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AKB48Group新聞 2019年9月号 8月12日発売
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みおりん推しになりました(2010/06/27、昼公演、チーム研究生B5th 5回目)

■出演メンバー
8期研究生 → 植木あさ香、佐野友里子
9期研究生 → 大場美奈、島崎遥香、島田晴香、竹内美宥、永尾まりや、中村麻里子、森杏奈、山内鈴蘭、横山由依
10期研究生 → 阿部マリア、市川美織、入山杏奈、加藤玲奈、仲俣汐里

※ 森杏奈 → 一部出演(M2,6,11,12,EC1,2に出演)
※ 竹内美宥 → 一部欠場(M3、EC3欠場)

■公演前の陰アナ
中村麻里子 「みなさん、こんにちは! お昼から一緒に盛り上がっていきましょう。間もなく開演です。もう少し待っててね」客、拍手

■開演
◆ オーバーチュアー
◆M01.勇気のハンマー (全員)
◆M02.隕石の確率 (全員)
◆M03.愛のストリッパー (全員)
◆M04.シアターの女神 (全員)

■MC1(自己紹介)
横山由依 「みなさん、こんにちは!」
みんなで「AKB48、チーム研究生です」客、拍手

横山由依 「勇気のハンマー、隕石の確率、愛のストリッパー、シアターの女神、 4曲続けて聴いていただきましたが、いかがでしたでしょうか?」客、拍手

「ありがとうございます」


横山由依 「それではさっそく今日のお題と共に自己紹介をさせていただきたいと思います。 今日のお題は、 最近、寝苦しい夜が続いてますが、みんなの睡眠、えっと、快眠法を教えてくださいです。 じゃ~、まりやお願いします、あっ、ごめん。お願いします」客、軽くw

1列目 上手側から順に
加藤玲奈 「はい、10期研究生、12歳、中学1年のれなっちこと加藤玲奈です」

「私、寝ながらうちわをやりながら寝てて、途中で寝ちゃうのですけど、それで涼しくしてます。 今日もがんばりたいと思うのでよろしくお願いします」

永尾まりや 「ハイ、16歳、高校2年生、永尾まりやです」

「私は先週まで長ズボンを穿いてたんですよ。それが半ズボンにして、相当涼しくなったんじゃないかと 思っています。はい、今日もよろしくお願いします」

竹内美宥 「はい、中学3年生、14歳の竹内美宥です」

「私はやっぱりエアコンを使うと環境に悪いなーと思っているので、扇風機を使っていつも涼しくして寝るようにしています。 ぜひみなさんもやってみてください。ハイ、今日も1日がんばります。よろしくお願いします」

島田晴香 「ハイ、静岡県出身、高校3年生、17歳の「はるぅ」こと島田晴香です。よろしくお願いします」

「私は、お風呂入った後とかすごい暑いじゃないですか。なので自分の部屋を密閉して、冷房をつけとくんですよ。 で、まぁ、環境に悪いのですけど」客、軽くw

「寝る時は冷房をつけないようにしたいので、すごい閉め切ってると中に溜まるじゃないですか、冷たい空気が。 だから溜めといて、入った時に涼しくなるようにしています。 ハイ、今日も一緒に盛り上がっていきましょう。よろしくお願いします」

森杏奈 「ハイ、森杏奈、16歳、高校2年生です」

「私は疲れて、いっぱい。わかりますか?疲れると眠くなるじゃないですか。だから疲れます」客、軽くw

「ハイ、今日は一部出演ですが、杏奈ちゃんスマイルでいきたいと思います。よろしくお願いします」

以上、ハケる。

2列目 上手側から順に
入山杏奈 「ハイ、中学3年生、14歳の入山杏奈です」

「私はですね、いっつも窓を全開にして、自分の部屋のドアも開けて、勝手にリビングのベランダのドアも開けて 風通しをよくしているのですけど、夜は防犯上危ないじゃないですか、開けっ放しって。 だから閉めて、どうしても眠れない時はアロマみたいな、メンなんとか、スースーするやつあるじゃないですか。 あれを付けて。。」客、何か

