梅ちゃんの無人島話 & しーちゃんのスケボ正座伝説(2010/05/04、昼公演、チームK6th 12回目)

■出演メンバー
板野友美、内田眞由美、梅田彩佳、大島優子、小野恵令奈、田名部生来、 中塚智実、仁藤萌乃、野中美郷、藤江れいな、松井咲子、峯岸みなみ、米沢瑠美

新チームA → 大家志津香
研究生 → 島田晴香(M8のみ)

前座ガールズ → 絹本桃子、島崎遥香、竹内美宥、高松恵理

■休演&アンダー
3名休演(秋元才加、菊地あやか、宮澤佐江)

秋元才加 → 大家志津香
菊地あやか → アンダーなし
宮澤佐江 → アンダーなし

■開演前の陰アナ
峯岸みなみ 「今日は外もポカポカしてますが、そのポカポカさに負けないぐらい気持ちいい公演にしたいと思います。 待っててね。峯岸みなみでした」客、拍手

■開演前
研究生4名が上手袖より入場。
下手側から絹本桃子、島崎遥香、竹内美宥、高松恵理の4名。

竹内美宥 「毎回チームKさんの公演では、公演の前に前座ガールズが1曲披露させていただきます。今日はこの4人でお届けします」

絹本桃子 (オレンジ)「絹本桃子です」客、拍手
島崎遥香 (黄色)「島崎遥香です」客、拍手
竹内美宥 (ピンク)「竹内美宥です」客、拍手
高松恵理 (青)「高松恵理です」客、拍手

絹本桃子 「それでは聴いてください。前座ガールズで、檸檬(れもん)の年頃」


◆M00.檸檬の年頃 (前座ガールズ)


曲終了後、
島崎遥香 「チームK6th始まります」

4人手を振りながら緞帳閉まる。


■開演
◆オーバーチュアー

◆M01.RESET (全員)
◆M02.洗濯物たち (全員)
◆M03.彼女になれますか? (全員)
◆M04.ウッホウッホホ (全員)

■MC1(自己紹介)
大島優子 「みなさんこんにちは!」
みんなで 「AKB48 チームKです!」客、拍手

大島優子 「いよいよ始まりました、チームK6th「RESET」公演。 まず初めにRESET、洗濯物たち、彼女になれますか?、ウッホウッホホ、 続けて4曲聴いていただきましたけれども、新チームKはいかがでしたでしょうか?」客、拍手

「ありがとうございます」

「それでは自己紹介にいきたいと思います。お題を兼ねて自己紹介をさせていただきます。 お題はバナナ大福さんからいただきました。 過去に何かしら賞を貰ったことがありますか?  もしくは今後狙っている賞、欲しい賞などはありますか?です。 それでは萌乃からお願いします」

1列目・上手側から順に。
仁藤萌乃 「ハイ、17歳の仁藤萌乃です。よろしくお願いします」

「私はほんとに賞っていうものを取ったことがないんですよ、今まで。 なので取りたい賞は、今日のこの公演で一等賞を取りたいなと思います。 今日の公演もみなさんと一緒に楽しめたらいいなと思います。よろしくお願いします」

板野友美 「はい、みなさんこんにちは。ともちんこと板野友美です」

「そうですね、私は夏休みの作品展で、小学校の頃に貯金箱を作って賞をもらったことがあるのですけれども、 そうですね、一番取りたい賞は、みんなでレコード大賞を取りたいなと思います」客、おー

「はい、今日も一生懸命がんばります。よろしくお願いします」

大島優子 「ハーイ、目で負かし、心で伝える変幻自在なエンターテイナー、大島優子です。よろしくお願いします」

「そうですね、私もあんまり取ったことがないので、今後というか、いつの日かアカデミー賞を取りたいなーって」客、反応

「がんばりたいと思います。だがしかし、今日の一等賞は私がもらう」客、軽くw
「w というわけで、よろしくお願いします」

梅田彩佳 「ハイ、福岡県出身の、う~め! 梅ちゃんこと梅田彩佳です。よろしくお願いします」

「小学校の時とかよく考えてみれば、いろいろ賞をもらったなと思うのですけど、途中までお父さんとお母さんが 手伝ってくれたりとか、そういうことがあったので、自分的に賞を取ったことは今までなくて。 これから取りたい自分的に資格があって、1週間前に参考書を買ったんですね。 でもまだ1回も開いておらず」客、軽くw

「w いつ開けるか不安なんですけど、ぜひ取れたらみなさんにご報告できるようにしたいと思います。 今日もよろしくお願いします」

小野恵令奈 → 声掠れ。ほとんど出ず。

「はい、みなさんこんにちは、、」客、ざわ&大丈夫? 「今日も明日も明後日も、、あー、もうヤダ。えっと、今日も明日も明後日も、 キラキラパワー『全開』ありがとうございます。えれぴょんこと16歳の、、」
峯岸みなみ 「小野恵令奈と言います」客、拍手
小野恵令奈 「そうです、ありがとうございます」客、拍手

