チームBキャプテン・柏木由紀 19歳の生誕祭(2010/07/24、昼公演、チームB5th 16回目)

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■出演メンバー
新チームB → 石田晴香、奥真奈美、河西智美、柏木由紀、北原里英、小林香菜、小森美果、佐藤亜美菜、 佐藤すみれ、佐藤夏希、鈴木まりや、平嶋夏海、増田有華、渡辺麻友

9期研究生 → 島田晴香、中村麻里子

前座ガール(研究生) → 山内鈴蘭

■休演&アンダー
2名休演(近野莉菜、宮崎美穂)

近野莉菜 → 中村麻里子
宮崎美穂 → 島田晴香

■公演前の陰アナ
増田有華 「みなさんこんばんは!」客、反応
「起きてますか? ありがとうございます。笑顔ニコニコ、元気モリモリ、たこ焼き『めっちゃ好きねん』の増田有華です」客、拍手

「ありがとうございます。けっこう今日は朝やのに、テンション高いですね。天気いいですが、 久しぶりのメンバーもたくさんいて、私もイメチェンしたので」客、おー

「おっ。楽しみにしてくれー、ということで、また後でね」客、拍手

■開演前
研究生の山内鈴蘭が上手袖より入場。

山内鈴蘭 「前座ガールの山内鈴蘭です」客、拍手

「チームBさんの公演では、、始まる前に、、、」客、反応
「チームBさんの公演では始まる前に、、」客、反応

「始まる前に1曲歌わせていただきます。ロマンスかくれんぼ」客、拍手

◆M00.ロマンスかくれんぼ

緞帳閉まる。

■開演
◆ オーバーチュアー
◆M01.勇気のハンマー (全員)
◆M02.隕石の確率 (全員)
◆M03.愛のストリッパー (全員)
◆M04.シアターの女神 (全員)

■MC1(自己紹介)
柏木由紀 「みなさん、こんにちは!」
みんなで「AKB48 チームBです」客、拍手

柏木由紀 「勇気のハンマー、隕石の確率、愛のストリッパー、シアターの女神、 4曲続けて聴いていただきましたが、みなさん、いかがでしたか!?」客、拍手

「ありがとうございます」
みんなで「ありがとうございます」客、拍手

柏木由紀 「ただいま公式モバイルサイトで募集している私たちへの質問にお答えしながら1人1人自己紹介をさせてください。 今日のお題はリョウさんからの質問で、 緊張を和らぐ方法を教えてください、です」

1列目 上手側から順に
奥真奈美 「はい、みなさんこんにちは。中学3年生の奥真奈美です。よろしくお願いします」

「私は、私もすごく緊張する人なんですが、何も考えないことが一番緊張しないかなって思います。 今日も楽しんでいきたいと思います。よろしくお願いします」

佐藤すみれ 「はい、16歳のすーちゃんこと佐藤すみれです。よろしくお願いします」

「私もよく緊張することあるのですけど、「大丈夫、大丈夫」って自分に自己暗示をかけて、 いつも望むようにしてます。今日も応援よろしくお願いします」

渡辺麻友 「はい、み~んなの目線をいただき~まゆゆ~。高校2年生、16歳のまゆゆこと渡辺麻友です」

「私は緊張はほぐさない方がいいと思います」客、反応
「ねー。ほぐすと余計ヘンなこと考えちゃってね、ほぐれなくなると思うので、ほぐさないでーす」客、軽くw

「ということで今日も盛り上がっていきましょう。よろしくお願いします」

島田晴香 「はい、高校3年生、17歳の「はるぅ」こと島田晴香です。よろしくお願いします」

「私はですね、ギリギリまで人と喋って、その緊張をあんまり感じないようにしています。 ハイ、今日も一緒に盛り上がっていきましょう。よろしくお願いします」

小森美果 「はい、愛知県から来ました、高校1年生の小森美果です。よろしくお願いします」

「私はですね、んー、やっぱり人と喋ることじゃないかなと思います。 あとは何も考えないことと」客、軽くw「あと、ボーっとしてれば大丈夫だと思います。 みなさんもやってみてください」

「はい、ということで、今日もたくさんいるので、はい、みんな楽しんでいきましょう」客、軽くw
「よろしくお願いします」

以上、ハケる。

2列目 上手側から順に
石田晴香 「ハイ、16歳のはるきゃんこと石田晴香で~す」

「えっとですね、私は緊張することは悪いことではないと思うので、いい緊張感を持って、 いいステージになったらいいなとか思いながら、立っているので、緊張をほぐすって言うよりは、 緊張を味わった方が」客、おー

「なんかいいんじゃないかなと思うのですけど、答えられなくてすみません。今日はよろしくお願いします」

増田有華 「は~い、みなさんこんにちはー。 笑顔ニコニコ、元気モリモリ、たこ焼き『めっちゃ好きねん』大阪魂炸裂の18歳、増田有華です。よろしくお願いします」

「私は緊張はけっこうしてたのですけど、最近また緊張はするんですけど、はるきゃんが今言ったみたいに、 緊張を楽しむことからまず始めるんですけど、その他は緊張してる自分をお客さんの立場になって、想像することかな?  客観的に見ることが一番いいと思うので、私は客観的に見つつも、いつも客観視できずにちょっと暴走気味に なっちゃうので、今日はでもけっこうみなさん、前半でも暴走してる感じなので、私も暴走気味に。 みんなもね、だからね、止めずに暴走して行ってください。最後まで盛り上がっていくでー!」

佐藤亜美菜 「はい、愛されたい愛したい、でもやっぱり愛されたい、19歳のチームB、佐藤亜美菜で~す」

「みなさん、おはようございます」客「おはようございます」
「えっとですね、私は緊張感を味わうことが、AKBにもう3年もいるんですけど、できないんですよ。 ほんとに緊張しーなんですけど、だから私の一番の緊張をほぐす術は、ほんとにほんとにやってることなんですけど、 手の平に「人」って書いて飲むことが」
柏木由紀 → 虫ハプニング。怖がる(客w)
佐藤亜美菜 → 柏木の方を見る
平嶋夏海 「うちのキャプテンがすみません。ちょっと虫が苦手みたいで」客、反応
佐藤亜美菜 「マジなんなん?」客w
平嶋夏海 「亜美菜ちゃん、今日はさ、キャプテンに優しく」
他メン「許してあげて」
佐藤亜美菜 「なんで優しくしなきゃいけないの?平等だよ、みんな」客w → 拍手
「いつも虫なんて手で潰してるだろ!」客w&拍手
柏木由紀 「潰してないわ。それは潰してないわ。さすがにそれはないわ」
佐藤亜美菜 「ということで、今日も手に人と書いてがんばりたいと思います。よろしくお願いします」

河西智美 「はい、みなさんこんにちは。垂れ目がチャームポイントのとも~みちゃんこと河西智美です」

「ともは昔からほんとに緊張しーで、それがほんとに悩みだったりもするんですけど」客、ざわ
「いいですよ、虫は仲間」客、軽くw&拍手

「そうですね、コンサートとかのたんびにほんとに涙が出るほど緊張してしまうクセがあって、 なので、一番いいなと思うのは、緊張をしてない振りをすること。なんか、あー緊張する、緊張するって言ってると どんどん緊張してきて、涙が出たらほんとに終了のお知らせ、ほんとに」客w