「メンソール? それを付けて寝るようにしてます。今日も1日がんばりたいと思います。よろしくお願いします」

市川美織 「はい、10期研究生の高校2年生、16歳、みおりんこと市川美織です。よろしくお願いします」

「私はですね、最近買った冷え冷えマットみたいな、布団の上に敷くと冷え冷えして冷たく感じるっていう、 そういうマットがあるのですけど、それを買ってもらったので今すごい快眠してます。 なのでみなさんもぜひ買って試してみてください。ということで今日もがんばりますので応援よろしくお願いします」

島崎遥香 「はい、最近みおりん推しになりました、島崎遥香です」客、反応
→ 市川美織に手を振る(客w)
市川美織 「ありがとうございます」島崎遥香に振り返す
島崎遥香 「私はどんな環境でも寝れちゃうタイプなので、寝苦しいってあまり感じないのですけど、寝苦しい方は 冷えピタして、冷え枕?したらいいんじゃないかなと思います。。はい、なんですか? このシーンとした」客、軽くw

「はい、えっと、私は今日は自分の出せる限りの力を出して、 前回よりもいいって思ってくださったらいいなと思います。よろしくお願いします」

横山由依 「ハイ、京都から来ました、横山由依、17歳の高校3年生です」

「私は寝る時に窓を開けて寝るのですけど、ちゃんと網戸もして虫が入らんようにしてます」

「今日もみなさんに楽しんでいただけるような公演にしたいと思っています。よろしくお願いします」

阿部マリア 「ハイ、10期研究生の中学3年生、14歳の阿部マリアです」

「私はお風呂上がった後、暑いのでアイスを食べてから寝てます。 今日も自分らしくがんばりたいと思います。よろしくお願いします」

植木あさ香 「はい、15歳、中学3年生のあさぽんこと植木あさ香です」

「私は布団をかけないのが一番涼しくていいと思うのですけど、ちょっと夜中寒いかなと思うので、 お腹のとこだけ布団をかけると涼しく寝れます。ハイ、今日も応援よろしくお願いします」

以上、ハケる。

3列目 上手側から順に
山内鈴蘭 「ハイ、高校1年生の15歳、らんらんこと山内鈴蘭です。よろしくお願いします」

「私は暑ければクーラーを付ければいいじゃないかと思って、今までつけて寝てたんですよ。 でもやっぱり美宥ちゃんみたくエコがちょっと最近流行ってまして、自分の中で。 なので窓を全開にして寝てたんですよ。そしたら蚊が入ってきてパンパンになって刺されました。 はい。それだけです」客、軽くw

「なんで笑うんですか? 刺されました、はい。 ハイ、今日もあなたの笑顔が見たいから鈴蘭パワー全開でいきたいと思います。よろしくお願いします」

仲俣汐里 「はい、17歳、高校3年生の仲俣汐里です。よろしくお願いします」

「私の快眠方法は氷枕をして頭を冷やして寝ることです。今日も一生懸命がんばります。よろしくお願いします」

大場美奈 「はい、18歳、高校3年生のみなるんこと大場美奈です」

「私はお風呂上りに氷を3つ食べるんですよ。部屋をキンキンに冷やしておいて、 氷3つ食べると体が冷えるんで、逆に寒くなってくるんですよ。 だから、それで毛布に包まって寝るとすごい快眠です。ハイ、今日もよろしくお願いします」

中村麻里子 「ハイ、16歳、高校2年生の中村麻里子です」

「やっぱりですね、快眠と言えば私、クーラーをつけることだと思うのですけども、 やっぱり現代社会はエコを心がけるということで、さっきしおりんが言ってたのですけども、 私も氷枕がいいなと思います。私の家の氷枕には鶴と亀が描いてあって、 すごい縁起がいいなと思うので、今年使おうと思います。今日も全力でいきます。応援よろしくお願いします」

