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40歳までアイドル(2010/06/16、チームB5th 4回目)

■出演メンバー
新チームB → 石田晴香、奥真奈美、柏木由紀、北原里英、小林香菜、小森美果、佐藤亜美菜、 佐藤すみれ、佐藤夏希、鈴木まりや、近野莉菜、平嶋夏海、増田有華、宮崎美穂、渡辺麻友

前座ガール(研究生) → 絹本桃子

■休演&アンダー
1名休演(河西智美)

河西智美 → アンダーなし

■公演前の陰アナ
奥真奈美 「今日はとも~みちゃんが休演なのですが、とも~みちゃんの分もがんばりたいと思います。バイバイ」客、拍手

■開演前
研究生の絹本桃子が上手袖より入場。

絹本桃子 「前座ガールの絹本桃子です」客、拍手

「ありがとうございます。毎回チームBさんの公演の前に1曲歌わせてください。ロマンスかくれんぼ」客、拍手

◆M00.ロマンスかくれんぼ

緞帳閉まる。

■開演
◆ オーバーチュアー
◆M01.勇気のハンマー (全員)
◆M02.隕石の確率 (全員)
◆M03.愛のストリッパー (全員)
◆M04.シアターの女神 (全員)

■MC1(自己紹介)
柏木由紀 「みなさん、こんばんは!」
みんなで「AKB48、チームBです」客、拍手

柏木由紀 「勇気のハンマー、隕石の確率、愛のストリッパー、シアターの女神、 4曲続けて聴いていただきましたが、みなさん、いかがでしたか?」客、拍手

「ありがとうございます」
みんなで「ありがとうございます」客、拍手

柏木由紀 「ただいま公式モバイルサイトで私たちに対する質問を募集しています。モバイルサイトで質問を募集しています。 今日のお題はトモさんからいただきました。今年の夏行きたいところ、やってみたいことが あったら教えてください、です。どうぞ」

1列目 上手側から順に
奥真奈美 「はい、みなさんこんばんは。中学3年生の奥真奈美です。よろしくお願いします」

「毎年やりたいやりたい言ってできないので、今年こそは怖い話をやりたいなって思います。。はい」客w

「こうなることはわかってたのですが。久しぶりの公演でちょっと緊張しているのですが、 楽しめるようにがんばりたいと思います。よろしくお願いします」

佐藤すみれ 「はい、16歳のすーちゃんこと佐藤すみれです。よろしくお願いします」

「私はおばあちゃんとおじいちゃんが九州の宮崎県の方にいて、たまにしか行けないので、 今年の夏休みは行って、一緒に遊んだりしたいと思います。今日も一生懸命やります。よろしくお願いします」

渡辺麻友 「はい、み~んなの目線をいただき~まゆゆ~。高校2年生、16歳のまゆゆこと渡辺麻友です」

「私はこの間、雑誌の撮影で沖縄に行ったのですけど、もう人生初の沖縄がすっごい楽しかったので、 夏休みは沖縄にまた行きたいな、行けたらいいなと思っています。ということで今日も盛り上がっていきましょう。 よろしくお願いします」

宮崎美穂 「ハイ、ド・レミ・ド・ミ・ド『みゃお~』ありがとうございます。高校2年生のみゃおこと宮崎美穂です」

「私はですね、2つあるのですけど、まず1つが本をいっぱい読むことですね。やっぱりこう、脳が鍛えられる んじゃないかなと思って、文庫本をいっぱい読むことにしてるのと、あとやっぱり夏と言ったら動物の飼育だと 思うんですよ。なんで、私は普段飼うことのできない大きい動物とかの飼育をこの夏してみたいなと思います。 ハイ、今日もよろしくお願いします」

小森美果 「はい、愛知県から来ました、高校1年生の小森美果です」

「私はですね、夏は行きたいところがたくさんあるのですけど、夏祭りというところに」客、軽くw
「みんなと一緒に行って、前、チカちゃんと約束したんですけど、もうほんとに張り切っていきたいと思うので、 ハイ、応援よろしくお願いします? ハイ、今日もみなさん楽しんでいきましょう。よろしくお願いします」

以上、ハケる。

2列目 上手側から順に
石田晴香 「えっと、知っている方はやってください。Haru CAN『Do it!』ありがとうございます。石田晴香です」

「私はですね、ジャーマンシェパードのみこしのまつという犬を飼っているのですけれども、 その子とドッグランに行って、夏は思いっきり芝生の上で遊びたいなと思います。よろしくお願いします」

増田有華 「はい、みなさんこんばんはー。 笑顔ニコニコ、元気モリモリ、たこ焼き『めっちゃ好きねん』大阪魂炸裂の18歳、増田有華です。よろしくお願いします」

「私は夏って言ったらサマーフェスタみたいな感じで海岸とかにステージを作ってやったりするじゃないですか。 そこで歌いたいんですよね、今年は。歌とかをAKB全員でもいいし、個人でも歌ってみたいし、っていうのがあって、 けっこう解放的なところが大好きなので、そういうところで今年は熱く歌ってみたいなと思います」