「もうやばい状況になるから、そうなる前に、全然大丈夫だよー、緊張してない振りをしてると 少しだけ気が紛れるんで、気持ちの持ちようなのかなと思うんですけど、私はこう緊張してない振りをしながら 心の中でたくさん緊張してるっていう、ねっ」客w

「そういう感じです。ということで今日も1分でも2分でも3分でもとものことを見て帰ってください。よろしくお願いします」

鈴木まりや 「はい、みなさん一緒にお願いします。3時のおやつは?」客「まりやんぬー」
「ありがとうございます。まりやんぬこと鈴木まりやです」

「私はですね、本当に常にいつも公演で緊張していて、あんまりしっかり喋れないんですけど、 楽屋では、このミスター小林が」客、反応「緊張しないんですよ。チームBのミスター小林はほんとにすごくて」
平嶋夏海 「ミスターってさ、男の人になっちゃうよ」
他メン「そうだよ」「ミス」
鈴木まりや 「ミスか」
小林香菜 「ふざけんなよ」客w&拍手
鈴木まりや 「ミス小林は本当に緊張しないから、無駄絡みをしてくるんですよ。なのでそれを見てるとすごく元気になって、 緊張も吹っ飛ばないけど吹っ飛ぶような気がするので、強気でいられます。 ハイ、今日も緊張していますが、よろしくお願いします」

佐藤夏希 「は~い、せ~の、1+2=Nなっちー。はい、今はまだちっちゃなとうもろこしの豆粒だけど、 いつかは弾けるポップコーンになりたい、佐藤夏希です。よろしくお願いします」

「私もけっこうとも~みちゃんと一緒かもしれないのですけど、緊張して、どうしようどうしようってなると 涙が出るタイプなんですね。なので絶対にカツを入れてくれるメンバーって言うの、私の中でリストがあって、 カツを入れてくれるメンバーのナンバーワンが増田有華ちゃんなんですね、私の中では」客、おー
増田有華 「あっ、そうなん?」
佐藤夏希 「私の中でカツって言うのは、「お前ほんとにもうクソったれ」っていう意味じゃなくて、 「夏希お前そんなんじゃあかんでー」みたいな、そういうことを言ってくれるのを」
増田有華 「w 男やん」
佐藤夏希 「けっこう頼りがいがあるでしょ? だから、わかってるから言って欲しいからあえて有華とかの前で 「緊張する、どうしようどうしよう」って言って、上からガーンって言ってもらって、 よっしゃいくぞっていつもやってます。今日は緊張というよりもめっちゃめっちゃ楽しんでいきたいと思いますので、 みなさんも私たちについてきてください。よろしくお願いします」

以上、ハケる。

3列目 上手側から順に
平嶋夏海 「ハイ、今日も、1に努力、2に根性、3、4がなくて、5に『なっちゃん!』チームBのなっちゃんこと平嶋夏海です」

「私はですね、私もほんとに本番に弱いタイプで、緊張し過ぎていつも失敗とかしちゃう。 うんうんとか頷かないでくださいよ」客、軽くw

「失敗しちゃうタイプなんで、ぶっちゃけ自分でも今でも、よくわかんないんですけど、 強いていうなら、私がヒカルの碁を見て学んだのは。ヒカルの碁じゃないや、はじめの一歩だ」客、軽くw

「はじめの一歩を見て学んだのは、幕之内一歩のように、緊張すらもぶち壊しちゃうぐらいの 努力、こんだけやったから自分は大丈夫だっていう努力をすればいいんじゃないかなって思うので、 これから試してみますw」

「ハイ、ということでみなさんも、今日はおめでたい日なんじゃないかなってちょっと」客、おー
「思っているので、ハイ、みなさん一緒に盛り上がっていきましょう。 今日も『がんばりなっちゃん!』しちゃいます。よろしくお願いします」

北原里英 「はい、愛知県から来ました、北原里英、19歳です」

「私も緊張してる状況を楽しむのが好きなので、緊張している時は、これが終わった時には、 あー、あの時の自分緊張してたなーと後から客観視できている自分が必ずいるから 緊張しなくて大丈夫だよと思いながら生きています」客w

「今日は久しぶりの公演だし、プラス初の2回公演なので、少し緊張してるのですけども、 でもこれが終わった頃には楽しかったなーと言ってる自分がいると思うので、それを想像して がんばります。よろしくお願いします」

柏木由紀 「ハーイ、チームBキャプテン、永遠のアイドル♪ ゆきりんこと柏木由紀です。よろしくお願いします」客、声援大&拍手

「ありがとうございます、ありがとうございます。いつ新しいキャッチフレーズを披露しようかと思ってたのですけども、 今日のこの感じだとみなさん温かく受け入れて。(平嶋を指差し)ちょっとバカにしてるでしょ?」客w
平嶋夏海 → w
柏木由紀 「ちょっと。見えてるから。見えてるからね」
平嶋夏海 「お客さんの方に集中してください、もう」
柏木由紀 「ってことで、私は」
北原里英平嶋夏海 → ひそひそ話(客、軽くw)
柏木由紀 「私は緊張するんですが、他のメンバーよりもあまり緊張しーではないので、 そんなにないのですけど、たまに、ほんとに緊張した時に心を和らぐために、 母によくメールするんですよ、私は。で、母に「今日はコンサートでこれがあるんでめっちゃ緊張する」って 送ると、うちのお母さんは必ず「へー」って帰すんですよ」客、ざわw

「もう意味がわからなくて、私。緊張してるっていうメールに対して「へー」の二文字はないんじゃないかと 最近すごい疑問に思ってるのですけども、そんなメールを見て「へー」って」客「へー」

「あのね、「へー」っていう言葉はけっこう傷つくんだよ」客w
「まぁまぁまぁ、ということで今日はみなさん楽しんでいきましょう。よろしくお願いしまーす」

中村麻里子 「はい、9期研究生の中村麻里子です」

「私はですね、緊張すると普段すごい喋る人なのに、亡霊のように黙ってみんなの後についていくことしか できません。なので人という字を3回書いて、飲み込んでも直らないので、結局何も考えずにそのままやっています。 ハイ、今日も全力でいきます。応援よろしくお願いします」

小林香菜 「はーい、みなさんの心の中のシアターの女神と言えば?」客「香菜ー」or「ゆきりん!」
「んー!?」客w

「何りんかな?」客w「まぁ、いいや。香菜こと小林香菜です。よろしくお願いします」

「私はですね、ほんとに緊張しなくて、たぶんAKBの中で一番緊張しないんじゃないかってほど緊張しないので、 スタッフさんからは鉄の心臓の持ち主って言われてるのですけど」客、おー