佐野友里子 「はい、18歳のゆりりんこと佐野友里子です。よろしくお願いします」

「イェイ。私は寝るのは、最近お風呂でしか寝てなくて、ほんとに。それで冬は寒かったんですよ。 お水になって起きるみたいな感じだったのですけど。 夏はちょっと水風呂で、いい感じで寝たらいいと思います。ウソです」客、軽くw

「みなさんは気をつけてください。寝ないようにして、はい、気をつけましょう、イェイ」客、イェイ 「ハイ、というわけで今日もみなさんよろしくお願いします」

「ハイ、というわけで、チーム研究生でお送りする「シアターの女神」公演 まずはこの曲からです。どうぞ」客、拍手


◆M05.初恋よ こんにちは(永尾まりや、竹内美宥、加藤玲奈)
◆M06.嵐の夜には(阿部マリア、森杏奈、島田晴香、植木あさ香)
◆M07.キャンディー(市川美織、横山由依、島崎遥香)
◆M08.ロッカールームボーイ(佐野友里子、入山杏奈、仲俣汐里、中村麻里子、山内鈴蘭)
◆M09.夜風の仕業(大場美奈)

■MC2
植木あさ香、加藤玲奈、竹内美宥、島田晴香、永尾まりや、阿部マリア

「イェー」

永尾まりや 「初恋よ こんにちは、嵐の夜には、キャンディー、ロッカールームボーイ、夜風の仕業、 5曲続けて聴いていただきましたが、いかがでしたでしょうか?」客、拍手

「ありがとうございます」

「ハイ、今日のMCは、学校で今流行ってるもの、です」
他メン「イェー」客、拍手

永尾まりや 「ある人?」
島田晴香 「ある人? いないの?」
永尾まりや 「じゃ~、ハイ」
島田晴香 「やぎちゃんどうぞ」
永尾まりや 「今流行ってるというか、私たちの中で流行っているのですけど、自転車ですっごい遠くまで行くっていう」
島田晴香 「何の根拠があるの?それで」
永尾まりや 「えっ? すっごい楽しいの。達成感っていうんですか?」
島田晴香 「達成感? 何を達成したの?」
永尾まりや 「例えば、なんだろう。例えば、海に行ったり」
島田晴香 「あ~」
永尾まりや 「ほんとに3時間ぐらい漕ぎ続けるの」
竹内美宥 「そんな?」
島田晴香 「だから電動自転車欲しかったの?」
永尾まりや 「そうだよ」
島田晴香 「そういうことか」
竹内美宥 「だから電動自転車欲しいって言ったんだよね」
永尾まりや 「そう」
竹内美宥 「なるほど」
永尾まりや 「楽じゃん。あっ、楽しちゃいけないか。なんか、達成感があるからいいなって」
島田晴香 「あー」
竹内美宥 「えー?疲れちゃう」
島田晴香 「でも行く理由なくない? 帰り時疲れちゃうじゃん、また」
永尾まりや 「帰りも3時間かかる」
竹内美宥 「6時間?」
島田晴香 「無理だよ絶対~」客、軽くw
永尾まりや 「なんで? 一番、一番」
島田晴香 「一番何?」
永尾まりや 「一番強そう」客、軽くw
島田晴香 「強そう!? どこを見て強そうですか」
永尾まりや 「なんだろう。一番、逞しい」客、軽くw
島田晴香 「逞しいですかね、私」

