FC2ブログ
新体感ライブ 指原莉乃 卒業コンサート 予約受付中 new2.gif
予約受付開始!
AKB48Group新聞 2019年5月号 Amazonオリジナル生写真セット new2.gif
AKB48Group新聞 2019年5月号 セブンネット限定生写真セット new2.gif

AKB劇場2000回記念公演 & 菊地あやか 17歳の生誕祭(2010/07/28、チームK6th 23回目)

10072808.jpg  10072807.jpg

■出演メンバー
新チームK → 板野友美、内田眞由美、梅田彩佳、大島優子、小野恵令奈、菊地あやか、田名部生来、 中塚智実、仁藤萌乃、野中美郷、藤江れいな、松井咲子、峯岸みなみ、宮澤佐江、米沢瑠美

新チームA → 大家志津香

前座ガールズ → 山内鈴蘭、島崎遥香、中村麻里子、佐野友里子

■休演&アンダー
1名休演(秋元才加)

秋元才加 → 大家志津香

■開演前の陰アナ
野中美郷 「みなさん元気ですか?」客、拍手「盛り上がってますか?」客、拍手
「今日もチームKらしく突っ走っていきたいと思います。間もなく開演です。待っててね。野中美郷でした」客、拍手

■開演前
研究生4名が上手袖より入場。
下手側から山内鈴蘭、島崎遥香、中村麻里子、佐野友里子の4名。

中村麻里子 「チームKさんの公演「RESET」公演では毎回公演の前に1曲、前座ガールズが披露させていただきます。 今日は私たちこの4人でお届けします」

山内鈴蘭 (黄色)「山内鈴蘭です」客、拍手
島崎遥香 (ピンク)「島崎遥香です」客、拍手
中村麻里子 (オレンジ)「中村麻里子です」客、拍手
佐野友里子 (青)「佐野友里子です」客、拍手

山内鈴蘭 「それでは歌わせてください。前座ガールズで、檸檬(れもん)の年頃」


◆M00.檸檬の年頃 (前座ガールズ)


曲終了後、
島崎遥香 「チームK6th公演始まります」

4人手を振りながら緞帳閉まる。


■開演
◆オーバーチュアー

◆M01.RESET (全員)
(OP → 田名部生来峯岸みなみ米沢瑠美)
◆M02.洗濯物たち (全員)
◆M03.彼女になれますか? (全員)
◆M04.ウッホウッホホ (全員)

■MC1(自己紹介)
大島優子 「みなさんこんばんは!」
みんなで 「AKB48 チームKです!」客、拍手

大島優子 「はい、RESET、洗濯物たち、彼女になれますか?、ウッホウッホホ、 続けて4曲聴いていただきましたけれども、いかがでしたでしょうか?」客、拍手

「ありがとうございます」

「本日のチームK公演をもってですね、AKB48シアターでAKB48の公演回数、総公演回数がなんと2000回を迎えました!」客、拍手&おめでとう

「すごい。そんな2000回を迎える大事な日にですね、こうやった私たちチームKでステージに立たせていただくことを本当に 嬉しく思っています。でも、ここまでこれたのは私たちの力だけではなくて、常にいつも支えてくれているスタッフのみなさん、 そしていつも応援してくれているファンのみなさんのお陰だと思っています。でもですね、2000回というのもまだまだ 通過点にしか過ぎない」客、反応

「ということで、この先も続いて行くので、AKB48まだまだ突っ走っていきたいと思います。応援よろしくお願いします」
みんなで「よろしくお願いします」客、拍手

大島優子 「それではお題を兼ねて自己紹介させていただきます。お題はコウチャさんからいただきました。 暑い日が続きますけれども、夏バテを防ぐ方法はなんですか?です。 それでは萌乃からお願いします」

1列目・上手側から順に。
仁藤萌乃 「ハイ、18歳の仁藤萌乃です。よろしくお願いします」

「私はですね、夏バテというのは冷たいものばっかり食べるから夏バテになるんだよって すごい親にいつも言われているので、アイスとかをいっぱい食べるんじゃなくて、逆にあったかいお茶を 夏でも飲むようにはしています。夏バテ防止かわからないのですけどみなさん試してみてください。 ということで今日の公演は2000回目ということなので、その2000回目に相応しい公演を作っていけたらなと思います。 よろしくお願いします」

板野友美 「はい、みなさんこんばんは。ともちんこと板野友美です」

「私はアイスとそばが大好物なんですけれども、夜寝る時にクーラーを付けっ放しにして寝たりとか、 アイスを食べたりして最近夏バテになったみたいでですね」客、軽くw 「防げてないので、あんまりよくわからないので、メンバーに教えてもらいたいと思います。 ハイ、ということで今日もよろしくお願いします」

大島優子 「ハーイ、目で負かし、心で伝える変幻自在なエンターテイナー、大島優子です。よろしくお願いします」

「私も毎年のように夏バテをですね、するんですよ。なのでみんなに教えて欲しいぐらいなんですけども、 まぁ、唯一気を付けてることと言えば、日陰しか歩かないですかね。もう日陰女になっております。干物女ではなくて」

「今日はですね、太陽のように明るく元気にがんばりたいと思います。よろしくお願いします」

宮澤佐江 「ハイ、キャッチフレーズはゲンキング、19歳の宮澤佐江です。よろしくお願いします」

「たぶん今日はみんな夏バテ防止について話すと思うので、私は夏バテをしたらどうやって夏バテを やめさせるかみたいなのを言いたいと思うのですけど。夏バテをもししたら、まず首のここと、後ろと」客、ひゅ~

「なんでフーって言うの?」客w
「あっ、うなじ的なね。ここと首の裏と脇の下を冷やすと」客、ひゅ~
「脇はあんまり普通でしょ?」客、ひゅ~

「まぁいいや。脇の下を冷やすと一番体が冷えやすいそうなので、もし夏バテしたなと思ったら冷やしてみてください。 今日はですね、熱い夜を過ごしましょうや。よろしくお願いします」

小野恵令奈 「はい、みなさんこんばんは。 今日も明日も明後日もキラキラパワー『全開』ありがとうございます。 えれぴょんこと16歳の小野恵令奈です。よろしくお願いします」

「わたくしが小野恵令奈です。おばあちゃんから教えてもらったのですけど、やっぱり夏ってタオルとかハンカチを、 春夏秋冬持たなきゃいけないのですけど、特に持ち歩くようになると思うのですけど、タオル、ちゃんと持っている方、 手を上げてください」客、反応

「あら、ずいぶんと少ないのね」客、軽くw
「持たなきゃダメですよ。汗垂れてきちゃいますから。そのタオルなんですけども、それを前の日に水に濡らして 冷凍庫に入れとくんですよ。それで次の日になったら、そのタオルがカッチンコッチンに固まってるわけなんですよ。 で、それをまたもうひとつタオル持ってきて、それを包んで持ち歩くんです。そうするとですね、歩いてどっか入った時に ちょうどいいぐらいの溶け具合になってるものなので、それをカッパみたいに頭に乗っけて、やるとですね、夏バテ防止に なるとおばあちゃんに教えてもらったのですが、1回も試していません」客w

「今日もがんばります。よろしくお願いします」

以上、ハケる。

2列目・上手側から順に。
野中美郷 「はい、19歳の野中美郷です。よろしくお願いします」

「私は正直、夏バテになったことがないので対策法とかあんまり考えたことないのですけど、 最近していることと言えば、カットフルーツを毎日のように食べているので、それが自分的夏バテ予防法かなと思っています。 今日もよろしくお願いします」

