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ゴールデンウィークっぽいね(2010/04/25、おやつ公演、チームA 5th 141回目)

■出演メンバー
チームA → 北原里英、佐藤亜美菜、佐藤由加理、高城亜樹、中田ちさと、藤江れいな、前田敦子

昇格メンバー → 石田晴香、佐藤すみれ、鈴木まりや、野中美郷、松井咲子

研究生 → 佐野友里子、島崎遥香、中村麻里子、横山由依

ダンサー出演のみ → 高松恵理、永尾まりや、石黒貴己、大場美奈、森杏奈、植木あさ香

■休演&アンダー
6名休演(板野友美、小嶋陽菜、篠田麻里子、高橋みなみ、峯岸みなみ、宮崎美穂)

板野友美 → 島崎遥香
小嶋陽菜 → 高城亜樹がスライド(高城ポジションに石田晴香)
篠田麻里子 → 中田ちさとがスライド(中田ポジションに鈴木まりや)
高橋みなみ → 野中美郷
峯岸みなみ → 中村麻里子
宮崎美穂 → 横山由依

旧・大島麻衣ポジション → 佐藤すみれ
旧・川崎希ポジション → 松井咲子
小原春香ポジション → 佐野友里子

■公演前の陰アナ
中田ちさと 「おやつ公演はお昼公演よりみんなでもっともっといい公演にしていきたいと思います。 もう少し待っててください。中田ちさとでした」客、拍手

■公演スタート
◆M1「長い光」(全員)
◆M2「スコールの間に」(全員)
(サビ → 永尾まりや、森杏奈、植木あさ香、高松恵理、石黒貴己)
◆M3「JK眠り姫」(全員)
◆M4「君に会うたび 恋をする」(全員)

■MC1 自己紹介&本日のお題
MC前田敦子 「みなさん、こんにちは」
みんなで「AKB48 チームAです」客、拍手

前田敦子 「ただいま公式モバイルサイトで私たちに聞きたいこと、質問を募集しています。 ということで今日はミヤクマさんからいただきました。 今じゃなくてもそのうちやりたいな、やらないといけないなと思ってることは何ですか?です。 それでは自己紹介も兼ねて、1人ずつよろしくお願いします」

1列目。上手側から。

石田晴香 「ハイ、16歳のはるきゃんこと石田晴香で~す」

「私はお部屋の片付けです。ハイ、いつか、1週間ぐらい前にちょっとやったのですけど、やっぱりあんまりお部屋に行かないので、 ちょっと荷物が溜まってきちゃったりするので、整理をしたいなと思います。今日もよろしくお願いします」

佐藤すみれ 「はい、16歳のすーちゃんこと佐藤すみれです。よろしくお願いします」

「私は、言われてしまったのですけれども、さっそく。お部屋の片付けで、この前実ははるきゃんと 写メの送り合いっこして、お部屋の写真を送り合いっこしたのですけど2人ともちょっと「やびゃ~」な感じなので」客、軽くw

「一緒にね、片付けできたら、機会がね。片そう。ということになりました。今日もよろしくお願いします」

前田敦子 「ハイ、みなさんこんにちは。前田敦子です」

「私はまだ1人でですね、家に三匹犬がいるのですけど、1人対三匹で散歩をしたことがないんですよ。 だからそのうち連れて行ってあげようと思っています。今日もよろしくお願いします」

高城亜樹 「はい、緑茶、麦茶、烏龍茶、でもやっぱり?」客「あきちゃ!」
「ありがとうございます。18歳の高城亜樹です」

「私が今じゃなくても、いずれかはしたいことでしたっけ?ですよね?  今は朝1人で起きれないんですよ。私、すごい1人暮らしをしたいと思ってるのですけど、まだ今1人で起きることができないので、 いつかは1人暮らししてみたいなと思います。はい、今日も一緒に盛り上がっていきましょう。よろしくお願いします」

藤江れいな 「はい、目指せスーパーガール、高校2年、16歳のれいにゃんこと藤江れいなです」

「私は春から出来たらジョギングをやりたいと言ってたんですね。だけど未だにできてないので、有限実行?できるように がんばります。今日も元気にスマイルにいきたいと思いますので、よろしくお願いします」