「私いいですか? 私は学校に購買があるんですけど、購買でゼリーが限定で売ってるんですけど、 おばちゃんが作ってるナタデココとミカンを凍らせたゼリーを売ってるんですけど、 それが5つしかないんですね」客、反応
永尾まりや 「えっ?少ない」
島田晴香 「手作りだから少ないんですよ。だから、それを取るために昼になったらすごい走るんですね、もう。 走るんですけど、教室的に一番遠いんですね、私のクラスが。なんで絶対にいつも買えないのですけど、 いっつも授業が早く終わると先生に「先生ちょっと早く終わりにして、購買に行きたいんですけど」って言うと、 優しい先生だと早く終わらせてくれるのですけど、厳しい先生だと買いに行かせてくれなくて、 いっつも一番後ろの方で並んで普通のゼリー買って」
永尾まりや 「自転車で行けばいいじゃん」客w&拍手
島田晴香 「構内で?」
永尾まりや 「たぶん一番になれる」
島田晴香 「一番になれるかな? 電動自転車?」
竹内美宥 「階段とかもダダダダダって」
島田晴香 「でもダメだ。自転車乗れないもん」客、反応
竹内美宥 「あっ、そうだ。自転車乗れないんだ、はるぅ」
永尾まりや 「えっ?ほんと?」
島田晴香 「この間言ったじゃん」
永尾まりや 「あっ、補助輪だ」
島田晴香 「そう、補助輪付きじゃないと乗れないんですよ」客、反応
「かわいいでしょ?」
竹内美宥 「三輪車で行けばいい」

永尾まりや 「じゃ~、次いこっか」
竹内美宥 「じゃ~、玲奈ちゃんは?」
加藤玲奈 「私ですか? えっと学校で給食があるのですけど、ランチルームで食べるんですね」
竹内美宥 「あー、知ってる」
加藤玲奈 「それで、そのランチルームに行って、誰が一番最初に給食を食べれるかっていう早食い?」
竹内美宥 「早食い競争」
他メン「あー」
竹内美宥 「すごい」
島田晴香 「よくやったね」
永尾まりや 「やった?」
島田晴香 「牛乳とか余ってる時、早く食べた人が牛乳取れるとかなかったですか?」
竹内美宥 「あった」
島田晴香 「アゲパンとか」
他メン「取ったの?」
島田晴香 「取ってるよ」
竹内美宥 「うそー?」
島田晴香 「男の子より早かったよ」客、軽くw
他メン「すごい」
島田晴香 「やっぱ逞しいですから、私は」

「マリアは?」
阿部マリア 「別に、よくわからないのですけど、何か言うと「からの」って言われて」
他メン「あー」
永尾まりや 「いいね。よくない?」
他メン「からの?」客、反応
阿部マリア 「よくわかんないです」
島田晴香 「よくわからない?」

「あさぽんは?」
植木あさ香 「あの、パラパラ、ペラペラマンガ? パラパラマンガを流行ってるんですよ」
島田晴香 「何描いたりしてるの?絵とか」
植木あさ香 「それはあれだよ。誰々ちゃんと誰々くんがとか、誰々先生と誰々先生がとか」
島田晴香 「ストーリー性にしてるんだ」
植木あさ香 「そう」
竹内美宥 「なるほどね」
植木あさ香 「あさ香は見る側だけど。見て、あー、これダメとか。あー、これいいよとか。そういう人ですね」

島田晴香 「美宥は?」
竹内美宥 「私はですね、流行ってることはあんまりないのですけど、みんなやっぱり受験なので、 みんなお昼休みとかみんな勉強をし始めちゃって、もう立場ないっていうか」
島田晴香 「邪魔すればいいじゃん、みんなの」
永尾まりや 「遊ぼうって言って?」
島田晴香 「そう。「遊ぼう」って言って」
竹内美宥 「でもね、もうほんとに。でも楽しいのですけど、美宥も勉強しなきゃなと」
島田晴香 「あー。美宥この前楽屋で勉強してたじゃん、数学」
竹内美宥 「あっ、そう、してたんですよね。テスト前だったから」
島田晴香 「そう、テスト前だったからね、勉強してたもんね」

永尾まりや 「じゃ~、みなさん、テスト前、もっともっと前から勉強しましょう!」客、は~い&ざわ

→ 他のメンバーたち入場

永尾まりや 「後半戦はこの曲からです。どうぞ」客、拍手


◆M10.100メートルコンビニ (全員)
◆M11.好き 好き 好き (全員)
◆M12.サヨナラのカナシバリ (全員)

