みおりちゃんが見えない(2010/06/20、おやつ公演、チーム研究生B5th 2回目)

■出演メンバー
8期研究生 → 佐野友里子
9期研究生 → 大場美奈、島田晴香、中村麻里子、横山由依
10期研究生 → いずたりな、いちかわみおり、かなざわゆうき、なかまたしおり、ふじたなな

新チームB → 石田晴香、奥真奈美、佐藤すみれ、佐藤夏希、鈴木まりや、平嶋夏海

※ ふじたなな → ユニット(M7のみ)

■公演前の陰アナ
佐野友里子 「みなさん、盛り上がってますか?」客、拍手
「ありがとうございます。待ってて下さいね。まもなく開演です」

■開演
◆ オーバーチュアー
◆M01.勇気のハンマー (全員)
◆M02.隕石の確率 (全員)
◆M03.愛のストリッパー (全員)
◆M04.シアターの女神 (全員)

■MC1(自己紹介)
島田晴香 「みなさん、こんにちは!」
みんなで「AKB48、チーム研究生です」客、拍手

島田晴香 「勇気のハンマー、隕石の確率、愛のストリッパー、シアターの女神、 4曲続けて聴いていただきましたが、いかがだったでしょうか?」客、拍手

「ありがとうございます。それでは自己紹介を兼ねて、今日のお題を発表したいと思います。 今日のお題は、自分を野菜に例えるとしたら何ですか?です。 それでは、奥さんからお願いします」客、ざわw

1列目 上手側から順に
奥真奈美 「はい、みなさんこんにちは。中学3年生の奥真奈美です。よろしくお願いします」

「はい、私はですね、何だろう? まりやんぬにはほうれん草って言われたのですが」
鈴木まりや 「適当に言いました」
奥真奈美 「だと思った」
鈴木まりや 「はい」
奥真奈美 「即答でしたからね。なんでしょうか、私はでも自分がどうっていうよりも 人にあだ名をつけたり、そういうのをつけるのが得意なので、今度みんなにつけていきたいと思います。 よろしくお願いします」

佐藤すみれ 「はい、16歳のすーちゃんこと佐藤すみれです。よろしくお願いします」

「私は今、カゴメの野菜シスターズというのがあって、一応しょうがなんですけど」
奥真奈美 「でもさ、すーちゃんってじゃがいもじゃないの?」客、反応
佐藤すみれ 「あの、なんかよく握手会とかで言われるのですけど、私はしょうがです! よろしくお願いします」

いずたりな 「はい、10期研究生のいずたりなです。よろしくお願いします」

「私は自分を何に例えるとっていうのがよくわからなかったのですけど、キュウリが好きなので、 キュウリになれたらいいなと思いますw 今日もがんばるのでよろしくお願いします」

島田晴香 「ハイ、静岡県出身、高校3年生、17歳のはるぅこと島田晴香です。よろしくお願いします」

「私は以前にも言ったことがあると思うのですけど、たぶんゴボウだと思うのですけど、 今ちょっと日焼けしてて、ちょっと黒いのですけども、ちょっと日焼けをしてるんで、 ほんとはお腹みたいに白いので、皮を剥くとゴボウみたいに白いのかなと思います。 ハイ、今日も一緒に盛り上がっていきましょう。よろしくお願いします」

かなざわゆうき 「はい、北海道から来ました、高校2年生、10期研究生のかなざわゆうきです。よろしくお願いします」

「あの、私も自分を野菜に例えると何かな?と思ってたのですけど、さっき奥さんが人につけるの 得意って言ってたじゃないですか。それで、奥さんにつけてもらったら、私はセロリだそうです。 はい、今日も1日よろしくお願いします」

以上、ハケる。

2列目 上手側から順に
石田晴香 「ハ~イ、「Haru CAN」って言ったら「Do it!」って言ってください。いいですか?」客、反応 「Haru CAN!『Do it!』 ありがとうございます。はるきゃんこと石田晴香です」

「あの、私は野菜シスターズでビートをやっているのでっとちょっと冗談を言ってみたのですけど、 どうですか?おもしろくないですか?」客「かわいい」

「ほんとに誤解されたら困るので先に言ったのですけど、ちょっと早目に言ったのですけど。 あの、私はこの間、AKBINGO!という番組で小松菜さんをやらせていただいたので。峯岸さんの代役で やらせていただいたのですけど、小松菜の衣装がけっこう合ってたと思うので、小松菜かなと思います。 今日もよろしくお願いします」

