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A5th「恋愛禁止条例」公演千秋楽 & 現チームA最終公演 (2010/05/27 チームA 5th 154回目)

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■出演メンバー
チームA → 板野友美、北原里英、小嶋陽菜、佐藤亜美菜、佐藤由加理、篠田麻里子、高城亜樹、高橋みなみ、中田ちさと、藤江れいな、前田敦子、峯岸みなみ、宮崎美穂

昇格メンバー → 佐藤すみれ、野中美郷、松井咲子

ダンサー出演のみ → 竹内美宥、永尾まりや、石黒貴己、佐野友里子、森杏奈、大場美奈

■休演&アンダー
休演なし。

旧・大島麻衣ポジション → 佐藤すみれ
旧・川崎希ポジション → 松井咲子
小原春香ポジション → 野中美郷

■公演前の陰アナ
前田敦子 「さ、まもなくA5thステージ千秋楽の開演となります」客、拍手
「ありがとうございます。みんなすごく緊張してるんですよ。今日は最高の1日になるといいなと思います。 みなさんもぜひ最後まで楽しんでいってください。前田敦子でした」客、拍手

■開演直前
緞帳の向こう側から、マイクなしの声で、
高橋みなみ 「AKB48チームA千秋楽いくぞー!」客、拍手

その後も続いたが、声援などで聴き取れず。

■公演スタート
◆M0.オーバーチュアー

◆M1.長い光(全員)
◆M2.スコールの間に(全員)
(サビ → 永尾まりや、森杏奈、竹内美宥、大場美奈、佐野友里子)
◆M3.JK眠り姫(全員)
◆M4.君に会うたび 恋をする(全員)

■MC1 自己紹介&本日のお題
MC前田敦子 「みなさん、こんばんは」
みんなで「AKB48 チームAです」客、拍手

前田敦子 「今日のお題はこのチームA5thステージ「恋愛禁止条例」公演の楽しかった思い出を 教えてくださいです。それでは自己紹介も兼ねて、1人ずつよろしくお願いします」

1列目。上手側から。

高城亜樹 「はい、緑茶、麦茶、烏龍茶、でもやっぱり?」客「あきちゃ!」
「ありがとうございます。18歳の高城亜樹です」

「私のやっぱり一番の思い出、すごいこの公演って長い期間やらせてもらった公演なので、 もうほんとに楽しかったことがたくさんあるのですけど、なんと言っても私の始まり、 このA5thの初日にステージデビューを迎えることができたことが私にとっての 一番の思い出です。ハイ、今日はみなさん千秋楽なんですけど、みなさん一緒に 楽しんでいきましょう。よろしくお願いします」

佐藤すみれ 「ハイ、16歳のすーちゃんこと佐藤すみれです。よろしくお願いします」

「私も本当に楽しかったことと嬉しかったことと、本当にたくさんあるのですけど、 私が一番楽しかったのは、3回公演の日にバレンタインデーがちょうど重なってて、 その時にみんなでお菓子の交換をしたことがとても楽しかったです。 今日は最後だけど笑顔でできたらいいなと思います。よろしくお願いします」

前田敦子 「はい、みなさんこんばんは、前田敦子です」

「今回このステージが一番長くやっていて、もう1年半ぐらいですか? もう2年ですか?そんなに経ってないですか?」客w

「1年半やっていたので、やっぱりいろんな別れもあったり出会いもあって、 今回のこの5thステージによって、出会えたメンバーがたくさんいるので、 それがすごい嬉しいことなんじゃないかなと思います。今日もよろしくお願いします」

小嶋陽菜 「はい」
こじはるおじさん 「はるなちゃーん、恋愛禁止条例 さようならー」客w
小嶋陽菜 「ありがとうございます。埼玉県から来ました、こじはること小嶋陽菜です。よろしくお願いします」

「私はですね、1年半という長い公演だったので、生誕祭を去年と今年、2回やって もらえたことがすごい思い出で、去年の生誕祭の時に亜美菜が猫のなんかヘンなのを 作ってきてくれたのが」客w「猫のなんかぬいぐるみを作ってくれたのがすごい 嬉しかったのですけど、それは家に持って帰ったらすぐ犬が食べちゃったのですけど」客w&反応
高橋みなみ 「えー? にゃんにゃん。うそ?」
小嶋陽菜 「大事に一応取ってあるのですけど」客、軽くw
「それがすごい思い出です。大丈夫だよ」
高橋みなみ 「どんまい亜美菜」
佐藤亜美菜 「また作るね」客、軽くw
小嶋陽菜 → 後ろを振り向いて「千秋楽だから泣かないって言ったよね?みんな。 泣く場面が違うよね」客w

「はい、がんばります。みなさんよろしくお願いします」

藤江れいな 「はい、目指せスーパーガール、高校2年、16歳のれいにゃんこと藤江れいなです」

「私はですね、このチームA5th「恋愛禁止条例」公演が私にとっての初めての オリジナル公演だったんですね。だから、初めて自分のために作ってもらった衣装とか、 初めて私のためにっていうか、ユニットとかも私たちのために作ってもらった 初めての曲だったので、ほんとにすごく嬉しくて、もうこの公演がほんとにどうなるん だろうなってほんとに最初の頃とかはすごくドキドキしていて、ほんとに楽しいこの 千秋楽が迎えられてほんとに嬉しいです。今日も元気にスマイルにいきたいと思いますので、よろしくお願いします」

松井咲子 「ハーイ、みなさんこんばんは。19歳の松井咲子です」

「私はですね、研究生の時から去年の3月からずっと出させていただいていて、 全然舞台に上がることも全然慣れていない私だったのですけれども、たくさんA公演に 出させていただいて、基本的なこととか、ステージの楽しさとかを教えていただいたし、 篠田麻里子様にも「先端子」っていう素敵な名前を付けてもらったし」客、軽くw&反応

「私にとってほんとにA公演は大好きな公演で、ほんとに思い出に残る大好きな セットリストです。今日は最後まで笑顔で元気にがんばりたいと思います。 応援よろしくお願いします」

以上、ハケる。

2列目。上手側から。

峯岸みなみ 「ハイ、年中無休の反抗期、17歳の峯岸みなみです」

「私はチームA5thはちょうどその時にノースリーブスの3人でドラマを撮っていたので、 初日がすごく遅れてしまって、で、初日に自分が立てないっていう不安とかがあったり、 初日を迎えたら迎えたでステージに立つ前にすごく不安だったりと、 すごい初日が大変だったなと思って。で、出たらみなさんの温かさを久しぶりに感じて こううるうるきたりとか、すごく思い出に残っているのですけども、今日もあの時の 気持ちを忘れずに、そしてさらに成長した姿を見せられるように、悔いの残らないように 楽しんでがんばりたいと思います。今日もよろしくお願いします」

野中美郷 「はい、19歳の野中美郷です。よろしくお願いします」

「私もこのステージが初めてのステージだったので、初めはもうあやふや、ドタバタしてて 全然余裕がなくて、自分に。でも日に日になんかメンバーとも目を合わせられるように なったり、お客さんと目を合わせられるようになったり、とっても思い出深い公演になりました。 今日も最後ですが、盛り上がっていきましょう。よろしくお願いします」

宮崎美穂 「ハイ、ド・レミ・ド・ミド(客も一緒に)みゃお~!   ありがとうございます。高校2年生のみゃおこと宮崎美穂です」


「あのですね、私、公演始まる前からすごい考えてたんですよ。 思い出がたくさんあり過ぎて。やっぱりよく考えたのですけど、毎回の公演が すごく濃すぎて、選べないです、やっぱり。なんかやっぱり、メンバーもチームAって なかなかスケジュールがいろいろ忙しくて、なかなか揃わなかったりしたじゃないですか。 でもやっぱりそれでもすごい毎回の公演がほんとにすごく楽しかったので、 ここまで、この1年半ちょっと過ぎるぐらいまで、続けられたっていうのがすごい 私、16年生きてきた中での誇りです」客、軽くw&反応

「ハイ、それの公演が今日幕を閉じるということなんですけど、今までがんばってきた こと存分に出して、公演できればいいなと思います。ハイ、みなさん今日も応援よろしくお願いします」

高橋みなみ 「はーい、見かけはちょっぴりヤンキー、心は、、心はガラスのハート。たかみなこと高橋みなみです」

「いやー、遂に千秋楽ということなんですけれども、本当に数多くの思い出が たくさんあるA5thなんですが、やっぱりですね、A5thまではなんて言うんですか?  私も中間ぐらいの年齢で、成長していく過程をお姉さんたちに見守ってもらうって側だった のですけど、今回のステージは逆にメンバーの成長を見守ってこれたのかなとすごく 思っています。なので今日はですね、チームAの集大成を見せれるように、最後まで 笑顔でがんばっていきたいと思います。どうぞよろしくお願いします」

中田ちさと 「はい、ふんわりわたあめのような甘い女の子になりたい、ちぃちゃんこと中田ちさとです」

「私はこのA5thの初日に昇格させてもらったことが自分の中ですごく一番嬉しいなって 思います。今日はAKBのオーディションに受かってからちょうど3年目の日なので」客、拍手
他メン「おめでとう」
高橋みなみ 「おー! そうなの!?」
中田ちさと 「そうです」
佐藤亜美菜 「えっ?あれ、私も?」客w
高橋みなみ 「亜美菜! 忘れんなよ」
佐藤亜美菜 「マジで? 同期だし」
高橋みなみ 「大切な日じゃんか」
佐藤亜美菜 「すごい!」
中田ちさと 「なので、あの日のオーディションを受かった日の気持ちを忘れずに 今日もがんばりたいと思います。よろしくお願いします」

