千秋楽前日公演 & 「ポニーテールとシュシュ」劇場初披露(2010/05/26 チームA 5th 153回目)

■出演メンバー
チームA → 板野友美、北原里英、小嶋陽菜、佐藤亜美菜、佐藤由加理、篠田麻里子、高城亜樹、高橋みなみ、中田ちさと、藤江れいな、前田敦子、峯岸みなみ、宮崎美穂

昇格メンバー → 佐藤すみれ、野中美郷、松井咲子

ダンサー出演のみ → 藤本紗羅、横山由依、中村麻里子、佐野友里子、山内鈴蘭、大場美奈

■休演&アンダー
休演なし。

旧・大島麻衣ポジション → 佐藤すみれ
旧・川崎希ポジション → 松井咲子
小原春香ポジション → 野中美郷

■公演前の陰アナ
篠田麻里子 「今日を含め、あと2回なのですけど、全身全霊を込めてがんばりますので、みなさんよろしくお願いします。 魅惑のポーカーフェイス、篠田麻里子でした」客、拍手

■公演スタート
◆M1「長い光」(全員)
◆M2「スコールの間に」(全員)
(サビ → 中村麻里子、横山由依、山内鈴蘭、大場美奈、藤本紗羅)
◆M3「JK眠り姫」(全員)
◆M4「君に会うたび 恋をする」(全員)

■MC1 自己紹介&本日のお題
MC前田敦子 「みなさん、こんばんは」
みんなで「AKB48 チームAです」客、拍手

前田敦子 「ただいま公式モバイルサイトで私たちに聞きたいこと、質問を募集しています。 ということで今日は5トントラックさんからいただきました。 このチームA5th「恋愛禁止条例」公演をやってる間に 自分が一番成長できたなと思うところを教えてください、です。 それでは自己紹介も兼ねて、1人ずつよろしくお願いします」

1列目。上手側から。

高城亜樹 「はい、緑茶、麦茶、烏龍茶、でもやっぱり?」客「あきちゃ!」
「ありがとうございます。18歳の高城亜樹です」

「私は実はこのA5th公演で、初めてAKB48シアターの、、(涙)」

「。。はい、劇場に立たせてもらったのですけど、最初はこんなに喋れなくて、、(涙) ん~、喋れなかったのですけど今はこうやって喋れてるのはたぶん成長したなと思います。 今日も一緒に盛り上がっていきましょう。よろしくお願いします」

佐藤すみれ 「ハイ、16歳のすーちゃんこと佐藤すみれです。よろしくお願いします」

「私もこの公演に1年間出させていただいているのですけども、私は1年前はもっと喋れなくて、 手を上げることも全然できなくて、、(涙)」客、ざわ

「もうやだー、ほんとに(涙)ほんとにチームAさんのこの5thの公演が大好きで、 いつも出るのが楽しみで、もうほんとに大好きです。今日も一生懸命やります。 よろしくお願いします」

前田敦子 「はい、みなさんこんばんは、前田敦子です」

「もうすぐ終わってしまうということで、ちょっと今日はちょっと違った雰囲気に なって参りましたが、最後まで盛り上がっていけばいいなと思っています」

「そうですね、この公演がすごい一番最長記録?なんですよね。あの、ノゾフィスがいたり、 まいまいがいたりする頃もあって、今はね、ノゾフィスはネイルサロンを始めちゃったり」客w

「まいまいなんてソロデビューしましたからね、もう、ほんとにみんなの活躍が すごい嬉しいなーと思った1年なんですけど、そうですね、私はどこが成長したんでしょうか?  えー、私にはちょっとよくわからないのですけど、そうですね、少しはしっかりなれたのかな? と思います。今日もよろしくお願いします」

小嶋陽菜 「はい、埼玉県から来ました、こじはること小嶋陽菜です。よろしくお願いします」

「私は、一番長い公演ということで、昇格メンバーとすっごい仲良くなった気がします。 ねっ?。。」客w

「あれっ?」
高橋みなみ 「どうなの?」
小嶋陽菜 「仲良くなった」
宮崎美穂 「みんな、、仲いいよね?」客w
小嶋陽菜 「ギクシャクしちゃった。まぁね、こう見えてすごく仲がいいので、 あと2回の公演がんばりたいと思います。よろしくお願いします」

藤江れいな 「はい、目指せスーパーガール、高校2年、16歳のれいにゃんこと藤江れいなです」

「私もですね、最初MCが全然喋れなかったのですけど、この公演で、私が喋れるMCが この自己紹介MC合わせて3回あるんですね。で、そのMCをやることができて、 どんどんどんどん最近喋れるようになってきたので、このA公演がすごく、 なんて言うんですかね、いい思い出がたくさんあります。 今日も元気にスマイルにいきたいと思いますので、よろしくお願いします」

松井咲子 「ハーイ、みなさんこんばんは。19歳の松井咲子です」

「私も去年の3月からですね、毎回A公演には、研究生の頃から出させていただいて いて、いろんなユニットだったり、MCも全然ほんとにみんなが言ってるように 喋れなかったのですけれども、メンバーさんがいろいろ考えてくださったりして、 ほんとに毎回毎回楽しい公演ができたんじゃないかなと私にとって本当に A公演出させていただけることはほんとに幸せなことだったので、ほんとに 嬉しいです。まだ今日が最後じゃないので、今日も元気にいきたいと思います。 応援よろしくお願いします」ちょっと涙出そうになりながら