松井咲子 「ハーイ、みなさんこんにちは。19歳の松井咲子です」

「私はですね、今とてもやりたいことがありまして、それはたまごっちなんですけれども、何十年か前にすごい流行ったのが 家に何台かあって、昨日の夜からすごいムショーに育てたくなったんですよ、私。 今日の朝も親に公演終わるまでに絶対豆電池買っといてって頼んであるので、今日から新しく、 たまごっちを新たに始めて、もう1度流行らせようかなと思っています」

「今日も全力でいきます。応援よろしくお願いします」

以上、ハケる。

2列目。上手側から。

中村麻里子 「ハイ、16歳、高校2年生、9期研究生の中村麻里子です」

「私は学生定番の勉強をやらなきゃいけないなって思います。私はすごい誘惑に弱くて、テレビとかをすぐ見ちゃうので、 勉強に励みたいと思います。今日も全力でいきますので応援よろしくお願いします」

佐野友里子 「はい、8期研究生のゆりりんこと佐野友里子です。よろしくお願いします」

「私はお料理ができなくて、なのでいずれはできなきゃいけないので、できるようになりたいなと思います。 ハイ、今日もみなさんよろしくお願いします」

横山由依 「ハイ、京都から来ました、9期研究生の横山由依、17歳の高校3年生です」

「私は学校の屋上に上るっていうのをやりたかったのですけど、1回もやったことがないので、それをちょっと やってみたいなと思います。今日もがんばりますので応援よろしくお願いします」

野中美郷 「はい、19歳の野中美郷です。よろしくお願いします」

「私はたぶん半年も経ってないかもしれないのですけど、半年ぐらい髪の毛を、美容室に行ってないので、 そろそろ美容院に行って、でもそんなにイメチェンはしたくないので5センチくらい切りたいと思います。 今日もよろしくお願いします」

鈴木まりや 「ハイ、18歳のまりやんぬこと鈴木まりやです」

「私はですね、実はちっちゃい頃、公文式とかピアノとか水泳とか硬筆とか習字とか英語とかいろいろ習ってたのですけど、 私の特技、趣味の欄にはお散歩と温泉に行くことって書いてあるんですよ。でも何か1つ勝てるものがないかと思い。 あの、私何か1つ勝てるものがないかと思い」客、軽くw

「公文式をやっていて、1桁の足し算がすごい早いんですよ」客、ざわ
「なのでちょっと勝負してみませんか?」

「亜美菜ちゃん」
佐藤亜美菜 「はい」
鈴木まりや 「足し算の問題をちょっと出してください」
佐藤亜美菜 「足し算の問題?」
鈴木まりや 「はい」
佐藤亜美菜 「1桁?」
鈴木まりや 「1桁じゃないとダメですね」客、反応
佐藤亜美菜 「じゃ~、いくよ。8+9」
鈴木まりや 「17。ほら」客、拍手
佐藤亜美菜 「もう1回いくよ。6+6」
鈴木まりや 「12」客「12」
佐藤亜美菜 「お客さんの方が早くない?」
鈴木まりや 「あれ? じゃ~、最後にもう1問お願いします」
佐藤亜美菜 「3+9」
鈴木まりや 「サンキューw。。。12」
佐藤亜美菜 「もういいよ、それ」
鈴木まりや 「はい、すみません。次までには特技のところにひと桁の足し算って書けるようにするので、今日もよろしくお願いします」

以上、ハケる。

3列目。上手側から。

島崎遥香 「はい、9期研究生の島崎遥香です」

「私は毎月雑誌を買ってるのですけど、雑誌を月ごとに古い順に並べたいんですよ。それを今やってないので、やりたいです」

「今日はチームAさんのアンダーとして出させていただいているので、たくさんのことを学んで帰りたいと思います。 応援よろしくお願いします」

佐藤由加理 「ハーイ、スッキリ・シャッキリ・リフレッシュ、ゆかりんこと佐藤由加理です

「えー、私はですね、最近ですね、新しいDVDプレーヤーというものを買いまして、家に設置するやつですよ。 そのコードとかテレビとかに繋ぐのってすごいめんどくさいじゃないですか。 だからそれをやりたいなと思ってまして。でもこれはやっぱウソだな。これウソ」客、軽くw

