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AKB48Group新聞 2019年9月号 8月12日発売
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一緒に成田空港に行きませんか?(2010/06/26、昼公演、チームB5th 8回目)

■出演メンバー
新チームB → 石田晴香、奥真奈美、小林香菜、小森美果、佐藤亜美菜、佐藤すみれ、佐藤夏希、鈴木まりや、近野莉菜

9期研究生 → 山内鈴蘭、横山由依
10期研究生 → 市川美織、伊豆田莉奈、小林茉里奈、仲俣汐里

前座ガール(研究生) → 島崎遥香

■休演&アンダー
7名休演(河西智美、柏木由紀、北原里英、平嶋夏海、増田有華、宮崎美穂、渡辺麻友)

河西智美 → 横山由依
柏木由紀 → アンダーなし
北原里英 → 仲俣汐里
平嶋夏海 → 山内鈴蘭
増田有華 → 市川美織
宮崎美穂 → 小林茉里奈
渡辺麻友 → 伊豆田莉奈

■公演前の陰アナ
小林香菜 「みなさんこんにちは。起きてますか?。。」客、拍手
「ちょっとワンテンポ遅れましたね。私もワンテンポ遅れないダンスを心がけます。 もうすぐ開演なので待っててください。小林香菜でした」客、拍手

■開演前
研究生の島崎遥香が上手袖より入場。

島崎遥香 「前座ガールの島崎遥香です」客、拍手

「チームBさんの公演の前に1曲歌わせてください。ロマンスかくれんぼ」客、拍手

◆M00.ロマンスかくれんぼ

緞帳閉まる。

■開演
◆ オーバーチュアー
◆M01.勇気のハンマー (全員)
◆M02.隕石の確率 (全員)
◆M03.愛のストリッパー (全員)
◆M04.シアターの女神 (全員)

■MC1(自己紹介)
石田晴香 「みなさん、こんにちは!」
みんなで「AKB48、チームBです」客、拍手

石田晴香 「チームB5th「シアターの女神」公演。勇気のハンマー、隕石の確率、愛のストリッパー、シアターの女神、 4曲続けて聴いていただきましたが、いかがでしたでしょうか?」客、拍手

「ありがとうございます」
みんなで「ありがとうございます」客、拍手

石田晴香 「ただいま公式モバイルサイトにて私たちに対する質問を募集しているのですけど、 今日のお題はケープさんからいただきました。自分が写真集を作るなら どこで撮りたいですか?です。自己紹介を兼ねてよろしくお願いします」

1列目 上手側から順に
奥真奈美 「はい、みなさんこんにちは。中学3年生の奥真奈美です。よろしくお願いします」

「私はですね、そうだな、花やしき」客w
「あと巣鴨ですね。そういう地味な場所で撮りたいと思います。よろしくお願いします」

佐藤すみれ 「はい、16歳のすーちゃんこと佐藤すみれです。よろしくお願いします」

「私はありがちかもしれないけど、やっぱりハワイがいいです。夏っぽく撮りたいのと、 あと色鮮やかなジュースとかを飲みながら撮りたいというのがあります。今日もよろしくお願いします」

石田晴香 「ハイ、Haru CANって言ったら「Do it!」って言ってください。いいですか? 大丈夫ですか?w Haru CAN!『Do it!』ありがとうございます。16歳のはるきゃんこと石田晴香で~す」

「私は栃木県が好きなので、栃木県で撮りたいなーと思います。のほほんとした空気が好きなので、 またぜひ機会があったらそういう、お仕事でも何でも行ってみたい場所です。今日もよろしくお願いします」

近野莉菜 「ハ~イ、ミラクルミラクル?」客「きっとくる!」
「ありがとうございます。チームBの17歳、近野莉菜です」

「私は今旬の南アフリカで撮りたいなと思ってまして。侍ジャパンがすごく今熱いので、 ここの劇場もさらに熱くいきたいなと思います。今日もよろしくお願いします」

小森美果 「はい、愛知県から来ました、高校1年生の小森美果です」

「みなさんありがとう。私はですね、やっぱり前パリに行ったのですけど、その時に もうすごいパリがよくて、なのでパリで撮ってみたいなって思いました。あと、 名古屋出身なので名古屋でも撮ってみたいなと思います。はい、ということでみなさん一緒に 楽しんでいきましょう。よろしくお願いします」

以上、ハケる。

2列目 上手側から順に
伊豆田莉奈 「はい、10期研究生の伊豆田莉奈です。よろしくお願いします」

「私はですね、佐藤すみれさんと一緒なんですけど、ハワイで撮りたいなと思います。 海は泳げないので嫌なのでプールの方が好きなんですけど、海はキレイなので好きです。 今日もがんばるのでよろしくお願いします」

