「昨日から様子がおかしい」小森美果 16歳の生誕祭(2010/07/24、おやつ公演、チームB5th 17回目)

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■出演メンバー
新チームB → 石田晴香、奥真奈美、河西智美、柏木由紀、北原里英、小林香菜、小森美果、佐藤亜美菜、 佐藤すみれ、佐藤夏希、鈴木まりや、平嶋夏海、増田有華、渡辺麻友

9期研究生 → 島田晴香、中村麻里子

前座ガール(研究生) → 山内鈴蘭

■休演&アンダー
2名休演(近野莉菜、宮崎美穂)

近野莉菜 → 中村麻里子
宮崎美穂 → 島田晴香

■公演前の陰アナ
渡辺麻友 「みなさん、元気ですか?」客、拍手
「いや~、もうね、2回公演、私も初めての2回公演なので張り切っていきたいと思います。みなさん待っててね。 まゆゆこと渡辺麻友でした」客、拍手

■開演前
研究生の山内鈴蘭が上手袖より入場。

山内鈴蘭 「前座ガールの山内鈴蘭です」客、拍手

「チームBさんの公演が始まる前に1曲歌わせてください。ロマンスかくれんぼ」客、拍手

◆M00.ロマンスかくれんぼ

緞帳閉まる。

■開演
◆ オーバーチュアー
◆M01.勇気のハンマー (全員)
◆M02.隕石の確率 (全員)
◆M03.愛のストリッパー (全員)
◆M04.シアターの女神 (全員)

■MC1(自己紹介)
柏木由紀 「みなさん、こんにちは!」
みんなで「AKB48 チームBです」客、拍手

柏木由紀 「アイドルの、、間違えた」客w&反応
他メン「懐かしい」「キャプテ~ン」
柏木由紀 「今何にも聴いてない、何にも聴いてないよ。なんにも聴いてないよ」客、軽くw
「ということで、勇気のハンマー、隕石の確率、愛のストリッパー、シアターの女神、 4曲続けて聴いていただきましたが、みなさん、いかがでしたか!?」客、拍手

「ありがとうございます」
みんなで「ありがとうございます」客、拍手

柏木由紀 「ただいま公式モバイルサイトで募集している私たちへの質問にお答えしながら1人1人自己紹介をさせてください。 今日のお題はコウチンさんからの質問で、 これを食べると元気が出るという食べ物を教えてください、です。どうぞ」

1列目 上手側から順に
奥真奈美 「はい、みなさんこんにちは。中学3年生の奥真奈美です。よろしくお願いします」

「そうですね、ボンタンアメとか、柿の種とか」客w「イカとか」客w
「ハイ、それを食べるとですね、元気になるので。 あと何かあったのですけど、まぁ、いいや。今度言うんで。2回目の公演も楽しんで いきたいと思います。よろしくお願いします」

佐藤すみれ 「はい、16歳のすーちゃんこと佐藤すみれです。よろしくお願いします」

「私は食べるというか、飲むというかもしれないのですけど、今流行りのタピオカドリンクで、 すごい元気が出て、公演が終わった後とか始まる前とかよくはるきゃんと飲みにいきます。 今日も行けたらいいなーって思います」
石田晴香 「そうだね」
佐藤すみれ 「今日もよろしくお願いします」

渡辺麻友 「はい、み~んなの目線をいただき~まゆゆ~。高校2年生、16歳のまゆゆこと渡辺麻友です」

「私は白いご飯? 白米がすごい大好きなんですけど、やっぱりね、疲れている時とかは 白米を食べるとすごい元気になるので、やっぱり日本人は素晴らしいなと思いました。 ということで今日も盛り上がっていきましょう。よろしくお願いします」

島田晴香 「はい、高校3年生、17歳の「はるぅ」こと島田晴香です。よろしくお願いします」

「私は食べ物より飲み物になっちゃうかもしれないのですけど、オレンジジュースがやっぱり 大好きです。それを飲むとほんとに元気が出ます。 ハイ、今日も一緒に盛り上がっていきましょう。よろしくお願いします」

小森美果 「はい、愛知県から来ました、高校1年生の16歳の小森美果です。よろしくお願いします」客、声援大&拍手

「ありがとうございま~す。イェイ、イェイ。ありがとうございます。イェイ、イェイ、イェイ、イェイ」

拍手続く。

「イェイ、イェイ。ありがとうございます」

「えっとですね、んー、なんだっけな?」客w
「そうなんです、いろいろあるのですけど、私は全部食べ物大好きなんで、ハイ、もう 大好きです」客w

「けど一番大好きなのは、カキ氷が大好きです。はい、ということでもうモリモリ気分で がんばっていきたいと思うのでみなさんよろしくお願いします」

以上、ハケる。

2列目 上手側から順に
石田晴香 「ハイ、16歳のはるきゃんこと石田晴香です」客「はるきゃん!はるきゃんかわいい」
「ありがとうございます」

「私は食べ物っていうのは何でも好きなんですけど、特にお菓子ですかね。 ポテトチップスとか、あと何ですかね? えびせんとか、イカのやつとか好きです。 なんか、ご飯って生きてる源なので、なんでもほぼ好きです。 はい、今日もよろしくお願いします」

増田有華 「は~い、みなさんこんにちはー。 笑顔ニコニコ、元気モリモリ、たこ焼き『めっちゃ好きねん』大阪魂炸裂の18歳、増田有華です。よろしくお願いします」

「もうすでに自己紹介に「たこ焼きめっちゃ好きねん」と言ってるんですが、ここでまた 「たこ焼き」って言ってしまうと増田はまたありきたりなことを言ってると、なるので、 殿堂入りとしまして、私が次に好きなものは、納豆」客、おー

「でもね、いっつもね、握手会とかでも「何が好きなん?」「納豆」「関西人やのに?」 っていつも言われるんですよ。けど、その関西人が納豆を食べられへんっていうのを ちょっと私で打ち破ろうと思ってるので、今日は納豆のように、ナットウエンジェルたちのように」客、おー

「糸を引くようにね、みなさんと粘っこく」
石田晴香 「Zも入れてもらっていいですか?」客w
増田有華 「なんですか?」
石田晴香 「ナットウエンジェルZを」客、拍手
増田有華 「そういう、納豆たちのように」客、軽くw
「こうね、いろいろ今納豆が流行ってるみたいなんですけど、粘っこくね、 しつこく。しつこくじゃないな、ちょっと後を引く感じの臭み? それはちゃうな」客、反応