以上、ハケる。

3列目。上手側から。

板野友美 「ハイ、みなさんこんばんは。ともちんこと板野友美です」

「そうですね、私はこの公演の初日のことをすごく思い出に残っていまして、 初日の時にノースリーブスのメンバーはドラマがあったりとか、 麻里子もお仕事があって、まいまいもお仕事があって、私とあっちゃんとノゾフィス、 で、ゆかりんは体調が悪かったんですよ、この方」客、反応

「で、オリジナルメンバーが3人しかいなくて、で、もうMCとかすごい、私あんま仕切れないから どうしようみたいな。そんな感じで始まったのですけれども、すごい今では1年半もやって、 もうチームAらしい公演になって本当に今思うと良かったなーって安心してます。 今日はそんなチームAらしい公演をみなさんの心に一番残ったなって思えるような 公演にしたいと思います。よろしくお願いします」

佐藤由加理 「ハーイ、スッキリ・シャッキリ・リフレッシュ、ゆかりんこと佐藤由加理です」

「そうですね、A5thの思い出。えー、いろいろね、長かったですよね。 1年半ぐらいやってるんで、いろいろあったと思うのですけど、なんだかちょっと 思い出せなくて」客、軽くw

「でも私もすごい初日をほんとに覚えてて、私ちょうど何かあったんですよ。 何かあって出れなくて、MCだけ私出させていただいたんですよ、初日の日に。 初日、知ってるって方いますか?」客、反応

「すごいね、私ほんとにその時ですね、「PARTYが始まるよ」っていう1stの衣装で MCをしたりとかですね、それがすごい印象に残っていたりとか、あとはですね、 なんですかね、あとあれですよ、その後日ぐらいに私出たんですよ、ダンスで。 ダンサナブル部門で出たのですけど」客、軽くw

「その時にですね、全然自分できなかったんですけど、すごい「ゆかりんコール」が 温かくて、すごく印象に残ってます」

「今日はですね、チームA、AKB48として私最後の日なんですけども、みなさん、 今日は千秋楽ということで、盛り上がっていきますよ!」客、イェー&拍手

「ハイ、というわけで、ちょっとMCがグダグダになりつつも、今日もよろしくお願いします」

篠田麻里子 「はい、魅惑のポーカーフェイス、篠田麻里子です。よろしくお願いします」

「私はですね、初日に間に合わなくて、初日あとの2週間後ぐらいから入ったのですけど、 レッスンも全然間に合わなくて、初日を迎えたにも係わらず1曲目と2曲目が振りが 変わったりかなんかして、いつが初日だったのかっていうのがうろ覚えな公演が この恋愛禁止条例が初めてだったのですけど、なんか、そうですね、終わり良ければ すべてよしじゃないけど、今日の千秋楽を期に、締めて、がんばりたいと思います」
佐藤由加理 → 反応?
篠田麻里子 「何?違う?w」
佐藤由加理 「いやいや、全然大丈夫です、ほんと」客、軽くw

「全然大丈夫です」
篠田麻里子 「大丈夫ですか? 嬉しかったことはですね、久しぶりにメンバーと会うと、 やっぱ目が合うじゃないですか。やっぱそれがね、すごい楽しかったですよね」
佐藤由加理 「おー、楽しかったです」
篠田麻里子 「w なんでそういう言い方するの?」客w

「やっぱゆかりんも今日で最後なんで」客w
「これからもがんばりましょう」
佐藤由加理 「かるっ」客w → 拍手

「かるっ」
篠田麻里子 「今日もよろしくお願いします」

佐藤亜美菜 「はい、愛されたい、愛したい、でもやっぱり愛されたい、チームA、19歳の佐藤亜美菜です」

「亜美菜はこのA5th公演で、初めてMCの仕切りというものを自らやらさせていただいて、 この1年半たぶん恐ろしい数のお題を考えてきたのですけれども、そうやって なんか自分でお題を出して、それにみんなが答えてくれて、その答えにまたお客さんが 答えてくれるのがすごく楽しくて、毎日毎日本当にお題を考えるのがすごく 楽しくて、なんかいろんなことを知れたなーと思います。今日の千秋楽、 みんながもっと、これで最後ですがチームAのことを好きになってもらえるように 私たちも一生懸命がんばるので応援よろしくお願いします」

北原里英 「はい、ワンピースで言ったらゾロよりサンジ派、チームAの18歳、北原里英です」

「私は最初の頃というか、今もなんですけど、まいまいさんのアンダーとしても このチームA5thに出させていただいていて、まいまいさんのアンダーで初めて出るのが、 初日明けてすごいほんとにすぐだったので、自分のところだけでも精一杯だったのに、 他のまいまいさんのとこもやらなくちゃいけないということで、すごいもう練習 いっぱいしたのですけれども、その日、当日筋肉痛で、もう太ももが痛すぎて どうなることかと思ったのがすごい思い出に残っていたりして。今でも 1つの公演で2つもユニットができるという贅沢なことができたのはこの A5thが初めてだったので、なんだかすごいたくさんのことを経験させていただいた 大切な公演になりました」

「今日は千秋楽ですが、みなさんの心にも私たちの心にも残るような公演に したいと思います。よろしくお願いします」

板野友美 「はい、ということで、チームA、今日はお休みはいません」客、おー&拍手

「ね、はい、いやー、4年間半近く続いたこのチームAのメンバーが、 こうバラバラになってしまうのはすごい寂しくて、嫌だなって思うのですけれども、 このチームがすごい素晴らしいチームだったってみなさんに思っていただけるように、、(涙)」客、がんばれ&拍手

「思っていただけるように今日は素敵な公演に力を合わせてしたいと思います。 みなさん応援よろしくお願いします」客、拍手

「はい、まずはユニットからです。どうぞ」客、拍手


■ユニットソング
◆M5.黒い天使(藤江れいな、前田敦子、高城亜樹)
◆M6.ハート型ウイルス(松井咲子、佐藤すみれ、小嶋陽菜)セリフ → 小嶋陽菜
◆M7.恋愛禁止条例(高橋みなみ、宮崎美穂、峯岸みなみ)
◆M8.ツンデレ!(佐藤亜美菜、板野友美、北原里英)
◆M9.真夏のクリスマスローズ(篠田麻里子、佐藤由加理、中田ちさと、野中美郷)
(BD → 竹内美宥、永尾まりや、石黒貴己、佐野友里子、森杏奈、大場美奈)
(※ 白サイリウム)

■MC2
佐藤すみれ、高城亜樹、前田敦子、藤江れいな、松井咲子、小嶋陽菜

「イェー!」メンバーたち入場。

高城亜樹 「黒い天使、ハート型ウイルス、恋愛禁止条例、ツンデレ!、真夏のクリスマスローズ、 5曲続けて聴いていただきましたが、いかがでしたでしょうか?」客、拍手
みんなで「ありがとうございます」

高城亜樹 「ということで盛り上がってきましたね」客w

「あれっ? なんで笑いが起きるんですか? ということでですね、やっぱりA5thが始まった頃とか、 このメンバーっていうとA5thで出会ったっていうのがたくさんいるじゃないですか。 なので今日はメンバーに第一印象を聞いてみたいと思います。メンバー同士の第一印象を」客、拍手
小嶋陽菜 「なるほど」
藤江れいな 「第一印象」
高城亜樹 「あの、別にA5thとか全然関係なくて、すっごい気になったことがあるのですけど聞いてもいいですか?」
他メン「うん」
高城亜樹 「前田さんとこじはるさんの第一印象ってどんなんだったんですか?」
小嶋陽菜 「えー?」
前田敦子 「お互いの?」
高城亜樹 「けっこう前のことになると思うのですけど」
前田敦子 「私、オーディション会場に行って一番最初に目が入ったの、にゃんにゃんだった」客、おー
他メン「おー」「すごい」
前田敦子 「あっ、外国人がいる、と思った」客w
「今と全然違う。外国人っぽいギャルだった」客w
小嶋陽菜 「写真見たらヤバイと思うんです・・・」

「あっちゃんは、最初の2週間ぐらい気付かなかった」客w
「で、最初の2週間ぐらい経って、撮影があって、そこですっごいかわいい子いると思って、 その撮影で気付いたんだけど、それまで姿隠してた、なんかね」客w
前田敦子 「あれ?この話前もしたことあるよね? あれ?聞いたことある、その話」
小嶋陽菜 「言ったよねw」
高城亜樹 「そんなことがあったんですか」