「すみません、声すごいこんなんなんですけど、ちゃんとキラキラパワーは出るんでよろしくお願いします」客w → 拍手

「ちゃんと聞き取れるかな? あのですね、才加ちゃんから賞をもらったことがありまして。 AKB48でチームKが結成されてからしばらく経って、まーちゃんと恵令奈で「どっちがいい子になれるか」 っていう風になってまして、10ポイント溜まったらハーゲンダッツ1コ奢ってくれるっていう話だったのですけども、 ちゃんと掃除とかがんばったらですね、ハーゲンダッツ買ってもらえたんですけれども、 2週目からだいぶランクが下がりまして、3週目に入ったころには才加ちゃんに怒られちゃったので、 またハーゲンダッツ買ってもらえるようにがんばりたいと思います。。」客、拍手

「っていうことで。すみません。今日がんばります。よろしくお願いします」

2列目・上手側から順に。
峯岸みなみ 「ハイ、年中無休の反抗期、17歳の、、」
野中美郷 「はい」客、あ~
峯岸みなみ → 野中の順番を飛ばしてしまう

「ごねんね!」→ 顔を下に向け、手を合わせる
「ほんとごめん、すみませんでした」

野中美郷 「すみません、はい、19歳の野中美郷です。よろしくお願いします」

「私は小学1年生の時の担任の先生がすごい詩とかをすごい書かせてくれる先生で、 その詩を書いたやつで、何かの、何かわかんないけど受賞して、本に載ったことがあります。 今日もよろしくお願いします」

峯岸みなみ 「はい、、(↓)」客w「えー、年中無休の反抗期、17歳の峯岸みなみです」

「ほんとにすみません。私は小学校の時の読書感想で、図書館でたまたま借りた本を読んでたら、 小さな感想文がたくさん載ってて、その感想文を合わせて(自分の)感想にして提出したら、賞をもらったことがありました。 今はたぶんAKBに入っていろんな経験して、文章能力がたぶん昔より高まったと思うので、 いつか作詞とかでみなさんに披露できたらいいなと思います。今日もよろしくお願いします」

大家志津香 「ハイ、できませんは言いません、福岡県から来ました、大家志津香です」

「私はですね、こう見えて、こう見えて、小6の時に硬筆で県入選を取ったんですよ。 で、なのに中学になって、中3の時の担任に「一番みんなの成績を下げるで賞」みたいなのをもらって。 その後、受験生だったから、みんな耳栓して、うちの席の周りの人は。 みんな耳栓して、自主勉とかを始めたんで、私は大人しく1人で塗り絵をしてました」

「ハイ、今日は1人でも多くの方にしーちゃんスペシャルロックオンに かかって帰っていただけたらなと思います。よろしくお願いします」

内田眞由美 「ハイ、ちっちゃくたって熱き想いはエベレスト級、内田眞由美です」

「私は小学校の時、サッカーを習っていまして、その時の試合で、そのチームの一番?  MVPになって、それを受賞することができました。今日のこの公演は萌乃ちゃん、優子ちゃんが一等賞を取ると言っていましたが、 だがしかし、今日は私がMVPを取りたいと思います。よろしくお願いします」

米沢瑠美 「ハイ、イケイケ!ゴーゴー!瑠美瑠美フー! シーズン2、米ちゃんこと米沢瑠美です」

「瑠美はですね、小学校5年生かな?ぐらいの時に人権標語の標語っていうのをみんなで書くんですけれども、 授業で。その中で入選っていうか、賞をいただきまして、 県に配られる、学校に配られるファイルに私の標語が載りました。金字で。 それがすごい私の武勇伝?自慢なんですけど」


「今日はですね、みんながMVPを取るとか一位を取るとか言っているのですけれども、 私はみなさんの中のオンリーワンになりたいなと思います。今日もよろしくお願いします」

中塚智実 「ハイ、埼玉県出身、高校2年、16歳の中塚智実です」

「私は小学校の時に、図工とか硬筆とか書初めとかでも、候補には入ってるのに、結局選ばれないという すごい残念なあれだったのですけど、結局学期末にもらえる皆勤賞をもらっだだけで、 私は単純なので、すごい喜んでた覚えがあります。ということで今日も張り切っていきたいと思います。よろしくお願いします」

3列目・上手側から順に。
田名部生来 「ハイ、ネッツアイに火の用心、あなたのハートを『ロックミン』たなみんこと田名部生来です」

「私はですね、唯一誇れることが、中学校1年生の時に陸上部だったのですけども、ハードル走をしてたのですけども、 市内で1位っていうものを残しました。はい、えっと、今後狙っていきたいのはチームK6th「RIVER」公演皆勤賞を 狙っていきたいなと思います」