「今日はみなさんに夏を感じさせるようなステージにしたいと思います。最後まで盛り上がっていくでー!」

佐藤亜美菜 「はい、愛されたい愛したい、でもやっぱり愛されたい、チームB、19歳の佐藤亜美菜です」

「亜美菜はマンガが大好きなんですよ。マンガをよく買うのですけど、マンガって1冊けっこうな値段して、 何冊も買うとバカにならないんですよ、マンガ代というのが。で、借りに行こうってことで某レンタルショップで 借りるんですけど、3時間ぐらいで10冊とか読み終わっちゃうんですよ。だから1日に某レンタルショップに 4回ぐらい行くことになっちゃって、足りなくって、ずっと読みたいから。だからマンガ喫茶に行きたいなと思います。 今日もよろしくお願いします」

鈴木まりや 「はい。みなさん一緒にやってください。3時のおやつは?」客「まりやんぬー」
「ありがとうございます。まりやんぬこと鈴木まりやです」

「私はですね、去年すごい自分の中で思い出になっているのが、シアターGロッソの公演なので、 今年の夏もぜひシアターGロッソ公演をやりたいなと思います。ハイ、今日もよろしくお願いします」

佐藤夏希 「は~い、せ~の、1+2=Nなっちー。大丈夫ですか? ちょっと間があったからもう1回いきましょうか。 せ~の、1+2=Nなっちー。はい。。 今はまだちっちゃなとうもろこしの豆粒だけど、いつかは弾けるポップコーンになりたい、佐藤夏希です。よろしくお願いします」

「私はこの夏、餃子を食べに埼玉県の満州に行きたいなと思いまして。餃子って言ったらタイプが2つあるんですね。 もっちりタイプかパリっとタイプ。もっちりだったら満州の方がお薦めですね。 パリっとだったら王将。王将には都内にもけっこうあるので、王将の方が行きやすいかなと思うのですけども、 電車に乗って東武東上線に乗って、東上線沿いにめっちゃあるんで、王将が。なので東上線の旅なんて いいんじゃないかな、なんて思います。今日も全力でがんばります。よろしくお願いします」

以上、ハケる。

3列目 上手側から順に
平嶋夏海 「ハイ、なんかこの流れを見てると私不安なんで先に言っときますね。「5に」って言ったら 「なっちゃん」って言う風に手を右手を高く上げて、そしておっきな声で叫んでみてください。 盛り上がること、気分的にも間違いなしなので。じゃ~、いきますよ」

「1に努力、2に根性、3、4がなくて、5に『なっちゃん!』なっちゃんことチームBの平嶋夏海です」

「もうちょっと大きい声でも良かったかな、なんて思うのですけど」客「なっちゃーん!」
「ありがとうございます。もうちょっと控えめでいいかな?」客w

「ということで私はですね、ずっと前から鎌倉に旅に行ってみたいなと思って。 チームBのメンバーと、新しくチームもなったということで遠足がてら、鎌倉の電車なんだっけ?  江ノ電に乗って、途中の海で降りたりとかして、海でこういう風にパシャパシャ、やめてよーみたいなw  あるでしょ?」客、ざわw
他メン「ベタだ、ベタだ」
平嶋夏海 「そういうのをやりたいんです。なんで、今年はそれができたらいいなって思います。 ということで、今日も『がんばりなっちゃん!』しちゃいます。よろしくお願いします」

北原里英 「はい。じゃ~、この流れだと不安なので、私が「北原里英です」って言ったら「里英ちゃーん」 って言ってください」客w

「いいですか? 愛知県から来ました、北原里英です」客「里英ちゃーん!」
平嶋夏海 「里英ちゃーん!」
北原里英 「ありがとうございます。あー、ありがとうございます」

「今年の夏はですね、小森美果ちゃんと大家志津香ちゃんと指原莉乃ちゃんと横山由依ちゃんっていう 地方組2期生っていうのがあるのですけど、その地方組のみんなが、みんな西日本出身なので、 大阪の夢の国であるユニバーサルスタジオジャパンに5人で行く計画を立てています。みなさん東京の 夢の国もいいけど、大阪の夢の国にも行ってみてください」

「今日はめっちゃ汗かこうと思ってるんで、よろしくお願いします」

柏木由紀 「ハーイ、キャプテンはこの流れでもまったく気にしません。40歳までアイドル、ゆきりんこと柏木由紀です。よろしくお願いします」

「私はですね、きたりえともうけっこう前から話してるのが、「北原里英と柏木由紀の旅行日記」っていうのを やりたいってずっと言ってまして」
北原里英 「そうですよ」
柏木由紀 「で、スペシャルで沖縄に行こうっていう話を。全部妄想ですよ、ほんとじゃないです」
北原里英 「妄想です」
柏木由紀 「第1回は横須賀で、何回かやって真ん中ぐらいでスペシャルで沖縄に行って、 残念ながら惜しまれながらも最終回を迎えてしまったらハワイに行こうっていうね」
北原里英 「そう、最後の余ったお金でね、ハワイに行こうって」客、軽くw
柏木由紀 「行こうっていうのを言ってるので、夏にはその番組にしたいって勝手に言ってるのですけど、 その下見に浅草に行こうかな?」
北原里英 「近場だね」
柏木由紀 「虫止まったよ。ということで、きたりえと浅草に行きたいと思います。ごめんごめん、ほんとだよ。 ということで今日もよろしくお願いします」

