年齢でいじるな、さし子のクセに & 前田敦子 19歳の生誕祭(2010/07/29、チームA6th 2回目)

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■出演メンバー
新チームA → 岩佐美咲、多田愛佳、大家志津香、片山陽加、倉持明日香、小嶋陽菜、指原莉乃、篠田麻里子、 高城亜樹、高橋みなみ、仲川遥香、中田ちさと、仲谷明香、前田敦子、前田亜美、松原夏海

前座ガールズ → 島田晴香、竹内美宥、森杏奈


■公演前の陰アナ
岩佐美咲 「こんばんは、みなさん、岩佐美咲です」客、拍手

「今日はですね、2回目なのですけど、まだ初日のようなものなんで、盛り上がっていきたいと思います」

■開演前
研究生の森杏奈、竹内美宥、島田晴香が上手袖より入場。

島田晴香 「チームAさんの公演では、毎回公演前に前座ガールズが1曲披露させていただきます。 今日は私たち3人がお届けします」

竹内美宥 「竹内美宥です」客、拍手
島田晴香 「島田晴香です」客、拍手
森杏奈 「森杏奈です」客、拍手

竹内美宥 「それでは歌わせてください。前座ガールズで、ミニスカートの妖精」客、拍手


◆M00.ミニスカートの妖精 (前座ガールズ)


曲終了後、
森杏奈 「A6th公演始まります」

緞帳閉まる。

◆ オーバーチュアー

◆M01.目撃者 (全員)
◆M02.前人未踏 (全員)
◆M03.いびつな真珠 (全員)
◆M04.憧れのポップスター (全員)

■MC1(自己紹介)
前田敦子 「みなさん、こんばんは」
みんなで 「AKB48 チームAです」客、拍手

高橋みなみ 「ハイ、新制チームA6th「目撃者」公演、先日7月27日に遂に始まりました!」客、拍手
他メン「イェイ」

前田敦子 「目撃者、前人未踏、いびつな真珠、憧れのポップスター、 4曲続けて聴いていただきましたが、みなさん新制チームAはいかがでしょうか!?」客、拍手

「ありがとうございます」
他メン「ありがとうございます」

前田敦子 「それではですね、この公演の意気込みを兼ねて、そして自己紹介をさせてください。まずは指原から」


1列目 上手側から順に
指原莉乃 「ハイ、あなたの・あなたの・あなたの指原クオリティー覚醒! 大分県出身、指原莉乃です」

「私は本日の意気込みはなんだか公演する前からずっと噂でたかみなさんはとても事故るという噂を」
高橋みなみ 「事故るだと?」
指原莉乃 「はい、ちょっと聞いておりますので、同じく同時に事故んないように気をつけたいなと思っております」
高橋みなみ 「一緒に巻き込んであげるからね」
指原莉乃 「ハイ、今日もがんばります。よろしくお願いします」客、軽くw
高橋みなみ 「スルー?」

高城亜樹 「ハイ、緑茶、麦茶、烏龍茶、でもやっぱり?」客「あきちゃ!」
「ありがとうございます。えーと、18歳の高城亜樹です。よろしくお願いします」

「私はこの公演での目標はやっぱりM1からM4で4曲でやっぱり踊るじゃないですか。 だから今日だけとは限らずこの公演を続けてる限り私はかっこいい高城亜樹を目指してみようかなと思います」客、ひゅ~

「ハイ、今日も1日よろしくお願いします」

前田敦子 「はい、みなさんこんばんは。前田敦子です」客、声援&拍手

「今回はですね、新しいチームになって、もともとこうかわいいキャラだった子とかもたくさんいると 思うのですけど、そういう子がですね、もっともっと新しい一面を見つけて、かっこいいだったり、 意外とセクシーだったり、というところを見て欲しいなと思います。今日もよろしくお願いします」

仲谷明香 「ハイ、新チームAでも、私の半分は、優しさでできていま~す」客、ひゅ~
「なかやんこと仲谷明香です。よろしくお願いします」

「この公演はですね、振りも多かったり、表情も難しかったりっていうのが多いので、 細かいところをきちんと指の先まで気を付けていきたいなって思います。(小声で)あと今日はちょっと 楽しいことがあると思うので」客、反応

「そんな感じです。ハイ、今日も相変わらず二の腕のモチモチパワーで張り切っていくので、よろしくお願いします」

倉持明日香 「はい、みなさんこんばんは。もっちぃこと倉持明日香です」

「私はですね、チームAになって久しぶりに同期のメンバーと一緒に公演に出ることができたので、 同期のしーちゃんやちぃちゃんとほんとに久しぶりに、たぶん一番一緒に公演に出てないメンバーなので、 この公演を通してMCとかで絡んでいけたらいいなと思います。今日もみなさん一緒に楽しんで行ってください。 よろしくお願いします」

2列目 上手側から順に
岩佐美咲 「ハイ、15歳のわさみんこと岩佐美咲です」

「私は今回2回目なんですけど、まだ初日のようなものなので、初日よりも気を引き締めて がんばりたいと思います。よろしくお願いします」

小嶋陽菜 「ハイ、埼玉県から来ました、こじはること小嶋陽菜です。よろしくお願いします」

「私は昨日違うお仕事だったのですけど、ずっと頭の中でこのA6thの振りを踊っていたので、 その頭の中で勉強した成果を出したいと思います。今日もがんばります。よろしくお願いします」

高橋みなみ 「はーい、見かけはちょっぴりヤンキー、心はガラスのハート。たかみなこと高橋みなみでーす!」

「そうですね、本当に2回目の公演ということなんですけども、今日もフルメンということで」客、拍手
「ありがとうございます。私はすごく嬉しく感じています。まだまだ2回目なので、もっともっと、 もっともっと良くしていけるように、全員でがんばっていきたいと思います」ちょい噛みつつ(客w)