「すーちゃんは何かあったりする?」
佐藤すみれ 「私はね、あきちゃのね、第一印象がすごい心に残ってて、もうほんとに入った頃に一番最初に会ったメンバーが あきちゃだったんですよ」
他メン「へー」
高城亜樹 「いつ会ったっけ?」
佐藤すみれ 「レッスンの時に」
前田敦子 「あれっ? あきちゃよりも後なの?」
佐藤すみれ 「1コ後なんです」
高城亜樹 「6期と7期なんです」
他メン「そうなんだ」
佐藤すみれ 「そしたら私たちがレッスンをしてて、そのレッスンの時に自主練をしに来てて、みちゃと2人で」
高城亜樹 「あっ」
佐藤すみれ 「その時にアドバイスをしてくれたりして」
他メン「へー」
藤江れいな 「優しい」
佐藤すみれ 「AKBの先輩なんだなーって思った」客、ひゅ~
小嶋陽菜 「先輩」
高城亜樹 「フーって言われちゃった」
前田敦子 「あきちゃの代は2人しかいないんだよね」
高城亜樹 「そうなんですよ。6期が今2人なんですけど。2人で練習に行った時に会って。覚えてるよ。 そしたら咲子さんもあったよね」
松井咲子 「そう、すーちゃんと一緒だったんだよね」
高城亜樹 「咲子さんのこと覚えてるよ」
松井咲子 「うそー?」
高城亜樹 「大人がいる!と思った」客w
他メン → w
松井咲子 「えー?何それー」
藤江れいな 「思った、思った」
高城亜樹 「けっこう7期ってけっこうちっちゃ目の子がいる中で、まりやんぬとかすーちゃんとか いつもキャーキャーって言ってる子がいる中で、大人がいたんですよ」客w
藤江れいな 「なんかそうだよね。周りがキャーキャーしてるから、特にね、大人っぽく見えちゃうみたいな」
高城亜樹 「でもね、たまに騒いでる咲子さんを見て、「あっ、騒いでる大人だ」と思った」客w
松井咲子 「何それー!?」
高城亜樹 「騒いでても大人は変わんなかった」
前田敦子 「AKBでさ、大学に行ってるのって、咲子さんぐらいでしょ?」客、え~
藤江れいな 「なっちさんとか」
小嶋陽菜 「米ちゃんとか」
高城亜樹 「なっちさんとルミルミフー」
前田敦子 「いっぱいいるじゃん!」客w → 拍手

「はい、ごめーん」
藤江れいな 「あきちゃのことね、最初見た時、なんか犬っぽいって思った」
前田敦子 「そうだね」
佐藤すみれ 「思った。すごいかわいいなと思った、その時」
小嶋陽菜 「かわいいと思った」
高城亜樹 「あのね、褒めても何も出てこないからいいよ」客、軽くw
他メン「なんでー」「ほんとだけど」
小嶋陽菜 「でもさ、あきちゃ、最初すっごい大人しかったよね」
他メン「大人しかった」
藤江れいな 「こんな天然じゃなかった」
前田敦子 「前髪がこんなんだった」客w
高城亜樹 → 人差し指を立て『シー』
小嶋陽菜 「前髪w」
前田敦子 「前髪こんなんだったよね」客w
高城亜樹 「けっこう短くて、伸ばせ(と言われて)。目に入るのが嫌で。切り過ぎちゃってw」
藤江れいな 「なんか、眉毛上ぐらいだったよね」
佐藤すみれ 「そんなに?」
藤江れいな 「けっこう短かった」
高城亜樹 「あのね、言っとくけど、今でも変わんないよ。切り立ては眉毛上になっちゃうの」
他メン「へー」
小嶋陽菜 「めっちゃ早口になったよね」
高城亜樹 「実はね、根暗なの」
小嶋陽菜 「カミングアウトしなくても」
高城亜樹 「1人でいる時は暗いもん、だって」
藤江れいな 「えー?うそー?」
前田敦子 「静かなの?」
高城亜樹 「静かです、1人でいる時は」

藤江れいな 「あの誰か私ないですか?」
小嶋陽菜 「あっ、そうだ。れいにゃん、れいにゃん」客w
他メン → w
小嶋陽菜 「終わりそうだった」
藤江れいな 「終わりそうな勢いだったので」
高城亜樹 「私あるよ」
藤江れいな 「何、何?」
高城亜樹 「れいにゃんと初めて出会ったのが、私が研究生の時で、まだステージにも出てなくて、 れいにゃんが研究生に混ざって研究生公演に出てる時に初めて見たの」
藤江れいな 「ほんとに?」
高城亜樹 「そう。で、前田さんのポジションやってた」
藤江れいな 「だだいま恋愛中」
高城亜樹 「赤いベレー帽?」
藤江れいな 「あっ、被ってた」
高城亜樹 「あっ、なんか、トマトがいると思って」客、軽くw
藤江れいな 「うそ? 第一印象トマト?」
高城亜樹 「うん。でもその後、楽屋の外に出てきてくれて「今日は見に来てくれてありがとう」って言って、 あー、心温かい人だなーと思った」
藤江れいな 「良かった、プラスで」

高城亜樹 「ということで、最初に出会った時の気持ちを忘れず、これからも私たちをよろしくお願いします」客、拍手

「ありがとうございます。盛り上がったところで、続いて後半戦、どうぞ」客、拍手


■後半戦
◆M10.Switch(全員)
◆M11.109(全員)
◆M12.ひこうき雲(全員)

■MC3
・前半
小嶋陽菜、藤江れいな、佐藤由加理、板野友美、野中美郷、宮崎美穂、高橋みなみ、松井咲子、篠田麻里子

「イェー!」

篠田麻里子 「Switch、109(マルキュー)、ひこうき雲、3曲聴いていただきましたが、みなさん、 盛り上がってますか?」客、拍手
みんなで「ありがとうございます」

高橋みなみ 「ということでですね、本日のここでのお題は、1年半近くやってきてますから、 やっぱりね、何かしらハプニングとかあるんじゃないかということで、今日残り1回ですから、 言いたいこと、思う存分言っちゃってくださいということで、ハプニングについて!イェー」
他メン「イェー」客、拍手

「ハプニング?」
高橋みなみ 「あるでしょ?みなさん、ハプニングの1コや2コ」
篠田麻里子 「あるでしょー、みゃお」客w
高橋みなみ 「どうですか?宮崎さん」
佐藤由加理 「みゃおあるの?」
宮崎美穂 「あります、あります」
他メン「おっ」
宮崎美穂 「今、ただ今「ひこうき雲」という曲披露させていただいたのですけど、赤いね、ハンカチ」
他メン「スカーフね」
宮崎美穂 「スカーフをこう回すのですけど、やっぱりあの、公演を1年半ちょっとやって続けていますと、 これが落ちたりだとか、忘れてしまったりとか、あるんじゃないですか?」
他メン「えっ?」
高橋みなみ 「問いかけ? 問いかけだったの?」
藤江れいな 「何、何、何? 自分じゃなくて?」
高橋みなみ 「あるんじゃないですか?って」
宮崎美穂 「なかったですか?」
篠田麻里子 「あるあるある」
佐藤由加理 「あるあるある」
篠田麻里子 「アンコールのさ、ライト、腕に付けてるやつあるじゃん。あれが思い切りこうやって お客さんのお腹にポンって行ったことがあるもん」
高橋みなみ 「ライトがポンっとね」
篠田麻里子 「こうキャッチして」
高橋みなみ 「ナイスキャッチということで」
篠田麻里子 「なんか持ってますよーとか言って」
宮崎美穂 「なるほど」
高橋みなみ 「そんなコミュニケーションもあったりと」

板野友美 「私はこの間、アンコールの時に、このライトのことをずっと思ってて、 ライト忘れないようにしなきゃって。あと早く着替えなきゃと思って、で、がんばって着替えて 並んでたの。待ってたの。そしたらマイク忘れてて」
他メン「えー?」
高橋みなみ 「ライトのことを思い過ぎて?」
板野友美 「スタッフさんが」慌てて持ってくる仕草(客、軽くw)
高橋みなみ 「板野さんマイク」
板野友美 「そのまま出てたらどうしようって感じでしょ?」
高橋みなみ 「なるほどね。危ないですね」
宮崎美穂 「ありました」
高橋みなみ 「おっと!」
他メン → 反応
高橋みなみ 「ほんとか?それは」
宮崎美穂 「あの、恋愛禁止条例ってユニット、ヘッドセットっていうマイクを使ってるんですよ。 私、ゲネプロで、こっち(手持ち)のマイクとヘッドセット2コ付けて」
他メン「あー」
高橋みなみ 「ちょっと聴いてください、これ。私ね、ちょっと遅れて初日を迎える時に、みなさんのDVDをもらったんですよ。 そしたらこの人、ヘッドセットとマイク持ってるもんだから」→ ドタバタした仕草(客w)

「振りがわかんなくて」
宮崎美穂 「そう」
高橋みなみ 「えっ?ゆかりもあるの?ゆかりも何かあるの?」
佐藤由加理 「私はけっこう完璧主義なので」客、え~
高橋みなみ 「ウソつくなー!」
他メン「ウソやー」
佐藤由加理 「私けっこうハプニングない感じですよ」客、え~
高橋みなみ 「ちょっと待ってください。聞き捨てならない。「RIVER」事件があるだろう」
佐藤由加理 「w 「RIVER」事件、あのですね、劇場で「RIVER」を初披露する時ですね、私、 不完全なまま出てしまいまして、5秒ぐらい棒立ちになるっていう事件が」客w
他メン「えー!?」
板野友美 「笑えないよ、これ」
他メン「笑えないですよ」
高橋みなみ 「どこの部分で?」
佐藤由加理 「最初のストンプ、ダダダダダーができなくて、なんかすごい1人だけ棒立ちになってたんですよ」客w
篠田麻里子 「しかもゆかりんの「RIVER」って、みんなこういうところあるんですけど」指差し、伸ばした手を水平に上手側から下手側へ

「1人だけなんか、棒みたいになって」客w
佐藤由加理 「そう。なんかいまいち「RIVER」だけはモノにできないんですよね」
高橋みなみ 「「RIVER」だけは?」
板野友美 「「RIVER」以外もできてないよ」
佐藤由加理 「いやいやいやいや。ちょっとはできてるでしょ」
高橋みなみ → w
佐藤由加理 「ちょっとはできてるでしょ?」
高橋みなみ 「なるほど」