「ほんとに緊張しないから、緊張してるメンバーにチョッカイ出しに行くとよく切れられるっという」客w

「ちょっとやめて!今緊張してるから、みたいな感じで終わるパターンがすごく多いのですけど、 私は今後も緊張しないでこのままヌボーと生きていきたいと思います。 今日もみなさん、ねぇ、楽しんで行ってください。よろしくお願いします」

柏木由紀 「チームB5th「シアターの女神」公演。私たちがこのシアターの女神になれるよう、 がんばりたいと思います。まずはこの曲から」客、拍手


◆M05.初恋よ こんにちは(佐藤すみれ、渡辺麻友、奥真奈美)
◆M06.嵐の夜には(鈴木まりや、小森美果、島田晴香、佐藤夏希)
◆M07.キャンディー(増田有華、河西智美、佐藤亜美菜)
◆M08.ロッカールームボーイ(小林香菜、石田晴香、北原里英、佐藤夏希、平嶋夏海)
◆M09.夜風の仕業(柏木由紀)

■MC2
佐藤夏希、渡辺麻友、島田晴香、佐藤すみれ、鈴木まりや、小森美果

「イェー」

佐藤夏希 「ハイ、ということでユニット曲、初恋よ こんにちは、嵐の夜には、キャンディー、ロッカールームボーイ、夜風の仕業、 5曲続けて聴いていただきましたが、みなさんいかがでしたか?」客、拍手
みんなで「ありがとうございます」

佐藤夏希 「はい、ということでですね、もう夏休み突入しちゃいました。夏休みと言えば」
小森美果 「夏休み」
佐藤夏希 「と言えば、お祭り」
他メン「おー」
佐藤夏希 「まぁ、様々な屋台がありますね。いろいろありますけども、私が必ず行く屋台というお題について お話したいと思いますけども」
小森美果 「はい、お願いします」
佐藤夏希 「何かございますか?」
小森美果 「ハイ! 私あります」
他メン「おっ」「小森」
小森美果 「あの、私、昔っから言ってたのですけど、じゃがバタ屋さん?」
他メン「あー」
渡辺麻友 「美味しい」
小森美果 「前のチームBの時もよく言っていたのですけど、もうほんとにじゃがバタ屋さんになりたくて、ほんとに」
佐藤夏希 「なりたかった?」
渡辺麻友 「店員さんに?」
小森美果 「店員さんになりたんです」
渡辺麻友 「へー」
佐藤夏希 「そうなんだ」
小森美果 「楽しいですよね? みんなは何かあるんですか?」
佐藤夏希 「んっ? どうした今日こもりん。何かいつもと違う?」
渡辺麻友 「今日突っ走ってる」
小森美果 「聞いてください。私、15歳だったんですよ。けど16歳に上がったから」
他メン「おー」客、拍手
小森美果 「そういうことですね」
他メン「おめでとう」
小森美果 「ちょっと大人になっていこうかなと思いまして。ありがとうございます」
佐藤すみれ 「けど変わり過ぎだよね?」
小森美果 「15歳と16歳はちょっと変わるんですね」客、反応
他メン「どこが?」
小森美果 「いろいろ変わるんです。エレベーターになっていくというか。そんな感じで」
佐藤すみれ 「やばっ、テンションやばっ」客、軽くw

佐藤夏希 「他に何かある方?」
島田晴香 「ハイ! 私、落書き煎餅です」
佐藤夏希 「何ですか?それ」
鈴木まりや 「懐かしい」
島田晴香 「落書き煎餅です」
佐藤夏希 「知らない」
鈴木まりや 「最近ないよね?」
島田晴香 「でも私、田舎だからあるかもしれないのですけど、こういう大きいお煎餅、 白っぽいお煎餅に赤い水っぽいやつで描くと、その上からいろんな色の砂糖をかけてくれるんですよ」
他メン「あー、知ってる、それ」
島田晴香 「砂糖をかけると自分が描いた絵になるんですよ」
他メン「へー」「そうなんだ」
島田晴香 「でも食べると口の中がすごい青になったり」
佐藤夏希 「色が付くんだ。へー。なんて?お絵描き煎餅?」
島田晴香 「落書き煎餅です」
佐藤夏希 「知ってる方?いらっしゃいますか?」
他メン「おっ」
佐藤夏希 「少ししかいないんだ」
小森美果 「少ししかいないんだね」
渡辺麻友 「珍しいんだね」
島田晴香 「年齢的に、この年齢で行くと、けっこう浮くんですよね」
佐藤夏希 「なんで?」
島田晴香 「幼稚園児ぐらいしかいないんですよ」
佐藤夏希 「そうなんだ。そんなところに私が行ったら大変なことになるじゃない。ねぇー、二十歳の子が」

「私は、とうきび」
他メン「とうきび?」
佐藤夏希 「とうきび大好きなんですよ」
佐藤すみれ 「なんだっけ?それ」
鈴木まりや 「とうきびって何ですか?」
佐藤夏希 「あれだよ。とうもろこしだよ」
渡辺麻友 「さとうきび?」
佐藤夏希 「違う、さとうきびじゃなくて。みんな間違えるんです」
渡辺麻友 「さとうきびじゃなくて?」
佐藤夏希 「違います。北海道にいる方、絶対当たり前なんですけど、とうきびって言うんですよ」
他メン「へー」
佐藤夏希 「こっちでとうきびって言うと絶対「さとうきび?」って」
小森美果 「さとうきび畑」
佐藤夏希 「違うんですよ、とうもろこしのこととうきびって言うんですよね」
他メン「へー」
佐藤夏希 「そのまんま焼いたやつをその時はガーって食べるっていう。 いつも家にいる時は一粒一粒取って食べるんですけど、もうお祭りの時だけの特権みたいな。私の中では」
他メン「なるほど」
佐藤夏希 「そこはやったるでっていう」

「他に何か?」
渡辺麻友 「はーい」
佐藤夏希 「まゆゆ」
渡辺麻友 「私はちょっと昔珍しいものを見つけたのですけど、金魚すくいじゃなくて、カメすくいがあったんですよ」
他メン「カメすくい?」「見たことある」
佐藤夏希 「何ですくうんですか?」
渡辺麻友 「なんかこういうカップ状のモナカみたいなやつで。水ですぐ溶けちゃうんですけど、それでカメをすくうって言う」
佐藤夏希 「おもしろい」
渡辺麻友 「ゲームがあって、全然取れないんですよ。全然カメが逃げる、逃げる。全然取れなくて、 難しかったです、あれ」
佐藤夏希 「カメは逃げるの速い?」
渡辺麻友 「なんか、普通はゆっきり泳いでるのですけど、取ろうとするとバンっみたいな。えっ?って」
島田晴香 「大きいカメですか?」
渡辺麻友 「いや、ちっちゃい、よくありがちなこの」
佐藤夏希 「ちっちゃいカメだ」
佐藤すみれ 「ミニな」
小森美果 「私なんか、あれです、金魚すくいじゃなくて、ひよこすくい?」
他メン「えー?」
渡辺麻友 「ウソだ。ウソでしょ?」
小森美果 「ひよこ屋さんがあるんですよ」
佐藤すみれ 「あるの?」
小森美果 「そう。ひよこ屋さん?みたいな」
佐藤夏希 「すくわないでしょ?」
小森美果 「すくわないのですけど、取るやつがあるんです」客、反応
佐藤すみれ 「それお祭りであるの?」
小森美果 「お祭りである」
他メン「ウソでしょ?」
鈴木まりや 「少女マンガでもあります。少女マンガでもよくひよこ屋さんありますよね?」
佐藤夏希 「そんなマンガの世界はどうだっていいんだ」客w → 拍手