峯岸みなみ 「ハイ、年中無休の反抗期、17歳の峯岸みなみです」

「やっぱりですね、美味しいものを食べながら楽しい会話をするのが一番だと思うんですけど、 最近はゆきりんと初めてご飯を食べに行って、ちょっと夏バテに効きそうなカレーうどんとかを食べて、 少し元気が回復したかなと思います」

「それでは、今日はですね、元気でかわいくて、また見たくなるような AKBらしい公演をしたいと思います。よろしくお願いします」

大家志津香 「はい、できませんは言いません。福岡県から来ましたチームAの大家志津香です」
「私はですね、夏バテをしたことがないんですよ。免疫力弱いんですけど、治癒力が高くて」客、反応&チユウ


「チユウじゃないです。治癒力が高くて、かかってもすぐ治るんですよ。だから防止とかあんまわからないので、 病は気からかな?と思います」

「ハイ、今日は1人でも多くの方にしーちゃんスペシャルロックオンにかかって帰っていただけたらいいなと思います。 よろしくお願いします」
内田眞由美 「ハイ、ちっちゃくたって熱き想いはエベレスト級、内田眞由美です」

「私は最近、メンバーのブログを見るのに嵌っていまして、でも最近は、ちょっと前からなんですけど、 某ムスメさんの某れいなちゃんのブログを見るのがすごく好きでして、いつも見るたび元気をもらっています。 なので私たちがみなさんのそんな存在になれるような公演にしたいと思います。今日もよろしくお願いします」

米沢瑠美 「ハイ、イケイケ!ゴーゴー!瑠美瑠美フー! シーズン2、米ちゃんこと米沢瑠美です」

「瑠美はですね、素早く動くからバテると思うんですよ。だから、のっそり動けばいいと思うんですよね。 のんびりのんびり動いてると、気持ちものんびりしてきてほのぼのしてくるんですよ。 そうするとなんか、いつも急いでいて、見かけなかったもの? 花だとか、そういうものにマッタリできたりとかも するので、そうしてみたらいいんじゃないかなと思います」

「今日はですね、この公演はバテてなんぼだと思うので、帰るまでに私はバッテバテに。帰る時までにかな?  公演中はバテずに帰る時にバテバテになるように元気をみなさんに送りたいなと思います。今日もよろしくお願いします」

中塚智実 「ハイ、埼玉県出身、高校2年、17歳の中塚智実です」

「私はですね、自分は夏バテしてる気配がなくて、常に元気なので、それは夏バテしてないと思い込んで、 常にテンションを上げているからだと思うので、みなさんもこの夏はテンションを上げて、この夏を 乗り越えましょう」

「ということで今日も張り切っていきたいと思います! よろしくお願いします」

以上、ハケる。

3列目・上手側から順に。
梅田彩佳 「ハイ、福岡県出身の、う~め! 梅ちゃんこと梅田彩佳です。よろしくお願いします」

「例え毎食アイスだったとしても、例えそばばかりの生活だったとしても、例えだるいと思った生活 だったとしても、私は夏バテはしていない!」客、反応&拍手

「病は気からと言いますし、夏バテしてるって思い込んだらしてると思うので、気からということで。 最近汗疹(あせも)が大量発生してちょっときついっていうね」客、軽くw

「すっごい痒いんですよ、毎回。でも今日、なんか楽しいことないかな?と思って、今日2000回公演じゃないですか。 なのでツインテールにしたいと思いまして」客、拍手

「なのでまず自分がツインテールをしたんですね。横の優子に「しなよ」って」客w
「れいにゃん髪の毛決めてたけど「しなよ」。みんなに「しなよ、しなよ」言ってだんだんツインテールが増えていって ものすごく自分的に楽しい」客w

「今日も楽しい。よろしくお願いします」

菊地あやか 「ハイ、スマイリンリンリン、17歳のあやりんこと菊地あやかです。よろしくお願いします」客、声援大&拍手

「私はやっぱり水を飲むことです。1リットル1日。それと、あともうひとつが、ウッホウッホホの秋元才加ちゃんと 語ることなんですよ。最近、才加ちゃんが私にずっと話しかけてくれるんですよ、会う度に。 「おはよー、元気だバカ」みたいな」客、軽くw

「で、そう言ってくれてすごい元気になるんですよ。なのでそれがすごく夏バテの予防? 予防で合ってますよね?  イェー!!」客、拍手

「ハイ、ということでみなさん盛り上がってますか!?」客、イェー
「盛り上がってますか!?」客、イェー

「ハイ、ありがとうございます。今日も元気にがんばりたいと思いますのでよろしくお願いします」

田名部生来 「ハイ、ネッツアイに火の用心、あなたのハートを『ロックミン』たなみんこと田名部生来です」

「私はですね、夏バテなう、なんです」客、軽くw
「ほんとに夏バテすごいなりやすくて、逆にもう慣れちゃったのですけども、とりあえず夏バテっていうのを ポジティブに考えて、食欲がなくなるじゃないですか。なので私、1日いっつも6食ぐらい食べてたんですね。 それを3食に減らしてるんで、逆にダイエットができる!と思ってポジティブに考えています。 みなさんもダイエットしてください」

「ハイ、今日も嬉しい・楽しい・たなみんCな公演にしていきますので、よろしくお願いします」

藤江れいな 「ハイ、目指せスーパーガール、高校2年、16歳のれいにゃんこと藤江れいなです」

「私もですね、やっぱりあやりんの言うように、水分補給をしっかりするのがやっぱり大事だと思うんですね。 で、あとうちわか扇子を持ち歩く」客、反応&扇子おやじ?

「扇子はダメ?」
菊地あやか 「うちわだよ、うちわ」
藤江れいな 「えっ? わかんなくなっちゃった。まぁまぁまぁ、とりあえず扇子かうちわをみなさん持ち歩いて、 暑い時は仰いで暑さを凌ぎましょう。ということで、今日も1日元気にスマイルにいきたいと思いますのでよろしくお願いします」

松井咲子 「ハーイ、みなさんこんばんは。19歳の松井咲子です」

「私はですね、言わずと知れたお酢好きなので」客、反応
「まー、季節は関係なく。お酢です、お酢」客w
「オスじゃない! お酢」客、ひゅ~

「お酢です」
藤江れいな 「酸っぱいのね」
松井咲子 「はい、そうです。もちろんですよ、何を言うんですか?」客w

「ラーメンとかには」
藤江れいな 「あっ、一緒」
松井咲子 「7周8周入れるんです、お酢を。絶対お酢って体にいいと思うし、新陳代謝がすごい良くなると思うので、 ほんとに体にいい飲み物? いい調味料だと思うので、すごいお薦めです。もずくも1日1コ食べるようになってるので、 ぜひぜひぜひ食べてみてください。今日も熱い公演にしたいと思います。応援よろしくお願いします」

藤江れいな 「ハイ、今日の公演は秋元才加ちゃんがお休みさせていただいています。 AKB48チームK、新しい歴史の始まりです」客、拍手


◆M05.制服レジスタンス (仁藤萌乃、板野友美、小野恵令奈)
◆M06.奇跡は間に合わない (野中美郷、宮澤佐江、米沢瑠美)
◆M07.逆転王子様 (内田眞由美、峯岸みなみ、中塚智実)
◆M08.明日のためにキスを (田名部生来、野中美郷、菊地あやか、松井咲子)
◆M09.心の端のソファー (藤江れいな、大島優子、梅田彩佳)