「そんな感じでクセのある感じなんですが、みなさんと絡んでいきたいなと思います。 最後まで盛り上がっていくでー!」

佐藤亜美菜 「はい、愛されたい愛したい、でもやっぱり愛されたい、チームB、19歳の佐藤亜美菜です」

「わたくし佐藤亜美菜ははるきゃんを食べると元気が出ます!」客、ひゅ~
「ということで今日もよろしくお願いしま~す」

河西智美 「はい、みなさんこんにちは。垂れ目がチャームポイントのとも~みちゃんこと河西智美です」

「そうですね、ともは今セブンイレブンさんとAKBがコラボしてて、チームごとで おにぎりとパンが売ってるのですけど、そのパンのチームBはパインパンなんですね。 メロンパンなんだけど、パインみたいな。よくわからないのですけど」客、反応

「とりあえずパインをイメージしてて、果肉が入ったりとかしてて、それがほんっとに美味しくて、 ほんとに、もうマジで毎日のように食べてるんですよ。で、これは痩せなきゃいけないと思ったから 今2日に1回にしてるのですけど、なんかこうダイエットをがんばってる自分のご褒美に、 パインパンを食べてます」客、軽くw

「決して宣伝ではありません」客、軽くw
「みなさんぜひ食べてみてください。 ということで今日も1分でも2分でも3分でもとものことを見て帰ってください。よろしくお願いします」

鈴木まりや 「はい、みなさん一緒におやつ公演なのでお願いします。3時のおやつは?」客「まりやんぬー」
「ありがとうございます。まりやんぬこと鈴木まりやです」

「やっぱり夏はすごい暑いじゃないですか。なんでシャーベットのアイスを食べると元気になるんですよ」
小林香菜 「なんで?」
鈴木まりや 「練習したじゃん」
小林香菜 「余計寒くなるからやめよう」
鈴木まりや 「鈴木まりやです」
小林香菜 「小林香菜です」
鈴木まりや 「2人合わせて」
鈴木まりや小林香菜 「仲良しコンビニです」客、拍手

小林香菜 「ガリガリくん食べよう」
鈴木まりや 「そうね、ガリガリくん食べよう」
小林香菜 「食べたら痩せた!」
鈴木まりや 「香菜ちゃん痩せたね」
鈴木まりや小林香菜 → 踊りながら「♪ガーリガーリくん、ガーリガーリくん、ガーリガーリくん」客、拍手

小林香菜 「やったー」
鈴木まりや 「このコントはオンデマンドでカットされる予定なので」客w
「会場のみなさん限定ということで、今日もよろしくお願いします」

佐藤夏希 「は~い、せ~の、1+2=Nなっちー。はい、今はまだちっちゃなとうもろこしの豆粒だけど、 いつかは弾けるポップコーンになりたい、佐藤夏希です。よろしくお願いします」

「ウケて喜ぶ2人の姿を見て、2年前ですかね」客w
「私がM-1に出た時の1回戦通過した時ぐらいの笑顔を見た気分になりました」

「私が元気になる食べ物は海ぶどうです。ほんとに嵌ってですね、 いつも頼む時に5人前頼むようにしてます。海ぶどう食べても太らない感じがしますね。 今日は海ぶどうのように、プチプチ、プチプチ、フレッシュに弾けてがんばりたいと思います。 今日も全力でがんばります。よろしくお願いします」

以上、ハケる。

3列目 上手側から順に
平嶋夏海 「ハイ、今日はね、小森に私の自己紹介を聴いててねってちょっと言ってるから、 聴いててくれてると思うのですけど」客、反応

「同じ事務所だし、チーム尾木の仲間として、小森に捧げたいと思います」客、おー
「なんでみなさんもよろしくお願いします。1に小森、2に小森、3、4が小森、5に小森!  ハイ、なっちゃんこと平嶋夏海です」

「小森聴いてたかー? ということで、私はですね、基本的に生のものが好きで、 せんまい刺し、レバ刺し、牛刺し、馬刺し。基本的にまぁ、焼肉屋さんに行ったら。 あとユッケ。もうこの5つ、あったらまだ残ってたら絶対頼みます。それでみんなで 食べるっていうのが好きで、生肉を食べるとすごく、なんか気持ち悪いね、そう言うとね」客、軽くw

「生肉食べると元気出るとキモくない?」
北原里英 「私も好きだよ」
平嶋夏海 「ほんとに? よかった。ということでね、そんな感じでみなさんも 生のモノを食べて、野菜でも何でも、元気を出してこの夏を乗り切りましょう。 ということで、今日の公演は脱水症状にもしかしたらなっちゃうんじゃないかなって 思うぐらいに汗をかいていきたいと思います。今日も『がんばりなっちゃん!』しちゃいます。よろしくお願いします」

北原里英 「はい、愛知県から来ました、北原里英、19歳です。よろしくお願いします」

「いやー、本日私、2曲目でこの辺でめっちゃ転んだんですよ。そしたら なんかやっぱりすごい転んで、引っ掛かって、ちょっと戸惑って、 パって顔を上げたら、私は恥ずかしくて笑いながら顔を上げたら この辺の席の方がまったく笑っていなくて」客w

「ちょっといたたまれない気持ちになったのですけれども、 本日はというか、私も生肉って言おうと思ってたんですよ」
平嶋夏海 「気が合いますね」
北原里英 「ありがとうございます。でも被っちゃったので、私は温泉たまごを食べると元気が出ます。 今日は温泉たまごのように、トゥルンと」客、ひゅ~

「みんなの心に入っていける存在になれたらいいなと思います。よろしくお願いします」

柏木由紀 「ハーイ、チームBキャプテン、永遠のアイドル♪ ゆきりんこと柏木由紀です。よろしくお願いします」

「私はですね、この世の中の食べ物の中で、一番スイカが好きでして、 なのでほんと夏は私はスイカを毎日食べてるのですけれども、最近考えたのは、 私はこの世のスイカ農業にすごい貢献してるんじゃないかと思ったんですよ。 そんだけですけれども。はい、ということで今年の夏はスイカを食べて乗り切りたいと 思います。今日の公演はスイカのように緑とか赤みたいな感じでがんばりたいと思います」客、軽くw

「よろしくお願いします」

中村麻里子 「はい、9期研究生、16歳、高校2年生の中村麻里子です」

「私はですね、駄菓子がすごい好きで、蒲焼さん太郎という10円でとてもお買い得な お菓子があるのですけれども、それをたくさん買って、一気に食べるのがとても 元気が出ます。味もしつこくて好きです」客w

「今日も全力でいきます。応援よろしくお願いします」

小林香菜 「はーい、みなさんの心の中のシアターの女神と言えば?」客「香菜ー」
「ん~、ありがとうございます」客w「香菜こと小林香菜です。よろしくお願いします」

「私はですね、さっきまりやんぬとヘンなことやったのですけど、私は絶対やりたくないって 言ったんですよ。だって絶対グダグダになるし、まだちゃんと固まってなかったんですよ。 なのにまりやんぬはMC中に「やろう、やろう」ってずっとやってきて。ねぇ、すみません」