■MC3
前半:入山杏奈、森杏奈、島崎遥香、大場美奈、阿部マリア、市川美織、島田晴香、佐野友里子

「イェー」

森杏奈 「100メートルコンビニ、好き 好き 好き、サヨナラのカナシバリ、3曲続けて聴いていただきましたが、 いかがでしたでしょうか?」客、拍手

「ありがとうございます」

「はい、ここでのお題は?」
大場美奈 「ハイ。あの、私たちのクセについて語りたいと思います」
他メン「イェー」客、拍手

大場美奈 「はるぅのクセ何ですか?」
島田晴香 「私ですか? 私クセないと思います」
大場美奈 「えっ?」
佐野友里子 「何それ?」
島田晴香 「クセない。あっ、あります。笑わないでくださいね。鼻かく時に、普通にぱるるに言われたのですけど、 かゆくてこうやってかいてたんですよ。そしたらすごい笑われたんです」
佐野友里子 「どうやってかいてたの?見えなかった」
島田晴香 → 鼻をかく
佐野友里子 「こうやって?」
島田晴香 「あと、こうやってかくんですよ、私」
大場美奈 「あ~、顔が伸びちゃうんだね」
島田晴香 「そう、こういう風にやったら、「鼻が潰れるよね」って言われて」
大場美奈 「まぁ、潰れてないけど、ちょっとゾウさんに似てるよ」客w
島田晴香 「ゾウさんに似てるかー。うん、どうもありがとう」客、軽くw
佐野友里子 「よかったね」

島田晴香 「みおりんは?」
市川美織 「はい」
島田晴香 「みおりんあったよね、さっき」
佐野友里子 「何、何、何?」
大場美奈 「この子、ちょこまか動くんですよ」市川美織
佐野友里子 「あー、わかる」
島田晴香 「私の後ろをこうやって。ねぇ。ちょっと再現して。こうやって、さっきの、こうやって」
市川美織 → 島田の後ろで、ちょこまかと(客、反応&かわいい)
佐野友里子 「かわいい」
他メン「かわいい」「やだー」
島田晴香 「それさっき大場の前でこうやってやったんだよね、私がね、こうやってね」
大場美奈 「そう、すごく見苦しい感じで」客w → 拍手
佐野友里子 「ちょっと違うよね」
島田晴香 「やってみなよ、ゆりりん」
佐野友里子 → ちょこまかと(客、あれ?)
島田晴香 「あれっ?」
佐野友里子 「かわいい!」
島田晴香 「はい、次いこう、次いこう」

大場美奈 「マリアは? 何かありますか?」
阿部マリア 「私ですか? なんかさっき美織ちゃんとかに言われたんですよね」
市川美織 「そう。なんか、自分のこと言う時に「まっりー」みたいな」
阿部マリア 「そんなかわいく言ってないですよ」
他メン「何、何?」
島田晴香 「そんな、そんな」
森杏奈 「そんなキャラなの?」
阿部マリア 「違いますよ。違います」
市川美織 「こう指をアゴに置いて「まりーね」って言うんですよ」
阿部マリア 「違いますよ」
大場美奈 「でも私思うんだけど、マリアちゃんって、何かを聞く時、絶対ここらヘンにボーっと立って人のことずっと見てるんですよ。 なんか気付くまでずっと何にも言わずについてくるんですよ。そうね。それクセじゃない?」
阿部マリア 「恥ずかしいんです」
大場美奈 「恥ずかしいのか」
阿部マリア 「そうです」
佐野友里子 「かわいいなー」

島田晴香 「なんちゃんのクセ1つあるんですよ。なんちゃんって人が喋ると人が喋ったことをオウム返しみたいに返してくるんですよ」
森杏奈 「そう、昨日言われたよね」
島田晴香 「そう。「何で?」って言うと「何で?」とか言って。 「ねーねー」って言うと「ねーねー」とか返してくるんですよ」
森杏奈 「そうなんです」
島田晴香 「「あのー」って言ったら「あのー」とか、ずっとなんか独り言みたいに喋ってくるんですよ、なんちゃん。 クセ?それ」
森杏奈 「クセかな?」
島田晴香 「わざと?」
森杏奈 「違う、なんか、言われたことをもう1回言わないと頭に入ってこないみたいな」
佐野友里子 「えー? やばいね、それ」
島田晴香 「リピートしなきゃダメなんだ」
佐野友里子 「やばいよ、それ」