■MC2 (藤江れいな、大島優子、梅田彩佳)

「イェー!」

大島優子 「制服レジスタンス、奇跡は間に合わない、逆転王子様、明日のためにキスを、そして、心の端のソファー、 続けて5曲聴いていただきましたけれども、いかがでしたでしょうか?」客、拍手
みんなで「ありがとうございます」

梅田彩佳 「最近、毎週に渡ってですね、「ポニーテールとシュシュ」で全国握手会が最近はすごく全国各地で行われていたのですけども、 その握手会でのエピソードだったりとか、こんなことありました、みたいなことを」
藤江れいな 「仙台3人とも行って」
大島優子 「そうですね」
梅田彩佳 「どうですか?ありますか?」
大島優子 「1つの場所、どこでしたっけ? 仙台でしたっけ? 仙台が全員チームK」
梅田彩佳 「そう」
藤江れいな 「オールチームKでしたね」
大島優子 「ツアーか!っていうね、感じだったのですけれども」
梅田彩佳 「ほんとにそうだったよね。ツアーっぽかったよね」
大島優子 「ツアーみたいな感じだったじゃないですか。でね、チームKと言えば、ダンスとかね、ほんとに気合入れて やるわけですよ。チームワークを出して行こう、みたいな感じでやるわけですよ。 MCとかもがんばってるんですけど、普段。どうもね、無茶振りコーナーがダダスベリという感じでしてね」
梅田彩佳 「あれ?そうだったかな?」
藤江れいな 「梅ちゃん、罰ゲーム何回やりましたか?」
梅田彩佳 「3回やりましたw 優子OKがなかなか出なくて」
大島優子 「違うんだもん、だって。梅ちゃんね、一発ギャグとかじゃないんですよ。紹介ですよね、ただの」
藤江れいな 「アンダーガールズの、アフロ、みたいな」
梅田彩佳 「まぁ、すべったかもしれない。でも私はすごく楽しかった」客、拍手
藤江れいな 「大事ですよね」
梅田彩佳 「思わず、すっげー楽しいんだよね」
大島優子 「それは一番いいです。ただそこからここの距離みたいな、空気感というものが」
梅田彩佳 「もっと勉強しなきゃなってすごい思った。ベテランの才加とかみぃちゃんとか」
藤江れいな 「すごいですよね」
梅田彩佳 「優子とか見てると、わーすごいと思って。即興でいろいろ考えれる頭を作らなきゃなと思いましたよ」
大島優子 「才加はすごいよね、ほんとにね」
藤江れいな 「すごいですよね」
大島優子 「才加はいつもすごい」
藤江れいな 「オールマイティですよね」
大島優子 「今日はいないのですけども、何でもやっちゃうんだよね」
梅田彩佳 「おもしろいんですよね、ほんとに」

梅田彩佳 「ちなみに握手会で、(男性の)ファンの人に胸筋ある人がいて、 「いい胸筋だね」って(言いながらポンポンと)触ったんですよ」
大島優子 「触ったの!?」客w
梅田彩佳 「そう、触ったら、その方が「梅ちゃんより胸あるよね」って」客w

「あっ、開き直っていいんだって思った。私、いつ言おうかと思ってたんですけど、ここで言えたと思って。 ものすごく自分を見つめ直せて(よかったなと思いました)」

藤江れいな 「私、毎回の握手会で言ってもらえるのですけど、私の元気の三段活用「にゃん・にゅん・にょん」っていうのが あるんですね」
大島優子 「はいはいはい、知ってますよ」
藤江れいな 「知ってますか?」
大島優子 「にゃん・にゅん・にょん?」
藤江れいな 「にゃん・にゅん・にょんです」
客「にゃん・にゅん・にょん」高音で
大島優子 「そうやって言うんですか?」
藤江れいな 「わかんないです」客、軽くw
「よくわかんないんですけどね、その「にゃん・にゅん・にょん」っていうワードを私言ってもらえると すごい嬉しいんですよ」
大島優子 「握手会で?」
藤江れいな 「そう」
大島優子 「どういう風に言ってもらうの?例えば」
藤江れいな 「いきなり「にゃん・にゅん・にょん!」みたいな、言ってくれる方とか、 「なんかオレ、にゃん・にゅん・にょん好きなんだよ」みたいな感じで言ってくれる人もいたり」客w
大島優子 「なるほどね」
藤江れいな 「あと、「にゃん・にゅん・にょん言ってください」って方もいるんですよ」
大島優子 「で、言うわけ?」
藤江れいな 「「にゃん・にゅん・にょん」って言ってあげると、「あっ、ありがとう」って言って帰って行くのですけど、 それがすごい嬉しくて」
大島優子 「それは何の意味があるわけ?」
藤江れいな 「ちょっと長くなるのですが大丈夫ですか?」
大島優子 「簡潔に」
藤江れいな 「えっとですね、「にゃん・にゅん・にょん」っていうのはですね、私の元気が出る三段活用でございまして、 「にゃん・にゅん・にょん」で、「にょん」が最大級になるわけですよ」
大島優子 「なるほど。にゃん・にゅん・にょんと」
藤江れいな 「にゃん・にゅん・にょんって上がってくるわけですよ。だから、嬉しい時には「にょん」を使えばいいってことです」
大島優子 「なるほど。じゃ~、最高に嬉しい時は「にょん」って」
藤江れいな 「にょーんって言えばいいんですよ」客「にょーん」
大島優子 「にゃん・にゅん・にょんって」
藤江れいな 「ワー!やったー」
大島優子 「嬉しいんですけど、れいにゃんが使ってるのは1度も聴いたことないんですよね」客w
藤江れいな 「w 言ってますよ」
梅田彩佳 「なかなかなかった」
藤江れいな 「まぁまぁまぁ。ブログとかでよく使ってるんですけどね」
梅田彩佳 「握手会とかで言ってもらえるとほんと嬉しいよね」
藤江れいな 「そう」
大島優子 「じゃ~、私たちも使っていきましょうか」
梅田彩佳 「使っていきましょう」
藤江れいな 「今できますよね?」
大島優子 「にゃん!にゅん!にょん! にょん!にょん!」客、軽くw
藤江れいな 「なんですか?その微妙な合間は」
梅田彩佳 「みなさんと触れ合える握手会もこれからどんどんね、また次のシングルもあると思うので、 ぜひよろしくお願いします」
他メン「お願いします」

梅田彩佳 「それでは後半戦も盛り上がっていきましょう。どうぞ」客、拍手


◆M10.毒蜘蛛 (全員)
◆M11.オケラ (全員)
◆M12.ホワイトデーには・・・ (全員)

■MC3
前半:田名部生来、藤江れいな、宮澤佐江、小野恵令奈、大家志津香、板野友美、米沢瑠美、野中美郷

宮澤佐江 「ハイ、毒蜘蛛、オケラ、ホワイトデーには・・・、3曲続けて聴いていただきましたが、 みなさん、いかがだったでしょうか?」客、拍手
みんなで「ありがとうございます」