近野莉菜 「ハイ、この流れ大丈夫ですかね? いきます。ミラクルミラクル?」客「きっとくる!」
「ありがとうございます。チームBの17歳、近野莉菜です」

「夏ならでは、というわけではないのですが、この間、小森美果ちゃんが家に遊びに来たんですね。 で、今度は小森ん家に行こうって言って、「行きたいんだけど」って言ったら「えっ? うちちょっとダメ」 みたいな。ちょっとおどおどした感じで言われたんですよ。で、それを何回か、3回ぐらい言ったんですね。 でもなんか「汚いから」とか言って、ダメって言われたんで、この夏休みに強行突破したいと思います。 今日もよろしくお願いします」

小林香菜 「はーい、みなさんの心のシアターの女神と言えば?」客「香菜ー」
「はい、ありがとうございます。香菜こと小林香菜です。よろしくお願いします」

「私はですね、この夏にたしか間違えてなければ、ネギが夏頃に植え頃なんですよ。 なので、夏頃にネギを植えて、来年の1月のAXに間に合わせるようにスクスク育てたいと思うのですけど、 私でも虫にすっごい喰われやすくて、さっきたぶんきたりえに止まった虫が私のお腹をめっちゃ刺してて、 すごい赤いよね? 今すごい痒いんですよ。だから、虫に気を付けてバルサンしていきたいと思います」客、軽くw

「みなさん、今日も盛り上がって行ってください。よろしくお願いします」

柏木由紀 「チームB5th「シアターの女神」公演。私たちがこの劇場の女神になれるよう、 がんばりたいと思います。まずはこの曲から」客、拍手


◆M05.初恋よ こんにちは(佐藤すみれ、渡辺麻友、奥真奈美)
◆M06.嵐の夜には(鈴木まりや、小森美果、宮崎美穂、佐藤夏希)
◆M07.キャンディー(増田有華、佐藤亜美菜、柏木由紀
◆M08.ロッカールームボーイ(小林香菜、石田晴香、北原里英、近野莉菜、平嶋夏海)
◆M09.夜風の仕業(柏木由紀)

■MC2
佐藤夏希、奥真奈美、渡辺麻友、宮崎美穂、佐藤すみれ、鈴木まりや、小森美果

宮崎美穂 「はい、初恋よ こんにちは、嵐の夜には、キャンディー、ロッカールームボーイ、夜風の仕業、 5曲続けて聴いていただきましたが、みなさんいかがでしたでしょうか?」客、拍手
みんなで「ありがとうございます」

宮崎美穂 「はい、ということで、今回のお題はですね、あの、最近、去年ぐらいからAKB48がちょっと海外にライブをしに行かせて いただいたりしてるじゃないですか。また7月にロサンゼルスの方に、ライブを行くみたいですよ」
渡辺麻友 「羨ましい」
宮崎美穂 「私は行かないですよ」
渡辺麻友 「行かないの?」
宮崎美穂 「きたりえが行くかな? チームBからは。そんな感じで今日はもし海外進出が決まったら、 自分はどこの国に行って、何をしたいか、語りたいと思います。イェイ」
他メン「イェイ」客、拍手

奥真奈美 「ありますよ」
宮崎美穂 「あっ、まーちゃんありますか?」
奥真奈美 「ニューヨークに行きたい」
他メン「おー」
奥真奈美 「パスポートは持ってるんですね。海外に行ったことないんです」
佐藤夏希 「ないんだ」
他メン「そうなんだ」
渡辺麻友 「パスポート持ってるのに?」
奥真奈美 「そう。ないんだよ、海外行ったこと。ニューヨーク行きたい。メンバー行ったことあるけどね」
佐藤夏希 「そうだね。何人か行ってる」

宮崎美穂佐藤すみれ小森美果 → 挙手

佐藤夏希 「ニューヨークどうでしたか?AKB48は。ちゃんと伝わりましたかね?AKBの良さ」
誰か「たくさんの方が」
佐藤すみれ 「もうたくさん、たくさんの感じでね」
佐藤夏希 「乗ってくれるんですか?」
宮崎美穂 「もう、ミーチャン!って感じで」客w
他メン「ほんとに?」
宮崎美穂 「自己紹介もすべて、SDNの方も一緒に行ってくださって、自己紹介を英語で教えてくれたんですよ」
佐藤すみれ 「やったそれ」
宮崎美穂 「なんか、プリーズコールミー ミーチャンとか、そういうことを言うんですよ」
佐藤夏希 「そうなんだ」
他メン「ミーチャン」
宮崎美穂 「ミーチャン、とか」
佐藤すみれ 「みんなそうやって呼んで欲しいニックネームを言って、みんなに言ってもらって」
佐藤夏希 「英語で自己紹介するんですか?」
佐藤すみれ 「全部そうです」
佐藤夏希 「じゃ~、仮に私だったら、One plus two equal N Nacchiみたいな」
他メン「すごい」客、拍手
渡辺麻友 「素晴らしい」
佐藤夏希 「行きたいですね」
宮崎美穂 「秋元才加ちゃんいるじゃないですか。秋元才加ちゃん、ペラペラでしたね」
佐藤夏希 「さすがですねー」