「麻里子様とかあったりしますか?」
篠田麻里子 「私はね、寂しくなるから、やっぱチームAのメンバーに会えたことがハプニングだね」
他メン「おー」客、拍手

「イェー」次のメンバーたち登場。

高橋みなみ 「うっそー?何? 麻里子様そんないい言葉を」
宮崎美穂 「麻里子様、最高」
佐藤由加理 「ま、まりこさん?」客、軽くw

メンバーチェンジ。

・後半
峯岸みなみ、北原里英、高城亜樹、前田敦子、中田ちさと、佐藤亜美菜、佐藤すみれ

佐藤亜美菜 「千秋楽も相変わらずなMCですが、私たちの後半グループも今日が最後のMCということで、 今日は私たちのこのMC、1年半やってきたMCの中で一番印象に残ったことについて、イェー」
他メン「イェー」客、拍手

佐藤亜美菜 「ということで、数々のね、お題だったりゲームだったりシチュエーションだったり いろいろやりまいたが、何がみんな一番お気に入りだったかなと思って。ある人?」
北原里英 「ハーイ」
佐藤亜美菜 「おっ、里英ちゃん」
北原里英 「私、いいですか?」
佐藤亜美菜 「いいよ」
北原里英 「あの、どんなお題だったかは覚えてないのですけれども、みぃちゃんと他にもなんか、ってかみんなで、 特にみぃちゃんと2人でやったのですけど、電車に乗って「みなみがんばれ」みたいな、紙出すみたいな」
峯岸みなみ 「あっ、一度はやってみたいシチュエーションっていうので」
北原里英 「そうだ」
峯岸みなみ 「あの、田舎から東京に出る人に向かう告白みたいな」
佐藤亜美菜 「やったね」
峯岸みなみ 「わざわざ電車に乗るところから再現して、電車が出発したちょっと先の歩道橋の上から「みなみがんばれ」みたいな」
他メン「そう」
峯岸みなみ 「そういう妄想MCをね」
佐藤亜美菜 「亜美菜、車掌さんやったもんね。懐かしいね」
峯岸みなみ 「妄想系多いよね」
佐藤亜美菜 「そうだね。基本的にシチュエーション系は多いよね」

峯岸みなみ 「なんか全然盛り上がらなかったけど」
他メン → 軽くw
佐藤亜美菜 「いいよ、いいよ」
峯岸みなみ 「全然盛り上がらなかったけど、抱き寄せ方っていう」
佐藤亜美菜 「あー」
北原里英 「やった」
峯岸みなみ 「私たちならではだなと思う。浮気しちゃった時の」
前田敦子 「全然盛り上がらなかった」客w
佐藤亜美菜 「全然盛り上がらなかったね。まるで盛り上がらなかった」
峯岸みなみ 「なんかこう、なんか「もういい」ってきたりえが怒って、こうやってグイって引っ張ってから、 こうみたいな」抱き寄せる
他メン「フー」
峯岸みなみ 「これが、やった割には全然盛り上がらなかったけど」
佐藤亜美菜 「まぁね、そんなこともあったよね」
峯岸みなみ 「私たちらしくていいなと」

佐藤亜美菜 「他に何かある人?」
佐藤すみれ 「はい」
佐藤亜美菜 「おっ、すーちゃん」
佐藤すみれ 「私は、あの、キャラクターのモノマネ大会みたいな」
他メン「やったー!」
前田敦子 「なんか似てなかったっけ?なんだっけ?」
佐藤すみれ 「なんだっけ? あっ、そう、ピカチュー!」
峯岸みなみ 「やって」
佐藤亜美菜 「最後にやってよ、ピカチュー」客、拍手
佐藤すみれ 「できるかなー」
佐藤亜美菜 「すみれのピカチューまで、3・2・1、どうぞ」
佐藤すみれ 「ピカチュー♪」客、拍手
他メン「かわいい」
佐藤すみれ 「できた」
佐藤亜美菜 「普通にクオリティ高い。すごいなー。いいね、モノマネシリーズ」

「ゲーム的なのもやったよね」
高城亜樹 「私ね、いなかったんだけど、他のポジションをやってて、このMCには出られなかった時に、 着替えながら聞いててめっちゃおもしろかったのが「だるまさんがころんだ」で」
他メン「あー、やった」
高城亜樹 「前田さんが本気で「RIVER」を踊った時」
他メン「あー!」
佐藤亜美菜 「懐かしいね」
高城亜樹 「めっちゃウケてましたよね」
前田敦子 「覚えてないけど懐かしい」客w&拍手
他メン「えっ?」
佐藤亜美菜 「まぁ、そんなこともあるよね。こんだけやってれば、そんな覚えてられない」
前田敦子 「1年半だからね」

峯岸みなみ 「亜美菜は?」
佐藤亜美菜 「私? 私はMCのことじゃないのですけど、このMCに」
峯岸みなみ 「あっ、今日も眉毛」
佐藤亜美菜 「もううるさい! ウソでしょ?」
中田ちさと 「あれっ?千秋楽で」
佐藤亜美菜 「いやいやいやいや、あるっしょ」
前田敦子 「あっ!ほんとだ!w」
佐藤亜美菜 「あー、もうやだー、もう」
峯岸みなみ 「亜美菜の眉毛が半分ない話でめっちゃめっちゃ盛り上がったんですよ。 今日はちょっと消えてるけど大丈夫?」
佐藤亜美菜 「今日がんばり過ぎたの」
峯岸みなみ 「あー、そうだね」
佐藤亜美菜 「話させて、私に」客、軽くw
「私が話したかったのは、このMCを通じて、お題とかそういうのじゃないんだけど、 個人的にはあっちゃんって呼べるようになったのがマジででかくて」
他メン「あー」
佐藤亜美菜 「たしか昔はずっと「前田さん」って呼んでて、ここのMCであっちゃんに「あっちゃんって呼んでいいよ」 って言われて、「あっ、、ちゃん」みたいに初めて呼んだのが始まりで、でもそれからここのMCも、 最初はね、ちょっとやっぱ先輩後輩もあったし、こう何を喋っていいのかわかんない子たちもたくさんいたから、 けっこうギクシャクしたMCだったかもしれないんだけど、しれないんだけどね」
前田敦子 「最初はね」
峯岸みなみ 「最初は、私もこう、なんだろう、若いっていうか、研究生・昇格メンバーがすごい多くて、 あっちゃんが休演の時とか私1人大丈夫かなっていつも不安で、で、「峯岸さん」って1人だけ呼ばれて」客w
他メン → w
峯岸みなみ 「壁をすごい感じてて。あー、と思ってたんだけど、今では公演の中でけっこう楽しみランキング上位だからね」
北原里英 「上位ですね、このMC」
佐藤亜美菜 「このMCかなりの上位ですよね?この公演の中で、このMC楽しみなんで」客、拍手

「こんなね、素敵なMCの場をいただけてほんとに嬉しいなと思います。今までありがとうございました。 ということで続いてが最後の曲になります」客、え~

「ありがとうございます。みなさんのお気に入りは何ですか? 聴いてください。あの頃のスニーカー」客、拍手


◆M13.あの頃のスニーカー(全員)
(※ ピンクサイリウム)


■アンコール
有志の方「チームA千秋楽公演も残りあとわずかとなりました。 チームAありがとうという気持ちと新チームでの活躍を願って、メンバーコールで最後のアンコールを 迎えたいと思います」客、拍手

「メンバーコールいくぞー!」客、拍手

ともちん → 里英ちゃん → 陽菜 → 亜美菜 → ゆかりん → 麻里子 → あきちゃ → みなみ → ちぃちゃん → れいにゃん → あっちゃん → みぃちゃん → みゃお → すーちゃん → 美郷 → 咲子


続けて、「チームA」コール


◆EC1.AKB参上!(全員)
◆EC2.ナミダの深呼吸(全員)

■MC4
前田敦子 「アンコール、ありがとうございました」
みんなで「ありがとうございました」客、拍手

前田敦子 「最後のチームA5thステージ「恋愛禁止条例」公演はみなさんいかがだったでしょうか!?」客、拍手

「ありがとうございます。今日をもって、このチームではバラバラになってしまいますが、 これからもこのメンバーのチームAは変わりません。これからもどうぞ応援よろしくお願いします」
みんなで「よろしくお願いします」客、拍手

前田敦子 「それでは最後の曲です。聴いてください。大声ダイヤモンド」


◆EC3.大声ダイヤモンド(全員)


曲終了後、
高橋みなみ 「本日はチームA5th「恋愛禁止条例」公演千秋楽にご来場いただき本当にありがとうございました」
みんなで「ありがとうございました」客、拍手

高橋みなみ 「そしてここでみなさんにお知らせがあります」客、おー

「おー? なんと、昨日発売されました私たちのニューシングル「ポニーテールとシュシュ」ですが、 なんと本日もデイリーチャート1位を獲得することができました!イェー!」客、拍手
他メン「ありがとうございます」
高橋みなみ 「これも本当にみなさんの応援のお陰です。ありがとうございます」
みんなで「ありがとうございます」客、拍手

前田敦子 「ということで、今から「ポニーテールとシュシュ」チームAバージョンを披露させていただきたいと思います」客、拍手

メンバーたち所定の位置へ。
佐藤由加理 → 最前列センター下手側(客「ゆかりん!」)
照れる感じで「そんなのいいよ」みたく手を左右に振る。

前田敦子 「それでは聴いてください。ポニーテールとシュシュ」


◆EC4.ポニーテールとシュシュ(全員)