「待って。ひよこ、お祭りの時にひよこがいるんですか?」
佐藤すみれ 「ひよこかわいそうだよ」
小森美果 「複雑なんだ」
佐藤夏希 「飛んじゃうじゃん、だって」
他メン「そうだよ、逃げちゃうよ」
佐藤夏希 「なんなんですか?そこの2人は。ほんとに。マンガの世界だけじゃなくて?」
渡辺麻友 「ほんと? どうした?」
鈴木まりや 「なんかマンガの世界でよく見ますね」
佐藤すみれ 「現物は?」
鈴木まりや 「色付きのひよことかが売ってるのが」客、あ~
「ありますよね?」
佐藤夏希 「わかんない」
小森美果 「あるある」
佐藤夏希 「へー」

鈴木まりや 「私はチョコバナナを必ず食べるんですよ」
他メン → 反応
鈴木まりや 「チョコバナナってよくあるじゃないですか。じゃんけんで勝ったら2本みたいな。 それをよくやりますね。あと「かたぬき」って」
他メン「あー」「わかるよ」
佐藤夏希 「わかんない、かたぬき」
鈴木まりや 「型を抜くんですよ」
佐藤夏希 「何の型を抜くんですか?」
鈴木まりや 「いろいろあるんですよ」
島田晴香 「いろいろ、星とか」
佐藤夏希 「例えば星だったとします。何に型を取るんですか?」
鈴木まりや 「化石を掘るみたいな感じで」
佐藤夏希 「化石?」
鈴木まりや 「そういう感覚で」
佐藤すみれ 「そうだっけ?」
渡辺麻友 「爪楊枝でやったりするんだよね」
鈴木まりや 「そう、爪楊枝とかで、針みたいなのを刺して、割るんですよ。その形にキレイにできたら、 何でしたっけ?褒められるんでしたっけ?」客w
佐藤夏希 「褒められる?w それだけ?」
島田晴香 「お金になるんですよね」
鈴木まりや 「店員さんに見せるんですよ。そうすると、なんか」
島田晴香 「かたぬきの種類によって、お金が違うんですよ」
鈴木まりや 「お金がもらえるんでしたっけ?」
他メン「お金もらえるの?」
鈴木まりや 「本物の?」
島田晴香 「私お金だったんですけど。でも1円とか10円ですよ」
渡辺麻友 「かわいいもんだ」
佐藤夏希 「かわいい」
渡辺麻友 「かわいいもんだね」
佐藤夏希 「けっこうシビアな世界なんですね」
鈴木まりや 「ちょっとなんかリアルな感じで」
佐藤夏希 「リアルな世界。なるほど。ということでお祭りもやっぱりいいのですけども、私たちの公演も夏休み中 やっておりますのでみなさんどうか足を運んでください。これからもよろしくお願いします」
みんなで 「よろしくお願いします」客、拍手

→ 他のメンバーたち入場

佐藤夏希 「それでは次はこの曲からです。どうぞ」客、拍手


◆M10.100メートルコンビニ (全員)
◆M11.好き 好き 好き (全員)
◆M12.サヨナラのカナシバリ (全員)

■MC3
前半:石田晴香、小森美果、佐藤亜美菜、柏木由紀、鈴木まりや、増田有華、島田晴香、小林香菜

「イェー」

柏木由紀 「はい、100メートルコンビニ、好き 好き 好き、サヨナラのカナシバリ、3曲続けて聴いていただきましたが、 みなさんいかがでしたか!?」客、拍手
みんなで「ありがとうございます」

佐藤亜美菜 「はい、ということでですね、今回のお題は、今までにやった、かわいいイタズラについて話したいと思います」
他メン「イェー」客、拍手

柏木由紀 「かわいいイタズラ」
佐藤亜美菜 「イラズラってそんなに頻繁に起こることじゃないと思うけど、まぁ、あえて今までやった中から 掘り出して聞いていこうかなって思います」
柏木由紀 「はい」
佐藤亜美菜 「おっ、ゆきりん」
柏木由紀 「私は、じゃ~、この場を借りて申告すると、この隣りにいる佐藤亜美菜ちゃん。 このね、お腹を触られるのがすごい嫌なんです、亜美菜ちゃんっていうのは」
他メン「へー」
柏木由紀 「ただ私はそんな亜美菜ちゃんのお腹がすごい好きで」
佐藤亜美菜 「ほんとに嫌だ!大っ嫌い!もう」客w
柏木由紀 「大嫌い?」
石田晴香 「ほんとに亜美菜ちゃんはお腹とか背中とかね」
柏木由紀 「嫌なんだよね」
石田晴香 「こんなにいいお腹と背中してるのにね」
佐藤亜美菜 「やめろ、マジで」
柏木由紀 「かわいいんですよ。これは許されるイタズラ」
佐藤亜美菜 「なんかわかる? 嫌よ嫌よも好きのうちじゃないからね」
柏木由紀 「そっちじゃないの? 亜美菜ちゃん、亜美菜ちゃん(佐藤をマネて)愛されたい、愛したい」舌っ足らずな感じで
佐藤亜美菜 「うるさいな!マジ似てない」
柏木由紀 「今後も触りたいという意味を込めて」
佐藤亜美菜 「触んなって言うの!」客w

「はい、次」
石田晴香 「はい」
佐藤亜美菜 「はるきゃん」
石田晴香 「私のちっちゃい時の話なんですけど、お母さんの口紅があって、ちっちゃい時ってなんかお化粧品とか気になったり するじゃない。それで、ママの口紅がすごい気になって、でも口紅は口に塗るっていうよりも紙に書くっていうか」
他メン「あー」
石田晴香 「全部折れちゃったりとかして、で、ママの口紅をダメにして。でも怒られるってわかってても楽しくなっちゃって 書いちゃったんですよ、紙に、いろいろ。そしたらママにすっごい怒られたっていうちょっとちっちゃいイタズラですけど」
増田有華 「それに似たやつある」
他メン「何?」
増田有華 「なんかね、昔、今もなんですけど、まな板って普通のまな板じゃなくて、カニさんのまな板とか、 イルカさんのまな板とか」
佐藤亜美菜 「ほうほうほう」
増田有華 「うちん家、今ちなみにペンギンのまな板なんですけど、それはいいとして、 昔カニさんのまな板があったんですね。私、お母さんとかが年末とかの大掃除をしてる時に、 ごみ捨てに行った時にどうしてもカニさんのまな板が気になって、クレヨンとカニさんのまな板を 机に持って行って、カニさんのまな板に色塗りしたの」
他メン「へー」
増田有華 「そのままな。それで何も無かったようにその場に戻して。その場に。台所に」
他メン「えー?」
増田有華 「有華はその色塗り用のまな板やと思ってたんや」
他メン「へー」
増田有華 「それで戻して、お母さんが帰ってきて、「あんたこれ何してるの!」って言われて、 めっちゃ号泣した思い出がある」
他メン「へー」
増田有華 「えっ? まな板って色塗りしたらあかんの?とか普通に聞いて」
佐藤亜美菜 「わかんないもんね」
増田有華 「カニさんやから色塗ってええやんと思って真っ赤に塗って」
小林香菜 「ダメだよ。カニだったら何でも許されると思うなよ」客、軽くw
佐藤亜美菜 「何の話してるの?」
増田有華 「カニキャラ初なんですけど」

