自分を色に例えると?(2010/05/03、おやつ公演、チーム研究生A5th 12回目)

■出演メンバー
8期生 → 植木あさ香、佐野友里子
9期生 → 石黒貴己、大場美奈、絹本桃子、島崎遥香、島田晴香、高松恵理、竹内美宥、永尾まりや、 中村麻里子、藤本紗羅、森杏奈、山内鈴蘭、横山由依

新チームK → 野中美郷

ダンサー出演のみ → 10期生5名

■公演前の陰アナ
藤本紗羅 「おやつ公演です。みんなで気合を入れてがんばっていきます。よろしくお願いします。 間もなく開演です。待っててね。藤本紗羅でした」客、拍手

■公演スタート
◆M1「長い光」(全員)
◆M2「スコールの間に」(全員)
(サビ → 10期生5名)
◆M3「JK眠り姫」(全員)
◆M4「君に会うたび 恋をする」(全員)

■MC1 自己紹介&本日のお題
MC竹内美宥 「みなさん、こんにちは」
みんなで「AKB48 チーム研究生です」客、拍手

竹内美宥 「長い光、スコールの間に、JK眠り姫、君に会うたび 恋をする、4曲続けて聴いていただきましたが、 いかがでしたでしょうか?」客、拍手

「ありがとうございます。はい、早速ですが、自己紹介を兼ねて今日のお題を発表したいと思います。 今日のお題は自分を色に例えるとしたら何色ですか? そしてその理由を教えてください、です。 それではおさらちゃんからお願いします」

1列目。上手側から。

藤本紗羅 「はい、みなさんこんにちは。おさららら、中学2年生、13歳の藤本紗羅です。よろしくお願いします」

「私は紫なんですけれども、みんなに「どんな感じ?」って聞いたところ紫って答えてくれる人もいっぱいいたのですけど、 紫ってかわいい紫も、かっこいい紫もあるじゃないですか。だから私も自分のいろんな面を出していけたらいいなという 意味を込めて、紫です」

「ハイ、今日も最後まで盛り上がっていきましょう。よろしくお願いします」

高松恵理 「はい、17歳のえりりんこと高松恵理です」

「私の色は、オレンジですかね。絹本桃子ちゃんに「何色?」って聞いたら「ん~、オレンジ」って言ってたから、オレンジです」

「はい、今日もたかまっちゃんにタカまって帰ってください。よろしくお願いします」

竹内美宥 「はい、中学3年生、14歳の竹内美宥です」

「私は色は無いっていうか」客、軽くw
「いろんな色で、カラフルなのが自分かなと思ってます。私はちょっと怒った時は黒とかそこらへんの色で、 で、ちょっと優しい時はピンクとか、そういう感じで、いろんな色にもなれるので、その色が好きです。 いろんなカラフルな色が。ハイ、今日も1日がんばります。よろしくお願いします」

島田晴香 「ハイ、静岡県出身、高校3年生、17歳の「はるぅ」こと島田晴香です。よろしくお願いします」

「私はヴィヴィッドカラーって言うんですかね? 濃い色が好きで、赤とかオレンジとかそういう元気が出る色が好きです。 はい、今日も盛り上がっていきましょう。よろしくお願いします」

石黒貴己 「ハイ、9期研究生のあっきーこと石黒貴己です」

「私はですね、自分は赤だと思います。すごく私、ものすっごい負けず嫌いなので、 いつも心が燃えてるということで、赤です。ハイ、今日もよろしくお願いします」

植木あさ香 「はい、私と3秒目が合ったら。。落ちます。あさぽんこと植木あさ香です」

「私は何人かに聞いたら、けっこうたくさん聞いたら、2人以外みんなピンクって答えて くれて。理由はいつも服がピンクだからだそうです。はい、今日も応援よろしくお願いします」

以上、ハケる。

2列目。上手側から。

中村麻里子 「ハイ、16歳、高校2年生の中村麻里子です」

「私は無色透明で、さっき美宥も言ってたのですけど、なんの色にもなれる、寒い時は水色、 暑い時は赤になれるような人だと思います。今日も全力でいきますので、応援よろしくお願いします」

