでたいサプライズもあるので、ぜひぜひ 一緒に盛り上がってください。はるごんこと仲川遥香でした。待っててね」客、拍手

■開演前
研究生の加藤玲奈、伊豆田莉奈、藤田奈那が上手袖より入場。

藤田奈那 「チームAさんの公演では、毎回公演前に前座ガールズが1曲披露させていただきます。 今日は私たち3人がお届けします」

伊豆田莉奈 「伊豆田莉奈です」客、拍手
藤田奈那 「藤田奈那です」客、拍手
加藤玲奈 「加藤玲奈です」客、拍手

伊豆田莉奈 「それでは歌わせてください。前座ガールズで、ミニスカートの妖精」客、拍手


◆M00.ミニスカートの妖精 (前座ガールズ)


曲終了後、
加藤玲奈 「チームA6th公演始まります」

緞帳閉まる。

◆ オーバーチュアー

◆M01.目撃者 (全員)
◆M02.前人未踏 (全員)
◆M03.いびつな真珠 (全員)
◆M04.憧れのポップスター (全員)

■MC1(自己紹介)
メンバーたち 「イェー」

多田愛佳 「みなさん、こんばんは」
みんなで 「AKB48 チームAです」客、拍手

多田愛佳 「目撃者、前人未踏、いびつな真珠、 憧れのポップスター、続けて4曲聴いていただきましたが、みなさん新チームAはいかがですか?」客、拍手

「ありがとうございます。今日のお題はですね、もうすぐハロウィンですが、 仮装するとしたら何の仮装がしたいかです。では1人ずつ自己紹介お願いします」

1列目 上手側から順に
指原莉乃 「ハイ、あなたの、あなたの、あなたの指原クオリティー覚醒! 大分県出身、指原莉乃です」

「そんなわけで私はこの間、AKBINGO!で北原がやってたアバター、真っ青のやつやってたじゃないですか。 無茶振りドッチボールの時にやってたのですけど、それがちょっぴり羨ましかったのでいつか機会もないと思うのですけど」
高橋みなみ 「ほんとに羨ましいと思ってるのか?」
指原莉乃 「思ってない」軽くw
「思ってないのですけど若干いいなと思ったので、いつか機会があったらやってみたいなと思います。 今日もよろしくお願いします」

高城亜樹 「ハイ、緑茶、麦茶、烏龍茶、でもやっぱり?」客「あきちゃ!」
「ありがとうございます。19歳の高城亜樹です。よろしくお願いします」

「私が仮装してみたいなと思うのは、ちょっと早いのですけど、この前、妹がハロウィンパーティーのために 買ってきた魔女の仮装をもうしてしまったので、次はですね、やっぱカボチャとか、そういうなんか 人間じゃないものをやってみたいなと思います。今日もみなさん一緒に盛り上がっていきましょう。 よろしくお願いします」

多田愛佳 「ハ~イ、あー、久しぶり過ぎてキャッチフレーズ忘れました。らぶたんこと多田愛佳です」客、反応
高橋みなみ 「うそー?」
多田愛佳 「忘れちゃった」
高橋みなみ 「ドッキンズッキュンじゃないの? ドッキンズッキュン」
多田愛佳 「あっ、思い出しました」
大家志津香 ?「ズッキンバッキンで」
多田愛佳 「えっと、ハ~イ、あなたのハートをズッキンドッキン、心の癒しになりたい、心の天使、らぶたんこと多田愛佳です」

「ビックリしましたね。1ヶ月以上ぶりな公演なんですけど、久しぶり過ぎて爪欠けました」客、反応
他メン「えー?」
多田愛佳 「欠けちゃいました」
他メン「ほんとだ」
多田愛佳 「ということで、まぁ、仮装したいのはですね、やっぱり私は魔法使いなので、魔法使いの格好をしたいです。 チチンプイプイ、はい、よろしくお願いします」

仲谷明香 「ハイ、チームAでも、私の半分は、優しさでできていま~す」客、ひゅ~
「なかやんこと仲谷明香です。よろしくお願いします」

「私はですね、男装? 男の人でドラキュラをやるか、それか、カボチャをちゃんとでっかいのを買うか、 どっか農家の人からもらうかして、被りたいんです、ほんとに。ちゃんとカボチャを被って活動してみたいです」
高橋みなみ 「活動するんだ」
仲谷明香 「ハイ、活動します。重いけどがんばります。 ハイ、じゃ~、今日も二の腕のモチモチパワーで張り切っていくので、よろしくお願いします」

倉持明日香 「はい、みなさんこんばんは。もっちぃこと倉持明日香です」

「私が仮装したいのは、ロッテと中日が日本シリーズで対戦するということで」客、反応
「倉持家はやはり野球大好きなんですけども、やっぱお父さんの仕事増えるのでロッテを応援するんですよ」客、軽くw

「ロッテのマーくんとリンちゃんっているのですけど、それのマーくんの仮装をして、 一緒に日本シリーズでロッテを応援したいなと思います。みなさんもぜひロッテ応援よろしくお願いします。 今日の公演も楽しんでいきましょう。よろしくお願いします」

以上、ハケる。

2列目 上手側から順に
岩佐美咲 「ハイ、高校1年、15歳のわさみんこと岩佐美咲です」

「私は岩佐家はコスプレ禁止なんですよ。この間アニメイトに行って、けいおんのあずにゃんっていう キャラクターがいるのですけど、アニメの」
高橋みなみ 「けいおう?」
岩佐美咲 「けいおん」
高橋みなみ 「あっ、けいおんね」
岩佐美咲 「けいおんのあずにゃんっていう格好がしたくて、手に取ったら「それだけは絶対やめて」って言われて、 コスプレはやめてって言われたんですよ。だからできないんですけど、できるとしたらあずにゃんをやりたいです。 はい、今日はかわいい感じとかっこいい感じでがんばりたいと思います。よろしくお願いします」

小嶋陽菜 「ハイ、埼玉県から来ました、こじはること小嶋陽菜です。よろしくお願いします」

「私もAKBINGO!で大阪のおばちゃんっていうのを無茶振りドッチボールでやったのですけど、 あれはほんとに一生やりたくなくて。ハロウィンに向けてですね、優子と水色のなんかコスプレみたいなのを ドンキホーテで買ったので、それを着れたらいいなと思います。今日もがんばります。よろしくお願いします」

高橋みなみ 「はーい、見かけはちょっぴりヤンキー、心はガラスのハート。たかみなこと高橋みなみでーす!」

「そうですね、私はタモリさんかな。なんか、この人仮装してるのかそれとも違うのかみたいな、 そのなんか、瀬戸際みたいなのをやりたいんですよ。だからタモリさんがいいと思うんですよね。 どう思いますか?」客、ざわ

