北原里英 19歳の生誕祭(2010/06/23、チームB5th 7回目)

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■出演メンバー
新チームB → 石田晴香、奥真奈美、河西智美、北原里英、小林香菜、小森美果、佐藤亜美菜、 佐藤すみれ、佐藤夏希、鈴木まりや、平嶋夏海、宮崎美穂

研究生 → 大場美奈、中村麻里子、いずたりな、いちかわみおり

前座ガール(研究生) → 永尾まりや

■休演&アンダー
4名休演(柏木由紀、近野莉菜、増田有華、渡辺麻友)

柏木由紀 → 大場美奈
近野莉菜 → 中村麻里子
増田有華 → いちかわみおり
渡辺麻友 → いずたりな

■公演前の陰アナ
北原里英 「本日、少しだけ久しぶりのB公演、B5thでは初めての陰アナで緊張したのですけど、噛まずに言えて良かったです。 あと少しだけ待ってて、、ください」客、軽くw「よろしくお願いします」客、拍手

■開演前
研究生の永尾まりやが上手袖より入場。

永尾まりや 「前座ガールの永尾まりやです」客、拍手

「毎回チームBさんの公演の前に1曲歌わせてください。ロマンスかくれんぼ」客、拍手

◆M00.ロマンスかくれんぼ

緞帳閉まる。

■開演
◆ オーバーチュアー
◆M01.勇気のハンマー (全員)
◆M02.隕石の確率 (全員)
◆M03.愛のストリッパー (全員)
◆M04.シアターの女神 (全員)

■MC1(自己紹介)
宮崎美穂 「みなさん、こんばんは!」
みんなで「AKB48、チームBです」客、拍手

宮崎美穂 「ハイ、チームB5th「シアターの女神」公演。勇気のハンマー、隕石の確率、愛のストリッパー、シアターの女神、 4曲続けて聴いていただきましたが、みなさん、いかがでしたでしょうか?」客、拍手

「ありがとうございます」
みんなで「ありがとうございます」客、拍手

宮崎美穂 「はい、ということで、ただいまAKB48の公式モバイルサイトにて私たちに聞きたい質問を募集しています。 そして今日のお題はトムトムさんからいただきました。 最近、目がハートになってしまうくらいかわいいなと思ったものを教えてください、です。 それでは順番に1人ずつ自己紹介も兼ねてよろしくお願いします」

1列目 上手側から順に
奥真奈美 「はい、みなさんこんにちは。中学3年生の奥真奈美です。よろしくお願いします」

「私はチームBになってから気付いたのですが、平嶋夏海ちゃんが自分のことを「なっちゃん」って 言うんですね。それにビックリしたんですけど」客w「かわいいなって思いました。 今日も楽しんでいきたいと思います。よろしくお願いします」

佐藤すみれ 「はい、16歳のすーちゃんこと佐藤すみれです。よろしくお願いします」

「私は最近入ってきた10期生の研究生の子たちの初ステージにご一緒させていただいたのですけども、 ほんとに目がハートになるぐらいかわいくて、今日も数人いるので、今日も一緒にがんばっていきたいと思います。 応援よろしくお願いします」

石田晴香 「ハイ、Haru CANって言ったら「Do it!」って言ってください。お願いします。 Haru CAN!『Do it!』ありがとうございます。16歳のはるきゃんこと石田晴香で~す」

「えっとですね、私がかわいいなと思ったものは、隣りの佐藤すみれちゃんなんですけど」
佐藤すみれ 「まさかの。うそー?」
石田晴香 「ほんとだよ。最近初めてコンタクトを入れたんですよ。で、お化粧がほんとできないぐらい先端恐怖症だった すみれがコンタクトを入れられたんですよ。素晴らしい。もうほんとに」客、拍手
佐藤すみれ 「ありがとうございます」
石田晴香 「そのがんばりがかわい過ぎてかわい過ぎて、もう超褒めたんです、その日」
佐藤すみれ 「はるきゃんに頭なでなでされました、初めて」客、ひゅ~
石田晴香 「すんごいかわいい。もうほんとにかわいいんですよ。ねー、ほんとに。どうしたらいいのかわからない。 今日もよろしくお願いします」

宮崎美穂 「ハイ、ド・レミ・ド・ミ・ド『みゃお~』ありがとうございます。高校2年生のみゃおこと宮崎美穂です」

「私はですね、最近ハムスターを飼ったのですけど、やっぱりこう、すごいやっぱり、人間じゃないですか、私たちみんな」客w

「人間なんですけど、人間以外の動物を飼うっていう、すごいいい刺激になるので、毎日一緒にちゃんと掃除してます。 ハイ、ということで今日もみなさんの目がハートになって帰っていただけるようにがんばっていきますのでよろしくお願いします」

小森美果 「はい、愛知県から来ました、高校1年生の小森美果です」

「私はですね、あれですね、萌乃ちゃんの爪が小さくてかわいいんですよ。 これ私じゃないのですけど、かわいいので一度見てみてください。ハイ、ということでみなさん楽しんでいきましょう。 よろしくお願いします」

以上、ハケる。

2列目 上手側から順に
いずたりな 「はい、10期研究生のいずたりなです。よろしくお願いします」

「私は自分の飼っている犬の寝起きの顔を見たとこがかわいくて目がハートになっちゃいそうな感じでした。 今日もがんばるのでよろしくお願いします」

いちかわみおり 「はい、10期研究生の高校2年生、16歳、いちかわみおりです。よろしくお願いします」

「私はですね、すごい猫が大好きなんですけど、近所の塀にいた野良猫がうとうとしていたところに、 その塀から落ちちゃって、慌ててこうなんかもがいてたところがかわいかったです。 今日もがんばりますのでよろしくお願いします」

佐藤亜美菜 「ハイ、10期研究生の」客、え~
河西智美 → 佐藤の元へ行き、頭をポンと
佐藤亜美菜 「扱いがひどいよ!」
河西智美 「ふざけんなー!」
佐藤亜美菜 「はい、愛されたい愛したい、でもやっぱり愛されたい、チームB、19歳、最年長の佐藤亜美菜です」

「10期じゃねー。私はとも~みちゃんですね。この後のユニットで飴を使う曲があって、とも~みちゃんが大好きな イチゴミルク味だったり、他にオレンジ味やグレープ味があって。いつもはとも~みちゃん、イチゴミルク味なのですが、 その日は違う味だったんですよ。仕方ないのですけど。でもとも~みちゃん「イチゴミルクじゃなきゃ嫌だ。 ちゆうちゃん、もうこの後できない」って言って」客w

「その時のとも~みちゃんを見て目がハートになってしまいました」

河西智美 「は~い、10期研究生のとも~みちゃんこと河西」
佐藤亜美菜 → 河西の元へ駆け寄り頭をポンと
河西智美 「ありがとう」
佐藤亜美菜 「お前もな」
河西智美 「はい、10期じゃありません、2期です」客w
「垂れ目がチャームポイントのとも~みちゃんこと河西智美です」