佐野友里子 「はい、18歳のゆりりんこと佐野友里子です。よろしくお願いします」

「私はピンクが大好きなんですけど、ピンクがけっこう似合わなくて、なので、白とか、綿菓子が好きなので、白です。 はい、今日もみなさんよろしくお願いします」

横山由依 「ハイ、京都から来ました、横山由依、17歳の高校3年生です」

「私は黒です。ただ、レッスン着がいつも黒なだけなんですけど」客、軽くw
「全部黒なんですけど。で、それで帽子まで黒なんですよ。それを被ってて、モジモジ横山的な感じで」客、軽くw

「そういう感じです。ハイ、今日もみなさんに楽しんでいただけるような公演にしたいと思っています。よろしくお願いします」

野中美郷 「はい、19歳の野中美郷です。よろしくお願いします」

「私は目に優しい緑。理由は、心なしかいつも衣装が緑が多い気がするのですけど、 ゆりりんに聞いたら黒って言われたので、でも好きな色はピンクと茶色です。今日もよろしくお願いします」

永尾まりや 「ハイ、16歳、高校2年生、永尾まりやです」

「私はですね、自分の色がよくわからなくて、絹本桃子ちゃんに聞いたら黄緑って言われて」客、反応
「理由は髪の毛の色が、桃子から見たら緑に見えるらしいです」客、反応

「ハイ、今日もよろしくお願いします」

以上、ハケる。

3列目。上手側から。

島崎遥香 「はい、ぱるること島崎遥香です」客「ぱるるが世界一かわいいです」

「ありがとうございます。私はちょっと顔に似合わずかっこいいことを言いたいと思うのですけど」客、おー 「透明で、色は透明なんですけど、その時々に合った色を差し入れて、自分のカラーを出していきたいなと思うので、 今日からさっそくその曲に合った表現とかをしていきたいと思います。よろしくお願いします」

森杏奈 「ハイ、森杏奈、16歳、高校2年生です」

「私は水色なんですけど、こう見えても中学校の時のクラス新聞でクールNo.1に選ばれたんですよ」客、軽く、おー 「なので水色です」

「ハイ、今日も杏奈ちゃんスマイルでいきたいと思います。よろしくお願いします」

大場美奈 「はい、18歳、高校3年生のみなるんこと大場美奈です」

「私はですね、黄色が私の色かなと思うのですけど、似合うっていうのも、そうだなと思うんですよ、自分で。 で、あと、私普通の顔してると、自分で言うのもなんですけど、無愛想な感じだと思うんですよで」客、軽くw

「なので、ちょっと黄色、明るい色じゃないですか。なので明るい色と同じような顔ができたらいいなと思います。 今日もよろしくお願いします」

絹本桃子 「ハイ、15歳の高校1年生、絹本桃子です。よろしくお願いします」

「私はですね、ツンデレと言われるじゃないですか」一部客「えー」
「えーっ!? まー、いいです、そこは。で、ツンの部分がピンクで、デレの方が黒で、ピンクロにしたいと思います。 今日もよろしくお願いします」

山内鈴蘭 「ハイ、高校1年生、15歳のらんらんこと山内鈴蘭です」

「私はですね、鈴蘭のお花って白いじゃないですか。そして私、高校生になってから、 廊下を「エビチリ!」とか言いながら走ってたんですよ」客、軽くw

「で、白って白いワンピースが想像できるじゃないですか。で、白いワンピースって女の子っていう感じがするので、 私はもっと女の子らしくなれるように自分のカラーを白にしました」

「ハイ、今日もあなたの笑顔が見たいから鈴蘭パワー全開でいきたいと思います。よろしくお願いします」

島崎遥香 「ハイ、チーム研究生でお届けする「恋愛禁止条例」公演、続いてはユニットの登場です。どうぞ」客、拍手


■ユニットソング
◆M5「黒い天使」(石黒貴己、竹内美宥、藤本紗羅)
◆M6「ハート型ウイルス」(植木あさ香、島田晴香、高松恵理)セリフ → 島田晴香
◆M7「恋愛禁止条例」(横山由依、野中美郷、中村麻里子)
◆M8「ツンデレ!」(絹本桃子、島崎遥香、山内鈴蘭)
◆M9「真夏のクリスマスローズ」(大場美奈、森杏奈、永尾まりや、佐野友里子)
(BD → なし)

