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AKB48Group新聞 2019年9月号 8月23日発売
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AKBで一番頭いいの(2010/06/26、おやつ公演、チームB5th 9回目)

■出演メンバー
新チームB → 石田晴香、奥真奈美、小林香菜、小森美果、佐藤亜美菜、佐藤すみれ、佐藤夏希、鈴木まりや、近野莉菜、平嶋夏海

9期研究生 → 横山由依
10期研究生 → 市川美織、伊豆田莉奈、小林茉里奈、仲俣汐里

前座ガール(研究生) → 島崎遥香

■休演&アンダー
6名休演(河西智美、柏木由紀、北原里英、増田有華、宮崎美穂、渡辺麻友)

河西智美 → 横山由依
柏木由紀 → アンダーなし
北原里英 → 仲俣汐里
増田有華 → 市川美織
宮崎美穂 → 小林茉里奈
渡辺麻友 → 伊豆田莉奈

■公演前の陰アナ
佐藤亜美菜 「ということで、盛り上がる準備はできてますか?」客、拍手
「ということで、もうちょっとで開演なので、少しの間待っててください。佐藤亜美菜でした」客、拍手

■開演前
研究生の島崎遥香が上手袖より入場。

島崎遥香 「前座ガールの島崎遥香です」客、拍手

「チームBさんの公演の前に1曲歌わせてください。ロマンスかくれんぼ」客、拍手

◆M00.ロマンスかくれんぼ

緞帳閉まる。

■開演
◆ オーバーチュアー
◆M01.勇気のハンマー (全員)
◆M02.隕石の確率 (全員)
◆M03.愛のストリッパー (全員)
◆M04.シアターの女神 (全員)

■MC1(自己紹介)
石田晴香 「ハーイ、みなさんこんにちは!」
みんなで「AKB48、チームBです」客、拍手

石田晴香 「ありがとうございます。チームB5th「シアターの女神」公演。勇気のハンマー、隕石の確率、愛のストリッパー、シアターの女神、 4曲続けて聴いていただきましたが、いかがでしたでしょうか?」客、拍手

「ありがとうございます」
みんなで「ありがとうございます」客、拍手

石田晴香 「ただいま公式モバイルサイトで私たちに対する質問を募集しているのですけれども、 今日のお題は」手首付近を見る(客、軽くw)

「ミミカキオチョウさんからで、最近あなたの周りに起こった大事件は何ですか?です。 自己紹介を兼ねてよろしくお願いします」

1列目 上手側から順に
奥真奈美 「はい、みなさんこんにちは。中学3年生の奥真奈美です。よろしくお願いします」

「私はですね、大事件というほどではないのですが、小林香菜ちゃんが髪を切って、今巻いてるじゃないですか。 その、正面じゃないのですけど、後ろ姿が米倉涼子さんに」客、おー
小林香菜 「ちょっとー。待って待って。後ろですよ。いいんですか?」客w
「前じゃないの?」
奥真奈美 「なんか似てるのですけど。まぁでも、あの、ね、盛り過ぎないように」客w
小林香菜 「ウソ?」
奥真奈美 「ハイ、今日も楽しみたいと思います。よろしくお願いします」

佐藤すみれ 「はい、16歳のすーちゃんこと佐藤すみれです。よろしくお願いします」

「私は最近24時間テレビの記者会見に参加してきまして。今年の24時間テレビの パーソナリティとしてAKB48が参加させていただけることが決まったので、私毎年24時間テレビ見てて、 すごく好きなので、すごく嬉しいです。今日も応援よろしくお願いします」

石田晴香 「ハイ、Haru CANって言ったら「Do it!」って言ってください。大丈夫ですか?」客、反応
「お願いします。Haru CAN!『Do it!』ありがとうございます。16歳のはるきゃんこと石田晴香で~す」

「私は、大事件というか、事故というか、今日こういうかっこいい編み込みをして、このヘン盛って、 前髪が長い人みたいな髪型をしているのですけど、この毛がすごいんですよ、さっきからw  なんか顔が見えないぐらい被ってきて。でもなんか亜美菜ちゃんがかっこいいって褒めてくれたので」探す
佐藤亜美菜 「後ろにいるよ」客w
「いるよ」
石田晴香 「ごめんね」
佐藤亜美菜 「後ろにいるよ」
石田晴香 「こっちかなと思っちゃった。亜美菜ちゃんが褒めてくれたので、今日はこれでいきたいと思います。 よろしくお願いします」

近野莉菜 「ハ~イ、ミラクルミラクル?」客「きっとくる!」
「ありがとうございます。チームBの17歳、近野莉菜です」

「私はスタッフさんから聞いたのですが、藤江れいなちゃんと一緒にマザー牧場のイメージガールをやっているんですね。 で、上野の松坂屋?ですかね? っていうところの横に私とれいにゃんの大きい看板があるらしいんですよ。 で、私知らなくて、さっき聞いて、これは大ニュースだなと思ったので、またなんか今度 機会があったら上野に見に行きたいと思います。みなさんも見に行ってみてください。よろしくお願いします」