以上、ハケる。

2列目。上手側から。

峯岸みなみ 「ハイ、年中無休の反抗期、17歳の峯岸みなみです」

「この公演で、この公演はすごく、すごく踊りまくるとか、すごい汗をかくとか そういう公演ではないのですけど、汗をかくからいい公演とかじゃなくて、この公演 ほんとにチームAらしい雰囲気がどんどんどんどんできていって、チームAだから できる空気感が作れるようになってきたんじゃないかなと思って、すごく大事な 公演になりました。あと2回、悔いの残らないようにがんばりたいと思います。 今日もよろしくお願いします」

野中美郷 「はい、19歳の野中美郷です。よろしくお願いします」

「私もこの公演で初めて劇場デビューをしたのですが、それからずっと けっこう出させていただいて、やっぱり、出た頃よりも全然ダンスも表情とかも、 あとファンのみなさんと目を合わせれるようになったこととかもすべて、、(涙) すべて成長したなと思います。今日もよろしくお願いします、、(涙)」

宮崎美穂 「ハイ、ド・レミ・ド・ミド(客も一緒に)みゃお~!   ありがとうございます。高校2年生のみゃおこと宮崎美穂です」


「私もですね、チームAに昇格してからですね、初めてのセットリストをいただきましてですね、 研究生の時はすごいみんなで楽しくワーワーやっていたすごいイメージが強いのですが、どうでしょう?」
他メン「ワーワーやってた」
宮崎美穂 「ワーワーやってたという記憶がすごい強いのですけどもですね、チームAに昇格してからはですね、 ただワーワー楽しくっていうよりかは、先輩の初期メンのみなさんについていけるように、 どこを工夫したらいいのかとか、あとやっぱりいいことばっかりだけじゃなく、悪いこと?」
他メン「おー」
宮崎美穂 「悪いこと、良くないことも、たくさん発見してきたつもりでございます」
他メン「やだー」など、ごちゃごちゃと
宮崎美穂 「やっぱり明日が最後の千秋楽ということなんですけど」
峯岸みなみ 「いいぞー」
宮崎美穂 「やっぱり今日と明日はですね、150%の力を振り絞って」
他メン「よっしゃー!」
宮崎美穂 「よっしゃー!言っていきたいと思いますので、みなさん!みなさんも! ぜひ150%の力でみんなを応援してあげてください!よろしくお願いします」

高橋みなみ 「なんだそのやり切った感じは」

「はーい、見かけはちょっぴりヤンキー、心はガラスのハート。たかみなこと高橋みなみです」

「そうですね、この5th公演で成長したところは、ほんとにいっぱいあると思うのですけれども、 やっぱりこのチームとしてのまとまりがすごい出てきたんじゃないかなと私は思っています。 残すところあと今日を入れて2回ですけれども、最後の最後までですね。すごいみなさん見られてる」客w

「最後の最後まで、楽しんでいきたいと思います。ハイ、ということで今日もみなさんよろしくお願いします」

中田ちさと 「はい、ふんわりわたあめのような甘い女の子になりたい、ちぃちゃんこと中田ちさとです」

「私はこの公演の初日に昇格させてもらって、それから今日で約1年半ぐらいが経つのですけど、 最初の頃は、この衣装に着替える前はキラキラのオープニングの衣装から、この衣装に 早着替えにする時がどうしてもできなくて、けっこう何度も失敗してたりしてたのですけど、 それが今ではすごく早く着替えるようになれたことがすごく嬉しく思います。 今日もよろしくお願いします」

以上、ハケる。

3列目。上手側から。

板野友美 「ハイ、みなさんこんばんは。ともちんこと板野友美です」

「そうですね、今みんなメンバーのMCを聞いていて、本当にこうなんですか、 まいまいとかノゾフィスがいた時からこの公演をやっていて、それから研究生がどんどん チームAに入ってくれて、ほんとにたくさんの人とこの公演を踊ってるな、歌ってるな っていうのを今改めて思ったのですけども、明日で最後ということで、今日はより 多くのメンバーと目が合わせられたらいいなと思うので、メンバーのことをいっぱい 見たいと思います。はい、今日も一生懸命がんばります。よろしくお願いします」

佐藤由加理 「ハーイ、スッキリ・シャッキリ・リフレッシュ、ゆかりんこと佐藤由加理です」

「成長したことですよね? 個人的に成長したことなんですけど、ダンスです」客、おー
「あのですね、まぁ、知らない方もいると思うのですけど、私、初日出た時にですね、 振りがわからず、その場で回るっていうことがちょっとあったんですよ」客、軽くw

「初日、ほんとに振りが、ほんとにテンパっちゃったみたいで。 でもですね、なんと、今は横を見らず踊れます、ちゃんと」客w

「ほんとに、自分成長したと思います。今日もあと2回ですが、よろしくお願いします」

篠田麻里子 「はい、魅惑のポーカーフェイス、篠田麻里子です。よろしくお願いします」

「私的に成長したなと思うのはですね、AKB48として最近いろんな番組とかに 出させてもらってる時に、AKB48としてやっぱ、今活動しているわけで、 1人で出る時もAKB48として見られるから、なんかこう自分自身でいろんな自覚とか、 ちゃんとしなきゃなっていう自覚がすごいこの1年で芽生えたと思います」

「あと「真夏のクリスマスローズ」では、真夏とクリスマスを2回ほど経験したので、 なんかこんなね、長い公演っていうのも初めてで、最近すごい思うのが、 こう仕事を1人ですることが多くなったのですけど、こうやって劇場に来ると みんなが温かく迎えてくれるので、そういうのがやっぱりほっとするというか、 ほんとにありがたいと思います。なんだろう、成長したというか、まぁ、 ほんとにありがたい嬉しいことでした、はい」客、軽くw