■MC2
高松恵理、藤本紗羅、竹内美宥、石黒貴己、植木あさ香、島田晴香

「イェー!」メンバーたち入場。

石黒貴己 「黒い天使、ハート型ウイルス、恋愛禁止条例、ツンデレ!、真夏のクリスマスローズ、 5曲続けて聴いていただきましたが、いかがでしたでしょうか?」客、拍手
みんなで「ありがとうございます」

石黒貴己 「はい、ということで、今日のここのMCではですね、自分の宝物を語っちゃいたいと思います!」
他メン「イェー」客、拍手

石黒貴己 「はい、じゃ~、誰からいきますか?」
高松恵理 「ハイ」
石黒貴己 「ハイ、えりりん」
高松恵理 「えっと、私の宝物は、家族ですね」客、おー
他メン「おー」「素敵」
石黒貴己 「かっこいい」
高松恵理 「かっこいいこと言ったでしょ?」客w
「やっぱ家族いないと、なんですかね? 家族といるから楽しいみたいな感じじゃないですか?  家族がいての自分とか」
他メン「あー」
竹内美宥 「すごい」
高松恵理 「ヘンなこと言っちゃった?」
竹内美宥 「私も家族です」
他メン「おー」
竹内美宥 「はい、ほんとですよ」客w
石黒貴己 「誰もウソと思ってないから」
島田晴香 「誰も疑ってないから大丈夫だよ」
竹内美宥 「えりの後だから」
高松恵理 「何それ!?何それ?」
竹内美宥 「ほんとにそれと、あと犬なんですけど、犬も宝物だし、あと、ちょっとあれなんですけど、 ピヨちゃんっていう毛布があるんですよ、美宥」
島田晴香 「ピヨちゃん?」
竹内美宥 「ピヨちゃんっていう。0歳から持ってて」
藤本紗羅 「あっ、なんか言ってたね、この前」
竹内美宥 「もうこれは、中3なので卒業しなきゃいけないなと思って、そうだから、卒業しようと思ってるのですけど、 なかなかできないんですよ。それも宝物です」
島田晴香 「それと一緒に寝てるってこと?」
竹内美宥 「もう、そのボロボロで、そのピヨちゃんは、やっぱ0歳から使ってるので破けまくりで、 だからもう1枚の毛布に貼り付けてるんですよ、そのピヨちゃん」
他メン → 軽くw
石黒貴己 「けっこう無理やりだね」
竹内美宥 「そう、無理やり。宝物です」
他メン「おー」
石黒貴己 「おさらは?」
藤本紗羅 「おさら? おさらはですね、なんかいっぱいあり過ぎて、あれなんで、 私の部屋にあるもの全部宝物ですね」
他メン「おー」
島田晴香 「なんか今日みんなかっこいいこと言うけどどうしたのかな?」
他メン → w
藤本紗羅 「なんだろう、なんか、例えばこの前、私大掃除したんですよ、家の中を。 そしたら、なんかいろいろ出てきたのですけど、整理しようと思っても、なんとなく捨てられない物って あるじゃないですか」
他メン「あー」
藤本紗羅 「使わないから、どうしようみたいな感じで。そういうものがいっぱいあったので、 全部押し入れの中に突っ込んだんですけど。そうです、なんか全部思い入れのあるものですね」
他メン「あー」
石黒貴己 「捨てれないよね?そういう物ってね」
藤本紗羅 「なんか悩んで、結局捨てないから、結局整理できないみたいな、そういう悪循環」
竹内美宥 「なるほどね」

石黒貴己 「あさぽんは?」
植木あさ香 「あの、えっと、あの、ぬいぐるみです。名前を「みゆみゆ」って付けたんです」客、反応
他メン「えー!?」
植木あさ香 「でも小さい頃の宝物で、ずっと忘れてたんですよ、存在を」客w
「それで美宥ちゃんに出会って、思い出して」
竹内美宥 「やったー」
植木あさ香 「探しました」
高松恵理 「どんなぬいぐるみなんですか?」
植木あさ香 「んっと、こんぐらいでね、しっぽがこんぐらい付いててね、しっぽの先に鈴が付いててね、なんかね、しましまの」
他メン「猫?」
植木あさ香 「そうだ。猫って先に言わなきゃいけないものだ」
他メン → 軽くw
島田晴香 「何かわかんなかった」
植木あさ香 「そう、猫」
他メン「そうなんだ」