「ハイ、今日も嬉しい・楽しい・たなみんCな公演にしていきますので、よろしくお願いします」

藤江れいな 「ハイ、目指せスーパーガール、高校2年、16歳のれいにゃんこと藤江れいなです」

「私はですね、何の賞かは忘れてしまったのですけど、中学校の夏休みの自由研究でボールの跳ね方について 調べたんですね。どのボールが一番跳ぶか、みたいな。 スーパーボールとかテニスボールとか、全部いろんなボールを集めて やったんですけど、その調べたやつが学校代表で、市の展示会?みたいなとこに持ってってもらったことがあって、 それはまだ未だに返ってきてないんですよ。だから学校のどこかにずっと貼ってあるのかな?って 今でも不思議なんですけど、いつか戻ってくることを祈って、がんばりたいです。がんばることじゃないか」

「ハイ、今日も元気にスマイルにいきたいと思いますのでよろしくお願いします」

松井咲子 「ハーイ、みなさんおはようございます。19歳の松井咲子です」

「私はですね、賞とかいただいたのはピアノ関係のコンクールとかだったので、 勉強の面で賞を取れたらすごいかっこいいなと思っています。 小学校の時にですね、自由研究ですごいいいところ、県のいいところまでいった調べ物があったのですけれども、 それが、なんか、自分が調べたお題がカビについてだったので。カビね、この時期のカビ」
藤江れいな 「ヤバイやつ?」
松井咲子 「そう。もうちょっとかわいいやつを調べて、いいところに行きたかったなと思います。 今日も全力でいきますので応援よろしくお願いします」

藤江れいな 「ハイ、今日は秋元才加ちゃん、菊地あやかちゃん、宮澤佐江ちゃんがお休みさせていただいています」

「AKB48チームK、新しい歴史の始まりです」客、拍手


◆M05.制服レジスタンス (仁藤萌乃、板野友美、小野恵令奈)
◆M06.奇跡は間に合わない (野中美郷、梅田彩佳、米沢瑠美)
◆M07.逆転王子様 (内田眞由美、峯岸みなみ、中塚智実)
◆M08.明日のためにキスを (田名部生来、野中美郷島田晴香、松井咲子)
◆M09.心の端のソファー (藤江れいな、大島優子、梅田彩佳)

■MC2 (藤江れいな、大島優子、梅田彩佳)

「イェー!」

大島優子 「はい、制服レジスタンス、奇跡は間に合わない、逆転王子様、明日のためにキスを、そして、心の端のソファー、 5曲続けて聴いていただきましたけれども、いかがでしたでしょうか?」客、拍手
みんなで「ありがとうございます」

大島優子 「実はですね、この前この3人のMCの時に、行きたい場所っていう話をして」
藤江れいな 「やりましたね」
大島優子 「梅ちゃんが無人島って言ったんですよ」
梅田彩佳 「そう、無人島って言ってね、けっこうバカにされましたよね」
大島優子 「何言ってんの?って」
梅田彩佳 「ゴールデンウィーク中に行ったー!」客、拍手