市川美織 「はい、10期研究生の市川美織です。よろしくお願いします」

「私はですね、食べることがとっても大好きなので、大阪に行って、食い倒れをしているところを 写真集に撮りたいなと思います。はい、みなさん今日もがんばりますので応援よろしくお願いします」

佐藤亜美菜 「はい、愛されたい愛したい、でもやっぱり愛されたい、チームB、19歳の佐藤亜美菜です」

「亜美菜はメルヘンチックなところで撮りたいので、ピューロランドがいいなと思うんですよ。 ピューロランドの中ってよく雑誌の普通のファッション誌の撮影場所としても使われてて、 けっこうメルヘンな衣装のところはああいうところで撮影してるっていうのをよく聞くので、 私もそういうところでやったら楽しいかなと思います。今日もよろしくお願いします」

横山由依 「ハイ、京都から来ました、横山由依、17歳の高校3年生です」

「私は京都出身なので、舞妓さんの格好1回してみたくって、で、それをして写真集を出してみたいなと 思います。今日も応援よろしくお願いします」

鈴木まりや 「ハイ、1+2は、3時のおやつは?」客「まりやんぬー」
「ありがとうございます。鈴木まりやです」
佐藤夏希 → w
鈴木まりや 「今日はなっちさんのをお借りしたのですけども」
佐藤夏希 「全然聞いてないけどね」客w
鈴木まりや 「はい、すみません。私はですね、万里の長城で写真集を撮りたいです。 キレイな眺めを写真に撮りたい。あっ、それは私が写ってない写真でもいいんですか?写真集って」客、反応

「ダメですか? じゃ~、あっ、万里の長城からスカイダイビングをして、そこを写真に撮っていただいたら すごいキレイな景色もまりやんぬも写るんじゃないかなと思うので、万里の長城でスカイダイビングを したいです。ハイ、今日もよろしくお願いします」

佐藤夏希 「は~い、せ~の、1+2=Nなっちー。はい、今はまだちっちゃなとうもろこしの豆粒だけど、 いつかは弾けるポップコーンになりたい、佐藤夏希です。よろしくお願いします」

「私がもし写真集を出すならですね、北海道で、私、札幌で生まれたのですけども、 やっぱり北海道と言えば雪祭り。有名ですよね? なのでそこで、雪祭りの中、水着で」客、反応 「体を張る佐藤夏希の写真集みたいな感じでいきたいなと思います。いつそういう話がくるか ほんとわかんないので、今のうちにジムに行って体を絞っとこうかなと思います。 今日も全力でがんばるのでみなさんついてきてください。よろしくお願いします」

以上、ハケる。

3列目 上手側から順に
山内鈴蘭 「ハイ、高校1年生のらんらんこと山内鈴蘭です。よろしくお願いします」

「私は料理ができないんですけども、台所で写真を撮って写真集を作りたいなと思っています。 題名は「料理できないよらんらん写真集」です。ハイ、できたら買ってください」

「今日もあなたの笑顔が見たいから鈴蘭パワー全開でいきたいと思います。よろしくお願いします」

仲俣汐里 「ハイ、10期研究生の仲俣汐里です。よろしくお願いします」

「私は遊園地で撮りたいと思います。遊園地だと絶叫とかもあって、そういうのに怖がってる アイドルを写真集にするっていうのもおもしろいんじゃないかなと思いました。 がんばりますのでよろしくお願いします」

小林茉里奈 「はい、10期研究生の小林茉里奈です。よろしくお願いします」

「私はですね、ディズニーランドのトゥーンタウンで撮りたくて、キャラクターと一緒に 汽車みたいなのに乗って撮りたいです。はい、一生懸命がんばるのでよろしくお願いします」

小林香菜 「はーい、みなさんの心の中のシアターの女神と言えば?。。」客「香菜ー」ざわw
「ちょっとー」客、軽くw「起きてますか?みなさん」

「ハイ、はい、みなさんの心の中のシアターの女神と言えば?」客「香菜ー」
「ハイ、ありがとうございます。香菜こと小林香菜です。よろしくお願いします」

「私はですね、なっちとちょっと同じになっちゃったのですけど、私も九州とか札幌とか、 あと寒いところと言ったらどこだろう?」客、ざわw

「イングランド? どこ? あと寒いところと言ったらどこですか?」客「北極」
「北極とかでほんとに水着になって撮りたくて。それを前にマネージャーさんに言ったら「無理です」って 言われたんですよ。やっぱりそれは体調のこともあると思いますし、やっぱり寒かったら 鳥肌っていものが立って。鳥肌立ってるアイドルってあんまりかわいくないでしょ?  ねー、ほんとにねー、みなさん」客w