「後に私、キャンディーはイチゴミルク専用になりました」

「私の話なんですけど、ファニ~ちゃんっていうワンちゃんを飼ってるんですね。で、最近飼い始めたばっかりで、 おすわりと待てができてて、お手がなかなかできなかったんですよ。でも最近、お手もおかわりもできるようになったんですね。 で、よしと思って、毎回ご飯のたんびにおすわり、待て、お手、おかわりってやってたんですよ。そしたら、もう、 それをやればもらえると思って、何も言ってないのに、餌を持った瞬間に、おすわり、待て、お手、お手って自分で ずーっとリピートするようになっちゃって。で、何やってるんだろうと思ってずーっと見てたらずーっと 繰り返すんですよ。早く手よこせよみたいな、お手するから、みたいな感じがすっごいかわいくて、 ずーっとそれ眺めてるっていう行動を取ってるのですけど、ちゃんとお手って言ったらお手ってするような、 いい子に育てるつもりなので、もっともっと教育していきたいと思います。 ということで今日もみなさん楽しんで帰ってください。 ということで1分でも2分でも3分でもとものことを見て帰ってください。よろしくお願いします」

鈴木まりや 「はい、10期研究生のまりやんぬこと」客、反応
小林香菜 「ねぇねぇ、もうしつこいよ、それ」
河西智美 「もういいよ」
他メン「もうおもしろくないよ」
鈴木まりや 「ちっちゃい声で「まりやもやりな」ってなっちさんに言われたんですよ」客w
他メン → w
河西智美 「w そうだよね、そうだよね」
鈴木まりや 「はい、ということで、1分でも2分でも3時のおやつは?」客「まりやんぬー」
「ありがとうございます。鈴木まりやです」
河西智美 → 軽くクレーム
鈴木まりや 「お借りしました、今日は。私が目がハートになったのはとも~みちゃんなんですけど」客、おー
「とも~みちゃんが今日なんと、珍しくハーフアップツインを久しぶりにやってるんですよ」客、ひゅ~
「それに私はとても目がハートになってしまいました。はい、今日もよろしくお願いします」

客「おっ」
佐藤夏希 「はい、147期」客w「研究生、佐藤夏希、よろしくお願いします」

「私が目がハートになったのは、ファンのみなさんです」客、反応&いやいや
「と思うじゃないですか。あるイベント会場で、マジックミラーがあったんですね。 でもファンの方はそれを鏡だと思っていて。マジックミラーと思ってなくて、その前で髪の毛を直したり、 整理券について話していたりして、それをマジックミラーから見ていて、ファンのみなさんはこんな感じなんだ、 かわいいなって思いました。今日は私にたいして目をハートにしてくてください。今日も全力でがんばります。 よろしくお願いします」

以上、ハケる。

3列目 上手側から順に
平嶋夏海 「ハイ、なっちゃんは正直者です。1期生の?。。えー、違う違う。こういう流れじゃないね。 もう1回最初から行きます」客、軽くw

「1に努力、2に根性、3、4がなくて、5に『なっちゃん!』ハイ、1期生のなっちゃんこと平嶋夏海です」

「もう10期までいるのですけど、お局にはならないように気をつけたいと思います。 えっと私はですね、そこにいる女性席のみなさん、あのですね、なんかほんとに、女性席のみなさん かわいらしくて、なんかけっこうここでもお洋服とかも見えるんですよ。なんでそういうのとか、 なんか小物かわいいとか、頭になんかリボン付けてたりとか、なんか目が合った時にニコっとしてくれると その笑顔にこっちがキュンってしちゃうんですよ。なんで、女性席のみなさん、なっちゃんと目を合わせてください」客、軽く拍手

「あっ、もちろん男性のみなさんもよろしくお願いします。付け足しじゃないですよ」客、軽くw
「ということで今日も『がんばりなっちゃん!』しちゃいます。よろしくお願いします」

北原里英 「(軽くぶりっ子口調で)はい、愛知県から来ました、5期研究生の北原里英です」声援&拍手

「ありがとうございます」

拍手続く。

→ タモさん止め

「ありがとうございます。最近はずっと小森のことをいとおしいなと思う毎日なんですけれども、 今日みおりんちゃんでしたっけ? みおりちゃんが増田さんのところということで、いつもそこで増田さんに 全体重をかけてる私がいるのですけれども」
平嶋夏海 「愛のストリッパーで?」
北原里英 「はい、愛のストリッパー、3曲目の曲で、ここで増田さんに全体重をかけているのですけれども、 今日は、すごい細いじゃないですか。細くてちっちゃくて、もうはるきゃんよりも細いじゃないですか。 ビックリすることに。なので、大丈夫かな?と思って行ったら、すごい、ハって身構えたんですよ。 それがものすごくかわいくて、今日はほんとに目がハートになっちゃいました。 ということで、今日はみなさんのすべてをハートにするぐらいかわいくいきたいと思います」客、ひゅ~ 「よろしくお願いします」

大場美奈 「はい、9期研究生の大場美奈です」

「私は最近10期研究生の子と絡むことがすごく多いのですけど、みなさん、みおりちゃんがブームだと思うのですけど」客w

「私はいずたりなちゃんがすごくブームで、ここ結んでるじゃないですか。で、それプラス行動、言動、表情、 すべてがかわいいので、注目してみてください。ハイ、今日もよろしくお願いします」

中村麻里子 「ハイ、16歳、高校2年生の中村麻里子です」

「私もやっぱり10期研究生がすごいかわいらしいなと思って。みおりちゃんなんと、同い年なんですよ」客、え~?

「私がすごいおばさんっぽいのにも係わらず、みおりちゃんはすごいかわいらしくて、いずたりなちゃんも 「お疲れ様です」って言う時に「お疲れさ麻里子さんです」って言ってくれて、麻里子を使ってくれてるのがすごい 嬉しいなと思います。今日も全力でいきます。応援よろしくお願いします」

小林香菜 「はーい、みなさんの心の中のシアターの女神と言えば?」客「香菜ー」や「麻里子ー」
「麻里子じゃないねー、それは香菜だねー。香菜こと小林香菜です。よろしくお願いします」

「私の目がハートになってしまったことは、私今、口の中に口内炎ができてるんですよ。 で、笑う時にちびまる子ちゃんの野口さんみたいない「クックックッ」じゃないと笑えないんですよ。 その自分がすごくかわいいなと思って。ねぇ、こういう人もいなきゃダメでしょ?たまには」客w → 拍手 「と思って、私すごい自分が今日かわいいなーと思いました。今日はみんなのかわいさに負けないように、 一番かわいくなれるようにがんばりますのでよろしくお願いします」