小森美果 「はい、愛知県から来ました、高校1年生の小森美果です」

「私はですね、あまり大事件じゃないのですけど、人のジュースを間違えて飲んじゃったということです」客、軽くw

「はい、ということで今日は2回公演ということなんですけど、みなさんと一緒に楽しんでいきたいと思います。よろしくお願いします」

以上、ハケる。

2列目 上手側から順に
伊豆田莉奈 「はい、10期研究生の伊豆田莉奈です。よろしくお願いします」

「私のニュースはですね、さっきお昼公演が終わった後に仲俣汐里ちゃんがですね、 仲俣汐里ちゃんすっごいお昼公演で熱唱しちゃったらしいんですよ。 そしたら声が出なくなっちゃったらしくて、声が低くなってるんですよ。 それがちょっとした大事件です。はい、今日もがんばるのでよろしくお願いします」

市川美織 「はい、10期研究生の高校2年生、16歳、市川美織です。よろしくお願いします」

「私の事件はですね、この隣りにいる伊豆田莉奈ちゃんなんですけれども、さきほどお昼を食べている時に、 ポップコーンを食べてたんですけど、そしたらですね、莉奈ちゃんのこのお腹がキューピーちゃんみたいに ちょっと膨れちゃったところが、ちょっとしたかわいい大事件でした。 ということで今日もがんばりますので応援よろしくお願いします」

佐藤亜美菜 「はい、愛されたい愛したい、でもやっぱり愛されたい、チームB、19歳の佐藤亜美菜でーす」

「亜美菜は、さっきお昼公演に平嶋なっちゃんがいなかったんですね、休演で。 で、私たちが公演が終わってから平嶋なっちゃんが楽屋に来た時に、 あまりに興奮しちゃって、平嶋夏海ちゃんにキッスをしてしまったんですよ。 そしたら、全然気付かなかった、まぁ、した後は別にたいしたあれなんですけど、 まぁ、フラフラーとして、鏡を見たら、なっちゃんグロスつけてたみたいで、 亜美菜のここ(唇付近)が天ぷら食べたみたいにペッタペタになってて」客、軽くw 「超大事件でした。はい、今日も楽しんで行ってくださーい」

横山由依 「ハイ、京都から来ました、9期研究生の横山由依、17歳の高校3年生です」

「私は家で洗濯物を干すのですけど、その時に、この間、夜に洗濯物を干したんですよ。 そしたら朝起きたら大雨でベチャベチャになってたので、それが大事件です。 今日もがんばります。応援よろしくお願いします」

鈴木まりや 「はい、おやつ公演もよろしくお願いします。3時のおやつは?」客「まりやんぬー」
「ありがとうございます。鈴木まりやです」

「私の大事件はですね、ある日、普通に夜にミネヤさんが出ているニュース番組みたいなのを見ていたら、 AKB48の特集がやっていて、「あっ、AKBだ」と思って、ソファーのところに座って見てたら、 ちょうどチームB公演のが映っていて「チームB推し」をやってたのですけど、 ちょうどまゆゆさんとか映るのかな?と思って見てたらちょうど私が「3時のおやつはまりやんぬ」を 踊ってるところが映ったんですよ」客、拍手
佐藤亜美菜 「すごーい」
鈴木まりや 「そうなんです。ありがとうございます。それがほんとにビックリした、私の大事件でした。 最後にもう1回お願いしてもいいですか? お願いします。3時のおやつは?」客「まりやんぬー」

「ありがとうございます。今日もよろしくお願いします」

佐藤夏希 「は~い、せ~の、1+2=Nなっちー。はい、今はまだちっちゃなとうもろこしの豆粒だけど、 いつかは弾けるポップコーンになりたい、佐藤夏希です。よろしくお願いします」

「私の最近起きた大事件は、やっぱりなんと言ってもサッカーじゃないでしょうか?」客、拍手
「めっちゃいい試合でしたね。夜中3時半ぐらいから始まったのですけど、 私、お姉ちゃんと2人で家で見てたんですね。枝豆と唐揚げとポテトとか用意して、 もうまさにお腹がキューピーちゃんみたいに」客w

「キューピーちゃんみたいにこうポッコリしちゃったっていう。。 私の時は「かわいい」という声援ないということで」客「かわいい」

「まぁ、これがやっぱりね。ありがとうございます。 2期と10期の違いというか、そういうのが生まれてきますけれども、私はですね、 今日この公演で何かでゴールを決めたいと思いますので、みなさん要チェックしてみてください。 今日もがんばります。よろしくお願いします」

以上、ハケる。

3列目 上手側から順に
平嶋夏海 「ハイ、今日も、1に努力、2に根性、3、4がなくて、5に『なっちゃん!』チームBのなっちゃんこと平嶋夏海です」

「私は今日楽屋に来たら、なんか亜美菜ちゃんが10期生の美織ちゃんに抱きついてたんですよ。 で、これは大事件だと。亜美菜に取って食われちゃうんじゃないかと思って、美織ちゃんが。 もう心配で心配で急いで奪い返しました。それが私にとっての大事件です。 美織ちゃん、なんかほんと、なんて言うんだろう、なんかね、抱きしめたくなる存在です」

「ハイ、ということで今日の公演を見て、みなさんにとって私が、 あっ、応援したくなるなって、そんな、なんか気になるなって存在になってもらえるように」客、軽くw

「何で笑うんですか?」客「がんばれ」 「そうだよ!がんばりますよ。当たり前じゃないですか。ハイ、ということで、 みなさんにとってちょっとでも気になる存在になれるように、 この公演も『がんばりなっちゃん!』しちゃいます。よろしくお願いします」

