初のオール研究生B5th公演(2010/06/22、チーム研究生B5th 3回目)

■出演メンバー
8期研究生 → 植木あさ香、佐野友里子
9期研究生 → 大場美奈、島崎遥香、島田晴香、永尾まりや、中村麻里子、山内鈴蘭、横山由依
10期研究生 → あべまりあ、いずたりな、いちかわみおり、いりやまあんな、かとうれな、かなざわゆうき、なかまたしおり

※ 島崎遥香、かとうれな → ユニット1曲のみ

■公演前の陰アナ
島田晴香 「みなさん盛り上がってますか?」客、拍手
「私たちも盛り上がってます。間もなく開演です。待っててね。島田晴香でした」客、拍手

■開演
◆ オーバーチュアー
◆M01.勇気のハンマー (全員)
◆M02.隕石の確率 (全員)
◆M03.愛のストリッパー (全員)
◆M04.シアターの女神 (全員)

■MC1(自己紹介)
横山由依 「みなさん、こんばんは!」
みんなで「AKB48、チーム研究生です」客、拍手

横山由依 「勇気のハンマー、隕石の確率、愛のストリッパー、シアターの女神、 4曲続けて聴いていただきましたが、みなさん、いかがでしたでしょうか?」客、拍手

「ありがとうございます」


「それではさっそく自己紹介と兼ねてお題を発表したいと思います。 今日のお題は、新しいセットリストになりましたが、みなさんの意気込みを教えてください、です。 じゃ~、まりやよろしくお願いします」

1列目 上手側から順に
永尾まりや 「ハイ、16歳、高校2年生、永尾まりやです」

「私はですね、前がAさんの曲で、大人っぽい曲が多かったので、Bさんの曲はかわいらしい曲が多いので、 まだまだ高校生なので、かわいらしくやっていけたらいいなと思っています。はい、今日もよろしくお願いします」

いずたりな 「ハイ、10期研究生のいずたりなです。よろしくお願いします」

「私は初めてのステージなんですけども、今回アンダーで出させてもらって、がんばって、 みなさんに楽しんで帰っていただけるような公演にできたらなと思っています。よろしくお願いします」

横山由依 「ハイ、京都から来ました、横山由依、17歳の高校3年生です」

「私はこの新しい「シアターの女神」公演を通して、いつかはシアターの女神になれたらいいなと 思っています」客、ひゅ~

「今日もみなさんに楽しんでいただけるような公演にしたいと思っています。よろしくお願いします」

島田晴香 「ハイ、静岡県出身、高校3年生、17歳の「はるぅ」こと島田晴香です。よろしくお願いします」

「私は、まりやと一緒なんですけど、Aさんの大人っぽい曲があって、Bさんはかわいらしい曲があって、 私ちょっとかわいらしい曲が苦手なので、ちょっとみなさんに私のことをかわいらしく思ってもらえるような」客「かわいいよ」

「もらえるような公演にしていきたいと思います。よろしくお願いします」

かなざわゆうき 「はい、北海道から来ました、10期研究生の高校2年生、かなざわゆうきです。よろしくお願いします」

「意気込みはですね、セクシーな曲はセクシーに、かわいい曲はかわいく、また衣装もかわいいので、 それに合わせてかわいく、あとみなさんと一緒に楽しめたらいいなと思っています。 今日もがんばるのでよろしくお願いします」

以上、ハケる。

2列目 上手側から順に
いりやまあんな 「ハイ、10期研究生、中学3年生、14歳のいりやまあんなです」

「私はですね、初めて公演に出れることになったのですけど、まだまだ至らない点もたくさんあるので、 先輩を見習って、日々成長していけるようになりたいと思います。よろしくお願いします」

いちかわみおり 「はい、えっと、10期研究生の高校2年生、16歳、いちかわみおりです。お願いします」

「私はですね、初めて公演のバックダンサーとしてではなく、メインとしてというか、メンバーの一員として こうやって舞台に立たせていただくことになったので、それを幸運に思って、私はみなさんと楽しめるように、 私自身も楽しめるような、そういう公演にしていきたいと思います。みなさん応援よろしくお願いします」