曲終了後、客、拍手

小嶋陽菜 「ゆかりん、がんばったね、今日ね」客w
佐藤由加理 「ほんとにね、ちょっとしか間違えなかった」客w
「ほんと良かったよー」
篠田麻里子 「でもさ、ゆかりんさ、得な性格だよね。ほら、最初からできないと思われてるから」客w
峯岸みなみ 「でもなんだかんだ言ってもゆかりんは最初の頃に比べると覚えるの早くなったと思う」
佐藤由加理 「ありがとう」
峯岸みなみ 「4年前に比べたらさ」
佐藤由加理 「まーまー初期メンですからね、私」客、拍手
小嶋陽菜 「でもたまに最近ね、踊っててかっこいいなと思う時あるの、たまに」
佐藤由加理 「ほんとに? どこ?」客w
小嶋陽菜 「今日はなかったかな?」客w
「今日じゃなくて」
佐藤由加理 「今日なかったかー。今日はなかったかー」
篠田麻里子 「でも今日ポニーテールの間奏の部分、すごい良かったよ」
佐藤由加理 「ほんと? ヒゲダンスみたいじゃなかったですか?」
篠田麻里子 「ちょっとやってみてよ」
佐藤由加理 「やるんですか?」客、拍手
「すごいこれ苦手なんですけど、ちょっといくよ」
高橋みなみ 「ドゥドゥドゥドゥ・・・」
佐藤由加理 → 披露

「でもすごい練習したんですよね、これね。。なんですか?」
篠田麻里子 「すべっちゃった感じ」客w
佐藤由加理 「ちょっと千秋楽にケガさせないでくださいよ、ほんとに」客w
板野友美 「でもさ、ゆかりんはほんと努力家だもんね、実はね」
高橋みなみ 「おっ、ともちんが褒めてる」
佐藤由加理 「優しい、なんか。ありがとう」
前田敦子 「まぁ、ひっくるめて、そんなとこのゆかりんが好きだよ」客、ひゅ~
他メン「おー」
佐藤由加理 → 号泣
他メン「泣くなよー」

「ゆかりん」コール

佐藤由加理 「やー、やー、まいったー」客、拍手

高橋みなみ → 佐藤をセンターに連れてくる
佐藤由加理 「たかみな大丈夫ですか?」
高橋みなみ 「大丈夫ですよ」
佐藤由加理 「ほんとですか?私も全然大丈夫です」
高橋みなみ → w
前田敦子 「ボロ泣きだ」
高橋みなみ 「でもさー、、(涙)」客w

「最後なんだよね」
佐藤由加理 「そうですね」
高橋みなみ 「なんかね、意外にね、みんなさ、Aって強いなってほんとに思ったんだ、今日。 絶対みんな冒頭から泣くだろうなって思ったんだけど。。(涙)」客w

「なんかさ、ゆかりはさ、ずっと一緒にいたじゃんか、5年間」
佐藤由加理 「いましたっけ?」客w
高橋みなみ 「いたよー! 忘れんなよ」
佐藤由加理 「はい、いました、はい」
高橋みなみ 「いたじゃんか。でさ、こういう日がね、来るとは思わなかったから、 なんか、みんながどんどん卒業していってね、みんなどんどんいなくなっちゃうから、 できればみんなずっとね、一緒にいたいなと思ってたんだけど、こういう日が来てしまったということでね、 ゆかりはこんなんだけど、ほんとにいいやつなんですよ」
佐藤由加理 「いやいやいや」
高橋みなみ 「ほんとに」
佐藤由加理 「まー、いいやつですよね」客w
高橋みなみ 「受け止めんなよ! 受け止めんなよ」
佐藤由加理 「はい、素直なんで、はい」
高橋みなみ 「素直ですよ、ほんとに。なんかね、こうやってモワっとしてるけど、 みんなのさ、相談とかもさ、ちゃんと乗ってくれるしさ、一番よく回りをね、見てる人だなって いつも思ってたよ」
佐藤由加理 「ありがとうございます(涙)」客、軽くw
高橋みなみ 「だから、SDNにゆかりは行っちゃうけど、ちゃんとみんなで見守ってるから、応援するからね」
佐藤由加理 「はい」
高橋みなみ 「がんばって欲しいなって」
佐藤由加理 「はい、がんばります」客、軽くw → 拍手

「ありがとう。でも(涙)なんか、今日改めて思ったけど、やっぱりチームAが大好き」客、拍手

「すごくすごく大好きです。ほんとになんか、AKBに入って5年経って、早く静岡に帰りたいと 思ったこと何度もほんとあったんですけど、ほんとに今こうしてなんか、メンバーがほんとに家族みたいになれて、 ほんとに大切なものを得られて、静岡から出てきてほんと良かったなってすごく思いました」客、拍手

「はい、えー、SDN48に行って、野呂さんを筆頭に」客w
「はい、がんばっていきたいと思います。ほんとにありがとうございます」客、拍手

「ありがとうございます」

「ゆかりん」コール

佐藤由加理 「ありがとうございます」客、拍手

「じゃ~、やっちゃいますか?」
高橋みなみ 「おー」
佐藤由加理 「じゃ~、みんな位置についてください」客、おー

「やっちゃいますか?」客、おー

「ちょっとドキドキするな」
高橋みなみ 「ゆかりさん、やっちゃってください」
佐藤由加理 「はい。それでは聴いてください。スカート、ひらり」


◆EC5.スカート、ひらり(全員)
※ 佐藤由加理センター


■千秋楽コメント
曲終了後、
佐藤由加理 「いやー、これね、ほんとに1度やってみたかったんですよ、ほんとにこれを。 もうほんとに念願叶いまして、ありがとうございます」客w

「ありがとうございます」
高橋みなみ 「ありがとうございます」

「れいにゃん」
藤江れいな 「はい」→ 一歩前へ

高橋みなみ 「亜美菜」
佐藤亜美菜 「はい」→ 一歩前へ

高橋みなみ 「みゃお」
宮崎美穂 「はい」→ 一歩前へ

高橋みなみ 「きたりえ」
北原里英 「はい」→ 一歩前へ

高橋みなみ 「ちぃちゃん」
中田ちさと 「はい」→ 一歩前へ

高橋みなみ 「あきちゃ」
高城亜樹 「はい」→ 一歩前へ

高橋みなみ 「みんな、本当にチームAに入ってきてくれて、ありがとう。 6人が昇格した時、本当に嬉しかったです。いろいろみんなも1人1人不安があったと思うけど、 チームAに昇格した時に喜んでくれた姿を見て、良かったって、思いました。やっぱり、ねぇ、 最初からいるメンバーもいるし、そこに入るっていう勇気っていうのは大変なものだと思います。 最初はみんななかなかね、あんまり喋れなくてさ、チームA大丈夫かな?って私も考えたんだけど、 時が経つにつれてみんなが少しずつだけど、気持ちを開いてくれるようになって、私たち自身も たぶん閉ざしていた部分があったんだと思うんだけれども、みんなが本当にがんばっている姿を見て、 こんなチームAも素敵だなって、心から思いました」

「いっぱい休演メンバーがいて、なかなか全員揃わない時も、がんばってみんなの場所を率先して 覚えてくれたのもこの6人です。本当に最高のメンバーと出会えたと思っています。みんなありがとう」客、拍手

6人センターへ。下手側から順に、
中田ちさと、北原里英、藤江れいな、佐藤亜美菜、宮崎美穂、高城亜樹

藤江れいな 「はい、藤江れいなです。私がチームAに入って2年と3ヶ月が経ちました。 やっぱり嬉しいこととか悲しいこととか悔しいこととかたくさんあったのですけど、 やっぱりこのチームAになれてこのステージに立つことができて、ほんとに嬉しかったです」

「このチームは今日で終わってしまうのですけど、この千秋楽を迎えられたメンバーで、 この千秋楽がみなさんの心に残っていたら嬉しいです。またこのメンバーでステージに立てるといいなって思います。 これからも応援よろしくお願いします」客、拍手


佐藤亜美菜 「はい、佐藤亜美菜です。えっと、私がAKB48のファンだった時に初めて劇場に来て見たのがA4th公演でした。 初めてほんとにテレビとかインターネットとかでしかAKBを知らなくて、本物のAKBを初めて見て、チームA公演を初めて見て、 こんなにキラキラしてるものが世の中にあるんだと思って、ほんとに大きな刺激を受けました」

「それで絶対このステージに同じステージに立って、この曲をこの衣装を絶対自分で着て、歌って踊りたいと思って、 研究生のオーディションを受けて、そして、やっと念願叶ってA4thリバイバルで自分のチームAとしてのポジションを もらって、出演させていただけることができました。こんなほんとに夢みたいなことをこうやってAKB48さんと 出会うことによって実現することができて、いろんな仲間もできて、いろんなものも、いろんな気持ちもいろいろ増えて、 なんか、ほんとに私が高校2年生で入ったのですけれども、人生のすべてがAKB48だったってぐらい、この私が入ってから すごく人生が濃くって、ほんとにAKB48のお陰ですごく楽しい人生を今送れています。いろいろ楽しいことや 嬉しいこともたくさんありますし、それに加えて辛いことや苦しいこともあるかもしれないけれども、 私たちがAKB48としてこうして活躍して、自分もそれで元気をもらって、その元気をみなさんにまた分けられるように これからも精一杯がんばっていくので、これからも応援よろしくお願いします。ありがとうございました」客、拍手