「他に何か行きたい場所とか」
鈴木まりや 「はい。私はハワイとかそういう、食べ物がアメリカンサイズのところに行きたいです」
他メン「あー」
鈴木まりや 「まだ私も海外に行ったことがなくて、本物のアメリカンサイズの食べ物みたいなのを生で見たことがないんですよ。 だから行ってみたいです」
佐藤夏希 「AKBの活動とはまったく関係なしに、ちょっと見てみたい、みたいな」客、軽くw
「ちょっと旅行したい、みたいな」

「小森は?」
小森美果 「はい、来ました、小森」客、軽くw
佐藤夏希 「来ましたね」
小森美果 「えっとですね、私はですね、やっぱりフランスに行きたいです」
渡辺麻友 「あー、一緒! 今世界で一番フランスに行きたい。ほんとに。ヤバイよー、フランス行きたい」
小森美果 「フランス」
佐藤夏希 「どうして?」
渡辺麻友 「私の夢は夜にセーヌ川の中で船に乗って、そっからライトアップされたエッフェル塔を見るっていうのが すごい夢なんですよ」
他メン「へー」「ロマンチック」
小森美果 「私もそうなんです。そう思ってたんですよ、私も」客、軽くw
他メン「ほんとに? うそ?」「思ってた?」
小森美果 「思ってました」
鈴木まりや 「小森、適当だもん、いつも」
小森美果 「適当じゃないですよ、ほんとに」
佐藤夏希 「フランスにはAKB何度も行ってますよね? メンバーから聞くと、バケツ一杯のムール貝?」
佐藤すみれ 「あっ、食べた」
他メン「へー」
渡辺麻友 「バケツ一杯」
佐藤すみれ 「なんかもう、すごい量で、私は全然食べれなくて」
佐藤夏希 「そうなんだ」
他メン「へー」
佐藤すみれ 「食べちゃう子は全部食べてた」
佐藤夏希 「すごいね」

宮崎美穂 「はいはい。あの、まぁ、ライブとかをするのもすごいいいのですけど、 私はですね、AKB48メンバー全員で、番組みたいな、何て言うんですか?  珍獣に向かって」
他メン「珍獣?」
宮崎美穂 「珍獣ハンター」
他メン「イモトさん」
宮崎美穂 「そういう感じで、何て言うんですか? 天の川?」
佐藤夏希 「天の川?」
他メン「ナイル川?」
宮崎美穂 「世界一長いやつ」
他メン「アマゾン川」
宮崎美穂 「アマゾン! アマゾンに行って、ワニに体当たりみたいな」
佐藤すみれ 「危険だよ」
他メン「危ない」
鈴木まりや 「でもおもしろそうじゃない? みゃおならできる」
宮崎美穂 「大丈夫かな?」
鈴木まりや 「みゃおならできる」
宮崎美穂 「ほんとですか? って感じで、まぁね、まだまだね、海外の方には、ちょっと名前がね、 知られてないかなとか思ったりするのですけど、私たち一生懸命この後もがんばっていきますので、 100年後には世界中がAKB48と人気が出たらいいなと思います。これからもよろしくお願いします」
みんなで「よろしくお願いします」客、拍手

→ 他のメンバーたち入場

宮崎美穂 「後半戦はこの曲からです。どうぞ」


◆M10.100メートルコンビニ (全員)
◆M11.好き 好き 好き (全員)
◆M12.サヨナラのカナシバリ (全員)

■MC3
前半:石田晴香、小森美果、佐藤亜美菜、柏木由紀、鈴木まりや、増田有華、宮崎美穂、小林香菜

「イェー」

柏木由紀 「はい、100メートルコンビニ、好き 好き 好き、サヨナラのカナシバリ、3曲続けて聴いていただきましたが、 みなさんいかがでしたか!?」客、拍手
みんなで「ありがとうございます」

柏木由紀 「はい、ということで、今日は今歌った3曲の中の1曲目の「100メートルコンビニ」の歌詞に 「バレそうなウソをついたよ」という歌詞が」
みんなで「♪バレそうなウソをついたよ」
宮崎美穂 → 1人で「♪チャリンコを~、こー、、」客w
柏木由紀 「ちょっとー」
佐藤亜美菜 「ということでね、そういう歌詞があるということで」
柏木由紀 「今までにウソを付いてバレてしまったことを話したいと思います」
他メン「イェー」客、拍手