宮澤佐江 「私たちはですね、先日ようやく「ポニーテールとシュシュ」の全国握手会が終わったのですけど、来月の8月18日には、 また、17枚目のシングル「ヘビーローテーション」をリリースします!」
他メン「イェー」客、拍手

「ヘビロテ」
宮澤佐江 「というわけで今日は、みんながしているヘビーローテーションみたいなのを話そうと思うのですけど、 毎日やってることとか、毎日食べてることとか、繰り返していること? というのがあればなと思うのですけど、 毎日欠かさずやってるよって人いますか? 欠かさずこれやってるよって言う人? いないの?」
米沢瑠美 「ハイ」
宮澤佐江 「おっ、瑠美フー」
米沢瑠美 「えっとですね、なんか、独学なんですけども、美容のためにヨーグルトを毎夜?食べてます」
宮澤佐江 「毎晩?」
米沢瑠美 「毎晩食べてる。なんか、ヨーグルトは腸をキレイにするって言うじゃない?  独学っていうかママの受け売りなんだけど、ママにいっつも食べなさいって言われて、 いつも食べてますね」
藤江れいな 「みちゃも食べてるよね?ヨーグルト」
野中美郷 「食べてる」
宮澤佐江 「食べてるね。毎日何個ぐらい食べてるの?」
野中美郷 「1日3個は絶対に」
宮澤佐江 「そんなに!?」
藤江れいな 「公演前と公演終わってからとか、いっつも食べてるよね」
野中美郷 「食べてますね」
藤江れいな 「その印象がすごい強い」
宮澤佐江 「デカイの買った方がいいんじゃないの?だったら」
野中美郷 「あー」
藤江れいな 「ちっちゃいの買わないで」
宮澤佐江 「プレーン」
野中美郷 「酸っぱくないですか?」
宮澤佐江 「プレーン酸っぱいよね。砂糖、あの分量絶対違うよね。絶対半分も行かないうちになくなるもん」
米沢瑠美 「ジャム入れたりすると食べ易いし美味しい」
宮澤佐江 「あっ、ジャムか」
米沢瑠美 「そうそうそう」
藤江れいな 「たしかに」

田名部生来 「私ね、れいにゃんのブログを毎日読んでます」
藤江れいな 「あっ! ほんとに?」
田名部生来 「あのね、なんか、れいにゃんのブログって毎朝毎朝誕生日の人を」
藤江れいな 「あー」
田名部生来 「お祝いしてるんだよ。すごい偉いんだよ」
他メン → 軽くw
宮澤佐江 「優しい」
田名部生来 「だから、もう私も誕生日の日にちょっとやってもらおうか」客w
宮澤佐江 「みんなの誕生日を把握しとかなきゃ、ここでちょっと」
藤江れいな 「えっ? 私メンバー誕生日全員書いてますよ」
田名部生来 「おー、そう?」
藤江れいな 「ブログのあれに」
宮澤佐江 「何?それ。ブログのあれにって」客、軽くw
「ブログに毎回書いてるってこと?」
藤江れいな 「ハイ。ブログの、誕生日の人をお祝いしてるのですけど、私。 メンバーのお誕生日も絶対お祝いしてます」
他メン「おー」「偉い」
米沢瑠美 「マメだよね、れいにゃん」
他メン「優しい」

宮澤佐江 「しーちゃんは昨日Aの初日をようやく迎えたということで」客、拍手
大家志津香 「ありがとうございます」
宮澤佐江 「ありがとね、今日出てくれて。ほんとにありがとう」
大家志津香 「ぜひ見に来てください」
宮澤佐江 「絶対行く」
大家志津香 「そしてヘビーローテーションしているものなんですけど、ひくかもしれないのですけど」
宮澤佐江 「えー?どうしよう。大丈夫かな」
藤江れいな 「困らない程度に」
大家志津香 「あの、ラップを、洗って干してまた使います」
他メン「えっ?」
宮澤佐江 「ヨウチェケラの方のラップかと思った」客、軽くw
「毎日ラップをしてますかと思うよね」
藤江れいな 「サランラップ?」
大家志津香 「サランラップを」
宮澤佐江 「何で?何で?」
大家志津香 「勿体無いから」
藤江れいな 「えっ?何で、何で?」
宮澤佐江 「何に使ってるの?サランラップ、まず」
大家志津香 「だから、ご飯とか三合とか炊くとするじゃないですか。 そしたら一気に三合食べないじゃないですか。忙しい時とか炊けないから、それをラップに包んで 冷凍庫に入れるんですよ。それをチンした後に剥がして洗って干して」
他メン「えー、すごい」
宮澤佐江 「ラップって使うとさ、粘着」
他メン「粘着なくなりそう」
大家志津香 「いや、大丈夫ですよ」
他メン「へー」
大家志津香 「粘着力なんですか? 静電気じゃないんですか?」
宮澤佐江 「あるよね、なんか」
大家志津香 「うそ?静電気ですよ」
宮澤佐江 「静電気なんだけど、たぶん静電気がなくなったら」
米沢瑠美 「でもさ、すごいエコだよね」
藤江れいな 「エコだね」
米沢瑠美 「すごいよ」
宮澤佐江 「地球に優しいね」
大家志津香 「節約好きなんですよ」
宮澤佐江 「全然ひかない、いいことだよ。ヨウチェケラやってるって言ったら、えー?と思うけど」客、軽くw
大家志津香 「よかった、こっちのラップで」
米沢瑠美 「そんなエコもあるんだね。いいね、いいね」

藤江れいな 「私も、米ちゃんと一緒で美容関係なんですけど、美容スチーマーを毎晩やってます」
他メン「偉い」「やった方がいいよ」
藤江れいな 「ほんとですか?」
宮澤佐江 「カッピカピになるから、肌」客、軽くw
藤江れいな 「次の日とかやっぱり、ツルッツルでいられるんですわ」
小野恵令奈 「れいにゃん、超詳しいの。あの、一緒にね、薬局行くとね、イチから全部説明してくれるの。 何々成分が入ってます、みたいな」
他メン「詳しい」
藤江れいな 「だって知らなさ過ぎるんだもん」
小野恵令奈 「違う違う。ある程度のことはわかるけどさ、なんだっけな? すごいのよ。全部知ってるの」
宮澤佐江 「へー、店員さん」
藤江れいな 「店員さんになれるかもしれないね」
宮澤佐江 「へー、すげー」
小野恵令奈 「じゃ~、がんばっていただいて」客w
藤江れいな 「人ごと」