「なんだ?今の。ヘンなところで噛んだなー。がんばっていきたいと思います。 ハイ、ということで今日もよろしくお願いしまーす」

中田ちさと 「ハイ、ふんわりわたあめのような甘い女の子になりたい、ちぃちゃんこと中田ちさとです」

「さっき明日香が言ってたようにですね、明日香とはたぶんひまわりセカンドぶりに一緒に公演に 出るということで」客、反応「すごく楽しみなんですけど。あとしーちゃんも楽しみなんですけど」客w
高橋みなみ 「後付けみたいになってますよ」
中田ちさと 「でも明日香と、しーちゃんも楽しみです」客w

「今日もよろしくお願いします」

多田愛佳 「ハ~イ、あなたのハートをズッキンドッキン、いつでも心の癒しになりたい、心の天使、らぶたんこと多田愛佳です」

「たぶん初めましての人もいると思うのですけど、私はこんなキャラなのでよろしくお願いします」客w → 拍手

「はい、というわけで、見ての通り私はまだ子供なので、チームAのお姉さん方にね」上手側の方を向く
高橋みなみ 「どういう意味だよ」
多田愛佳 「いや、別におばさんって言ってないじゃないですか」客w
高橋みなみ 「そんなこと言ってないだろ。待て待て~」
多田愛佳 「だって、まぁね、大人の魅力をね、知っていきたい」
高橋みなみ 「はるごんが麻里子様を見て笑った。はるごん?」
仲川遥香 「おばさん」
篠田麻里子 「年齢でいじんな」客w&拍手
多田愛佳 「その通り。なんで、まぁ、大人のはるごんですけど、子供の私も大人の魅力を知っていけたらいいなと」客、何か
「私のMCです!」客w
高橋みなみ 「いいぞ、いいぞ」
多田愛佳 「なんで、よろしくお願いします!」

3列目 上手側から順に
松原夏海 「はい、なっつみぃこと松原夏海です。よろしくお願いします」

「レッスン中もみんなで割りとお昼ご飯を食べたり、今のところ仲がいいんですよ。 なので、もっともっとね、絆を深めていけたらいいステージもできるんじゃないかなと思いますので、 仲良くしていこうね」
他メン「はい」
松原夏海 「よろしくお願いします」

大家志津香 「はい、できませんは言いません、福岡県から来ました、チームAの大家志津香です」

「私はですね、AKBに入りたての頃は、ダンスがもっさりしていて「もっさ大家」と呼ばれていたんですよ。 で、あだ名が「もっさ」ってなった時期もあって、でもけっこう上達して、したつもりだったんですけれど、 このチームAのレッスンで松原夏海さんに「コミカルダンス大家」と呼ばれるようになってしまいまして」客、軽くw

「コミー、コミーって呼ぶんですよ。なので、コミカルダンスもこの公演には合わないようなかっこいいダンスが 多いので、このダンスを通して「スーパーダンサー大家」と呼ばれるように」客、おー「「スーパー大家」と呼ばれるように」客、軽くw

「がんばりたいと思います。今日もよろしくお願いします」

篠田麻里子 「ハイ、魅惑のポーカーフェイス、篠田麻里子です。よろしくお願いします」

「この公演はですね、すごく汗もかくし、すごい大変で、髪型がどうしても、いつものだとヤバイので、 編み込みにしたんですけど、三日月みたいになっちゃって。満月か」客、軽くw
他メン → 反応
大家志津香 「三日月って、どんな髪型?すごい髪型ですよね」
篠田麻里子 「ちょっとね、月をあんまり知らなかったっていう。この公演、すごい踊ったりする公演なので、 私的には一番大好きな公演なので、これからもがんばりたいと思います。よろしくお願いします」

仲川遥香 「ハーイ、うるさいけどうるさいだけじゃない、はるごんがいないと元気足りないですよね?」客「そうですね」

「ありがとうございます。高校卒業しました、はるごんこと仲川遥香です」

「私はですね、ほんとに歳の上の方が多いので、私はその組に入るんですよ。18歳なので。 その組に入るので、ちょっと大人なメンバーに近づけたらなって言う風に思うので、 ぜひ私の大人な一面も見てください。よろしくお願いします。今日もよろしくお願いします」

前田亜美 「はい、中学3年生の15歳、あーみんこと前田亜美です」

「私は本番前に美咲ちゃんに「何て言う?」って言われて、言ったら、全部そのまま言われてしまって、 パクられまして。「パクらないよね?」って聞いて「パクるわけないじゃん」って言ったのに、 思い切りパクられてショックです。 初日も無事迎えたので、毎日初日の気分で、気持ちで励みたいなと思っています。今日も応援よろしくお願いします」

片山陽加 「はい、艶女(つやおんな)と書いて、アデージョ」客、ひゅ~
「アデージョと呼ぶのは、あなた? あなた? それともあなた? はーちゃんこと片山陽加です」

「私はですね、初日がやっぱりちょっといつもよりは余裕がなくて、やっぱりみなさんの目と オンデマンドのカメラをあまり見れることがなかったので、今日は端から端まで」客、おー

「凝視して、オンデマンドカメラもめっちゃ見て、だからみなさん、私が目を合わせたら、 ピって反らさないでくださいね」客、軽くw

「絶対ですよ、絶対ですよ。今日もよろしくお願いします」

松原夏海 「ハイ、チームA6th「目撃者」公演、以上のメンバーでお送りします。続いてはユニットの登場です。 初めてのことにも挑戦しているチームA、みなさんはその目撃者になってください」客、拍手


◆M05.腕を組んで (仲谷明香、前田敦子、倉持明日香)
◆M06.炎上路線 (高城亜樹、指原莉乃)
◆M07.愛しさのアクセル (高橋みなみ)
◆M08.☆の向こう側 (中田ちさと、小嶋陽菜、多田愛佳、岩佐美咲)
◆M09.サボテンとゴールドラッシュ (大家志津香、片山陽加、前田亜美、篠田麻里子、松原夏海、仲川遥香)

■MC2
大家志津香、片山陽加、篠田麻里子、仲川遥香、前田亜美、松原夏海

大家志津香 「ハイ、腕を組んで、炎上路線、愛しさのアクセル、☆の向こう側、サボテンとゴールドラッシュ、 5曲続けて聴いていただきましたが」ハァハァしながら(客、軽くw)
松原夏海 「ちょっと何て言ってるのかわからなかったよ?」
仲川遥香 「サボテンと?」
大家志津香 「サボテンとゴールドラッシュ、5曲続けて聴いていただきましたが、いかがだったでしょうか?」疲れた感じで(客、拍手)
みんなで「ありがとうございます」