柏木由紀 「懺悔ですよ、懺悔」

佐藤亜美菜 「ハイ」
柏木由紀 「亜美菜ちゃん」
佐藤亜美菜 「私は、小学校の3年生の時に夏休みの宿題があって、ひと言日記?というのがあって、 夏休みが始まってから終わるまで一行日記みたいなのを全部書かなくちゃいけなくて、 で、一行日記書かなきゃって思ってたんだけど気付いたら8月31日だったの。で、やばいと思って。 2ヶ月弱ぐらいありますよね?夏休みって。だから、ここはいいチャンスだと思って、 すごい充実した夏休みを送った人になろうと思って、1日、ディズニーランドに行った。 2日、ディズニーランドに行った。3日目、泊まってご飯食べて、4日目、温泉に行ったとか、 すごい夢のあるやつを書いて提出したら、「佐藤亜美菜さんは素晴らしい夏休みを送ったそうです」って言って、 賞みたいなのをもらって」
他メン「えー!」「やばい」
佐藤亜美菜 「だけど、バレちゃったウソだから亜美菜は先生に後でちゃんと言った」
柏木由紀 「言ったんだ」
増田有華 「なんでウソってバレたん?それ」
佐藤亜美菜 「バレなかったんだけど、賞もらったらどうしようもないじゃん。 なんかものすごい罪悪感が出てきちゃって、小学校3年生ってまだそんなに考えてないじゃん。 おもしろーいとか思って書いたら」
柏木由紀 「宿題出さなきゃの方が強いんだよね」
佐藤亜美菜 「そうそう」
柏木由紀 「わかるわかる」
増田有華 「夏休みのやつでよく歯磨き毎日しましたか?チェックみたいな」
他メン「あー」「あったー」
増田有華 「あれさ、最後の最後に全部同じ色に塗ってたんやけど、いっつも」
他メン「あー」「全部?」
増田有華 「全部。歯磨きしてない日ないですって」
鈴木まりや 「普通の色塗りみたいに」
増田有華 「色塗りみたいにしてた」
佐藤亜美菜 「向日葵の観察日記とかもだいたい枯れるしね」
他メン「やってた」
石田晴香 「ヘチマとかね」
佐藤亜美菜 「絶対枯れちゃうもん」

小林香菜 「私、バレなかったウソなんですけど、4月1日、エイプリルフールにどうしても誰か騙したくって。 秋元才加を騙そうと思って」客、軽くw

「才加に「私、OKW48に行くんだ」って行って。OKWというのは沖縄のことで、 ちょうどその時、仕事で沖縄に行くことになって、タイミングがあって。 そしたら才加、信じちゃって、しばらく考え込んでしまって、悩んじゃって。それで、ウソって言うのを忘れてて、 才加ずっと信じたままで。この前、ブログに「仕事で沖縄に行きました」って書いたらそれを才加が見て、 ウソって気付いて「ふざけんな!」って言って。2ヶ月弱、才加は信じたままだった」
増田有華 「ラジオの日にな、ウソついたの。あの日才加から電話がかかってきて、半泣きだった」客、軽くw
小林香菜 「私の演技は、女優なんだなって思った」

柏木由紀 「最近、チームBってすごいなってことがあって。亜美菜がレッスンに来れなかった時にはるきゃんが」
佐藤亜美菜 「その日仕事でレッスンに行けなくて、2曲ほど新しい曲の振りをやるってことになっていて。 はるきゃんにメールしたら「すごい難しい。ダメだ。難し過ぎて増田さんが振りを作り直したり、その上にすみれが発狂しちゃって、 先生も泣いてしまって帰った」とか書いてて。電話したら有華ちゃん泣いてて。「有華やけどー、、(涙) もう無理や」とか言ってて「有華ちゃんどうしたの?」って言ったらすみれが後ろで「もうやめてー!」とか言ってたり、 なっちゃん「どうしようもないよ」とか言ってたりして」
増田有華 「私もすみれも・・・」
佐藤亜美菜 「半泣き状態で」
柏木由紀 「それで、少し間があって、みんなで「ドッキリ大成功!」って言って」
増田有華 「亜美菜、泣いちゃって」

「イェー」次のメンバー入場。

メンバーチェンジ。

後半:奥真奈美、近野莉菜、佐藤夏希、北原里英、渡辺麻友、平嶋夏海

佐藤夏希 「はい、ということで後半戦のお題は、せ~の」
みんなで「♪チャリンコを 漕いで速攻ラブ」
佐藤夏希 「ということでですね、最近、なんか好きかもしれないというものについてお話したいなと思います」
他メン「イェー」客、拍手

佐藤夏希 「何かありますか? 最近これちょっと好きなんですよね、みたいなものありますか?」
北原里英 「まゆ、さっき話してたじゃん」
渡辺麻友 「そうなんですよ。私は動物のアルパカってわかりますか?」
佐藤夏希 「わかります」
渡辺麻友 「今流行ってるのですけど、白くて、こういう動物なんですけど」手で外形を描く

「知ってますか? すっごい、ミラバケッソで、すっごいかわいいんですよ、ほんとにもうやばいです。 今一番の癒しでね。ぜひみなさんにも飼っていただきたいって」
近野莉菜 「そのアルパカならマザー牧場にいますよ」
平嶋夏海 「あー、そうだ」
近野莉菜 「アルパカはいっぱいマザー牧場にいますよ」
渡辺麻友 「あっ、そうだ」
佐藤夏希 「イメージキャラクターの」
渡辺麻友 「みんなでマザー牧場に行きましょう」客、拍手