「やっぱりあの、私もやっぱり雑誌を古い順に並べたいと思います」客、軽くw
「今日もよろしくお願いします」

中田ちさと 「はい、ふんわりわたあめのような甘い女の子になりたい、ちぃちゃんこと中田ちさとです」

「私はずーっと前からゆかりんさん家で鍋をするっていう約束をずっとしてたのですけど、いつの間にか鍋の季節が終わって しまったので、今度はゆかりんさん家で流し素麺をやりたいなと思って。材料を持って行くので」
佐藤由加理 「ほんとですか?」
中田ちさと 「はい。それで素麺を食べながら一緒に雑誌を古い順に並べたいと思います」客w
佐藤由加理 「OK」
中田ちさと 「今日もよろしくお願いします」

佐藤亜美菜 「はい、愛されたい、愛したい、でもやっぱり愛されたい、チームA、19歳の佐藤亜美菜で~す」

「亜美菜は献血を見てるのが好きなんですよ」客、ざわw
「よくお母さんが献血してるのを横で見てるのが好きだったのですけど、やっぱり献血って元気な方が献血した方が いいと思うので、もう私、献血できるらしいので、もう年齢的に。今度献血したいなと思います。 ハイ、今日もよろしくお願いします」

北原里英 「はい、デスノートだったらエルよりライト派、チームAの18歳、北原里英です」

「私は我が家のラジオが入らないんですよ、たぶんお家の建物の設定上。入らないので、ちょっとラジオを、 この前オールナイトニッポンに出た時にもっと学ばなきゃいけないなと思ったので、 これからラジオを聴くために電波の獲得をしたいと思います」客、軽くw

「今日もよろしくお願いします」

佐藤由加理 「はい、今日のお休みは板野友美ちゃん、篠田麻里子ちゃん、高橋みなみちゃん、峯岸みなみちゃん、小嶋陽菜ちゃん、 宮崎美穂ちゃんの6人がお休みですが、チームA、力を合わせてフレッシュ!にがんばります。 まずはこの曲からです。どうぞ」客、拍手


■ユニットソング
◆M5「黒い天使」(藤江れいな、前田敦子、石田晴香)
◆M6「ハート型ウイルス」(松井咲子、佐藤すみれ、高城亜樹)セリフ → 松井咲子
◆M7「恋愛禁止条例」(野中美郷横山由依中村麻里子
◆M8「ツンデレ!」(佐藤亜美菜、藤江れいな、北原里英)
◆M9「真夏のクリスマスローズ」(中田ちさと、佐藤由加理、鈴木まりや、佐野友里子)
(BD → 高松恵理、永尾まりや、石黒貴己、大場美奈、森杏奈、植木あさ香)

■MC2
佐藤すみれ、石田晴香、前田敦子、藤江れいな、松井咲子、高城亜樹

「イェー!」メンバーたち入場。

高城亜樹 「黒い天使、ハート型ウイルス、恋愛禁止条例、ツンデレ!、真夏のクリスマスローズ、 5曲続けて聴いていただきましたが、いかがでしたでしょうか?」客、拍手
みんなで「ありがとうございます」

高城亜樹 「そう言えばもうすぐでゴールデンウィークじゃないですか。みなさんは劇場公演だったり お仕事があったりすると思うのですけど、ゴールデンウィークは何をしたいですか?」
他メン「何をしたいか?」
高城亜樹 「はるきゃんある?」
石田晴香 「ゴールデンウィーク? ゴールデンウィークはね、とりあえずお休みだったら寝たい」
他メン「えー?」「ゴールデンウィークだよ」
藤江れいな 「うそ? もったいない」
高城亜樹 「ゴールデンウィークっていつからでしたっけ?」客、あれこれと
石田晴香 「4日ぐらい?」
佐藤すみれ 「もうちょっとで始まるんじゃないかな」
石田晴香 「もうゴールデンウィークじゃないの?」
前田敦子 「5月でしょ?」
高城亜樹 「あれ? ゴールデンウィークっていつからですか?」
石田晴香 「8月?」
高城亜樹 「5月2、3、4日?」
前田敦子 「そこらへんだ」
高城亜樹 「5日らへんですね」
前田敦子 「5月1週目だね」
高城亜樹 「はるきゃん、寝て過ごしていいの?」
藤江れいな 「もったいなくない?」
石田晴香 「で、見たい映画があるから映画を見に行って、好きなことをして、寝て食べて、寝て、映画見て、寝て食べて、寝て」
高城亜樹 「そっか」
前田敦子 「食べて寝て?」
石田晴香 「映画を見たいと思います」
前田敦子 「映画って感じがするよね」
石田晴香 「ほんとですか?」
前田敦子 「ゴールデンウィークによくアニメーション系」
高城亜樹 「アニメ系?」
前田敦子 「よくやるよね」
石田晴香 「今何やってる?」
藤江れいな 「スペシャルみたいな感じでやりますよね」
佐藤すみれ 「コナンの映画が上映中」
石田晴香 「だよね」
前田敦子 「詳しいね」
佐藤すみれ 「もう見ましたよ」