「みんな10期なんですよね?」
山内鈴蘭 「私9期です」
小林香菜 「9期だ。研究生ばっかりだから、ちょっとかしこまっちゃって」客、軽くw
「いつものように前に前に行かなきゃいけないですよね? はい、今日も前に前にみなさんと一緒に 行きたいと思いますので、みなさんくれぐれも2期の私も見てください」客w

「よろしくお願いします」

「はい、チームB5th「シアターの女神」公演。このシアターの女神になれるように 私たちもがんばりたいと思いますので、みなさん応援よろしくお願いします」客、拍手

「ありがとうございます。それではまずはこの曲から。どうぞ」客、拍手


◆M05.初恋よ こんにちは(佐藤すみれ、石田晴香、奥真奈美)
◆M06.嵐の夜には(鈴木まりや、小森美果、近野莉菜、佐藤夏希)
◆M07.キャンディー佐藤すみれ横山由依、佐藤亜美菜)
◆M08.ロッカールームボーイ(小林香菜、石田晴香、小森美果、近野莉菜、鈴木まりや
◆M09.夜風の仕業奥真奈美

■MC2
佐藤夏希、伊豆田莉奈小林茉里奈、佐藤すみれ、鈴木まりや、小森美果

「イェー」

佐藤夏希 「はい、ということでユニット曲、初恋よ こんにちは、嵐の夜には、キャンディー、ロッカールームボーイ、夜風の仕業、 5曲続けて聴いていただきましたが、みなさんいかがでしたか?」客、拍手
みんなで「ありがとうございます」

佐藤夏希 「ハイ、ということでですね、本日は最近買った中で一番高いものについてお話したいと思います」客、拍手

「まぁまぁまぁ、人それぞれお金の使い道って違いますから、何に使ってるかもわかっちゃう、 みなさんにとってもめちゃめちゃ大チャンスの時間でございます」
他メン → 軽くw

佐藤夏希 「何か、一番最近これ高いもの、奮発しちゃったなっていうものありますか?」
鈴木まりや 「ハイ。私は最近アニメのDVDをレンタルしたのですけど、その延滞金が最近で一番高かったですね」
他メン「えー」「やだー」
佐藤夏希 「値段聞かないけど、何日間ぐらい?」
鈴木まりや 「2日間なんですけど、5本借りたんですよ」
佐藤夏希 「けっこうきたね。そうなんだ。どういうあれを借りたんですか?」
鈴木まりや 「東京マグニチュード8っていう、東京に地震が来た時の再現のアニメの、みたいな」
佐藤すみれ 「おもしろそう」
鈴木まりや 「そう、おもしろいですか?」
他メン「ですか?w」
佐藤夏希 「そういうのも見るんだね」
鈴木まりや 「はい」
佐藤夏希 「なんかあの、アース的な感じですか?」
鈴木まりや 「はい、そうですね」
佐藤夏希 「世界観的な感じで」
鈴木まりや 「はい。意外と」

佐藤夏希 「どうですか?」
鈴木まりや 「小森とか」
小森美果 「私? 私はですね、なんだろうな、最近あんまり何も買ってないのですけど、 高いのですよね? 一番高くなったのは、DSのカセット」
佐藤すみれ 「あー、高いか」
佐藤夏希 「わかる。DSのカセットって、けっこう奮発する時にしか買えないですよね」
小森美果 「そうなんですよね」
鈴木まりや 「わかりますそれ」
佐藤夏希 「よし、買おうっていう時にしか買えないですよね。わかる、すごい。何買ったんですか?」
小森美果 「んっと、よくわからないのですけど」客w
佐藤夏希 「よくわかんない? まずそっから」
小森美果 「お姉ちゃんのやつなんですけど、お姉ちゃんが買ってくれたんですね」
佐藤夏希 「ちょっと待ってください」客w
「話を1回整理しようね。お題は最近自分が買ったもの、一番高いものみたいな」
小森美果 「間違えた。お姉ちゃんだった」客w
他メン → w
佐藤夏希 「そこ間違えるところですか?」
小森美果 「お姉ちゃんでしたね」
佐藤夏希 「結局何のソフト?」
小森美果 「ぷよぷよ」
佐藤夏希 「全然難しくないじゃないですか。そうなんだ、やるんだね、ぷよぷよ」
小森美果 「やるんですよ。楽しいです、すごい」
佐藤夏希 「なんか、連続って言うんですか?あれ」
鈴木まりや 「連鎖」
佐藤夏希 「あれ超気持ちいいよね」
小森美果 「前やりましたよね?」
佐藤夏希 「えっ?何が?」
鈴木まりや 「やりましたよね? やったじゃないですか。あの時ですよ。 AXの、研究生のロケバスが楽屋だった時に」
佐藤すみれ 「あっ、来てた」
小森美果 「やってた、ぷよぷよ」
佐藤夏希 「いや、やってないですよ」客w
他メン「やってたよ」
佐藤夏希 「そんな、AXの」
鈴木まりや 「小野さんと倉持さんとなっちさんと」
佐藤すみれ 「来てたよね」
佐藤夏希 「やったかもしれない」客w
鈴木まりや 「そうですよね」
佐藤夏希 「w やったね。まぁ、そういう時間もあったよね。 あの時はね、同じチームになったこと知ってたのかな?」
鈴木まりや 「知らなかった」
小森美果 「知らなかったですね」
佐藤夏希 「わかんないけど、あんまりね、覚えてないっていうことはそういう感じだったんだと、たぶん。 でもすごい楽しかったですよ」客、軽くw
佐藤すみれ 「ほんとかな?」