佐藤夏希 「ハイ。私は、海ぶどうに嵌っていて」
他メン「あー、わかるー」
佐藤夏希 「もう、超好き。何て言っていいのかわかんないけど、ほんとに好きで、5人前とか頼んじゃうんですよ、海ぶどう。 それでも足りなくて。海ぶどうわかりますか? 昔、青木さやかさんが写真集でこう、海ぶどうだけ被ってて」客、軽くw

「もう羨ましい夏希。もうあれやりたいもん」
他メン「マジ?」「そこまで?」
佐藤夏希 「海ぶどうに囲まれて寝たい。枕にした時、プチって」
平嶋夏海 「それはさすがに無いって」
佐藤夏希 「ほんとに。青木さやかさんが羨ましいと思うぐらい、超海ぶどうが大好きです」
平嶋夏海 「すごいね」
佐藤夏希 「沖縄行ったんですよね?」
渡辺麻友 「そう。海ぶどう食べました」
佐藤夏希 「どうでした?」
渡辺麻友 「美味しいです」
佐藤夏希 「美味しいですよね?」
渡辺麻友 「気持ち分かりますね」
佐藤夏希 「本場はやっぱり美味しいということで」

「そんな感じで。他に何かある方いらっしゃいますか?あっ、まーちゃん」
奥真奈美 「私は、なっちゃんをいじるのに嵌ってる」客、軽くw
他メン → 軽くw
佐藤夏希 「なっちゃん。年上なんだけどどうなんですか?」
平嶋夏海 「いや、なんか」
奥真奈美 「ぶっちゃけ、そんな変わんないよね」
平嶋夏海 「いやいや変わる。私、高3だよ。まーちゃん何歳だよ」
奥真奈美 「中3」
平嶋夏海 「ほら。しかもまーちゃんね、まーちゃんにいじられるとなんか憎めないんだよね、まーちゃんは。だから許せちゃう」
奥真奈美 「あっ、そう?」客w
平嶋夏海 「それで、まーちゃんから絡んできて、私が普通に返すのに冷たいの」
佐藤夏希 「あっ、そうなんだ」
奥真奈美 「そう? なんか、黙ってても微妙だからとりあえず適当に返しとこうみたいな。。」客、軽くw
平嶋夏海 「ちょっと、ちょっと。でもなんだかんだ言って、まーちゃんからけっこう私に話しかけてくれるんですよ」
奥真奈美 「そう。もっとだから話しかけて、なっちゃんも」
平嶋夏海 「わかった。まーちゃんはもっとなっちゃんに構って欲しいっていう解釈でいいのかな?」
奥真奈美 「ちょっと違うけど」客w
他メン → w
平嶋夏海 「違うのか」
渡辺麻友 「違ったね」
佐藤夏希 「なるほど」

「他に何かありますか?」
近野莉菜北原里英 「はい」 → 「どうぞ」
渡辺麻友 「どっちなんだい?」
平嶋夏海 「じゃ~、先輩どっち?」
近野莉菜北原里英 「同期です」客w
他メン → w
渡辺麻友 「どちらも同期です」
近野莉菜北原里英 「5期です」
佐藤夏希 「どうします? 誕生日早い方」
近野莉菜 「4月」
北原里英 「チカちゃんだ」
近野莉菜 「でも私くだらないことなんで、どうぞ」
他メン → あれこれと
平嶋夏海 「チカちゃん教えてよ」
佐藤夏希 「だってくだらないでしょ?そしたらオチがあるじゃん、こっちで」
近野莉菜 「プレッシャーだよね?」
平嶋夏海 「まぁ、いいから早く」
近野莉菜 「ごめん。えっと、私は昆布に嵌ってますw」
他メン「えー?」
佐藤夏希 「これほんとにくだらない。もうちょっと捻ってください」
近野莉菜 「えっと、「とろべ~」っていう昆布があるの知ってますか?」
北原里英 「それだいぶ前に流行り終わったよね」
渡辺麻友 「ちょっとひと昔前な感じが」
他メン「そうだね」
佐藤夏希 「メンバーみんな食べてたよね。それに今嵌ってる」
近野莉菜 「今嵌ってきて」
他メン「遅い」
近野莉菜 「はい、どうぞ」

北原里英 「私は最近、増田有華ちゃんがすごい好きで」
奥真奈美 「知ってる。その話」
北原里英 「そう、有華ちゃんに恋してるんです、最近」
佐藤夏希 「恋してる?」
北原里英 「すごい好きなんです」
佐藤夏希 「きっかけは何ですか?」
北原里英 「きっかけは、3曲目の「愛のストリッパー」ってあるじゃないですか。という歌があるのですけど、 そこでこの辺で有華ちゃんとちょっと絡んでるんですよ。そしたら、好きになった」
佐藤夏希 「ダンスの絡みを」
平嶋夏海 「ちょっと待って」
近野莉菜 「話聞いてますか?」
平嶋夏海 「今有華ちゃんときたりえの絡みを再現しようと麻友に絡みに行ったら、ガチで嫌がられた」
渡辺麻友 「なっちゃんがすごい求めてくるからなんかドンビキしちゃって」客w → 拍手