「今日もよろしくお願いします」

佐藤亜美菜 「はい、愛されたい、愛したい、でもやっぱり愛されたい、チームA、19歳の佐藤亜美菜です」

「亜美菜が一番成長したなと思うのは、やっぱりこのチームA5thを通して、 ほんとにみんなと仲良くなれたなって思って。なんか、こんなに心から心の中で思ってることを お互い言い合えたりとか、初期メンと私たち昇格組もそうだし、昇格組の中でも私たちの 代、れいにゃんとか私の代ときたりえとか後輩の代とかはあんまり喋ったことが 実際なかったりしたので、ほんとにこうやってこんなに仲良くなれるとは夢にも 思ってなかったので、ほんとになんか、ほんとにこの1年半で、ほんっとにいろんなことが あったなと思って、ほんっとにほんっとに嬉しいです。このA5thに参加することができて、 チームAになれて、ほんっとに嬉しいです。今日1日悔いのないようにがんばりたいと思いますので よろしくお願いします」

北原里英 「はい、ワンピースで言ったらゾロよりサンジ派、チームAの18歳、北原里英です」

「チームAになれて、チームA5thの間にすごいいい意味での自由さ、自由な感じを すごい身に付けれたなーと思うので、やっぱりチームAはすごい自由なチームで、 そこに最初入って、やっぱり最初は昇格組ということで緊張もしていたので なかなか自由な感じに溶け込むことが最初はできなかったりしたのですけれども、 今ではもうすっかり自由な人になっていて、チームAの自由な中にポーンっていることが すごい居心地がいいなとほんとに今日久しぶりにA公演に出て思うことができました。 本当にチームAで良かったなと思います。今日も、いつも以上に、150%ってみゃおが 言ったのですけども、それぐらいがんばりたいと思います。よろしくお願いします」

板野友美 「はい、ということで今日の公演は、チームA全員集合!ということで」客、拍手

「はい、あと2回ということで、本当に寂しい思いもあるのですけれども、 今日はチームAらしい素敵な公演に、そしてみなさんの目にも私たちの目にも 残るような公演にしたいと思います」

「それでは、まずはユニットからです。どうぞ」客、拍手


■ユニットソング
◆M5「黒い天使」(藤江れいな、前田敦子、高城亜樹)
◆M6「ハート型ウイルス」(松井咲子、佐藤すみれ、小嶋陽菜)セリフ → 小嶋陽菜
◆M7「恋愛禁止条例」(高橋みなみ、宮崎美穂、峯岸みなみ)
◆M8「ツンデレ!」(佐藤亜美菜、板野友美、北原里英)
◆M9「真夏のクリスマスローズ」(篠田麻里子、佐藤由加理、中田ちさと、野中美郷)
(BD → 藤本紗羅、横山由依、中村麻里子、佐野友里子、山内鈴蘭、大場美奈)

■MC2
佐藤すみれ、高城亜樹、前田敦子、藤江れいな、松井咲子、小嶋陽菜

「イェー!」メンバーたち入場。

高城亜樹 「ハイ、黒い天使、ハート型ウイルス、恋愛禁止条例、ツンデレ!、真夏のクリスマスローズ、 5曲続けて聴いていただきましたが、いかがでしたでしょうか?」客、拍手
みんなで「ありがとうございます」

高城亜樹 「つい先日、5月21日に新チームBの「シアターの女神」公演が始まったのですけど、すーちゃん、どうですか?」
佐藤すみれ 「そうですね」
高城亜樹 「見どころとかあったりするの?」
佐藤すみれ 「見どころは、カッコよさがあって、かわいさがあって、あとすごいおもしろい曲があって、 「チームB推し」っていう曲があるのですけど」
他メン「あー」
佐藤すみれ 「1人ずつ・・・言って、推しメンになってください、という曲があって、そういうのもあって、 いろいろな曲があって、そういうところが見どころだと思います」
高城亜樹 「どう? 新チームになってみて」
佐藤すみれ 「私はなんか、人見知りなので、話せるかとか馴染めるかすごい心配で、 でもレッスンが始まったらいろんな先輩とも話せるようになったし、今公演が始まって、すごい楽しいし、 良かったですね」
高城亜樹 「そっか」
藤江れいな 「いいね」
高城亜樹 「どんなユニットやってるんだっけ?」
佐藤すみれ 「あれです、「初恋よ こんにちは」っていうユニットなんですけど、すごいかわいい感じで私には似合わないんですよ」
高城亜樹 「いやいやいやいや。いやいやいやいや、すーちゃん似合ってますよ」
前田敦子 「かわいいよ」
佐藤すみれ 「なんかあの、白いウェディングドレスみたいなのを着て、ほんとにフワーって。ウワーってなってるんですよ」
高城亜樹 「すごいフワフワしてるね」
佐藤すみれ 「スカートがフワーってなってて、まゆゆとまーちゃんと3人」
小嶋陽菜 「まーちゃん」客、軽くw「まーちゃんは、どう?」客w
「まーちゃん、ちゃんとやってける?」
前田敦子 「まーちゃんはどう?」
佐藤すみれ 「先生に怒られてるけど」
藤江れいな 「怒られてるの?」
佐藤すみれ 「怒られてるけど、ちゃんとやって、ますね」
前田敦子 「平均年齢が低いんだよね」
高城亜樹 「そうですよね」
藤江れいな 「あれですよね、亜美菜が一番上だよね」
前田敦子 「亜美菜となっちだよね」
藤江れいな 「2人」
高城亜樹 「19歳が一番年上」
藤江れいな 「すごいよね」
前田敦子 「今年二十歳」
高城亜樹 「若いですよね」