佐藤夏希 「じゃ~、こちら、ニューフェイスの。どうですか?」
伊豆田莉奈 「私はですね、あまり高くないかもしれないんですけど、公演が終わった後にタピオカジュースを」
佐藤夏希 「かわいい」
伊豆田莉奈 「いつもは1コしか買わないのですけど、2コ買っちゃいました」
佐藤夏希 「2コ買っちゃったの?タピオカジュースを」
伊豆田莉奈 「はい」
他メン「かわいい」
佐藤夏希 「ちょっといいですか? 2009年ぐらいからかけてですね、アイドルが絶対言ったらかわいいという 定型文が変わってきたんですよ。パフェって言ってたのですけど、今まで。最近タピオカっていう子が 増えてきましたよね。勉強してきたでしょ?」
伊豆田莉奈 「してないです」

佐藤夏希 「どうですか?」
小林茉里奈 「私も金額的には全然高くないのですけど、私チョコレートが大好きで」
佐藤夏希 「キタ、チョコレート」客、軽くw
他メン → 軽くw
小林茉里奈 「いつもは普通に買うのですけど、この間すっごいたくさん食べたくなって、 ちょっと奮発してファミリーパックの、こういう大きいのを買いました」
佐藤夏希 「鼻血出ちゃったんですよ、みたいな感じですか? 全然違いますか?」客w

「ちなみにわたくしは、あの、飛行機を見に行こうと思って、成田空港まで行ったんですよ、1人で」
他メン「すごい」「1人で」
佐藤夏希 「都内から成田空港って千円ぐらいかかるんですよね。その切符代、奮発しました」
佐藤すみれ 「なるほど」

佐藤夏希 「こんな私たちですがみなさん末永く応援してください。よろしくお願いします」

→ 他のメンバーたち入場

佐藤夏希 「それでは後半戦はこの曲からです。どうぞ」客、拍手


◆M10.100メートルコンビニ (全員)
◆M11.好き 好き 好き (全員)
◆M12.サヨナラのカナシバリ (全員)

■MC3
前半:石田晴香、小森美果、佐藤亜美菜、鈴木まりや、市川美織小林茉里奈、小林香菜

「イェー」

佐藤亜美菜 「ハイ、100メートルコンビニ、好き 好き 好き、サヨナラのカナシバリ、3曲続けて聴いていただきましたが、 いかがだったでしょうか?」客、拍手
みんなで「ありがとうございます」

佐藤亜美菜 「ハイ、ということで、いきなりなんですが、わたくし先日1人カラオケというものに行って来たんですよ。 ということで本日のお題はこちら。私ができる1人○○、イェー」
他メン「イェー」客、拍手

佐藤亜美菜 「1人○○と、カラオケが例ですが、いろいろあると思うので、自分はかろうじてここまではできる、 またはやったことがある、そういう境界線を見つけていこうかなと思います。ということである人挙手」
鈴木まりや 「ハイ」
佐藤亜美菜 「まりやんぬ」
鈴木まりや 「私、1人カラオケは無理なんですけど、1人喫茶店だと大丈夫です」
佐藤亜美菜 「おー。1人喫茶店はよくするよね?」
石田晴香 「普通のこと」
他メン「普通」
佐藤亜美菜 「1人喫茶ってできる?」
市川美織 「はい」
佐藤亜美菜 「おー、できるんだ」
鈴木まりや 「1人牛丼はできる?」
市川美織 「あー、ちょっとできないです」
他メン「(マネて)ちょっとできないです」
佐藤亜美菜 「私、1人吉野家さんやったことあるよ」
他メン「えー?」
小林香菜 「それは友達がいないの?」
佐藤亜美菜 「えっ?」客w → 拍手
「違うよ」
小林香菜 「だってさ、1人で食べるんでしょ? 話す人いなくてつまんなくないの?」
佐藤亜美菜 「自分と話してるから大丈夫だよ」
他メン「すごい」
鈴木まりや 「亜美菜、美味しいね、美味しいよ亜美菜」
佐藤亜美菜 「うん。私なんでも行ける。1人カラオケ、映画は逆に1人じゃないと行けない」
他メン「へー」
鈴木まりや 「私、前1人で、すごい賑やかな映画を1人で見に行ったのですけど、映画館にも1人ですっごい怖かった けど大丈夫だった?」
佐藤亜美菜 「うん、全然平気」
鈴木まりや 「1人だった?映画館にも」
佐藤亜美菜 「えっ?何の話してるの?」客w
鈴木まりや 「あれ? じゃ~、次いきますか」
佐藤亜美菜 「次行こうか」