北原里英 「はい、本日の休演者は柏木由紀ちゃん、渡辺麻友ちゃん、増田有華ちゃん、そして近野莉菜ちゃんです。 えっとですね、チームB5th「シアターの女神」公演。4名の休演者がいますが、研究生も交え、 フレッシュな気持ちでがんばりたいと思います。みなさんの心の女神になれるように」客、反応

「このシアターの心の女神になれるよう」客、反応
「がんばりますのでよろしくお願いします」客、拍手

「まずはこの曲からです。どうぞ」客、拍手


◆M05.初恋よ こんにちは(佐藤すみれ、石田晴香、奥真奈美)
◆M06.嵐の夜には(鈴木まりや、小森美果、宮崎美穂、佐藤夏希)
◆M07.キャンディー佐藤すみれ、河西智美、佐藤亜美菜)
◆M08.ロッカールームボーイ(小林香菜、石田晴香、北原里英、佐藤夏希、平嶋夏海)
◆M09.夜風の仕業奥真奈美

■MC2
佐藤夏希、いずたりな、宮崎美穂、佐藤すみれ、鈴木まりや、小森美果

「イェー」

宮崎美穂 「はい、ということで、初恋よ こんにちは、嵐の夜には、キャンディー、ロッカールームボーイ、夜風の仕業、 5曲続けて聴いていただきましたが、みなさんいかがでしたでしょうか?」客、拍手
みんなで「ありがとうございます」

宮崎美穂 「はい、あの、Nなっちとすーちゃんは」
佐藤夏希 「佐藤?」
宮崎美穂 「ユニット2曲出てませんでしたっけ?」
佐藤夏希 「そうなんですよ」
佐藤すみれ 「初めてです」
佐藤夏希 「すーちゃんは?」
佐藤すみれ 「私は有華ちゃんのアンダーで「キャンディー」をやらせていただきました」
佐藤夏希 「どうでした?初めてのキャンディーの味は?」
佐藤すみれ 「すごいやりたかったユニットだったので嬉しかったのですけど、緊張がすご過ぎて、ちょっとヤバかった」
佐藤夏希 「なるほど」
鈴木まりや 「でも帰ってきてすぐ「楽しかったー」って言ってたよね」
佐藤すみれ 「楽しかったのは楽しかったのですけど、緊張しました、ほんとに。飴がかわいい感じで」
鈴木まりや 「何味だった?」
佐藤すみれ 「何味だろう?」
鈴木まりや 「メロン?レモン?」
佐藤夏希 「気になる。何味だったの?」
佐藤すみれ 「オレンジ? オレンジですね、味オレンジだったかもしれない」
佐藤夏希 「夏希は近野莉菜ちゃんのアンダーで「ロッカールームボーイ」という曲に出させていただいたのですけども」客、軽く拍手

「ありがとうございます」客、拍手

「久しぶりに部活がめっちゃやりたくなったのですけど、ちょっとタイミング、私めっちゃいいなと思ったのは、 (小声で)ペンライトがめっちゃキレイだった」
他メン「あー!」
佐藤夏希 「そんな日にアンダーで出れるなんて超おいしい思いしたなと」客、反応
他メン「あー」
佐藤夏希 「みなさんありがとうございました。キレイだった、すごい。幸せでした」
宮崎美穂 「あんまり大きい声ではね、ここでは言えないのですけど」
佐藤夏希 「大きい声では言えないですよ」

宮崎美穂 「まぁ、そんな感じで、今回のお題はですね、やっぱり新制チームBということで、メンバーが ガラっと変わったわけですよ。チームBのメンバーも。ということで、私○○ちゃんの○○になりたい」客、反応

「例えばですね、じゃ~、なっちのこんな関係になりたい。なっちとこんな関係になりたいみたいな」
佐藤夏希 「なっちとこんな関係になりたい?」
宮崎美穂 「わかりますか? 例えば、私はNなっちと泊まり合う仲になりたい」
佐藤夏希 「お泊り会同盟みたいな」
宮崎美穂 「そうです。そういう感じでチームBの何々ちゃんと何々をし合う関係になりたいみたいなものを、 妄想話をしましょう」客、拍手

「ありますでしょうか?まりやんぬちゃん」
鈴木まりや 「ハイ、私はですね、何かと共通点がある北原里英ちゃんなんですけど、 北原里英ちゃんはオーディションの時にこれをやったらしいんですよ。 「あれ?声が・遅れて・聴こえるよ」をやったらしいんですけど、実は私もやったんですよ。 私もやって、しかも、きたりえちゃんのブログのタイトルが「さんじのおやつ」ブログなんですけど、 実は私も1年ほど前から「3時のおやつはまりやんぬ」というのを雑誌とかで書いてたりしていて、きたりえさん、 それを知らなかったので、たまたまなんですが、ほんとに。それで、そういうのとかで共通点があるんですけど。 あとワンピースも好きなんですよ。共通点あるんですけど、お泊りする仲とか、休み時間にあまりずっと一緒に いるって感じの仲ではないので、もっと語り明かしたいですね」
宮崎美穂 「なるほどね」
佐藤夏希 「どうなんですか?だってブログのタイトル取られちゃったわけじゃないですか」客w
鈴木まりや → w
佐藤夏希 「言っちゃえば」
宮崎美穂 「まりやんぬの方が言ってたのは先なんですか?3時のおやつって」
鈴木まりや 「でもきたりえちゃんはそれは知らなかったんで、別にマネしたとか、お互い全然ないので」
佐藤夏希 「まりやんぬは絶対家で、クソーって言ってる」客w
鈴木まりや 「思ってないです!」
宮崎美穂 「それは思ってないですか?」
鈴木まりや 「思ってないです、全然」
佐藤夏希 「そこだけが心配だった」
鈴木まりや 「はい、全然。ほんと、仲良くやっています」

佐藤夏希 「どうですか?」
いずたりな 「えっと、私は佐藤すみれさんが」
佐藤すみれ 「私?」
いずたりな 「お姉さんになって欲しいなと思います」客、ひゅ~
佐藤すみれ 「えー? なってあげるね」客w
佐藤夏希 「物でつる」
佐藤すみれ 「ありがとう」
宮崎美穂 「かわいいですね、ほんと」
佐藤すみれ 「かわいいです、ほんと」
宮崎美穂 「肌がすごいキレイ」客w
いずたりな 「ありがとうございます」
宮崎美穂 「中3なんですよね」
いずたりな 「はい」
佐藤すみれ 「かわいいなー」

