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A5th公演 千秋楽コメント(10/05/27)

EC5「スカート、ひらり」終了後、

高橋みなみ 「ありがとうございます」

「れいにゃん」
藤江れいな 「はい」→ 一歩前へ

高橋みなみ 「亜美菜」
佐藤亜美菜 「はい」→ 一歩前へ

高橋みなみ 「みゃお」
宮崎美穂 「はい」→ 一歩前へ

高橋みなみ 「きたりえ」
北原里英 「はい」→ 一歩前へ

高橋みなみ 「ちぃちゃん」
中田ちさと 「はい」→ 一歩前へ

高橋みなみ 「あきちゃ」
高城亜樹 「はい」→ 一歩前へ

高橋みなみ 「みんな、本当にチームAに入ってきてくれて、ありがとう。 6人が昇格した時、本当に嬉しかったです。いろいろみんなも1人1人不安があったと思うけど、 チームAに昇格した時に喜んでくれた姿を見て、良かったって、思いました。やっぱり、ねぇ、 最初からいるメンバーもいるし、そこに入るっていう勇気っていうのは大変なものだと思います。 最初はみんななかなかね、あんまり喋れなくてさ、チームA大丈夫かな?って私も考えたんだけど、 時が経つにつれてみんなが少しずつだけど、気持ちを開いてくれるようになって、私たち自身も たぶん閉ざしていた部分があったんだと思うんだけれども、みんなが本当にがんばっている姿を見て、 こんなチームAも素敵だなって、心から思いました」

「いっぱい休演メンバーがいて、なかなか全員揃わない時も、がんばってみんなの場所を率先して 覚えてくれたのもこの6人です。本当に最高のメンバーと出会えたと思っています。みんなありがとう」客、拍手

6人センターへ。下手側から順に、
中田ちさと、北原里英、藤江れいな、佐藤亜美菜、宮崎美穂、高城亜樹

藤江れいな 「はい、藤江れいなです。私がチームAに入って2年と3ヶ月が経ちました。 やっぱり嬉しいこととか悲しいこととか悔しいこととかたくさんあったのですけど、 やっぱりこのチームAになれてこのステージに立つことができて、ほんとに嬉しかったです」

「このチームは今日で終わってしまうのですけど、この千秋楽を迎えられたメンバーで、 この千秋楽がみなさんの心に残っていたら嬉しいです。またこのメンバーでステージに立てるといいなって思います。 これからも応援よろしくお願いします」客、拍手


佐藤亜美菜 「はい、佐藤亜美菜です。えっと、私がAKB48のファンだった時に初めて劇場に来て見たのがA4th公演でした。 初めてほんとにテレビとかインターネットとかでしかAKBを知らなくて、本物のAKBを初めて見て、チームA公演を初めて見て、 こんなにキラキラしてるものが世の中にあるんだと思って、ほんとに大きな刺激を受けました」

「それで絶対このステージに同じステージに立って、この曲をこの衣装を絶対自分で着て、歌って踊りたいと思って、 研究生のオーディションを受けて、そして、やっと念願叶ってA4thリバイバルで自分のチームAとしてのポジションを もらって、出演させていただけることができました。こんなほんとに夢みたいなことをこうやってAKB48さんと 出会うことによって実現することができて、いろんな仲間もできて、いろんなものも、いろんな気持ちもいろいろ増えて、 なんか、ほんとに私が高校2年生で入ったのですけれども、人生のすべてがAKB48だったってぐらい、この私が入ってから すごく人生が濃くって、ほんとにAKB48のお陰ですごく楽しい人生を今送れています。いろいろ楽しいことや 嬉しいこともたくさんありますし、それに加えて辛いことや苦しいこともあるかもしれないけれども、 私たちがAKB48としてこうして活躍して、自分もそれで元気をもらって、その元気をみなさんにまた分けられるように これからも精一杯がんばっていくので、これからも応援よろしくお願いします。ありがとうございました」客、拍手