「ちょっとやめよう」
平嶋夏海 「なっちゃん今日すごいヘンなキャラじゃない?」
奥真奈美 「へん」
他メン「んー」
佐藤夏希 「話しは戻して」
他メン「戻して」
佐藤夏希 「絡みをきっかけに」
北原里英 「そしたら、どういう風にやればいいかを2人でどうしたらうまくなるかを話し合ったら、 2人で話し合って初めて何て言うんですか? 有華ちゃんと2人で話して」
佐藤夏希 「分かり合えて」
北原里英 「分かり合えて、素敵な人間だなって思って」
佐藤夏希 「好きになった?」
北原里英 「好きになりました」
佐藤夏希 「なるほど」
北原里英 「オチないや」客、軽くw
佐藤夏希 「全然大丈夫」
平嶋夏海 「いい話で終わったから」
渡辺麻友 「さっぱりしたからね」
佐藤夏希 「そうです」
渡辺麻友 「ほっこりした感じでね、まぁ、日本という国を大事にしていきましょう、みなさん」客、ざわw

「はい、ということでね、みなさんはこの夏どこかへ出かけますか? 私は田舎のおばあちゃん家へ行こうと思っています。 最後の曲聴いてください。潮風の招待状」客、拍手


◆M13.潮風の招待状 (全員)

■アンコール


◆M14.オネストマン (全員)
◆M15.チームB推し (全員)

■MC4(感想)
曲終了後、「イェー」

渡辺麻友 「アンコールありがとうございました」
みんなで「ありがとうございました」客、拍手

渡辺麻友 「今日もみなさんのお陰で楽しく公演をすることができました。 ここでメンバー1人1人から今日の公演の感想とお礼を言わせてください」

1列目 上手から順に
北原里英 「ハイ、今日もたくさんいい汗をかくことができました。みなさんまた来てください。ありがとうございました」

平嶋夏海 「ハイ、今度はこのMCの場で、私がまーちゃんをいじめ、、いじめるじゃない。いじりたいと思います。 今日はほんとにありがとうございました」

石田晴香 「ハーイ、この大きなベレー帽より大きな存在感を放てたらいいなと思います。今日はありがとうございました」

柏木由紀 「ハーイ、今日は初めてユニット曲の「キャンディー」をやらせていただきました。緊張したけどとても 楽しかったです。また来てください! ありがとうございました」

渡辺麻友 「はい、今日はこの、はしゃぎ過ぎて大きな帽子が取れそうになっちゃったのですけど、 とても楽しめて良かったです。ありがとうございました」

佐藤すみれ 「はい、わたくしごとなんですけど、今日初めてコンタクトをして、劇場公演に出たので、 みなさんの顔がほんとによく見えてすごく楽しかったです。ありがとうございました」

小森美果 「今日はもうほんとに、すごい汗とパワーをもらって」客、ざわw
「ほんとに楽しかったです。何で笑うんですか?ということで、ありがとうございました」

1列目と2列目入れ替わる。

2列目 上手側から順に
増田有華 「今日はですね、海のステージでやったような開放感を味わうことができました。 ほんまにありがとうございました」

宮崎美穂 「ハーイ、えっとですね、今日はですね、「嵐の夜には」というユニット曲で赤いソファーの上に 立って踊るのですけど、そのソファーの上でグラグラしなかったのが、私の一番の今日の成長だと思いました。 ありがとうございました」

鈴木まりや 「はい、今日もすごく楽しい公演でした。この曲の衣装のはるきゃんの帽子がアフロにしか見えません」客、軽くw 「今日もありがとうございました」

近野莉菜 「ハイ、今日1日のエネルギーを全部使い果たしたような気がします。ほんとにありがとうございました」

佐藤夏希 「はい、今日初めてここに来て公演を見たという方もいらっしゃると思うのですけども、また来たいと そう思ってくれればほんとに光栄です。今日も1日ほんとにありがとうございました」

小林香菜 「ハーイ、今日は「チームB推し」でキレのあるコマネチをみなさんにお見せできたんじゃないかなと思います。 これからもどんどんキレのある人生にいきたいと思います。よろしくお願いします」

佐藤亜美菜 「ハイ、えっと、いろんな掛け声だったり振り付けだったりみなさんが覚えて一緒にやったらもっと楽しいことが たくさんあるので、オンデマンドや実際に公演に来てどんどん覚えて一緒にやりましょう。今日もありがとうございました」

奥真奈美 「ハイ、今日はですね、久しぶりの公演で、ちょっと失敗もあったのですが、次の公演では完璧な パフォーマンスをみなさんに見せていけたらいいなと思います。ありがとうございました」

渡辺麻友 「はい、ということで、次は本当に最後の曲になりました」客、え~
「私たちの夢を乗せて歌います。僕たちの紙飛行機」


◆M16.僕たちの紙飛行機 (全員)