「いやでもね、ゴールデンウィーク中に行くのもどうかと思ったんですよ。行ったらね、 人ゴロゴロおったよ。もう無人島どころじゃなかった。 いろんな人とすれ違うし、浜辺とかいっぱいいるし」
大島優子 「ワーオ」
梅田彩佳 「バーベキューとかしてるし」
大島優子 「ワーオ」
梅田彩佳 「いっぱい子供とかいたし。でも、楽しかったよ」
大島優子 「どこに行ったの?」
梅田彩佳 「あの、横須賀から船で10分ぐらいで行ける猿島っていうところに行ったんですよ」
他メン「へー」
藤江れいな 「えっ? 無人島の中にもいろいろあるんですか?」
梅田彩佳 「まぁまぁいっぱいありますよ」
大島優子 「そこは無人島って言われるとこなの?」
梅田彩佳 「言われるとこ」
大島優子 「面積はどれぐらい?」
梅田彩佳 「島の半分歩いたのね。島の半分歩くのに約20分ぐらい?」
大島優子 「えー!?」
梅田彩佳 「だからけっこう小さいんですよ」
大島優子 「小さいね」
梅田彩佳 「小さい」
大島優子 「すっごい。えー、でそこにみんな行ったっていうのは何? 泊まる宿はないわけでしょ?」
梅田彩佳 「いやー、たぶんなんか学校のサークルとかで、行ってる人とかもいれば」
大島優子 「日帰り?みんな」
梅田彩佳 「たぶん日帰りだよ」
大島優子 「もちろん泊まったでしょ?」
梅田彩佳 「泊まってないよ」
藤江れいな 「えーっ!?」
大島優子 「えーっ!?」
藤江れいな 「泊まらなきゃ」
大島優子 「無人島行くって言ったから、もうなんか、火を自分で起こして、みたいな感じを想像してたわけ」
梅田彩佳 「濱口さん的な「とったどー!」しなきゃいけないの?」
大島優子 「そうだよ」
藤江れいな 「サバイバル生活ですよ」
大島優子 「ねー。それじゃ無人島行ったなんて言えないよ」
藤江れいな 「おかしいなー」
梅田彩佳 「いつからそんな冷たくなったの?2人」客、軽くw
他メン → 軽くw
大島優子 「イメージと違うよね」
藤江れいな → 違いましたね
大島優子 「ちょっと行っただけじゃない?」
梅田彩佳 「けっこうがんばって登ったよ。だって毛虫と戦ったし、戦った上にコケたし、階段から」
藤江れいな 「コケちゃった?」
梅田彩佳 「コケちゃったし」
大島優子 「そんなのどうでもいいよ」
他メン → 軽くw
梅田彩佳 「でもなちゅさんが猛獣っぽいでしょ?」
大島優子 「えっ?」
梅田彩佳 「なちゅさんとめーたんと行ったのね。なちゅさんが猛獣っぽいでしょ?」
大島優子 「なちゅ?」
梅田彩佳 「SDNのなちゅさんがね、一番毛虫をね、怖がってたの」
他メン「えー?」
梅田彩佳 「かわいいでしょ?」
大島優子 「一番生きて行けそうなのに」客、軽くw
梅田彩佳 「全然生きていけてなかった。ずっと下向いて毛虫ばっかり気にして」
大島優子 「えー?意外」
藤江れいな 「かわいい」
梅田彩佳 「そう」
大島優子 「なるほどね。意外とゴールデンウィークは満喫したというか」
梅田彩佳 「満喫しました、それ行って」
藤江れいな 「いいですね」
梅田彩佳 「ちゃんと今年中に行けましたし」
大島優子 「ちなみにもうゴールデンウィークが、明日までかな?」
藤江れいな 「明日ですね」
梅田彩佳 「そんな早いの?」
大島優子 「で終わるのですけども、みなさんはどこか行きましたかね?  今半ばだからね、ここにいるっていうことは行ってないような気もするのですけど」客、軽くw
誰か「遠い旅行は行ってないよね、きっとね」
大島優子 「ちょっとアンケートを取ってみますか」
藤江れいな 「おっ。いいですね」
梅田彩佳 「どういうアンケートですか?」
大島優子 「どこがいいかな?」
梅田彩佳 「無人島」
大島優子 「じゃ~、無人島行ったよって人?」
客 → 反応なし(軽くw)
梅田彩佳 「全然人っ子1人いないぞ」
藤江れいな 「ゼロですね、こっち」
梅田彩佳 「けっこう呼びかけたんだけどね、一緒に行こうって」
大島優子 「呼びかけたってw どこでよ」
藤江れいな 「心で通じようみたいな」
梅田彩佳 「そうそう。無理だった」
大島優子 「じゃ~、他は? あっ、潮干狩り行ったって人? あっ、いない?」
藤江れいな 「いないですね、ゼロですね。でも私、潮干狩りじゃないのですけど、はまぐり食べに行きました」
大島優子 「あっ、じゃ~、はまぐり食べに行った人聞いてみようか」
藤江れいな 「はまぐり食べに行った人?」
誰か「1人いたよ」
藤江れいな 「1人?」
大島優子 「ウソはダメですよ」
梅田彩佳 「ここでウソついても」
大島優子 「はまぐりを食べに行ったの、れいにゃんだけ」
藤江れいな 「えーっ!?」
大島優子 「イェーイ、タモリさんストラップあげる!」
藤江れいな 「やったー!」

「あとどっか行きましたか?」
大島優子 「私、どこも行ってないんだよなー。どっこも言ってない、ほんとに」
藤江れいな 「どこだろうな」
大島優子 「あっ、私、ディズニーランドに行ったんだ。なのでディズニーランド行った人?」
藤江れいな 「これならいるんじゃないですかね?」
梅田彩佳 「けっこういるんじゃない?」
大島優子 「1人? あっ、2人!」
藤江れいな 「2人だ」
大島優子 「2人いますね」
梅田彩佳 「あー、いたいた」
大島優子 「2人だ。でもあまりやっぱみんな出かけてない様子ですね」
藤江れいな 「そうですね」
梅田彩佳 「けっこう劇場に来てくださってるってことかしら」
藤江れいな 「嬉しいことですね」
梅田彩佳 「嬉しいことですね。そうですね、これからも連休とか休み問わず、 平日でも暇がある時はAKBのシアターに来たいって言ってもらえるように、 これから、またがんばっていきたいなと思います」

「それでは後半戦も盛り上がっていきましょう。どうぞ」客、拍手


◆M10.毒蜘蛛 (全員)
◆M11.オケラ (全員)
◆M12.ホワイトデーには・・・ (全員)

■MC3
前半:田名部生来、藤江れいな、小野恵令奈、大家志津香、板野友美、米沢瑠美、野中美郷

板野友美 「毒蜘蛛、オケラ、ホワイトデーには・・・、3曲続けて聴いていただきましたが、 いかがでしたでしょうか?」客、拍手
みんなで「ありがとうございます」

米沢瑠美 「こっちの前半のMCではですね、私達の、自分のね、武勇伝について語っていきたいなと思いますけども、 どうですか?みんな何か武勇伝ある?」
大家志津香 「けっこうありますね」
米沢瑠美 「ありそう」
他メン → w
藤江れいな小野恵令奈 「はい、武勇伝って何ですか?」
他メン「え~?」
米沢瑠美 「武勇伝は、なんか自慢というか、自分だけにしかない特別なエピソードみたいな感じかな」
大家志津香 「すごい話ですね」
米沢瑠美 「何笑ってるの?ともちん」
他メン → 軽くw