宮崎美穂 「はい、宮崎美穂です。えっと、ほんとに今日が千秋楽っていうのがまず全然実感できてなくて、 ほんとに終わっちゃうんだなって今徐々に実感が沸いてきているのですけど、チームAに昇格させていただいてから、 この公演が始まる時に、やっぱりその前に研究生公演で研究生のみんなとこう公演をやっていたので、 チームAに入っても大丈夫かな?っていう不安がほんとにたくさんあったのですけど、すごく私たちのことを みんなが考えてくれて、、(涙)はい、えっと。。。。。(涙)」
高橋みなみ 「みゃおー、最後まで大丈夫って言ってたじゃん」
宮崎美穂 「はい、えっと、最初はいっぱい不安もあったのですけど、チームAの先輩たちがこんなにも優しくて、 こんなに大切な仲間なんだっていうことを教えてくれました。もちろん、私たちの昇格メンバーも、 自分自身ほんとにいろんなことを感じたり、学ばせていただいた公演がやっぱりA5th「恋愛禁止条例」公演だったので、 今日は千秋楽でこの公演が幕を閉じてしまうのですけど、でもやっぱり私の心の中ではずっと永遠に残っているものなので、 また来年AXのライブとかやっぱりあると思うのですけど、そういう時にまたみんなで集まって、今よりももっといい 楽曲をできたり、チームシャッフルが行われてみんなチームがバラバラになっちゃったけど、ここのチームAに いれたことを一生忘れないで、これからもがんばっていきたいと思います。ありがとうございました」客、拍手


北原里英 「はい、北原里英です。私がチームAに入った時は本当にまだ研究生公演をやっていたり、いろんな公演のアンダーに 出させていただくということがすごい楽しくて、最初はチームAに昇格するということで研究生のみんなと もうレッスンできたりしないのかなと思って、すごい悲しかったり、仲の良かった指原莉乃ちゃんや仁藤萌乃ちゃんが Bに行ったということで、なんか少し不安もあったのですけれども、今は本当に入ったチームがチームAで良かったなと 心から思っています」

「最初は仲良くなれる自信がなかったのですけれども、人見知りなので、自分から話しかけに行ったりできないし、 みぃちゃんとかは人見知りだと聞いていたので」客、軽くw 「たぶんお互い人見知りだからうまくいくのかな?とか思っていたの ですけれども、今ではこんなにも仲良くなれて、このチームAという場所がすごく居心地がいいチームになっていて、 1年半前の自分が今の自分の環境を見たら、すごいビックリすると思います」

「チームは変わっちゃうのですが、私がチームAにいたことはほんとに一生誇りに思うし、この仲間たちが 私の最初のAKB48の正規メンバーとしての初めての仲間なので、これからもずっと大事にしたいなと思います」

「この恋愛禁止条例公演を通して本当にたくさん成長することができました。みなさんありがとうございました。 これからもAKB48をよろしくお願いします」客、拍手


中田ちさと 「はい、中田ちさとです。私は研究生の頃からチームAの公演にアンダーでよく出させてもらっていて、 ずっとチームAが大好きで、Aに昇格したいということをすごく思っていたので、このA5thの初日に昇格することが できて、ほんとに嬉しかったです。だけどAに入ってから、悩むことも多かったのですけど、このチームAでたくさんのことを 学べて、すごく勉強になって、もっともっとがんばろうっていう気持ちになることができました」

「私はこのまま新チームAなんですけど、新しい仲間ともっともっと素敵な公演にしていきたいと思います。 そして私はなにより公演が大好きなので、来てくれるみなさんにもっともっと笑顔になってもらえるように これからも精一杯努力していきたいと思います。これからもよろしくお願いします」客、拍手


高城亜樹 「はい、高城亜樹です。今A5th公演を振り返ってみると、私が劇場デビューしたのもA5th公演だし、 チームAに昇格した時もA5th公演だし、事務所移籍を発表したのもチームA5th公演だし、 今すっごい考えてみるとほんとに嬉しいことだらけのA5th公演だったなって思います。 で、その時に、一緒にステージに出てる先輩方そしてずっと一緒にがんばってきてくれたみんながほんとに、 そのたんびに一緒に喜んでくれて、一緒に喜びを分け合えられる、分け合える仲間がいるってほんとにすごい嬉しい ことなんだなって思いました」