「どう思いますか?小嶋さん。こ~じまさ~ん」
小嶋陽菜 「何?これ」客、軽くw
高橋みなみ 「どう思いますか?っていう振りですね」
小嶋陽菜 「ほんといいと思います」
高橋みなみ 「ありがとう。ということでぜひタモリさんの格好をしたいと思います。どうぞよろしくお願いします」

中田ちさと 「ハイ、ふんわりわたあめのような甘い女の子になりたい、ちぃちゃんこと中田ちさとです」客、声援大&拍手

「ありがとうございます。ありがとうございます。えっとですね、私は、えっと、あっ、忘れちゃった」
高橋みなみ 「どうした?ちぃちゃん」
中田ちさと 「えー、どうしよう。あっ、えっと、私、仮装というか、野菜シスターズであっちゃんが着てる トマトの衣装、あれすっごくかわいいので、あれをいつか着て、あの曲を踊りたいなと思います」

「なんかちょっと緊張してるのですけど、よろしくお願いします」

大場美奈 「はい、9期研究生の大場美奈です」

「私はですね、本物のカボチャを被りたいのと、あと昔、仁藤さんがやってたドロボウの格好?」客、軽くw

「あれやりたいんです。ハイ、今日もよろしくお願いします」

以上、ハケる。

3列目 上手側から順に
松原夏海 「ハ~イ、みなさんご一緒に、うん! みんみんみん、なっつみん! ありがとうございます。 二十歳のなっつみぃこと松原夏海です」

「なんかもう明日香ちゃんが野球野球って言って、ちょっと寂しくなっちゃったんで、 私は野球のボールに仮装したいなって今思いました。ということでみなさん今日楽しんでください。よろしくお願いします」

大家志津香 「はい、できませんは言いません、福岡県から来ました、チームAの大家志津香です」

「私は1日だけ金髪にして、全部ガッツリ上に上げて、スーパーサイヤ人になりたいなと思います。 はい、スーパー志津香で今日もがんばるのでよろしくお願いします」

篠田麻里子 「ハイ、もわく、、もわくじゃない、魅惑のポーカーフェイス、篠田麻里子です。よろしくお願いします」

「えっと、久しぶり過ぎて「もわく」って言ってしまいましたけども、私はですね、仮装するとしたら、 バニーガールのうさちゃんになりたいと思います」客、ひゅ~

「今日もよろしくお願いします」

仲川遥香 「ハイ、うるさいけどうるさいだけじゃない、はるごんがいないと元気足りないですよね?」他メン「足りない」

「はい、ありがとうございます。はるごんこと仲川遥香です」

「ハイ、私はお化けになって、みなさんが持っているお菓子を全部奪い取って、はい、それだけです」客、軽くw&おもしろい!

「おもしろい! ということで、今日は久しぶりでちょっとみんな緊張してるのですが、みなさんと楽しい公演が できたらいいなと思うので、みなさん一緒に笑ってくれますか?」客「は~い」

「はい、笑ってくださいね。。」客「は~い」

「みなさん笑うって言っても笑ってないんですよ。なんで笑顔にね、ね、ね。ハイ、よろしくお願いします」

前田亜美 「はい、中学3年生の15歳、あーみんこと前田亜美です。よろしくお願いします」

「私は仮装じゃないのですけども、髪をバッサリ切って、ちょっと男の子になってみたいなと思いました。 今日もみなさんよろしくお願いします」

片山陽加 「はい、艶女(つやおんな)と書いて、アデージョ」客、ひゅ~
「アデージョと呼ぶのは、あなた? あなた? それともあなた? はーちゃんこと片山陽加です」

「私はですね、セーラームーンのマーキュリーに仮装してみたいなと思います」客「あみちゃん」
「あみちゃん? 亜美ちゃんのあみちゃんを見たいって? 亜美ちゃんのマーキュリーを見たいって?」
大家志津香 「あみちゃんっていうキャラクターがいるんでしょ?」
片山陽加 「そう、いる。そう、マーキュリーは人間界だとあみちゃんっていう名前なの」
他メン「へー」
前田亜美 「眉毛太くても大丈夫?」客w
片山陽加 「大丈夫だよ、大丈夫だよ」
前田亜美 「なれる?」
片山陽加 「はい、というわけで今日も一緒に盛り上がっていきましょう。よろしくお願いします」

松原夏海 「ハイ、チームA6th「目撃者」公演、本日の公演は前田敦子ちゃんが休演となります。この後はユニットの登場です。 新たなことにも挑戦しているチームA、みなさんはその、目撃者になってください」客、拍手


◆M05.腕を組んで (仲谷明香、多田愛佳、倉持明日香)
◆M06.炎上路線 (高城亜樹、指原莉乃)
◆M07.愛しさのアクセル (高橋みなみ)
◆M08.☆の向こう側 (中田ちさと、小嶋陽菜、多田愛佳、岩佐美咲)
◆M09.サボテンとゴールドラッシュ (大家志津香、片山陽加、前田亜美、篠田麻里子、松原夏海、仲川遥香)

■MC2
大家志津香、片山陽加、篠田麻里子、仲川遥香、前田亜美、松原夏海

「イェー」

大家志津香 「ハイ、腕を組んで、炎上路線、愛しさのアクセル、☆の向こう側、サボテンとゴールドラッシュ、 5曲続けて聴いていただきましたが、いかがだったでしょうか?」客、拍手
みんなで「ありがとうございます」

大家志津香 「はい、というわけで、もうすぐハロウィン(↑)」
他メン「ハロウィン(↓)」
大家志津香 「ハロウィン(↓)ということで」
他メン → 軽くw 「初めて聞いた」
松原夏海 「本場っぽく言うんだ。ハロウィン(↓)でしょ?」
大家志津香 「ハロウィン(↓)ということで、みなさんが今までしたことのあるイタズラを教えてください」
他メン「イェイ」客、拍手