あべまりあ 「ハイ、中学3年生、14歳のあべまりあです。よろしくお願いします」

「私はけっこう、みおりちゃんみたいにかわいい系じゃないんで、でもBさんの公演はかわいい曲が 多いので、そういうのもできるように、それでみなさんにも楽しんでもらえるような公演にしていきたいと思います。 よろしくお願いします」

植木あさ香 「はい、15歳、中学3年生のあさぽんこと植木あさ香です」

「私は新しいセットリストになって、初めて今日出るのでとても緊張、すごい緊張してるのですけど、 表情をカチコチにならないように気をつけたいと思います。はい、今日も応援よろしくお願いします」

以上、ハケる。

3列目 上手側から順に
山内鈴蘭 「ハイ、高校1年生の15歳、らんらんこと山内鈴蘭です。よろしくお願いします」

「私はダンスが元々大好きなんですけども、当たり前なんですけど、ダンスをノーミスに、 そしてこの公演を通してみなさんに鈴蘭パワーをお伝えできたらなと思っています」

「はい、今日も鈴蘭パワー全開でいき、、違った。間違えちゃった」客、軽くw
「ハイ、すみません。今日もあなたの笑顔が見たいから鈴蘭パワー全開でいきたいと思います。よろしくお願いします」

なかまたしおり 「はい、10期研究生の高校3年生」客、ざわ「なかまたしおりです。よろしくお願いします」

「私はこの公演から研究生として活動させていただくことになったのですけれども、 ダンスとかまだまだ至らないところもあって、これからがんばっていきたいと思いますのでよろしくお願いします」

大場美奈 「はい、18歳、高校3年生のみなるんこと大場美奈です」

「私は見ての通り、10期生の子が入って、ちょっと新しい魅力がたくさん出てきてしまって、 ちょっと私たち8・9期生の魅力が廃れてるんじゃないかなと思っているのですけど」客、反応

「ちょっとね、10期生の子たち、すごいかわいい子がすごいたくさんいるので、Bさんのこの曲も かわいいので、私たちもかわいさを武器に、がんばっていきたい、半年の武器をがんばって出していきたいなと思います。 今日もよろしくお願いします」

中村麻里子 「ハイ、16歳、高校2年生の中村麻里子です」

「私はですね、この公演を通してもっとさらに喋れる人になりたいなと思っています。 やっぱりね、こういうかわいらしい中にもこういう喋れる人がいた方がいいんじゃないかなと思うので、 がんばっていきたいと思います。今日も全力でいきます。応援よろしくお願いします」

佐野友里子 「はい、18歳のゆりりんこと佐野友里子です。よろしくお願いします」

「私はみなるんも言ってたのですけど、10期生、なんかちょっとかわいい感じの子が多くて、 ちょっとキャラ被りみたいな感じで」客w&拍手

「困っていて、もう18なので、ちょっと大人の色気みたいなの出しちゃおうかなみたいな」客、ひゅ~ 「思ってます。がんばって出せるようにがんばります。今日もよろしくお願いします」

「はい、というわけでチーム研究生でお送りする「シアターの女神」公演、 まずはこの曲からです。どうぞ」客、拍手


◆M05.初恋よ こんにちは(永尾まりや、いずたりな、かとうれな)
◆M06.嵐の夜には(あべまりあ、かなざわゆうき、島田晴香、植木あさ香)
◆M07.キャンディー(いちかわみおり、横山由依、島崎遥香)
◆M08.ロッカールームボーイ(佐野友里子、いりやまあんな、なかまたしおり、中村麻里子、山内鈴蘭)
◆M09.夜風の仕業(大場美奈)

■MC2
植木あさ香、いずたりな、島田晴香、永尾まりや、あべまりあ、かなざわゆうき

「イェー」

植木あさ香 「初恋よ こんにちは、嵐の夜には、キャンディー、ロッカールームボーイ、夜風の仕業、 5曲続けて聴いていただきましたが、みなさんいかがでしたでしょうか?」客、拍手

「ありがとうございます」

→ メンバーたち、一歩前へ(客w)

島田晴香 「あさぽん今日は?何でしたっけ?お題は」
植木あさ香 「最近? 好きなものや嵌っているもの?」
永尾まりや 「好きなものです」
植木あさ香 「好きなもの?」
島田晴香 「好きなものや嵌っている物はありますか?です」
他メン「イェー」客、拍手