次のメンバーたち登場。

「交代」客、拍手

メンバーチェンジ。

後半:松井咲子、菊地あやか、梅田彩佳、大島優子、峯岸みなみ、仁藤萌乃、内田眞由美、中塚智実

大島優子 「ヘビロテしているもの、引き続きです」
他メン「なんだろう」
松井咲子 「はーい、松井あります」
峯岸みなみ 「おっ、咲子」
松井咲子 「自分の好きなアーティストさんとかのCDをたくさん聴くのもある種のヘビーローテーションじゃないですか」
大島優子 「そうだね」
松井咲子 「それのピリオドの向こう側みたいな感じなんですけど、それに、もういっぱい聴き倒したなと思ったら、 次に聴くのはその曲のカラオケバージョン」
他メン「へー」
松井咲子 「そっちを聴き倒すんですよ」
梅田彩佳 「あの、ハモっとうやつとかあるよね」
峯岸みなみ 「すごいね。聴いてどんな感情が生まれるの?」
松井咲子 「こんなんだったのかよー、みたいな」
他メン → 軽くw
峯岸みなみ 「こんなビート刻んでるんだ、みたいな」
松井咲子 「そう、そんな感じで、すっごいいい音があったんだ、みたいな」
他メン「あー」
峯岸みなみ 「すごいね。珍しいね」
仁藤萌乃 「私もそれに繋がるんだけど、カラオケバージョンじゃなくて、 声も入ってるんだけど、その例えば、何て言うの? ドラムとかギターとかあるじゃん。 なんかそういう裏で、ピアノとかもそうだけど。それを聴き分ける作業に移る」
他メン「あー」
仁藤萌乃 「だからと言って、なんかするってわけじゃないんだけど、楽しくなる、それで」
梅田彩佳 「こまけーね」
誰か「やらない?」
梅田彩佳 「うん、そうだな。細かいなと思って」
大島優子 「それ感想だよね、普通に」

峯岸みなみ 「ハイ」
大島優子 「みぃちゃん」
峯岸みなみ 「私は少女マンガを買ったら、何回も読む」
大島優子 「えー?」
峯岸みなみ 「飽きるほど読むし、たぶん1巻から13巻までの本があったとしたら、 また、ちょっと期間を空けて、また読みたいなと思ったら、1日に1巻ずつ読み進めて、 13日目にフィナーレみたいな」
他メン「へー」
峯岸みなみ 「それを何回も繰り返してる」
梅田彩佳 「読むよね」
大島優子 「でも先はわかってるわけでしょ?」
峯岸みなみ 「先はわかってるんだけど、ちょっとした、あのさ、セリフの活字以外に作者が書いたちっちゃい文字とかあるじゃん」
他メン「あっ、わかる!」
峯岸みなみ 「吹き出しの外に書いてあるやつ。あれを余計に読んだり、横の作者の」
他メン「紹介みたいな」
峯岸みなみ 「こんなん今やってます、みたいな」
梅田彩佳 「細かくなるよね」
峯岸みなみ 「で、このシーンのこのオオタニくんのリストバンドの柄、リンゴだったんだみたいな。 どんどん新しいことに気付いていくの。さっきの音と一緒で」
他メン「へー」
仁藤萌乃 「なんか極めたくなるよね」
峯岸みなみ 「そう、極めたくなって、知識を増やして、自慢したくなる」
大島優子 「なるほどね。わかった。私で言う、少女マンガ一切読まないんだけど、 私で言うジブリを見るようなもんだ」
峯岸みなみ 「あっ、何回も見る?」
大島優子 「何回も見て、セリフがんばって覚えようとする」
他メン「わかる」
大島優子 「このシーンのこの「ンー!」ってなった時にジューって言ってる水が素敵とか」
峯岸みなみ 「何の話?」
仁藤萌乃 「わかんないんだけど」
大島優子 「もののけ姫なんだけど、もののけ姫が一番好きで、ジブリの中で。何回も見るわけ。 でもアシタカの切れ込んだここの傷がいいとか」
他メン「あー」
峯岸みなみ 「そういうのを極めて行くとアメトークとかに出れるんだよね」
他メン「あー」「ジブリ芸人」
大島優子 「それいいよね。そういうね、自分の趣味とか好きなことが仕事に繋がるっていうのは最高だね」
峯岸みなみ 「素晴らしいよね」

「後は? 言ってないあやりんとかは?」
菊地あやか 「私、聞いてて思ったのですけど、アニメの読み方がわかんないんですよ、マンガの」
他メン「ウソでしょ?」
梅田彩佳 「好きなように読めば」
峯岸みなみ 「そういうことでもないんだけど」
大島優子 「決まってないよね」
菊地あやか 「タテから読んでいいのか、横から読んでいいのか、わかんないんですよ。 なんでここの話に飛ぶの?ってわかんなくなる」
梅田彩佳 「じゃ~、タテがダメだったら横いきなよ。ひいてダメなら押してみろみたいな」客、軽くw
菊地あやか 「でもたまに変わりませんか?内容がなんか」
梅田彩佳 「何?何?」
菊地あやか 「どっかから変わっちゃいますよね。次のページに行くと話の内容がわかんないんですよ」
他メン「あー」
大島優子 「過去とか未来に行ってる時とかあるもんね。そういうことじゃなくてですか?」
菊地あやか 「なんかよくわかんないんですよ、アニメが」
峯岸みなみ 「じゃ~、マンガは読まないの?」
菊地あやか 「読まないです。小説とかは読むんですよ」
他メン「えー!?」客、え~
「ウソだよー」「何読むの?」
菊地あやか 「なんか、王様ゲーム?」
他メン「あー」
中塚智実 「携帯小説とかじゃないの?」
菊地あやか 「そう、それなんだよ」
峯岸みなみ 「最近のやつね」
大島優子 「携帯小説はね、クリックすれば次に行けるから」
峯岸みなみ 「そうだね」
菊地あやか 「それがいけないんですかね?やっぱり」
大島優子 「でも流れを汲むとしてはね」
菊地あやか 「でも文字読むことっていいことなんですよ」
大島優子 「いや、そうだけど」
他メン「そうだよ」
菊地あやか 「じゃ~、今度みんなでマンガ読み対決しましょう」
大島優子 「対決?」
峯岸みなみ 「負ける気がしないよね。まずだって1からじゃん、あやりんの場合」
菊地あやか 「それまでに勉強するんで。誰が先に読み終わるか」
峯岸みなみ 「早く読み終わればいいってことでもない」
大島優子 「決着の仕方がよくわかんないよね」
菊地あやか 「まぁ、そんな感じです。ヘビロテは」
峯岸みなみ 「全然ヘビロテの話してないよね」
大島優子 「ぶっ飛んだよねー」

峯岸みなみ 「でもこの公演もですね、何回も見ていくうちに、ひとつひとついい発見があるように みなさんに楽しんでもらえたらいいなと思います」

「それでは最後の曲聴いてください。ジグソーパズル48」客、拍手


◆M13.ジグソーパズル48 (全員)


■アンコール
有志の方「今日は、来る6月30日に17歳の誕生日を迎えた菊地あやかちゃんの生誕祭です!」客、拍手

「アンコールはあやりんコールでお願いします」客、拍手

「あやりんコールいくぞー!」客、拍手


「あやりん」コール


◆M14.星空のミステイク (全員)
◆M15.夢の鐘 (全員)

■MC4(感想&菊地あやか生誕祭)
曲終了後、
大島優子 「アンコールありがとうございました!」
みんなで「ありがとうございました」客、拍手

大島優子 「星空のミステイク、夢の鐘、2曲続けて聴いていただきました。 みなさんの声援に包まれて、今日の公演も終わりを迎えようとしていますけれども、ここで1人 メンバーから今日の公演の感想を言わせてください。それでは、米ちゃん」

米沢瑠美 「ハイ、ありがとうございます。今日はみなさんほんとにありがとうございました。米沢瑠美です」

「えっとですね、昨日チームAの初日が始まったということで、それを受けての今日のチームK公演 だったのですが、始まる前も「チームAが初日を迎えたね、チームAに負けないようにがんばろうね」その言葉が私はすごく 嬉しくて。AKBはどのチームもチームを超えて仲良しなメンバーがいっぱいいるし、組閣を超えてきたので、 組閣前のメンバーともとっても仲良しなんですけれども、やっぱりチームとして競り合って高めあって行く、 そんなAKB48でありたいなと今日つくづく思いました」

「チームとしても個人としてもメンバーをいいライバルとして、 仲間として捉えながら日々の公演でもっともっと成長していきたいなと思いました。今日はほんとにありがとうございました」客、拍手

「ありがとうございます。そして私は今日すごく待ち遠しかったことがありまして。 それはきっとみなさんの気持ちも一緒なんじゃないかなと思うのですけど、 少し遅くなっちゃったけど、菊地あやかちゃん、お誕生日おめでとう!」特攻発射
メンバーたち 「おめでとう!」

BGM → 涙サプライズ!