佐藤夏希 「小森とかはどうですか?」
小森美果 「私はですね、なんだろうな、んー、やっぱりあれです、ちょっとダメだ」 → 後ろを向く
他メン「どうしたの?」
宮崎美穂 「お腹痛いか? 大丈夫?」
佐藤すみれ 「えっ、どうしたの?」
小森美果 「太鼓の達人をやりたいです」
宮崎美穂 「あー。そう、私たち、小森と私とあときたりえが太鼓の達人のDSを」
佐藤夏希 「ゲーム?」
宮崎美穂 「ハイ、やるんですよ、たまに。小森、ちょっとヘタクソなんですよ」
小森美果 「そうなんです、ヘタなんです」
宮崎美穂 「すごくちょっとヘタクソなんですよ。で、私ときたりえはけっこう器用な方なんで」
小森美果 「すごい上手いんですよ」
宮崎美穂 「鬼とかできるんですよ」客、おー
「ゲーセンとか行ったらちょっと「あれっ?」みたいになるぐらいのちょっと感じなんですけど、 小森をまぁ、ちょっといじめるっちゃ、あれなんですけど、まぁ、かわいそうな気分に陥りさせるために、鬼と対戦」
小森美果 「そう、わざとやるんですよ、鬼って。私できないのにわざとやって、いじめるんです、私を。 今日戦ったんですよ」
宮崎美穂 「そう、戦ったんです。それで、なんだっけ?あの曲。内蔵されてる、初期設定されてる曲をやって、 鬼でやったんですよ。そしたら、すっごい難しかったんです。(早口で)ドンカドンドンドンカンカンみたいな」客、反応

「速くてすごいいっぱい出てくるやつだったんですよ。そしたら、私負けちゃったんですよ」客、反応
「えっ?うまっ?と思って。小森、今自分でやったの?って言ったら「いや、あの、きたりえがやりました」みたいな」
小森美果 「私やったんですよ、あれ」客、軽くw
「ほんとは私がやったんです、はい」
他メン「どっちどっち?」
宮崎美穂 「きたりえがやった」
小森美果 「。。はい、ウソです」客、軽くw
「きたりえさんがやりました。はい、終わり」客、軽くw
宮崎美穂 「でもね、太鼓の達人おもしろいんですよね」

「すーちゃんは何かありますか?」
佐藤すみれ 「私は、なんだろう? ゆきりんとアイドルを語るようになりたいですね」
宮崎美穂 「いいですね」
佐藤すみれ 「元々、なんか好きなアイドルとかが一緒だったので、それで語ったりしたいですね」
佐藤夏希 「それどうなんですか?重なるって。自分が好きなアイドルが重なるって、どうなんですか?」客w

「クソー、被ったって思わないの?」
宮崎美穂 「推し被りってわけですよね?」
佐藤夏希 「ここでは絶対いると思う。1人ぐらい。「あっ、被ってる。あっ、隣りとなっち応援してる。オレもなんだけど」 みたいな絶対あると思うんですよ」客、反応

「それがここにいるかどうかわかんないですけどね」客、軽くw
宮崎美穂 「いますね」
佐藤すみれ 「でも私は仲間で嬉しいと思いましたよ」
佐藤夏希 「いいことですね」
宮崎美穂 「なるほどね。まぁ、ハイ、新しくチームBになったわけなんですけど、どんどんどんどん仲を深めて いけたらいいなと思います。これからも(ごにょごにょと)よろしくお願いします」客w&えー、ざわざわ

「これからも応援よろしくお願いします」客、拍手

→ 他のメンバーたち入場

宮崎美穂 「それでは後半戦はこの曲から。どうぞ」客、拍手


◆M10.100メートルコンビニ (全員)
◆M11.好き 好き 好き (全員)
◆M12.サヨナラのカナシバリ (全員)

■MC3
前半:石田晴香、小森美果、佐藤亜美菜、大場美奈、鈴木まりや、いちかわみおり、宮崎美穂、小林香菜

「イェー」

佐藤亜美菜 「はい、100メートルコンビニ、好き 好き 好き、サヨナラのカナシバリ、3曲続けて聴いていただきましたが、 いかがだったでしょうか?」客、拍手
みんなで「ありがとうございます」

佐藤亜美菜 「はい、ということで、今回のMCのお題は、私のカラオケ十八番!」
他メン「イェー」客、拍手

佐藤亜美菜 「ということで、私のカラオケ十八番、毎回必ずこれは自信があるという曲を1人1人発表していきたいと思います。 ということで、挙手制、手を上げて」
客「はーい」
佐藤亜美菜 「違うでしょ?」客w

「手上げて? 誰かいますか?」
鈴木まりや 「はい」
佐藤亜美菜 「まりやんぬ」
鈴木まりや 「ハイ、私はオーディションで歌った曲でもあるのですけど、岩崎良美さんの「タッチ」という曲なんですけど、 オーディションの前日と前々日にお母さんとカラオケに行って、ずっと1時間とか2時間それだけをずっと入れて練習したっていう ぐらい」
他メン「へー」
鈴木まりや 「なので自信を持って、十八番と言える曲ですね」
佐藤亜美菜 「私もそれ関連で言ったら、私もオーディションの時に、大塚愛さんの「ネコに風船」という曲を歌って、 それは今でもずっと覚えてます。だから18番かな?」
客「歌って」
佐藤亜美菜 「オンデマカットされちゃうからね、いつか、カラオケ大会があった時にでも」
宮崎美穂 「はいはいはい」
佐藤亜美菜 「はい、みゃおちゃん」
宮崎美穂 「私もそれ関連でいきますと」客、反応
「オーディションで歌ったのですけど、私、歌がうまく歌えなくて、 歌詞がすごく良かったんで、それを無理やり十八番にしました」
佐藤亜美菜 「何、何?」
宮崎美穂 「倖田來未さんのWINDって曲なんですけど」
他メン「あー」
宮崎美穂 「歌詞がほんとに良かったんで、上手く歌えなくても十八番にしました」

佐藤亜美菜 「小森は?」
小森美果 「それ関連じゃないのですけど」客w&拍手
佐藤亜美菜 「いいよ、いいよ」
小森美果 「あの、なんでしたっけ?えっと、んっと、「帰りたくなったよ」っていう歌なんですけど」
他メン「あー」
鈴木まりや 「いきものがかりの」
小森美果 「そう、その歌をよく歌います」
佐藤亜美菜 「そうなんだ。小森でもよくレッスン場ではエグザイルさんを」
小森美果 「はい、エグザイルさん大好きです。よく歌いますね」
佐藤亜美菜 「レッスン場でレッスン用のDVDを撮る時に、音がよく聴こえるようにオーディオのところに マイクを置いてあるんですよ。そのマイクを勝手に使って1人でずーっとエグザイル歌って」
小森美果 「熱唱します。歌うがの大好きなんですね。そういう歌を」

佐藤亜美菜 「他にある人?」
小林香菜 「ハイ」
佐藤亜美菜 「香菜ちゃん」
小林香菜 「私はですね、十八番とかじゃないのですけど、カラオケに「くるくるぱー」が入ったって聞いたんですよ」客、拍手大