植木あさ香 「はるぅは?」
島田晴香 「私は、おみくじを引いた時に、大凶が出たんですね」
石黒貴己 「大凶すごいな」
島田晴香 「出たんですけど、逆に出たことって凄くないですか?」
石黒貴己 「あー。まぁ、たしかに」
島田晴香 「だからそれをちょっと大事に宝物として」
他メン → 軽くw
島田晴香 「お財布に入れています」
他メン「へー」
竹内美宥 「そうなの?」
島田晴香 「だって大凶ってほんとに出ないじゃないですか。逆に引いたのってすごくないですか?私」
石黒貴己 「でもさ、でも嫌じゃない?」
島田晴香 「そこはポジティブに行こうよ」
石黒貴己 「あー。珍しいのが出たみたいな」
島田晴香 「書いてるところに、全部不幸なことが書いてあって」客w
他メン → w
島田晴香 「何々に注意し、なんか不幸中のさい、、なんか、ワーって書いてあって、折って、大凶しか見えないようにしてます」
他メン → w
竹内美宥 「なるほどね」

島田晴香 「あっきーは?」
石黒貴己 「私はですね、前、宝物だったのですけど」
島田晴香 「前?」
石黒貴己 「違う、なんか、中1の夏に宝物だったのですけど、なんか従兄弟の家に行った時に 「アツキ」っていうぬいぐるみがあって、なんかそれで、風邪ひいてたんですよ。それで、 でもその人がいて、人形ですよ、それで髪の毛を間違って飲み込んじゃったんですよ」
島田晴香 「待って。誰が? ぬいぐるみが髪の毛を飲み込んだの?」
石黒貴己 「ぬいぐるみっていうか、なんか」
植木あさ香 「日本人形みたいな?」
石黒貴己 「現実的な。みたいな。お世話する感じのやつなんですけど」
島田晴香 「あっ、わかった。リカちゃん人形みたいなのだね」
石黒貴己 「そうそう。それで飲んじゃって、で、風邪をひいてて、もう最悪と思って。 それでその髪の毛を牛乳と一緒に飲み込んだんですよ。 そしたら、体調悪いのが治ったんですよ」
他メン「おー」
石黒貴己 「すごくないですか?」
他メン「怖い」
島田晴香 「なんかいいのか悪いのかわからないね」
石黒貴己 「そう。でももうずっと会ってないです」
藤本紗羅 「なんか怖いね」
石黒貴己 「はい、みんな宝物。はい、ということで次の曲にいきましょう。どうぞ」客、拍手


■後半戦
◆M10「Switch」(全員)
◆M11「109」(全員)
◆M12「ひこうき雲」(全員)

■MC3
・前半
島田晴香、石黒貴己、森杏奈、島崎遥香、佐野友里子、横山由依、野中美郷、植木あさ香、大場美奈

横山由依 「Switch、109(マルキュー)、ひこうき雲、3曲続けて聴いていただきましたが、みなさんいかがでしたでしょうか?」客、拍手

「ありがとうございます」

「じゃ~、このMCのお題を考えてくれた大場美奈さん」
大場美奈 「ハイ」
横山由依 「お願いします」
大場美奈 「今日は、もし宇宙人に出会ってしまったら、あなたならどうする?」
他メン「イェー」客、拍手

大場美奈 「さっそく誰か? どうしますか? 横山さん」
横山由依 「横山さん、あのですね、宇宙人に出会ったら、宇宙人って区別つくんですかね?まず」
他メン「あー」
島田晴香 「人の形してるかもしれないもんね」
横山由依 「そうですよね」
他メン「たしかに」
横山由依 「だから」
大場美奈 「人の形してないとしてない人として、宇宙人を」
横山由依 「じゃ~、えー? なんか、仲良くしてもらいます」
他メン「どうやって?」
横山由依 「じゃんけんとかして」
他メン「じゃんけん?」
石黒貴己 「じゃんけんで仲良くなるって聞かないけどね」
大場美奈 「人間どうしでも仲良くなれないわ、それ」客w
他メン → w
島崎遥香 「たしかに」