仲俣汐里 「ハイ、10期研究生の仲俣汐里です。よろしくお願いします」

「さっき伊豆田莉奈ちゃんも言ってたように、この通り声がガラガラになってしまって、 ちょっとおじさんみたいなんですけど、一生懸命歌って笑顔でがんばります。よろしくお願いします」

小林茉里奈 「はい、10期研究生の小林茉里奈です。よろしくお願いします」

「私はこの前、自動販売機で杏仁シェークを飲もうと思って押したら、なんか違うなと思って。 仮面サイダーが出てきて。しかも20円高くて、20円損しました。それが大事件でした。 今日も元気にがんばるので、みなさんよろしくお願いします」

小林香菜 「はーい、みなさんの心のシアターの女神と言えば?」客「香菜ー」
「はい、ありがとうございます。香菜こと小林香菜です。よろしくお願いします」

「私が米倉涼子です」客、反応
「ウソですけど。私の大事件はですね、なんかさっきなっちが隣りに座ってきて、 韓国語の勉強をしていて、ずっとなんかカムニダとか言ってくるんですよ。 私にはそのカムニダがハモニカにしか聴こえなくて」客、軽くw

「で、なんか、ヨソップヨーとか言って、私にはそれがプヨプヨにしか聴こえなくて。 で、その本を見たら、もうあみだクジにしか見えないんですね、韓国語って。 どこがゴールだろうとか思っちゃったりしたのが大事件で」

「で、最近は私よく、けっこう目が合った人は、私のことが好きなんだって勝手に思っちゃう、 もう、ある主の病気なんですよ、きっと。それをけっこう才加とかに「あのね、あの人絶対私のこと 好きだよ」とか言うと、「それは事件だね」って言われるんですよ」客、軽くw

「もう、それ、長年付き合ってるから流し方も知ってるし、みなさんも適当に流してください。 今日もがんばりたいと思いますので、みなさんよろしくお願いします」

「はい、チームB5th「シアターの女神」公演。私たちがこのシアターの女神になれるように がんばりますので、みなさん応援よろしくお願いします」客、拍手

「それではまずはこのユニットから。どうぞ」客、拍手


◆M05.初恋よ こんにちは(佐藤すみれ、石田晴香、奥真奈美)
◆M06.嵐の夜には(鈴木まりや、小森美果、近野莉菜、佐藤夏希)
◆M07.キャンディー佐藤すみれ横山由依、佐藤亜美菜)
◆M08.ロッカールームボーイ(小林香菜、石田晴香、小森美果、近野莉菜、平嶋夏海)
◆M09.夜風の仕業奥真奈美

■MC2
佐藤夏希、伊豆田莉奈小林茉里奈、佐藤すみれ、鈴木まりや、小森美果

「イェー」

佐藤夏希 「はい、ということでユニット曲、初恋よ こんにちは、嵐の夜には、キャンディー、ロッカールームボーイ、夜風の仕業、 5曲続けて聴いていただきましたが、みなさんいかがでしたか?」客、拍手
みんなで「ありがとうございます」

佐藤夏希 「さ、ということでですね、本日は、いつも私が持ち歩いてる物についてお話したいなと思います」
他メン「イェー」客、拍手

佐藤夏希 「やっぱりファンの人からするとやっぱり気になるところですよね? やっぱり。。そうでもないかな?」客、軽くw

「そうでもないかもしれないけど、言っていたらね、興味が湧くかもしれないので」
他メン「はい」
佐藤夏希 「何かありますか? いつも私必ずこれ持ってるんです」
小森美果 「ハイ。あります。私はDS?」
佐藤夏希 「ゲームか」
小森美果 「ゲームです。毎日絶対どこでも持ち歩くんですよ」
佐藤夏希 「へー」
小森美果 「あと、野球選手の、あの、アレです」客、軽くw&名鑑
「選手名鑑?」
他メン「あー」
小森美果 「を持ってます、ちゃんと」
佐藤夏希 「毎日持ってるんですか?」
小森美果 「毎日持ってますね」
奥真奈美 「うそ? そうなの?」
小森美果 「はい。そうですよ」
佐藤夏希 「それはどういう時に使えるんですか?名鑑は」
小森美果 「名鑑は使えないのですけど」客w
他メン → w
小森美果 「なんか。そうだ、野球見てるとするじゃないですか、車で。そういう時に調べたりできるじゃないですか」
他メン「あー」「なるほどね」
小森美果 「そういうことですね」
佐藤夏希 「なるほど」
小森美果 「あと、DSは、みゃおさんとか里英ちゃんとか佐江ちゃんとかとやったり」
他メン「対決?」
小森美果 「はい、対決してます」
佐藤夏希 「そうなんだ」
小森美果 「楽しいです」
佐藤夏希 「なるほどね」
鈴木まりや 「なんか、小森さんさ、小笠原選手のモノマネできるっていう噂聞いたのですけど」客、拍手
他メン「おー」
小森美果 「できますけども。できますよ」
鈴木まりや 「やりますか?」
佐藤すみれ 「じゃ~、やってください」
小森美果 「なんでやるんです? わかりました」
他メン「見たいし」
佐藤すみれ 「やってください、やってください」
小森美果 「やっていいですか?」客、拍手
「ありがとうございます。ハイ、いきます」