仲川遥香 「イタズラ?」
篠田麻里子 「したことないもん」
仲川遥香 「イタズラなんかしたことないから」
大家志津香 「絶対ウソだし。一番」
篠田麻里子 「はるごんはあるでしょ」
仲川遥香 「いや、何にもしたことない」
大家志津香 「うそー?」
仲川遥香 「何かあるっけ?」客「ウソつくな」
篠田麻里子 「ここでは言えないイタズラいっぱいしてます」
他メン → 軽くw 「してそう」
仲川遥香 「みなさん信じちゃうから」
篠田麻里子 「けっこういろんなことやってるよね」
仲川遥香 「でも、人の置いてあるお菓子を食べたりしますけど、それはイタズラに入らないじゃないですか」
片山陽加 「それイタズラ?」
松原夏海 「イタズラっていうか、何?それは。なんなんだろうね。盗み?w」
他メン「泥棒?」
仲川遥香 「みなさんひどい」
大家志津香 「やってはいけないことですね」
篠田麻里子 「ハロウィンだから許されることだよね」
大家志津香 「イタズラしちゃうぞ、だからね」
松原夏海 「トリック・オア・トリート」
仲川遥香 「まりちゃんとかめっちゃしてるじゃん」
篠田麻里子 「私、イタズラしない人なの」客、え~
大家志津香 「はるごんさんより「えー」が大きい」
松原夏海 「今、同じレベルぐらいになっちゃったよ」
他メン → 軽くw
篠田麻里子 「レベル1?」
他メン → w
篠田麻里子 「でもイタズラって言うかね、膝カックンとかそういうレベルですよ」
他メン「してる」
大家志津香 「マジ」
篠田麻里子 「ふるっ?」
仲川遥香 「古い」
篠田麻里子 「いや、やるでしょ?やるでしょ?」
大家志津香 「やらないですよ」
仲川遥香 「やらない、今どきの子はやらないです」
篠田麻里子 「うるせーよ」客w&拍手
大家志津香 「そういうことか! 時代のね、ズレが生じたね」
仲川遥香 「時代、こことここ違う」
篠田麻里子 「ねー」

大家志津香 「じゃ~、なっつみぃさんは?」
松原夏海 「私は逆に、ちっちゃいのから大きいのまでありますよ」
篠田麻里子 「おっ」
仲川遥香 「あっ、一番でっかいの」
篠田麻里子 「ちっちゃいのは?」
松原夏海 「イタズラっていうかわかんない。病気なのかもしれないんだよ。ウソついちゃうの、すぐ。 ほんとね、悩みなんだけど」
大家志津香 「ほんとウソつく」
篠田麻里子 「例えば?」
仲川遥香 「でも一番大きいのさ、イタズラって言えば、もっちぃの生誕祭の時に」
他メン「あー」
松原夏海 「あんなんかわいいもんだよ」
大家志津香 「ウソ? えー」
誰か「だいぶ心が」
仲川遥香 「もっちぃね、泣いてたのに、お母さんからの手紙だ、と思ったらなっつみぃだったっていう」
松原夏海 「私、でも嬉しいと思うよ」軽くw
篠田麻里子 「まぁ、嬉しいだろうね。大きいイタズラって何?」
松原夏海 「なんだろう。しーちゃんには最近、なんだっけ?どこでやったやつだっけ?コンサート」
大家志津香 「コンサート、代々木ですね」
松原夏海 「で、なんだっけ? 「サプライズはありません」っていうお題だったの、コンサート名が。 で、それでほんとはね、しーちゃんね、難波の方に行くんだよとかw」
大家志津香 「ほんと最悪ですよ。ほんとに最悪ですから。リアルリアル」
篠田麻里子 「なんば48」
松原夏海 「そう、他の子に言わせて、私はそれを遠くでカメラ回してるのw」
篠田麻里子 「あら」
仲川遥香 「ひど~い」
大家志津香 「なんかほんとはそうらしいよ、みたいに言われて、うちはもうほんと真剣に悩んで、あの、泣いちゃったんですよ」
他メン「かわいい」
篠田麻里子 「いろんな想いがあってね」
大家志津香 「なんか、その言いに来た子、すごい笑ってて。こんな真剣に泣いたりしてるのに、悩んで。 なんで笑ってんだろうと思ったら、遠くの方でなっつみぃさんが爆笑しながらカメラ回してるんですよ。 メイキング用のカメラみたいなの」
他メン「ひどい」
松原夏海 「各ね、1台ずつくらい楽屋にビデオカメラを置くんですよ。そのカメラで回して」
大家志津香 「ほんと最悪ですよ、もう」
松原夏海 「ガタガタガタって笑っちゃってるからw」
篠田麻里子 「悪質だよね」
大家志津香 「声も入ってるの」
松原夏海 「でもね、しーちゃんがそれだけAKBが好きなんだってわかったから、それは嬉しいよ」
大家志津香 「撮られて」
篠田麻里子 「しーちゃんは仕返しとかしないの?」
大家志津香 「なっつみぃさんにそんなことしたことないですよ、うち」
仲川遥香 「しーちゃんけっこう優しいね」
大家志津香 「えっ?ほんと?ありがとうございます」客、軽くw
他メン → 軽くw
大家志津香 「意外なことを。うち学校とかではしたことない。AKBに入ってそんなしないです、イタズラとか」
仲川遥香 「そうだね、AKBに入ったらね」
大家志津香 「入るとしない」
仲川遥香 「ねー」

篠田麻里子 「あーみんは?」
前田亜美 「私は、学校で上履きを交換っこして、履かせましたね」
篠田麻里子 「それイタズラ?」
前田亜美 「なんか、隠すのはちょっとひどいから、私のと誰かと誰かのを交換っこして、そのままにしてちょっと過ごしてましたね」
松原夏海 「何がおもしろいの?それ」
仲川遥香 「亜美ちゃん中学3年生じゃん。ということは学校、机と一緒じゃん。椅子引いたりとかはしなかったの?」
大家志津香 「それって禁止にならなかった?」
前田亜美 「される側だった」
篠田麻里子 「それさ、さっきの膝カックンレベルじゃない?」客、軽くw
他メン → 軽くw
篠田麻里子 「一緒じゃない?」
他メン「一緒ですね」

仲川遥香 「昭和は?」
片山陽加 「私はね。うるさいは! 昭和じゃないし」
大家志津香 「髪切ったしね」
片山陽加 「そう、髪切ったんですよ」
篠田麻里子 「昭和じゃないの?」
片山陽加 「昭和じゃないですよ」
仲川遥香 「昭和じゃないんだ」
片山陽加 「平成生まれなの、一応」
篠田麻里子 「あっ」
片山陽加 「えっ? 今知った?」
仲川遥香 「昭和どう?」
片山陽加 「うるさいわ。私はされる方が多いのですけど、たまにやるのは、 休憩時間に、まだ休憩なのにメンバーを焦らせて起こす。「もう始まるよ!」とか言って」
大家志津香 「おる、そういうの」
片山陽加 「たまにやっちゃう。やりたくなっちゃう」
大家志津香 「けっこう嫌われるからね」
仲川遥香 「それやられるとイラっとする」
片山陽加 「じゃ~、もうやめます」
篠田麻里子 「やめてください」