いちかわみおり 「はい、10期研究生のいちかわみおりです。よろしくお願いします」

「私は見ての通り、全体的にちっちゃいので、ミニトマトかなと思います」客、かわいい&ひゅ~
「はい、ミニトマトでも一人前の成長したやつなので、私もそういう風に、 ちっちゃくても一人前のAKBさんになれるようにがんばっていきたいと思います。よろしくお願いします」

横山由依 「ハイ、京都から来ました、横山由依、17歳の高校3年生です」

「私は自分、ネギやと思うんですよ。それはですね、大場美奈ちゃんとかがですね、 サラダを食べてる時にネギが要らんらしくて、よく私にくれるので、 もう私の体はネギでできてるんじゃないかと思って、ネギにしました。今日もがんばります。応援よろしくお願いします」

鈴木まりや 「みなさん一緒にやってください。平嶋さんも一緒にやって下さい。1に努力、2に根性、3時のおやつは?」客「まりやんぬー」

「ありがとうございます。まりやんぬこと鈴木まりやです」
平嶋夏海 「いえ、どうも」客、軽くw
鈴木まりや 「私はですね、「3時のおやつはまりやんぬ」って言ってるだけあって、すごく食いしん坊なので、1つじゃ物足りないなと 思ったので、バーカウンター(?)にしたいと思いました。いっぱい野菜が乗ってるやつですよね? そう、いっぱい野菜が乗ってるので、いっぱいです。ハイ、今日もよろしくお願いします」

佐藤夏希 「は~い、せ~の、1+2=Nなっちー。はい、今はまだちっちゃなとうもろこしの豆粒だけど、 いつかは弾けるポップコーンになりたい、チームBの佐藤夏希です。よろしくお願いします」

「私は自分を野菜に例えるとキャベツだと思います。定食屋さんではトンカツを下で支え」客、おー!
「トンカツの重みや熱さにも負けず」客、おー!「野菜のサラダになった時には」客、おー!
「千切りになってもめげないぜ!。。」客、イェー

「イェー」客、拍手
「ありがとうございます。今日はめっちゃみなさん乗りがいいので、この先も一緒に盛り上がってください。 今日もがんばります。よろしくお願いします」

以上、ハケる。

3列目 上手側から順に
平嶋夏海 「ハイ、みなさんこちらが本家です」客、おー
「いきますよ。1に努力、2に根性、3、4がなくて、5になっちゃん! チームBのなっちゃんこと平嶋夏海です」

「私はしそだと思います。大葉?」客、反応
「私、しそ、大葉? まぁ、どっちでもいいです。一緒ですよね? じゃ~、大葉で。 あの、大場美奈の方じゃなくて、食べ物の葉っぱで。あれって私ほんとクセになって、 たぶんクセになる人には、納豆にでも、何にでも入れられると思うんですよ。 例えばトンカツとか、春巻きとかにも、何にでも入れられちゃうと思うんですよ。 なのでみなさんにとっても大葉のようにクセになっちゃうような、そんな存在になれたらいいなと思います」

「なのでみなさん、今日は研究生公演ですが、なっちゃんと目が合っても反らさず」客w 「しっかりと。なんかこの最初の4曲では若干、あれっ? こんないるのに見てくれないんじゃないかって、 ちょっと多々あったので、みなさんぜひ」客「見てるよ」

「ありがとうございます。今叫んでくれた人のように、なっちゃんのことを見てくれたら 嬉しいなと思います。ということで今日もがんばり『なっちゃん!』しちゃいます。よろしくお願いします」

なかまたしおり 「初めまして、10期研究生のなかまたしおりです」

「私はすごくカボチャが好きで、1日にカボチャのない日、食べない日はないので、私の体の主成分は カボチャだと思います。はい、よろしくお願いします」

大場美奈 「ハイ、18歳、高校3年生のみなるんこと大場美奈です」

「私はしめじかな?って思ったのですけど。ソックリですか? 私、ちっちゃいじゃないですか。 でもやっぱり、ほんとはえのきだけになりたいんですね。わかりますか?  なってますか? えのきだけのように細くなれるようにがんばりたいと思います。よろしくお願いします」