小林香菜 「私もあるんですけど、まりやんぬと私、すごい上戸彩さんに憧れてて、 2人で上戸彩さんが出てたテレビを見てたんだよね」
鈴木まりや 「そうなんです」
小林香菜 「そしたらなんかまりやんぬが「ほんとかわいいよね」って言い始めて、私が 「友達だよ」って言ったんですよ」
増田有華 「香菜いっつもそうやってウソつくんですよ」客w
小林香菜 「しょーもないウソをついて。「ほんと?」って言うから「うん、携帯にあるよ」って。 話してるうちに私が適当にアドレスを書いて、渡して」
増田有華 「最悪」
佐藤亜美菜 「ひどーい」
鈴木まりや 「しかも、携帯番号もなんか作ってて、080からちゃんと始まってるんですよ。 080って言ったら公式じゃないですか」
小林香菜 「まりやんぬがめっちゃ引っ掛かってて、絶対に私と上戸彩さんって天と地の差なのに」客w

「ほんとに信じてたから、ほんとにこの子大丈夫かなと思って」
鈴木まりや 「それも深夜2時とかに、眠くてうとうとしてたら香菜ちゃんが言ってきて、 もう目覚めちゃって1時間ぐらいウソつかれ続けてて、寝るの3時とかになって、 3時ぐらいに」
増田有華 「信じちゃあかん」
鈴木まりや 「どうしたらいいんだろう」
小森美果 「はいはいはい」
佐藤亜美菜 「何?小森、どうぞ」
小森美果 「あの、私も喋りたいんですけど」客w
他メン「ごめんごめん」「申し訳ない」
小森美果 「私もイタズラがあるのですけど、何でしたっけ?ノリ?あるじゃないですか。 リップグロスみたいな」
佐藤亜美菜 「リップグロスはノリじゃないよ」
小森美果 「なんかノリがあるんですよ」
石田晴香 「わかった。でんぷんみたいなやつ」
小森美果 「そうそう。それをわざとお母さんに付けたことあります」
増田有華 「えっ?」
小林香菜 「お母さんのどこに付けたの?」
小森美果 「口に」
増田有華 「えっ?」
他メン「えっ?」「ほんとに?」
小森美果 「付けてないのですけど」

「イェー」次のメンバー入場。

増田有華 「お母さんベタベタやん」
佐藤亜美菜 「全然かわいいイタズラじゃないぞ、それ」客w
河西智美 「厳しい」
他メン「厳しいですね」

メンバーチェンジ。

後半:奥真奈美、中村麻里子、佐藤夏希、北原里英、渡辺麻友、河西智美、佐藤すみれ、平嶋夏海

佐藤夏希 「さ、ということで、後半戦チームは、なっちゃんお願いします」
平嶋夏海 「今回は、マイフェリバリット。私のお気に入りについて紹介したいと思います」
他メン「イェー」客、拍手

渡辺麻友 「マイフェイバリット」
他メン「マイフェイバリット」
渡辺麻友 「フェイバリット」
他メン「フェイバリット」「フェイバリッツ」
平嶋夏海 「言い方競ってるわけじゃないからさ」
河西智美 「マイフェイバリット」
他メン「フェイバリッツ」客、軽くw
平嶋夏海 「だから、いいですか? 言い方を競ってるわけでは」
河西智美 「違うんですか?」
平嶋夏海 「どんなに発音良く言うとか、そういうんじゃないよ」
河西智美 「なーんだわかり辛い説明しないでよ」
平嶋夏海 「めっちゃわかりやすい説明したけど」
渡辺麻友 「日本語でね」
河西智美 「ねぇ、日本語でやって欲しいよね」
平嶋夏海 「だから一応みんなわかるかなと思って「マイフェリバリット、私のお気に入り」って言ったよね?」
河西智美 「あっ、そう。じゃ~、私のお気に入りについて話しましょうか」
他メン「イェー」客、拍手
平嶋夏海 「すみません、お願いします」

佐藤夏希 「お気に入り」
誰か「何かありますか?」
佐藤夏希 「ハイ! よろしいですか?」
他メン「なっちさん」
北原里英 「もう読めるよ、なんか」
佐藤夏希 「私ついさっきなんですよ。できたもの、お気に入りのもの。 あの、リップグロスなんですけど、私も。実はさっき公演前、準備してたら、 とも~みちゃんが誕生日プレゼントに、リップグロスをくれたんですよ。 で、私、今までメイクはするけどリップグロスを塗れない人だったんですね」
他メン「へー」
佐藤夏希 「リップグロスを塗ることが一番のオシャレなんです、私の中で、まだ。 だから、今塗ってないけど、オープニングは塗ってました。 だからすごいオシャレをした気分になって出てたのですけど、もう超かわいくて、色も。 やっぱとも~みちゃんからそういうのもらったの初めてだったので、 一生宝物にしようと思います」
河西智美 「そんなに?」
佐藤夏希 「イェス」
河西智美 「ありがとう。よかった」
佐藤夏希 「ありがとうございます」
渡辺麻友 「よかった。ほっこり」客、拍手

平嶋夏海 「じゃ~、久しぶり・・・」
他メン「まーちゃん」
奥真奈美 「私は本当なんですけども、麻友とですね、お互いの顔を触り合うんですよ」
河西智美 「何それ?」
佐藤夏希 「どうやって触るの?」
奥真奈美 「普通頭をこうやってやるじゃん。だけど麻友の場合は目と顔をこうやって触ってくるの」
渡辺麻友 「今日の朝のを再現すると「おぐっちゃん、おはよう」」顔を軽く触れる
奥真奈美 「ってやるんですよ」
渡辺麻友 「それだけです」
平嶋夏海 「顔面なんか、なでつけるみたいな感じで」
奥真奈美 「すごいボサボサになったの、髪の毛が」
渡辺麻友 「そう。またやるよ」
奥真奈美 「うん」
渡辺麻友 「バイバイ」客w
平嶋夏海 「バイバイなんだ。ここで?」
渡辺麻友 「ほっこり、ほっこり」