片山陽加 「というわけでですね、これからハロウィンの季節ということで、また何かAKBがね、 ハロウィンで何かやるかもしれないという期待を持ちつつも、楽しく。まとめられねー」
松原夏海 → 軽くw
篠田麻里子 「まとめ辛いね」
片山陽加 「まとめ辛い、というわけで、ねぇ、会場もだんだん盛り上がってきたということで、 後半戦、この曲から、どうぞ」客、拍手


◆M10.美しき者 (全員)
◆M11.アイヲクレ (全員)
◆M12.摩天楼の距離 (全員)
■MC3
前半:仲谷明香、倉持明日香、高橋みなみ、多田愛佳、高城亜樹、中田ちさと、片山陽加、大家志津香

「イェー」

倉持明日香 「ハイ、美しき者、アイヲクレ、摩天楼の距離、続けて3曲聴いていただきましたが、 みなさんいかがだったでしょうか?」客、拍手
みんなで「ありがとうございます」

高橋みなみ 「さ、ということで、ここでのお題はですね、しーちゃん、発表しちゃってくれ~」
大家志津香 「ハイ、ここでのお題はですね、今まで一番ダサかったことについて」
高橋みなみ 「あるでしょ?みなさん。AKBになってね」
仲谷明香 「あんまり話したくないけどね、ここじゃ~」
高橋みなみ 「変わったみたいなことあるでしょ?みなさん」
大家志津香 「言っちゃおうぜ」
高橋みなみ 「ダサかったことある人?」
他メン「はい」
大家志津香 「けっこう」
高橋みなみ 「誰からいこうかな」
大家志津香 「じゃ~、亜樹からいこう」
高橋みなみ 「いっちゃおうか」
高城亜樹 「ハイ、私なんですけど、AKBに入って変わったとかそういうこと言ってたじゃないですか。 私、AKBに入って、つい最近までそのことをしてたんですよ」
高橋みなみ 「何?」
高城亜樹 「私、今話すとすっごい恥ずかしいのですけど、いつぐらいまでだろう? 今年の4月ぐらいまでずっと 駅の階段とか自分の家の階段とかを何段上から飛べるか挑戦してたんですね」
高橋みなみ 「子供。それ小学生の時にやった」
高城亜樹 「普通に駅に人がいっぱい、すごい私、人が多く通り過ぎる時に歩くの苦手なので、 こうみんな少なくなってから行くのですけど、こう行って、ちょっと数えて、 「1、2、3、4。昨日4段だったなー」と思って。「4段無理かな~」電車とか毎日乗るじゃないですか。 「4段、あっ、今日無理、荷物多くて無理だから4段で」みたいな感じで、それをほんと4月ぐらいまでずっと」
高橋みなみ 「普通にさ、4月までってことはさ、もしさ、AKBのファンの方がね、あきちゃとすれ違った時に 「あきちゃ、4段飛んだんだよ」って思うかも」
高城亜樹 「そう思ってる方もいるかもしれない。けっこう大きな電車の駅でもやってたので」
高橋みなみ 「マジか?」
高城亜樹 「たぶん見た方も」
高橋みなみ 「今はもうやってないってことでしょ?」
高城亜樹 「今はもう、やっと恥ずかしいと気付きました」
高橋みなみ 「よかった。よかったよかった」
大家志津香 「年齢的にもね」

高橋みなみ 「じゃ~、これを超えるダサいエピソードある人?」
他メン「はーい」
高橋みなみ 「おっ、早かったよ、もっちぃ。なんだい?」
倉持明日香 「私、なんかダサイとはあんま思ってないのですけど、なんか、幼稚園の時に私はパーティをやってたんですよ。 パーティーっていうのがまぁ、これほんとに家族にも言ってないのですけど、あの、友達ん家に行って、 ティッシュを食べるんですよね」客、反応
他メン「えー!?」
高橋みなみ 「やめてくれー! それは幼稚園レベルだ。幼稚園の時、のり食ったりしてたもん、なんか」
倉持明日香 「でしょ? ティッシュパーティーですよ」
高橋みなみ 「ティッシュパーティー?」
倉持明日香 「なんか、キャラクターのプリントされてたりとか、匂い付きのティッシュとか」
高橋みなみ 「鼻セレブとか?」
倉持明日香 「ほんとたまにしか食べれない高級品なんですよ」客w
他メン「えー?」
高橋みなみ 「あの、明(あきら)さん、そんなにお金なかった?」
倉持明日香 「違う。家ではちゃんと食べ物食べてたのですけど、まぁ、興味本位ですよね」
高橋みなみ 「ティッシュパーティー?」
大家志津香 「わかるわかる」
倉持明日香 「小学校上がるまで、その子が小学校別々だったんで、小学校上がるまではけっこう行ってました。 幼稚園帰りに、「今日行く?行く?」みたいな」
他メン → 軽くw
倉持明日香 「今日やる?みたいな。ティッシュパーティー」
高橋みなみ 「危ないわ、これ。よかったね、治ってね」
倉持明日香 「みんなマネしないでくださいね」
高橋みなみ 「そりゃ~、マネしない」
仲谷明香 「マネしないですね」

高橋みなみ 「うちもある、うちもある。言っていい? ちょっとあのね、私、みなさんによくダサイって言われるんです、服がね。 昔、別にこれは私のせいじゃないと思うんです。親のせいだと思うんですよ」客、え~

「親がね、ほんとヘンなの着せてたんですよ。小学校の時に、撮った写真が出てきて、この前ね。 ズボンがまず秀樹さんみたいな。わかります? チロチロがいっぱい付いてるやつ」
他メン「えー?」
高橋みなみ 「チロチロがいっぱい付いてて、で、ありえん丈のトレーナーを着てたの、短い丈の。 トレーナー着てて、髪は昔金髪だったんだよ。例えるなら、カラオケの映像に出てくるあの金髪の人」
他メン「あー」
大家志津香 「わかる」
高橋みなみ 「わかります?あのカラオケの映像に出てくる金髪の人」
大家志津香 「たまにね、出てくるね」
高橋みなみ 「男の人がいるのですけど。そう、そういう感じだったよっていう話。ごめん、あんま盛り上がらなかった。 次いこ。次いってみよう」

多田愛佳 「はい」
大家志津香 「愛ちゃん」
多田愛佳 「私、今日ダサイ話」
高橋みなみ 「今日のダサイ話」
多田愛佳 「1曲目の目撃者って、寝てるじゃないですか、最初。そうやってサビの前に起き上がるじゃないですか。 ヒールにずっとコートが引っ掛かってて、ハァ!ハァ!って」
高橋みなみ 「ハァ!ハァ!って。大丈夫?それ」
多田愛佳 「ずっとなってたんですよ。すっごいダサくないですか?」
高橋みなみ 「それは恥ずかしいね」
仲谷明香 「誰か見てた人いるのかな?」
多田愛佳 「わかんない。私、上手にいるんですけど」
高橋みなみ 「あちらのみなさん」
他メン「若干反応がある」
多田愛佳 「だから」
中田ちさと 「起き上がる時、大変だよね」
多田愛佳 「そう。この衣装たまに引っ掛かる」
高橋みなみ 「引っ掛かるよね。これで首絞まる時よくある」腕に付けた布着れで(客w)
大家志津香 「わかるわかる」
高橋みなみ 「よくある」