「私の好きな食べ物は、お祭りにあるすももがすごい好きで、水飴でトゥルってなってるやつ。 あれがすごい好きで、でもお祭りの期間じゃないとやってないじゃないですか、あれって。 だから自分で水飴とすももを買ったら作れるって、無い頭ながら考えたんですよ。 で、今ちょっと水飴とすももを買ってきたんで、今度家で実践してみようかと思います。すごいすべってるね」客w

「ということで今日もがんばります。よろしくお願いします」

柏木由紀 「チームB5th「シアターの女神」公演。私たちがこのシアターの本当の女神になれるように、 がんばりたいと思います。まずはこの曲から」客、拍手


◆M05.初恋よ こんにちは(佐藤すみれ、渡辺麻友、奥真奈美)
◆M06.嵐の夜には(鈴木まりや、小森美果、島田晴香、佐藤夏希)
◆M07.キャンディー(増田有華、河西智美、佐藤亜美菜)
◆M08.ロッカールームボーイ(小林香菜、石田晴香、北原里英、佐藤夏希、平嶋夏海)
◆M09.夜風の仕業(柏木由紀)

■MC2
佐藤夏希、奥真奈美、渡辺麻友、島田晴香、佐藤すみれ、鈴木まりや、小森美果

「イェー」

佐藤夏希 「ハイ、ということでユニット曲、初恋よ こんにちは、嵐の夜には、キャンディー、ロッカールームボーイ、夜風の仕業、 5曲続けて聴いていただきましたが、みなさんいかがでしたか?」客、拍手
みんなで「ありがとうございます」

佐藤夏希 「はい、ということで、夏休みはもう始まってしまいましたけど、夏休みにしたいこと」
小森美果 「はい」
佐藤夏希 「速い、小森」
小森美果 「あります、私」客、おー

「おー、ですね。私はやっぱり野球を見に行きたいですね」
他メン「あー」客、軽く拍手
小森美果 「野球とか、あと指原莉乃先輩?がいるんですけど」
鈴木まりや 「そうやって呼んでたっけ?」
他メン「すごい言い方だね」
小森美果 「指原莉乃先輩がいるのですけど、一緒になんか今年、夏に20コぐらい行くんですよ。お祭りとか」
他メン「へー」「すごい」
佐藤夏希 「20コ?」
小森美果 「20コぐらい一緒に遊びに行こうって言ってるんです。ほんとに大変でね、もう」客w

「もうほんっとに大変なんですけどがんばりたいと思います」

佐藤夏希 「何かある方?」
奥真奈美 「ハイ」
佐藤夏希 「まーちゃん」
奥真奈美 「ドライブに行きたい」
他メン「ドライブ?」
鈴木まりや 「誰に車出してもらうんですか? お母さん?」
奥真奈美 「ううん、違う。お母さんとか別にいい。違うっ」
他メン → w
佐藤夏希 「お母さんとか別にいいって」
他メン「奥ちゃん」
奥真奈美 「一緒行こう」
佐藤夏希 「誘った。今誘いましたか?」
奥真奈美 「なっちさ、免許は?」
佐藤夏希 「ないですね、免許」
奥真奈美 「取れない歳?まだ」
佐藤夏希 「全然取れる歳なんですけど、タイミングというか、なくて」
奥真奈美 「じゃ~、明日あたりに」客、軽くw
他メン「明日?」
奥真奈美 「連れて行って欲しい」
佐藤夏希 「誰か免許取ってればね」
奥真奈美 「めーたん取ってたっけ?」
佐藤夏希 「そう、大堀恵さんが免許取ってて、でもちょっとなんか怖いよね。めーたんが運転する車はちょっと怖いかなって」

「いいね、ドライブ。他に何かある方?」
渡辺麻友 「はい。私はですね、部屋の掃除をそろそろしたいなって」
他メン「あー」
渡辺麻友 「けっこう部屋の掃除したい方、多いかもしれないですよね。やっぱりね、夏なんで、 やっぱキレイにしてね、秋を迎えたいんじゃないですか?」
他メン「えっ?」
奥真奈美 「冬じゃない?それ」
渡辺麻友 「冬? あー」
他メン → 軽くw
奥真奈美 「ごめんね、なんか余計なこと言って」
渡辺麻友 「大丈夫。全然。もう掃除しまーす」
他メン「。。イェイ」

小森美果 「あの、あるんですけど私。野球の話するの忘れてたのですけど」客、反応
鈴木まりや 「戻るね」
小森美果 「あの私、野球なんですけど、ほんとに中日戦を見に行きたくて、ブログでもほんとに書いてるのですけど、 ほんとに見に行きましょうよ、ほんと」客、軽くw

「見に行きたいんです」
渡辺麻友 「1人で行くの?」
小森美果 「1人じゃない、誰か誘おうかなと思って」
佐藤夏希 「どこで?」
奥真奈美 「どこでやるの?」
小森美果 「中日だからね、名古屋ドーム」
渡辺麻友 「名古屋?」
小森美果 「名古屋ドームまで見に行くよ」
他メン「遠いよ」
鈴木まりや 「東京ドームではやってないの?」
小森美果 「東京ドームでもやってるんだけど、やっぱり名古屋ドームがいいかなと」
他メン「なるほど」
佐藤夏希 「中日って日本とどこ?中国?」客、ざわ
奥真奈美 「中日って何?」
小森美果 「名古屋です」
鈴木まりや 「名古屋に中日っていう場所があるの?」
佐藤夏希 「中日っていう場所があるんだ」
小森美果 「中日っていう場所じゃない。ダメだ、終わり」客w → 拍手
佐藤夏希 「わかんない」
小森美果 「ちょっとダメでした。すみません」
佐藤夏希 「名古屋なんだ、中日」
小森美果 「そう。名古屋なんです」
奥真奈美 「見に行くんだったら東京でよくね?」
小森美果 「やっぱり名古屋がいいですね」

佐藤すみれ 「私は、小森の家に泊まりに行きたいです」
小森美果 「来ない方がいいと思う、たぶん」
佐藤すみれ 「なんで、なんで?」
小森美果 「恐ろしいことになってるから。お化け屋敷みたいに」
佐藤すみれ 「なんか、いつもこう言うと断られるんですね。でもあーみんはOKだったんですよ」
小森美果 「違う。あのね、わかんないんだけど、なんだろう」
鈴木まりや 「焦ってるよ、大丈夫?」
佐藤すみれ 「小森、行っていいよね?」
小森美果 「いいよ、いいよ、来なよ」
佐藤すみれ 「ほんと?」
小森美果 「大丈夫だよ。来ていいよ」
佐藤すみれ 「やったー。初めて「いい」って言われたよ」
小森美果 「はい、来ていいです」棒読み(客w)
他メン → w
佐藤すみれ 「夏休み行きます」