「はるきゃんとかは?」
石田晴香 「私? 私でいい? あのね、私は1人カラオケとかは行けるんですよ。 普通に1人喫茶店とかもできるのですけど、1人映画がちょっと無理です」
佐藤亜美菜 「へー」
石田晴香 「なんか、自分でお金を出すじゃない。でもママと行ったらママが出してくれるじゃない」
佐藤亜美菜 「あっ、そういうことね」
鈴木まりや 「そっちか」
佐藤亜美菜 「なるほどね」
石田晴香 「だから、ママに映画見に行くからお金ちょうだいって言うんじゃなくて、 一緒に見に行けば何も言わずに見れるかな?w」客、軽くw
佐藤亜美菜 「グフっじゃないよ」
石田晴香 「見れるでしょ?」
佐藤亜美菜 「なるほどね」

「小森は?」
小森美果 「私、絶対1人で行けないです、そういうところ。誰かがいないとダメなんですよ」
佐藤亜美菜 「何までだったらできる?」
小森美果 「買い物? 買い物じゃなくて、スーパーとか」
鈴木まりや 「おかずみたいな」
小森美果 「そういう感じだったらできるのですけど、人がいないとちょっと怖いじゃないですか」
佐藤亜美菜 「たしかに小森が1人でいるところあんまりみない」
鈴木まりや 「見ない」
小森美果 「怖いです」
石田晴香 「しかも誰かが誘わないと絶対どこにも行かないよね」
小森美果 「えっ?私、、えーっ!?」奇声っぽく(客w)

「誘いますよ、普通に」
石田晴香 「私、誘われたことない」
小森美果 「じゃ~、今度誘います」
石田晴香 「誘ってね」
佐藤亜美菜 「それは楽屋でね」

「香菜ちゃんは?」
小林香菜 「私もでもけっこう1人で、友達いないわけじゃないのですけど、どこでも行けるの。 でもカラオケは行ったことなくて。だって別に歌下手だからカラオケに行ってお金を払ってまで 1人で歌いたいと思わないんだよ」客、軽くw
佐藤亜美菜 「でも逆の考えで言えば練習になるじゃん」
小林香菜 「でも練習だったら別にお風呂でもいろいろできるじゃん」
佐藤亜美菜 「たしかに」
小林香菜 「でしょ? お風呂でもちょっとね、上手く聴こえちゃうから自分上手くなったなって思っちゃうんですよ」客、軽くw

「勘違いしちゃうの」
佐藤亜美菜 「なるほど」
小林香菜 「でも私、1人銭湯だったら行ったことある」
他メン「へー」
小森美果 「お風呂のやつが壊れちゃって、仕方なく行ったことがある」
佐藤亜美菜 「へー」
鈴木まりや 「銭湯だったら大丈夫です」
佐藤亜美菜 「銭湯大丈夫そうだな。逆に何が行けない?」
鈴木まりや 「カラオケやっぱり」
佐藤亜美菜 「カラオケ超楽しかったよ」客、軽くw
鈴木まりや 「牛丼もダメです」
石田晴香 「だってさ、ずっと連荘で自分が歌えるんだよ、待つ時間がなく」
佐藤亜美菜 「もうね、そうだよ。だって私しかいないんだもん。入れたい放題だよね」
石田晴香 「そうだよ」
佐藤亜美菜 「しかも、10分前になると電話かかってくるじゃん。電話かかってきて「もうすぐです」って言われて、 「延長してください」って言って延長したの」
小林香菜 「絶対嫌だー、寂しい」
佐藤亜美菜 「寂しくないよ!」
小林香菜 「寂しい。でも、じゃ~、1人焼肉できる? よくさ、1人で焼肉行くって人いるよね」
佐藤亜美菜 「あれだよね?米ちゃんだよね?」
小林香菜 「そう、それをね」
佐藤亜美菜 「でも米ちゃんの1人焼肉かなりレベル高いと思うじゃないですか。 たかみなの知ってます? たかみなはフレンチのフルコースを食べに行ったの、1人で」客、反応
他メン「へー」
佐藤亜美菜 「すごいですよね?」
他メン「すごい」