島田晴香 「じゃ~、まりあから。まり『あ』からお願いします」
永尾まりや 「うちから?」
島田晴香 「違います、違います。「まりや」で「まりあ」なんです」
永尾まりや 「あっ、あべまりあちゃん」
あべまりあ 「私はですね、最近ですね、ハッピーターンを食べるのが好きです」
永尾まりや 「うそ?」
島田晴香 「美味しいよね!250%とか美味しいよね」
あべまりあ 「そうです、そうです」
永尾まりや 「でも200%の方が美味しいよ」
島田晴香 「250%の方が美味しい」
永尾まりや 「ウソだ。ウソだよ」
島田晴香 「森杏奈ちゃんも250%派なんですよ」
永尾まりや 「杏奈も?うそ? じゃ~、許す」客、軽くw

島田晴香 「じゃ~、ゆうちゃん」
かなざわゆうき 「私はですね、みんなにこうやって、こういう風にやるのが最近嵌ってるんです」 → 隣りのあべに抱きつく(客、ひゅ~)
永尾まりや 「仲いいよね」
島田晴香 「ゆうちゃん、こう見えてけっこう甘えん坊さんなんですよ、ほんとに」
かなざわゆうき 「そう、よくクールに見えるって言われるのですけど」
島田晴香 「人によくベタベタしてるもんね」
かなざわゆうき 「そうです。落ち着くんですよ、こうやってやったら」
島田晴香 「まりあはちょっと嫌がってるみたいでね」
かなざわゆうき 「そう、嫌がられるんですよ、いっつも」

島田晴香 「いずりなは?」
いずたりな 「私はタピオカジュースに嵌ってます」
島田晴香 「美宥と一緒だね」
永尾まりや 「あー、美宥ね。いっつも飲んでるよね」
島田晴香 「美宥、三倍とか四倍にするんですよ、タピオカ。ジュースが真っ黒になるんです、タピオカで」
永尾まりや 「たしかに」
植木あさ香 「タピオカのジュースは何にするの?」
いずたりな 「えっと、ミルクティーが好きなんですけど」
植木あさ香 「定番だね」
いずたりな 「最近はココナッツミルクにも嵌ってます」
島田晴香 「私はオレンジジュースだな。。興味ないみたいだね」客w
永尾まりや 「特に聞いてなかったかな」
島田晴香 「はい、ごめんなさい」

「まりやは?」
永尾まりや 「はい、えっと、私はオムライスを半熟にするのに嵌ってます」客、反応
島田晴香 「作るの?やぎちゃん」
永尾まりや 「いや、お母さん」客、軽くw
島田晴香 「そこね。お母さんに半熟にしてって言うの?」
永尾まりや 「うん、そうだよ。お母さんに半熟にしてもらって、でもなんか下手なんだ」客、反応
島田晴香 「オイオイオイ。頼んどいてそれはないだろ」
永尾まりや 「でも下手だから、んー、まー」
島田晴香 「しょうがなく食べようみたいな」
永尾まりや 「レシピ見たりしてね」
島田晴香 「自分でやろう?」
永尾まりや 「えっ? 今度からね」

島田晴香 「あさぽんは今嵌ってるものとかあるの?」
植木あさ香 「電車の中で「夜風の仕業」を聴いて、ちょっとしんみりする感じ」
他メン「あー」
島田晴香 「なるほど」
植木あさ香 「落ち着くよね。もうね。。あれ?聴かないの?」
島田晴香 「私のipodが「夜風の仕業」をシャッフルすると一番最後に出てくるんですよ、絶対。 あんまり回ってこないんですよね、ipod的に」
植木あさ香 「ダメじゃん」

永尾まりや 「はるぅは?」
島田晴香 「私ですか? 私嵌ってるものは、この間も言ったのですけど、通販に嵌ってまして」客、軽くw
「おばちゃんかもしれないのですけど、通販楽しいんですよ、ほんとに。なんか、買う気にさせる」
永尾まりや 「何買うの?」
島田晴香 「ダイエットマシーン」客w&拍手
他メン → w
島田晴香 「お母さんと一緒に買うのですけど、1週間で物置に行きます。どんどん来ちゃうんですよね。 これの方がいいよって言いながら、また次のやつを買うと、これ、あっち、みたいな」
永尾まりや 「動いたらいいよ」