「やっぱり(涙)正式メンバーになってから(涙)つまづくこともたくさんあったのですけど、 そのたんびにいろんな先輩の方が声をかけてくれて、話をゆっくり聞いてくれて、、(涙) それがなかったら、、私は今このステージにいなかったのかなって思います。だから本当に今こうやって 一緒にこのメンバーでA5thステージの千秋楽を迎えることができて、ほんとに嬉しいです」

「今日でこのAのメンバーがバラバラになってしまうのはすごい寂しいのですけど、私がほんとに、 正式メンバーになってから心から話せるようになったのはこのメンバーなので、ほんとに今のチームAのメンバーを 大切にしてこれからもがんばっていきたいと思います。これからも応援よろしくお願いします」客、拍手


高橋みなみ 「すーちゃん」
佐藤すみれ 「はい」→ 一歩前へ

高橋みなみ 「咲子」
松井咲子 「はい」→ 一歩前へ

高橋みなみ 「野中」
野中美郷 「はい」→ 一歩前へ

高橋みなみ 「3人は昇格メンバーではなかったけれど、本当に本当にチームAのメンバーでした。 たくさんいろんな公演をね、覚えていろんな公演に出ている中でもチームAの公演を ちゃんと大切に踊ってくれていました。なかなかね、なかなかみんなとさ、 ちゃんと喋ったり、したりする機会とかもなかなか無かったりしたけど、少しずつ みんなも話してくれるようになったり、MCでみんなの発言が増えたりとか、本当に嬉しかったです。 特に新チームでの公演が始まってから、みんなの顔がもっともっとイキイキしているなと思って、 すごく嬉しく感じています。辛い時もあったと思いますが、ほんとに3人ともありがとう。ありがとうございました」客、拍手


3人センターへ。下手から順に、
野中美郷、佐藤すみれ、松井咲子

佐藤すみれ 「はい、佐藤すみれです。えっと私は大島麻衣さんが卒業してから約1年間このポジションを 出演させていただきました。最初はダンスも歌もMCも全然できなくて、もうチームAのみなさんと 一緒に出たら恥ずかしいって思ったけど、だんだんメンバーさんが私にいろいろなことを 教えてくれたり、私にアドバイスしてくれたり、そうしたら私もMCで手を上げることもできるようになったし、 ダンスや歌で笑顔をもっと、どんどん笑顔で踊ることもできるようになったし、 Aの5thのこの公演は私の宝物です。みなさんほんとにありがとうございました」客、拍手


松井咲子 「はい、松井咲子です。私は川崎希さんが卒業してから1年2ヶ月、3ヶ月ほどずっとA公演で出させていただいていて、 ほんとに研究生公演が始まる前からこの公演に出させていただいていたので、ほんとに何もわからない状態で、 それでもメンバーさんはほんとに優しくていろいろ教えてくれて、このチームAさんと一緒に福岡のコンサートに 連れて行っていただけたり、明治大学の学祭のイベントに連れて行っていただいたり、コンサートの曲も チームAさんと一緒に出させていただいたり、あと私のお誕生日もA公演でお祝いしてくれて、ほんとに チームAさんではなかった、研究生だったのですけれども、ほんとに思い出がいっぱいで、 ほんとに今日もこの公演、千秋楽に出させていただけることができて、ほんとに嬉しく思います」

「今日が終わって、だんだん公演が終わって行くのが寂しくて、今日は終わらなければいいのにって ずっと曲中に思っていたのですけど、ほんとにみなさんの笑顔が見れて、出させていただいてほんとに 良かったなと思いました」