佐藤夏希 「まりやは?」
鈴木まりや 「私も小森さん家に行きたいです」
小森美果 「なんか人気だね、私の家すごく」
佐藤夏希 「そうだね。すごい」
奥真奈美 「小森ちゃんの家って楽しい?」
小森美果 「楽しいですよ。お化け屋敷みたいで」
他メン「えっ?」
渡辺麻友 「アトラクションじゃん」
小森美果 「アトラクションになってるんです。ほんと怖いです」
佐藤すみれ 「えっ?怖いの?」
小森美果 「怖いよ」
鈴木まりや 「だけど小森さん家に前、レッスン期間の時にお泊り行こうとしたら、 「小森さん家に行っていい?」って言ったら「いいよ。しーちゃん家に一緒に行こうよ」って言うんですよ」
佐藤すみれ 「あっ、言う、言う」
小森美果 「しーちゃん家ならいいんですよ、ほんとに。私しーちゃんが大好きだからです。はい」
佐藤夏希 「どうしていいのかわからないんですけど。小森、昨日ぐらいからヘンだよね?」
奥真奈美 「なんかヘンなのね」
渡辺麻友 「小森やばいぞ」
佐藤夏希 「昨日一緒にね、レッスンしてたのですけど、昨日からほんとに人が変わったように違うんですよ。 こんなに喋る子じゃなかったのに」
渡辺麻友 「ビックリした」
小森美果 「なんか石で頭に当たったんですよ、たぶん」客w
他メン → w
佐藤夏希 「本当に?」
渡辺麻友 「典型的な」
佐藤夏希 「でもそういう小森の方がなんか、いいと思うよ」
小森美果 「いいと思う? ありがとうございます」
佐藤夏希 「おもしろいよ、すごく」
小森美果 「おもしろい?」
渡辺麻友 「いいと思うよ」
小森美果 「(マネて)いいと思うよ。ありがとう」
佐藤夏希 「どうしよう? ビックリしちゃって」
奥真奈美 「ヘンだよ」
佐藤夏希 「今日は絶好調ってことで」
小森美果 「絶好調ということで、よろしくです。。」客、拍手
佐藤夏希 「よかった」
渡辺麻友 「いいんじゃない?」
佐藤夏希 「小森が絶好調ということで、私たちAKB48も絶好調でございます。 みなさん、夏休み始まりましたけども、夏休み中もAKB48の応援よろしくお願いします」
みんなで「よろしくお願いします」客、拍手

→ 他のメンバーたち入場

宮崎美穂 「それでは続いてはこの曲からです。どうぞ」客、拍手


◆M10.100メートルコンビニ (全員)
◆M11.好き 好き 好き (全員)
◆M12.サヨナラのカナシバリ (全員)

■MC3
前半:石田晴香、小森美果、佐藤亜美菜、柏木由紀、鈴木まりや、増田有華、島田晴香、小林香菜

「イェー」

柏木由紀 「はい、100メートルコンビニ、好き 好き 好き、サヨナラのカナシバリ、3曲続けて聴いていただきましたが、 みなさんいかがでしたか!?」客、拍手
みんなで「ありがとうございます」

佐藤亜美菜 「ということで本日のお題は香菜ちゃんが考えてきてくれました」
小林香菜 「何? 私が言うの? えっと、メンバーのいいところとか好きなところについて話してください」
他メン「イェー」客、拍手

増田有華 「いいとこか」
佐藤亜美菜 「くれぐれもね、悪いところはカットしようね。今日はいいところだけにしよう」
石田晴香 「悪いところなんてないよ」
佐藤亜美菜 「そうだねー」
他メン → 軽くw

佐藤亜美菜 「手を上げてたまりやんぬ」
鈴木まりや 「ハイ、えっと、私は早速発案者の香菜ちゃんなんですけど、 今週けっこう香菜ちゃん家にお泊りに行くことがありまして、いっぱいなんか、家ですごい迷惑をかけてしまうんですよ。 例えばサラダを作るにも私はサラダを作れなかったり」
小林香菜 「私も作れないけどね」
鈴木まりや 「そうだね。だけど私、卵を切る時に、切ったものを落としちゃったりとかするの」
小林香菜 「そうだ、まりやんぬってほんとにマンガに描いたようなバカなんですよ」客w
「なんかわかりますか? 料理しようって言うと、卵とかグチャって割っちゃう人いるじゃん。それが、この人」
増田有華 「ちゃんとさ、野菜のさ、使う葉っぱって何かわかってる?サラダ」
鈴木まりや 「レタスとキャベツともやしとキュウリをその時は」
増田有華 「えっ?」
鈴木まりや 「入れないですか? 入れたんです、その時は」
増田有華 「レタスともやしと」
鈴木まりや 「レタスともやしとキュウリとキャベツも入れました」
小林香菜 「待って。タイム。うちん家のご飯がマズイみたい。お母さんかわいそうだからやめよう」
他メン → w
小林香菜 「お母さんごめんね、なんか」
鈴木まりや 「とか、あとお皿洗いをしてる時にコップを割っちゃったんですよ、昨日」
増田有華 「マジ?」
他メン「えー?」「大変だね」
鈴木まりや 「本当にごめんね、みたいな。それで私「香菜ちゃん家でお皿割っちゃった」ってお母さんに電話したんですよ、急いで。 私お母さんにかわいいキティちゃんのコップを買っといてってお願いしてるのに、 香菜ちゃん「ほんとに全然大丈夫だよ」って言って」
小林香菜 「だって大丈夫なのにテンパってるんですよ」
鈴木まりや 「テンパリますやん」
小林香菜 「その割ったコッピ。コッピw」
佐藤亜美菜 「もう楽屋で話してもらっていいかな?」
柏木由紀 「仲がいいのはよくわかったから」
鈴木まりや 「とにかく香菜ちゃんは」
小林香菜 「ここからが盛り上がりどころだったのに」
他メン「ここから?」
小林香菜 「割ったコップがアオキのコップだったの」
鈴木まりや 「そう、非売品なんですよ」
小林香菜 「そう。お父さんがアオキでいくらかスーツ買って、それでもらったコップだから全然いいよっていう話なの」
鈴木まりや 「全然よくないんですよ」
小林香菜 「いいよ、全然大丈夫だよ」
鈴木まりや 「って言ってくれる香菜ちゃんはすごく優しいです」客、拍手
増田有華 「なるほど」
小森美果 「なるへそ」
増田有華 「2人の楽屋の会話聞いてるとおもしろいもんね」
鈴木まりや 「さっき楽屋の会話がアイドルらしいって言われたんですよ」
増田有華 「いろんな意味で」
鈴木まりや 「いろんな意味で?」
増田有華 「いろんな意味でアイドルらしい」
小林香菜 「かわいいってことでしょ?」
増田有華 「。。バカ?」客、軽くw