「どう?れいにゃんとか咲子さんとか、チームK公演は」
松井咲子 「いやー、いいチームですよね」
藤江れいな 「やばいですよね、とりあえず。汗がハンパない。ほんとに、キャプテン秋元才加ちゃんなんか、 もう手から汗が出てます」客w
松井咲子 「そう」
小嶋陽菜 「えっ? 手から汗って出るっけ?」
藤江れいな 「ほんとに。髪の毛からも汗が垂れてる」
佐藤すみれ 「出る、出る」
藤江れいな 「ほんっとにすごくて。それぐらいダンスもすっごい激しくて。めっちゃ走り回るよね、このステージをね。 どうですかね?」
松井咲子 「いいです」客、軽くw
藤江れいな 「どういいです?」
松井咲子 「ほんっとに私、私もすーちゃんが言ってたように、ほんとに人見知りだから、 レッスンとかもどうなるかとどうなるかと思ったんですよ。周りがほんとに先輩ばっかりで。 いや~、けどいいチームです」客w
藤江れいな 「たしかにね」
松井咲子 「ほんとにみんな優しくて、おもしろくて。ねー」
藤江れいな 「曲中のアイコンタクトがすっごい多いよね」
高城亜樹 「おー、それはいいね、なんか」
藤江れいな 「なんか、別に、ここで目が合わなくてもいいんじゃない?っていう時でも合っちゃうみたいな。 逆にそこも見どころの1つかな?って思いますね、K公演は」
前田敦子 「いいね、楽しそうだね」
高城亜樹 「れいにゃんのユニットはどうなの?」
藤江れいな 「ユニットは「心の端のソファー」っていう」
小嶋陽菜 「あー、知ってるー。。」
他メン → w(客w)
藤江れいな 「知ってますか? そう、優子ちゃんと梅ちゃんと3人で」
前田敦子 「森ガールっぽい感じだよね」
藤江れいな 「そう、めっちゃ真っ白な、今流行の森ガールっぽいすっごいかわいい衣装で、もうなんか この曲を聴いて、私も歌ってる側なんですけど、癒される曲」
他メン「へー」
高城亜樹 「いいね、それ」
藤江れいな 「そう。楽しいですね」
高城亜樹 「咲子さんはどんなユニット?」
松井咲子 「私は秋元才加ちゃんとたなみんとあやりんの4人でみんな背が高くて」
藤江れいな 「高いよね」
高城亜樹 「たしかに」
松井咲子 「で、みんなで元気系な曲ですね」
藤江れいな 「衣装はバラバラだよね」
松井咲子 「ん?そうか?」客、軽くw
藤江れいな 「バラバラじゃない?」
松井咲子 「デニム生地にすっごいカラフルの」
藤江れいな 「バラバラじゃない?」
高城亜樹 「咲子さんの私服みたいな感じ?」
松井咲子 「えっ?何?」
佐藤すみれ 「咲子さんの私服」 松井咲子 「でもなんかみんなに「私服で着てそう」って言われたの。あー、着ない着ない」
高城亜樹 「咲子さんの私服けっこうカラフル」
藤江れいな 「たしかに」
前田敦子 「携帯すごいよね」
藤江れいな 「すごいっすね、重いですよね」
前田敦子 「ビックリした。人形付いてた」
藤江れいな 「携帯本体より人形の方が重いんです」
他メン「あー、たしかにー」
高城亜樹 「そういうこだわりがあるの?携帯には」
松井咲子 「はい、携帯をベッキーさんって呼んでます」
小嶋陽菜 「あー」
高城亜樹 「携帯をべっきーさんって呼んでるの?」
松井咲子 「はい」
藤江れいな 「名前が付いてるんだ」
松井咲子 「何でちょっと聞いといてひいてるんですか?」客w
他メン → w
前田敦子 「たしかにと思って」

高城亜樹 「こじはるさん、なんかA公演どんな公演になりそうかなって。まだレッスンとか何も始まってないのですけど」
前田敦子 「なんもだよね。曲もまだね」
高城亜樹 「どんな風になりそうかなとか思いますか?」
小嶋陽菜 「いや、何にも予想できない」客、軽くw
「どうする?どうする?」
前田敦子 「どうしよっか。どうする?」
小嶋陽菜 「決められないけど」
高城亜樹 「ちょっと元気な多田愛佳ちゃんと仲川遥香ちゃんが入ってきますが」
前田敦子 「私はね、はるごんをね、もうちょっとだけ大人っぽくしたい」
他メン「あー」
前田敦子 「だって、私とあきちゃと同い年なんだよ」
藤江れいな 「見えない!」
高城亜樹 「そっか。あれっ?」
前田敦子 「今年19歳なんだよ、あの子は。もうちょっとだけ大人っぽくなってもいいんじゃないかなって思うんだ」
高城亜樹 「じゃ~、ぜひプロデュースしてあげてください」
小嶋陽菜 「そうだね」
藤江れいな 「たしかに」
前田敦子 「そこがいいところなんだろうけどね」
藤江れいな 「あきちゃは?」
高城亜樹 「私? えっと私はね、なんだろうなー。あのね、さっしー」
小嶋陽菜 「そうだ!」
高城亜樹 「たぶんこういうホワワーンとしたMCなくなると思います」客w
小嶋陽菜 「そうだよね」
前田敦子 「そっかー」
高城亜樹 「「指原はですね、指原はですね」って言って、こうガツガツした雰囲気になっていきそう」
小嶋陽菜 「そうだよ」
高城亜樹 「でもね、それがね、楽しかったりもするんですけど、たぶんそうなって、あとしーちゃん、大家志津香ちゃん」
小嶋陽菜 「あー!楽しい」
高城亜樹 「しーちゃんがステージで何をやり出すかがすごい楽しみ」
前田敦子 「ここでしートークして欲しい」
高城亜樹 「しートークして欲しいですね」
藤江れいな 「芸人並みだもんね、ほんとに」
前田敦子 「粉雪歌って欲しいよね、ここで」
他メン → 軽くw
高城亜樹 「1人でぜひ歌って欲しいのですけど。はい、ということで新しい公演ぜひみなさんも足を運んでみてください」