松原夏海 「ハイ、チームAもやっと始まりまして、もっともっとみんなを知っていかなきゃいけないわけで」
他メン「はい」
松原夏海 「ということで、今日は自分のクセとか、他人のね、見ててクセとか、発表したいなと思います」
仲川遥香 「ハイ!」
前田亜美 「はい」
仲川遥香 「じゃ~、どうぞ」
前田亜美 「いいの?」
仲川遥香 「年下だから」
松原夏海 「優しいね」
大家志津香 「優しい」
前田亜美 「ありがとう。私は笑う時にけっこう最近ひき笑いになってしまうんですよ。ンー、ンーって笑っちゃって」
大家志津香 「すごいね」
前田亜美 「ンー、ンーって笑っちゃうから、それをちょっとなんか、息苦しくなるので、直したいなって思ってます」
他メン「あー」
松原夏海 「でもひき笑いってそんな苦しくなくない?」
大家志津香 「なっつみぃさんめっちゃひき笑いですよね。やばい、なっつみぃさんが最大級」
松原夏海 「私ひき笑い?」
大家志津香 「ヒー!ヒー!ヒー!って」客w
松原夏海 「私けっこう声出して笑ってると思うよ。アハハハハって笑いじゃない?」
大家志津香 「それ愛想笑いの時ですよ」客w
松原夏海 「違う違う。おかしいでしょ?今の。愛想笑いしたことないから」
大家志津香 「あの、ほんとに笑った時は、ひいてるから、ひき笑いするから、これマジでウケたんだと思う」
他メン「あー」
松原夏海 「違う。違う違う。どっちも笑ってるよ?」
大家志津香 「そうなんですか?」
松原夏海 「そんな愛想とか言わないで」客w
他メン → w
松原夏海 「ほんと」
篠田麻里子 「私、愛想しか見たことないかもしれない」客w
他メン → w
松原夏海 「ほんともうやめて」
大家志津香 「ひき笑い、ひき笑いですから、まだ」
松原夏海 「違うよ、アハハハって笑ったでしょ?」
篠田麻里子 「アハハハ、ヒッになってるよね」客w
松原夏海 「なってないよ」
篠田麻里子 「一瞬ひき笑いが」

松原夏海 「はるごんは?」
仲川遥香 「えっと、まりちゃんなんですけど、まりちゃんはよく私の膝の上で寝るんですよ」客、反応
大家志津香 「かわいい」
仲川遥香 「で、なんか、いつも、寝てるからいっかなって思ってると私も寝ちゃうっていうパターンなので、 ちょっとレッスン中とかは私寝ちゃうと全部飛んじゃうんですよ。覚えたことが」客、軽くw

「だからちょっと、そういう時はちょっとやめていただきたいかなって」
篠田麻里子 「だってこの太ももですよ」
他メン → 軽くw
篠田麻里子 「気持ちいいし、しかも逃げないで、受け身なんですよ、はるごんって。 乗っかるとそのままずっとジーとしてて」
他メン「してる」
篠田麻里子 「だから、いい枕だと思ってて」客、軽くw
松原夏海 「○○通りにされてる」
仲川遥香 「ちょっとレッスン中は」
篠田麻里子 「でもね、私ね、途中で起きた時にはるごん見たら、口ポカーンってして」
大家志津香 「たしかに」
篠田麻里子 「ヨダレ垂れながら」客w
他メン → w

松原夏海 「まりちゃんは?じゃ~」
篠田麻里子 「私ですか? 私、クセたぶん「えっ、なんか?」とか」
他メン「あー」
松原夏海 「今も言ってた」
仲川遥香 「あとカツゼツが悪い」客w
他メン → w
大家志津香 「クセじゃないw」
松原夏海 「クセじゃないよ」
篠田麻里子 「オイ」
片山陽加 「はるごん、篠田さん怒ってるじゃん」
篠田麻里子 「コラッ。。じゃ~、後でね、画びょうを入れときます、靴の中に」客w → 拍手
他メン → w
仲川遥香 「いじめや、いじめや」
松原夏海 「でもまりちゃんはよく鏡とか見てる時に口がね、動いてるよ」
篠田麻里子 「喋ってるってこと?」
松原夏海 「違う違う、なんか」 → 再現
「とか」
篠田麻里子 「笑ってる?」
松原夏海 「笑ってるの?これ」
他メン → 軽くw
篠田麻里子 「表情作ってるんじゃない?」
松原夏海 「表情筋鍛えてるんだね」
篠田麻里子 「表情筋鍛えてるかも」
松原夏海 「さすが」

片山陽加 「私はですね、匂いをすぐ嗅ぎたがるんですよ」
他メン「へー」
片山陽加 「けっこう人の匂いとか、今日前田さんの匂いが。前田さんと着替えるところ隣で、 いい匂いするんですよ」
他メン「おー」「いいなー」
篠田麻里子 「じゃ~さ、じゃ~さ、しーちゃん嗅いでみてよ」
仲川遥香 「しーちゃんカレーの匂いだよ」客w → 拍手
松原夏海 「言おうと思った」
片山陽加 「しーちゃん昨日カレーをね」
篠田麻里子 「やっぱり匂いフェチだから」

片山陽加 → 大家の体を嗅ぐ

「ちょっと待って。若干カレーの匂いがする。ここ」
篠田麻里子 「体が?」
他メン → 軽くw
片山陽加 「なんて言えばいいんだろう? なんかでも意外としーちゃん無臭」
篠田麻里子 「あらっ?ほんとに?」
大家志津香 「いいことですよね」
松原夏海 「しーちゃんの携帯カレー臭いんだよ」
仲川遥香 「しーちゃんカレーに携帯落としたからね」
大家志津香 「そうなんですよね。カレー臭が」客w
他メン → w
大家志津香 「最近流行のアロマ携帯ということで」
他メン → 軽くw
篠田麻里子 「アロマ携帯なんですか?」
松原夏海 「しーちゃん結局カレー臭いということで」
篠田麻里子 「そうですね、今日の結論は臭いということで。はい、このあともたくさんありますw」客w