「違う違う。ありがとうございます。でもね、おかしいでしょ? 再来年のAXが入ってなかったじゃん」客、反応
佐藤亜美菜 「再来年?」
他メン「一昨年」
小林香菜 「一昨年、一昨年。すみません。一昨年のAX入ってなくて、今年やっと入ったぐらいなのに、カラオケには やっとじゃなくて、「オス!」みたいな」客、軽くw
佐藤亜美菜 「ちなみに「くるくるぱー」もだけど、「わがままな流れ星」も入っていて」
小林香菜 「そうらしいんですよ」
他メン「すごい」
小林香菜 「ちょっとかー、小林の時代、来ちゃうんじゃないの?」客、拍手
佐藤亜美菜 「そんな香菜ちゃんの十八番は何かあるの?」
小林香菜 「私の十八番は、何歌ってるかな?」
鈴木まりや 「香菜ちゃん、西野カナさんとかね」
小林香菜 「とか歌ってますね。歌えないクセに歌っちゃうっていうね」
鈴木まりや 「でも、歌えないんですよw なんか」
小林香菜 「ハァ!?」客w&拍手

「待ってください、待ってください。自分で自分の株を落とすのはわかる。あなたが私の株を落とす?」客w
鈴木まりや 「知らないのに香菜ちゃん入れるんですよ。ねっ?」
小林香菜 「ねっ」

佐藤亜美菜 「他にある人?」
石田晴香大場美奈 「はい」 → 挙手
佐藤亜美菜 「じゃ~、みなるん言ってみる?」
大場美奈 「あの、私」
石田晴香 → 首うなだれる(客、ざわ)
客「はるきゃん大丈夫だよ」
大場美奈 「すみません」
佐藤亜美菜 「大丈夫、大丈夫」
大場美奈 「あの、「桜の花びらたち」が自分なりに十八番だと思ってたんですよ。 で、オーディションで歌ったんですよ。そしたらなんか、遠まわしにヘタだねって言われて」
他メン「えー?」
鈴木まりや 「何て言われたの?遠まわしにって」
大場美奈 「なんか、「歌、緊張したの?」って言われて」
他メン「あー」
大場美奈 「それで、「あっ、はい」って言ったら「そっかw」って言われて」客w
他メン「ひどい」

佐藤亜美菜 「はるきゃんは?」
石田晴香 「私はですね、オーディションで歌った歌なんですけど、Janne Da Arcさんの「ダイヤモンドヴァージン」という 歌が、十八番ではないかもしれないのですけど、一応よく歌う歌かなと」
佐藤亜美菜 「当時、たぶんなんか、アイドルの曲とかをオーディションの曲で持ってくる人は多くても、 そういう系統の曲を持ってくる人がいなかったらしくて、楽屋でしのぶさんが 「ヴィジュアル系を歌ったやつがいたんだよ」って言って、すごい話してて、 まさかそれがはるきゃんだとは思わなかったけど」
宮崎美穂 「はいはいはい。でも、よくやっぱ、うちらさ、オーディションで入ったわけじゃないですか、AKBに。 で、オーディションで私がちょっと聞いたのが、オーディションでアイドルの曲を歌うと落ちるって 聞いたのですけどほんとですか?」
佐藤亜美菜 「えー?」
宮崎美穂 「そういう都市伝説があるみたいですね」
小林香菜 「でも、たぶんなっちが松浦亜弥さん歌ったから、落ちてないってことは」
他メン「あー」
鈴木まりや 「私、4期と6期でアイドルの歌を歌ったら落ちました」
誰か「さぁ、行くよ」

次のメンバー入場。

佐藤夏希 「私は特殊だったらしいです」
他メン「へー」「稀に見るアイドルの曲」
宮崎美穂 「アイドルを歌おう、アイドルを」

メンバーチェンジ。

後半:奥真奈美、中村麻里子、佐藤夏希、北原里英、いずたりな、河西智美、佐藤すみれ、平嶋夏海

北原里英 「ちなみに指原さんもBINGO!を歌って、全部(高音で)「ア~、ア~ア~」ってなったけど受かったらしいです」客w
他メン「裏声」
北原里英 「裏声になっちゃったけど受かったらしいです。という小話を挟みつつ、 本日は私たちAKB48は午前中に24時間テレビさんの記者会見に参加させていただきました」客、拍手

「なので今日のお題は、これだったら24時間でもできるぞっていう自分の好きなことについてです」
他メン「イェー」客、拍手

佐藤夏希 「なるほど」
河西智美 「ハイ」
他メン「早い」
北原里英 「とも~みちゃん」
河西智美 「あの、この24時間テレビさんに出させていただく前に言うのはすごく言い辛いことなんですけども」
北原里英 「なんとなく察しがつきました」客、軽くw
佐藤夏希 「私もなんとなくわかっちゃった気がする」
河西智美 「24時間、寝てられます」客w
佐藤夏希 「大丈夫?」
河西智美 「寝れますね。私ほんっとに、一睡もしないで?」客、軽くw
「ひと起きもしないでずっと熟睡して、ほんとにもう24時間近く寝たことがあります。そのぐらい」
平嶋夏海 「ほんとさ、スタッフさんが困ってるよね、たまに。とも~みちゃんが撮影の間に1回寝ちゃうと なかなかほんとに起きてくれないから、こうやって肩をゆすっても起きないんだもん」
河西智美 「夢の中にいま~す♪」
他メン → w
河西智美 「夢の中にいて気付かない時があるんですよ」
北原里英 「朝のアラームもとも~みちゃんは夢の国のパレードの音楽なんですよ。 すごい爆音だけど、普段起きれないらしくて」
河西智美 「心地よくなっちゃうから」
北原里英 「逆に?」
河西智美 「夢の中に出てきちゃう、夢の国が」
北原里英 「変えよっか」客、軽くw
河西智美 「そうだね」

奥真奈美 「はい」
他メン「まーちゃん」
奥真奈美 「私はですね、なっちゃん。24時間いじってられますよ」客w 他メン → w
平嶋夏海 「まーちゃん、さっきからなっちゃんのことほんと好きだよね」
奥真奈美 「いや、あの勘違いしないで欲しいのですけど」客w&拍手
他メン → w
平嶋夏海 「ほんとすみません」
奥真奈美 「おもしろいからね」
北原里英 「まーちゃんが今度遊びに行こうって言ってくれたの」
奥真奈美 「今言ったんですよ。急にね。思いつきで言いました」客、軽くw
北原里英 「その後に「なっちゃんは?」ってなっちゃんが食いついてきたから、 「なっちゃんも遊びに行こう。一緒にアバター見に行こう」って言ったんですよ。で、完全に今やってない」客、軽くw
平嶋夏海 「やってない、やってない」
河西智美 「完全に行く気ないでしょうが」客、軽くw
奥真奈美 「なっちゃんは適当に言っちゃったっていう」客、軽くw