「イェー」次のメンバー入場。

佐藤夏希 「すごいね」
佐藤亜美菜 「すご過ぎる」
佐藤夏希 「フランス料理か」
佐藤亜美菜 「見習いたいね」

メンバーチェンジ。

後半:奥真奈美、近野莉菜、佐藤夏希、仲俣汐里伊豆田莉奈横山由依、佐藤すみれ、山内鈴蘭

佐藤夏希 「ということでですね、後半戦も同じお題を引き継ぎまして、1人○○。 ちなみに私はさっきのMCで言ったのですけど、1人成田空港というワードが」客w
他メン → w
佐藤夏希 「飛行機を見に行ったっていう。あと餃子を食べに行きました。埼玉の餃子の満州に1人で行きまして。 はい、なんでもできちゃう派です。たかみなの気持ちもすごいわかる」
他メン「へー」
佐藤夏希 「フランス料理とかもたぶん行けると思う」
奥真奈美 「1人って寂しくない?」
佐藤夏希 「1人の方がたぶん楽になってくる歳が18歳からでした」客w&反応
佐藤すみれ 「ねぇ、なっちさん。私たち何でも1人です」佐藤すみれ&山内鈴蘭
佐藤夏希 「何でも1人? あっ、同じ系?」
佐藤すみれ 「同じ系です」
佐藤夏希 「ちょっと待って。成田空港行ったことある?」
山内鈴蘭 「行ったことはないです」
佐藤夏希 「それはないです」
佐藤すみれ 「そこまではないですけど」
佐藤夏希 「じゃ~、ご飯は大丈夫?」
佐藤すみれ 「基本ソロ活ですね」
佐藤夏希 「買い物も?」
佐藤すみれ 「買い物も全部1人です」
佐藤夏希 「ソロ活って言うんだ」
奥真奈美 「ソロ活って何?」
佐藤夏希 「そうやってさ、若い子のリア充とか何とかとか使うのやめてくれませんか?」客w
奥真奈美 「わかんない」
佐藤夏希 「だんだんわかんなくなってくるの」
奥真奈美 「聞いたことある、でも。ソロ活って」
佐藤夏希 「うそ?」
奥真奈美 「よく私のファンの人が言ってた」
佐藤夏希 「ファンの人? 今日オレソロ活だよ、みたいな?」
奥真奈美 「そうですね」
佐藤夏希 「1人で握手会来ることとか? ソロ活みたいな」
奥真奈美 「そうなんですよ」
佐藤夏希 「そういうことなんでしょうか?」
奥真奈美 「よくわかんないんですけど」

佐藤夏希 「どんな感じでしょうか?」
近野莉菜 「逆に私は1人じゃ絶対無理です」
佐藤夏希 「近野はね」
近野莉菜 「なんか、1年前ぐらいなんですけど、1人で1時間早く集合場所に来てしまって。 で、誰かいないかな?と思って、大堀恵さんに電話したんですよ。 で、メンバー初、私AKB入って4年、3年、2年、わかんないんですけど」客、軽くw
他メン → 軽くw
近野莉菜 「なんですけど、めーたんがメンバーを初めて入れたって」
佐藤夏希 「絶対入れないもん」
奥真奈美 「家に?」
佐藤夏希 「大堀さんは絶対入れない」
奥真奈美 「でも私その前にめーたんのお家行く約束してたんだよ、チカちゃんの前に」
近野莉菜 「じゃ~、ごめんね、なんか先越しちゃって」客、軽くw
奥真奈美 「大丈夫」
佐藤夏希 「えっ? 家行ったんですか?」
近野莉菜 「家行って」
佐藤夏希 「えっ? 大丈夫だった?」客w
近野莉菜 「全然大丈夫。そういうなんか、そういうイメージあるじゃないですか。全然、なーんも」
佐藤夏希 「私生活ちゃんと送ってるんですか?」
近野莉菜 「ちゃんと送れてました」客、軽くw
奥真奈美 「どんな部屋だった?」
近野莉菜 「意外と普通」客w
佐藤夏希 「イメージ的には黒に紫みたいな」
近野莉菜 「そう、紫っていうイメージあったけど、白」
佐藤夏希 「白基調ね」
佐藤すみれ 「白なんですか」
近野莉菜 「白なんだよ」
佐藤すみれ 「へー、意外」
佐藤夏希 「そうなんだ」