「たくさんあるっておかしいよねw」
松原夏海 「粗い、粗い。振りが粗い」
篠田麻里子 「振りが粗いということで」

「この後も、ダンスナンバーとか」客w → 拍手
仲川遥香 「頼むよー」
篠田麻里子 「○○盛り上がったところで、後半戦、スタート!」客、拍手


◆M10.美しき者 (全員)
◆M11.アイヲクレ (全員)
◆M12.摩天楼の距離 (全員)
■MC3
前半:仲谷明香、倉持明日香、高橋みなみ、多田愛佳、高城亜樹、中田ちさと、片山陽加、大家志津香

「イェー」

倉持明日香 「美しき者、アイヲクレ、摩天楼の距離、続けて3曲聴いていただきましたが、 みなさんいかがだったでしょうか?」客、拍手
みんなで「ありがとうございます」

高橋みなみ 「はい、それでは、本日のここでのお題はですね、なんとしーちゃんが考えてくれました」客、おー
他メン「おー」
高橋みなみ 「しーちゃん言っちゃって」
大家志津香 「えーとですね、「目撃者」公演ということで、レッスン期間中や、レッスン期間中にメンバーの意外な一面を 目撃したことを」
他メン「なるほど」
大家志津香 「発表会しよう」
高橋みなみ → w
他メン「発表会」
高橋みなみ 「発表会しよう、そうしよう」
大家志津香 「私はこれを目撃しました!ある人?」
他メン「はーい」
大家志津香 「いっぱいいっぱい。多田愛佳さんは?」
多田愛佳 「私? あの、今日の話なんですけど、そこら辺(客席側)でなっつみぃが楽屋の冷凍庫にあったアイスを食べてたんですね。 で、まぁ、ゴミ箱がやっぱり楽屋にあるので、ステージを上ってゴミ箱に行こうと思ったらここら辺で転んでました」
他メン「あー」客、反応
高橋みなみ 「なっつみぃもコケるんだね」
多田愛佳 「あの、運動神経のいいなっつみぃがコケたという、なんていいところを見たんだと私は思いました」
高橋みなみ 「いいとこ?」
多田愛佳 「それもすごいコケ方だったんです」
大家志津香 「すごいコケ方だった」
多田愛佳 「靴も脱げてて。なっつみぃがかわいいなって思いました、先輩ですけど」
高橋みなみ 「目撃者ですな」

「じゃ~、他にいきましょうか?」
大家志津香 「何かある?」
仲谷明香 「ハイ」
倉持明日香 「なかやん」
仲谷明香 「仲谷いいですか? そのなっつみぃさんとケロちゃん、もっちぃがレッスン中にスタジオで、 最初なっつみぃさんが横にこう寝てたんですね。そしたらなんか、何もうんともすんとも言わずに、 その上にもっちぃがまた乗ったんですよ」
他メン → 軽くw
仲谷明香 「よくわかんないんですけど、オブジェに見えてきちゃって」客、軽くw
「あー、芸術だーと思って写真撮ったのですけど」
高橋みなみ 「なんでそんなことしたの?」
倉持明日香 「眠かったんです」
高橋みなみ 「普通に寝ればええやん」
大家志津香 「ベッド代わり?」
多田愛佳 「今日もやってたよね。ここで寝てたよね」
仲谷明香 「今日、下はしーちゃん」
倉持明日香 「寝てるから、その上にドンって乗って私も寝てて」
他メン「爆睡してたよね?」
大家志津香 「してた」
高橋みなみ 「下の人、大丈夫?息できてる?」
大家志津香 「でも寒かったから、ちょうど良かったんです」
倉持明日香 「暖房代わりに」
高橋みなみ 「布団代わりに」
仲谷明香 「すっごいおもしろい一面だったなと思って」

倉持明日香 「でも私も、ある方を目撃したんですよ、街で」
高橋みなみ 「街で?」
倉持明日香 「レッスン帰りだったのですけど、歩いていたら、前を、ものすごい光る物がシュンシュンシュンシュンって」
他メン「何?」
大家志津香 「何?何? 人だま?」
倉持明日香 「何?と思って近づいて行ったら、たかみなさん、ユニットの剣あるじゃないですか。 あれを道で練習してて」客w&拍手、反応大
他メン → 反応、あれこれと
大家志津香 「道で?」
高橋みなみ 「いいじゃん、別に」
倉持明日香 「目立ち過ぎだから」客、軽くw
多田愛佳 「でも、いっつもそのたかみなのユニットをもっちぃは「かわいいたかみなー」って言いながら見てます」
高橋みなみ 「なんだよ、かっこよさを目指してるんだけどね」
倉持明日香 「ほんとにいとおしくて」客w
他メン → w
多田愛佳 「いっつもその名言が「弟にしたい」」
高橋みなみ 「おーい」
倉持明日香 「ほんとになんか、守ってあげたい。あんな戦ってて」客w
他メン → w
倉持明日香 「ほんとにかわいい」
高橋みなみ 「戦ってんだよ、見えない敵と」
倉持明日香 「そう、見えない敵とね」
高橋みなみ 「そうですよ。レッスン期間中、あの剣じゃなくて、ガチのライトセーバーで練習してましたからね」
他メン → 軽くw
高橋みなみ 「スタッフさんがトイザラスで買ってきてくださって。これで練習しなって言われて。そんなこともありました」