ケーキ運び → 途中まで女性スタッフの方が運び、その後、中塚智実が運ぶ
ロウソク火付け → 米沢瑠美大島優子


客、拍手

米沢瑠美 「じゃ~、改めてみんなで誕生日の歌を歌いましょう。せ~の」

みんなで 「♪ハッピバ~スデ~トュ~ユ~ ハッピバ~スデ~トュ~ユ~ ハッピバ~スデ~ ディア あやりん」客、ひゅ~&拍手

「♪ハッピバ~スデ~トュ~ユ~」客、拍手


菊地あやか → ロウソク火を吹き消す。キレイに1フーで消える(客、拍手)

メンバーたち 「おめでとう」
菊地あやか 「ありがとうございます」
米沢瑠美 「おめでとう」
菊地あやか 「ありがとうございます」
米沢瑠美 「あやかは今日で、じゃないね、6月31日」客、ざわ
菊地あやか 「はい」
米沢瑠美 「30日だ、ごめん。お前自分の誕生日・・・」
菊地あやか 「30日って聞こえた。5・6・30。平成5年の6月30日」客、軽く、おー
米沢瑠美 「ごめん、間違えた。6月30日で何歳になったんですか?」
菊地あやか 「17歳になりました」客、拍手

米沢瑠美 「おめでとう。どうです? 17歳になってなんか変わった?」
菊地あやか 「なんか、また1つに大人になっちゃったなって思います」客、軽く、え~
米沢瑠美 「例えばどんなところが?」
菊地あやか 「なんか、んー、あんま変わってないと思うかもしれない」
米沢瑠美 「ウソだ、じゃ~、今の発言」
菊地あやか 「でも、年齢的に1つ大人になったじゃないですか。だから、年齢的に大人になったなって思います」
米沢瑠美 「そうだねw そういうことにしとくよ」

「じゃ~さ、17歳になってからの抱負、目標。抱負ってわかる?」
菊地あやか 「抱負は次からどうしようかな?っていう」
米沢瑠美 「そうそうそう、目標。どうです?」
菊地あやか 「そうですね、ほんとに、もう私、6月30日になってから生誕祭やんないなと思ったんですよ。 前回研究生公演ではこういう生誕祭とかは、やっぱり研究生だからやらないってなってたんですよ。 でも今回こういう場にもらって、しかも2000回公演?」客、おー

「ということでなんか嬉しいですけど、なんかこういう時にやってもらって、すみませんって感じです」客、反応

「で、抱負。ハイ、私は言います」客、おー

「私は天才になって」客、え~

「もうやっぱりひとつ大人になったので、もっとちゃんと自分の意識をちゃんと持って、 周りに迷惑をかけずに初心の気持ちを忘れず、もう、AKBのセンターを目指していけるように がんばりたいと思います」客、拍手

大島優子 「あのさ、その前の「天才になって」は何だったの?」
菊地あやか 「やっぱりあの、私って、なんかバカって言われるんですよ、毎日。メンバーから」客、反応
大島優子 「毎日言われるの?」
宮澤佐江 「そりゃー辛いね」
菊地あやか 「絶対「今日もバカだね」とか、才加ちゃんとか特に「おー、元気だおはようバカー」みたいな。 「おはよう」みたいな」
楽しい「言われるの?」
菊地あやか 「言われるんですよ。なので、もうバカって言われないように、もうちゃんと言葉の発言的にも」客、反応
「ちゃんと考えて、やっぱ天才って言われるように」
米沢瑠美 「天才って言葉に頼ろうとするところがそもそもバカだ」客、拍手
宮澤佐江 「おっ。天才からの名言」
菊地あやか 「じゃ~、ちゃんと勉強して、頭いいって言われるようにがんばります」客、反応
米沢瑠美 「いいよもう、そういうさ、もういいじゃん、バカでも」
菊地あやか 「ヤダ。ずっと言い慣れてくるともういいなって思って来ちゃうのですけど」
米沢瑠美 「バカって別にけなしてないんだよ、あやかのこと」
宮澤佐江 「そうだよ」
米沢瑠美 「みんな愛があって言ってるの」客、お~い&拍手
菊地あやか 「なんだっけな? なんかメンバーで、AKBの中でバカって言ったらやっぱあやりんだよねって言われたんですよ。 バカは絶対何人かいると思うんです、私の中では」客w
他メン「例えば誰?」
菊地あやか 「わかりますか?」
峯岸みなみ 「誰?誰?」
宮澤佐江 「早く言ってみなよ」客w
峯岸みなみ 「言ってみなよ、あやりん」
菊地あやか 「えっと」
宮澤佐江 「バカは? せ~の」
菊地あやか 「KKとか」客w → 拍手
他メン「あー」
大島優子 「それね」
菊地あやか 「たまにそのKKちゃんとは話するんですよ。そしたら、周りに聞いてる友達とかが、同じ匂いするねって 言われたんですよ」客、反応

「なのでちょっとやっぱり、自分らしく行きたいので、そうやって言われないように」
米沢瑠美 「自分らしく行くならもうバカ直すのやめよう」客、軽くw

「っていうかさ、もっと瑠美さ、なんか泣かせたかったんだけどさ、なんかさ、雰囲気変わっちゃったよー」
菊地あやか 「なんかすごくみなさん、サリウム?」客w → 拍手、ざわざわ
他メン「サイリウム」

ざわざわと。

菊地あやか 「なんだっけ?」
他メン「サイリウム」「カタコト」
菊地あやか 「サイリウムがあるじゃないですか。なんかユニットの時に黄色? こうやってみなさん持っててくれて、 すごいひまわりみたいな感じでキレイだったんですよ。なのでみなさんほんとに感謝してます。ありがとうございます!」客、拍手
大島優子 「おめでとう」
他メン「おめでとう」
菊地あやか 「ありがとうございます」

米沢瑠美 「でもね、つくづく瑠美は、瑠美はけっこうあやかよりもなんかしみじみきちゃったんだよね、サイリウムとか見て。 あの、やっぱ初期メンじゃん。チームBの初期として、一番最初から一緒にいて、で、なんかやっぱ辛かった時もあったのよ、 瑠美は」やや涙声に

「だけど、こうやってまた、戻ってきて、一緒にステージ立てなかった時を経て、また同じステージに立ててることが 瑠美はすごい嬉しいの」客、拍手
菊地あやか 「ありがとうございます」
米沢瑠美 「だから、これからもさ、瑠美はいっぱいバカって言うけど、これからもバカとしてよろしくね」
菊地あやか 「よろしくお願いしまーす」