中村麻里子 「はい、16歳、高校2年生の中村麻里子です」

「私はですね、よくおばさんキャラみたいな扱いをされてしまっているのですけども、 やっぱりフレッシュ、瑞々しさがあるので、私には。トマトだと思います。みなさん、夏はトマトを食べましょう。 ハイ、今日も全力で行きます。応援よろしくお願いします」

佐野友里子 「はい、18歳のゆりりんこと佐野友里子です。よろしくお願いします」

「私はみおりちゃんがさっき、全体的に小さいからプチトマトと言ってたので、 私は全体的にでかいので、でかトマトです。ハイ、みなさん今日もよろしくお願いします」

中村麻里子 「チーム研究生がお送りする「シアターの女神」公演。まずはこの曲からです。どうぞ」客、拍手


◆M05.初恋よ こんにちは佐藤すみれ、いずたりな、奥真奈美
◆M06.嵐の夜には鈴木まりや、かなざわゆうき、島田晴香、佐藤夏希
◆M07.キャンディー(いちかわみおり、横山由依、ふじたなな)
◆M08.ロッカールームボーイ(佐野友里子、石田晴香、なかまたしおり、中村麻里子、平嶋夏海
◆M09.夜風の仕業(大場美奈)

■MC2
佐藤夏希奥真奈美、いずたりな、島田晴香、佐藤すみれ鈴木まりや、かなざわゆうき

「イェー」

島田晴香 「初恋よ こんにちは、嵐の夜には、キャンディー、ロッカールームボーイ、夜風の仕業、 ぎょ、、。すみません。5曲続けて聴いていただきましたが、いかがだったでしょうか?」客、拍手
みんなで「ありがとうございます」

島田晴香 「今日はですね、ここのメンバーの中で恋人にするなら誰を恋人にするかについて話したいと思います。イェー」
他メン「イェー」客、拍手
島田晴香 「なんか、ありますか?一番最初に言いたい人とか」
佐藤夏希 「私、確実に付き合わないのは」客w「まーちゃんかな?」
他メン「えー?」
奥真奈美 「なんで?」
佐藤夏希 「だって怖いんだもん、なんか」
奥真奈美 「怖いって言ったら、怖いって思われちゃうから、ファンの人に」
佐藤夏希 「趣味がわかんない」
奥真奈美 「趣味ヘンだよw」
佐藤夏希 「ヘンだよね? すごい変わってるから、なんか心が読めなそうなので、自分に一番尽くしてくれそうな、まりやんぬ」
他メン「おー」
佐藤夏希 「まりやんぬは天然だからちょっとムカつくことけっこうあるのですけども」客w

「根はすごいいい子だから、そこは妥協すれば、付き合ってもいいかなと思っちゃう」
鈴木まりや 「ぜひお願いします」

奥真奈美 「私あるよ。すーちゃん」
佐藤すみれ 「おっ。ありがとう」
奥真奈美 「何の意味ですか?それは」
奥真奈美 「意味は特にないのですけど」
佐藤すみれ 「何で? 私もまーちゃんがいいな」
奥真奈美 「ほんと?」
佐藤すみれ 「なんか見てるだけでかわいいもん」
奥真奈美 「うそ?」
佐藤すみれ 「眺めていたい」
佐藤夏希 「あっ、わかるかも。それはわかる」
奥真奈美 「今何て言ったの?」
佐藤すみれ 「眺めていたい」
奥真奈美 「あー」
佐藤夏希 「置いときたい」
鈴木まりや 「わかる」
「なんか、彼女とか彼氏とか別に、置いときたい」
鈴木まりや 「お人形みたい」
佐藤夏希 「着せ替えとかしたい、自分で」
鈴木まりや 「みんなのマスコットみたい」
佐藤夏希 「マスコットわかる、すごい」
奥真奈美 「それ喜んでいいの?」
佐藤夏希 「すごいことですよ。かわいいからですよ」
佐藤すみれ 「すごいことです」
奥真奈美 「よかった」