大家志津香 「大家も目撃したのあります」
高橋みなみ 「何?何?」
大家志津香 「投げやりな一瞬なんですけど、麻里子様が出れないレッスンがあって、 でも、なんか、出てないハズなのに踊れるんですよ。で、それって練習してきてるってことだよなー と思って、麻里子様に「麻里子様ってすごい努力家だし、すごい真面目だし、尊敬します」って話をしてたんですよ。 そしたら麻里子様「はっ? 不真面目だし、まず全然やる気ねーし」って言って」客w
他メン → w
高橋みなみ 「ツンデレ。ツンデレやなー」
大家志津香 「「マジやる気ねーし」とか言ってたのに、その日も途中で帰ったんですよ。 で、その午後にしたレッスンの振り付けを次の日できてきてたみたいな」客、おー
高橋みなみ 「努力家だよね」
大家志津香 「すごい努力をしてる」
高橋みなみ 「そんなこと言われるとちょっと恥ずかしいのよね」
大家志津香 「たぶん恥ずかしいんですよ。勉強してねーしとか言って、次の日すごい点数取るみたいな人」客w
他メン → w
高橋みなみ 「w いるわ、いる。いるわ」
大家志津香 「そういうタイプです」
高橋みなみ 「なるほどね」
他メン「陰ですごいよね」

高橋みなみ 「うちもある」
他メン「何?」
高橋みなみ 「あのね、ほんとに、はーちゃんの高速ターンって有名じゃないですか」
多田愛佳 「有名」
高橋みなみ 「それをね、ガチで垣間見たんですよ、私は。DVDで練習しようと思った時に、異様に目立ってる人がいて、 その人にしか目が行かなくて。それがはーちゃんだったんだけど」
大家志津香 「すごいですよね」
高橋みなみ 「ハンパないんですよ。さっきのM11のね、高速ターン」客「やって」拍手

「ちょっとやってもらっていい?」客、拍手
他メン「片山さん、どうぞ」
片山陽加 「M11のあの振りで」
多田愛佳 「最近ね、あれなんだよね」
片山陽加 「どこだっけ? 振り忘れちゃった」
他メン「♪ララララーララー」
片山陽加 → センターにてターンを披露
高橋みなみ 「今の本気じゃないだろ」
片山陽加 「ここだ。もう1回」
他メン → 歌う
片山陽加 → ターン(緩い)

「あー、ダメだ」
他メン → あれこれと
片山陽加 「次、次」
高橋みなみ 「ちょっとー」
多田愛佳 「じゃ~、これは次回に持ち越しですね」
片山陽加 「次の機会もみなさんに来ていただけたら」

「イェー」次のメンバー入場。

メンバーチェンジ。

後半:松原夏海、小嶋陽菜、岩佐美咲、前田敦子、篠田麻里子、前田亜美、指原莉乃、仲川遥香

指原莉乃 「さ、来ました「おしゃクソ」ワールド」
他メン「何?」
指原莉乃 「ようこそ、おしゃべりクソ野郎ワールドへ」客、軽くw
「こんにちは、指原莉乃です」客、拍手

「本日もわたくし、指原莉乃が仕切らせていただくということで、本日の今日のお題は、 レッスン秘話、こんなメンバーと仲良くなれましたなど、前回に引き続き、そんな話をしていきたいと思います。 ある人!?」
客「はい」
指原莉乃 「なんで?」客w

「違う、違う、違う。ある人?」
他メン「はい」
指原莉乃 「じゃ~、わさみん」
岩佐美咲 「はい。私は元々そんなに喋る機会がなかったメンバーさんがすごい多かったのですけど、 これでほんと、みんなと喋るようになって、仲良くなったんですよ」
指原莉乃 「で?」
他メン「で?」
指原莉乃 「わさみん。で?」
岩佐美咲 「あの、ほんとに一番、麻里子様がほんとに優しくて」
篠田麻里子 「でしょ?」客w
他メン → w
指原莉乃 「違う違う。そうなんですけど、ちょっと謙虚」
篠田麻里子 「謙虚さが足りない?」
指原莉乃 「大丈夫です、大丈夫です」
篠田麻里子 「もう1回言って?」
岩佐美咲 「はい、ほんとに優しくて」
篠田麻里子 「だだだ、誰が?」客w
指原莉乃 「謙虚ですけど」
岩佐美咲 「優しくて、ほんとにがんばりやというか、努力家というか」
指原莉乃 「わかる」
岩佐美咲 「尊敬します、ほんと」
指原莉乃 「なんか麻里子様ってレッスン、DVDとかの資料で覚えられるんですよ」
前田敦子 「すごいよね」
松原夏海 「でもこじぱもよく見てたよ」
小嶋陽菜 「あっ、ありがとう、なっつみぃ♪」客w → 拍手
他メン → w
小嶋陽菜 「ありがとう」
松原夏海 「ほんとだよね」
小嶋陽菜 「ほんとに。誰もね、たぶん気付いてない」客w
「ありがとう」
松原夏海 「わさみんは見てなかったってこと?」
岩佐美咲 「いやいやいや。そんなことないです」
他メン → 軽くw
指原莉乃 「いろんなメンバーと仲良くなれたということで」
岩佐美咲 「そうですね」

指原莉乃 「亜美ちゃんは?」
前田亜美 「私は、さっしーとなんですけど、さっしーがすごい私のことバカにして「子供子供」って言うんですよ」
指原莉乃 「かわいいんだもん」
小嶋陽菜 「それはいけないよ」
指原莉乃 「子供なんですよ、ほんとに。だってさ、1人で寝れないんですよ」
松原夏海 「さし子のクセに亜美ちゃんをバカにしないで」客w&拍手
指原莉乃 「あっ、「クセに」とか言った!」
前田敦子 「うまい、それ。それうまいよ」
松原夏海 「こういう使い方であってる?」
指原莉乃 「なっつみぃ、もうほんとに「さし子のクセに」って使いたがりだから、全然意味ないのに言ってくるんですよ」
松原夏海 「やたら言うよね」
指原莉乃 「亜美ちゃん、何歳だっけ?」
前田亜美 「今15です」
指原莉乃 「あれっ? 麻里子様は何歳でしたっけ?」
篠田麻里子 「年齢でいじるな」客w&拍手
松原夏海 「2回目だから、今日」
指原莉乃 「失礼しました」
篠田麻里子 「こればっかりですよ、ほんとに」
指原莉乃 「すみません」
篠田麻里子 「ひどいんですよ、楽屋でも。「いくつでしたっけ?」って絶対言うよね」
指原莉乃 「w そんな静かなはるごん」
仲川遥香 「私は、にゃんにゃんと喋るようになりました」
篠田麻里子 「あれっ?同じ事務所じゃないの?」
仲川遥香 「あの、前まではあんまり私から声かけなかったのですけど、私から無駄絡みするようになりました」
指原莉乃 「無駄絡みね。はるごん名物」
仲川遥香 「したら、いつも、軽くスルーされます」客、軽くw
小嶋陽菜 「どうしていいかわかんないのね。こういうタイプ初めてだから」客w → 拍手