宮崎美穂 「はい、宮崎美穂です。えっと、ほんとに今日が千秋楽っていうのがまず全然実感できてなくて、 ほんとに終わっちゃうんだなって今徐々に実感が沸いてきているのですけど、チームAに昇格させていただいてから、 この公演が始まる時に、やっぱりその前に研究生公演で研究生のみんなとこう公演をやっていたので、 チームAに入っても大丈夫かな?っていう不安がほんとにたくさんあったのですけど、すごく私たちのことを みんなが考えてくれて、、(涙)はい、えっと。。。。。(涙)」
高橋みなみ 「みゃおー、最後まで大丈夫って言ってたじゃん」
宮崎美穂 「はい、えっと、最初はいっぱい不安もあったのですけど、チームAの先輩たちがこんなにも優しくて、 こんなに大切な仲間なんだっていうことを教えてくれました。もちろん、私たちの昇格メンバーも、 自分自身ほんとにいろんなことを感じたり、学ばせていただいた公演がやっぱりA5th「恋愛禁止条例」公演だったので、 今日は千秋楽でこの公演が幕を閉じてしまうのですけど、でもやっぱり私の心の中ではずっと永遠に残っているものなので、 また来年AXのライブとかやっぱりあると思うのですけど、そういう時にまたみんなで集まって、今よりももっといい 楽曲をできたり、チームシャッフルが行われてみんなチームがバラバラになっちゃったけど、ここのチームAに いれたことを一生忘れないで、これからもがんばっていきたいと思います。ありがとうございました」客、拍手


北原里英 「はい、北原里英です。私がチームAに入った時は本当にまだ研究生公演をやっていたり、いろんな公演のアンダーに 出させていただくということがすごい楽しくて、最初はチームAに昇格するということで研究生のみんなと もうレッスンできたりしないのかなと思って、すごい悲しかったり、仲の良かった指原莉乃ちゃんや仁藤萌乃ちゃんが Bに行ったということで、なんか少し不安もあったのですけれども、今は本当に入ったチームがチームAで良かったなと 心から思っています」

「最初は仲良くなれる自信がなかったのですけれども、人見知りなので、自分から話しかけに行ったりできないし、 みぃちゃんとかは人見知りだと聞いていたので」客、軽くw 「たぶんお互い人見知りだからうまくいくのかな?とか思っていたの ですけれども、今ではこんなにも仲良くなれて、このチームAという場所がすごく居心地がいいチームになっていて、 1年半前の自分が今の自分の環境を見たら、すごいビックリすると思います」

「チームは変わっちゃうのですが、私がチームAにいたことはほんとに一生誇りに思うし、この仲間たちが 私の最初のAKB48の正規メンバーとしての初めての仲間なので、これからもずっと大事にしたいなと思います」

「この恋愛禁止条例公演を通して本当にたくさん成長することができました。みなさんありがとうございました。 これからもAKB48をよろしくお願いします」客、拍手


中田ちさと 「はい、中田ちさとです。私は研究生の頃からチームAの公演にアンダーでよく出させてもらっていて、 ずっとチームAが大好きで、Aに昇格したいということをすごく思っていたので、このA5thの初日に昇格することが できて、ほんとに嬉しかったです。だけどAに入ってから、悩むことも多かったのですけど、このチームAでたくさんのことを 学べて、すごく勉強になって、もっともっとがんばろうっていう気持ちになることができました」

「私はこのまま新チームAなんですけど、新しい仲間ともっともっと素敵な公演にしていきたいと思います。 そして私はなにより公演が大好きなので、来てくれるみなさんにもっともっと笑顔になってもらえるように これからも精一杯努力していきたいと思います。これからもよろしくお願いします」客、拍手


高城亜樹 「はい、高城亜樹です。今A5th公演を振り返ってみると、私が劇場デビューしたのもA5th公演だし、 チームAに昇格した時もA5th公演だし、事務所移籍を発表したのもチームA5th公演だし、 今すっごい考えてみるとほんとに嬉しいことだらけのA5th公演だったなって思います。 で、その時に、一緒にステージに出てる先輩方そしてずっと一緒にがんばってきてくれたみんながほんとに、 そのたんびに一緒に喜んでくれて、一緒に喜びを分け合えられる、分け合える仲間がいるってほんとにすごい嬉しい ことなんだなって思いました」

「やっぱり(涙)正式メンバーになってから(涙)つまづくこともたくさんあったのですけど、 そのたんびにいろんな先輩の方が声をかけてくれて、話をゆっくり聞いてくれて、、(涙) それがなかったら、、私は今このステージにいなかったのかなって思います。だから本当に今こうやって 一緒にこのメンバーでA5thステージの千秋楽を迎えることができて、ほんとに嬉しいです」

「今日でこのAのメンバーがバラバラになってしまうのはすごい寂しいのですけど、私がほんとに、 正式メンバーになってから心から話せるようになったのはこのメンバーなので、ほんとに今のチームAのメンバーを 大切にしてこれからもがんばっていきたいと思います。これからも応援よろしくお願いします」客、拍手


高橋みなみ 「すーちゃん」
佐藤すみれ 「はい」→ 一歩前へ

高橋みなみ 「咲子」
松井咲子 「はい」→ 一歩前へ

高橋みなみ 「野中」
野中美郷 「はい」→ 一歩前へ

高橋みなみ 「3人は昇格メンバーではなかったけれど、本当に本当にチームAのメンバーでした。 たくさんいろんな公演をね、覚えていろんな公演に出ている中でもチームAの公演を ちゃんと大切に踊ってくれていました。なかなかね、なかなかみんなとさ、 ちゃんと喋ったり、したりする機会とかもなかなか無かったりしたけど、少しずつ みんなも話してくれるようになったり、MCでみんなの発言が増えたりとか、本当に嬉しかったです。 特に新チームでの公演が始まってから、みんなの顔がもっともっとイキイキしているなと思って、 すごく嬉しく感じています。辛い時もあったと思いますが、ほんとに3人ともありがとう。ありがとうございました」客、拍手


3人センターへ。下手から順に、
野中美郷、佐藤すみれ、松井咲子

佐藤すみれ 「はい、佐藤すみれです。えっと私は大島麻衣さんが卒業してから約1年間このポジションを 出演させていただきました。最初はダンスも歌もMCも全然できなくて、もうチームAのみなさんと 一緒に出たら恥ずかしいって思ったけど、だんだんメンバーさんが私にいろいろなことを 教えてくれたり、私にアドバイスしてくれたり、そうしたら私もMCで手を上げることもできるようになったし、 ダンスや歌で笑顔をもっと、どんどん笑顔で踊ることもできるようになったし、 Aの5thのこの公演は私の宝物です。みなさんほんとにありがとうございました」客、拍手


松井咲子 「はい、松井咲子です。私は川崎希さんが卒業してから1年2ヶ月、3ヶ月ほどずっとA公演で出させていただいていて、 ほんとに研究生公演が始まる前からこの公演に出させていただいていたので、ほんとに何もわからない状態で、 それでもメンバーさんはほんとに優しくていろいろ教えてくれて、このチームAさんと一緒に福岡のコンサートに 連れて行っていただけたり、明治大学の学祭のイベントに連れて行っていただいたり、コンサートの曲も チームAさんと一緒に出させていただいたり、あと私のお誕生日もA公演でお祝いしてくれて、ほんとに チームAさんではなかった、研究生だったのですけれども、ほんとに思い出がいっぱいで、 ほんとに今日もこの公演、千秋楽に出させていただけることができて、ほんとに嬉しく思います」

「今日が終わって、だんだん公演が終わって行くのが寂しくて、今日は終わらなければいいのにって ずっと曲中に思っていたのですけど、ほんとにみなさんの笑顔が見れて、出させていただいてほんとに 良かったなと思いました」

「メンバーさんとも今日「ひこうき雲」っていう曲で初めてここで一列になってるところで篠田さんと アイコンタクトが取れたことがあったんですよ」客、ざわw

「初めてっていうか、一列になったとこで。ほんとにもう、これが魅惑のポーカーフェイスやと思って」客w → 拍手

「もうファンの方の気持ちがわかって、ほんとに最後にほんとにいい思い出ができました。 私にとってこの公演、A5thは大好きな、ほんとに大切な公演です。今日は本当にありがとうございました」客、拍手


野中美郷 → 終始涙混じりにコメント

「はい、野中です。私は初めて公演に出たのもこのA5th公演なんですが、初めは峯岸みなみさんの アンダーで出演させていただいていたのですけど、こうして今、峯岸さんと一緒にステージで 千秋楽を迎えることができて本当に幸せに思います」

「あと、そして、私は毎回ステージに立つ時に少し不安が最初の内あって、でも1年半ぐらいこの公演をやって いってる間の内にコンサートとか福岡のライブとかで円陣を組む前とかに必ずのようにたかみなさんが 「チームAの一員だから」っていう言葉をいっつもかけてくれて、本当に嬉しかったです」

「この公演をやっているとほんとに初心に戻れて、ステージに立つ幸せを感じています。 これからはチームKになるのですが、そちらの方もがんばっていきたいと思いますので応援よろしくお願いします」客、拍手