→ ステージセンターに立ち、左打席でバットを構えるポーズ(客、拍手)
他メン「イェイ」「似てますね、これ」
佐藤夏希 「そうなんだ」
小森美果 「似てます」
佐藤夏希 「似てるんだね」
小森美果 「はい、似てるんです」
佐藤夏希 「そうなんだ、知らなかった」

「じゃ~、私言っていいですか?」
他メン「ハイ」
佐藤夏希 「私がいつも必ず持ち歩いてるのものはですね、単語帳」
他メン「おー」
佐藤夏希 → 10期生・伊豆田莉奈、小林茉里奈に向けて、
「知ってる?2人とも。お姉さんね、早稲田大学っていう大学に行ってるの」客w
「で、AKBで一番頭いいの」客w&拍手
他メン → w
佐藤夏希 「知らなかったでしょ?」
鈴木まりや 「自分で言っちゃう」
佐藤夏希 「知らなかったでしょ? 尊敬するでしょ? AKBもやって5年間もやって、高校もちゃんと行って、大学も行ってるの」
伊豆田莉奈小林茉里奈 「すごいです」
佐藤夏希 「すごいでしょ?」
佐藤夏希 「もっと大きい声で言って」客w
伊豆田莉奈小林茉里奈 「すごいです」
佐藤夏希 「すごいでしょ?」
他メン → 反応(客、拍手)
佐藤夏希 「単語帳は決められた単語とか書いてるんじゃなくて、こう街とか歩いてるといろんな豆知識とかあるじゃないですか。 それをメモしてるだけです」
鈴木まりや 「すごい。その中で最近得た知識みたいなあったりしたら」
佐藤すみれ 「知りたいです」
佐藤夏希 「けっこう前なんですけど、日本で一番、桜の国じゃないですか、日本は。 ソメイヨシノっていう桜が一番多いんですよ。どこに咲いてるのもソメイヨシノなんですけど、 それはなんでかというと、元々1本の苗。。これちょっと説明すると長くなるかもしれないので、次行きましょう」客、反応

佐藤すみれ 「はい、私あります。私最近コンタクトを始めたんですけど、そのお陰で目薬ができるようになって、 毎日目薬を持ち歩いてます」
佐藤夏希 「できなかったんですか?」
佐藤すみれ 「でも正直、今もはるきゃんにやってもらってるんですけど。乾燥のアイ?」
佐藤夏希 「ドライアイ?」
佐藤すみれ 「ドライアイですぐに」
他メン「乾燥のアイ?」
佐藤すみれ 「すぐにバチバチしてきちゃうんですね」
佐藤夏希 「なるほど」

「まりやんぬは?」
鈴木まりや 「私はですね、電車とかが最近冷房ですごい寒いじゃないですか。なので膝枕じゃなくて」客、軽くw
佐藤夏希 「膝枕w」
他メン → 軽くw
鈴木まりや 「ひざ掛け。ひざ掛けをいつも持ち歩いています」
小森美果 「すごい」

佐藤夏希 「何か」
伊豆田莉奈 「ごめんなさいw」
佐藤夏希 「どうしたどうした?大丈夫ですか?」ちょっと赤ちゃん口調で(客w)
伊豆田莉奈 「えっと私はお菓子とパスケースが、新しく買ってもらったんですよ。それをいっつも持ち歩いています」
佐藤すみれ 「かわいい」
佐藤夏希 「私、ちょっとその答え知らなかった。パスケースね。メモしときます、ちゃんと」
他メン → 軽くw

小林茉里奈 「私、鍵です」
佐藤夏希 「鍵? 鍵っ子なの?もしかして」
小林茉里奈 「小学校の時に、鍵をよく家に忘れて家に入れないっていうのを何回もして怖くて持っていて。 でも今日忘れました」客、反応
他メン → 反応 「かわいいね」
佐藤夏希 「今日に限ってね、忘れちゃうっていうね。首から下げてるんですか?いつも」
小林茉里奈 「いや、なんかポーチに入れて。さっき見せてあげようと思ったら、なかったんですよ」
他メン「忘れちゃったんだ」「かわいい」

佐藤夏希 「ハイ、ということで、こんな私たちですけど、これから一生懸命がんばりますので みなさん応援よろしくお願いします」
みんなで「よろしくお願いします」客、拍手
→ 他のメンバーたち入場

佐藤夏希 「それでは後半戦はこの曲からです。どうぞ」


◆M10.100メートルコンビニ (全員)
◆M11.好き 好き 好き (全員)
◆M12.サヨナラのカナシバリ (全員)

■MC3
前半:石田晴香、小森美果、佐藤亜美菜、鈴木まりや、市川美織小林茉里奈、小林香菜

「イェー」

佐藤亜美菜 「ハイ、100メートルコンビニ、好き 好き 好き、サヨナラのカナシバリ、3曲続けて聴いていただきましたが、 いかがだったでしょうか?」客、拍手
みんなで「ありがとうございます」