田名部生来 「じゃ~、話していい? あのね、小1の頃までずっと母親に「あなたはドイツ人と日本人のハーフだよ」って言われた」客w
他メン「えっ?」
田名部生来 「なんかすごい、色が白いことをちょっと悩みにしてたんですよ」
他メン「あー」
藤江れいな 「たしかに白いね」
田名部生来 「ちょっとね。今ちょっと焼けたからあれなんですけど、これでも。 でもなんか、それで悩んでた時に「あなたはドイツ人と日本人のハーフだから大丈夫よ」って言われて」
大家志津香 「大丈夫の根拠が分からないですけども」
藤江れいな 「たしかに」
米沢瑠美 「それ信じてたの?」
田名部生来 「信じてた」
大家志津香 「純粋ですね」
藤江れいな 「小学生だったらあり得るね」

小野恵令奈 「外国人で思い出した。小っちゃい頃にお母さんと私、スーパーに行ったんです。ママが出てきたんです。 そうしたら私がいないんです。どこに行っちゃったんだろうと思って斜め前を見たら(見知らぬ外国人の人)に挟まれて手を 繋いでたらしくて、そのままついて行ったらどこに行っちゃったんだろうって」
米沢瑠美 「危ない。それって武勇伝なのかな?」客w
小野恵令奈 「違う?」
米沢瑠美 「えれぴょんにしかないエピソードかもしれない」

野中美郷 「これは保育園とかの過去の話なんで、気持ち悪いと思っても構わないのですけど、 私、北九州に住んでいたんですよ。だからすごい野性的っていうか、元気だったので、 超、虫とか捕まえるの余裕だったのですけど、カエルの足掴んで追いかけ合いっこしてました」
他メン「えっ?」
田名部生来 「カエルの足?」
野中美郷 「そう、ビローンってなるんですよ」
米沢瑠美 「すごいね」
野中美郷 「今は絶対無理です」
米沢瑠美 「北九州ってさ、どこ?」客、反応
野中美郷 「福岡ですよ」
他メン「下の方だよ」
米沢瑠美 「ともちん分かる?」
板野友美 「(気が抜けた感じで)うん」
他メン → 軽くw
米沢瑠美 「ほんと?」
小野恵令奈 「待ってください。ともちんって、武勇伝いっぱいありそうじゃない?」
米沢瑠美 「いっぱいありそう。なんか地元でブイブイ言わせてるんでしょ?」客w

「違った?」
板野友美 「武勇伝ってどういうこと?すごいってこと?」
他メン「すごいこと」
米沢瑠美 「自慢話とか」
板野友美 「武勇伝あんまないんですけど」
米沢瑠美 「ほんと?」
小野恵令奈 「ともちん自体が武勇伝だよね」客w
米沢瑠美 「たしかにね」
他メン「いることで」

米沢瑠美 「しーちゃん」
藤江れいな 「しーちゃん絶対あるよね」
大家志津香 「けっこう話したのですけど、これまだ話してないんですけど、 ママチャリの後ろのところにホースを繋いで、そのホースをスケボーに繋いで」
藤江れいな 「えっ?」
大家志津香 「で、うちがそのスケボーに正座して乗って」
他メン「危なっ」「バカだよ」
大家志津香 「お兄ちゃんがママチャリを漕いですごいスピードで走ってたんです。 そしたらお兄ちゃんが急に曲がったんですね」客、反応

「そしたらホースが解けて、うち、スケボーに正座したまま4車線を無事に渡りきったんです」客w&拍手
他メン「え~!?」「危ない」
板野友美 「武勇伝だ、それ」
大家志津香 「そう、もう、絶妙なタイミングで」
米沢瑠美 「すごいよね。ってかね、しーちゃんマジ奇跡の子だと思う。前もさ、なんかさ、ベランダの洗濯物取ろうとしたら 3階から落ちて着地したって言ってたよね」
大家志津香 「ちょっと足がジーンとして終わりました」
板野友美 「しーちゃんさ、あれだよ、生まれた時に頭ぶつけたんだよね?」客w
他メン → w
藤江れいな 「あれでしょ? ぶつけた後、縫ったんでしょ?」
大家志津香 「縫ったか知らないですけど、その跡があるんですよ」

次のメンバーたち登場。

松井咲子 「しーちゃんいろんな伝説持ってるの?」
他メン「しーちゃんすごい」
大島優子 「生まれたときに頭ぶつけたってどういうこと?」
梅田彩佳 「どういうこと? よくわからない」
峯岸みなみ 「病院の人の手が滑ったのかな?」
大島優子 「そういうこと? 危ないですね」