平嶋夏海 「じゃ~、久しぶりの公演のきたりえ」
北原里英 「はい、私は最近、全国握手会でいろんなところを回っていてやはり気付いたのですけど、 女の子も男の子も方言がやっぱり素敵だなーと思いまして」
渡辺麻友 「その通りですね」
北原里英 「よく有華ちゃんの関西弁ももちろん大好きなんですけども、あと春ちゃん、きゅるるん小原春香ちゃんの 広島弁も大好きで、私は。広島の「じゃけん」みたいな感じがすごい大好きなので」
渡辺麻友 「かわいいね」
河西智美 「梅ちゃんもかわいいよ。「なんとかしよっと?」みたいな」
平嶋夏海 「かわいいよねー、あれね」
北原里英 「かわいい。鹿児島はあんまり出ない」客、反応
河西智美 「うそ? きたりえたまになってるよ」
北原里英 「北原、鹿児島じゃないよ」客w
平嶋夏海 「鹿児島県はうちのキャプテンです」
渡辺麻友 「キャプテン鹿児島」
北原里英 「今日、うちのキャプテンの日だから」
河西智美 「下の方に弱いの、とも」
平嶋夏海 「南」
渡辺麻友 「日本地図」
北原里英 「なるほどなるほど。でもゆきりんそんなに出ないよね」
他メン「出ないね」
平嶋夏海 「ゆきりん、地味なんだよね。「柏木由紀」とかを(途中発音上下して)「柏木由紀です」って言ったりとか、地味にね」
他メン「あー」
渡辺麻友 「すっごい地味だからね」客、軽くw
北原里英 「ちょっとあれな感じに聞こえちゃった」
渡辺麻友 「違う違う。方言が」
平嶋夏海 「ゆきりん自体がってことじゃないよね?」
渡辺麻友 「もちろん」
河西智美 「そんなことないよね?」

「じゃ~、とも」
佐藤夏希 「とも~み」
河西智美 「ワンピースに嵌ってます」
他メン「おっ」
河西智美 「マンガの方の。あの、ほんとに、最初はさっしーに借りて見てたんですよ、 指原。10巻ぐらいまで借りてたのですけど、さっしー持ってくるの超遅くて、 ほんとに間に合わないからもういいと思って、自分で買い始めちゃって、 で今28巻ぐらいまで行ったのですけど、空島っていうところに行ってて」
他メン「あー」
北原里英 「空島ね」
河西智美 「空に島あるとかマジすごくない?と思って」客w
「ほんとに。ほんとにいいよ、それと思って。なんかドーンって、波で乗って行くのですけど」
平嶋夏海 「とも~みちゃんのお気に入りのキャラは?」
他メン「それ気になる」
河西智美 「とも、最初はチョッパーがすごい好きだった。ちょっと今も好きなんですけど、 今イチ推しは、ゾロ」
平嶋夏海 「あー!一緒一緒!」
河西智美平嶋夏海 → 手を握る
平嶋夏海 → 嬉しそうに、足をジタバタと
河西智美 「だってさ、なんであんな硬派なの?」
平嶋夏海 「しかもゾロってまだ10代なんだよね」
河西智美 「そうなの? 尊敬するー」客w
渡辺麻友 「コックさん、コックさん」
河西智美 「。。(北原を見て)サンジもすごいいいと思った」客w
渡辺麻友 「すごい後付け」
北原里英 「後付けだったなー」
渡辺麻友 「後付けだなー」
誰か「みんないいよね」
北原里英 「みんなかっこいいよね」
平嶋夏海 「みんな大好き」
渡辺麻友 「みんな違ってみんないいですからね」

「はい、ねぇ、早くね。シャンクスもかっこいいしね」
他メン「うん、いいですね」
渡辺麻友 「まぁ、ワンピースを読みましょう」客w
河西智美 「そんな締め?」
平嶋夏海 「そんな締めですか?」
渡辺麻友 「いいじゃないですか。ということで、この夏みなさんはどこかへ出かけますか?  私は田舎のおばあちゃんの家へ行こうと思っています。最後の曲です。聴いてください。潮風の招待状」客、拍手


◆M13.潮風の招待状 (全員)

■アンコール
有志の方「今日は7月15日に誕生日を迎えた柏木由紀さんの生誕祭です。 アンコールはゆきりんコールでお願いします」客、拍手

「アンコールいくぞー!」客、反応


「ゆきりん」コール


◆M14.オネストマン (全員)
◆M15.チームB推し (全員)

■MC4(感想)
曲終了後、「イェー」

河西智美 「はい、みなさん、アンコールありがとうございます」
みんなで「ありがとうございます」客、拍手

河西智美 「今日の公演のお礼と感想をメンバーからひと言ずつお願いします」

1列目 上手から順に
北原里英 「ハイ、ほんとに今日の公演もみなさまがたくさん盛り上がってくださったお陰で私の気持ちもタカまって、 すごい楽しかったです。またのご来場お待ちしております。ありがとうございました」

平嶋夏海 「ハイ、今度からはMCで私の言うことをみんながちゃんと聞いてもらえるように」客w
「ちゃんとハッキリと言いたいと思います。今日はほんとにありがとうございました」

石田晴香 「はい、私も亜美菜ちゃんみたいにMCでおもしろくなりたいです。もっとがんばります。 今日はありがとうございました」

柏木由紀 「はーい、今日はなんだかとにかく楽しくて、もうブラックでも何でもいいと思いました。ありがとうございました」

河西智美 「はい、今日は久しぶりの2回公演で、久しぶりに早い時間に公演をしたのですけど、自分が朝に強く なってることにビックリしました。ありがとうございました」

渡辺麻友 「はい、今日の公演では初日以来初のゆきりんとの共演だったのですけど」客、おー
「もうすごい最高にゆきりん最高です! ありがとうございました」

佐藤すみれ 「はい、今日もたくさんの方が「すーちゃん」ってコールしてくださって、すごく嬉しかったです。ありがとうございました」

小森美果 「ハイ、今日は久しぶりの公演でですね、もう熱気と熱さが両方組み合わさって」客、ざわ&同じ
「もうほんとに楽しかったんじゃないかなと思います。ということでみなさんも一緒に楽しんでいた、イェー」客、イェー

「ハイ、ありがとうございました」

1列目と2列目入れ替わる。

2列目 上手側から順に
増田有華 「はい、今日はですね、ブラックなゆきりんのホワイトな白い天使のようなスマイルが」客、ひゅ~
「見えたので、プラマイで灰色という結果になりました。今日はありがとうございました」

島田晴香 「ハイ、今日は2回目のチームBさんの公演に出演させていただきました。今日もすごい勉強に なりました。ありがとうございました」

鈴木まりや 「はい、今日はMCでお祭りの話をしたのですけど、シアターもお祭りみたいに賑やかで、お祭りよりも すごく楽しい公演でした。今日は本当にありがとうございました」

中村麻里子 「ハイ、またこうやってアンダーに出れてすごい嬉しいです。勉強になりました。ありがとうございました」

佐藤夏希 「はい、小森の様子がおかしいのに気付いたのは昨日のことでした」客w
「昨日から小森がちょっとおかしくなってますが、そんな小森が大好きです。 今日は楽しかったです。ほんとにありがとうございました」