「メンバーさんとも今日「ひこうき雲」っていう曲で初めてここで一列になってるところで篠田さんと アイコンタクトが取れたことがあったんですよ」客、ざわw

「初めてっていうか、一列になったとこで。ほんとにもう、これが魅惑のポーカーフェイスやと思って」客w → 拍手

「もうファンの方の気持ちがわかって、ほんとに最後にほんとにいい思い出ができました。 私にとってこの公演、A5thは大好きな、ほんとに大切な公演です。今日は本当にありがとうございました」客、拍手


野中美郷 → 終始涙混じりにコメント

「はい、野中です。私は初めて公演に出たのもこのA5th公演なんですが、初めは峯岸みなみさんの アンダーで出演させていただいていたのですけど、こうして今、峯岸さんと一緒にステージで 千秋楽を迎えることができて本当に幸せに思います」

「あと、そして、私は毎回ステージに立つ時に少し不安が最初の内あって、でも1年半ぐらいこの公演をやって いってる間の内にコンサートとか福岡のライブとかで円陣を組む前とかに必ずのようにたかみなさんが 「チームAの一員だから」っていう言葉をいっつもかけてくれて、本当に嬉しかったです」

「この公演をやっているとほんとに初心に戻れて、ステージに立つ幸せを感じています。 これからはチームKになるのですが、そちらの方もがんばっていきたいと思いますので応援よろしくお願いします」客、拍手


高橋みなみ 「麻里子様」
篠田麻里子 「はい」→ 一歩前へ

「私はA5thこの2年間でAKB48としても篠田麻里子としてもすごい内容の濃ゆい2年間でした。 昨日の「ポニーテールとシュシュ」の発売、初動35万枚と聞いて、正直鳥肌が立って、すごい自分でもビックリしたし、 この数字ってなんなんだろうってすごい思ったのですけど、このチームAっていうのはオープニングメンバーも すごいお客さんも全然入ってない頃から一生懸命やって、私はその時カフェでやってたのですけど、 その頃からずっとやってきて、一番卒業生を見送ってるチームじゃないかなって思います。 なんか、それだから、チームがバラバラになるっていうのも慣れてるハズなんですけど、正直心の底でちょっと 寂しい気持ちでいっぱいです」

「でも、このAKB48がここまで来れたのも、ほんとにメンバーもスタッフさんも、そしてお客さんも みんなついてきてくれたというか、みんなが一緒になったからここまで来れたと思っているので、 これからもチームが別々になっても、これも何かの縁だと思って、一生懸命これからも進んでいきたいと思います。 これからもがんばります。よろしくお願いします」客、拍手


高橋みなみ 「ともちん」
板野友美 → 一歩前へ

「んー、なんだろう。えっと、4年間半チームAのメンバーとはこうして一緒にステージでやってきて、 で、ステージの上ではいつもみんな一緒だったので、バラバラになっちゃうのがすごく寂しいなーっていう 気持ちなんですけれども、こうしてメンバーがバラバラになっちゃうけれども、今度はチームKを自分が引っ張って いけるようにがんばりたいなと思いました」

「チームAのたかみなぐらい、こんなに素敵なリーダーっていうか、そういう存在にはなれるか わからないのですけれども、チームKを引っ張っていける存在としてこれからはがんばりたいと思います」

「チームAのメンバーには言いたいことが山ほどあってこの場所では言えないので」客w
「そうですね、改まって言うのは苦手なので、これぐらいにします。ありがとうございます」客、拍手


高橋みなみ 「にゃんにゃん」
小嶋陽菜 「はい」→ 一歩前へ

「んー、そうですね。組閣が発表されて今日まで一度も実感したことがなかったのですけど、 今日このステージに立って、あー、なんかバラバラになっちゃうんだなーって初めてそう思って、 すごい寂しいです」

「私は恋愛禁止条例が始まる前に、すごい仲良かったひぃちゃんとか戸島とかいっぱい卒業しちゃって、 私の大好きだったチームAがもうなくなっちゃうんじゃないかってすごい思ってたのですけど、 恋愛禁止条例が始まってから、みんなとずっといるようになって、全然変わらなくて、ほんとにみんなのことがもっともっと 好きになりました。本当に大好きなメンバーなので、バラバラになっちゃうのは寂しいんですけど、 こうやって言ったらプレッシャーになっちゃうかもしれないのですけど、次も私はチームAで、 チームAにたかみながいるので、すごい、楽しみです。。」客w