メンバーチェンジ。

後半:松井咲子、梅田彩佳、大島優子、峯岸みなみ、仁藤萌乃、内田眞由美、中塚智実

大島優子 「ゴールデンウィーク真っ只中なんですけれども、 ゴールデンウィーク以外に何とかウィークって自分で作るとしたら、何を作りますか?」
梅田彩佳 「そうだな~」

内田眞由美 「私、お嬢様ウィークっていうのを作りたい」
他メン「何それ?」
内田眞由美 「お嬢様になりきる感じ」
峯岸みなみ 「何?」
内田眞由美 「お嬢様になりきる」
峯岸みなみ 「お嬢様になりきる?」
梅田彩佳 「言葉遣いとか?」
内田眞由美 「そうなんです。萌乃とかけっこう割りと見た目そう見えるじゃないですか」
他メン「見た目はね」
内田眞由美 「そう見られるぐらいになりたいなと思って、私も」
他メン「へー」
内田眞由美 「1週間だけ」
峯岸みなみ 「じゃ~、1週間だけさ、爺やとかつけるの? 爺や。どっかで雇うの?」
大島優子 「今、コンシェルジェって言うんだよ」
他メン「コンシェルジェ?」
梅田彩佳 「何それ?何それ?知らない、何それ?」
大島優子 「コンシェルジェって言いません?今」
梅田彩佳 「コンシェルジェがおじいちゃんなの?」
大島優子 「携帯に入ってるじゃん」
峯岸みなみ 「ドコモはね」
大島優子 「そうそう、コンシェルジェ」
峯岸みなみ 「あるね。ああいうの欲しいよね」
大島優子 「執事。いいねー、それね、いいですね」

仁藤萌乃 「私はね、誕生日ウィーク?」
峯岸みなみ 「何それ? 誕生日は誕生日じゃない」
仁藤萌乃 「誕生日の1週間前から私誕生日ですよって言うのをちょっとアピールするの」
大島優子 「自分で?」
峯岸みなみ 「でも、そうすることによって、当日が盛り上がる」
仁藤萌乃 「メンバーがいろいろサプライズしてくれたり。。してくれるよね?あれっ?」
峯岸みなみ 「萌乃ってなんかさ、サプライズとかすごいがんばっても喜ばなさそうじゃない」客w
他メン「たしかに」
峯岸みなみ 「何をしてあげたら喜ぶのか見当が付かないんだけど」
仁藤萌乃 「まぁね、7月だから喜ばせてみて」
大島優子 「7月何日?」
仁藤萌乃 「22」
大島優子 「7月22日ね。OKみんな忘れよう」客w

「なるほどね。でもさ、周りが盛り上げてくれたら良くない? 誕生日ウィークって作って、周りが何かやるの」
峯岸みなみ 「AKB全員の誕生日ウィーク作ったらたぶん毎日ウィークになっちゃうから」

大島優子 「他には?」
松井咲子 「はーい」
峯岸みなみ 「おー、咲子さん」
松井咲子 「じゃ~、あの、ゴールデンウィークあるじゃないですか。 シルバーウィークもあるのを聞いたことがあるんですよ」
他メン「あー」「ある」
峯岸みなみ 「去年からでしょ?」
梅田彩佳 「シルバーウィークあったよね? いつだっけ?いつだっけ?あれ」
松井咲子 「いやー、ちょっと存じ上げないんですけれども」客w
他メン → w 「誰?」
松井咲子 「プラチナウィークみたいな」
他メン「あー」
峯岸みなみ 「何するればいいの?」
松井咲子 「もう何でもできる日」
他メン → 軽くw
峯岸みなみ 「アバウト」
大島優子 「漠然としてる」
松井咲子 「もう自分のやりたいことが何でもできちゃう日。何でもできちゃう週」
大島優子 「それは、魔法がかかるみたいな感じ?」
松井咲子 「いやー、そうですね、じゃ~、誕生日ウィークにしましょう」客、軽くw
他メン「なんでー!」
峯岸みなみ 「自信持って、自信持って」
松井咲子 「誕生日の1週間前からプラチナウィークでしたっけ? プラチナウィークに」
大島優子 「自分で言ったんでしょ?」
峯岸みなみ 「自分で言ったんだよ」
仁藤萌乃 「めちゃくちゃ」
松井咲子 「あの、何でも自由に過ごせる週を、作りました」