小森美果 「はい」
佐藤亜美菜 「小森があるって」客、拍手
小森美果 「拍手ありがとうございます。えっとですね、たこ焼きさんなんですけど」
増田有華 「おっ。まさかのたこ焼き」
小森美果 「美味しいね、たこ焼き」
増田有華 「美味しいたこ焼きね」
小森美果 「あのなんか髪の毛が長いじゃないですか」
増田有華 「今そうですね。朝起きたら海草が付いとってん」
小森美果 「そう。すごいなんか似合うなと思って」
増田有華 「海草w」
小森美果 「そういう話なんですけど、海草がすごい似合うなと思って」客、軽くw
増田有華 「小森、朝からずっと「あっ、増田さん髪長くなりましたね」って言われてから 「あっ、そうそう、朝起きたらワカメ付いとってんな」って言ったら「素敵なワカメですね」って」客w → 拍手

「で、お昼になってまた言ってくるから、次「海草」にしたら「素敵な海草ですね」何でもええやん、それ」客w
小林香菜 「えっ?海草とワカメって違うの?」
増田有華 「。。えー、、」呆れ(客、軽くw)
石田晴香 「海草の種類の」
小林香菜 「あー」
鈴木まりや 「海草?」
小森美果 「はい、おもしろいなと思って、すごい。そういうところいいなと思いました」
増田有華 「どういうところ?」客、軽くw
「海草みたいなところがいいの?」
小森美果 「はい、いい」
増田有華 「海草みたいなところが?」
小森美果 「すごいいいなと思うんです」
増田有華 「これ取ったらじゃ~、何も取りえないじゃん」
鈴木まりや 「あっ、ありますよ、有華ちゃん」
増田有華 「何、何?」
鈴木まりや 「こうやってしっかりしてるように見えて、でもダンスもできるし顔もかわいいし全部完璧じゃないですか。 だけどたまに楽屋でちょっと甘える時があるんですよ、スタッフさんに」客、ひゅ~
増田有華 「えっ?」
小林香菜 「うそ?」
増田有華 「ちょっと待って。ちょっと誤解せんどいてください、まだ」
鈴木まりや 「さっき衣装さんにちょっと赤ちゃん言葉を使ってたんですよ」
増田有華 「使ってない!」
鈴木まりや 「使いましたよね?」客、反応
「マシュダのもやってー♪って言ってましたよね?」
小林香菜 「待って待って。何て言った?」
鈴木まりや 「マシュダのもやってー♪って」
増田有華 「ちょっと待って。めっちゃ恥ずかしいんやけど」
小林香菜 「何て言ったの? マシュマロ買って?」客、軽くw
鈴木まりや 「増田って言うのをマシュダって言って」
小林香菜 「あっ?」客w
増田有華 「ごめん、楽屋でやってもらっていい?」
鈴木まりや 「それがすごいかわいかったんですよ」
増田有華 「そういうのやめて。キャラ設定あるからさ」
鈴木まりや 「あっ、そうなんですかw ごめんなさい」

小林香菜 「でも私、亜美菜のいいところいっぱい知ってるの」
佐藤亜美菜 「えっ?」
小林香菜 「亜美菜はあの、すごい、まとめてくれる、みんなを」
他メン「あー」
小林香菜 「私ってけっこう頭足らず言葉足らずだから、すごい唐突に言っちゃうと亜美菜が 「こういうことを言いたいんだよね」ってまとめてくれるから」
鈴木まりや 「通訳みたいな感じ」
小林香菜 「そう。それで私成り立ってると思う」客、軽くw
「私は20%亜美菜でできてる」
佐藤亜美菜 「マジ?」

「イェー」次のメンバー入場。

石田晴香 「亜美菜ちゃんのいいところは体だよ」

メンバーチェンジ。

後半:奥真奈美、中村麻里子、佐藤夏希、北原里英、渡辺麻友、河西智美、佐藤すみれ、平嶋夏海

佐藤夏希 「はい、ということでですね、後半チームはなっちゃんお願いします」
平嶋夏海 「今回はですね、夏ですね」
他メン「夏です」
平嶋夏海 「ということで、もしも彼氏と花火大会に行って、花火が打ちあがってます。 その時に言われたいひと言」
他メン「わー」客、拍手

平嶋夏海 「例えば言っちゃっていいですか?」
他メン「どうぞどうぞ」
渡辺麻友 「なっちゃんよろしく」

平嶋夏海 「ヒュー、ドンッ。ヒュー、ドンッ。私はずっと見てるんですよ、彼氏のことをこうやって」
佐藤すみれ 「あっ、私が男ですか?」
平嶋夏海 「いいよ、私1人2役やるんで」客w
北原里英 「すごいなー、なっちゃん」

平嶋夏海何ずっと見てるんだよ? えー?いいじゃん、だって見てたいんだもん。 照れる、って言って恥ずかしがってるのをツンツンってして 「かわいいなー」ってやって欲しいです」客、拍手

河西智美 「なっちゃんの趣味」
渡辺麻友 「なっちゃんそれ花火関係ないじゃん」
河西智美 「思った。花火別にいいじゃん」
渡辺麻友 「関係ないよ、それ」
平嶋夏海 「照れる男の子が見たいっていう」
他メン「あー」
平嶋夏海 「だからいつもと違う女の子の姿にドキっとして、ちょっといつもなら普通に見てくれるのに、 今日は見てくれないなー、みたいな。不評だったみたいで、じゃ~、いいのお願いします。すみません」
河西智美 「はい」
他メン「とも~みちゃん」「おっ」
河西智美 「えっと、題名、ワンピース」
他メン「題名?」
河西智美 「ヒュードンッ。わー、キレイ。ねぇ、キレイだね。。。ねぇ、ゾロ?見てるちゃんと」客、反応 「ねぇ、見てる? うん、見てる。 じゃ~、ゾロもなんか言ってよー。キレイだなー。。。」客、軽くw
北原里英 「おしまいですか?」
河西智美 「おしまいです。これは、ゾロが、なんかしなくてもいいの」
佐藤夏希 「そういうこと?」
河西智美 「そう。で、花火を見てるか見てないかわかんないけど、「何か言ってよ」って言ったら「キレイだね」って 言ってくれるその優しさ?」
他メン「あー」
河西智美 「わかんないかなー?」
平嶋夏海 「でもゾロなら、あんまりベラベラ喋んなくて、そういう風に言って欲しいよね」
河西智美 「そうそうそうそう」
佐藤夏希 「あー、なるほど」