島田晴香 「あんにんは?」
入山杏奈 「はい、私はですね、授業中にペン回しをするのがすごいクセで」
他メン「あー」「すごい」
入山杏奈 「でもでも、私ペン回しすごい上手いんですよ」
大場美奈 「自分で言ったね」
入山杏奈 「ほんとに、すごいプロいんですよ、私。ほんとに、みなさん練習してみてください」
島崎遥香 「ペン回しの大会とかあるの知ってますか?」
他メン「あっ、知ってる」
佐野友里子 「何それ?」
島崎遥香 「すごいですね、こんな」再現
島田晴香 「指見えないね、なんかこんなんだね」
佐野友里子 「出たほうがいいよ、それ」

島田晴香 「ころちゃん何かある?」
大場美奈 「私? 私ね、私もない気がしますね、クセは」
島田晴香 「ころちゃん、いつも食べてるよね」客w
大場美奈 「それはクセじゃない。それはお腹が空いてるからだよ」
島田晴香 「なんだろう?何かある?ころちゃん」
森杏奈 「なんか喋り方にクセがある」
他メン「あー」
森杏奈 「こもってる」
大場美奈 「それは、クセっていうか、コンプレックスだよね」客w
島田晴香 「なんちゃん、言っちゃった」
森杏奈 「ごめんなさい」
大場美奈 「いいですよ、もう」

「麻里子ちゃんは?」

次のメンバー入場。

中村麻里子 「私ですか? 私って何かありますかね?」
大場美奈 「わかった。目を細めるでしょ?」
他メン「あー」
中村麻里子 「あー、細めるかもしれないです。見えないものがあるとちょっと老眼が必要かもしれないですね、そろそろ」

メンバーチェンジ。

後半:加藤玲奈、中村麻里子、植木あさ香、仲俣汐里、竹内美宥、横山由依、永尾まりや、山内鈴蘭

中村麻里子 「というわけで、ここでは、夏に食べたいものについてお話していきたいと思います」
他メン「イェー」客、拍手

中村麻里子 「さっそく何かある人いますか?」
山内鈴蘭 「ハイ」
他メン「おっ」
中村麻里子 「鈴蘭」
山内鈴蘭 「山内です。いいですか?」
中村麻里子 「はい」
山内鈴蘭 「やっぱ夏と言えば冷やし中華ですよ」
他メン「おー」
山内鈴蘭 「私あの、冷やし中華のエピソードが、、。エピソードがあるんですけどいいですか?」
他メン「はい」
山内鈴蘭 「先週お母さんに冷やし中華を作ろうと思いまして、料理ができないのにキッチンに向かったんですよ。 そしたら、麺がうどんみたいになっちゃって」
永尾まりや 「えっ?麺から作るの?」
山内鈴蘭 「ううん、違う、そうじゃなくて、茹でるじゃん」
永尾まりや 「あー、そういうことね」
山内鈴蘭 「茹でてたらうどんみたくモチモチになっちゃって。 茹で過ぎてお母さんに「もうキッチン使うな」って怒られました」
他メン「あー」「逆に」
山内鈴蘭 「逆に怒られてしまって。そういうことありませんか?まりやさん」
永尾まりや 「ちょっとないかな」
山内鈴蘭 「ないですか」

永尾まりや 「私はあの、メロンですね」
他メン「あー」
永尾まりや 「なんか、一昨年ぐらいに、食べれなかったのですけど急に食べれるようになって。嵌った? 夏、食べたいなと思います」
山内鈴蘭 「やっぱり夕張メロンですか?」
永尾まりや 「夕張メロン?」
山内鈴蘭 「はい」
永尾まりや 「夕張?ん?」
竹内美宥 「夕張メロン」
永尾まりや 「普通のメロンです」
山内鈴蘭 「あっ、普通のメロン」
竹内美宥 「なるほどね」