「よろしくお願いします」
高橋みなみ 「結局プレッシャーですよ」
小嶋陽菜 「ほんと? よろしくお願いします。これからもがんばります。よろしくお願いします。 今日はありがとうございました」客、拍手


高橋みなみ 「みぃちゃん」
峯岸みなみ 「はい」→ 一歩前へ

ボロ泣き。

「えーと、えーと、えーと」
高橋みなみ 「がんばれ! がんばれよ」
峯岸みなみ 「。。。(涙)えっと私は、えーっと、チームAがほんとに大好きで、チームKの新公演始まってるのですけども、 公演が始まってからもやっぱりどっかでチームAが名残惜しいというか、チームAがやっぱり好きだなーっていう感情が 残ってしまっている部分があって、でも今回この千秋楽を迎えて、陽菜とかともちんとかの話を聞いてると、 もうみんな前を見てるなっていうのを感じて、なんかすごい寂しいんですけど、でもそれが大事なことなんだなっていうのを 感じたので、まだ完全に100%リセットするのはなかなかもう少し時間がかかると思うのですけど、 大好きだったチームAを離れて、ちゃんと自分で1人で歩いて、チームKでもがんばりたいなと今日思いました」

「私も陽菜と一緒で、みんなが卒業していく中で私の好きなチームAはもう終わっちゃうのかなとすごく思ってたのですけど、 どんどんどんどん新しいメンバーと仲良くなって、峯岸さんからみぃちゃんと呼んでもらえるようになって すごく距離がだんだん縮んでいって、このチームも新しいチームAとしてすごく大好きになったので、 こうして無事フルメンバーで千秋楽を迎えることができて本当に良かったなと思います。 えー、はい、そんな感じです。みんなが大好きです。ありがとうございました」客、拍手


高橋みなみ 「ゆかり」
佐藤由加理 「はい」→ 一歩前へ

「今日でチームA5th千秋楽になりますが、AKB48としての自分も今日で最後となります。 AKBに入って4年半経ちましたが、本当に、なんだろう、簡単に言葉じゃ表せないようなくらい本当に たくさんのことがあって、ほんとに挫けそうになったりもしたし、ほんとにやめたいなって思ったことも 本当にはあったのですけど、でも一緒に乗り越えてくれたメンバーがいたり、支えてくれるスタッフさんがいたり、 そしてファンのみなさんがいたり、今までほんとにこうしてがんばってこれました」途中から涙混じりに

「今日で大好きなチームAがバラバラになってしまうのは本当に寂しいのですけど、 また新しいスタートということで、私はSDN48に移籍しますが、これからも変わらず、マイペースに、 ちょっとはでも進化してがんばりたいと思います」

「AKB48が私で売れたように」客w
高橋みなみ 「おーい!」
佐藤由加理 「SDN48も私で売れさせたいと思います」客、拍手

「やっぱりね、ちょっと、やっぱちょっとこういう空気になってしまうと冗談をついつい言って しまいたくなるんですけど、本当にですね、SDN48でも引っ張っていけるような存在になれるように、 これからもがんばりたいと思います。AKB48の応援とSDN48よろしくお願いします。今日は本当にありがとうございました」客、拍手


高橋みなみ 「あっちゃん」
前田敦子 → 一歩前へ

「えー、やー、この場に来ると急にいろんなことを思ってしまうんですけど、 そうですね、んー、全部飛んじゃったw 何喋ればいいかわかんないよー」
他メン「かわいい」
前田敦子 → 目に涙を浮かる。溢れんばかり、みるみると涙が溜まっていく。手で口元を抑える。