「はいはいはいはい」
平嶋夏海 「なっち」
佐藤夏希 「考えました。花火大会の河川敷ぐらいにしときましょうか」

「アンニョンハセヨー」客w

その後も韓国語でしばらく会話。
「・・・ということですね」
他メン「わかんない」「まったくわかんない」
河西智美 「すごいっていうことしか」
佐藤夏希 「全然わかんなかった?」
河西智美 「日本語でお願いします!」
北原里英 「日本語でちょっとお願いできたらいいなって」
佐藤夏希 「日本語で言うと、ちょっと「こんにちは」みたいな。初めまして。初めましてじゃちょっとまずいか」
奥真奈美 「隣りにいるの?」
佐藤夏希 「隣りにいます。ご飯食べた? あー、食べたよ。 あの、私、あなたのこと好き
北原里英 「突然ですね」
佐藤夏希付き合ってくださいって言いました。韓国語で言いました」
他メン「おー」「すごいね」
佐藤夏希 「設定としては異文化交流? やっぱ国際的に」
河西智美 「やばい、なんかみんなマニアックだ」
佐藤夏希 「マニアックだね」

北原里英 「じゃ~、王道なの行くね」
河西智美 「じゃ~、きたりえ。脚本がきたりえ」
北原里英 「ヒュー、ドンッ。ヒュー、ドンッ。あー、花火キレイだね。 んー。。。あのさ。んっ? また、来年も一緒に見にこような
他メン「あー」「王道だ」
佐藤夏希 「素晴らしい」
他メン「いいじゃん」
北原里英 「王道でしょ?」
佐藤夏希 「1年後の約束ね」
平嶋夏海 「約束したーい!」
佐藤すみれ 「なっちゃんのテンションやばい」
佐藤夏希 「なっちゃんやばいですよ」

渡辺麻友 「はーい」挙手
他メン「まゆゆ」客、反応
渡辺麻友 「やりたーい。いきまーす」

「じゃ~、花火大会がね、もうすぐ始まり、彼と歩いています。 やー、もうすぐ花火大会だね。(低い声で)あー、そうだなー」客w

ほんとに楽しみ。じゃ~、ここに座ろっか。まだかなー? あー、実はオレお前のことが、バーンッ!バババババーン!  何?聞こえたなかった。もう1回言ってくれる? だからオレはお前のことが、ババババンバン!」客w
他メン → w
渡辺麻友ちょっと聞こえなかった。もう1回言ってよ。 オレはお前のことが、バーンババババーン!」
他メン → w
渡辺麻友聞こえないって。 だから、ババババーン!」客w
他メン → w 「ウケる」客、拍手
「やばい、まゆ」
河西智美 「すごい。すごいよ」
中村麻里子 「すみません。じゃ~、バーンにかけて一発おやじギャグをかましていいでしょうか?」客、反応
他メン「おー」「どうぞ」
中村麻里子 「花火がバーンと上がってます。すごいなー、花火がバーンと上がってるな。 オレはお前のハート、バーンってしたいぜ!。。。」手ピストル
奥真奈美 「えっ?おもしろくないんだけど」客w
河西智美 「まーちゃん!」
佐藤すみれ 「まーちゃんダメ」
奥真奈美 「なんかみんなのかわいいらしいですね。見てるこっちが恥ずかしくなっちゃって」
渡辺麻友 「まーちゃん大人」
平嶋夏海 「でも今回のMVPはまゆゆですね」
他メン「あー」客、拍手
渡辺麻友 「ありがとうございます」
他メン「楽しかったね」
渡辺麻友 「花火大会もね、ありますから、隅田川とかね、河川敷とか」客、反応
「あるんでね、みなさんぜひ見に行ってください。 ということで、みなさんはこの夏どこかへ出かけますか? 私は田舎のおばあちゃんの家へ行こうと思っています。 最後の曲です。聴いてください。潮風の招待状」客、拍手


◆M13.潮風の招待状 (全員)

■アンコール
有志の方「今日は7月19日に16歳の誕生日を迎えられた小森美果さんの生誕祭です」客、拍手

「紙には「みかぽん」と書いてありますが、今日は「こもりん」コールでお願いします」

「アンコールいくぞー!」


「こもりん」コール


◆M14.オネストマン (全員)
◆M15.チームB推し (全員)

■MC4(感想)
曲終了後、「イェー」

河西智美 「みなさん、アンコールありがとうございます」
みんなで「ありがとうございます」客、拍手

河西智美 「それでは今日の公演のお礼と感想をメンバーからひと言ずつお願いします」

1列目 上手から順に
北原里英 「ハイ、B公演すごく楽しくて、まだあと1回ぐらい公演ができそうなくらい体力が残っていて、 元気いっぱいで~す」客、軽くw

「今日もありがとうございました」

平嶋夏海 「ハイ、MCのシチュエーションMCはやっぱなんかみんなの考えがマニアックですごくドキドキしました。 えー、これからももっとなんかマニアックな感じでやりたいなーと思いました。今日はありがとうございました」

石田晴香 「はい、えっとですね、まゆゆさんが話していた、花火で告白が聞こえないっていうシチュエーション、 私もぜひやってみたいというか、体験してみたいというか、そういうシチュエーションなので、 まゆゆさんとは気が合うなと思いました。今日はありがとうございました」

柏木由紀 「はい、えー、世間は夏休みが始まって初めてのチームBの公演だったのですけども、 夏休み1ヶ月間まだたくさん公演あると思いますのでみなさんぜひぜひお越しください。ありがとうございました」

河西智美 「はい、今日楽屋で小森がすごいテンション高くともに話しかけてくれたのですけど、 果たしてともに心を開いてくれたのか、それかただ、ヘンなテンションなのか、それがすごい気になりました。 ありがとうございました」

渡辺麻友 「はい、今日は2回公演無事終えてほんとに楽しかったです。花火大会もいいなと思いました。ありがとうございました」

佐藤すみれ 「はい、とも~みちゃんが言ったように、小森は今日ほんとに楽屋の中でもテンションがおかしくて、 ほんとに楽しかったのですけど、今月小森の家に泊まりに絶対行きます! みんな羨ましいでしょ?」客、反応

「ありがとうございました」

小森美果 「はい、えっとですね、今日はですね、もうみんなとたくさん喋ってですね、もうほんと楽しかったです。 えっとですね、今日はなっちゃんパワーをもらいました。ということで今日もみなさんすごい楽しかったので、 えっとですね、もうありがとうございます。イェイ」