植木あさ香 「このMCでは好きなもの嵌ってるものを話しましたが、みなさんは私たちのことを もっと好きになってください」客「はーい」

→ 他のメンバーたち入場

植木あさ香 「後半戦はこの曲からです。どうぞ」客、拍手


◆M10.100メートルコンビニ (全員)
◆M11.好き 好き 好き (全員)
◆M12.サヨナラのカナシバリ (全員)

■MC3
前半:いりやまあんな、かなざわゆうき、大場美奈、あべまりあ、いちかわみおり、島田晴香、佐野友里子

「イェー」

島田晴香 「はい、100メートルコンビニ、好き 好き 好き、サヨナラのカナシバリ、3曲続けて聴いていただきましたが、 いかがだったでしょうか?」客、拍手
「ありがとうございます」
「はい、今日はここではですね、苦手なものについて語ろうかと思っています」
他メン「イェー」客、拍手

佐野友里子 「苦手なもの?」
島田晴香 「ころちゃん、苦手なものとかありますか?」
大場美奈 「私、食べれないもの」
島田晴香 「何?」
大場美奈 「食べれないもの」
島田晴香 「食べれないもの」
佐野友里子 「何食べれないの?」
島田晴香 「食べれないものって、何が食べれないの?」
大場美奈 「だっておもちゃとか食べれないじゃん」
佐野友里子 「そんなの食べないよ」
島田晴香 「食べないよ。あっ、でもころちゃんだったら食べるかもしれない」
佐野友里子 「あっ、そっか」
大場美奈 「食べないわ」

「私、10期の子たちの苦手なものが知りたいです」
島田晴香 「あー、知りたい」
大場美奈 「みおりちゃん」
佐野友里子 「みおりちゃん!」
いちかわみおり 「はい、私は、えっと、ちっちゃい時に、幼稚園に入った時に来たヘビが嫌いなんですけど」
島田晴香 「かわいいねー」
他メン「かわいい」
佐野友里子 「かわいくない」
大場美奈 「ヘビが苦手なの?」
いちかわみおり 「はい、なんか、その幼稚園の時に移動動物園みたいな、ワゴンで来る動物園があって、 それが年に1、2回あったのですけど、その時に毎回大きい白いヘビ、こんぐらいの」1~2メートル?
佐野友里子 「そんなデカイの?」
いちかわみおり 「はい」
佐野友里子 「デカ過ぎ」
いちかわみおり 「みんなで首に巻こうっていうのをやって」
島田晴香 「絶対無理」
いちかわみおり 「それのたんびに私はシッポ、ちょっと先の方をちょこんって持って、いつも泣いて写真を撮ってたっていう」
他メン「かわいい」
大場美奈 「かわいいからいいよー。ねー」
島田晴香 「私も今度ヘビの端っこ持って泣けばかわいいかな? 無理か」
大場美奈 「持ち上げちゃうね」
島田晴香 「無理か」

大場美奈 「じゃ~、まりあちゃん。苦手なもの何ですか?」
あべまりあ 「ありきたりなんですけど、お化け屋敷が怖いです」
他メン → 反応
島田晴香 「私も無理」
佐野友里子 「へー」客、軽くw
島田晴香 「なんで「へー」とか!」客w
佐野友里子 「聞いてない」
島田晴香 「じゃ~、次行こう」

大場美奈 「じゃ~、ゆうきちゃん」
かなざわゆうき 「あの私、2つあるんですけど、いいですか?」
大場美奈 「いいですよ」
かなざわゆうき 「苦手なものですよね?」
大場美奈 「そうです」
かなざわゆうき 「1つ目が虫なんですよ」
他メン「あー」
かなざわゆうき 「この前電車に乗ってて、このヘン(左肩付近)くすぐったかったんですよ。 隣りの人が触ってるのかな?と思って」客、反応