仲谷明香 「他にダサイことある方いますか? しーちゃん」
大家志津香 「あの、私、電車に乗っていてですね、で、音楽いっつも聴くんですよ。 音楽聴いてる時に自分の駅になってから、けっこう満員電車だったんですね。 あっ、降ります降りますって言ってたら、なんか動かなかったんですよ。 えっ?と思って後ろ向いたらなんかおじいちゃんにイヤホンが絡まってて」
高橋みなみ → w
仲谷明香 「えー?しーちゃんが?」
大家志津香 「で、ヤバイヤバイ思って。ごめんなさいごめんなさいごめんなさいって言って、 でもすごい複雑な絡まり方してて、おじいちゃんに」
高橋みなみ 「どんな絡まり方w」
大家志津香 「で、取れなくて、結局閉まっちゃったんですよ、ドアが。それからずっと解く作業をして」
高橋みなみ 「気まずいなー」
大家志津香 「解けた後に、自分の席空いてるけど、座れずに次の駅までもうめっちゃ恥ずかしかった」
倉持明日香 「気まずい」
高橋みなみ 「気まずいわ、それさ、おじいちゃんも道連れやん、完全に」
大家志津香 「おじいちゃんもけっこう恥ずかしかったと思う」
中田ちさと 「でもちょっとバック挟まったことある。高校生の時に学生カバンだけが閉まっちゃった時に外にあって」
高橋みなみ 「あれさ、どうする? 別に挟まってないですよっていう格好する?」
中田ちさと 「周りの人も手伝ってくれて、後ろに大きな壁みたいな感じで」
他メン「えー?」
高橋みなみ 「えっ?優しいよ、それ。うちずっとそのままでしたもん」
他メン → w 「やだー」
高橋みなみ 「そういう時に限って反対側ばっか開くの」
他メン「あー!」
高橋みなみ 「開かんなー」
他メン「電車あるね」

片山陽加 「私ね、なんにもないのによくコケちゃうの」
他メン「あー」「見る見る」
片山陽加 「道を普通に、駅とか歩いてる時、特に多くて、何もないのに。 で、人がこうたくさんいるのに、(膝がカク)ってなったりとか」
高橋みなみ 「大丈夫。うちの峯岸先生はですね、原宿のラフォーレで階段から3段目くらいから落ちた」
他メン「うそー?」反応
高橋みなみ 「ほんとです。しかも、恥ずかしいのは、人に見つからないように深く帽子を被って」
他メン「あー」
高橋みなみ 「これが落ちて、あーってなったっていう」
他メン「かわいい」「かわいいね」

「イェー」次のメンバー入場。

高橋みなみ 「(ダサイって思うのは)こうAKBになったということですよ。どうもどうもみなさん」

メンバーチェンジ。

後半:松原夏海、小嶋陽菜、岩佐美咲、前田敦子、篠田麻里子、前田亜美、指原莉乃、仲川遥香

指原莉乃 「イェイイェーイ。はい、今日のMCは亜美ちゃんが考えてくれました」
他メン「イェイ」
前田亜美 「はい、ありがとうございます。今日は「Beginner」の発売を記念して、最近始めたことをお話しましょうと」
指原莉乃 「うまいこと言いましたね。ありますか? ある人?」
松原夏海 「始めたこと?」
岩佐美咲 「ハイ」
指原莉乃 「わさみん」
岩佐美咲 「私は、オシャレのセンスが無くて、最近はオシャレのセンスを磨くことを始めました」
他メン「おー」
指原莉乃 「なんか噂によると今度ネイルをするんですよね?」
岩佐美咲 「そうなんですよ」 → ピョンピョンと
他メン「かわいい」「飛んでる」
岩佐美咲 「そう、初めてネイルをやるんですよ。今赤ちゃんみたいな」
小嶋陽菜 → 岩佐の爪を触って「めっちゃ爪短い」
他メン → 軽くw
篠田麻里子 「そういう陽菜だって爪短いじゃない」
小嶋陽菜 「そう、私今、伸ばしてるの」
篠田麻里子 「伸ばしてるんじゃなくて、すごい爪が伸び切ってるんですよ」
指原莉乃 「w 逆に伸びきっちゃった?」
小嶋陽菜 「時間が無くてね」
篠田麻里子 「ネイルとかする?」
指原莉乃 「全然しないですよ。何で笑ったの?」
前田亜美 「なんか塗ってる」
指原莉乃 「この間撮影の時に塗られたやつそのまま塗りっぱだから超汚いんですよ」
他メン → 軽くw 指原莉乃 「最低のコンディションだよね。はるごんなんか。何にも無さ過ぎてなんも言えないもんね」
他メン → 軽くw
篠田麻里子 「むしろ深爪してるもんね」
指原莉乃 「そう、短いんですよ」
仲川遥香 「短いです」

小嶋陽菜 「私は最近ゲームを始めて。龍が如くの、クロヒョウというゲームなんですけど」客「渋い」
他メン「渋い」
指原莉乃 「みんながキャーキャー、ポケモンやってる中」
篠田麻里子 「聴こえてくるんですよ、BGMとか。オリャーっとか。ずっと楽しそうにやってて」
仲川遥香 「でも勝てないんだよね」
小嶋陽菜 「私けっこう意外に速いから。この間、新幹線の中でやってたら、同じ音がして、見たら小林香菜も同じのをやってて」客w

「意外な人もやるんだなと思った」

指原莉乃 「亜美ちゃん」
前田亜美 「私は最近釣りを始めました」
他メン → 反応
指原莉乃 「ウソつけ」
前田亜美 「ほんと」
仲川遥香 「何釣るの?」
前田亜美 「ゲームでもやるし、普通に川行ってやります」
指原莉乃 「ウソだ」
小嶋陽菜 「ウソでしょ?」
指原莉乃 「ブログに川行ったって書いてた」
前田亜美 「あれ釣りやってきたんだよ」
指原莉乃 「ウソ? 家族で?」
前田亜美 「家族で」
他メン「かわいい」
指原莉乃 「餌は何使うの?」
前田亜美 「餌は、なんかヘンな虫の形の」
指原莉乃 「虫使うんだ」
他メン「へー」
松原夏海 「何が釣れたの?」
前田亜美 「よくわかんないちっちゃい魚が釣れました」
他メン「へー」
指原莉乃 「それは食べるの? 放つの?」
前田亜美 「放つ」
指原莉乃 「放つんだ」
前田亜美 「食べない」
指原莉乃 「食べないんだ。じゃ~、本格的に何しに行ったかわかんない」
他メン → w
前田亜美 「わからない」
他メン「ただ釣る」
前田亜美 「やってます」