島田晴香 「すーちゃんさん何かありますか?」
佐藤すみれ 「私? じゃ~、彼氏にするなら、この中だったらしまごん」
島田晴香 「待ってください。なんで「しまごん」なんですか?」
他メン → w
佐藤すみれ 「じゃ~、しまごん、私の専用ニックネームってことでよろしくお願いします」
客「しまごん」
佐藤すみれ 「みんなダメですよ。私が言うんです。しまごんはサッパリしてるから」
島田晴香 「あー、よく言われます。サッパリし過ぎて逆に怖いって言われます」
佐藤夏希 「あー、そうなんだ」
佐藤すみれ 「サッパリいいですよ、サッパリ」
島田晴香 「ありがとうございます。嬉しいですね」

佐藤夏希 「どうですか?10期生の。わかんないかな?あまり。わかんないよね?でも」
いずたりな 「えっと私は、ずっと仲がいいので、ゆうきちゃんがいいです」
佐藤夏希 「北海道の」
かなざわゆうき 「はい」
佐藤夏希 「例の彼女ですね。私が今まで1人で北海道生まれだったのに!」客w → 拍手 他メン → w
佐藤夏希 「AKB唯一の北海道生まれだったのにー、いきなりひょこっとやってきた彼女。 私より長い間北海道に住んでたということでですね。あの、これはもうライバル視ですよ、私。ほんとに」客、軽くw
島田晴香 「あらららら」
佐藤夏希 「でもやっぱりわかる、すごい、なんか。っぽい。北海道っぽい」
かなざわゆうき 「ほんとですか?」
佐藤夏希 「あの、けっこうライバルとか言っときながら、けっこう認めてる感じが」
他メン → w
佐藤夏希 「どうですか?」
かなざわゆうき 「はい、あの私今、りなちゃんに言われたのですけど、私はりなちゃんじゃなくて」
佐藤夏希 「おー」
かなざわゆうき 「すみれさんです」
他メン「おー」
佐藤すみれ 「嬉しいこと言うじゃないか、あなたは」
かなざわゆうき 「レッスン着がお揃いだったんですよ」
佐藤すみれ 「そうなんですよ、水色のね」
かなざわゆうき 「まだ私10期なので、あー、お揃いだ、やったーと思ってたら話しかけてくれたんですよ。 「お揃いだね」って。だから、きっとお揃いのストラップとかくれるんじゃないかなと思います」客w&拍手
他メン → w
佐藤夏希 「なるほどね」
佐藤すみれ 「あれっ?」
島田晴香 「旅行に行ったら」
佐藤すみれ 「もう買ってありますね」
他メン「おー」
誰か「絶対ウソでーす」

佐藤夏希 「まりやんぬは?」
鈴木まりや 「私は、たまたまあれなんですけど、なっちさんで」
佐藤夏希 「おっ、マジ?」
鈴木まりや 「はい。理由はですね、楽屋とかでもほんとにすごいずっと喋ってておもしろいんですよ。 で、機嫌悪いこともないし。なんか私、ムカつかれること多いんですよ、なんか。ずっと喋ってるから、 しつこいのかもしれないのですけど。だけどなっちさんは、ムカついてもそれは顔に出さないじゃないですか」客、軽くw
佐藤夏希 「何でムカついてる前提なんですか?」客、軽くw
他メン → w
佐藤夏希 「そんなね、無理してるみたいなね」
鈴木まりや 「だからすごい、はい、彼氏にしたいです」

佐藤夏希 「けっこう両想い多かったですね、このチーム」
鈴木まりや 「あっ、そうですね」
奥真奈美 「でも私、誰もいなかった」
鈴木まりや 「すーちゃんがまーちゃんに」
佐藤すみれ 「私のこと忘れないで! ほんとー」客w
奥真奈美 「ごめん」
佐藤すみれ 「ほんとに」
島田晴香 「ハイ、こんな感じで私たち研究生もがんばっていきます。応援よろしくお願いします」
他メン「よろしくお願いします」客、拍手

→ 他のメンバーたち入場

島田晴香 「それでは後半戦はこの曲からです。どうぞ」


◆M10.100メートルコンビニ (全員)
◆M11.好き 好き 好き (全員)
◆M12.サヨナラのカナシバリ (全員)

■MC3
前半:石田晴香、かなざわゆうき、大場美奈、鈴木まりや、いちかわみおり、島田晴香、佐野友里子

「イェー」

大場美奈 「はい、100メートルコンビニ、好き 好き 好き、サヨナラのカナシバリ、3曲続けて聴いていただきましたが、 いかがでしたでしょうか!?」客、拍手
みんなで「ありがとうございます」