「もうみなさんに迷惑かけないように」
米沢瑠美 「じゃ~、ファンのみなさんに、もうバカの話はいいから、ちゃんとお礼を言って、 これからのメッセージを、みなさんへの。どうぞ」
菊地あやか 「ハイ。これからはみなさんに心配をかけずに、1人でがんばって行くのもあれなので、みなさんと一緒に 夢を諦めないので、一緒に応援してくださったら嬉しく思います。これからも応援のほどよろしくお願いします」客、拍手
メンバーたち 「おめでとう」
菊地あやか 「ありがとうございます」

大島優子 「最後の曲いきますか?」
他メン「そうですね」
大島優子 「まだあるんだよ、1曲」客w
菊地あやか 「はい、あります。知ってます」客、軽くw
大島優子 「じゃ~、言ってください」
菊地あやか 「はい、この曲はすごく素晴らしい曲です」客w → 拍手
峯岸みなみ 「えー?」
菊地あやか 「聴いてください。引っ越ししました」
他メン → 「おいおい、違うよ」みたく菊地の元へ近寄るも、そのまま曲スタート(客w)


◆M16.引っ越しました (全員)


■2000回記念公演ということで
曲終了後、
大島優子 「ありがとうございました。2005年12月8日からAKB48チームAが初日を迎えまして本日で2千回公演となるのですけれども、 その初日に立ったのがこの中ではみぃちゃんとともちんということで」客、おー&拍手

「2人に2千回を迎えて、どういう気持ちというか、 どうなのかちょっと聞きたいなと思うのですけれども。どうですか?」
板野友美 「どうだろう。でも初日を迎えた時には、まさか2千回を私たちが迎えられるとは全然思ってなかった」
大島優子 「思わないよね」
板野友美 「むしろ100回行くかどうかもわからなかったり」
大島優子 「あー。でも当時はほんとにチームAしかいなかった」
板野友美 「それで毎日1日3回公演を」
大島優子 「すごい」
峯岸みなみ 「お台場のホットファンタジー」
板野友美 「ホットファンタジーをやりながらやったりとかして、 けっこう今ではちょっと考えられないというか、今もけっこう忙しいって思うのですけれども、 昔の方がもっとなんかハードだった気がしますね」
峯岸みなみ 「まだ慣れなかったこともあったりとかしたしね。でもやっぱりこうチームAが始まって、ほんとに確実に関わる人が増えて、 もちろんメンバーも、K・B、研究生が今もう10期生までいて、そしてファンの人も、なんだろう、 ほんとにこれは何度も言うことでもないし、自慢ってかそういう、こんなにすごいんだよって言いたいわけじゃけど、 ほんとに7人のお客さんのところから始まったりして、そしたら今は全国にもたくさん応援してくれる人がいたりして、 それでスタッフさんも関係者のみなさんも 応援してくれるメディア関係の人とか本当にたくさんAKBを支えてくれる人が増えたから、今こうやってね、 2千回を迎えることができたんだなっていうのは今日なんか朝、改めて実感しましたね」
大島優子 「なるほどね。じゃ~、その初日に立った時と今だとどう違いますか?」
峯岸みなみ 「おー、難しい」
板野友美 「初日のことを、どうだろう。んー、なんかでも私はすごい思うのは、同じステージじゃないですか、こう」
大島優子 「そうだね、ずっと変わらずに」
板野友美 「5年間もそう。このステージは変わらないのに、すごい1コの公演ごとに雰囲気とか、チームごとにも違うだろうし、 その日ごとにも違うだろうし、1つ1つの公演がほんとに全然違うので、それがすごいおもしろいなと思います。 同じ場所なのに、なんでこんなにも違うんだろうっていうのをすごい感じますね」
峯岸みなみ 「なんか、ほんとに最初の初日は、ほんとにギリギリまで泣きそうになっててみんな緊張してて。 それで我武者羅に覚えた曲を一生懸命やることしかできなかったんだけど、今は見に来てくれた人が、明日元気で仕事に行けるとか、 そういうことを考えることができたりとか、自分たちがこの公演をやってる意味とかちゃんと考えながらできるようになったのは やっぱり5年経って、少し心も成長したのかなーと思う」
大島優子 「なるほどね。初日に立ってる2人の言葉はとても響きますね」
峯岸みなみ 「Kも違う? やっぱり今と気持ちは」
大島優子 「んー、ほんとに何も変わらないんだなと思った。ここの場所は変わらないし、 毎日違うことをやってるような感覚でいるから、それが逆にすごい怖い場所だなとも思うし、おもしろい場所だなとも思うから、 なんか不思議な空間なんだなと思って。ここの空間が。これからもずっと、もうずーっとなくならないで 欲しいっていうのはすごい思う」
峯岸みなみ 「そうだね」

「えれぴょんは?」
小野恵令奈 「えっ?何?」客w
峯岸みなみ 「なんかちょっと聞きたくなっちゃった」
小野恵令奈 「えっ?」
峯岸みなみ 「どうよ」
大島優子 「2千回だよ」
峯岸みなみ 「2千回だよ、えれぴょん。えれぴょん、こんなんでこうピョンピョンとしてた」ツインテール(客w → 拍手)
大島優子 → w
峯岸みなみ 「えれぴょ~ん」
小野恵令奈 「振られるとは思わなかったから。嬉しいね」やや涙声
大島優子 「大人になったよねー」
他メン「お母さん」
小野恵令奈 「(やや涙声で)なんか、コリンが言う通り、いつまでもこの劇場はほんとにあって欲しいなと思うし、 これから先どんどんどんどん、どんどんどんどん、私が今16ですけど、二十歳になった時とかも、 AKBのここに来ればアイドルに会えるっていうか、 もっともっと世界中の人たちにAKB48を愛していただけるように、 ここを拠点として、変わらず、やっていって欲しいなって思います」

峯岸みなみ 「佐江ちゃんも」
宮澤佐江 「そうだねー。なんか、早かったね、5年って思います。佐江は最初からいるわけではないんだけど。 でも私はほんとにチームAが初日を迎えるレッスンをしてる時のトガブロから見てた人だったので」客、反応

「ほんとにほんとにマジでマジで」客、反応
「いや、ほんとだよ」
峯岸みなみ 「AKB日誌も見てたんだよね?」
宮澤佐江 「AKB日誌見てたから、ほんとに。みぃちゃんがファッションショーとかやってたの見てたからね」客、軽くw

「なっちゃんと仲良くファッションショーを。そういうの全部知ってて。全部見てたので。 やっぱ、実際今同じステージに立ってるって考えるとやっぱ、すごい。初めてチームAさんをこの場所で見た時に、 そこにフェンスがあるのですけど、あそこは絶対触っちゃダメってスタッフさんに言われてたのに、こっそりチラっと開けて 見てたのを思い出す。この裏で着替えてたんですよ、チームKが。その時にここにチームAの人が「おはようございます」 って言って入ってきて、ジャージ着て、ストレッチしてるところをこっそーりあのフェンスをカチャって開けて」
他メン「あー」
宮澤佐江 「後ろから後ろ姿を見てたのをすごい覚えてるのね。 だから、やっぱ、ほんとに、臭いかもしれないのですけど、私はほんとにチームAさんのお陰で今AKB48があると思っているので、 この感謝の気持ちはいつまでも忘れないで、突き進んでいけたらいいなと思います」
峯岸みなみ 「。。だって」客、拍手
宮澤佐江 「いや、マジだから。マジマジ。ほんとだよ」