平嶋夏海 「じゃ~、そんななっちゃんはですね、マンガを24時間読んでられます。 マンガ大好きで、最近、少年マンガにすごい嵌っていて」
河西智美 「ワンピース?」
平嶋夏海 「ワンピースはもちろん、ディーグレイマンとか進撃の巨人って、今1巻発売したばっかのとか、 あとジョジョ、メジャー、はじめの一歩」
他メン「おー」
平嶋夏海 「あと寄生獣とか、Y氏の隣人とか、なんかそういうちょっとマニアックなものまで」
他メン「すごいね」
河西智美 「はじめの一歩しかわからなかったよ」
佐藤夏希 「全然わからない」
平嶋夏海 「今度みんなにお薦めするね。まーちゃんにお薦めするね」
奥真奈美 「断る」客w → 拍手
河西智美 「早い」
北原里英 「おもしろいわ」

佐藤夏希 「私は24時間、海ぶどうを食べていられます」
他メン → 反応
北原里英 「推しますねー」
佐藤夏希 「嬉しいことあったからもう1回言っていいですか? この前、海ぶどう食べに行ったら、 2人前頼んだんですよ、私、海ぶどう。たくさん食べたくて。そしたらドンブリに海ぶどうが入って渡されたんです、店員さんに。 「えっ?私2人前しか頼んでないです」って言ったら「ブログ見ましたよ」と」客、反応
他メン「おー」
佐藤夏希 「私が散々海ぶどうが好きってブログに書いてたら、ドンブリに海ぶどう入れてくれたんですよ。 嬉しくって、スプーンで食べたんですよ、私。かきこんでやろうと思って」
北原里英 「贅沢、贅沢」
河西智美 「海ぶどうになっちゃうよ」
他メン → 軽くw
平嶋夏海 「でも、なんかなっちのブログはほんと気持ち悪いぐらい海ぶどうのことしか書いてない」客、軽くw
河西智美 「気持ち悪いって」
平嶋夏海 「だって絵とか描いてるんだよ」
河西智美 「イラストが」
平嶋夏海 「海ぶどうの絵を描くって相当だよ」
佐藤夏希 「そうなの?」
北原里英 「絵を描くんですか?」
奥真奈美 「なっち絵を描いてるの?」
佐藤夏希 「はい、絵を描きます」
奥真奈美 「その記事読んでなかった、私」客w
他メン → w
中村麻里子 「高級なやつですよね?」
佐藤夏希 「若干高級かな? わかんない、どうなんですかね?」
河西智美 「沖縄の料理ですよね」

佐藤夏希 「何か他にありますか? 24時間」
中村麻里子 「私いいですか?」
北原里英 「どうぞ、どうぞ」
中村麻里子 「私こう見えて意外にゲームが好きですね。24時間ゲームがいけそうな気がします」
奥真奈美 「目疲れない?」
中村麻里子 「目は絶対疲れないと思います。カピカピになると思います」客、軽くw
他メン → 軽くw
河西智美 「目薬さしながら」
中村麻里子 「目薬さしながら」
北原里英 「1時間半に1回は休憩しようね」
他メン「真面目」

北原里英 「すーちゃん何かある?」
佐藤すみれ 「私は読書ですね」
佐藤夏希 「読書」
河西智美 「似合うね」
平嶋夏海 「今の格好にもピッタリ」
河西智美 「いそうだもんね」
佐藤すみれ 「私、図書室が一番好きな場所なんです」
河西智美 「似合う」
北原里英 「あー、似合うね、それ」
河西智美 「似合う、似合う」
佐藤すみれ 「嬉しいです」
河西智美 「どういう系のお話が好きなの?ミステリー?」
佐藤すみれ 「いろいろ読むのですけど、一番好きなのはミステリーです」
河西智美 「ミステリーって犯人が最初っからわかってるやつの方?」客、反応
「なんかミステリー、サスペンスみたいなのってさ、犯人が先にわかってるタイプあるよね?」
佐藤すみれ 「それもあって。でも最後にわかる方がおもしろい」
河西智美 「そうなの? へ~」客、軽くw
平嶋夏海 「そうなんだよ、とも~みちゃん」
河西智美 「ちゆう。OK~」
北原里英 「ちゆう」

「じゃ~、最後に何か好きなこと」
いずたりな 「えっと私はですね、寝るのも好きなんですけど」
河西智美 「そうだよね?」
いずたりな 「けど自分の布団にずっと24時間寝っ転がってられるなって」
他メン「かわいい」
佐藤夏希 「知ってるでしょ?アイドルの定型文」
他メン「怖いです」
佐藤夏希 「布団の上でゴロゴロはアイドルの定型文ですよ」
他メン → w
佐藤夏希 「知ってるでしょ?勉強してきたでしょ?」
いずたりな 「してないです」
佐藤夏希 「してないですよね」
河西智美 「佐藤さん、やめてください」

北原里英 「はい、夏休み、ベッドの上で、ずっと布団の上でゴロゴロするのもいいのですけれども、 みなさんはどこかに行く予定がありますか? 私は田舎のおばあちゃん家へ行こうと思います。 最後の曲です。聴いてください。潮風の招待状」客、拍手


◆M13.潮風の招待状 (全員)

■アンコール
有志の方「本日は北原里英さんの生誕祭です」客、拍手

「アンコールは里英ちゃんコールでよろしくお願いします」客、拍手

「アンコールいくぞー!」客、イェー


「里英ちゃん」コール


◆M14.オネストマン (全員)
◆M15.チームB推し (全員)

■MC4(感想)
曲終了後、「イェー」

河西智美 「ハイ、みなさん、アンコールありがとうございます」
みんなで「ありがとうございます」客、拍手

河西智美 「それでは今日の公演の感想とファンの方へのお礼をメンバーからひと言ずつお願いします」

1列目 上手から順に
北原里英 「ハイ、改めて劇場はとても温かいところだなーと思いました。今日はありがとうございました」

平嶋夏海 「ハイ、公演を重ねるにつれてまーちゃんの私のいじり具合がどんどんひどくなっていくのですけど、 それに負けないよう、どんどんまーちゃんに絡んでいきたいと思います。今日はほんとにありがとうございました」

石田晴香 「ハイ、今日はきたりえの素晴らしい日だということでね、ほんとにめでたいなと思いながら温かい気持ちになりました。 ほんとにありがとうございました」

大場美奈 「ハイ、初のアンダー出演ということですごく緊張していたのですが、今日たくさんの先輩たちに いろいろアドバイスをいただいたので、これからもそれを活かしてがんばりたいと思います。よろしくお願いします」