島田晴香 「そんな美奈さんはどうですか?」
大場美奈 「私はですか? 私とりあえず体全体を触ります」客、反応

「どんな感じなのかな?っていう」
島田晴香 「じゃ~、どこから触るんですか?」客、反応
大場美奈 「頭から。頭から触ります」
島田晴香 「美奈だと届かないんじゃない?」客、反応
他メン「そんな大きいの?」
大場美奈 「なんか、私の想像してる宇宙人は銀色の体をしてるやつなんですよ」
他メン「あー」「わかるかも」
大場美奈 「あの、凹むんじゃないかな?と思って、けっこう。プニプニしてるんじゃないかなと思うので」

横山由依 「ゆりりんさんどうぞ」
佐野友里子 「私ですか? 私は、食べる」客、え~!

「なんか、グミみたいな」客w
「グミなんです」
石黒貴己 「ちなみに何味ですか?」
佐野友里子 「イチゴです」
石黒貴己 「かわいい」

島田晴香 「ぱるるは?」
島崎遥香 「私は新聞記者の人に言いますよ」
他メン「あー」
島田晴香 「情報提供?」
石黒貴己 「宇宙人いますよって」

島田晴香 「あさぽんは?」
植木あさ香 「えっと、日本語を教えてあげます」
他メン「あー」
横山由依 「そっか。日本語喋れるかわかんないですよね」
植木あさ香 「だからさ、なんか聞かれたらさ、何も答えられないかもしれないから、教えます」
他メン「優しい」
島崎遥香 「もしかしたら人間より頭いいかもしれないですよね」
他メン「あー」「たしかに」

島田晴香 「なんちゃんは?」
森杏奈 「とりあえずビックリするよね」客w
他メン → w
島田晴香 「なんちゃん、よくビックリするね。ビックリして、どうするの?」
森杏奈 「ビックリして、帰るかな」客w
「帰っちゃうかな?」

横山由依 「はるぅは?」
島田晴香 「私は一緒に手繋いで歩きたい。宇宙人だよ、みたいな」
他メン「えっ?」
島田晴香 「歩きたくないですか?。。あれ?あれ?」

「なんか、一緒に歩いて、宇宙人です、みたいな、紹介みたいな」
石黒貴己 「やだー。怖い」

横山由依 「貴己は?貴己」
石黒貴己 「私ですか? 私は、とりあえずなんか、食べ物で、つって」客w

「つって、仲良くなって、宇宙のことを尋ねるみたいな」
他メン「あー」
石黒貴己 「どうなってるの?みたいな」

大場美奈 「野中さんは?」
野中美郷 「私は、キャラクター的感覚で「写メ撮ってください」って言う」
他メン「あー」
島田晴香 「夢の国と一緒だね」

「麻里子は?」

次のメンバーたち登場。

中村麻里子 「やっぱり宇宙人と会った際はメルアド交換して親交を深めるしかないです。それでメル友になっちゃうみたいな」

メンバーチェンジ。

・後半
中村麻里子、山内鈴蘭、藤本紗羅、竹内美宥、永尾まりや、絹本桃子、高松恵理

絹本桃子 「はい、というわけで、後半MCでは、私は、、間違えた。実は私、何々が得意なんです、もしくは何々ができるんです!イェー」
他メン「イェー」客、拍手

絹本桃子 「ある人?」
山内鈴蘭 「ある人いますか?」
絹本桃子 「よし、私から行こう、いないから。私は実は、パソコンと料理ができるんです」
他メン「パソコンと料理?」
絹本桃子 「パソコンはすっごい得意で。。シーンみたいな」
山内鈴蘭 「打つのが?打つのが?」
絹本桃子 「すんごい友達によく言われるんですよ」
中村麻里子 「タイピングが早いの?」
絹本桃子 「タイピングが早いの」
中村麻里子 「私、タイピング学年で1位だった」
藤本紗羅 「えっ? おさらもだよ。おさらもすごいよ、タイピング。めっちゃ早くて」
山内鈴蘭 「私なんて、「か」を押そうとすると、KとAとか、めっちゃ探さないと無理なんだけど」
他メン「あー、たしかに」
山内鈴蘭 「すみません、ごめんなさい」
永尾まりや 「えっ?パソコンって何するの?」
竹内美宥 「打つの」
永尾まりや 「メール?」
絹本桃子 「えっと、タイピングしたり、なんて言うんだ?」
中村麻里子 「動画見たり?」
絹本桃子 「柏木さんのブログを見たり、前田さんのブログを見たり、指原さんのブログを見たりといろいろとしてますね」
他メン「おー」