高橋みなみ 「麻里子様」
篠田麻里子 「はい」→ 一歩前へ

「私はA5thこの2年間でAKB48としても篠田麻里子としてもすごい内容の濃ゆい2年間でした。 昨日の「ポニーテールとシュシュ」の発売、初動35万枚と聞いて、正直鳥肌が立って、すごい自分でもビックリしたし、 この数字ってなんなんだろうってすごい思ったのですけど、このチームAっていうのはオープニングメンバーも すごいお客さんも全然入ってない頃から一生懸命やって、私はその時カフェでやってたのですけど、 その頃からずっとやってきて、一番卒業生を見送ってるチームじゃないかなって思います。 なんか、それだから、チームがバラバラになるっていうのも慣れてるハズなんですけど、正直心の底でちょっと 寂しい気持ちでいっぱいです」

「でも、このAKB48がここまで来れたのも、ほんとにメンバーもスタッフさんも、そしてお客さんも みんなついてきてくれたというか、みんなが一緒になったからここまで来れたと思っているので、 これからもチームが別々になっても、これも何かの縁だと思って、一生懸命これからも進んでいきたいと思います。 これからもがんばります。よろしくお願いします」客、拍手


高橋みなみ 「ともちん」
板野友美 → 一歩前へ

「んー、なんだろう。えっと、4年間半チームAのメンバーとはこうして一緒にステージでやってきて、 で、ステージの上ではいつもみんな一緒だったので、バラバラになっちゃうのがすごく寂しいなーっていう 気持ちなんですけれども、こうしてメンバーがバラバラになっちゃうけれども、今度はチームKを自分が引っ張って いけるようにがんばりたいなと思いました」

「チームAのたかみなぐらい、こんなに素敵なリーダーっていうか、そういう存在にはなれるか わからないのですけれども、チームKを引っ張っていける存在としてこれからはがんばりたいと思います」

「チームAのメンバーには言いたいことが山ほどあってこの場所では言えないので」客w
「そうですね、改まって言うのは苦手なので、これぐらいにします。ありがとうございます」客、拍手


高橋みなみ 「にゃんにゃん」
小嶋陽菜 「はい」→ 一歩前へ

「んー、そうですね。組閣が発表されて今日まで一度も実感したことがなかったのですけど、 今日このステージに立って、あー、なんかバラバラになっちゃうんだなーって初めてそう思って、 すごい寂しいです」

「私は恋愛禁止条例が始まる前に、すごい仲良かったひぃちゃんとか戸島とかいっぱい卒業しちゃって、 私の大好きだったチームAがもうなくなっちゃうんじゃないかってすごい思ってたのですけど、 恋愛禁止条例が始まってから、みんなとずっといるようになって、全然変わらなくて、ほんとにみんなのことがもっともっと 好きになりました。本当に大好きなメンバーなので、バラバラになっちゃうのは寂しいんですけど、 こうやって言ったらプレッシャーになっちゃうかもしれないのですけど、次も私はチームAで、 チームAにたかみながいるので、すごい、楽しみです。。」客w

「よろしくお願いします」
高橋みなみ 「結局プレッシャーですよ」
小嶋陽菜 「ほんと? よろしくお願いします。これからもがんばります。よろしくお願いします。 今日はありがとうございました」客、拍手


高橋みなみ 「みぃちゃん」
峯岸みなみ 「はい」→ 一歩前へ

ボロ泣き。

「えーと、えーと、えーと」
高橋みなみ 「がんばれ! がんばれよ」
峯岸みなみ 「。。。(涙)えっと私は、えーっと、チームAがほんとに大好きで、チームKの新公演始まってるのですけども、 公演が始まってからもやっぱりどっかでチームAが名残惜しいというか、チームAがやっぱり好きだなーっていう感情が 残ってしまっている部分があって、でも今回この千秋楽を迎えて、陽菜とかともちんとかの話を聞いてると、 もうみんな前を見てるなっていうのを感じて、なんかすごい寂しいんですけど、でもそれが大事なことなんだなっていうのを 感じたので、まだ完全に100%リセットするのはなかなかもう少し時間がかかると思うのですけど、 大好きだったチームAを離れて、ちゃんと自分で1人で歩いて、チームKでもがんばりたいなと今日思いました」

「私も陽菜と一緒で、みんなが卒業していく中で私の好きなチームAはもう終わっちゃうのかなとすごく思ってたのですけど、 どんどんどんどん新しいメンバーと仲良くなって、峯岸さんからみぃちゃんと呼んでもらえるようになって すごく距離がだんだん縮んでいって、このチームも新しいチームAとしてすごく大好きになったので、 こうして無事フルメンバーで千秋楽を迎えることができて本当に良かったなと思います。 えー、はい、そんな感じです。みんなが大好きです。ありがとうございました」客、拍手


高橋みなみ 「ゆかり」
佐藤由加理 「はい」→ 一歩前へ

「今日でチームA5th千秋楽になりますが、AKB48としての自分も今日で最後となります。 AKBに入って4年半経ちましたが、本当に、なんだろう、簡単に言葉じゃ表せないようなくらい本当に たくさんのことがあって、ほんとに挫けそうになったりもしたし、ほんとにやめたいなって思ったことも 本当にはあったのですけど、でも一緒に乗り越えてくれたメンバーがいたり、支えてくれるスタッフさんがいたり、 そしてファンのみなさんがいたり、今までほんとにこうしてがんばってこれました」途中から涙混じりに

「今日で大好きなチームAがバラバラになってしまうのは本当に寂しいのですけど、 また新しいスタートということで、私はSDN48に移籍しますが、これからも変わらず、マイペースに、 ちょっとはでも進化してがんばりたいと思います」

「AKB48が私で売れたように」客w
高橋みなみ 「おーい!」
佐藤由加理 「SDN48も私で売れさせたいと思います」客、拍手

「やっぱりね、ちょっと、やっぱちょっとこういう空気になってしまうと冗談をついつい言って しまいたくなるんですけど、本当にですね、SDN48でも引っ張っていけるような存在になれるように、 これからもがんばりたいと思います。AKB48の応援とSDN48よろしくお願いします。今日は本当にありがとうございました」客、拍手


高橋みなみ 「あっちゃん」
前田敦子 → 一歩前へ

「えー、やー、この場に来ると急にいろんなことを思ってしまうんですけど、 そうですね、んー、全部飛んじゃったw 何喋ればいいかわかんないよー」
他メン「かわいい」
前田敦子 → 目に涙を浮かる。溢れんばかり、みるみると涙が溜まっていく。手で口元を抑える。

「。。。」
高橋みなみ 「がんばれ」
前田敦子 「えー、4年半チームAでみんなでがんばってきて、4年半一緒にがんばってきてくれたメンバーも、 そして、ここ1、2年で急激にチームAが変化したというか、卒業があったり、嬉しい昇格もいっぱいあって、 さらにパワーアップできたのがこの5th公演だったんじゃないかなって思います。 特にこの1年半はAKBにとってもすごいいろんな変化があったんじゃないかなと思って、私たち1人1人が 成長できるタイミングもたくさんあったと思います。って言って、私がどこが成長できたかって言われると ちょっと難しいのですけど、自分的には。少しは、さすがに今年5年目になるので、 みんなを引っ張っていかなきゃっていう気持ちになることができた公演だったと思います」

「先輩らしいことはひとつもできてなかった気がしますが、こうやってみんながこう、なんだろう、 入ってきてくれた子たちも先輩のお陰でとか、先輩がいてくれたお陰でとか言ってもらえるとすごく 嬉しいというか、がんばってきて良かったなって思います。今はもう10期生ですか? すごいたくさん メンバーが増えてきているので、甘えないでこれからは、たかみなほどみんなを引っ張っていくことは できないのですけど、たかみなの脇に」客、軽くw

「脇に立って、みんなをちょっとずつ引っ張っていけたらいいなと、これからもいい方向にAKB48が 進んで行くようにみんなでがんばっていきたいと思います。今日は本当にありがとうございました」客、拍手


高橋みなみ 「高橋みなみです」右手を上げ、一歩前へ

「すみません、最後にこんな人ですみません。 えっとですね、私はこのチームAのメンバーにたくさんのことを教えていただきました。 正直、お姉さんたちが卒業していく中で自分が引っ張っていかなくちゃなっていう想いが強かったりして、 たまに挫けそうになる時とか正直あったのですけど、どうしたらいいチームになるかなーとか、 どうしたらみんなが癒せるかなとか、でも考えても1人じゃやっぱり答えが出なかったりとかして、 でも1年半ぐらいは私はずっと1人でずっとずっと考えてたのですけども、 今回りを見ればこんなに頼れるメンバーがいるんだなと思って、最近ほんとにみんなが心強いです。 声をかける時も、ちょっとね、私が声出なくて(掠れて)「みんな集まってー」みたいになってる時とか、 あっちゃんが助けてくれたりとかしたり、亜美菜が私の代わりにいろいろ仕切ってくれたりとかしたりとか。 私が休みの時はゆかりが円陣の掛け声をがんばってやってくれたりとか」客、軽くw

「本当にみんなに心配されての人だったのですけれども、たくさんたくさんこのチームからいろんなものを もらうことができました。一番最初のチームAの写真が今でも楽屋に貼ってあります。それを見るとなんだか 懐かしい気持ちにもなったりするんですけれども、今このチームAが本当に私には誇らしくて素敵に思っています」

「今日、千秋楽を迎えて、ここからがほんとにスタートになります。KもBも新チームとしての公演も始まっていますが、 チームAとしての千秋楽を迎えて、本当のスタートになるんじゃないかなと思っています。 私はチームAに残りますが、このチームを超えるチームを作らなきゃなと思っているし、 みんなにはたくさんたくさん輝いて欲しいなって思っています。だからチームがバラバラになっても、 何かあったら、ここにいるメンバーを誰でもいいから頼ってください」