峯岸みなみ 「でもまぁ、ここからはね、みんなでね、これからもどんどんどんどん3千回、4千回、 5千回を目指してがんばっていけたらいいなと思います。これからもよろしくお願いします」
みんなで「よろしくお願いします」客、拍手

峯岸みなみ 「それでは、私たちにとって、AKB48にとって、原点であるこのシアターで、私たちの原点の曲を1曲」客、おー

「歌わせていただきたいと思います」客、拍手


→ メンバーたち所定の位置へ


峯岸みなみ 「それでは聴いてください。桜の花びらたち」


◆特別ソング.桜の花びらたち (全員)


曲終了後、客、拍手

大島優子 「そしてそして、まだまだ終わりではありません。この後ですね、2千回公演を記念しまして、 2千回記念Tシャツを用意致しましたので」客、おー!&拍手

「この後、そのTシャツに希望メンバーのサインを」客、おー!&拍手
「入れてですね、みなさんをお見送りさせていただきたいと思います」

「そして、もう1つですね、その準備がありますので、その間に8月18日に発売されます 私たちの新曲「ヘビーローテーション」のミュージッククリップをみなさんに見ていただきたく思います」客、拍手

「それでは今しばらくお待ちください。最後の挨拶しましょう」客、ざわざわ

横一列挨拶。「ありがとうございました」メンバーたちハケる。

公演終了。


■2000回記念Tシャツ&サイン会
インフォ奥のスペースにて、前半チーム、後半チームに分かれて行われた。

希望メンバー1人を選び、そのメンバーのサインとハンドルネームをその場でTシャツに手書き。

劇場を出る際に神曲サイン会の参加券が配布され、それにハンドルネームを書き込む。


■メモ
菊地あやか生誕祭ということで、
・M8「明日のためにキスを」にて黄色サイリウム。
・アンコールは「あやりん」コール。
・EC2「夢の鐘」にて赤サイリウム。

■率直な感想
2005年12月8日の劇場オープン以来、本日で2000回目の公演であった。(SDN48、SKE48公演除く)通常より30分早い、18時30分に開演した。

今日は2000回に加えて、菊地あやかさんの生誕もあってか、オーバーチュアーから、1曲目入ってからも、MIXやあやりんコールなど、 ものすごい盛り上がりであった。

チームKのメンバーたちは11日ぶりの公演であったが、大声援を受け、気分よくといった感じ。
いいパフォーマンスであったように思う。

声援があったので、今日は特に余計そう感じたのかもしれないが、チームKメンバーたち、 回数を重ねるごとに着実にチーム力を上げてきてるのではないかと思う。夏のツアーも楽しみである。


菊地あやかさん生誕祭。
1曲目からあやりんコールがすごかった。
ユニット曲「明日のためにキスを」では黄色サイリウムが振られたり、 あやりんコールがものすごかったり。 アンコール2曲目「夢の鐘」では赤サイリウムが振られたり。

生誕祭は、いつもの公演終わりではなく、今日はちょっと変則で、アンコール2曲目後に行われた。

昇格後、初の生誕祭。また、以前のように生誕際ができて良かったと思う。
ヘンにしんみりすることなく、「サイウム」発言や「引っ越ししました」発言などあり、 ある意味あやりんらしい生誕祭になったんじゃないかなって思う。 イメージ的に、このままバカキャラを全面に出していっていいものか、そのヘンは難しいところではあるが。

渡り廊下走り隊以外にも、舞台とかドラマとか、そういった仕事も見てみたいと思う。
こらからの活躍も期待しております。


2000回記念公演。
公演終わりに、劇場オープンから活動を続けてきた初期メン・板野友美さん、峯岸みなみさん、
そして、オープンから4ヶ月後にデビューした2期生たちがコメント。

その後、ラストに「桜の花びらたち」が歌われた。
2008年の第1回のAXライブでも1位となった「桜の花びらたち」。
やっぱりAKB48の原点と言えば、この曲だと思う。

今のセットリストには入ってないので、こういう時にしか劇場では聴けなくなったのはちょっと寂しかったりもするが、 でも逆にそれだけ時間が流れた、劇場が長い間続いてるということなのかなって思う。

曲が始まると、あくまで私の見えた範囲、椅子席中段から前方にかけてであるが、 最初は振りコピをしてる方はほとんどいなかった。A1stやK1stにてこの曲が歌われた頃は、 椅子席でも振りコピ率はかなり高かったように思う。 こういう点に置いても、それだけ時間は流れたってことなのかなって。今日初めてその曲を聴いた人も 中にはいたのかなって。

途中から、振りする人も徐々に増えて行った。
久しぶりだったので、振りを思い出した人もいたかもしれないし、メンバーの振りを見て、 その場で覚えた人もいたのかなって。

公演終わりに、手渡しプレゼント。
紅白饅頭かなと思ったら、記念Tシャツであった。

今回は小野恵令奈さんへ。直接お話できるのは最後になるかもしれなかったので、小野恵さんからTシャツを受け取った。

10072811.jpg  10072812.jpg

サインを書いてもらう間、K1stの頃の「チームK!」の話など、思い出話をしつつ。
「KKK!」など途中からアレンジが加わっていって、めーたん覚えられなかったよね、などと。


過去の節目を調べてみた。

・劇場オープン → 2005年12月8日
・500回 → 2007年5月20日 チームA 4th(23)
・1000回 → 2008年5月26日 チームA 4thリバイバル(35)
・1500回 → 2009年4月18日 チーム研究生B4th(15)
・2000回 → 2010年7月28日 チームK 6th(23)

1000回は、中西里菜さんもまだ在籍しておりました。


それから、その節目に何が行われたかについても調べてみた。

500回は、紅白饅頭手渡し。

1000回は本編終了後にA1stの曲を6曲披露。
・スカート、ひらり
・クラスメイト
・あなたとクリスマスイブ
・キスはだめよ
・星の温度
・桜の花びらたち

1500回は4~7期研究生による「スカート、ひらり」。

そして今日の2000回は2000回公演記念Tシャツをサイン&HN入りで手渡し。

こうして振り返ってみると、1000回はやけに豪華でしたね。

1500回は1曲のみであったが、でも当時は3回公演が頻繁に行われていて、 その日も3回公演のおやつ公演で、まだデビューしたばかりの7期生もいたのに、 よく新たに1曲覚えられたなって、思う。小森美果さんとか。その日のことは今でも強く記憶に残っている。

500回から1000回は約1年、1000回から1500回は1年足らず、 そして1500回から今日の2000回は約1年3ヶ月。ペースが落ちたのは、SDN公演が始まったのと、 夏休みや春休み期間の平日3回公演がなくなった影響かなって。

今のペースで行けば、2500回は来年の11月か12月。
AKBがもっとメジャーになって忙しくなれば、再来年になるのかも。
まぁ、2500回記念はなくて、次の節目は3000回なのかもしれませんが。

[ 公演後のメンバーコメント(DMM) ]

オンデマンド、公演後の感想 → 峯岸みなみ大島優子


AKB48 LIVE!! ON DEMAND

SKE48 LIVE!! ON DEMAND

NMB48 LIVE!! ON DEMAND

HKT48 LIVE!! ON DEMAND

NGT48 LIVE!! ON DEMAND

REVIVAL!! ON DEMAND