絹本桃子 「よし、次ある人?」
山内鈴蘭 「ハイ」
絹本桃子 「おっ。じゃ~、らんらんから行こう」
山内鈴蘭 「私、足をカクカクするのが得意なんですよ」
他メン「えー?」「どういうこと?」
永尾まりや 「こういうやつ」
山内鈴蘭 「そうそうそう、これ」
絹本桃子 「何それ?」
山内鈴蘭 「できる?」
永尾まりや 「できる」
山内鈴蘭 「やってもいいですか?」客、拍手

「やろう。右からで」
他メン「せ~の」

山内鈴蘭永尾まりや → 手をブラブラさせ、体を左右交互に捻りながら、足をカクカクと(客、拍手)

永尾まりや 「うちの方が上手かったかもしれない」
山内鈴蘭 「私の方が上手いですよね?」客、拍手
竹内美宥 「何?今の」
絹本桃子 「すごいすごいすごい」
中村麻里子 「なんか2人はかわいい感じでやってるけど、私ズボン穿く時、こうやってやっちゃいます」足をカクカクと(客w)
他メン → w 「何それ?」
絹本桃子 「どうやって穿くの?どうやって穿くの?」
中村麻里子 「まぁ、するする上に行ってくれるから穿きやすいんですよ」
他メン「おもしろい」
永尾まりや 「麻里子やって」

中村麻里子 → 披露
他メン「おー」

永尾まりや 「手がない。手が」

中村麻里子 → 手をブラブラさせながら、再度披露。
他メン → 軽くw

中村麻里子 「ありがとうございます」
絹本桃子 「ありがとうございます」
中村麻里子 「まりやの意外な一面だね」
山内鈴蘭 「私も?私も?」
中村麻里子 「えっ?鈴蘭ちゃんはやりそうだから」
山内鈴蘭 「割りとやってますか?」
誰か「日々やってるらしいです」

絹本桃子 「じゃ~、みゆみゆは?」
竹内美宥 「はい、私はですね、犬と遊ぶことです」
他メン「かわいい」
絹本桃子 「ピヨちゃんだっけ?」
竹内美宥 「違います」
中村麻里子 「それは毛布」
竹内美宥 「毛布だよ」
絹本桃子 「ボーノ?」
竹内美宥 「毛布」
絹本桃子 「毛布か。ピヨちゃんは毛布なの?」
竹内美宥 「そう。犬は、遊ぶのはいつも「RIVER」とか、ミニチュアダックス飼ってるのですけど、 これぐらいの手の長さで「RIVER」を踊らせるとすごいかわいいんですよ」
山内鈴蘭 「あー、前も言ってたね」
竹内美宥 「そう。それがいつも、意です、それが」
他メン「おー」

絹本桃子 「じゃ~、隣のおさららららは?」
藤本紗羅 「おさらですか? 私はですね、美宥と嵌ってるスイーツデコとかダンスとかあるのですけど、 増やしたいなと思っててですね、私、ギターを習いたいんですよ」
他メン「おー」
中村麻里子 「かっちょいい」
藤本紗羅 「ギターかベースかほんとに迷ってて」
山内鈴蘭 「もうさ、選べない時はエアーでいいじゃん」
中村麻里子 「両方できちゃうからね」
藤本紗羅 「ギターやりたいですね」
絹本桃子 「じゃ~、そこはあえてのウクレレでいけば?」
藤本紗羅 「ウクレレですか」
絹本桃子 「ウクレレレですね。間違えた。。」