1列目と2列目入れ替わる。

2列目 上手側から順に
増田有華 「はい、ありがとうございました。今日はですね、小森が今まで「増田さん」だったのに 「海草!」みたいな感じで、もうすごい勢いでキャラヘンしてるっというのが私の、 一番遠い距離にいるのですけどほんとにそんな顔してね、よく「海草」なんて言います」客w

「でもそんな小森がほんまに大好きです。今日はありがとうございました」

島田晴香 「はい、えっと、今日もアンダー出演させていただいてほんとに勉強になりました。 ありがとうございました」

鈴木まりや 「はい、今日は小森がすごくテンションが高くてたくさん喋ってて、そんな小森をメンバーみんなすごい大好きなので、 それが伝わってくる公演だなと今日はほんとに思いました。今日は来てくださって、コントも見てくださって、 笑ってくださって、ほんとにありがとうございました。また来てください」

中村麻里子 「はい、えっと、今日はまたアンダー出演させていただいてすごく嬉しいです。MC、私もっとがんばれるように いきたいと思います。よろしくお願いします」

佐藤夏希 「はい、今日の公演中に、この子誰だろう?と思う子がちょいちょいいまして、それはすべて増田有華ちゃんだったのですけど、 髪の毛長くなってから誰だかわかんなくなりまして、後ろ姿とか完全に」
小森美果 「海草、海草」
増田有華 「海草ちゃうわ!」
佐藤夏希 「海草って言ってますけど、すごい似合ってると思います。そんな有華ちゃんにちょっと惚れかけました。 今日も楽しかったです。ありがとうございました」

小林香菜 「今日はですね、小森がテンション高いということで、私にはあまり絡んでくれてなかったのですけど」客w
「今日いっぱい絡んでもらおうと思います。これからもよろしくお願いします」
小森美果 「お願いします」
小林香菜 「ハイ、ということでよろしくお願いします」

佐藤亜美菜 「はい、このB公演、いろいろみんなで掛け声を言ったりとか手拍子をしたりとか、 振りマネをするともっともっと楽しくなると思うのですけど、 例えば今日初めて来た方がいきなり覚えられるわけはないじゃないですか。 なんでやっぱりみなさん仲間なので、今日いるこのみんなは聞き合って、もう友達になっちゃって、 いろいろ教えてもらっちゃって、覚えちゃったりしちゃって、今度また来た時、楽しい公演になったらいいなと思います。 今日はありがとうございました」

奥真奈美 「はい、あの、下手のみなさんと盛り上がれてよかったなーって思います」客w
「ありがとうございました」

河西智美 「はい、みなさん本当にありがとうございました。 それでは本当に本当に最後の曲です。私たちの夢を乗せて歌います。聴いてください。僕たちの紙飛行機」客、拍手


◆M16.僕たちの紙飛行機 (全員)


■小森美果 生誕祭
曲終了後、
柏木由紀 「本日はご来場誠にありがとうございました」
みんなで「ありがとうございました」客、拍手

柏木由紀 「この後、日ごろの感謝の気持ちを込めて、ロビーにてハイタッチでお見送りをさせていただきたいと思います。 係員さんの指示があるまで、今日は客席内で、7月21日に発売されました「チームドラゴン from AKB48」の デビューシングル「心の羽根」のミュージッククリップをみなさんに見ていただきたいと思います。 よろしくお願いします」
みんなで「よろしくお願いします」客、拍手

柏木由紀 「それでは、最後の挨拶をしましょう」

メンバーたち → 横一列手繋ぎ、「せ~の」 → バック
北原里英 「ちょっと待ったー!」客、拍手

「ハイ、今日は小森美果ちゃんの(マネて?)生誕祭です♪」客、拍手

「こもりん、お誕生日」
みんなで 「おめでとう!」

BGM → 涙サプライズ!

ケーキ運び、火付け担当 → 佐藤すみれ中村麻里子


小森美果 → 北原をギュっと抱きしめる
北原里英 → 小森にキス?

渡辺麻友 → 小森の手を取り、祝福の舞


BGMの合間の度に、
メンバーたち 「こもりん♪」


BGM後、
メンバーたち 「フー」
小森美果 「ありがとうございます」
北原里英 「祝福の舞も出たところで、ではみんなで誕生日の歌を歌いましょう。せ~の」

みんなで 「♪ハッピバ~スデ~トュ~ユ~ ハッピバ~スデ~トュ~ユ~ ハッピバ~スデ~ ディア こもりん~」客、拍手
小森美果 「ありがとうございます」
みんなで 「♪ハッピバ~スデ~トュ~ユ~」最後ハモる

小森美果 → ロウソク火を吹き消す。4フーか5フーくらい(客、拍手)直後に特攻発射

「すごい、嬉しい、ありがとうございます」
北原里英 「いやー、小森さんは何歳になられたのですか?」
小森美果 「えっとですね、今年で16歳です」客、拍手
他メン「若い」
増田有華 「16? わかっ」
小森美果 「ありがとうございます」

北原里英 「若いですけれども、そんな小森さん、16歳になって何か変わったことはございますか?」
小森美果 「えっとですね、16歳になって、やっぱりチームBという場所で立たせていただいて、 ほんとにもう楽しいですね。みんなおもしろくて。チームBのみんなすっごいおもしろいんですよ、ほんとに」
北原里英 「ほんと? 小森が一番おもしろいよ」客w
小森美果 「ほんとですか? けど里英ちゃんもほんとおもしろくて。 あと、何ですかね? やっぱり地方組?がいるんですけども、ほんとにそのみんなとも仲良くなれて、ほんとに楽しかったです」客w
他メン「過去形?」
北原里英 「15歳の1年は楽しかったってことだよね」
小森美果 「そうですね。15歳の1年は楽しかったです。そして16歳?」
北原里英 「16歳になって何か目標とかありますか?」
小森美果 「そうですね、16歳はですね、もっとこれですよ」右手を前方に出しながらグーからパーへ、何度か繰り返す

「何て言うんですか? この、これを出して行こうかなって。言葉を出して行こうかなって」
北原里英 「言葉を」
増田有華 「オーラ?オーラ?」
他メン「パワー?」
小森美果 「パワーっていうか喋る感じで」
増田有華 「全然ちゃうやん」客w
小森美果 「もっと喋る感じでいきたいなと思っていて。 あとですね、もっと野球をもっと詳しく勉強していきたいなと思います」客、軽くw

「あとですね、あの、お笑いもすごい大好きなので、お笑いも詳しくがんばっていきたいなと思います」
北原里英 「そうやな」
小森美果 「そうです」
北原里英 「小森さんの野球モノマネがもっと広まるといいね」
小森美果 「そうですね。広まったらいいなと思います。。」客、拍手
「はい、そんな感じです」