小林香菜 「今日ひとつ疑問があったのですけど、きたりえってそんな黒かったっけ?」客、反応
他メン → 反応 「コラー」
小林香菜 「焼けた?」
北原里英 「日焼けした。すごい焼けました」
小林香菜 「焼けましたよね? すごいなんかもう夏が近づいてきてるんだなーってきたりえを見て思いました。 今日も楽しかったです。ありがとうございます」

佐藤亜美菜 「はい、なんだか今日はいつもより笑いが多い公演で、とっても楽しかったです。ぜひまた来てください。 ありがとうございました」

奥真奈美 「はい、今日は着替えてる途中にちょっと鼻血がね、出ちゃったりだとか」客、反応
「大変だったのですが、すごく楽しかったです。ありがとうございました」

河西智美 「はい、みなさんほんとにありがとうございました。 それでは本当に本当に最後の曲です。私たちの夢を乗せて歌います。聴いてください。僕たちの紙飛行機」客、拍手


◆M16.僕たちの紙飛行機 (全員)


■柏木由紀 生誕祭
曲終了後、
柏木由紀 「本日はご来場誠にありがとうございました」
みんなで「ありがとうございました」客、拍手

柏木由紀 「この後、日ごろの感謝の気持ちを込めて、ロビーにてハイタッチでお見送りをさせていただきたいと思います。 係員さんの指示があるまで、今日は客席内で、7月21日に発売されました「チームドラゴン from AKB48」の デビューシングル「心の羽根」のミュージッククリップをご覧いただきたいと思います」
渡辺麻友 → 手をひらひらと(客、軽くw)
柏木由紀 「なんだい?それ」
渡辺麻友 「チームドラゴンですよ」
柏木由紀 「あっ、羽ね」
渡辺麻友 「はい。気にせず」
柏木由紀 「気にせず。ということでみなさんぜひぜひご覧になって帰ってください。では、最後の挨拶をしましょう」

みんなで 「せ~の」 → メンバーたちバック
渡辺麻友 「ちょっと待ったー!」客、ひゅ~&拍手

「ちょっと待ったー。今日は7月15日に誕生日を迎えた柏木由紀ちゃんの生誕祭です。 ゆきりんお誕生日おめでとう!」
他メン「おめでとう!」

BGM → 涙サプライズ!

ケーキ運び&ロウソク火付け → 佐藤すみれ中村麻里子


BGMが流れる中、
渡辺麻友 → 柏木に抱きつき、軽く踊りだす。柏木の手を握り、クルクル回転したり、 柏木と一緒に踊ったり。


渡辺麻友 「はい、ということでみなさん一緒に歌ってください。せ~の」

みんなで 「♪ハッピバ~スデ~トュ~ユ~ ハッピバ~スデ~トュ~ユ~ ハッピバ~スデ~ ディア ゆきりん」客、ひゅ~

「♪ハッピバ~スデ~トュ~ユ~」最後ハモリ


メンバーたち 「おめでとう」

柏木由紀 → ロウソク火を吹き消す、ゆっくりと1本ずつ順に消して行く感じで、1フー
他メン「おー」客、拍手(特攻発射)

メンバーたち 「おめでとう」
渡辺麻友 「おめでとうございます。いやー、めでたいですね」
柏木由紀 「何?さっきのやつ」
渡辺麻友 「華麗なるね、祝福の舞ですよ」客、軽くw
柏木由紀 「なるほどね。ありがとうございます」
渡辺麻友 「ということで、ゆきりんは7月15日で何歳になりましたか?」
柏木由紀 「7月15日で19歳になりました!」客、拍手

「ありがとうございます」
渡辺麻友 「19歳か。ねー。どうですか? 18と19歳はだいぶ違いますか?ゆきりん的には」
柏木由紀 「そうですね、18は18になったっていう、すごい達成感があったのですけど、 19っていうと二十歳、もうあと1年で大人なんだっていう焦り?」
渡辺麻友 「焦り?」客、軽くw
「たしかにね」
柏木由紀 「どうもなんか、責任感をちょっと感じますね、19歳」
渡辺麻友 「大人ですね」
柏木由紀 「大人ですね」
渡辺麻友 「ということで、19歳になったということで、これから19歳のこの1年間はどんな1年にしていきたいですか?」

柏木由紀 「そうですね、19歳は、まぁ、あと1年で二十歳ということで、大人への準備? 家事とか」客、え~
他メン「えー」
柏木由紀 「ここは「えー」じゃなくて、「おー」のところですよ」客、え~
「違うってば」
渡辺麻友 「おえー」
柏木由紀 「おえーじゃない」客、軽くw

「料理とか洗濯とか掃除とかそういう一人前になるための」
他メン「おえー」
柏木由紀 「準備。準備だけとりあえず1年間でして、あとはそうですね、まぁ、去年この新チームBのキャプテンに なったということで、まぁ、この始まって2ヶ月なんですけども、19歳1年は、そのチームのリーダー、 キャプテンとしての、なんですかね? 役割にまっとうしようかなと」客、おー

「チームのキャプテンとして胸を張って、いけるような、そしてチームのメンバーにも、 みなさんにも認めてもらえるようなキャプテンになれるようにがんばりたいと思います」客、拍手
渡辺麻友 「おー、さすが。素晴らしい」

「すごいね。じゃっ、ていうことで、今日こうして一緒にお祝いしてくださったファンのみなさまへひと言お願いします」
柏木由紀 「はい、今日はこうやって、もうAKBに入って4回目こうやって祝っていただくのは4回目なんですけども、 なんですかね。やっぱりこう私は歌って踊ることがすごい好きで、アイドルになりたくて、 こう鹿児島から上京してきて3年半ぐらいやって、辛いなとか、これ難しいなと思うことは何度も あったのですけども、一度も、このAKB48をやめたいと思ったことは一度もなくて、 ほんとに毎日がすごい楽しくて、今日もこうやってみなさんの前でここでみんなと踊ってる時に、 やっぱり私はここが一番自分の輝ける場所で、自分の素が出せる場所で、一番ほんとに楽しい場所だなと 改めて実感しました」

「この自分の嬉しい気持ちとか、こう活力とかいろんなものをこのまた19歳1年でみなさんに 恩返しして、私を初期の頃から応援してくださってる方や、最近私のことを知って一生懸命応援して くださってる方、ほんとに、ありがたいし、嬉しいなと思っていますので、 そのみなさんに柏木由紀を応援して良かったと思っていただけるように、すごい時間はかかるかもしれませんが、 私は全力で、自分のために、みんなのために、みなさんのためにがんばっていきたいと思いますので、 今後も柏木由紀の応援をどうぞよろしくお願いします」客、拍手

渡辺麻友 「ありがとうございました」
柏木由紀 「いいね」
渡辺麻友 「いいね」
柏木由紀 「新チームBで初めてお祝いしてもらって、なんかね、いいね。この新チームBっていうのはね」
渡辺麻友 「いいね」
柏木由紀 「いいんだよ」
渡辺麻友 「いいねっ!」
柏木由紀 「まゆちゃん、すごい変わったね、なんか」客w
渡辺麻友 「えっ?」
柏木由紀 「すごいいいことだよ、なんか」
渡辺麻友 「えっ?いいこと?」
柏木由紀 「去年の私のたぶん誕生日の時には、たぶんこの端っこの方で」普通に乗って拍手(客、軽くw)
「今年はこれですよ、これ」舞う(客、軽くw)