横山由依 「私はですね、八百屋さんでパイナップルを見つけたんですけど。それ、100円やったねん」
中村麻里子 「例のやつですか?」
横山由依 「そうです。例の」
中村麻里子 「例のやつですか」
横山由依 「100円のパイナップルなんですけど、めっちゃ美味しかったんですよ。そう、だから夏はパイナップルやなと思いました」
竹内美宥 「なるほど」
永尾まりや 「キレイなの?ちゃんと」
横山由依 「切ってある」
永尾まりや 「あっ、切ってあるの?」
他メン「あー」「いいね」
中村麻里子 「カットパインみたいな」
横山由依 「そう。パックに入ってんねん」
他メン「おー」「パックか」
横山由依 「いいやろ?」
竹内美宥 「いいねー」

横山由依 「美宥は?」
竹内美宥 「私はですね、夏と言えば流し素麺だと思います」
他メン「おー」
竹内美宥 「そうなの。やっぱり、私1回しかやったことなくて、キャッチするのがすごい大変で、 おうっみたいな、どんどん流れちゃって。だからそれが悔しかったので、 今年の夏はちゃんと掴めるようにがんばって食べたいなと思ってます。取れるように」
横山由依 「一緒にやろうか?」
竹内美宥 「やりたい!」
横山由依 「やろっか」
山内鈴蘭 「やりたい。私も混ぜてくれる?」
他メン「。。うん」客w&拍手
中村麻里子 「反応が来るのが・・・」
山内鈴蘭 「ありがとうございます」
横山由依 「みんなでやろう」
永尾まりや 「そこは」

横山由依 「しおりんは?」
仲俣汐里 「私はカキ氷大好きで、夏、お祭りに絶対あるじゃないですか。絶対食べて。 あと、自分でかけ放題だと、もう尋常じゃないぐらいシロップに浸るぐらいいっぱいシロップをかけます」
他メン「おー」
中村麻里子 「でも最近のカキ氷屋さんって3色までとかしか決まってたり」
仲俣汐里 「えっ?そうなんですか?」
他メン「そうなの?」
山内鈴蘭 「決まってるの?」
中村麻里子 「私の近くの地元のお祭りは3色までで、300円です」
他メン「えっ?」
山内鈴蘭 「1色300円? 間違えた。1色100円?」
横山由依 「そうなんや」
中村麻里子 「ちなみに何味が好きですか?」
仲俣汐里 「イチゴです」
中村麻里子 「あっ、かわいらしい」
横山由依 「イチゴと言えばあさぽんさんですよ」
他メン「あー」
植木あさ香 「でもあさ香カキ氷にはレモン派です」客w
中村麻里子 「あっ、そういえばレモンだった」
山内鈴蘭 「そこイチゴじゃないんですか?」
横山由依 「存じてなかった」客、ざわw

植木あさ香 「あさ香はですね、ミカンを凍らせて、冷凍ミカンを食べます」
他メン「あー」
山内鈴蘭 「美味しそう」
植木あさ香 「給食とかでよく出ない?」
竹内美宥 「出た。金曜日出た」
中村麻里子 「なかなか皮が剥けず、みたいな感じで」
植木あさ香 「そうです、冷たくて」
横山由依 「あれな、皮剥いてから、凍らすんですよ」
他メン「えっ?」「そうなの?」
横山由依 「剥いたまま凍らせたら、皮剥かんで大丈夫やん」
山内鈴蘭 「あー、頭いい」
他メン「なるほど」
山内鈴蘭 「なんか、私、1回皮ごと凍らせて、皮ごと食べたことがあるんですよ。 聞いて聞いて。かじれなくて、歯が痛くなっちゃって。やめた方がいいですよ?」