北原里英 「では、ではでは、本日集まってくださったファンのみなさま、及びロビーで見てくださってるファンのみなさまに 何かあればどうぞ」
小森美果 「そうですね、ここに集まってるみなさんほんとに今日はサイリウムとか、すごいキレイでした、もう。 ほんとに感動するぐらいキレイで、もうほんとにね、すごい楽しかったです」

「そしてロビーで見ている方、今会えないのですけれども、みんな元気にしてるかい?」カメラに向けて(客w)
北原里英 「あのこれ、ロビーじゃないよ」
小森美果 「ロビーじゃないんですか?」
北原里英 「これはオンデマンドさんです」
他メン「ロビーは上のカメラ見れば」
小森美果 → 上のカメラ見ながら「みんな元気?」

「はい、ありがとうございます。もうほんとに、もう幸せですね、こんなことしてもらうの。 私、初めてなんですよ、今年」
北原里英 「生誕祭ですか?」
小森美果 「はい、生誕祭初めてで、すごい幸せです。ありがとうございます」客、拍手

「ありがとうございます」
北原里英 「いやーね、私も小森さんと最近すごい仲良くなりまして、ほんとに謎が多い子ではありますけれども、 実はテンションも高くて、実はすごいおもしろくて、かわいい、ほんとに愛しい、やつです」客、軽くw
小森美果 「あの、けど私、不思議って言われるんですけど全然不思議じゃないんで、誤解しないでください、みなさん。 それだけは伝えたいです」
平嶋夏海 「いやいや、十分不思議だよ」
小森美果 「不思議じゃないです、全然」
北原里英 「十分不思議だよ」
他メン「不思議だよ」
小森美果 「ありがとうございます」客w
他メン「やっぱり不思議だ」
北原里英 「やっぱり不思議だね」
小森美果 「はい。不思議でがんばっていきたいと思います」客w
北原里英 「いやいや、無理しなくていいよ、無理しなくていいよ、小森」
小森美果 「あの、あれですね、不思議じゃなくて、私すごいキャラでいきたいです」客w
他メン「十分不思議だよ」
小森美果 「海草のお姉さんが言ってるから間違いない」
増田有華 「誰? 会場のお姉さんって聞こえた」
平嶋夏海 「海草、海草」
小森美果 「はい、ありがとうございます。ありがとうございました」客、拍手
他メン「イェー」「おめでとう」
北原里英 「グダっちゃった。ごめんね、こもりん」

「じゃ~、小森さん、16歳になったということで、センターで最後の挨拶をしましょう」
小森美果 「何て言うんだっけ?」
北原里英 「せ~の、です」
小森美果 「あっ、そうだ」
メンバーたち → 横一列手繋ぎ
小森美果 → センターにて「せ~の」 → メンバーたちバック

「。。せ~の」客w
メンバーたち → 前進 → お辞儀「ありがとうございました」

メンバーたち、ハケる。

小林香菜 「みんなこれからもこもりんの応援よろしくお願いします」

河西智美 「チユウ♪チユウ♪」


小森美果 「イェー、バイバイ」
北原里英 「よろしくお願いします」

下手袖前にて、
増田有華 「はい、小森」
小森美果 「最後に」
増田有華 「何?」
小森美果 「海草さんいきますよ」
増田有華小森美果 「いっせ~のせ、また来てなー!」客、拍手

小森美果 「バイバイ、ありがとうございます」
増田有華 「海草ちゃうわ!」
小森美果 「海草です」

公演終了。


■チームドラゴン from AKB48「心の羽根」ミュージッククリップ上映


■ハイタッチお見送り
ロビーにて、劇場扉側からメンバー1人1人ずつ五十音順に全員と(※ 前座ガール=山内鈴蘭は不参加)

■メモ
小森美果 生誕祭ということで、
・M6「嵐の夜には」にて白サイリウム。
・アンコールは「こもりん」コール。
・EC1「オネストマン」にてピンクサイリウム。

■率直な感想
昼公演の柏木由紀さん生誕祭に続き、おやつ公演では小森美果さんの生誕祭が行われた。
1日に2公演で生誕祭が行われたのは、ひまわり組の時に、川崎希さんと大堀恵さん、 河西智美さんと佐藤由加理さんの生誕祭が行われた記憶がある。それ以来かも。

抽選前に有志の方が説明していたが、よく聞こえなかった。

M2にて、北原里英さん、MCでも話していたが、スリップしてしまった。
北原さん本人は、ちょっと照れ笑いしていたようであるが、ステージでコケたり、ぶつかったりすると、 ケガとかしてないか、心配になって、笑えない。

小林香菜さんと鈴木まりやさん「仲良しコンビニ」ショートコント第二弾を披露。
しかしオンデマンドではバッサリカット。ガリガリくんのCMソングを歌ったからだと思うけれども、 でも、オンデマンドで流すレベルじゃないからかな?なんて思ったり。 カットされるつもりなら、最初からやらない方がいいと思った。今日のは時間が勿体無かった。 固まっていなかったのに、よくやるなって思った。鈴木さん、思い切りがいいというよりも、 ちょっとノリが軽いような気がする。

今日はアンダーにて、研究生の島田晴香さん、中村麻里子さんが出演した。
島田さんは、MCは遠慮気味であったが、曲中はチームBメンバーの中にいても、目立っていたように感じた。 いいパフォーマンスだったように思う。一生懸命さが顔に出やすい点がいいんじゃないかなと思う。

一方の中村麻里子さんは、曲中は、パフォーマンスは悪くないものの、霞んでしまっていたように思う。 礼儀正しい点が影響しちゃってるのかなって、遠慮が少し出ちゃってしまってるんじゃないかなって思ったり。

MCではおやじギャグを話すも、すべってしまった。積極的な点は良かったと思う。
チームBメンバーが、中村さんのことを、すべりキャラ的な一面もあるという点を知っていれば、 また違った展開になっていたかも。


小森美果さん生誕祭。
生誕祭は公演終わりに行われた。

チームBに昇格してからは、ちょっと元気ないかな、なんて感じることもあったり、 先輩たちの中に、若干埋もれてしまってるかな、なんて感じることもあったが、 今日の昼公演から、突然スイッチが入ったように、積極的に話し出して、驚いた。これまでMCでは大人しかったのに。

小森さんはAKBイチの不思議キャラだと思うけれども、やっぱり不思議だと思った。
喋りキャラは、一時的なもので終わらずに、定着して欲しいなと、そしてもっともっと話せるようになっていって欲しいかなと思う。
何をしでかすかわからない、ほんとに不思議な子。
これからもいい意味で、どんどんやらかしていって欲しいと思う。

[ 公演後のメンバーコメント(DMM) ]

オンデマンド、公演後の感想 → 小森美果柏木由紀







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