佐藤亜美菜 「ということで、今回のお題は、メンバー内のかわいいと思った仕草についてです。イェイ」
他メン「イェー」客、拍手

佐藤亜美菜 「はい、まぁね、できるならばチームBの今日出演しているメンバーがいいかな? ということで挙手制です。 誰かある人?」
鈴木まりや 「ハイ」
佐藤亜美菜 「まりやんぬ」
鈴木まりや 「私は小森さんなんですけど、ユニット明けのMCの時にいつも小森さんが「5曲続けて聴いていただきましたが、 みなさんいかがでしたでしょうか?」って言って、お客さんが拍手してくださってる時に 小森さんがいつも1人で」マイクを客席に差し出し、上手側から下手側へ(客、軽くw)

「ってやってるのが、すっごいいつもやってるのですけど、すっごいかわいいんですよ」
佐藤亜美菜 「そんなことやってるんだ」
小森美果 「やってます、こうやって」再現。右手を耳にあて、マイクを客席側に差し出し上手、下手へ
佐藤亜美菜 「へー」
小森美果 「ぎこちないけどね」
他メン → 軽くw
佐藤亜美菜 「そうね、回を重ねるごとに慣れたらね」
小森美果 「そう、うまく」

佐藤亜美菜 「他にある人?」
小林香菜 → 小林茉里奈に耳打ち(客、軽くw)
佐藤亜美菜 「サクラ仕込んでるぞ、完全に」
小林香菜 「なんかあるって」
佐藤亜美菜 「ほんとに? どうぞ」
小林茉里奈 「小林香菜さんが、すべてがかわいいです」客、拍手
小林香菜 「ほんとに!? ありがとう~、ありがとう~。そんなの知ってるー」
佐藤亜美菜 → 市川美織に耳打ち

「何かあるってよ」
市川美織 「はい、えっと、佐藤亜美菜さんのすべてがかわいいです」客、拍手
佐藤亜美菜 「どうもどうも」
小林香菜 「いや、そんなハズない」
佐藤亜美菜 「そんなハズない?どういうことよ」
小林香菜 「私の方がかわいいし。。シーンとなったじゃん」

佐藤亜美菜 「ちょっと他に。はい、私ね。私はまりやんぬなんだけど、楽屋のこの衣装の靴がこういうカゴの中にいっぱい 何足も靴が入ってて、例えば今日であったら次がSDN公演じゃないですか。 そうするとSDNさんの靴を棚から下ろして、私たちの靴を棚に上げなきゃならない」
小林香菜 「そうそう棚から下ろしてね」
佐藤亜美菜 「自分でやるんですね。で、けっこう遠いから、椅子に上がって、こう棚に乗っける時に まりやんぬが椅子をいっぱい片付けてくれてて、で、椅子の上に乗ってたら落ちそうになったんですよ。 落ちかけたんです、椅子から。「あー」って言って、バンって落ちそうになって 床にポンってついた瞬間に「あー、ガクガクブルブル」って言ったんです」客w

「ガクガクブルブルは狂喜する以外に聞いたことないじゃないですか」客、軽くw
「だから超ビックリして、かわいいなって思いました」
鈴木まりや 「ありがとうございます」
佐藤亜美菜 「なんか石田は?」
小森美果石田晴香 → 挙手
佐藤亜美菜 「小森。小森先にいってみようか」客、反応
「最近多いよね、こういうの。ごめんね、意地悪じゃないんだ。タイミング悪いだけ」
石田晴香 → しょぼーんと
佐藤亜美菜 「全然。当てるよ」
小森美果 「小森いいですか?」
佐藤亜美菜 「小森いこう」
小森美果 「いいですか? えっと、まりやんぬなんですけど、踊ってる時に一緒に。 踊ってる時に、なんか、目がなんか丸いじゃないですか。 それでなんか人形みたいで、ほんとに。なんかかわいいんです、とにかく。。。」客w

「ハイ、終わりです。かわいいんです。みんな思いますよね?」
鈴木まりや 「ごめんなさい」

佐藤亜美菜 「石田いこう、石田」
石田晴香 「ハイ、えっと、私は楽屋での亜美菜ちゃんの話なんですけど、いっつも「キャンディー」だっけ?  っていうユニットの飴を舐めてるじゃないですか。それを、楽屋に戻ってきて私にくれるんですよ。いつも」
小林香菜 「ねぇねぇ、人が舐めた飴をくれるってこと?」
石田晴香 「そうですよ」客、軽く反応
小林香菜 「それ食べれるの?」
石田晴香 「食べれますよ」
鈴木まりや 「亜美菜ちゃんは捨てるやつをあげてるんだよね」
佐藤亜美菜 「捨てるやつっていうか、私そんなにああいう、飴ずっと舐めてられないの。 噛んだりもできないから、だからある程度舐めて、飽きたら石田の口の中に入れてあげる」客w → 拍手
他メン「えー?」
佐藤亜美菜 「ヘンじゃないよね?別に。よくあるよね?」
石田晴香 「いっつもそれで、この衣装に着替えてる時に、食べながら着替えてます。いつも亜美菜ちゃんがくれるんです」
小林香菜 「亜美菜が、飽きた飴を、食べながら」客w
佐藤亜美菜 「そんな言い方しなくたっていいじゃん」客w
鈴木まりや 「自分で言ったんだよ」
小林香菜 「そうだよ」
佐藤亜美菜 「そんな言い方しなくたって。なるほどね」