「本当になんか心配なメンバーがいっぱい正直いるのですけど、いるんだけども、 なんだか楽しそうにやってる姿とか、いろんなことを話を聞いて、みんなも一歩一歩進んでるんだなと 思っています。だから私自身も今日この日から新たにスタートしたいと思います」

「2005年の12月8日からスタートして、このステージが幕を開けて、お客さんも少なかった日の 光景も今でも覚えています。今はこんなにたくさんのメンバーがいて、支えてくれるスタッフさんがいて、 そして何より応援してくださるみなさんがこんなにたくさん増えました。 本当に嬉しいことだなって思っています。本当にありがとうございました」客、拍手

「それでは、ほんとに最後の曲になります。私たちにとって本当に本当に大切な曲です」

→ メンバーたち所定の位置へ

高橋みなみ 「それでは聴いてください。桜の花びらたち」客、拍手


◆EC6.桜の花びらたち(全員) 曲終了後、
高橋みなみ → 涙混じりに、 「ありがとうございました。えー、ほんとにこれで終わってしまうんだなと寂しい気持ちですが、 んー、がんばろうな。最後まで笑顔でいきましょう。この後ですね、ロビーにてハイタッチ会をやらせていただきます」客、拍手

「最後のチームAをみなさんぜひ見送ってください。それでは本当に本当に最後の挨拶をしましょう」

→ マイクなしで
「笑顔で行こうぜ! せ~の!」客、拍手

「せ~の!」横一列挨拶。


「チームA」コール


高橋みなみ 「みなさん本当に本日はありがとうございました」
みんなで「ありがとうございます」客、拍手

メンバーたち、手を振りながらハケる。

BGM → 桜の花びらたち

公演終了。


■メモ
・M9「真夏のクリスマスローズ」にて白サイリウム
・M13「あの頃のスニーカー」にてピンクサイリウム
・アンコールはメンバーコール →「チームA」コール


■公演後の陰アナ
なし。

■ハイタッチ会
ロビーにて、メンバー全員と、五十音順に。(※ 研究生バックダンサー除く)


■1分モードの感想
14時ころに突然の激しい雨。建物の中にいたのであるが、雨音はなんだかスコールのようだった。
しばらく降り続いた後に、晴れ間が広がった。

メンバー入れ替わりしながらも、約4年半続いた現チームAも遂に今日で最終日となってしまった。

対象内は38番まで。
抽選前に有志の方がサイリウムについて説明。
最後に「この場に来ることができなかった方の分まで盛り上がりましょう」と。

陰アナはあっちゃんだった。陰アナ後の拍手は1人1人大きく、響き渡るといった感じであった。

オーバーチュアーから盛り上がった。

緞帳開くといつものようにたかみな1人ステージに。
M1イントロが流れ始めると例によって「みなみ」コール。歌い出し直前まで声援が飛んだりする日もあるが、 今日は割りと早い段階でシーンと静まり返った。

たかみなのソロが終わり、他のメンバーたちが登場すると、みぃちゃんは既に涙目。今にも泣き出しそうな勢いだった。 他にも涙目のメンバーはちらほらいたように思うが、曲が進むにつれて、M3あたりではほとんどのメンバーは 涙はひいていたんじゃないかなと思う。いつもな感じに戻り、楽しそうに踊っていたように思う。

自己紹介MC、締めでともちんが「このチームがすごい素晴らしいチームだったってみなさんに思っていただけるように、、」 と言ったところで涙ぐみ、「がんばれ」と声援、拍手が起こった。

ユニットの「真夏のクリスマスローズ」では白サイリウムが振られた。
今日がAKB48としてのラストステージとなるゆかりん。セリが上がり、研究生バックダンサーたちに フィーチャーされながら歌う聴かせどころでは「ゆかりん」コールが送られた。 ユニット以外、全体曲も、ゆかりんパートにて「ゆかりん」コールが送られた。

研究生たちは出番少なかったけど、石黒さんについてはM9の1曲だったけれども、 いつもとは違う独特な雰囲気の中、貴重な経験になったのではないだろうか。

本編ラスト、M13「あの頃のスニーカー」ではピンクサイリウムが振られた。

アンコールではメンバーコールからのチームAコール。
メンバーコールは新チーム昇格組を含めた16名全員に送られた。

アンコールが始まると、みぃちゃん再び今にも泣き出しそうな表情。
アンコールでは特にたかみなのダンスが光って見えた。

セットリスト終了後に、昨日に続き「ポニーテールとシュシュ」チームAバージョンが披露された。
野中さんの笑顔、表情が特に印象に残った。

アンコール5曲目「スカひら」では、ゆかりんがセンターを務めた。念願だったそうで。

「スカひら」後に1人1人順にコメント。
昇格組は「いろんな先輩の方が声をかけてくれて」「アドバイスしてくれたり」などの言葉が 印象に残った。特に高城さんの「話をゆっくり聞いてくれて」や野中さんの 「ライブとかで円陣を組む前とかに必ずのようにたかみなさんが 「チームAの一員だから」っていう言葉をいっつもかけてくれて」が印象的だった。 松井さんは最後にひと笑い取った。徐々に「らしさ」が出てきてるのかな、なんて思ったりした。

オリジナルメンバーは、4年半の想いをすべて言い表すのは難しかったかもしれないが、どのメンバーも 印象的だった。みぃちゃんの「新公演始まってからもやっぱりどっかでチームAが名残惜しいというか」など、昇格組もそうだと思うが、 どのメンバーも素直な正直なコメントだったのではないだろうか。 全員16歳以上だったせいもあってか、時間を気にする心配はなかったと思うし、駆け足になることもなく ゆっくり話せた点は良かったと思う。

そして本当に本当に最後の曲「桜の花びらたち」が歌われた。
チームAは、やっぱり何年経っても、この曲だなって思う。この曲で終われて、良かったんじゃないかなと思う。 横一列になり、途中からは横を向いて、隣りのメンバーと向き合って歌ったり。 たかみなはきたりえと向き合い、涙を流しながらきたりえの頭をなでたり。みぃちゃん&みゃおは号泣していたり。 ともちん、れいにゃん、あっちゃんの3人は、表情は笑顔だったけど、でも涙目だったり。

初期の頃からメンバーだいぶ変わったけれども、ひとつになった時のチームAは違うなと感じる公演だった。 今日の公演は、チームAの集大成だったなって心から思える公演だったように思う。


2008年10月19日からスタートし、ほんとに長かったA5th公演が終了した。
初日の中田さんの昇格から始まり、開幕当初はノースリーブスの3人がドラマ撮影で出れない日が続き、 初めて全員が勢揃いしたのは約2ヵ月後、21回目の公演だった。 その日一番踊れていたのは初出演だったはずのたかみなだった。それまでと比べ物に ならないくらいの緊張感の高いステージだった。年末に高城さんの昇格発表があったり。

2009年に入り、まいまいやノゾフィスの卒業があったり、夏にチームAとして初めてのライブが福岡で行われたり、 歌劇団期間中は村中さんが連日出演したり、自己紹介MC3列目が1人の日もあったり、あっちゃんがガチで「RIVER」を踊ったり。 今年に入ってからは9期の子がアンダーで出演するようになったり。とてもここでは書ききれないようなことが、ほんとにたくさんあった。

MCについては、始まった当初は自己紹介MCはほんとに淡白で、すぐに終わっていた。
旧チームKの半分程度の長さだった。これではいけないと思ったのか、たかみなが、スベりながらもみゃおや みぃちゃんに積極的に絡むようになっていった。

合間のMCでは、M12後の後半チームが率直におもしろかった。
工夫が感じられ、オリメンと昇格組が噛み合うようになってから徐々に盛り上がって行ったように思う。 仕切りの亜美菜も良かったと思うし、 みぃちゃんがあっちゃんをいい具合に引き出していたり、ちぃちゃんもたまにヒットを飛ばしたり。 このMCはA5th公演での、楽しみのひとつだった。


A5th公演の終了と同時に、2005年12月8日からスタートしたチームAも終了した。
卒業生が出たり、チームBに移籍したメンバーもいたりで、オリジナルメンバーはわずかに6名、 麻里子含め、A1stのメンバーは21名中7名になってしまい、当初とはだいぶ雰囲気は変わっていったけれども、 私の中ではその7名は特別な存在で、もう今日でそのメンバーたちが同じステージで見れないと思うとやっぱり寂しいわけで。 AKB48が始まって、今までで一番大きな区切りなのかなって思う。

その7名だけではなく、昇格メンバーであったり、新チーム昇格組も含め、 ひとつのチームとして愛着が沸いていたわけで。

今日の千秋楽公演は、EC5のコメントや最後の「桜の花びらたち」など、だいぶ泣いてしまったメンバーもいたけれども、 けっしてただ湿った感じだけではなく、たしかに悲しかったけれども、見ていて前向きさを感じるというか、 今日が新たなスタートの日でもあるんだなと感じるような涙でもあった。

チームAに残るメンバーも、それに新チームへ移籍するメンバーもみんな、 今のチームAでステージを行ってきたことを誇りに、新しい環境でもぜひがんばって欲しいと思う。 そして新たなAKBの歴史を刻んでいって欲しいと思う。

[ 公演後のメンバーコメント(DMM) ]

オンデマンド、公演後のインタビュー → なし







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