峯岸みなみ 「はいはいはい、思いついた」
大島優子 「何?」
峯岸みなみ 「おもひでウィーク」
他メン「おもひで?」
峯岸みなみ 「あのさ、例えば今みんなお仕事とかやってるから、忙しいからなかなかさ、 昔の同級生とかに会う時ないじゃない?  だから、そういう週間を作ったら、この日は昔の友達とかに会うウィークみたいな、作って」
他メン「あー」
峯岸みなみ 「そしたらお仕事してても休んで、みんな予定がしっかり合って、クラス全員集合できるみたいな」
他メン「いいね」
峯岸みなみ 「なんかこう、1年に1回そういう楽しみにできるみたいな」
大島優子 「それいい。でも1週間もいる?」
峯岸みなみ 「そうだね。でもまぁ、小学校の友達」
大島優子 「なるほどね」
峯岸みなみ 「中学校、高校、大学、バイトみたいな。いろいろね」
大島優子 「会いたい人いるんですか?」
峯岸みなみ 「そうですね~、、いませんね」客w
大島優子 「いないの?」
峯岸みなみ 「いません」
大島優子 「いないんですか?」
峯岸みなみ 「作りたいですね。いますか?いますか?」
大島優子 「えー? あっ、でも幼なじみには会いたいかな」
峯岸みなみ 「会ってない?」
大島優子 「会ってない。ほとんどね、海外にいるから」
他メン「へ~」
大島優子 「いるんですよ、海外に」
峯岸みなみ 「じゃ~、1週間くらい必要かもね」
大島優子 「そうですね。ちょうどいい。ありがとうございます」
他メン → 軽くw

大島優子 「クリスは? クリス」
中塚智実 「クリスは、シルバーウィークって考えてたのですけど、シルバーって、敬老の日とかあるのですけど、年寄りに優しくっていう」
梅田彩佳 「お年寄りね」
峯岸みなみ 「優しくないよね、既にね、もう」客w
他メン → 軽くw
中塚智実 「お年寄りに優しくする週間を作ったらって思ったのですけど、実際にシルバーウィークってあったみたいで、 まぁ、ちょっと取り消し」
峯岸みなみ 「みんな朝のテンションだね。何か怒ってますか? 怒ってない?」
中塚智実 「まだ慣れないものでね」

誰か「梅ちゃんは?」
梅田彩佳 「私はAKBウィークを作りたい」
他メン「おー」
峯岸みなみ 「それずるいよ、みんな作りたいよ」
梅田彩佳 「なんかね、今じゃ~チケットが取れないってよくお客さんに言ってもらえるじゃないですか。 だから、学校のホームルームの時間とか、会社の研修期間とかの1日の1時間とか使ってAKBの劇場を見に来る時間 みたいなのを1週間のうち、そういうのをやって欲しいなと」
大島優子 「あー、それいいね」
峯岸みなみ 「小学生の時にさ、歌舞伎とか見に行ったみたいな感じ」
梅田彩佳 「そうそう、そういう感じで見て欲しい。それとか、年寄りの方にもね」
峯岸みなみ 「お年寄りね」客w
大島優子 「「お」を付けて。「お」を。自分で突っ込んだじゃん」
梅田彩佳 「お年寄りの方にも来ていただいて、たくさんの老若男女の方に触れ合って欲しいなっていう」
峯岸みなみ 「じゃ~、お年寄りの時にはちょっとさ、静かめの曲取り揃えるとか」
梅田彩佳 「そうだね、バラードの曲中心にとか」
大島優子 「桜の栞」
梅田彩佳 「いいなーと思った、そういうの」

「優子ちゃんは?」
大島優子 「私はね」
峯岸みなみ 「バシッと締めてね」
大島優子 「えー?うそ~? なんでそう言うこと言う? ん~、普通に思いついたのでいい?  お祭りウィーク」
峯岸みなみ 「お祭りウィーク」
大島優子 「あの、私たちがお祭りを開きたい」
他メン「お~」
大島優子 「それは普通に願っていること。夏祭りをAKB48で屋台出したりやりたいの」
峯岸みなみ 「あー、いいですね」
大島優子 「企画として」
峯岸みなみ 「CD1枚買ったら」客w
大島優子 「高いよ! フランクフルト高い!」
峯岸みなみ 「そんなのありませんでしたっけ?なんか」
大島優子 「ありました」
峯岸みなみ 「まぁね、次回やる時はもうちょっと良心的なお値段でね、みんなが楽しめるAKBウィークなんかも 作って行けたらいいなーなんて思いつつ、最後の曲を聴いてください。ジグソーパズル48」客、拍手


◆M13.ジグソーパズル48 (全員)


■アンコール

◆M14.星空のミステイク (全員)
◆M15.夢の鐘 (全員)

■MC4(感想)
曲終了後、
大島優子 「アンコールありがとうございました」
みんなで「ありがとうございました」客、拍手

大島優子 「はい、アンコールいただいて、そしてみなさんの歓声にも包まれて、もうこの公演終わりを迎えようとしているんですけれども、 ここでメンバー1人代表して、今日の感想を言ってもらいたいと思います。では。。。梅ちゃん!  お願いします」

少し間が空いてから、客拍手。
梅田彩佳 「あっ、お願いします、梅田彩佳です。今日はほんとにありがとうございました」

「メンバーが、今じゃAKBほんとにたくさんの人数になってきて、1人1人が公演に対する気持ちっていうのは きっとメンバー人それぞれ違うと思うんですけども、私が毎回公演前に必ず思うことは、 アンコールをみなさんにいただけますようにって思いながら、私は緞帳が開いた時、そう思いながら 公演を1つずつやっていってます。メンバーがアンコールの時に着替えている時に、 ファンの人からアンコールがかかると、良かったって思って、 いただけたって。それからまたアンコールの時はそのアンコールをいただいた分だけがんばらなきゃなと思って、 私は公演に立つようにしています。今日もアンコールをいただけたので、あと残り1曲ですが精一杯、 みなさんにアンコールのお応えをしていきたいなと思います。今日はほんとにありがとうございました」客、拍手