指原莉乃 「ある人いますか? みなるん」
仲川遥香 「はい」
指原莉乃 「ごめん、はるごん」
仲川遥香 「私はミュージカル見るのに嵌ってます」
指原莉乃 「おっ、いいじゃん」
仲川遥香 「なんか、この間もテレビで宝塚がやってて、ずっと見ちゃって。 次の日が早くて、飛行機に乗る日で次の日が。なのに夜中3時まで見ちゃいましたね」
指原莉乃 「はるごんあれだもんね。舞台女優になりたいんだよね」
仲川遥香 「そうなんです。だから舞台見るのが好きなので、みなさんも見てください」
指原莉乃 「う~い、真面目になっちゃってね、泉鏡花から帰って」
仲川遥香 「ハイ」
指原莉乃 「木の実ナナさんに洗練されてきたんでしょうかね」
仲川遥香 「そう」
指原莉乃 「あっ、そう?」
他メン → 軽くw
指原莉乃 「そう?」

仲川遥香 「さっしーは?」
指原莉乃 「指原はあの、スウェットを卒業しました」
他メン「おー」「えー?」「ほんとですか?」
指原莉乃 「ほんとに私服で着なくなったんですよ」
仲川遥香 「だってさっしーの命じゃん」
篠田麻里子 「今日着てなかったよね」
指原莉乃 「今日着てないんです」
篠田麻里子 「しかも今日なんかヒステリックグラマーのTシャツを着てたんです」
指原莉乃 「そうなんです」
篠田麻里子 「あっちゃんのマネしたでしょ?」客w
篠田麻里子 「あれは2年ぐらい前から家にあったのですけど、着れないと思って。 でもやっと解放したんです、最近。でもやっぱりもう、シャレオツなね」
仲川遥香 「えっ?シャレオツになって欲しくない」
指原莉乃 「でもこじはるさんにもこの間褒められましたよ」
小嶋陽菜 「ねぇ、なんか間違えて褒めちゃって」客w → 拍手
他メン → w
指原莉乃 「なんでよー」
小嶋陽菜 「かわいかったの、たしかに。ビックリしちゃった」
仲川遥香 「ダサイさっしーの方が好きだなー」
指原莉乃 「それ褒められてるのかけなされてるのかよくわかんないんですけど。 まぁ、これからもみなさんがんばっていきましょう。よろしくお願いします」
みんなで 「よろしくお願いします」

小嶋陽菜 「私たちには全員それぞれ夢があります。今何をしてるんだろう? 今やれることってなんだろう?って 時々考えます。それでも私たちはゴールに向かって伸びている道を歩いていきたいと思います。 それでは最後の曲聴いてください」

→ 他のメンバー入場

小嶋陽菜 「命の意味」


◆M13.命の意味 (全員)

■アンコール
有志の方「本日は中田ちさとさんの生誕祭です」客、拍手

「アンコールは盛大なちぃちゃんコールでお願いします」客、拍手

「ちぃちゃんコールいくぞー!」客、拍手


「ちぃちゃん」コール


◆M14.Beginner (全員)


■曲終了後
前田敦子 「えー、みなさんこんばんは。前田敦子です」客、拍手

「ありがとうございます。いきなりすみません。えー、明日10月27日に発売されます「Beginner」の チームAバージョンを披露させていただきました」客、拍手

「ありがとうございます。ありがとうございます。今回「Beginner」にはですね、 タイプA、タイプBの2種類がありまして、タイプAの方にはチームピグ・MINTが歌う「君について」、 そしてタイプBの方にはDIVAが歌う「泣ける場所」それぞれですね、タイプA、タイプB収録されている内容が 違いますので、ぜひどちらの方もチェックしてみてください」客、拍手

「ありがとうございます」

指原莉乃 → 再登場

「ちょっとー! そんなところにいるのは前田さんじゃないですか! おはようございます」
前田敦子 「おはようございます」
指原莉乃 「おはようございます。どうしたんですか?前田さん」
前田敦子 「いきなりなんですけど、「Beginner」やるって言うから」客、拍手
「これは、ねぇ、参加させてもらうしかないでしょっていうことで、朝からね、ドラマの撮影をしてたのですけど、 いきなりちょっと、来ちゃいました」
指原莉乃 「素晴らしい!」客、拍手

「やっぱり、楽屋もね、前田さんがいて16人全員揃うとなんだかキュッと引き締まるような、 そんな気分。なんで笑った?」客w

「w ほんとにほんとに引き締まってる気持ちがすごいいい感じで「Beginner」初めて披露できました」
前田敦子 「よかったです」
指原莉乃 「よかったです。前田さんどうですか?PVとか」
前田敦子 「あれっ? 指原出てるっけ?」客w
指原莉乃 「前田さ~ん」
前田敦子 「あれっ?」
指原莉乃 「前田さん、よーく見てください。0.5秒ぐらい映ってます」客w
前田敦子 「この間は?0てん」
指原莉乃 「この間は2.5秒。減っちゃった」
前田敦子 「減っちゃった。2.5から」
指原莉乃 「そんなわけで準備整いましたので、アンコールにいきましょう。アンコールどうぞ!」
前田敦子 「ちょっと待って」
指原莉乃 「前田さんはこの後そうか」
前田敦子 「そうなんですよ。私この後またドラマの現場に戻らないといけなくて」客、え~

「今回、今日は「Beginner」だけ参加させてもらったのですけど、ぜひ最後まで楽しんで帰ってください。 ありがとうございました。すみません」客、拍手
指原莉乃 「じゃ~、前田さんはこの後、Q10(キュート)に変身していただいて、私たちは公演がんばりたいと思います。 それではアンコールどうぞ」客、拍手


◆M15.I'm crying (全員)
◆M16.ずっと ずっと (全員)


■MC4
高橋みなみ 「アンコールありがとうございます」
みんなで「ありがとうございます」客、拍手

高橋みなみ 「I'm crying、ずっと ずっと、2曲続けて聴いていただきましたが、いかがだったでしょうか?」客、拍手
メンバーたち 「ありがとうございます」

高橋みなみ 「チームA6th「目撃者」公演、みなさんの温かい声援をいただきながら、本当に終わりに近づいております」客、反応

「ありがとうございます。えー、今日も本当に久しぶりのチームAとしての公演でした。 そして今日も残念なことに全員が揃うことができなかったのですけれども、さきほど「Beginner」を初披露させていただいた時に あっちゃんが急遽駆けつけてくれました」客、拍手