曲終了後、
渡辺麻友 「本日はご来場ありがとうございました」
みんなで「ありがとうございました」客、拍手

渡辺麻友 「しかしまだまだこの公演は終わりませんよ。みなさん、5月26日にリリースされました 私たちのニューシングル「ポニーテールとシュシュ」はもうチェックしてくださいましたか?」客、拍手
みんなで「ありがとうございます」

渡辺麻友 「ということで、今日はその「ポニーテールとシュシュ」のチームBバージョンを披露させていただきたいと思います」客、拍手

メンバーたち所定の位置へ。

渡辺麻友 「それでは聴いてください。ポニーテールとシュシュ」


◆M17.「ポニーテールとシュシュ」 (全員)


曲終了後、
渡辺麻友 「みなさーん、いかがでしたか?」客、拍手

「ありがとうございます。5月26日にリリースされました、私たちのニューシングル 「ポニーテールとシュシュ」みなさんよろしくお願いします」
みんなで「よろしくお願いします」客、拍手

渡辺麻友 「ハイ、そしてこの後、私たちの日ごろの感謝の気持ちを込めて、ロビーにて ハイタッチでお見送りをさせていただきまーす」客、拍手
平嶋夏海 「やったー」
他メン「やったー」
渡辺麻友 「やったね。嬉しいね」
他メン「ビー、ビー」
渡辺麻友 「はい、ということで係りの方の指示があるまで客席内にてお待ちください。それではいつもの 挨拶をしましょう」

横一列挨拶。「ありがとうございました」メンバーたちハケる。


下手袖前にて、
宮崎美穂増田有華 「せ~の、また来てなー!」客、拍手

公演終了。

BGM → シアターの女神

■ハイタッチお見送り
ロビーにて、劇場扉側からメンバー1人1人ずつ五十音順に全員と(※ 16歳未満=奥真奈美、小森美果は不参加)

■率直な感想
前座ガールは研究生の絹本桃子さん。
B5th初の前座ガール出演。だいぶ緊張していた様子。
振りはスローで、物語を演じるような感じであるが、体を軽く捻ったりする場面など、意外と難しそう。

それにしても絹本さん、細いですね。


B5th公演4回目。
チームBキャプテン・柏木由紀さんは、1度休演があったので、3回目の出演。
パフォーマンスは一番良かったように思う。何より、オーラが一番あったなって、思う。

河西智美さん休演で、河西さんのユニット「キャンディー」に柏木さんがアンダー出演。
柏木さん1人で全部持っていったような感じであった。センターを務めた佐藤亜美菜さんが霞むほどに。

その後のソロ曲も今日もまた良かった。その曲だけ別世界にいる感じがする。
違う空気、時間が流れてるような気がした。

そういや柏木さんって、思い返せば、最初っから今のようにオーラがあったわけではなかったわけで。 B1stの頃、デビューしたばかりなので当たり前の話であるが、ついていくのがやっとといった感じであったように思う。 B1stもB2ndもスロースターターといった印象であった。B2ndの中盤あたりからオーラを感じるようになり、 本格化したのはB3rdだったように思う。そのB3rdでは初日から全開といった感じで、ユニットの「てもでもの涙」も、 全体曲も初日から魅力的なパフォーマンスであった。以降、スロースターターといった印象はなくなり、 B4thもこのB5thも初日から全開と言った感じで、他のメンバーよりも際立っているように思う。

渡辺麻友さんも、B2ndで急成長を遂げた時期があったが、それ以降、安定したパフォーマンス、 オーラを感じるパフォーマンスを見せるようになったように思う。


5期生の北原里英さんや宮崎美穂さんは、昇格してからセットリストはまだ2つ目。
その2人以外もそうなんだけど、これからもっともっとオーラが磨かれていくのかな、なんて思ったり。 もちろん本人たちの努力次第だと思うわけであるが。


初日は、埋もれていたように感じた近野莉菜さんのダンスが、今日は良かったと思う。
でも近野さんより踊れていない小森美果さんの方が目立っていたりしたわけで。 オーラ的な部分が足らないのかなって思ったり。

MCは遠慮気味といった感じ。まだまだ自分を出し切れてないんじゃないかなって、思う。
何かキャラでも確立しないと、ちょっと印象薄いかも。近野さんの良さは、元気一杯さであると思うのであるが。


自己紹介MCでは1列目、2列目は淡々と進んだ。
佐藤夏希さんや平嶋夏海さんなど、お客さんの盛り上がりを気にしたり。
まだまだ様子見といった感じであろうか。今日はちょっと静か目だったように思う。

佐藤すみれさんは合間のMCなど、一部欠場。
宮崎さんは合間のMC、今日は前半チームに出演。後半だったり前半だったり、規則性がよくわからない。

柏木さんの「40歳までアイドル」は、覚えやすいし、印象に残る、いいキャッチだと思った。
ぜひ本当に、40歳までアイドルを目指して欲しい。あと20年ちょっと。

[ 公演後のメンバーコメント(DMM) ]

オンデマンド、公演後の感想 → 北原里英柏木由紀







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