河西智美 「はい、えー、今日もとものユニットのキャンディーはちゃんとイチゴミルク味でした」客、ひゅ~
「ありがとうございました」

いずたりな 「はい、今日もみなさんのお陰で楽しめたので、これからもがんばります。よろしくお願いします」

佐藤すみれ 「はい、今日は私は最初グルグル巻きに巻いていたのですけど、途中から汗びっしょりになって、 ストレートになってしまいました」客、反応「このぐらい汗をかいてすごい楽しかったです。今日はありがとうございました」

小森美果 「ハイ、今日は久しぶりの公演だったのですけど、みんなこの中のみんなと一緒に楽しめて良かったなと思います。 ありがとうございました」

1列目と2列目入れ替わる。

2列目 上手側から順に
いちかわみおり 「はい、えっと今日もすごく楽しかったです。みなさんほんとにありがとうございました」

宮崎美穂 「ハイ、えっと今日はですね、ユニット曲を2曲出たメンバーとかがいて、私もいつか2曲出たいなと思いました。 今日はよろしくお願いしました、、ありがとうございました」

鈴木まりや 「はい、みなさん今日は「3時のおやつはまりやんぬ」を一緒に言ってくださってほんとにありがとうございました。 また来てください。ありがとうございました」

中村麻里子 「今日は初めて新チームBさんのアンダーとして出させてもらってすごい楽しかったです。 これからも応援よろしくお願いします」

佐藤夏希 「はい、私は最近、韓国語を勉強し始めたのですけども、今日来てくださったみなさまに私からひと言伝えたいと思います。 みんなー、サランヘヨー! ありがとうございました」

小林香菜 「ハイ、隣りの人が超浮かれてます。そして、私さっき「100メートルコンビニ」の前に袖で待ってるんですよ。 集中力を高めるために目をつぶってたら誰かにキスされて。何!?と思ったらとも~みちゃんでした」客、ひゅ~

「みなさん、ごめんなさ~い。ハイ、今日もありがとうございました」

佐藤亜美菜 「はい、香菜ちゃんがとも~みちゃんに目をつぶっていたらチューされたということで、 みなさんもとも~みちゃんの前にいたら目をつぶってみてください」客、反応

「ハイ、今日はありがとうございました」

奥真奈美 「はい、今日はゆきりんのアンダーで「夜風の仕業」を歌わせていただいたのですが、 前回よりはうまくできたんじゃないかなと思います。来てくださったみなさん、ありがとうございました」

河西智美 「みなさん本当にありがとうございます。 それでは本当に本当に最後の曲です。私たちの夢を乗せて歌います。聴いてください。僕たちの紙飛行機」


◆M16.僕たちの紙飛行機 (全員)


■北原里英 生誕祭
曲終了後、
北原里英 「ハイ、本日はご来場誠にありがとうございました」
みんなで「ありがとうございました」客、拍手

北原里英 「みなさまに日ごろの感謝を込めまして、出口にてハイタッチでお見送りしたいと思います」客、拍手
他メン「イェー」「やったね」
北原里英 「なので、準備が整うまで、少々こちらの席にお座りして待っていてください」客、軽くw
「よろしくお願いします」

「では、最後の挨拶をしましょう」
みんなで「せ~の」
横一列手繋ぎ、バックしたところで、
佐藤亜美菜 「ちょっと待ったー!」客、拍手&盛り上がる

「今日はきたりえこと北原里英ちゃんの生誕祭です。きたりえ、お誕生日」
みんなで「おめでとう!」

BGM → 涙サプライズ!


ケーキ運び → 佐藤すみれ中村麻里子
ロウソク火点け → 佐藤亜美菜中村麻里子


「イェー」「やったー」客、拍手

佐藤亜美菜 「みんなで歌いたいと思います。せ~の」

みんなで「♪ハッピバ~スデ~トュ~ユ~ ハッピバ~スデ~トュ~ユ~  ハッピバ~スデ~ ディア 里英ちゃん~」客、ひゅ~&拍手

「♪ハッピバ~スデ~トュ~ユ~」客、拍手

北原里英 → ロウソク火を吹き消す。3フー(客、拍手)直後に特攻発射

佐藤亜美菜 「おめでとう。ハイ、里英ちゃんは何歳になったんですか?」
北原里英 「はい、19歳になります」
佐藤亜美菜 「おー」
北原里英 「大人です」
佐藤亜美菜 「おっとな~」客、反応
「大人でしょ?19歳は立派な大人だよ」
北原里英 「最年長の仲間入り」
佐藤亜美菜 「そうそう、仲間入りしてくれたから」
客「そっちか」
佐藤亜美菜 「そっちかじゃないよ」客w

「ということで、19歳の抱負をどうぞ」
北原里英 「その前の1つ話したいことがありまして。さきほど去年のデジャブを見たんですよ。 それはユニット前に小林香菜ちゃんが「今日って誰かの生誕祭やるっけ?」って言ったんですよw」客w

「で、私はそれを聞いて、まずなんか、気まずい感じになっちゃうかな?と思ったのですけど、 聞いてないフリをしようと思って平然と準備をするフリをして、でもそしたらなんか見たことある光景だなと思って、 私たぶん、去年も藤江れいなちゃんに言われてますよね」客w
佐藤亜美菜 「言われてるー。覚えてる。あいつ言ったね」客w
北原里英 「覚えてる?」
佐藤亜美菜 「○○で言ったね」
北原里英 「楽屋で何かやってる時に言って、またその時も聞いてないフリをして、気まずい空気を回避しようと したのですけど、今年も言われたというわけで、来年もまた言われるんだろうなと思いながら」客、軽くw
佐藤亜美菜 「もう立派な大人ですよ。それは」
小林香菜 「ほんとにそれはデジャビュを見させてしまったことはごめん」客w
北原里英 「全然大丈夫です、全然大丈夫です、ほんとに」
小林香菜 「ちょっと口が滑ったもので」客w
平嶋夏海 「しかもさ、その時、私もさ、「やんないよ」とか、きたりえ近くにいるの知ってたからさ」
北原里英 「なっちゃんがかわいそうだった。すごい気を遣ってると思って」客w
佐藤亜美菜 「もっと大人がいたね」
宮崎美穂 「あれですよ。香菜ちゃんも知ってましたよね? 2人で話してましたから。。」
小林香菜 「あのー、ちょっと知ってたよ。おめでとう」
佐藤亜美菜 「フォローがヘタ過ぎる」客w

「じゃ~、里英ちゃん、抱負の方をね」
北原里英 「ハイ、えっと19ということで、もうなかなか大人になってしまったので、 これからはもうちょっと前向きな人生を送れるように」客w「がんばろうと思います。はい」
佐藤亜美菜 「それだけですか?」客、軽くw
北原里英 「えっと」
佐藤亜美菜 「じゃ~、里英ちゃんの夢はなんなんですか?」
北原里英 「私の夢は、えっと、まぁ、海賊なんですけど」客w