大場美奈 「ハイ、ここでのお題はですね、10期生の2人がいるということで、みなさん10期生のことまだわからない方もいると思うので、 10期生について私たちが質問をしてみようということで、質問大会!」
他メン「イェー」客、拍手

「いいね、いいね」

大場美奈 「ハイ。あの、さっそくなんですけど、今のでいいのです。2人のキャラを知りたいです」
佐野友里子 「おー、知りたい」
大場美奈 「じゃ~、みおりちゃんから」
いちかわみおり 「はい、えっと自分では普通にしっかりしてて、お姉さんらしく振舞っているつもりなんですけど、 みんなからは不思議ちゃんって言われます」
他メン「かわいい」
島田晴香 「ってか、まつ毛長いね」
佐野友里子 「ほんと」
いちかわみおり 「付けまつ毛じゃありません」
他メン「かわいいな」

大場美奈 「ゆうきちゃん」
かなざわゆうき 「私はキャラありますか?」
大場美奈 「あるでしょー」
かなざわゆうき 「ありますかね?」
島田晴香 「なんちゃんと同じような感じがする」
他メン「あー、わかる」
大場美奈 「真面目っぽいよね」
かなざわゆうき 「はい」
鈴木まりや 「おしとやかな感じ」
大場美奈 「おしとやかなんですか?」
かなざわゆうき 「なんですかね?」
鈴木まりや 「自分で言う人はあんまいないかな?」
かなざわゆうき 「どうなんですかね? どうですか?私。みなるんさんから見て」
大場美奈 「私、けっこうキャピキャピしてるなーと思ってたのですけど、 意外とけっこう静かで、やる時はやる子なんで、すごい真面目だなーって思ってました」

「じゃ~、他に。まりやんぬさん質問を」
鈴木まりや 「えっと、AKB48で、オーディションを受けたきっかけみたいな。ありますか?」
いちかわみおり 「はい、えっと、私は中学2年生くらいの時からAKBさんが好きだったんですよ。 それで、10期生のオーディションがあると聞いたので、受けてみようかなと思いました」客、拍手
他メン「かわいい」
佐野友里子 「今何歳? 高2!?」客、ざわ
鈴木まりや 「高2だから3年前ぐらい」
佐野友里子 「へー」
鈴木まりや 「ほんと見えないですよね」
石田晴香 「私と同い歳でさ、中学3年生ぐらいの時に受けたらさ、5期に入れたよ」客、え~
「ん?」

大場美奈 「ゆうきちゃんは?」
かなざわゆうき 「なんでしたっけ?話」
大場美奈 「オーディション受けたきっかけ」
かなざわゆうき 「はい、あのですね、私はテレビ番組を見ていて、それで受けてみて、北海道から出てやると思って」客、おー
他メン「おー」客、拍手
石田晴香 「ちなみに何見たの?」
かなざわゆうき 「何でしたっけね? えっと、テレビです」
他メン → 軽くw

島田晴香 「ゆりりんさん、さっき手上げてたけど質問ある?」
佐野友里子 「好きな食べ物は何ですか?」
大場美奈 「そこ?」
佐野友里子 「はい。気になるじゃないか」
島田晴香 「みおりちゃんはなんか好きなものある?」
いちかわみおり 「はい。えっと、基本的に野菜が好きです」
他メン → 反応
佐野友里子 「だから太らないんだ」
いちかわみおり 「野菜だったら何でも食べれます」
佐野友里子 「すごーい」
大場美奈 「何言ってもかわいいからね」
佐野友里子 「かわいい~」
大場美奈 「だってさ、はるぅさ、「野菜が好きです」って」
島田晴香 「野菜が好きです♪」客、えー
佐野友里子 「えー」
島田晴香 「反応が違うでしょ!ちょっと」

大場美奈 「ゆうきちゃん」
かなざわゆうき 「はい、私はイクラとグレープフルーツが大好きです」
他メン「おー」
島田晴香 「まぁ、そこはオレンジでしょ?グレープフルーツじゃなくて」
大場美奈 「はるぅの好みでしょ?」
島田晴香 「私がオレンジジュース大好きだから」
佐野友里子 「はるぅには聞いてない」
大場美奈 「はるぅの好み聞いてないって言うのにさ」客w
佐野友里子 「(島田に隠れて)見えない、みおりちゃんが見えない」客、爆笑&拍手
他メン → w
佐野友里子 「ウソ! ウソだよ。冗談だって」
島田晴香 「ごめんなさい・・・。どうぞ」
他メン → w