植木あさ香 「じゃ~、麻里子ちゃん」
中村麻里子 「私はですね、あの、夏はお祭りで水飴が近所のお祭りで売ってて。じゃんけんで勝つともらえるのですけど、 じゃんけんで勝つと5枚? 多くて5枚もらえて、負けたら100円で1枚しかもらえないんですよ」
植木あさ香 「えっ?」
中村麻里子 「なんかほんとどうしようみたいな。だからもう、今我が家で水飴がすごい流行ってて、 もうお祭り行かなくてもいいぐらいたくさんあります。ソース煎餅と水飴が」
他メン「へー」
永尾まりや 「水飴食べたことない」
竹内美宥 「えー、もったいない」
永尾まりや 「美味しい?」
他メン「美味しいよ」
竹内美宥 「ちょっとね、途中で飽きるよ」客w「途中で飽きる時もある」
中村麻里子 「間隔を開けてね」
竹内美宥 「そうなの」
中村麻里子 「食べて行けば」
竹内美宥 「うん」

中村麻里子 「じゃ~、玲奈ちゃんは?」
加藤玲奈 「私はスイカですね、やっぱり」
中村麻里子 「スイカ?」
他メン「かわいい」「かわいいね」 → 軽くw
中村麻里子 「種は先取る派? 後で取る派?」
加藤玲奈 「先取る派です」
中村麻里子 「先取る派? そうなんですか」
山内鈴蘭 「飲む人はいませんか?」客、反応
竹内美宥 「えっ?種?」
山内鈴蘭 「種を飲む人はいないですか?」
中村麻里子 「どうする?お腹からスイカが出てきちゃったら」
横山由依 「お腹からスイカ出てくる」
山内鈴蘭 「でも小さい頃それ信じてませんでしたか?」
中村麻里子 「信じてた、信じてた」
横山由依 「なんか、種飲んだらお腹でできちゃうんじゃないかとか。スイカが」
横山由依 「スイカ割りしたことある?」
竹内美宥 「ある」
横山由依 「どんなやった?」
竹内美宥 「どんな? 外れた。バーンってやったら」
横山由依 「割れへんかったんや」
竹内美宥 「割れなかった」
横山由依 「なるほどね」
山内鈴蘭 「じゃ~、割りましょう」

中村麻里子 「はい、それでは最後の曲になります。聴いてください。潮風の招待状」客、拍手


◆M13.潮風の招待状 (全員)

■アンコール


◆M14.オネストマン (全員)
◆M15.チームB推し (全員)


曲終了後、
竹内美宥 「アンコールありがとうございました」
みんなで「ありがとうございました」客、拍手

竹内美宥 「次の曲が本当に最後の曲です」客、え~

「ありがとうございます。私たちの夢を乗せて歌います。それでは聴いてください。僕たちの紙飛行機」客、拍手


◆M16.僕たちの紙飛行機 (全員)


曲終了後、
大場美奈 「本日はご来場ありがとうございました」
みんなで「ありがとうございました」客、拍手

大場美奈 「今日は日ごろの感謝の気持ちを込めまして、この後ロビーにてみなさんをハイタッチでお見送り させていただきたいと思います。 この後、係りの方の指示があるまで客席内にてお待ちください。それでは最後の挨拶をしましょう」


横一列挨拶。「ありがとうございました」メンバーたちハケる。

公演終了。

BGM → シアターの女神

■ハイタッチお見送り
ロビーにて、劇場扉側からメンバー1人1人ずつ五十音順に全員と。全員参加。

■率直な感想
B5thになって初の3回公演。今日出演した10期の子たちにとっては、初の3回公演。

9期の子は、10期の子と比べると半年以上のキャリアの差があるので、もっと目立っていいのになと思うのに、 どうも埋もれちゃっているように感じる子もいたり。まだデキが不十分だったり、ポジション的な問題も あるのかもしれないが、ちょっと気になってしまった子が数名いた。

島崎遥香さんは、このB5thになってから、ちょっと元気がないように感じる。
まだ踊れていると言えるレベルに達してないせいもあるのかもしれないが。MCもちょっと遠慮気味というか。 まだ余裕がないのかもしれないが。

竹内美宥さんは、まだフル出演ではなく、2曲ほど出てない曲もあったりするのであるが、 出演している曲に関しては、なかなかいいパフォーマンス。ダンスに身が入ってきたというか。 ちょっと貫禄といったものも出てきたような。

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