高城亜樹 「そっか。じゃ~、咲子さんは?」
松井咲子 「私はやっぱり家族で出かけたいですね」
藤江れいな 「一緒!」
松井咲子 「毎年行ってたんですよ、ゴールデンウィークは、学生の時は。 長野にあるおじいちゃん、おばあちゃん家に行ったり、軽井沢行ったりとかお出かけしてたので」
前田敦子 「いいね」
高城亜樹 「ゴールデンウィークっぽいね」
松井咲子 「っぽいですか? テキトーでしょ?」
高城亜樹 「テキトーじゃないよ、全然全然」
松井咲子 「一緒?」
藤江れいな 「れいなもよく家族で、大阪に行ったりしてた」
松井咲子 「そんなところまで行くの? やるねー」
藤江れいな 「そう。二泊三日ぐらいで」
高城亜樹 「ゴールデンウィークっぽい」客、軽くw
藤江れいな 「っぽいでしょ?」

高城亜樹 「前田さんは何か行ったりしましたか?」
前田敦子 「私? 私はね、旅行に行ったことないんだよね、、家族で」
他メン「へー」
前田敦子 「で、キャンプに行きたいとか思って、1回山に登りに行ったの。 キャンプ場探しているうちにたぶん道が反れて、行けなかったの」
高城亜樹 「あー、それもゴールデンウィークっぽいですね」客w
藤江れいな 「っぽいの?それ。その日は結局帰ったんですか?」
前田敦子 「帰った」
藤江れいな 「えー!もったいない」
高城亜樹 「キャンプ場見つからず」
前田敦子 「そうなの」
高城亜樹 「そうなんですか。じゃ~、いつかはキャンプ場をね、辿り着けることを祈ってます」
前田敦子 「まぁそうだね。キャンプしなくてもいいけど、バーベキューぐらいはしてみたい」
他メン「あー」「いいですよね」

高城亜樹 「すーちゃんは何かある?」
佐藤すみれ 「私はこの前、あやりんとデートするハズが、突然の大雨によりなしになっちゃったんですよ。 だからちょっと遠くに出かけたいかなって思う」
前田敦子 「どこ?。。どこって言っちゃダメか」客、軽くw
佐藤すみれ 「ん~、そうですね」
前田敦子 「そうだよね。場所教えちゃうね」
高城亜樹 「遠くへ?」
佐藤すみれ 「1日ないと行けないところ」
高城亜樹 「すーちゃんの中で温泉旅行とかそんな感じ?」
佐藤すみれ 「でもあやりんたぶん温泉好きじゃないから」
前田敦子 「えっ?何? 飛行機乗っちゃう系?」
佐藤すみれ 「そんなじゃないです。ちゃんと電車で行けます」

高城亜樹 「じゃ~ね、みんなが言ったゴールデンウィークの話ですけど、素敵なゴールデンウィークになることを願って、 みなさんも素敵なゴールデンウィークを過ごしてください」

「それでは後半戦も盛り上がっていきましょう。どうぞ」客、拍手


■後半戦
◆M10「Switch」(全員)
◆M11「109」(全員)
◆M12「ひこうき雲」(全員)

■MC3
・前半
高城亜樹、藤江れいな、佐藤由加理、島崎遥香佐野友里子横山由依、野中美郷、松井咲子、中田ちさと

「イェー!」

藤江れいな 「Switch、109(マルキュー)、ひこうき雲、3曲続けて聴いていただきましたが、 いかがだったでしょうか?」客、拍手
みんなで「ありがとうございます」