「他に何か1人○○」
横山由依山内鈴蘭 「はい」
山内鈴蘭 「あっ、いいよいいよ」
横山由依 「私、牛丼屋さんに1人で行くんですよ」
佐藤夏希 「おー」
横山由依 「そうなんです」
佐藤すみれ 「1人で牛丼?」
横山由依 「いいですよね?」
佐藤すみれ 「めっちゃいいよね。もうやばいっしょ、マジ」客w
「ほんとに。楽し過ぎる」
横山由依 「楽しいですよね。なんか、めっちゃ悩んでしまうんですよ、メニュー見ても。 なんで1人やったら何分悩んでも大丈夫」
佐藤すみれ 「そう、わかるわかるわかる」
佐藤夏希 「時々食券買うと「牛丼の中」とか出るやつあるじゃないですか、音声が。 聴こえるように、お店に。わかりますか? 買った瞬間、例えば、音声が出ちゃうんですよ」
横山由依 「わかります」
佐藤夏希 「券売機から。頼むと。あれ一番恥ずかしいですよね。一番恥ずかしい。 ちなみに牛丼屋さん行った時に、目の前に置いてあるしょうがは取る派ですか?」
横山由依 「取る派ですね」
佐藤夏希 「あっ、取るんだ」
横山由依 「はい」
佐藤夏希 「夏希、1人で牛丼屋さん行けるんですけど、しょうががどうも取れなくて」客、反応
他メン → 反応 「何で?」
佐藤夏希 「恥ずかしいんですよ。あっ、すごい行き慣れてるみたいな思われたらちょっと恥ずかしいみたいな。 その話はどうでもいいんですけどね」

「どうですか?」
佐藤すみれ 「鈴蘭は?」
山内鈴蘭 「いいですか?」
佐藤夏希 「もちろん」
山内鈴蘭 「私も1人でこの間ココイチに行ったんです」
佐藤夏希 「ワーオ」
山内鈴蘭 「ココイチでカレーを食べずにサラダを食べました」
佐藤夏希 「えー?」
佐藤すみれ 「どういうことだ?」
他メン「何しに行ったの?」客w
山内鈴蘭 「なんかその日、カレーって気分じゃなくて、サラダが食べたかったんです」
佐藤すみれ 「じゃ~、なんでカレー屋に」客、軽くw
山内鈴蘭 「聞いてください。ココイチのサラダのツナコーンサラダがすんごい、もうやばいぐらい美味しくて、 それを目的に行きました」
佐藤すみれ 「行くね、今度、1人で」
山内鈴蘭 「行きましょう」
他メン「1人で」客、軽くw
佐藤すみれ 「1人で行く」

奥真奈美 「はい。私は夏休み、絶対にプールに行きたい。でも、誘う子がいなかったら1人で行きたい」
佐藤夏希 「1人プール?」
他メン「えー?」
奥真奈美 「今ね、ちょっとウソついた」客、軽くw
「誰かね、行ってくれる人いないかなと思って」
近野莉菜 「行くよ」
奥真奈美 「ほんとに? でもね、プール2人だけじゃね、つまんないから」
近野莉菜 「そうだね」
奥真奈美 「すごいどうでもいい話ですみません」客、軽くw
他メン → 軽くw

佐藤夏希 「夏休み、プールもいいですけども、みなさんは夏休みどこかへ出かける予定はありますか?  私は田舎のおばあちゃんのお家に帰りたいと思います。それでは最後の曲聴いてください。潮風の招待状」客、拍手


◆M13.潮風の招待状 (全員)

■アンコール


◆M14.オネストマン (全員)
◆M15.チームB推し (全員)

■MC4(感想)
曲終了後、「イェー」

佐藤夏希 「みなさん、アンコールありがとうございました」
みんなで「ありがとうございました」客、拍手

佐藤夏希 「ここで、今日のお礼と感想をメンバー1人1人から言わせてください。それではどうぞ」

1列目 上手から順に
仲俣汐里 「今日は先輩たちの公演に出させていただけてとても楽しかったです。 またがんばりますのでよろしくお願いします」

山内鈴蘭 「ハイ、今日もほんとに楽しかったです。曲の途中でちらちらと亜美菜さんが見えてちょっとタカまりました。 ハイ、今日もありがとうございました」

石田晴香 「はい、今日はですね、久しぶりにこんな、今帽子で隠れてるのですけど、かっこいい髪型をして、 前髪がすごい状態になってたのですけど、そんな私も好きになってくれたら嬉しいなと思います。ありがとうございました」

横山由依 「ハイ、今日は先輩からいろんなことを学べたので、早く先輩に追いつけるように がんばりたいと思います。ありがとうございました」

伊豆田莉奈 「はい、ちょっと久しぶりの公演に出させてもらったのですけど、今日もすっごい楽しめて よかったです。これからもよろしくお願いします」

佐藤すみれ 「はい、今日は久しぶりにハーフのツインテールをやりました。みなさんが「すーちゃん」って コールしてくれてすごく嬉しかったです。ありがとうございました」

小森美果 「はい、今日は2個ユニットをやらせていただいたのですけど、ほんとにもう緊張して、 けどもっとなんか、あれはダメだっ、、ダメ? ハイ、まぁいいです」客、軽くw