藤本紗羅 「はい、次」
絹本桃子 「はい、すみません。ある?」
高松恵理 「私は、足速いです」
他メン「おー」「一番まとも」
中村麻里子 「何秒?」
高松恵理 「50メートル、何秒だっけな?6秒かな」客、反応
他メン → 反応大
高松恵理 「いや、ウソついたかも」
他メン「盛るなよ」
高松恵理 「わかんない。でも7秒ぐらいだったと思います」
他メン → 反応
絹本桃子 「うちも7秒だよ」
高松恵理 「現役の頃はね。なうじゃなく、過去形で」
永尾まりや 「陸上やってたの?」
高松恵理 「バスケをやってました」
他メン「おー」「やってそう」
絹本桃子 「じゃ~、なんかシュートやってよ」
誰か「エアーシュート」客、拍手
高松恵理 「やだやだ、なんちゃんみたいにかっこよくできないもん、やだー、やだー」客、拍手
絹本桃子 「ここはね、やって欲しいよね」
山内鈴蘭 「せ~の」
永尾まりや 「シュートとかね」
高松恵理 → やらず(客、え~)
「かっこよくできない、絶対。照れちゃう。はい、次いこう」
絹本桃子 「よし、みゆみゆいこう」
竹内美宥 「はい、それではいよいよ最後の曲になります」客、え~

「聴いてください。あの頃のスニーカー」客、拍手


◆M13「あの頃のスニーカー」(全員)

■アンコール


◆EC1「AKB参上!」(全員)
◆EC2「ナミダの深呼吸」(全員)

■MC4
横山由依 「アンコール、ありがとうございます」
みんなで「ありがとうございます」客、拍手

横山由依 「AKB参上!、ナミダの深呼吸、2曲続けて聴いていただきましたが、みなさんいかがでしたでしょうか?」客、拍手

「ありがとうございます」

「チーム研究生「恋愛禁止条例」公演、これからもみんなで力を合わせてがんばりますので応援よろしくお願いします」
みんなで「よろしくお願いします」客、拍手

横山由依 「それでは本当に最後の曲になります」客、え~

「ありがとうございます。聴いてください。大声ダイヤモンド」客、拍手


◆EC3「大声ダイヤモンド」(全員)


曲終了後、
野中美郷 「はい、ありがとうございます、ありがとうございます。 はい、ここで私たちからお知らせがあります。5月26日にリリースされますAKB48のニューシングル 「ポニーテールとシュシュ」に収録されている、シアターガールズが歌う「僕のYELL」のミュージッククリップ が完成しました!」客、拍手

「はい、この後、そのミュージッククリップを上映致しますので、最後までチェックして帰ってください。 そして、アンダーガールズが歌う「盗まれた唇」と「ポニーテールとシュシュ」も上映致しますので、 最後まで楽しんで帰ってください」

「それじゃ~、最後の挨拶をしましょう」

横一列挨拶。「ありがとうございました」メンバーたちハケる。

公演終了。


◆16thシングル収録・シアターガールズ「僕のYELL」MV上映

◆16thシングル収録・アンダーガールズ「盗まれた唇」MV上映

◆16thシングル「ポニーテールとシュシュ」MV上映


BGM → ひこうき雲

■メモ


■公演後の陰アナ
藤本紗羅 「今日もほんとに私たちも楽しかったし、みんなで盛り上がれた公演だったと思います。 本当にみなさんありがとうございました。バイバイ」

■1分モードの感想
そういやゴールデンウィークを「ジーダブリュー」って言ってた子いたよなって、ふと思い出した。 そう言ってたのは、チームB・卒業生のぐっさんなんだけど。今何やってんだろ。。。

M1など見ていて、自分のパートじゃなく、マイクなしの状態でも、しっかり歌ってる子は 好感が持てるというか。特に本家B4thの時にそのように感じた。全然歌ってない子よりも、 歌ってる子の方がいいパフォーマンスしていたように思う。一番しっかり歌ってたと感じたのは、 チームAのちぃちゃんだったのだけれども。このA5th研究生公演では、ぱるるが一番楽しそうに歌ってるように感じる。

森杏奈ちゃんは、杏奈ちゃんスマイルかわいいし、一生懸命で好感持てるけど、 でもなんだかいまいち具体的な目標とか、なさそうな感じかな。MCでは、たま~に思い切ったやることするけど、普段は話し振られないと 自分からは話すことないし。具体的な目標とかできれば、もっと積極的になれたり、曲のダンスとかも、 もっともっとよくなるのかなって、思ったり。

絹本さんは、B4thの時はこの子なんなんだろうって感じたけど、 A5thに入ってから、少し人が変わったというか、一生懸命さが感じられる。声も大きくなったし。 慣れてきた部分であったり、体力がついてきたとか、あるのかもしれないが。







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