佐藤由加理 「ハイ、今日のここでのお題はですね、最近サイン会に向けてみんなサインを書いてますよね」
藤江れいな 「書いてますね」
佐藤由加理 「書いてますよね? それにちなんでなんですけど」
藤江れいな 「ちなんで」
高城亜樹 「ちなんで」
佐藤由加理 「1日これならやっていられることについて話したいと思います。イェー」
他メン「イェー」客、拍手

佐藤由加理 → 島崎の方を見て「あるんじゃん?」客、軽くw
「あるんじゃん?」
島崎遥香 「私は寝ていることです」
佐藤由加理 「あらっ。できそう」
藤江れいな 「寝ることってできそうでできなくないですか?」
佐藤由加理 「うそ?私はできるよ」
藤江れいな 「うそー?」
佐藤由加理 「ねー、気が合うね」
島崎遥香 「はぁい」客、軽くw
高城亜樹 「できるんですか?」
佐藤由加理 「できるよね」
島崎遥香 「はい」
佐藤由加理 「朝から夜まで寝れる人?」
島崎遥香 「なんとなく」
他メン「なんとなく」客、軽くw
佐藤由加理 「いいね、そのちょっといい加減な感じ」客、軽くw
他メン → 軽くw
藤江れいな 「いい加減な感じで」
佐藤由加理 「大丈夫だよ」

「なんか他には?」
横山由依 「はい。私、お散歩が趣味なんですよ」
中田ちさと 「一緒じゃん」
横山由依 「お願いします」
中田ちさと 「ちぃ散歩」客、軽くw
藤江れいな 「あっ、ちぃ散歩のちぃちゃん」
中田ちさと 「違う。ちぃちゃんだから、ちぃ散歩だから。あっちの本物とは別だって」客、軽くw

「お散歩?」
横山由依 「散歩がたぶん1日中できますね」
他メン「へー」「すごい」
藤江れいな 「疲れないの?」
横山由依 「疲れます」客、軽くw
藤江れいな 「楽しい?」
横山由依 「自転車とか」
藤江れいな 「あっ、そっか。それがあるんだ」
高城亜樹 「いいかもしれない」
島崎遥香 「(小声で)散歩じゃない」
高城亜樹 「私ね、今度ね」
佐藤由加理 「何、何? ちょっと待って、ちょっと待って。ぱるるが喋ってるから」
藤江れいな 「何、何? どうした?」
島崎遥香 「自転車って散歩じゃなくない?」
中田ちさと 「そうだよね」
佐藤由加理 「そうだよね」
横山由依 「散車(さんしゃ)みたいな感じですかね?」
他メン「えっ?」「さんしゃ?」
横山由依 「車みたいな」
高城亜樹 「わかんない」
佐藤由加理 「わかった。散歩と車をかけたってことだよね?」
横山由依 「そうですね」
佐藤由加理 「ほらほら」
高城亜樹 「わかりましたよ、私」

佐藤由加理 「じゃ~、あきちゃは?」
高城亜樹 「私ですか? 私はですね、ベランダで1人で座ってること」
他メン「えー?」
高城亜樹 「なんかうちのベランダはすごい暇つぶしなものがたくさんあって。 パパが飼ってるメダカだとか、ママがちょっと枯らしちゃった植物だったりとか」客、軽くw

「いろいろなものがあるんでたぶん見てても飽きない気がするんですよ」
佐藤由加理 「うそー?」
他メン「へー」
高城亜樹 「待って、ウソ言った。たぶんね、半日で飽きる」
他メン → 軽くw
藤江れいな 「わぁ、わぁ、なんでウソついた?」
高城亜樹 「ちょっとね、1日は言い過ぎたかなと思って。それプラス、寝るね」
佐藤由加理 「やっぱ寝るんだ。やっぱ寝るのはいいことだよね」