「なんか、みおりんとかある?」
市川美織 「えー?私ですか?」
佐藤亜美菜 「はい」
市川美織 「えーと、じゃ~、この茉里奈ちゃんなんですけれども、なんかいつも、 不意になんか、ちょっとボーっとしてる時に、たまに目が寄り目になってることがあるんですよ」
他メン「へー」
市川美織 「それで昨日、その目が、寄り目でちょっと気持ち悪いのですけど」客w
「かわいいです」
小林香菜 「すごい。声がすごいね」
市川美織 「ほんとですか?」
佐藤亜美菜 「みおりんはどこの国から来たの?」客、軽くw
鈴木まりや 「私地元近いです」
小林香菜 「待って、ねぇねぇねぇ。でもさ、どこから声出してるの?」
市川美織 「えっ?えっと」
小林香菜 「喉だよね」客w
「だよね」

「イェー」次のメンバー入場。

佐藤夏希 「バトンタッチ」

メンバーチェンジ。

後半:奥真奈美、近野莉菜、佐藤夏希、仲俣汐里伊豆田莉奈横山由依、佐藤すみれ、平嶋夏海

佐藤夏希 「わ、ということでですね、私たち後半チームは、もうすぐやるイベントと言えば何かわかりますか?」
奥真奈美 「わかります」
他メン「わかります」
佐藤夏希 「まーちゃん一番早かった。真奈美」
奥真奈美 「代々木体育館でのコンサートです」
佐藤夏希 「そうです。コンサートが7月にあるのですけれども、ということで、 せっかくなのでコンサートでやってみたいこと。いろいろでも叶ってるじゃないですか。 こう、何て言うんですか?あれ。バーンって出てくるやつ」
平嶋夏海 「ファイヤーみたいな」
佐藤夏希 「ファイヤーじゃない」
他メン → 軽くw
近野莉菜 「下から登場みたいな」
佐藤夏希 「なんて言うんだっけ?」
平嶋夏海 「ジャンピング?ホッピング?ホップ?」
近野莉菜 「そんなジャンプしないよね」
他メン「上がってくる」
近野莉菜 「そう、床からバーンみたいな」
佐藤夏希 「それが武道館のライブで初めて念願が叶ってですね、やることできたのですけど、 その他にもね、いろいろやってみたいこと。初めて、やったことないじゃないですか、コンサート。 いろいろあるんじゃないですか、願望とか。それについてお話をしたいなと思います」
他メン「ハイ」
佐藤夏希 「何かある方?」
奥真奈美 「ハイ」
他メン「まーちゃん」
奥真奈美 「私はですね、こういう風な大人数が増える前までは、1人ずつコンサートでも挨拶を」
佐藤夏希 「そうだね」
奥真奈美 「自己紹介の。まぁ、それも欲しいのと、あの、やっぱこういうMCが欲しいですね」
佐藤夏希 「あっ、MCの場を」
奥真奈美 「必ず踊って終わるだけなので」
佐藤夏希 「そうだねー」
奥真奈美 「喋りたいです!」客w
佐藤夏希 「そっか」
他メン「アピール」
佐藤夏希 「たぶん知らない方もいるかと思うのですけども、4年ぐらい前のコンサートはですね、 出たメンバー全員自己紹介やってたんですよ」
他メン「へー」
佐藤夏希 「それだけでたぶんね、30分とか。自己紹介だけで30分とか当たり前だったのですけど、 今このメンバーがやるって言ったら百何十何分ですからね、自己紹介だけで」
奥真奈美 「自己紹介はいいね、とりあえず」
佐藤夏希 「あっ、逆に自己紹介っていうコンサートを作っちゃうとか。2時間分の」
他メン → 軽くw
佐藤夏希 「自己紹介だけの」
平嶋夏海 「自己紹介しますっていう」
佐藤夏希 「そうそう」
平嶋夏海 「じゃ~、いいじゃん。1人さ、2分。1分ぐらいは絶対あるってことでしょ?」
佐藤夏希 「もう終わったらハケていいですか?」客、軽くw
他メン「そうですね」
奥真奈美 「待ってるのが」
佐藤夏希 「聴いてるのもちょっと辛くなってくるじゃないですか。だんだんやっぱり。集中力が」
他メン「じゃ~、やめよう」
佐藤夏希 「やめましょうか」

平嶋夏海 「研究生のみんなはさ、10期生はさ、特にコンサートってないじゃない?まだ。 こういうのやってみたいとかっていうのは?」
伊豆田莉奈 「さっき言ってたのですけど、飛ぶやつやりたいです」
他メン「あー」
佐藤夏希 「飛ぶやつ? いいね」