大場美奈 「はるきゃんさんどうぞ」
石田晴香 「私からの質問? あの、AKBは昔から知ってたんだよね?きっとね」
10期生たち「はい」
石田晴香 「まぁ、ということで、AKBの推しメンとか」客、おー
他メン「おー」
鈴木まりや 「いいリアクションでしたね」
石田晴香 「なんか」
島田晴香 「みおりちゃんから」
いちかわみおり 「はい、えっと、基本的に誰でも大好きなんですけど」客「DD」
「憧れてるのは、高橋みなみさんです」客、おー

かなざわゆうき 「みんな大好きです」
他メン「DDだよ」

次のメンバー入場。

メンバーチェンジ。

後半:奥真奈美、中村麻里子、佐藤夏希、いずたりな、なかまたしおり、佐藤すみれ平嶋夏海

中村麻里子 「はい、というわけで、ここでのお題は、好きな食べ物についてお話しようです」
他メン「イェー」客、拍手

平嶋夏海 「まだまだね、みんなね、意外と好きな食べ物って知らなかったりするからね」
他メン「そうだね」
横山由依 「ハイ。私はキムチスンドゥブってわかりますかね?」
平嶋夏海 「キムチの後、何て言ったの?」
他メン「スンドゥブ?」
横山由依 「はい」
他メン「スンドゥブって何?」
横山由依 「あのですね、豆腐が入ってる鍋みたいなやつなんですけど、すごく美味しいです」
他メン「あー」「美味しいよねー」
平嶋夏海 「自分で作ったりするの?」
横山由依 「あの、お店で食べます」
佐藤夏希 「そうなんだ」

「はい。私は海ぶどうです」客、おー
平嶋夏海 「最近ブログにもいっつも「海ぶどう、海ぶどう」って書いてる」
佐藤夏希 「見てる方には申し訳ないと思うけど、もう全件海ぶどうの話題しか書いてないんですよ。 で、昨日ですね、事件が起きて。海ぶどう食べに行ったんですよ。 そしたら、2人前私食べるので、2人前お願いしますって言ったんです。 そしたら、ドンブリに山盛りになってるんですよ、海ぶどうが。 で、「えっ? 私、2人前しか頼んでないですけど」って言ったら、 「佐藤さん、ブログ見てますよ!」って言われたんですよ」客、拍手
他メン「おー」「すごい」
佐藤夏希 「マジですか?と。で、ちょっと嬉しくなっちゃったんで、スプーンを持ってきてくださいって言って、スプーンで食べました」
他メン → 軽くw
平嶋夏海 「贅沢だね」
奥真奈美 「海ぶどう食べたことないんだけど」
佐藤夏希 「ないですか? 知らないですか?あの、青木さやかさんが写真集でかけてたやつです」客w → 拍手
奥真奈美 「それはわかるけど」
佐藤夏希 「羨ましい、ほんとに」

奥真奈美 「はい、私も。私はですね、柿の種」
他メン「あー」
佐藤夏希 「渋いね」
平嶋夏海 「渋い。見た目に全然合ってない」
奥真奈美 「あと、ボンタンアメ」
他メン「えー?」
平嶋夏海 「またもや合ってない」
佐藤夏希 「あの、透明の、オブラートみたいなやつに包んであるやつです。わかりますかね?」
奥真奈美 「そう。あれね、ほんとにお薦めする、みんなに」
佐藤夏希 「そうなんだ」
奥真奈美 「でも全然売れてないの」客w
佐藤夏希 「あんまり見ないんだ」
平嶋夏海 「駄菓子屋さんぐらいでしたね」
佐藤夏希 「駄菓子屋さんでよく見るね」
奥真奈美 「なっちゃんに今度あげるから。見つけたら」
平嶋夏海 「あっ、ありがとうございます」客、軽くw
「すみません」