高城亜樹 「そんなゆかりさんは?」
佐藤由加理 「えっ?私? 私なんだろうな。えー、やっぱり寝ることだよね」
他メン → w
藤江れいな 「最終的に寝ちゃいます?」
佐藤由加理 「やっぱ寝ちゃうんじゃないですかね」
藤江れいな 「でも行動してる最中って寝ちゃいますよね、なんか。集中してるけど寝ちゃう時ってありません?」
高城亜樹 「何が?」客w
藤江れいな 「例えば何かに集中してやったるけど、例えば勉強だったら途中で寝てる時ってありません?」
他メン「あー」
藤江れいな 「集中できないんですよ、人間は、結果。。できるか」
他メン「できるんじゃないの?」「できるの?」
佐藤由加理 「どう思う?ぱるるは」
藤江れいな 「言ってきて、どんどん」
佐藤由加理 「どう?どう?」
高城亜樹 「人間は集中できると思う?集中できないと思う?」
島崎遥香 「あ、無理じゃないですか?」客w
佐藤由加理 「無理だねー」
高城亜樹 「そうかもしれないね」
藤江れいな 「ぱるるの言うことは絶対だね」
佐藤由加理 「そうだよね。無理だよね」

「ゆりりんは?」
佐野友里子 「私、犬を飼ってて、犬とボールで遊ぶのが、なんかボールで遊ぶと止め時がわからなくて、かわいそうだからずっと遊んでます」
高城亜樹 「ゆりりんのところの犬は遊んでくれるの?ちゃんと」
佐野友里子 「遊んでくれます」
藤江れいな 「そっか。ウィンくんね」
他メン「遊んでくれないんだよね」
高城亜樹 「遊んでくれないからゆりりんが羨ましい」
佐野友里子 「あっ」
佐藤由加理 「たぶんあきちゃのことバカだと思ってるんだよ、犬が」
藤江れいな 「あー、たしかに」
高城亜樹 「そっか、、」客w
他メン → w
中田ちさと 「あきちゃの犬ってほんとに懐いてないよね」
誰か「そう」
佐藤由加理 「たぶん遊んであげてると思ってるんじゃない?犬が」
他メン「逆に?」
佐藤由加理 「そうそう」
高城亜樹 「そっかー。なんかこのMCで傷ついちゃったな」
佐藤由加理 「いやいやね、ぱるるはそう思うじゃん」
藤江れいな 「どう思う?どう思う?」

「思われてるか思われてないか」
島崎遥香 「犬にですか?」
高城亜樹 「私は遊ばれてると思う?犬に。どう思う?」
島崎遥香 「あー、微妙です」
佐藤由加理 「微妙だよね」

「イェー」次のメンバーたち登場。

高城亜樹 「気遣ってくれた」
佐藤由加理 「そう、微妙だよね」
高城亜樹 「微妙か」

メンバーチェンジ。


・後半
中村麻里子、北原里英、石田晴香、前田敦子、鈴木まりや、佐藤亜美菜、佐藤すみれ

佐藤亜美菜 「はい、ということで、私たちは今日、好きなアーティストについて、、しゃわしゃわ、、」客w
前田敦子 「しゃしゃしゃしゃー」
佐藤亜美菜 「好きなアーティストについてお話したいと思います。イェイ」
他メン「イェー」客、拍手

佐藤亜美菜 「じゃ~、ある人?」
北原里英 「あるよ」
他メン「みんないるよ」
佐藤亜美菜 「端から順に言っていく?」
北原里英 「端から言っていこう」
佐藤亜美菜 「じゃ~、麻里子ちゃんから」
中村麻里子 「私、意外と洋楽が好きで、ハイスクールミュージカルってわかりますか?」
他メン「わかる」
中村麻里子 「そういう系の歌とかブリトニー・スピアーズとか聴きますね」
前田敦子 「王道系だね?」
中村麻里子 「そうです、王道系です。さっき聴いてたアラビアン系のなんか、あれも好きです」
前田敦子 「あっ、ブラック・アイド・ピーズか」
中村麻里子 「そうです、そうです。1回着うたで聴いて、いいなと思いました」
佐藤亜美菜 「なんか英語ばっかりでよくわかんない」
北原里英 「洋楽ちょっとわからないので、あんまり」