平嶋夏海 「逆にさ、もういる、やったことあるメンバーで、これできて嬉しかったみたいな」
佐藤夏希 「何階席のみなさん、盛り上がってますか!? やっぱりあれ気持ちよかったです」
平嶋夏海 「あー、気持ちいいよね」
近野莉菜 「私は「会いたかった」を歌った時に、全員じゃないのですけど、でてきたんですね。 その時に床の、階段? 袖っていうか、ステージの下?に階段があって、そっから ワーってみんな出てきたんですよ。それがなんか、すごい床低くて、これぐらいだったんですね。 これぐらいでみんなで「もうすぐだね」とか言いながらやったのがすごい楽しかったんで、 もう1回床から」屈んで待機
奥真奈美 「いつ?いつ?」
近野莉菜 「えっとね。。」客、軽くw
佐藤夏希 「あの、武道館」
近野莉菜 「武道館」
奥真奈美 「出てません、残念ながら」
他メン「あー」「そうだそうだ」

佐藤すみれ 「ハイ。私嬉しかったことあります。AXのライブでシュガー3人。 3人じゃなかった、あー、3人じゃない、4人? 佐藤っていうMCをやらせてもらったのですけど、 それで私、新加入として入れてもらったのですごい嬉しかったですね」
奥真奈美 「今年もやったんだっけ?」
近野莉菜 「今年もやったんじゃない?」
佐藤夏希 「今年やりました」
奥真奈美 「やったの?」
佐藤夏希 「すーちゃんが新入りで。やっぱこれだけ人数が集まると佐藤なんて被るんですよ」客、軽くw 「名字がやっぱり。それを集めたユニット、シュガーっていうものがありました。AX限定なんですけど」
平嶋夏海 「あとさ、なっちと私となっつみぃとさ、茉夏ちゃんでさ、SKEの。何だっけ?サマーズ」
佐藤すみれ 「あー、やってた」
佐藤夏希 「夏っていう字が入っている。私、掛け持ちばっかじゃないですか、いろいろ」客w
他メン → w
佐藤夏希 「もうAKB人生掛け持ちですよ、いろいろ。すべてにおいて」
平嶋夏海 「いいじゃないですか」

奥真奈美 「もう1コある」
他メン「おっ」
佐藤夏希 「何ですか?」
奥真奈美 「通路通ってみたい。通路っていうかさ。代々木って横アリよりも広いじゃないですか」
佐藤夏希 「そうなんだ」
奥真奈美 「えっ?違います?」
佐藤夏希 「わかんない」
奥真奈美 「ちょっと待ってください。広いテイで」
佐藤夏希 「広いテイでいこう」
奥真奈美 「あの、こういう、お客さんの周りを通るやつ」
佐藤夏希 「外周?」
他メン「あー!やってみたい!」
奥真奈美 「あれ横アリでやれると思ったら、全然やれなかった」客、軽くw
他メン → 軽くw
佐藤夏希 「外周いいですね」
平嶋夏海 「なんかあれ、SDN48がさ、やってるさ、ここの下を歩いちゃう感じでしょ?」
奥真奈美 「ちょっと違う」
平嶋夏海 「ステージ降りて」
近野莉菜 「ちょっと違うらしいですよ」
奥真奈美 「ちょっと違うかな。なっちゃん違うかな」
平嶋夏海 「奥さんすみません」客、軽くw

佐藤夏希 「コンサートも夏にあるということなんですけども、みなさんは夏にどこかへ出かける予定はありますか?  私は田舎のおばあちゃんのお家に行きたいと思います。それでは最後の曲聴いてください。潮風の招待状」客、拍手


◆M13.潮風の招待状 (全員)

■アンコール


◆M14.オネストマン (全員)
◆M15.チームB推し (全員)

■MC4(感想)
曲終了後、「イェー」

佐藤夏希 「アンコールありがとうございました」
みんなで「ありがとうございました」客、拍手

佐藤夏希 「ここで、今日のお礼と感想をメンバー1人1人言わせてください。それではどうぞ」

1列目 上手から順に
仲俣汐里 「はい、えっと今日は1公演目も2公演目もすごい楽しくできました。またチームBさんと 一緒にできたら嬉しいと思います。ありがとうございました」

平嶋夏海 「ハイ、めちゃめちゃ汗かいて気持ちよかったです。アンコールの前に小森と「よろぴこ」を、 っていう言葉を流行らせようって決めたので、小森と一緒に流行らせていきたいと思います。 ありがとうございました。これからもよろぴこでーす」

石田晴香 「ハイ、今日はですね、いつもすみれちゃんが被ってるでっかいベレー帽を被ってるんですけど、 今日は初めてこのカチューシャ式の髪飾りを付けて、なんかこんなに頭涼しい曲なんだなってw 思いました」客、軽くw

「ハイ、今日はありがとうございました」

横山由依 「ハイ、えっと今日はチームBさんの公演にアンダーとして出させていただけたのですけど、 やっぱり先輩から学ぶことがいっぱいあったので、それを吸収していけるようにがんばりたいなと思います。 ありがとうございました」

伊豆田莉奈 「はい、今日もいっぱいいい汗をかけたので、みなさんのお陰だと思います。 これからもがんばります。よろしくお願いします」

佐藤すみれ 「はい、えっとさっきはるきゃんが言ってた通り、今日はるきゃんと帽子を交換したのですけど、 あの、あれですね、こんなに暑いんだなと思いました」客、軽くw