「いなかったじゃん」
指原莉乃 「たしかに」
小嶋陽菜 「研究していきますよ、これから」
仲川遥香 「研究生してください」
篠田麻里子 「まずは膝枕から始めたらいいんじゃない?」
小嶋陽菜 「膝枕?どっちが?」
他メン → 軽くw
篠田麻里子 「はるごんの膝に、寝るっていう」
小嶋陽菜 「うるさそう、寝れなさそう」客w
他メン → w
指原莉乃 「たしかに。意外なところで言えば前田さんもはるごんと仲いいですよね?」
篠田麻里子 「仲いいね」
前田敦子 「だってそう、元々同級生だもんね」
仲川遥香 「うん」
松原夏海 「見えないよね、でも」
篠田麻里子 「そう、なんかね、同い年に見えないよね」
指原莉乃 「うん、見えない」
前田敦子 「学校一緒に行ってたもんね」
仲川遥香 「ねっ。そう、一緒に行ってたんです」
他メン「えー?」
指原莉乃 「何話すの?」
前田敦子 「なんだろうね」
篠田麻里子 「特に?」
前田敦子 「もうちょっとしっかりしてた」
指原莉乃 「えー!? 逆に?」
篠田麻里子 「いつから?」
仲川遥香 「あれっ?」
指原莉乃 「おかしいね」
仲川遥香 「おかしいな」
指原莉乃 「逆戻りパターンということで」
前田敦子 「逆戻りパターンだと思うよ、ほんとに」
指原莉乃 「ほんとに?」
前田敦子 「どんどん喋り方が赤ちゃんみたいになってる」客w
仲川遥香 「じゃ~、大人になります」
指原莉乃 「そうだね。こんな感じでどんどんメンバーの仲も深まっているということで、 チームAこれからよろしくお願いします」
みんなで「よろしくお願いします」客、拍手

前田敦子 「私たちには全員それぞれ夢があります。今何をしてるんだろう? 今やれることってなんだろう?って 時々考えます。それでも私たちは夢に向かって伸びている道を歩き続けます。 それでは最後の曲聴いてください」

→ 他のメンバー入場

前田敦子 「命の意味」


◆M13.命の意味 (全員)


曲終了後、メンバーたちハケる。


■アンコール
有志の方「今日は前田敦子さんの19歳の生誕祭です」客、拍手

「今まで以上に芸能界で輝けるように、今日はあっちゃんコールでお願いします」客、拍手

「気合入れていくぞ!」客、拍手

「あっちゃん」コール


◆M14.I'm crying (全員)
◆M15.ずっと ずっと (全員)
■MC4
高橋みなみ 「アンコールありがとうございます!」
みんなで「ありがとうございます」客、拍手

高橋みなみ 「I'm crying、ずっと ずっと、2曲続けて聴いていただきましたが、いかがだったでしょうか?」客、拍手
メンバーたち 「ありがとうございます」

高橋みなみ 「ありがとうございます。新制チームAとして、7月27日に初日を開け、今日もみなさんの温かい声援のお陰で 今日1日の公演を終えようとしています。私はAKB48が始まった当初からこのステージに立っていますが、 最初は本当にまだまだ少ないお客さんたちでほんとにこんなにたくさんの方たちが今日来てくださったりしていることが、 本当に嬉しく思っています。これからも初心の気持ちを忘れずに、新制チームA16人で、全員の本気をこれからも みなさんにお届けできるようにがんばっていきたいと思います。どうぞみなさんこれからもチームA、そして AKB48をよろしくお願いします」
みんなで「よろしくお願いします」客、拍手

高橋みなみ 「ありがとうございます。それでは本当に最後の曲です。聴いてください。Pioneer」


◆M16.Pioneer (全員)


■前田敦子 生誕祭
曲終了後、
篠田麻里子 「はい、ここでみなさんにお知らせがあります。8月18日に(発売されます)私たちのニューシングル「ヘビーローテーション」の ミュージックビデオが完成しました」
他メン「イェー」客、拍手

篠田麻里子 「はい、後ほどご覧ください」客、ざわ

高橋みなみ 「そしてですね、この後、日ごろの感謝を込めまして、 私たちがみなさんをハイタッチでお見送りさせていただきたいと思います」客、拍手

「ありがとうございます。係員の指示があるまで、しばらくの間、少しお待ちください。 それでは最後の挨拶をしましょう」

メンバーたち 「せ~の」バック → 「せ~の」前進
篠田麻里子 「ちょっと待ったー」客、おー&拍手

「今日は前田敦子ちゃんの生誕祭です!」
メンバーたち 「イェー!」客、拍手
前田敦子 「ヤッフー」
篠田麻里子 「みなさんも一緒に歌ってください。前田敦子ちゃん、お誕生日」
メンバーたち 「おめでとう!」特攻発射

BGM → 涙サプライズ!