「それでは後半戦も盛り上がっていきましょう。どうぞ」客、拍手


■後半戦
◆M10「Switch」(全員)
◆M11「109」(全員)
◆M12「ひこうき雲」(全員)

■MC3
・前半
小嶋陽菜、藤江れいな、佐藤由加理、板野友美、野中美郷、宮崎美穂、高橋みなみ、松井咲子、篠田麻里子

「イェー!」

篠田麻里子 「Switch、109(マルキュー)、ひこうき雲、3曲聴いていただきましたが、みなさん、 盛り上がってますか?」客、拍手
みんなで「ありがとうございます」

高橋みなみ 「はい、ということで、本日のここでのお題はですね、先週、幕張メッセでサイン会というものを やらせていただいたのですけれども、その、サイン会でのビックリした出来事について話していきたいと思います」
他メン「イェー」客、拍手

高橋みなみ 「サイン会ね、2日間やらせていただいたわけなんですけれども、何かありますか?」
佐藤由加理 「ハイ!」
高橋みなみ 「おっ、早いよ」
他メン「早いね」
佐藤由加理 「ちょっとビックリしたことがありまして。サイン会に来られた方はわかると思うのですけど、 例えば「ゆかりん推し」とか「ゆかりん大好き」はNGだったんですよ。「推し」っていう言葉は使っちゃいけないって 言われて。で、なんかパって来た時に「えっ?」って思ったんですよ」
高橋みなみ 「どうした?」
佐藤由加理 「なんかあの、「うんちゆかりん」って書いてあったんですよ」客w
高橋みなみ 「1つ言っていいですか? オンデマンド完全にカットですよ」
佐藤由加理 「えっ?と思って、3回スタッフさんに確認したんですよ。「大丈夫です」って言われて」
高橋みなみ → w
他メン「えー?」
高橋みなみ 「ってことは「ゆかりん推し」とか「ゆかりん大好き」はダメだけれども」
宮崎美穂 「うんちゆかりんは良かった」
佐藤由加理 「だったら私は「ゆかりん大好き」の方がまだ良かったんですけど」
藤江れいな 「たしかに」
佐藤由加理 「ビックリしましたね」
高橋みなみ 「なんでそれにしたんだろうね、その人ね」
佐藤由加理 「わからないです。たぶん愛情表現だと思いますけどね」客、軽くw
高橋みなみ → w
篠田麻里子 「プラス思考だね。ビックリしますね」

「私もあったよ、ビックリしたこと」
他メン「おーっ!」
高橋みなみ 「麻里子様」
篠田麻里子 「サイン会の話でしょ? サイン会にけっこう遠くの方から来られる方がけっこう多くて、 まずどこどこから来ましたって言う人が多くて、たまたまその人がですね、 「僕、静岡から来たんですよ」って言ったんですよ。「あっ、静岡って言ったらゆかりんも静岡ですよねー」 って言ったら「えっ?ゆかりんって誰ですか?」って」客、爆笑&拍手
高橋みなみ 「w あー、残念!」
藤江れいな 「うそー?」
高橋みなみ 「これは大ダメージだぞー。えっ、ほんとですか?」
篠田麻里子 「ほんとに言ってて。「静岡で有名なゆかりんですよ」って言ったら「いやー、ゆかりんって人知らないですよねー」って」客w
佐藤由加理 「ちょっと待ってください。同じ空間にいましたよね?私」
篠田麻里子 「たぶんゆかりんに全く興味ないんだと思う」
他メン「あー」
佐藤由加理 「ちなみにここでゆかりん知らないよって人いますか?」客、軽く反応