佐藤夏希 「他に何か?」
平嶋夏海 「なんかもっとかわいらしいの好きな子は?」
中村麻里子 → 反応
平嶋夏海 「あっ、何? 麻里子ちゃん何ですか?」
中村麻里子 「今なんか、平嶋さんがかわいらしいのって言ってたのですけど、 私、かわいらしいものじゃないんですけども、駄菓子関連で、私「かたぬき」がすごい好きなんです」
他メン → 軽くw
佐藤夏希 「何ですか?かたぬきって」
平嶋夏海 「知らないの?」
佐藤すみれ 「知らない」
奥真奈美 「かたぬきって何?」
中村麻里子 「でんぷんか何かでできた食べ物? なんか、味があんまりないんですよ」
平嶋夏海 「そう、ないの」
奥真奈美 「なんでそんなの好きなの?」
平嶋夏海 「説明すると、なんかその、型が元々薄くついてて、爪楊枝でチョンチョンチョンチョンって やって、型をうまく抜けるともう1枚もらえるみたいな」
佐藤夏希 「何それ? システムがわかんない」
奥真奈美 「トランプ?」
平嶋夏海 「トランプじゃない。全然、もっとちっちゃいんだけど。なんかよく夏祭りの出店とかで、 もうみんなで、ちっちゃい子供がこうやってしゃがみながらこうやって」
他メン「知らない」
佐藤夏希 「かたぬき?」
奥真奈美 「解りやすいの言って」客w
中村麻里子 「解りやすいのだと、私は、しめじとかが好きですね」
平嶋夏海 「なんかもっとかわいらしい感じの」

「いずりなちゃんとか」
いずたりな 「私、果物はもうすっごい全般的に好きです」
佐藤夏希 「果物。果物はもうね、新人アイドルのね、定番」客w
他メン → w
佐藤夏希 「最初に、果物、フルーツ全部大好きですって言えばいいと思ってる」客、反応

「でもそういうわけでもなくほんとに好きみたいな。ほんとにフルーツが好きみたいな」
いずたりな 「マンゴーがすごい大好きなんです」
佐藤夏希 「マンゴーね。美味しいよね。宮崎のやつでしょ?宮崎の」
いずたりな 「はい。パパイヤに似てるんですけど、食べれないです」
佐藤夏希 「パパイヤはダメなんだ。そういうところかわいいよね」
佐藤すみれ 「かわいい」
奥真奈美 「私、もう言えないもん、そんなこと」
佐藤夏希 「分かる、分かる」客w
平嶋夏海 「えー? まーちゃんは言えるでしょ」
奥真奈美 「なんかあの、私、しらすとか好きっていうタイプだから」
佐藤夏希 「しらす? すごいわかる気がする。焼いたレバーは食べれないけど、レバ刺だったら食べれますみたいな そういうタイプ」客、軽くw
奥真奈美 「はい」
佐藤夏希 「全然かわいげがないみたいな」

平嶋夏海 「じゃ~、すーちゃんは?」
佐藤すみれ 「えー? じゃ~、私、じゃがいも料理でいいや」
佐藤夏希 「じゃがいも。じゃがいも料理」
佐藤すみれ 「私、ほんと最近「じゃがいも」って言われるんですね、顔が」
他メン「顔が?」
佐藤すみれ 「握手会とかで。あの、「すーじゃが」って呼ばれてるんですよ、私」
佐藤夏希 「すーじゃが」
佐藤すみれ 「だから、もうそれでいいです」
奥真奈美 「大丈夫だよ、気にしなくて」客w

「ねぇ、大丈夫ですよ」
佐藤すみれ 「ほんとに? わかった」

横山由依 「それでは最後の曲になります」客、え~

「最後の曲聴いてください。潮風の招待状」客、拍手


◆M13.潮風の招待状 (全員)

■アンコール


◆M14.オネストマン (全員)
◆M15.チームB推し (全員)


曲終了後、
大場美奈 「アンコールありがとうございました」
みんなで「ありがとうございました」客、拍手

大場美奈 「それでは本当に最後の曲になります。私たちの夢を乗せて歌います。僕たちの紙飛行機」客、拍手


◆M16.僕たちの紙飛行機 (全員)