「。。。」
高橋みなみ 「がんばれ」
前田敦子 「えー、4年半チームAでみんなでがんばってきて、4年半一緒にがんばってきてくれたメンバーも、 そして、ここ1、2年で急激にチームAが変化したというか、卒業があったり、嬉しい昇格もいっぱいあって、 さらにパワーアップできたのがこの5th公演だったんじゃないかなって思います。 特にこの1年半はAKBにとってもすごいいろんな変化があったんじゃないかなと思って、私たち1人1人が 成長できるタイミングもたくさんあったと思います。って言って、私がどこが成長できたかって言われると ちょっと難しいのですけど、自分的には。少しは、さすがに今年5年目になるので、 みんなを引っ張っていかなきゃっていう気持ちになることができた公演だったと思います」

「先輩らしいことはひとつもできてなかった気がしますが、こうやってみんながこう、なんだろう、 入ってきてくれた子たちも先輩のお陰でとか、先輩がいてくれたお陰でとか言ってもらえるとすごく 嬉しいというか、がんばってきて良かったなって思います。今はもう10期生ですか? すごいたくさん メンバーが増えてきているので、甘えないでこれからは、たかみなほどみんなを引っ張っていくことは できないのですけど、たかみなの脇に」客、軽くw

「脇に立って、みんなをちょっとずつ引っ張っていけたらいいなと、これからもいい方向にAKB48が 進んで行くようにみんなでがんばっていきたいと思います。今日は本当にありがとうございました」客、拍手


高橋みなみ 「高橋みなみです」右手を上げ、一歩前へ

「すみません、最後にこんな人ですみません。 えっとですね、私はこのチームAのメンバーにたくさんのことを教えていただきました。 正直、お姉さんたちが卒業していく中で自分が引っ張っていかなくちゃなっていう想いが強かったりして、 たまに挫けそうになる時とか正直あったのですけど、どうしたらいいチームになるかなーとか、 どうしたらみんなが癒せるかなとか、でも考えても1人じゃやっぱり答えが出なかったりとかして、 でも1年半ぐらいは私はずっと1人でずっとずっと考えてたのですけども、 今回りを見ればこんなに頼れるメンバーがいるんだなと思って、最近ほんとにみんなが心強いです。 声をかける時も、ちょっとね、私が声出なくて(掠れて)「みんな集まってー」みたいになってる時とか、 あっちゃんが助けてくれたりとかしたり、亜美菜が私の代わりにいろいろ仕切ってくれたりとかしたりとか。 私が休みの時はゆかりが円陣の掛け声をがんばってやってくれたりとか」客、軽くw

「本当にみんなに心配されての人だったのですけれども、たくさんたくさんこのチームからいろんなものを もらうことができました。一番最初のチームAの写真が今でも楽屋に貼ってあります。それを見るとなんだか 懐かしい気持ちにもなったりするんですけれども、今このチームAが本当に私には誇らしくて素敵に思っています」

「今日、千秋楽を迎えて、ここからがほんとにスタートになります。KもBも新チームとしての公演も始まっていますが、 チームAとしての千秋楽を迎えて、本当のスタートになるんじゃないかなと思っています。 私はチームAに残りますが、このチームを超えるチームを作らなきゃなと思っているし、 みんなにはたくさんたくさん輝いて欲しいなって思っています。だからチームがバラバラになっても、 何かあったら、ここにいるメンバーを誰でもいいから頼ってください」

「本当になんか心配なメンバーがいっぱい正直いるのですけど、いるんだけども、 なんだか楽しそうにやってる姿とか、いろんなことを話を聞いて、みんなも一歩一歩進んでるんだなと 思っています。だから私自身も今日この日から新たにスタートしたいと思います」

「2005年の12月8日からスタートして、このステージが幕を開けて、お客さんも少なかった日の 光景も今でも覚えています。今はこんなにたくさんのメンバーがいて、支えてくれるスタッフさんがいて、 そして何より応援してくださるみなさんがこんなにたくさん増えました。 本当に嬉しいことだなって思っています。本当にありがとうございました」客、拍手

以上。







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