「私の夢は女優になることで、なので去年は「マジすか学園」で、まぁ、悔しいですがウナギ役をやらせていただいて」客w

「でもすごい勉強になって、もっとさらに演技の仕事がしたいなと思ったので、19歳になった今年はいっぱいそういうことに チャレンジできる1年になったらいいなと思います」客、拍手

佐藤亜美菜 「では、今日こうやって里英ちゃんのために素晴らしい生誕祭を開いてくださったファンのみなさんにひと言どうぞ」
北原里英 「はい、正直ですね、Bに来まして、なんかちょっと自信をなくしていたんですよ。 なので今日の生誕祭ですごいたくさんの方が名前を呼んでくれたり、サイリウムを振ってくださったりする光景を見て、 なんだか去年のことを思い出したりもしながら、やっぱりこうして劇場でお祝いしてもらえるのはすごく一番幸せなことだなと 思うことができました」

「なので、ちょっとネガティブなんですけれども、これからはちゃんと前向きに生きていけるようにがんばりますので、 みなさんに見守っていていただきたいのと、絶対に北原推しで良かったと言わせてみせますので」客、おー

「私はみなさんの予想を裏切り期待に応えられるようにがんばりますので、 これからも北原里英をどうぞよろしくお願いします」客、拍手
他メン「イェー」

佐藤亜美菜 「おめでとう。素晴らしいコメントだ。ということでね」
北原里英 「ありがとうございます」
佐藤亜美菜 「同期だと今日は誰がいるのかな?」
北原里英 「今日はみゃおとはるきゃんですね、同期だと」
宮崎美穂 「チカリーナがちょっと休演・・・」
北原里英 「ショックでしたね、昨日休演メンバー見て」
宮崎美穂 「楽しみにしてたんだよ、チカリナは」客、軽くw
北原里英 「そうね。きっとチカリナちゃんは「もう行きたかったよー」って言ってくれると思うので、たぶん」
宮崎美穂 「どうだった?どうだった?どうだった?って」
他メン → w
北原里英 「そうやって言ってくれそう」
佐藤亜美菜 「間違いない」

「はい、ということで、いつもの挨拶いきましょうか」
他メン「ハイ」
北原里英 「ありがとうございました、本当に。すみませんでした、本当に」客、拍手
佐藤亜美菜 「掛け声は里英ちゃん、よろしくお願いします」

メンバーたち、横一列手繋ぎ、
北原里英 → センターにて「せ~の」バック
客「里英ちゃん!」

みんなで「せ~の」前進 → お辞儀

「里英ちゃん」コール → 拍手

北原里英 → タモさん止めのタイミングを失う

「どうしようかと思っちゃった、今」
宮崎美穂 「今だ、今」
北原里英 → タモさん止め

メンバーたち「ありがとうございました」メンバーたちハケる。


「きたりえおめでとう」「きたりえ大好き」

北原里英 「ありがとうございました」言いながら下手袖へハケる。

公演終了。

BGM → シアターの女神

■ハイタッチお見送り
ロビーにて、劇場扉側からメンバー1人1人ずつ五十音順に全員と(※ 16歳未満=奥真奈美、小森美果&前座ガール=永尾まりやは不参加)

■メモ
北原里英 生誕祭ということで、
・M08「ロッカールームボーイ」にてオレンジサイリウム。
・アンコールは「里英ちゃん」コール。
・M16「僕たちの紙飛行機」にて青サイリウム。

■率直な感想
4名休演。アンダーは9期2名と10期2名。
デビューしたばかりの10期の子たち、一生懸命やっていると思うけれども、 特に渡辺麻友さんがいないと、随分違うなーと思ったり。あくまで現時点での話であるけれども。

小森美果さんは曲中、全然目立っていなかった。MCでは1つおもろいのはあったけれども。
表情冴えてなかったし、なんだか元気なかった。途中メンバーに「お腹痛いの?」とか言われていたので、 体調が良くなかったのであろうか。

平嶋夏海さんは、旧チームB時代は、多田愛佳さんなどがアニメの話を始めると、 みんなわからないからなどと言って途中で話をぶった切ったりしていたが、 今日はご自身が、わからない人が多いであろうマンガの話をペラペラと話していた。 決して嫌味とかではないのであるけれども。

旧チームB時代は先輩としてまとめ役をやったりしていて、 仕切りとか真面目な一面が出過ぎちゃったのかな、なんて思う。真面目過ぎてつまらなく感じることもあったり。 今日、マニアックな話とかやったのは、環境が変わって、年上メンバーも増え、 気分的に楽になったのかな、ちょっとした開放感とかあったりするのかな、 なんて思ったりした。例え知らない話でも、メンバー楽しそうに話していれば、楽しい気分は伝わるものだし、 いいんじゃないかなって思う。

あと、やっぱり平嶋さんは仕切り役、まとめ役というよりも、いじられ役の方がいい味出るんじゃないかなって思った。 でもいじってるのは最年少の奥ちゃんだったりするわけだけれども。 ちょっとした矛盾もあるわけだけれども、いじられたり、妹役的な存在が本来あってるのかなって。


本日は北原里英さん生誕公演。
サイリウムが振られたり、北原さんパートでは「里英ちゃん」コールが送られたり。
特にユニット「ロッカールームボーイ」では「里英ちゃん」大コールが送られた。

M3「愛のストリッパー」、増田有華さんとセクシーな感じで絡む場面では、 今日は増田さん休演で、細くてちっちゃい、ちょっとか弱い感じの10期生の市川さんとの絡みであった。 いつもは絡んで終わるのであるが、今日は最後に市川さんをガッチリ抱きしめていた。男性が女性を 抱きしめるような感じで。なんだか逞しかった。これまで柏木由紀さんがいる時はあまり感じなかったのであるが、 今日はやけに貫禄といったものを感じた。

生誕祭では「Bに来まして、なんかちょっと自信をなくしていたんですよ」とコメント。
AからBへ移籍が決まったことで自信をなくしたのか、新B公演が始まって自信をなくしたのか、 細かな点までわからないのであるが、たしかにこの新B公演が始まった当初は、表情いまいち冴えていなかったように思う。

でも今日は「里英ちゃん」コールなど送られたせいもあったのか、表情明るかったし、 随分と乗っているように感じた。今日の公演がいいきっかけになるんじゃないかな、なんて感じた。

昨年は劇場での生誕祭だけではなく、Gロッソ公演でもアンコールで盛大な「里英ちゃん」コールが送られた。 今年もいい生誕だったと思うし、多くのファンにお祝いされて、ほんとに幸せ者じゃないかなって、思う。 まだまだ若いので悩んだりネガティブになったりすることもあると思うけれども、前向きに、がんばって欲しいなと思う。 ぜひいい意味で予想を裏切って欲しい。

[ 公演後のメンバーコメント(DMM) ]

オンデマンド、公演後の感想 → 佐藤すみれ小林香菜







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