「ちらっと見たら、蛾がとまってたんですよ」
他メン「えー!?」
かなざわゆうき 「ビックリしちゃって、満員電車で、満員電車ですよ。1人で「うわっ!」ってなっちゃって、 隣りの人の肩ポンってやっちゃったんですよ」
島田晴香 「かわいいね。なんか私、自分のカバンの中に虫乗っけて、あっ、虫だと思ってバってやる」
大場美奈 「はるぅっぽいよね」
かなざわゆうき 「もう1つが、絵を描くことが苦手なんですよ」
他メン「へー」
島田晴香 「珍しい」
大場美奈 「見たことある?」
島田晴香 「ないけど」
いちかわみおり 「見たことない」
大場美奈 「まりあちゃんある?」
あべまりあ 「はい、なんかですね、ミッキー描いてって言ったらミッフィーちゃんみたいになってたり」
島田晴香 「でもわかるかも。私も絵心ないって言われるから」客「あー」
大場美奈 「ないよね」
島田晴香 「あーって、見たことないでしょ!」客w

いりやまあんな 「私はキャベツが苦手なんですよ。キャベツは野菜の味じゃなくて、人間の味がするので」客、反応大
他メン「新たなキャラが」
佐野友里子 「大丈夫?」
島田晴香 「ゆりりんに大丈夫?って言われたよ」
あべまりあ 「私がセブンイレブンで野菜スティック買って食べてたら「何それ? おじさん(?)の味がする」とか言って」客、反応
かなざわゆうき → 人が何か食べてたら文句つける
他メン「おばさんの味がするとか言ったり」

次のメンバー入場。

中村麻里子 「はい、はい、おばさんが通りますよ」客w&拍手

メンバーチェンジ。

後半:中村麻里子、植木あさ香、なかまたしおり、いずたりな、横山由依、永尾まりや、山内鈴蘭

中村麻里子 「はい、というわけで、ここではあだ名についてお話しようです」
他メン「イェー」客、拍手

中村麻里子 「早速ですが、あだ名についてですよ」
横山由依 「そうですね」
山内鈴蘭 「ニックネームですよ」
横山由依 「そう、ニックネーム。まりやぎ。私気になるのですけど、まりやって「まりやぎさん」でいいんですか?」
永尾まりや 「うん。ダメ?」
山内鈴蘭 「なんか前、まりちゃとかいろいろありましたけど」
永尾まりや 「ねっ」
横山由依 「どれがいい?」
永尾まりや 「何がいい? んー、まー」客「やぎ」
「やぎですか? じゃ~、やぎで」
山内鈴蘭 「まり付けなくていいんですか?」
永尾まりや 「まりやぎがいいな」

山内鈴蘭 「じゃ~、新しい10期生の子たちにちょっと質問してみたいと思います」
横山由依 「じゃ~、りなちゃん」
いずたりな 「えっと、私はですね、麻里子さんなんですけど」
他メン「おっ、麻里子」
いずたりな 「この前、B公演の時に恋愛シュミレーションゲームで「まりお」でやってるって言ってたのですけど、 ほんとに「まりお」でいいんじゃないかなと思います」
中村麻里子 「ここにいる時も「まりお」で?」
いずたりな 「まりおで」
永尾まりや 「何で「こまり」なの?」
中村麻里子 「これは、由依がつけてくれたんですよ」
横山由依 「えっ?」客w
中村麻里子 「由依がよー」
横山由依 「ほんとに? 私がつけたか」
中村麻里子 「由依が、なんか「どうしようか」みたいな感じで考えてて「まりこまりこ。あっ、こまりでいいじゃん」 みたいな感じで」
横山由依 「そうや」客、適当「適当じゃないです、これは」
山内鈴蘭 「でもでも、いつの間にか私も麻里子のこと「こまり」って呼ぶようになってたんですよ」
横山由依 「けっこう浸透してるんですよね」
中村麻里子 「ゆっくり、みたいな。カメ並みのゆっくりさで、若干浸透しつつ」
横山由依 「そうやな。こまりちゃん。かわいいと思います」客、軽くw
他メン「かわいい」
中村麻里子 「ありがとうございます。そんなりなちゃんはなぜ「いずりな」なんですか?」
いずたりな 「これはですね、まりあちゃんがつけてくれたのですけど、「いずりな」が一番合うんじゃないかなって 言われて、初め「えー?」って言ってたのですけど「いずりなにして、いずりなにして」って言われて、 「じゃ~、そうするね」って言って、そうなりました」
山内鈴蘭 「なんか軽い感じで決まっちゃったの?」
いずたりな 「軽い感じですね、けっこう」
山内鈴蘭 「しっくりくるよね」
他メン「いいと思う」
山内鈴蘭 「いずりーな?」
永尾まりや 「いずりーな?」
客「いずりな」
永尾まりや 「えっ? いずりなちゃんなの?」
いずたりな 「なんか、まりあちゃん始め「いずりーな」って言ってたのですけど」
永尾まりや 「そうだよね」
いずたりな 「けどなんか、途中から「いずりな」になっちゃって、もうどっちでもいいかなみたいな」
中村麻里子 「きっと、伸ばすのがめんどくさくなっちゃったんだね」