「ハイ、ということで、みなさん今日は楽しかったです。ありがとうございました」

1列目と2列目入れ替わる。

2列目 上手側から順に
市川美織 「はい、えっと今日もとっても楽しかったです。なのでみなさんこれからもよろしくお願いします。 ありがとうございました」

小林茉里奈 「はい、今日はMCでもすごく楽しくて、もっともっと元気にがんばるのでみなさんよろしくお願いします。 ありがとうございました」

鈴木まりや 「ハイ、今日は亜美菜ちゃんとお揃いの編み込みをして、公演に出れてすごく楽しかったです。 ワクテカモフモフでした。ありがとうございました」

近野莉菜 「ハイ、今日は「嵐の夜には」というユニットに出させていただいたのですが、 次の公演はもっとがんばりたいと思います。今日はありがとうございました」

佐藤夏希 「はい、えっと私はですね、他のメンバーに負けないぐらいこれから努力していきますので、 なのでみなさん、もしよかったら、これから、一緒に、成田空港に行きませんか?」客w

「今日はほんとにありがとうございました」

小林香菜 「はい、今の「チームB推し」の曲でみおりんちゃんってどこにいますか?が「美味しいレモンになりたいの」 って言ってるの?」
市川美織 「フレッシュレモンです」
小林香菜 「あっ、「フレッシュレモンになりたいの」って言ってるのが、どうも「オカレモンになりたいの」しか 聴こえなくて」客w

「あっ、この子がオカレモンになりたいんだって、そういうわけじゃないよね?」
市川美織 「はい、違います」
小林香菜 「美味しいレモンでもオカレモンにもなりたくないよね? なりたいのはフレッシュレモンだよね?」
市川美織 「はい」
小林香菜 「ハイ、わかりました。ありがとうございました」

佐藤亜美菜 「ハイ、えっと今日はとってもかわいい鈴蘭ととってもイケメンなはるきゃんと目があって ほんとに生きるのが辛かったです。ハイ、今日もありがとうございました」

奥真奈美 「ハイ、えー、この公演はいつも始まる前も始まってからもすごい緊張してたのですが、 今日は緊張しながらもすごい楽しむことができました。そして朝から小森ちゃんと絡めて すごい楽しかったです。ありがとうございました」

佐藤夏希 「それでは本当に最後の曲聴いてください。私たちの夢を乗せて歌います。僕たちの紙飛行機」客、拍手


◆M16.僕たちの紙飛行機 (全員)


曲終了後、しばらく間が空き、客、軽くw

小林香菜 「はい、みなさんありがとうございました」
みんなで「ありがとうございました」客、拍手

小林香菜 「この後、日ごろの感謝を込めまして、ハイタッチを、するよね?」客、軽くw
他メン「する」
小林香菜 「ちょっと聞いてないのですけど、しますよね? すみません、こちらの手違いでした。 はい、この後、日ごろの感謝を込めまして、みなさんとハイタッチをしたいと思いますので、 みなさん、係員の方が、ねっ、こっちですよって言いますので」客w

「今しばらくちょっとそこで待っていてください。それではみなさんいつもの行きましょうか」
他メン「はい」

横一列挨拶。「ありがとうございました」メンバーたちハケる。

小林香菜 → 床に落ちていた紙飛行機を客席に向けて飛ばす。

公演終了。

BGM → シアターの女神

■ハイタッチお見送り
ロビーにて、劇場扉側からチームB、9期研究生、10期研究生の順に、それぞれ五十音順に並ぶ。
全員とハイタッチ。(※ 前座ガール=島崎遥香は不参加)

■率直な感想
昼公演は7名休演。
9期研究生が2名、そして10期研究生が4名出演した。
柏木由紀さんポジションは空きで、全体曲は15名だった。

アンダーが多いという意味では、先週末のチームB公演の時と同じような感じであった。
今後も週末はこういったメンバー構成になるのであろうか。

先週末のユニットアンダーは、そのまま研究生たちが入ったが、今週は 「キャンディー」の河西智美さんポジション以外は、チームBメンバーが務めた。 この点は先週と違っていた。

「ロッカールームボーイ」北原里英さんポジション、すなわちセンターは小森美果さんが務めた。
でも今日の小森さんは、なんとなく病み上がりといった感じでちょっと元気が足らなかったように思う。 次の機会にまたじっくりと見てみたい。

ダンスが得意な山内鈴蘭さん、このB5th初登場の時は、ちょっと案外だったけど、 昨日、今日と徐々に山内さんらしさが出てきたように思う。


石田晴香さんは、サイドに編み込みをしていて、いつものかわいらしいはるきゃんではなく、強めな感じ。 今日はかっこいいはるきゃんであった。

そんなはるきゃんの自己紹介時に「石田さ~ん!」という声援が飛んだ。
あの、伝説のメンバーコールと同じ声だったような気がしたのであるが。。。

[ 公演後のメンバーコメント(DMM) ]

オンデマンド、公演後の感想 → 小森美果佐藤夏希


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