大島優子 「はい、そうだね、アンコールをもらうことは本当に嬉しいことで、それを感じた時っていうのは、 以前AKBがアンコールをもらえなかった時があったんですよ。で、3分間、アンコールをもらえなかったら 私たちはアンコールに出れないと言うルールができまして。で、まぁ、そういう回もあったんですよね。 アンコールやらせてもらえなかった時っていうのがあったりもしたので、 やっぱりみなさんがこう自発的にアンコール、もう1回聴きたいって言ってもらえるような公演を作り上げるっていうのは ほんとに常に思っているけれども、やっぱり1人1人の姿勢によって作り上げられると思うので、 これからもアンコールがいただけるように私たちはがんばっていきたいなと思っています。 そしてメンバーはアンコールをもらったことに感謝をして幸せを噛みしめつつ、 この後もみなさんに素敵なパフォーマンスができたらいいなと思っております。 これからもまだ始まったばかりですけど、新制チームKは。これからも応援よろしくお願いします」
みんなで「よろしくお願いします」客、拍手

大島優子 「それでは最後の曲です。聴いて下さい。引っ越しました」


◆M16.引っ越しました (全員)



曲終了後、
大島優子 「はい、ここでお知らせがあります。5月26日に発売されます「ポニーテールとシュシュ」に収録されている シアターガールズが歌う「僕のYELL」のミュージッククリップが完成致しました!」客、拍手

「というわけで、この後、その「僕のYELL」ミュージッククリップ、 そしてアンダーガールズが歌う「盗まれた唇」、そして「ポニーテールとシュシュ」 3個連続でミュージッククリップを流したいと思いますので、最後までお楽しみ下さい」客、拍手

「ありがとうございます。それでは最後の挨拶をしましょう」

横一列挨拶。「ありがとうございました」メンバーたちハケる。


◆16thシングル収録・シアターガールズ「僕のYELL」MV上映

◆16thシングル収録・アンダーガールズ「盗まれた唇」MV上映

◆16thシングル「ポニーテールとシュシュ」MV上映


BGM → RESET


■メモ

■公演後の陰アナ
峯岸みなみ 「みなさん、ゴールデンウィークの一番の思い出に、みなさんにとっての一番の思い出になっていたら いいなと思います。今日は本当にありがとうございました。峯岸みなみでした」

■率直な感想
昨晩、宮澤さん体調不良により休演発表。
宮澤さんはすごく元気で病気とかしないイメージがあるのだけれども、 まだ1年目だったか2年目ぐらいに、年に1回体調を崩してお休みしてしまうことがあるって、 柱ブログか何かで見たことがあった。それがこの時期に出てしまったみたいで。 たしかこの2年くらいは、体調不良で休演になったことは無かったと思うのに。 特にゴールデンウィークだし、ちょっと残念ではあるけれども、しっかりと、回復されることを祈っております。

3名休演。秋元キャプテンポジションには大家しーちゃんが入った。
宮澤さん、菊地さんポジションは空きで、全体曲は14名だった。

早い時間帯だったせいもあったのかもしれないが、曲中は静か目で、それほど熱気がこもってないといった感じであった。

今日の感想では、梅田さんがアンコールについて、ちょっといい話。
アンコールがかからなかった公演についても少し触れた。その公演は4・5期による研究生公演だったのだけれども、 あの日出演したメンバーは、その経験を糧に、悔しさをバネに成長した、強くなった面もあったと思うが、 私自身あの日については未だにいろいろと、いろいろと想うことはあるわけで。ここでは長くなりそうなので 書かないけれども、いつか機会があれば。







カレンダー

04 | 2021/05 | 06
- - - - - - 1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31 - - - - -

検索フォーム

カテゴリー

グループ別トピックス
AKB48 SKE48 NMB48
HKT48 NGT48 STU48

生誕祭レポート
AKB48 SKE48 NMB48
HKT48 NGT48 STU48

卒業公演レポート
AKB48 SKE48 NMB48
HKT48 NGT48 STU48

誕生日
AKB48 SKE48 NMB48
HKT48 NGT48 STU48

2021年カレンダー

11月14日発売

北原里英 カレンダー 2021

10月17日発売

市川美織 カレンダー 2021

10月17日発売

多田愛佳 カレンダー 2021

11月21日発売
平嶋夏海 カレンダー 2021
※サンプル画像はリンク先をご覧ください

11月7日発売

柴田阿弥 カレンダー 2021

11月7日発売

後藤楽々 カレンダー 2021

10月17日発売
江藤彩也香 カレンダー 2021
※サンプル画像はリンク先をご覧ください

LIVE!! ON DEMAND

REVIVAL!! ON DEMAND

楽天トラベル

RSSフィード

月別アーカイブ