「今日はものすごく楽しかったです。みなさんほんとにありがとうございました」

小森美果 「ハイ、今日は2回公演ということで、もうほんとに楽しかったです。汗かきました。 はい、ということでみなさんよろぴこです。よろしくお願いします」

1列目と2列目入れ替わる。

2列目 上手側から順に
市川美織 「はい、えっとみなさんのお陰で今日とっても楽しかったです。 みなさん本当にありがとうございました。これからもよろしくお願いします」

小林茉里奈 「はい、えっと今日も元気に、たくさん汗をかけて、ほんとに楽しかったです。ありがとうございました」

鈴木まりや 「はい、今日の公演は日本がサッカーのワールドカップで盛り上がってるぐらい、 熱い公演になったんじゃないかと思います。今日は来てくださって本当にありがとうございました」

近野莉菜 「ハイ、えっと「チームB推し」の途中で後ろにチャックがあるんですね、これ。 これが全開になったんですよ。で、ヤバイと思ってハケたのですけど、 自分が歌う番の時に間に合ってよかったです。今日もありがとうございました」

佐藤夏希 「はい、えっと私はみなさんから今日アンコールがいただけてほんとに嬉しかったです。 でも私たちもっとがんばって、もっと早く出れたらもっとよかったのになと思いました。 課題が見つかったので、これからもっとがんばりますので、みなさん変わらずチームBの応援よろしくお願いします。 今日はほんとにありがとうございました」

小林香菜 「ハイ、私はですね、ユニットが終わった後に、必ずお手洗いに行くんですよ。曲の途中にね、 おトイレしたくなると困るから。それでいつも鍵を閉めないんですよ、私クセで。 Kの時からそうなんですけど。そしたらメイクさんが入ってきて、すごい微妙な「たいぐう」になったので。 ね、近野も言ってたように、ここのチャックも、ドアもちゃんと戸締りはしたいと思います。 みなさんもちゃんと戸締り気を付けてください。おやすみ、、お休みじゃなくて」客w「ありがとうございました」

佐藤亜美菜 「はい、オープニングナンバーの「愛のストリッパー」で、私がブログに書いた「あみはる」コール、 みなさんすごくよかったです。また続けてやってください。ありがとうございました」

奥真奈美 「はい、えー、今日の公演は1回目の公演も2回目の公演もすごく楽しかったです。 来てくださってほんとにどうもありがとうございました」

佐藤夏希 「それでは本当に最後の曲聴いてください。私たちの夢を乗せて歌います。僕たちの紙飛行機」客、拍手


◆M16.僕たちの紙飛行機 (全員)


曲終了後、
佐藤亜美菜 「本日はご来場誠にありがとうございました」
みんなで「ありがとうございました」客、拍手

佐藤亜美菜 「本日は、日ごろの感謝の気持ちを込めて、ハイタッチでみなさまをお見送りしたいと思います」客、拍手

「はい、係員の指示があるまでもう少しここでお待ちください。ということでいつもの挨拶いきましょう」

横一列挨拶。「ありがとうございました」メンバーたちハケる。

小林香菜 「サランヘヨー」
近野莉菜 「サランヘヨー」

公演終了。

BGM → シアターの女神

■ハイタッチお見送り
ロビーにて、劇場扉側からチームB、9期研究生、10期研究生の順に、それぞれ五十音順に並ぶ。
全員とハイタッチ。(※ 前座ガール=島崎遥香は不参加)

■率直な感想
おやつ公演は平嶋夏海さんが出演し、休演は6名だった。
柏木由紀さんポジションは空きで、全体曲は昼公演同様15名だった。

M4「シアターの女神」オープニングの柏木さんソロパートは、 研究生の横山由依さんが昼公演に続き、おやつ公演も務めた。

それに、ユニットでも、研究生の中からただ1人、ユニットに出演した。
重宝されているというか、とても恵まれていると感じた。もちろんこれまでの 横山さんのがんばりがあったからであると思うが。

ただ、M4のソロパートでは、ちょっと音を外してしまったかなと思う。
横山さんのことなので、きっと一生懸命やった結果であったと思うが、 次またこういったチャンスはいつ訪れるかわからないし、1回1回のチャンスを大切に、 これからも精一杯悔いのないようにがんばって欲しいなと思う。


柏木由紀さんソロ曲「夜風の仕業」アンダーを最年少14歳の奥真奈美さんが昼公演に続き務めた。
前回アンダーを務めた時は体調不良の中での出演だったように思うが、今回は元気な中での出演といった感じであった。

自然と聴き入ってしまう、引き込まれる感じ。率直にとても良かった。
MCでの棒読みチック的なところもなく、魅力的な歌声であった。今後も楽しみ。


先週に続き、今週も佐藤夏希さんのMCは冴えていた。 というか、このメンバーの中では全然実力が違う。

10期生を意識した感じで、ちょいとキツ目に感じる言葉もあったりするが、そういった負けん気の強さ? 的な部分が、佐藤さんの原動力なのかなって思ったり。4年経過しても、常に課題を見つけ、前へ進んでいく佐藤さんは、 さすがだと思った。これからも成長を続けていくんじゃないかなと。


最後に。
平嶋夏海さんが話していた平嶋さんと佐藤亜美菜さんによる、市川美織さんの奪い合い。
実際どの程度の奪い合いだったのかわからないのであるが、でもなんだかちょいと、か細い市川さんが骨折れたりしないか、ちょいと心配になった。

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