永尾まりや 「しおりちゃんは?」
なかまたしおり 「私は「しおりん」なんですけど、「みおりん」もいて「しおりん」もいて、あともう1人「りん」って 付く子がいて。「ゆりりんさん」もいるし、すごい「りん」が多くなっちゃったのですけど、 これもまりあちゃんに考えてもらいました」
横山由依 「おー、まりあちゃんすごい」
他メン「すごいね」
中村麻里子 「あだ名百科事典みたいな感じで、どんどんつけちゃっていくんじゃないでしょうか、まりあちゃんはね」
横山由依 「ちょっと上手いこと言った的な感じやけど」客w → 拍手
中村麻里子 「まぁ、そこはね。そこは由依が・・・」
横山由依 「さすが」

「私はね、「ゆいはん」って呼んでくださる方がいるのですけど、これは実はゆりりんさんが付けてくれたんですよね」
他メン「おっ」「そうなの?」
永尾まりや 「はんなりだから?」
横山由依 「ゆいはんなりってことで、「ゆいはん」なんですけど、どうでしょうか?」客、反応
他メン「おっ」
永尾まりや 「ゆいはんって呼ばれてるの?」
横山由依 「呼ばれてます」
永尾まりや 「呼んでますか?」
山内鈴蘭 「呼んでる方?」客「はーい」
「おっ、いっぱいいる」
横山由依 「ありがとうございます」

永尾まりや 「じゃ~、これからみなさん「ゆいはん」でお願いします」
客「ゆいはん!」

永尾まりや 「ありがとうございます。それでは最後の曲となります」客、え~

「最後の曲聴いてください。潮風の招待状」客、拍手


◆M13.潮風の招待状 (全員)

■アンコール


◆M14.オネストマン (全員)
◆M15.チームB推し (全員)


曲終了後、
大場美奈 「アンコールありがとうございます」
みんなで「ありがとうございます」客、拍手

大場美奈 「それでは本当に本当に最後の曲になります。私たちの夢を乗せて歌います。僕たちの紙飛行機」


◆M16.僕たちの紙飛行機 (全員)


曲終了後、
大場美奈 「本日はご来場ありがとうございました」
みんなで「ありがとうございました」客、拍手

大場美奈 「今日は日ごろの感謝の気持ちを込めまして、この後ロビーにてみなさんをハイタッチで お見送りさせていただきたいと思います」客、拍手

「係りの方の指示があるまで客席内にてお待ちください。それでは最後の挨拶をしましょう」

横一列挨拶。「ありがとうございました」メンバーたちハケる。

公演終了。

BGM → シアターの女神

■ハイタッチお見送り
ロビーにて、劇場扉側からメンバー1人1人ずつ五十音順に全員と。10名ほど。

■率直な感想
劇場フロアに到着するとレッドカーペットの廊下、インフォを越えてすぐのスペースに10期生の壁掛け写真が 飾られていた。人がごった返していてよく見えなかったのであるが、10名ほど飾られていた模様。

一昨日から始まった研究生B5th公演、今日で3回目。
一昨日はチームBメンバーが6名サポートで入ったが、今日は初のオール研究生にておこなわれた。 8・9期生が9名、そして10期生が7名。