「そうか、がんばるか」
高橋みなみ 「いいね、おもしろいね、ゆかり」
篠田麻里子 「おもしろかったよね」
佐藤由加理 「私まだあるけど、みんなのちょっと聞いてみたい」
高橋みなみ 「何、何?ちょっと逆に気になる。ゆかりん、そんなに・・・」
篠田麻里子 「ゆかりんほんとにおもしろかったもん」
佐藤由加理 「なんか、女の子が来てくださったんですよ。で、「あだ名を付けてください」って言われたんで、 「ゆいゆい」っていうかわいいあだ名を付けたんですよ」
他メン「かわいい」
佐藤由加理 「で、すごい気に入ってくれて、「あー、かわいい、ありがとうございます」って言って去って行ったんですよ。 そしたらなんか、次来て、なんかいきなり「ゆいゆいなんてダセーんだよ」って言われたんですよ」客w&反応
他メン「なんで?」
佐藤由加理 「「えっ?さっきまで気に入ってたって言ってたじゃないですか」って言ったら「いや、なんか麻里子様に言えって 言われたんですよ」って言って」客w
高橋みなみ 「麻里子様、何仕向けてるんですか」
佐藤由加理 「ひどいと思って」
高橋みなみ 「完全に仕掛け人ですよ、ここ」
篠田麻里子 「すごいかわいいゆいゆいちゃんが「さっきゆかりさんにゆいゆいって付けてもらったんです」とか。 「それダサイよ」って言って」客、軽くw
佐藤由加理 「なんかゆいゆいちゃんたぶんコロっと変えちゃって「やっぱダサイですよねー」みたいな感じで」客w
他メン → w
高橋みなみ 「麻里子様に言われたものだからね」
篠田麻里子 「すごいゆいゆいちゃんね、演技派だったね」
佐藤由加理 「演技派でしたね」
藤江れいな 「すごいですね、新しい感じで」
高橋みなみ 「なるほど、いろいろ武勇伝が」
篠田麻里子 「みゃおはあるんじゃないの?」
他メン「みゃおありそう」
高橋みなみ 「宮崎さん?」
宮崎美穂 「はい、ありますよ。ありそうですか?」
藤江れいな 「すごいやつ」
宮崎美穂 「はい、あのー」
高橋みなみ 「すごいやつw」
宮崎美穂 「あのですね、あの」

「イェー!」次のメンバーたち登場。

高橋みなみ 「残念」
宮崎美穂 「あるのにさー」
高橋みなみ 「言えず仕舞い」

メンバーチェンジ。

・後半
峯岸みなみ、北原里英、高城亜樹、前田敦子、中田ちさと、佐藤亜美菜、佐藤すみれ

佐藤亜美菜 「はい、ということで私たちのグループが今日話すのは、メンバーの「かわいい」と思った瞬間についてです。イェー」
他メン「イェー」客、拍手

佐藤亜美菜 「はい、ということでなるべくチームAの今日出演しているメンバーから挙げてもらったらいいなと思うのですけど、ある人?」
他メン「はい?」
佐藤亜美菜 「おっ。すーちゃん珍しいね」
佐藤すみれ 「えっと、私は、ちぃちゃんです」
他メン「おっ」
佐藤すみれ 「ちぃちゃんはいつもかわいいけど、私にたまに必殺技をかましてくるんですよ」
他メン「なに?」
佐藤すみれ 「ふとした瞬間に、こうトコトコって来て「パ~ンチ♪」って言ってくるんですよ」左手で軽くパンチする仕草
前田敦子 「かわいいね」
佐藤すみれ 「それがすごいかわいくて、私のツボなんですよ」
佐藤亜美菜 「そんなことやってるの?」
佐藤すみれ 「やって、ちぃちゃん」
峯岸みなみ 「見たいよ」
前田敦子 「やってやって」
中田ちさと 「ちょっと暇な時に」
佐藤すみれ 「そう、暇な時にトコトコって来る」
中田ちさと 「無言で行って「パ~ンチ♪」」
佐藤すみれ 「ほら、かわいい♪」
佐藤亜美菜 「19歳がそういうこと許されないぞ」客w
「許されないんだからな」
峯岸みなみ 「いいじゃん、いいじゃん」
他メン「かわいい」
峯岸みなみ 「発音が独特でね」
前田敦子 「(峯岸に)パンチ♪」
峯岸みなみ 「あっちゃん力強い」客w
他メン → w
峯岸みなみ 「あっちゃん」

佐藤亜美菜 「他に何かある人?」
他メン「はーい」
佐藤亜美菜 「おっ。じゃ~、あきちゃいってみようかな?」
高城亜樹 「はい、私はですね、つい昨日なんですけど、きたりえと一緒に鍋を食べに行ったんですよ」
北原里英 「あっ、行きました」
前田敦子 「鴨鍋?」
高城亜樹 「しゃぶしゃぶ」客、反応
佐藤亜美菜 「それ鍋?」
高城亜樹 「しゃぶしゃぶって鍋?」
他メン「鍋だよね」
北原里英 「鍋みたいな・・・だったもんね」
高城亜樹 「そしたら、きたりえがすっごい嬉しそうにニラを入れてたんですよ。 そこが、水菜とかそういうのじゃなくてニラっていうのがポイントで、ニラをこうやってしゃぶしゃぶしてて。 最初しゃぶしゃぶしてたけど途中からごっそり入れたんですよ、ニラをね」
北原里英 「そうですね」
高城亜樹 「それを、ニラを食べてる姿がなんだかかわいかった」
北原里英 「かわいいかな?ちょっと不安になってきた」
前田敦子 「すごいマイナー」
峯岸みなみ 「ニラかー」
高城亜樹 「なんか正面で食べる人はかわいいなと思った、ニラ。特典映像とかニラ食べなよ」
北原里英 「かわいいかな?」
峯岸みなみ 「政見放送ニラ食べれば良かったじゃん」
高城亜樹 「そうだ」
他メン「一番かわいいところを」
高城亜樹 「ニラかわいかった、すごい」