「ありがとうございます。本当に楽屋に入った時に「なんであっちゃんいるの?」と本当にさきほどみんなでビックリしていた ところなんですけれども、ほんとに公演は1人欠けてはできません。ほんとにチームAはみんな個人のお仕事、 嬉しいことにあったりして、お休みする機会もあったりするのですけども、 今日あっちゃんの代わりに美奈が出てくれたりとか」客、拍手

「本当に感謝しています。そしてお仕事の合間にあっちゃんも駆けつけてくれました。 本当に仲間というのは離れていても本当にこう、来て欲しいなって思った時に来てくれるものなんだなと つくづく思いますし、なかなか揃わないチームA公演なんですけども、1回1回を大事にみんなで作り上げていきたいなと 思っております。16人全員の本気をみなさんにお見せできるように、毎回1回1回大切にしていきたいと思いますので、 どうぞこれからもチームAの応援をよろしくお願いします」
メンバーたち 「よろしくお願いします」客、拍手

高橋みなみ 「ありがとうございます。それでは本当に最後の曲です。聴いてください。Pioneer」


◆M17.Pioneer (全員)


■中田ちさと 生誕祭
曲終了後、
高橋みなみ 「みなさん、本日は本当にありがとうございました」
メンバーたち 「ありがとうございました」客、拍手

高橋みなみ 「この後は日ごろの感謝を込めて、ロビーにてハイタッチにてみなさんをお見送りさせていただきたいと 思いますので、係員の指示があるまでこの場でみなさん、お座りになってお待ちください。 それでは最後の挨拶をしましょう」
メンバーたち → 横一列手繋ぎ、「せ~の」バック、「せ~の」
大家志津香 「ちょっと待ったー!」客、ひゅ~&拍手

「ハイ、今日はチームAのちぃちゃんことちぃちゃん」客、軽くw

「ちぃちゃんこと中田ちさとの18日遅れの生誕祭です」
メンバーたち 「イェー!」客、拍手
大家志津香 「ちぃちゃんお誕生日」
メンバーたち 「おめでとう!」

BGM → 涙サプライズ!

ケーキ運び&ロウソク火付け → 倉持明日香松原夏海

大家志津香 「ちぃちゃんおめでとうということで、みんなであの曲を歌いましょう。せ~の」

みんなで 「♪ハッピバ~スデ~トュ~ユ~ ハッピバ~スデ~トュ~ユ~ ハッピバ~スデ~ ディア ちぃちゃん」客、ひゅ~&拍手

「♪ハッピバ~スデ~トュ~ユ~」

中田ちさと → ロウソク火を吹き消す。4フー(客、拍手)直後に特効、紙テープ発射。
メンバーたち 「イェー!」
高橋みなみ 「フー!フー!フー!」
大家志津香 「おめでとう」
高橋みなみ 「イェイ!イェイ!イェイ!」
中田ちさと 「ありがとうございます」

大家志津香 「ということで、ちぃちゃんの肺活量に驚いたところで」
他メン → 軽くw
大家志津香 「3回やる人初めて見ましたけど、はい、ちぃちゃん何歳になりましたか?」
中田ちさと 「えっと、10月8日で二十歳になりました」客、拍手
高橋みなみ 「おー。ちぃちゃん二十歳?」
中田ちさと 「二十歳」
高橋みなみ 「二十歳、大人やん」
中田ちさと 「大人ですよ、もう」
大家志津香 「そうですね、二十歳ということは大人の階段上った感じですね」
中田ちさと 「上りました」
大家志津香 「はい、今年の1年の抱負をちぃちゃんに語っていただきましょうと思いますが、どうでしょうか?  ごめんね、慣れてないもんでね」
中田ちさと 「えっと、二十歳って、自分の中でもっと大人な年齢だと思ってたので、 自分が今二十歳になったっていうのがあんまり実感ないのですけど、もっと二十歳は内面をもっと磨いて、もっと 魅力的な女の人になれたらいいなって思ってます」客、拍手
高橋みなみ 「おー。大人な女性を目指すということですね」
中田ちさと 「そうですね」
大家志津香 「へー。なんか二十歳でやりたいこととかある? 二十歳になったらこんなことしたい」
中田ちさと 「こんなことしたい? えー? なんだろう。んー、個人的に言うと、なんか、この間ね、しーちゃんと ご飯食べに言ったら、なんかブログのコメントに同期なのにあんまりなんか仲良くないみたいな 感じのことがすごく書いてあって。何を話すのか2人だとわからないですとか、すごい言われてて、4期って仲いいよね」
大家志津香 「いいよ。うん」
中田ちさと 「だから。でもしーちゃんとはあんまりそういうイメージがなんか無いみたいな感じで」
高橋みなみ → w
大家志津香 「無いよね。あんまり無いけど別に」
中田ちさと 「無いって言わないでw」
大家志津香 「違う違う、そういうイメージが無いって思われがちだけど、仲いいよね」
中田ちさと 「そうだね。だからもっと仲良くね」
大家志津香 「あー、今年20歳は?」
中田ちさと 「うん」
大家志津香 「わかりました。仲良くしたいと思います」
高橋みなみ 「ちぃちゃんはね、私が思うんだけどね、隠してることいっぱいあるんだよ。 いっぱいもっと喋れるんだよ、ちぃちゃん」
大家志津香 「そうなんです」
指原莉乃 「そうだよ」
高橋みなみ 「ちぃちゃん、めっちゃお喋りなんですよ、実は」
指原莉乃 「そうです、腹黒。腹黒天使」客、軽くw
高橋みなみ 「w チームAの腹黒」
指原莉乃 「ゆきりんにも任命されたんだよね。ゆきりんに認められたんですよ、この間」
大家志津香 「なんで腹黒でちょっと泣いてるの?」
高橋みなみ → w
大家志津香 「悲しくなっちゃった?」
中田ちさと → 指先で涙を拭う(表情は笑顔)
仲川遥香 「ブラッちぃ」
指原莉乃 「そうそうそう言ってたね」
大家志津香 「大人しくて、大家はうるさいから、仲良くないように見えてるけど、すごいですから」
高橋みなみ 「そう」
指原莉乃 「ほんとにお喋りだよ」
高橋みなみ 「二十歳出していこう、そこ」
大家志津香 「一緒に○○しますから」
中田ちさと 「そう、いつもさっしーに言われてるからね」
指原莉乃 「そう、もっと喋れる、おもしろいんですよ、めちゃくちゃちぃちゃんって」
他メン「おもしろいの?」
指原莉乃 「ほんとにおもしろいんです。だからMCでももっとね、喋りたいなって思うんです、ちぃちゃんと」
中田ちさと → 涙
高橋みなみ 「ちぃちゃんどうした? ちぃちゃ~ん。ちぃちゃんが、泣いた~」
中田ちさと 「なんか、いっつもさっしーがすごいなんか心配してくれるので(涙)」
指原莉乃 「なんか私も涙出そうに」
高橋みなみ → w
中田ちさと 「もっと前にね、もっと前に出なってね」
指原莉乃 「私が言うとあれなんだけどね、ほんとに」客w
高橋みなみ 「指原がね」
大家志津香 「そうですね。じゃ~、二十歳はもっと前に出つつ」
中田ちさと 「そうですね」
大家志津香 「じゃ~、こうやって生誕祭を開いてくださったファンのみなさまにひと言」