曲終了後、
大場美奈 「本日はご来場ありがとうございました」
みんなで「ありがとうございました」客、拍手

大場美奈 「今日は日ごろの感謝を込めまして、この後ロビーにてみなさんをハイタッチでお見送りさせて いただきたいと思います」客、拍手

「係りの方の指示があるまで客席でお待ちください。それでは最後の挨拶をしましょう」


横一列挨拶。「ありがとうございました」メンバーたちハケる。

BGM → シアターの女神


■ハイタッチお見送り
終演後、ロビーにてお見送り。劇場扉側から研究生(8~10期)五十音順に。
その後にチームBメンバー6名五十音順に並ぶ。

■率直な感想
おやつ公演もチームB6名が出演。

平嶋夏海さんが自己紹介にて、序盤4曲ではお客さんが「目を合わせてくれなかった」と話していた。 厳しいことを言えば、平嶋さんが正面に来ても、平嶋さんファン以外はなかなか目が向かないんじゃないかなと思う。 特に研究生公演では。総選挙で話していたことを本気でがんばらないと、目を合わせてもらえないんじゃないかなって。

平嶋さんだけではなく、チームBにはそういう意味でがんばらないといけないメンバーは多いと思う。 今日出ていた中では、鈴木まりやさんもけっこうきていたような。他にもいましたわけですが。

元なちのんの佐藤夏希さんは、昨日も今日も、研究生の子たちの中に入ると、MCは大人と子供の違いぐらい、 差を感じた。さすがだなと思った。そのトーク力、キャラを活かして、劇場以外でも活動の場が広がっていかないかなと 思うわけだけれども、昼公演で話していた占いによれば、遅咲き、40歳ぐらいで有名になるそうなので、 末永く、40歳までアイドルの柏木さん同様、末永く見守っていきたいかな、なんて思ったり。


今日から始まったチーム研究生B5th公演。
本家B5thと違う点は、前座ガールなし、ラスト感想なしといったところであろうか。


公演後、公式ブログにて先日行われたセレクション審査の結果が発表された。

辞退 → 高松恵理
審査落ち → 石黒貴己、絹本桃子、藤本紗羅

これまでステージでがんばってきていた子が、4人もいなくなってしまうのはやっぱり寂しい。
辞退の高松さんは仕方ないにせよ、他の3人は続けたかったと思うわけで。

藤本おさらちゃんは、本人もコメントしていたように、アイドルではなかったのかなって。
特徴的な顔立ちで、本来の夢である女優さんなんかは全然ありだと思う。なにより、まだまだ若い。 夢を諦めずにがんばって欲しい。

絹本桃子さんは、この4人の中では個人的に、一番惜しい。
B4thではゆる~い感じで、やる気あるのかないのかよくわからなかったけど、A5thに入ってガラっと変わって、 表情も良くなったし、パフォーマンスも上がった。モバメでは確変画像が多かったり、 もっと美人になっていくのかな、なんて思ったり、これから楽しみだったのに。ほんとに惜しい。

石黒さんはパフォーマンスは申し分なかったと思う。
審査内容は公表されないので、審査落ちした理由まで知る由はないのですが。

必ずしもAKBがすべてではないと思うし、3人とも、夢を諦めずに、これからもがんばって欲しいと思う。

それにしても、何か理由があったにせよ、アンダーガールズに選ばれた子が審査落ちっていうのはヘンな話だと思う。 タイミング的な問題もあったのかもしれないが。 もし来年も総選挙があるのであれば、セレクションは総選挙前に行われて欲しいものである。






カレンダー

03 | 2021/04 | 05
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 -

検索フォーム

カテゴリー

グループ別トピックス
AKB48 SKE48 NMB48
HKT48 NGT48 STU48

生誕祭レポート
AKB48 SKE48 NMB48
HKT48 NGT48 STU48

卒業公演レポート
AKB48 SKE48 NMB48
HKT48 NGT48 STU48

誕生日
AKB48 SKE48 NMB48
HKT48 NGT48 STU48

2021年カレンダー

11月14日発売

北原里英 カレンダー 2021

10月17日発売

市川美織 カレンダー 2021

10月17日発売

多田愛佳 カレンダー 2021

11月21日発売
平嶋夏海 カレンダー 2021
※サンプル画像はリンク先をご覧ください

11月7日発売

柴田阿弥 カレンダー 2021

11月7日発売

後藤楽々 カレンダー 2021

10月17日発売
江藤彩也香 カレンダー 2021
※サンプル画像はリンク先をご覧ください

LIVE!! ON DEMAND

REVIVAL!! ON DEMAND

楽天トラベル

RSSフィード

月別アーカイブ