佐藤亜美菜 「他に何かある人?」
他メン「ハイ」
佐藤亜美菜 「じゃ~、みぃちゃん」
峯岸みなみ 「はい。私も悔しいけどきたりえに被っちゃって、あのね、きたりえって公演の時、すごいかわいいってよく聞くじゃん」
北原里英 「まぁまぁまぁ、なんと言うか」
峯岸みなみ 「もちろんね、普段もかわいいですけど、公演の時に輝いてるっていうの、よく私耳にするんですよ」
北原里英 「昔の話ですけど」
峯岸みなみ 「そんなことないだろー!と思ってたの」
北原里英 「えー!?うそ?」
他メン → 軽くw
峯岸みなみ 「思ってたのね。そしたらなんか、たぶんきたりえがまいまいのポジションをやってる時に、 「ひこうき雲」の時に「さよならー」ってやる時にきたりえが向こう側にいたのね。きたりえがこっちに こうやってて、私こっちからきたりえを見た時にすっごいキラキラしてたのね」
北原里英 「ほんとに?」
峯岸みなみ 「その時に、ちょっとかわいいと思って。終わり」
北原里英 「ありがとー」
他メン → 軽くw
北原里英 「ちょっと元気が出ました」

峯岸みなみ 「きたりえは?」
北原里英 「きたりえは、あのですね、みぃちゃんが」
峯岸みなみ 「今私が言ったから?」
北原里英 「違う、違う。考えてた」
峯岸みなみ 「お返し?」
北原里英 「お返しじゃないよ。私もみぃちゃんが、公演で久しぶりに会った時に、 まぁ、私もみぃちゃん大好きなんで、すごいみぃちゃんとこにトテトテと行くのですけれども、 その時にみぃちゃんが「あ”ーっ!」とか言うんですよ。わかりますか? みぃちゃんが言う感じあるじゃないですか」
前田敦子 「言う、言う」
峯岸みなみ 「嫌だ?嫌だ? 私のその感じ嫌だ?あっちゃん」
前田敦子 「いや、だってさ、峯岸はしっかりしてるキャラって言われてるけどさ、けっこうそういう感じのところあるよね」
北原里英 「そういう感じのところがあるから、そこがかわいいんですよ」
峯岸みなみ 「ありがとうございます」
北原里英 「そう、ちょっと、なんか珍獣みたいな感じで」客w
他メン → w
峯岸みなみ 「なんだよそれ。まだ見たことのない生き物の部類で、かわいい珍獣ならいいよ」
佐藤亜美菜 「なるほど」

「きたりえ繋がりで私。この間」
峯岸みなみ 「ちょっとダメ、きたりえばっかダメ」
北原里英 「いいじゃん、いいじゃん、励ましてよ、励まして」
佐藤亜美菜 「まぁまぁ、きたりえ繋がりでね、きたりえ家にこの間泊まったんですよ。 私が2日間泊まったら靴下がなくなっちゃって、靴下を借りようと思って里英ちゃんに 「靴下貸して」って言ったらすごいニコニコしながら「ウナギイヌ」の靴下貸してくれたんですよ」客w 「なんかすごいかわいい!と思って」
前田敦子 「ウナギイヌ」
峯岸みなみ 「あっちゃん」
佐藤亜美菜 「優しく洗濯したよ」
北原里英 「帰ってきた時に、ちゃんとウナギイヌの顔が見えるような畳み方で返してくれました」客w
他メン → w
峯岸みなみ 「いい香りがした?」
佐藤亜美菜 「なんか、あんま乱雑に扱ったら里英ちゃん傷つくかなと思って」
北原里英 「いやいやいや、一心同体とかじゃないけど」
佐藤亜美菜 「優しくしたよね」

「あっちゃん何かある?」
峯岸みなみ 「あっちゃん思うの?そういうの」
佐藤亜美菜 「そうそうそう。私も思った」
峯岸みなみ 「ふとした瞬間にそういう風に思ったりするの?」
前田敦子 「思うよ。さっきたかみなが泣いてたのかわいいかったよ」
峯岸みなみ 「私はあきちゃがウーってなって、すーちゃんがウーってなって、あっちゃんくるかな、くるかなと思って ニヤニヤしながら見てたけど、こなかった」客w
他メン → w
前田敦子 「だって今日じゃない」
峯岸みなみ 「明日かわいいあっちゃんが見れると」
佐藤亜美菜 「おっ」
峯岸みなみ 「さらに」客、おっ
前田敦子 「泣いてもそんなにかわいいって補償できないよ」客、軽くw
他メン → 軽くw

佐藤亜美菜 「まー、いろんなメンバーの話が聞けたかなと思いますが、 続いてが最後の曲になります。みなさんのお気に入りは何ですか? 聴いてください。あの頃のスニーカー」客、拍手


◆M13「あの頃のスニーカー」(全員)

■アンコール


◆EC1「AKB参上!」(全員)
◆EC2「ナミダの深呼吸」(全員)

■MC4
前田敦子 「アンコール、ありがとうございました」
みんなで「ありがとうございました」客、拍手

前田敦子 「チームA5thステージ「恋愛禁止条例」公演はいかがだったでしょうか?」客、拍手

「ありがとうございます。チームA、なんて言えばいいんですかね? これからもみんなで力を合わせて とにかくチームAというのは変わらないので、みんなで一緒にがんばっていきたいと思います。 これからもよろしくお願いします」
みんなで「よろしくお願いします」客、拍手

前田敦子 「それでは最後の曲です。聴いてください。大声ダイヤモンド」


◆EC3「大声ダイヤモンド」(全員)