ケーキ運び&ロウソク火付け → 仲谷明香中田ちさと


高橋みなみ 「フー!」

篠田麻里子 「それではみなさん一緒に、せ~の」

メンバーたち 「♪ハッピバ~スデ~トュ~ユ~ ハッピバ~スデ~トュ~ユ~ ハッピバ~スデ~ ディア あっちゃん」客、ひゅ~&拍手

「♪ハッピバ~スデ~トュ~ユ~」客、拍手

前田敦子 → 思い切り息を吸い込み、ロウソク火を吹き消す。1フー(客、拍手)
高橋みなみ 「一発!」
メンバーたち 「おめでとう」
前田敦子 「ありがとうございます」
篠田麻里子 「いやー、ケーキが原型あるっていいね」客w
他メン → w
篠田麻里子 「ほんとに」
前田敦子 「ほんとに」
篠田麻里子 「よかったー」
前田敦子 「ほんとにほんとに。ずっと見てられるね、もう」客w
高橋みなみ 「ずっと見られますよ。ほんとにその通りでございます」

「ちょっとね、遅くなってしまったのですけど、あっちゃん、何月何日に何歳になったんですか?」
前田敦子 「えー、7月10日に」客、おー
「19歳になりました」客、拍手
高橋みなみ 「大人の階段上ってますなー」
前田敦子 「今ちょっとね、ボケようかなと思ったんだけど、まだ早いかなと思って。まだ10代だから」
高橋みなみ 「まだ10代だからね」
前田敦子 「最後の10代w」
篠田麻里子 「何笑いだ?」客w
他メン → w
篠田麻里子 「何笑いだ?」
高橋みなみ 「おっ、て言われましたけどね」
篠田麻里子 「19歳になって、もう来年二十歳だけども、最後の10代として、なんかやり残したこといっぱいあるんじゃない?」
高橋みなみ 「誘導してるw」
篠田麻里子 「今年の目標的な」
高橋みなみ 「なるほど」
前田敦子 「なんだろうな。やりたいこといっぱいあるんですよ」
高橋みなみ 「そうだよね」
前田敦子 「んー、今一番中途半端になってるのが、英語」
高橋みなみ 「ほほほほー」
前田敦子 「英語習い始めたんだけど、最近全然できてなくて」
高橋みなみ 「自己紹介ぐらいはできる感じ?」
前田敦子 「やだ」客、拍手

「やだよ」
高橋みなみ 「なんでよ」
前田敦子 「完璧になったら、ちゃんとみなさんの前でやろうと思う」
高橋みなみ 「おー、言いましたね、今。完璧になったらお披露目するということでね」

「だってさ、私たちまだまだ全然喋れないじゃないですか。ほんとに、海外に行かせていただいてもね」
前田敦子 「そうなの」
高橋みなみ 「なかなかね、喋れないからね、その時にあっちゃんがペラペラっと」客、おー
「ペラペラっと言っちゃうわけですよ。■▲%○÷■~」英語風にそれっぽく(客w)

「ペラペラって言っちゃいますから。ぜひちょっと期待したいと思うのですけれども。19か~」
篠田麻里子 「英語以外には?」
前田敦子 「なんだろうな~」
篠田麻里子 「でもいろんな体験をさせてもらったもんね」
前田敦子 「そうなの。ほんとに、んー、なんか毎年毎年同じこと言ってるのですけど、 1年がすごい充実してましたって。毎年それがかなり、なんですか、その前の年よりもさらに今年の方がって。 去年だったら一昨年よりも去年の方が、どんどん充実している毎日を過ごせてる気がして。 そうですね、もうほんとに、もう、応援してくださっているみなさん、そして支えてくださっているスタッフのみなさん、 そしてこうしてお祝いしてくれてるメンバー、支えてくれてるメンバーにもう感謝の気持ちでいっぱいです。 ほんとにありがとうございます」客、拍手

高橋みなみ 「なんかあっちゃん、どんどん大人になっていくね」
前田敦子 「そうだよ。ちょっとぐらいしっかりしてきてるでしょ?」
高橋みなみ 「しっかりしてるわ~」客w
篠田麻里子 「入ったばっかりの時はね、カリメロかと思ったぐらい」客w
「ちっちゃかったんですけどね」
前田敦子 「今でもたまにね、クレオパトラとか言われる」
篠田麻里子 「クレオパトラね。でもだいぶ大人になって」
高橋みなみ 「そうですね。ちなみに今後、ワンちゃんを増やすことはあるんでしょうか?」客、軽くw
前田敦子 「ワンちゃんですか? そーだね、もうちょっと広いお家に引っ越したら」客、おー
高橋みなみ 「おー」
前田敦子 「私ほんとに犬大好きだから」
篠田麻里子 「何?引越しのご予定はあるんですか?ないですか?」
前田敦子 「ないですね」
篠田麻里子 「どこらへんに引っ越すんですか?」
前田敦子 「それラジオで1回やってなかったね?」
篠田麻里子 「2回やったからね」
高橋みなみ 「いつかアツゴロウ王国ができるということでね」
篠田麻里子 「楽しそうですね」

高橋みなみ 「それでは、新制チームAとして、初の生誕祭ですね」客、拍手
篠田麻里子 「そうだね」
前田敦子 「ありがとうございます。代々木でもね、やってもらったの」
高橋みなみ 「そうだね」
前田敦子 「それだけでも。ハプニングいっぱいだったけど」客w
高橋みなみ 「ありましたね」
前田敦子 「それがすごい大満足だったの、私的には」
高橋みなみ 「逆にね、ハプニングがあったことがね」
前田敦子 「ライブらしい感じだったじゃん」
篠田麻里子 「でもね、私、あっちゃんの生誕祭にね、参加するの初めてなの」客、反応
高橋みなみ 「えー? 私今ちょっと一瞬思ったんですよね」
篠田麻里子 「思った?」
高橋みなみ 「なんか、けっこうあっちゃんおめでとうってうち言ってた気がして」
篠田麻里子 「そうだね」
前田敦子 「そうだね」
高橋みなみ 「そうなんですよね。マジすか?」
篠田麻里子 「ごめん、今日取っちゃって」
高橋みなみ 「そんなことないですけど。ビックリ。そっか。そうなるんですね。嬉しいことだね」
前田敦子 「嬉しい。みんななが揃うとなんか嬉しいですよ」

高橋みなみ 「じゃ~最後に、新チームAとしての意気込みプラス、ファンのみなさんにもうひと言」客「おっ」
「よろしくお願い致します。」
前田敦子 「えー、そうですね。今回チームAは、とにかくレベルアップしなきゃいけない。 チームの中でやっぱり一番に立っていたい、そういう気持ちで私たちはレッスンをがんばってきました。 そしてこうやってみなさんの前で初日に立てることができました。 確実に応援してくださってるみなさんが徐々に徐々に増えていることが実感することができて、 私たちは本当に幸せだと思っています」