中田ちさと 「えっと、私のファンの方はみんなほんとに優しくて温かくて、 私が悲しい時も嬉しい時も一緒に喜んでくれたり、悲しんでくれたりとか、ほんといつも支えてくれて、 いつもほんとに感謝の気持ちでいっぱいです。今日もこんな素敵な生誕祭を開いてくれてほんとに嬉しく思います」

「私、前からずっと言ってるのですけど、ほんとに劇場が大好きで、やっぱり最近はチームAの公演もなかなか少ないのですけど、 みなさんが足を運んでくれる機会というのもなかなか減ってしまったのかもしれないのですけど、 やっぱり私はこの劇場に出れる時は一生懸命がんばりたいし、これからもメンバーや支えてくれるスタッフのみなさん、 ファンのみなさんの気持ち応えられるように感謝の気持ちも忘れずに、このステージに立てることもやっぱり当たり前だと 思わずに毎日の公演がんばっていきたいなと思うのでこれからも応援よろしくお願いします」客、拍手

高橋みなみ 「ちぃちゃんおめでとう」
メンバーたち 「おめでとう!」

仲川遥香 「ケーキがハケます」

高橋みなみ倉持明日香仲川遥香 → ケーキ片付け(上手袖へ)

大家志津香 「バイバーイ」客、軽くw
仲谷明香 「3人もついてるの?」
大家志津香 「なんで3人で行ってるんだろうね。はい、ということでいつもの挨拶をちぃちゃんにお願いしたいと思います」
中田ちさと 「ハイ」

メンバーたち → 横一列手繋ぎ
中田ちさと → センターにて「せ~の」バック「せ~の」前進
メンバーたち 「ありがとうございました」お辞儀

BGM → 目撃者

手を振りながらハケる。

高橋みなみ 「ちぃちゃんおめでとう!」

メンバーたち 「ありがとうございました」

公演終了。


■ハイタッチ会
終演後にロビーにてメンバー全員とハイタッチ(※ 16歳未満メンバー=多田愛佳、岩佐美咲、前田亜美&前座ガールズを除く)


■メモ
中田ちさと 生誕祭ということで、
・M08「☆の向こう側」にてピンクサイリウム。
・M13「命の意味」にて青サイリウム。
・アンコールは「ちぃちゃん」コール。

■率直な感想
開場がだいぶ遅れた。開場したのは18時59分。
MVP入場の方がいて、拍手が送られた。今日はスーパー遠方の方もいた。

抽選が始まったのは19時ちょうど。
ちなみに1順は221番台で、2名のみだった。

予約席、最後の1席が埋まった直後に陰アナが始まった。
前座ガールズの曲披露を終え、オーバーチュアーが流れ出したのが19時15分。
15分押しでのスタートだった。

約2週間ぶりのチームA公演。今月2回目。
前回休演した多田愛佳さんにとっては9月13日以来、篠田麻里子さんにとっては8月31日以来の公演だった。

メンバー一生懸命やっていたと思うが、間隔が空き、たまにしか公演ないと、やっぱり難しいなって感じる場面もあるわけで。 いいセットリストだと思うし、自分たちのものにできれば、もっともっと素晴らしいものが見られそうな気はするのであるが。


アンコール明け、ライトが点くと、ステージセンターに前田敦子さんがいて驚いた。
そして、「Beginner」劇場初披露。もちろんチームAバージョンも初披露だった。 曲はワンハーフ? もとから短い曲なのかもしれないが、なんだか短く感じた。発売日前日であったけれども、 オンデマンドもカットされずに配信された。


中田ちさとさん生誕公演。

自己紹介MCでは、中田さん「緊張してます」と。
声がいつもよりもか細かった。ちょっと震える感じ。

ユニット曲「☆の向こう側」ではピンクサイリウムが振られたり、
M13「命の意味」では青サイリウムが振られ、大サビでは「ちぃちゃん」コールが送られた。

生誕祭は公演終わりにおこなわれた。

同期(4期)大家志津香さんと仲良いイメージが無いという話をしていた。
特に4期はデビューがバラバラだったわけで。最初、ひまわり組とそれ以外に分かれていたし、 デビューの時期もバラバラで、当時研究生公演がなく、ひまわり組以外は、正式メンバーに休演が出ないと公演に 出れなかったわけで。当時はたまにしか休演なかったわけで。 遅い子は5期よりもデビューが遅かったわけで。たしか大家さんもデビューは5期よりも 遅かったと思う。当時は4期全体で1つのグループみたいなイメージはあまり感じなかった。

中田さんは、パフォーマンスいいし、ふんわりしていて見ているだけで癒されるし、 いいキャラしてると思うけれども、でもやっぱりなかなか前に出ないので、ちょっと目立たないかなって思う。 決して埋もれてるわけではないけれども、でも中田さんの魅力がお客さんに伝わりきれてない部分も あったりするのではないだろうか。今日の生誕では、ほんとは喋れるしめちゃくちゃおもしろいなんてことを 他のメンバーたちが話していたが、そういう面もステージでも出せるようにならないと、もったいないかなって思う。 ここまでそうであったように、急には変われないかもしれないけれども、自分のために、そしてファンのために、 チームのために、少しでも前に出れるように、自分の魅力がしっかりお客さんに伝わるように、がんばって欲しいなって思う。

途中、指先で涙を拭ったりと、ちょっとしんみりした生誕祭だった。

[ 公演後のメンバーコメント(DMM) ]

オンデマンド、公演後の感想 → 倉持明日香中田ちさと


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チーム4千秋楽(1/20まで)、 チームB千秋楽(1/21まで)、 チームK千秋楽(1/22まで)、 チームA千秋楽(1/23まで)