高橋みなみ 「ありがとうございます。ということでここで、みなさんに私たちからご報告があります」客、おー

「おー! 本日発売されました私たちのニューシングル「ポニーテールとシュシュ」ですが、 なんと!」客、おっ

「オリコンデイリーチャートで、1位を獲得しましたー!」客、拍手

「フー! そしてですね、もう1つあるんですよ」客、おー

「なんと、着うたフル、ウィークリーチャート、AKB48最高位となる第7位にランクインしました!」客、拍手

「これは喜ばしいことです。本当に」
前田敦子 「トップ10に入ったことがね」
高橋みなみ 「そうです。トップ10以内に入りましたから」
前田敦子 「ありがとうございます」
高橋みなみ 「本当に本当にこれもみなさんの応援のお陰です。ありがとうございます」
みんなで「ありがとうございます」客、拍手

高橋みなみ 「これからもAKB48、そして「ポニーテールとシュシュ」もどうぞみなさんよろしくお願いします」
みんなで「よろしくお願いします」客、拍手

前田敦子 「さ、今日は「ポニーテールとシュシュ」発売日ということで」客、おー
高橋みなみ 「おー!」
前田敦子 「「ポニーテールとシュシュ」チームAバージョンを披露させていただきたいと思います」客、拍手
高橋みなみ 「フー!」

メンバーたち所定の位置へ。

前田敦子 「それでは聴いてください。ポニーテールとシュシュ」


◆EC4「ポニーテールとシュシュ」(全員)


曲終了後、
前田敦子 「ありがとうございます。みなさん、いかがだったでしょうか?」客、拍手

「これからもAKB48、ポニーテールとシュシュをどうぞよろしくお願いします」
みんなで「よろしくお願いします」客、拍手

前田敦子 「それでは最後の挨拶をしましょう」

横一列挨拶。「ありがとうございました」メンバーたちハケる。

BGM → ひこうき雲

公演終了。


■AKB48 17thシングル選抜総選挙 初日速報
メンバーたちがハケた後に、劇場支配人・戸賀崎氏がスーツ姿で登場。

説明後、メディアシークの近藤氏が登場し、 ジュラルミンケースの中から、1回目の開票速報が入ったという、割り印をした封筒を取り出し、 戸賀崎氏に手渡す。その後、退場。

どんでん4面が裏返り、40位から1位までの枠が表示。
戸賀崎氏が40位から順に、1位まで発表。

発表するごとにスタッフが順位の枠に、メンバーのネームプレートを貼り、 票数を手書きで書き込む。

以下、初日速報結果。

1位:前田敦子 6,846
2位:大島優子 6,317
3位:渡辺麻友 4,072
4位:板野友美 3,802
5位:篠田麻里子 3,765
6位:高橋みなみ 3,319
7位:柏木由紀 2,985
8位:松井玲奈 2,673
9位:宮澤佐江 2,616
10位:小嶋陽菜 2,506
11位:高城亜樹 2,252
12位:小野恵令奈 1,558
13位:河西智美 1,422
14位:北原里英 1,379
15位:峯岸みなみ 1,345
16位:佐藤亜美菜 1,275
17位:指原莉乃 1,224
18位:松井珠理奈 1,199
19位:仲川遥香 977
20位:宮崎美穂 961
21位:秋元才加 718
21位:多田愛佳 718
23位:倉持明日香 704
24位:増田有華 653
25位:平嶋夏海 602
26位:小森美果 487
27位:菊地あやか 357
28位:仁藤萌乃 355
29位:藤江れいな 352
30位:佐藤すみれ 344
31位:石田安奈 338
32位:大矢真那 301
33位:矢神久美 291
34位:石田晴香 285
35位:梅田彩佳 276
36位:片山陽加 259
37位:山内鈴蘭 249
38位:高柳明音 231
39位:大場美奈 214
40位:米沢瑠美 208


■メモ


■公演後の陰アナ
なし。

■1分モードの感想
長かったA5th公演も、そして現体制によるチームAも今日明日の2回を残すのみ。
今日は千秋楽前日公演だった。

A5th開幕当初、レギュラーと言っていいほど毎回のように出演していた小原さんの出演を ちょっぴり期待したが、姿はなかった。旧チームB公演が終わり、もう完全にSDN48の人になったんだなって改めて思ったり。

今日は麻里子様も出演し、休演はなく、新チーム昇格組も含め、現行フルメンバー16名が出演した。

M4にて、みぃちゃんとゆかりんが上手側、私の正面にやってきた時に、 みぃちゃんがゆかりんに手をポンと、ちょっかいを出すような仕草。最初はじゃれてるなー、仲いい2人だなーと思ったのであるが、 よーく見ると、みぃちゃん、涙を流していた。それもボロボロと。

自己紹介MCでは、高城さん、佐藤すみれさん、野中さんが涙。他にも少し涙混じりだったメンバーもいたり。

新チームKそして新チームBも始まり、気持ちが新チームに移り始め、チームAが終わってしまう寂しさは だいぶ和らいでいたのだけれども、涙するメンバーたちを見て、ほんとに終わっちゃうんだなって改めて実感し、寂しい気持ちになった。

自己紹介ではしんみりする場面もあったけれども、それ以降はそういった場面もなく、 サイン会エピソードであったり、最後に「ポニーテールとシュシュ」が初披露され、 いつもの楽しい雰囲気で、いい雰囲気で、千秋楽前の公演を終えることができたのではないだろうか。 さすがに心の中では少ししんみりしてしまったが。

2月頃から、自己紹介MCの締めでともちんが「A公演も残り少し」なんてこと言い始めて、 その頃は全然実感なかったけれども、とうとう明日千秋楽。

[ 公演後のメンバーコメント(DMM) ]

オンデマンド、公演後のインタビュー → 佐藤由加理







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