「AKB48のチームAそしてAKB48としても、私は特に、5年間やってきているので、 もうちょっともうちょっとずつでも引っ張っていける存在になっていけるようにがんばりたいと思います。 みなさん、今年1年最後の10代の前田敦子、どうぞよろしくお願いします。ありがとうございました」客、拍手


「あっちゃん」コール


前田敦子 「ありがとうございます。ありがとうございます。いやー、もう緊張するからいい」
高橋みなみ 「何で? めっちゃしっかりやん」
篠田麻里子 「じゃ~最後にね、初期メンの佐藤由加理ちゃんからひと言」客、おー&ゆかりん!
佐藤由加理 → (上手非常口前にて見学、マイクなしで)「あっちゃん、おめでとう!」客、拍手
前田敦子 「ありがとう」
篠田麻里子 「普通やな」
佐藤由加理 → (マイクなしで)何か
高橋みなみ 「えっ?」
篠田麻里子 「もう1回、もう1回」
佐藤由加理 「(マイクなしで)また、釣りに行こうね」客w&拍手
小嶋陽菜 「見た見た」
前田敦子 「持って行くなよw」
高橋みなみ 「めっちゃ持っていきましたよ、ちょっと」
篠田麻里子 「いやー、ほんとに、みんなに愛されてるね」
前田敦子 「ねぇ。愉快愉快。ほんとにありがとうございます」
篠田麻里子 「釣りに行く予定は?w いつか行ってあげて」
前田敦子 「そうだね。また釣堀に」
篠田麻里子 「それではじゃ~、最後の挨拶をしましょう」
前田敦子 「はい」
メンバーたち → 横一列手繋ぎ
前田敦子 → センターにて「せ~の」バック(客、拍手)

「せ~の」前進
メンバーたち → お辞儀「ありがとうございました」

手を振りながらハケる。

指原莉乃 「センキュー。PV見てね」客、軽くw 公演終了。


■17thシングル「ヘビーローテーション」MV上映


■ハイタッチ会
終演後にロビーにてメンバー全員とハイタッチ(※ 16歳未満メンバー=多田愛佳、岩佐美咲、前田亜美を除く)


■メモ
見学 → SDN48・佐藤由加理、野呂佳代

前田敦子生誕祭ということで、
・M5「腕を組んで」、M13「命の意味」にてピンクサイリウム(同じサイリウムを使用)
・アンコールは「あっちゃん」コール。

■率直な感想
一昨日、無理やり始まった感のあった新チームA。
2度の延期があり、無理やりでも始めないと始まらなかっただろうし、それはそれで良かったのかなって。

今日も干されて後方から。でも今日はお立ち台(上手)からで、遠かったが、 ステージ全体は良く見渡せた。柱で隠れた部分以外は。

で、いろいろと気付いたことがあった。
ステージを駆け巡るような移動は少ないが、細かな移動がやたら多いように感じた。

振りもやたら多い。速い振りなど。
そう強く感じたのは、ユニット「☆の向こう側」の時だった。 スローテンポな曲調とは対照的に、手の振りは速くて、なんだか多い。 スローな曲なのに、あまりゆったりした気分にはなれなかった。 アップテンポな全体曲は、それ以上に速い振りだ多く盛り込まれていたように感じた。 振りコピの難しさはK3rdの比ではないと思った。

移動も、振り付けも、なんか詰め込むだけ詰め込んだといった感じ。
まだ振りが揃ってない点もあるにせよ、ちょっとごちゃごちゃしてしまってるように感じる。

あと、曲を通して振り付けが一本調子に感じるような曲が多かったような。
単調に感じてしまった。新チームKや新チームBの曲と比べて緩急、 メリハリといったものがなかったように思う。

A5thがだいぶ緩かったにせよ、それにしても今回の新チームA公演はハードで、難易度高いかなって思う。 まぁ、でもやってるメンバーは、きついとか辛いとかいった表情はあまり見られずに、 汗は多いものの、むしろ充実していたり、楽しそうにやってるように感じるメンバーが多い。

でも2回、3回公演あったら、メンバー体壊しちゃうんじゃないかって、心配である。


M1「目撃者」、前回はラストに映像が流れたが、今日はナシ。
オープニングの映像は一緒だった。


今日は特にMCがおもしろかった。ユニット後とM12後の後半チームが。
篠田麻里子さん、指原莉乃さん、仲川遥香さん、松原夏海さんなど、いい味を出していた。
松原さんは、旧チームKで鍛えられてきただけのことはあるなって思ったり。

M12後の前半チームは、すべりキャラ、高橋みなみさんがいるけれども、
A5thまでと違って、他に話すメンバーが多いので、高橋さんはA5thほど出番はなく、あまりすべった雰囲気にはならない。

MCは今のところ、雰囲気良く回っているといった感じがする。


前田敦子さん生誕祭。
代々木コンサートに続いて、劇場でも生誕祭が行われた。
2回も生誕できるなんて、ほんとに幸せだなって、つくづく思う。

代々木のリベンジで、あの時と同じ三段ケーキが出てくるんじゃないかって期待したが、 1段の、いつも通りのケーキであった。

今回のセットリストは、踊れないと厳しいセットリストじゃないかなって思う。
前田さんは今回も例によってセンターポジションであるが、A5thほど目立っていないように感じる。 まだまだ振りが追いついてないからじゃないかなと思うのであるが。どこまで踊れるようになるか、 新たな一面が生まれるか、ちょっと楽しみである。


最後に。
聞いた話では、スタッフの清水さん、今日が最後だったとか。

公演中、ちょいとやらかしてしまったB○さんを劇場外に連れ出したそうであるが、 それが最後の仕事だったとか・・・。

最後にひと言挨拶でもしたかったのですが、、。
大変お疲れ様でした。

[ 公演後のメンバーコメント(DMM) ]

オンデマンド、公演後の感想 → 小嶋陽菜前田敦子篠田麻里子







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