「素晴らしい」
渡辺麻友 「もうね、祝福ですよ」
柏木由紀 「祝福ですか。ありがとうございます」

佐藤亜美菜 「ゆきりんもさ、19歳になった」
柏木由紀 「そうなんですよ、19歳」
佐藤亜美菜 「19歳と言ったら亜美菜とさ、なっちはもう先に二十歳になっちゃったけど、 この間里英ちゃんもお誕生日を迎えて19になったじゃん」
北原里英 「香菜ちゃんとかも19だし、いっぱいいるんですよね」
小林香菜 「まりやんぬもだよね」
他メン「多いな」
鈴木まりや 「河西さんも」
北原里英 「(増田さんも)もうすぐなるし」
増田有華 「もうすぐ19や」
佐藤亜美菜 「19歳ばっかりやないか」
増田有華 「すごいな」
奥真奈美 ?「おばちゃんだ」
石田晴香 「おばちゃんだ」
柏木由紀 「おばちゃん!?」客、軽くw
「ちょっと」
他メン「コラッ!」「はるきゃん」
渡辺麻友 「まーちゃん」

「はい、まぁね、いい空気になったところで」客w
柏木由紀 「いい空気ですよ。このね、和やかで笑いの絶えないこういうお祝いごとが私は大好きで。ほんとに」
佐藤亜美菜 「じゃ~さ、じゃ~さ、ゆきりんはさ、これから家事とかいろいろやるわけじゃん」
柏木由紀 「やりますよ」
佐藤亜美菜 「次の誰かの生誕祭の時にもしかしたらゆきりんの手作り美味しいケーキが出てきちゃうんじゃないの!?」客、盛り上がる

「楽しみ!」
他メン「いいねー」「楽しみ」
増田有華 「楽しみにしてまっせ」
柏木由紀 「いいよ、いいよ。がんばります」
渡辺麻友 「頼んだよ」
他メン「頼んだよ」
柏木由紀 「任して」
他メン「頼むよ」
柏木由紀 「キャプテンに任せて」
佐藤亜美菜 「おっ」
柏木由紀 「今年はね、19歳は変わるよ、私」
他メン「おー!」客、反応
柏木由紀 「変わりますので」
渡辺麻友 「じゃーね、そのね、19歳の第一歩として、最後の挨拶ゆきりんお願いします」
柏木由紀 「ハイ、よろしくお願いします」

メンバーたち → 横一列手繋ぎ
柏木由紀 → センターにて、
「賑やかでしたね。いいですか? せ~の」 → バック

「せ~の」 → 前進
メンバーたち → お辞儀


「ゆきりん」コール


柏木由紀 → タモさん止め

「おー! ということでみなさん今日は本当にありがとうございました」
みんなで「ありがとうございました」客、拍手

「ありがとうございました」メンバーたちハケる

平嶋夏海 → 柏木の首にピンクの紙テープをかける(客w)


「ゆきりん」コール


増田有華 「ゆきりん! せ~の」
柏木由紀北原里英増田有華 「また来てなー!」客、拍手

増田有華 「おめでとう」

最後に下手袖にて、
柏木由紀 「受け取って! 受け取ってくださいね。せ~の」 → 投げキッス(客、ひゅ~)

「ありがとうございました」 → ハケる

公演終了。


■チームドラゴン from AKB48「心の羽根」ミュージッククリップ上映


■ハイタッチお見送り
ロビーにて、劇場扉側からメンバー1人1人ずつ五十音順に全員と(※ 16歳未満=前座ガール=山内鈴蘭は不参加)

■メモ
柏木由紀 生誕祭ということで、
・M4「シアターの女神」にてピンクサイリウム。
・M9「夜風の仕業」にて青サイリウム。
・M13「潮風の招待状」にて黄色サイリウム。
・アンコールは「ゆきりん」コール。

■率直な感想
昼公演は柏木由紀さん生誕公演であった。

抽選前に有志の方から生誕について説明。 最後に「それぞれ推しがいると思いますが、今日はゆきりんに少しでも声援していただけたらと思います。 それではみんなで熱い公演にしましょう」などとコメントした。ロビーは生誕公演もあってか、 やけに人が多かった。

前座ガールは研究生の山内鈴蘭さん。
B公演ソロ曲は初担当。ど緊張していたみたいで、曲前の説明が途中で飛んでしまった。


このところ休演メンバーが多かったチームB公演。
今日は休演は2名だけで、久しぶりにメンバーの揃った公演であった。
でも久しぶりだったせいか、序盤はちょっと振りが揃っていなかったような。

今日は柏木由紀さん、渡辺麻友さんともに出演。
休演の多いこの2人が揃うのは珍しい。2人揃ったのは6月16日以来、1ヶ月以上ぶり。
B5th公演が始まってからこの公演が16回目であるが、2人揃ったのはこれで3回目だった。

生誕公演ということもあり、柏木さんパートでは「ゆきりん」コールが飛んだり、
M4「シアターの女神」、M9「夜風の仕業」、M13「潮風の招待状」の3曲ではサイリウムが振られた。 「シアターの女神」は柏木さんが大好きなピンク色のサイリウムだった。

最近の生誕祭は、サイリウムにナンバリングがしてあって、次にどれを折ればいいのか、 とてもわかりやすい。

生誕祭は例によって公演終わりに行われた。
主役の柏木さんだけではなく、渡辺さんも祝福の舞など披露し、ちょいと目立っていた。

柏木さんはチームBでデビューして3年ちょっと。
事務所移籍が決まるまで、ちょっと時間がかかったが、決まってからは お天気キャスターを始め、写真集やDVDを出したり、先日「フレンチ・キス」でのデビューが決まったり、 劇場外でも活動の場を徐々に広げていったり、劇場では新チームBのキャプテンを務めることになったり。

キャプテンなので、やはり何かと大変だとは思うけれども、 これからもキャプテンとしてチームを引っ張っていったり、柏木由紀個人としても、 もっともっと活動の場を広げていって欲しいなと思う。

そういやB4thでは、スタートダッシュは良かったけれども、中盤以降は、ちょっとルーチンワーク気味に感じたりもした。 B5thでは中盤以降どうなっていくのか、ちょいと楽しみだったりする。

先日キャッチフレーズで「40歳までアイドル」なんて言っていたけれども、19歳になったのであと21年。 ゆきりんだったら本当に40歳までアイドルでいられるんじゃないかなって思う。いつまでアイドル続けられるか、 その点も楽しみにしております。


今日は生誕があったので、いつもより公演が終わる時間が遅かった。
ハイタッチは14時半過ぎても行われていた。おやつ公演のチケット販売締め切りまで、30分前を切っていた。

[ 公演後のメンバーコメント(DMM) ]

オンデマンド、公演後の感想 → なし







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