2名がユニットのみの参加で、全体曲は14名であった。
9期が圧倒的に多かったB4th、A5th公演の時と違って、8・9期と10期、二層構造といった感じであった。 雰囲気的には4~7期の時の研究生公演を見ているような感じであった。新しく入った7期半分とそれ以外の先輩メンバー半分。


大場美奈さんが自己紹介MCにて、10期生の子を意識した発言。
危機感を感じてるのかな? 10期生の子が入ったことによって、いい意味で刺激になっていたりするのであろうか。 大場さんに関しては、そういった心配をする必要がないほどのパフォーマンスであったように思う。 ソロ曲とか、これからますます楽しみ。

島田晴香さんは、A5thまでも仲間を引っ張っていくタイプであったように思うが、
今日は10期生の子たちが入り、合間のMCではさらに引っ張っていってるといった印象を受けた。 ダンスもA5thの時よりも意気込みといったものを感じる。先輩になった意識であったり、危機感があったり するのかな、なんて思ったり。

佐野友里子さんは、一昨日も、そして今日もMCおもしろかった。
以前からモバメなどで「ゆりりんさんおもしろい」なんて話をよく聴いていたけれども、 そのおもしろさがやっとステージでも出てきたのかな、なんて思った。 一昨日も、今日も、思いっきりがあったのが良かったんじゃないかと思う。 8期生はぼちぼち1年になるんでしょうか。そろそろキャラ確立しないとね、なんて思うわけですが。

山内鈴蘭さんは、ポジションのせいもあるのかもしれないが、埋もれていた印象。
全然目立っていなかった。ダンスに本来のキレがなかったので、単に練習時間が足りていないだけなのかもしれないが、 ちょいと心配。

今日一番パフォーマンスが良く感じたのは、横山由依さんだった。


10期生の中で、私の中で一番目立っていたのが、あべまりあさん。
バックダンサーの時から目立っていた子であった。今日は抜けて目立っていた。

長身で、宮澤佐江さんのようなボーイッシュタイプ。
一見、男の子っぽく見え、曲中ではすごい形相していたりするけど、 自己紹介や合間のMCでは声や喋り方がかわいらしかったり、表情もかわいらしい表情を見せたり。 今後、どういった方向で進んで行くのか、とても楽しみである。 10期生の中では一番スケールといったものを感じた。ハイタッチにはいなかったので、16歳未満のようである。

ユニットは「嵐の夜には」が一番良かった。
もちろんダンスはまだまだこれからで、見た目、雰囲気的なものに関してではあるが。

チームBメンバー用に作った曲だと思うので、この研究生公演については研究生の中から当てはめた 格好になったと思うのであるが、それにしても曲の雰囲気にマッチしたメンバーが多く揃ったんじゃないかなと思った。 ユニットの中では一番楽しみかも。


ハイタッチは10名ほどが参加。16歳未満は6名ほどいた模様。

壁掛け写真の10期生は10名。今までに出演したのは9名。
あと1名出ていない子がいるようである。

公式サイトには、10期生はまだアップされていないようである。
漢字表記わからないと、レポが不便で仕方ない。。。

[ 公演後のメンバーコメント(DMM) ]

オンデマンド、公演後の感想 → 永尾まりや横山由依







カレンダー

03 | 2021/04 | 05
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 -

検索フォーム

カテゴリー

グループ別トピックス
AKB48 SKE48 NMB48
HKT48 NGT48 STU48

生誕祭レポート
AKB48 SKE48 NMB48
HKT48 NGT48 STU48

卒業公演レポート
AKB48 SKE48 NMB48
HKT48 NGT48 STU48

誕生日
AKB48 SKE48 NMB48
HKT48 NGT48 STU48

2021年カレンダー

11月14日発売

北原里英 カレンダー 2021

10月17日発売

市川美織 カレンダー 2021

10月17日発売

多田愛佳 カレンダー 2021

11月21日発売
平嶋夏海 カレンダー 2021
※サンプル画像はリンク先をご覧ください

11月7日発売

柴田阿弥 カレンダー 2021

11月7日発売

後藤楽々 カレンダー 2021

10月17日発売
江藤彩也香 カレンダー 2021
※サンプル画像はリンク先をご覧ください

LIVE!! ON DEMAND

REVIVAL!! ON DEMAND

楽天トラベル

RSSフィード

月別アーカイブ