佐藤亜美菜 「里英ちゃんは?」
北原里英 「里英ちゃんはポルノグラフィティさんがすごい好きで、カラオケで歌うと私、声が低いから、 ポルノがちょうどいいキーなんですよ」
前田敦子 「1回行ったことあるよね、一緒にカラオケ。あれ?なんでだっけ?」
北原里英 「名古屋の時ですよ、たぶん。あっ、違う。その時もたぶん私、スキマスイッチさんと歌ってた気がする」
前田敦子 「名古屋一緒にいたっけ?」
北原里英 「なんか、待ち合い室にカラオケがあったんですよ」
前田敦子 「そうだ、一緒に歌った」
北原里英 「声低いから、ポルノさんのキーがちょうどいい」
鈴木まりや 「2人でですか?」
前田敦子 「ううん、みんなで」
鈴木まりや 「あっ、みんなで。へー」
北原里英 「って感じです」
佐藤亜美菜 「じゃ~、男性の曲けっこう歌うってことなの?」
北原里英 「そう、女性の曲・・・」
前田敦子 「スキマスイッチさんとかね」
北原里英 「そう。コブクロさんとか全然歌っちゃうんですよ、私。声低いもんで」
佐藤亜美菜 「そっかー」

「じゃ~、はるきゃんは?」
石田晴香 「私はGacktさん」
他メン「あー」
石田晴香 「男性に対抗しようと思って」
佐藤亜美菜 「いや、でもね、はるきゃんの歌うGackt聴いたら惚れるよ」客、反応
他メン「へー」
石田晴香 「そこらへんの男の人よりかっこいいもん」客、軽くw
「絶対」
前田敦子 「なりきっちゃうの?」
石田晴香 「なりきるっていうか、出しやすいんですよ。でも低いところはほんとに出ないんで、 歌わないんですけど」
佐藤亜美菜 「超かっこいい」
石田晴香 「歌えるところは歌います」
佐藤亜美菜 「うち、そういう目で見てるもん、いっつも」客、軽くw
北原里英 「どういう目ですか?」

佐藤亜美菜 「じゃ~、あっちゃんは?」
前田敦子 「私? 私はね、TFMでレギュラーをやらせてもらってて、その時に自分の好きな曲を紹介してるから、いっぱいあるんだけど。 そうだな~」
佐藤亜美菜 「これ今イチ推しみたいな」
前田敦子 「ん~、女性?男性?」
他メン「どっちも」
鈴木まりや 「両方。1コずつ」
佐藤亜美菜 「いいね、1コずつ」
前田敦子 「1コずつ? じゃ~、女性だったら、知らない人多いかもしれないのですけど、テイラー・スウィフトちゃんっていう」
鈴木まりや 「テイラースイイット?」
前田敦子 「テイラー・『スウィフト』」
鈴木まりや 「テイラースリプト」
前田敦子 「うんん」客、軽くw「後で教えてあげるw  っていうカントリー歌手の子がすごいかわいくて。で、男性だったら、そうだな、「BIG BANG」かな?」
他メン「あー」
鈴木まりや 「よく楽屋で聴いてますよね?」
佐藤亜美菜 「みんな聴いてるね、BIG BANG」

「なるほどね。じゃ~、まりやんぬは?」
鈴木まりや 「私はAKB48をすごいよく聴くのですけど、他の全然聴かないんですよ、ほんとに」
佐藤すみれ 「そうなんだ」
他メン「へー」
佐藤亜美菜 「じゃ~、まりやんぬ的にAKBの曲でこれイチ推しっていうのはあるは?」
鈴木まりや 「アイドルなんて呼ばないで、とか、あとチームBの3rdの曲は全部いいですね」
佐藤亜美菜 「いいねー」
北原里英 「いいですね」
佐藤亜美菜 「いいね。Two years laterとかいいね」
鈴木まりや 「そう、Two years laterとか」

「亜美菜ちゃんは?」
佐藤亜美菜 「亜美菜はね、ジャンヌダルクがめっちゃ好きです」
他メン「あー」
石田晴香 「好きだよね、亜美菜ちゃん」
佐藤亜美菜 「そう、めっちゃ好き」
北原里英 「このかわいい声で歌うジャンヌダルクもかっこいいんですよ」
鈴木まりや 「聴いてみたい」
北原里英 「意外かもしれないけど」
客「歌って」
佐藤亜美菜 「ダメダメ。歌ったらカットされちゃうから」客、軽くw
「ダメダメ。いつかカラオケ大会なんか、最近やってないですしね、劇場で。カラオケ大会なんかあったらみんなでね、 お披露目したいなと思うけど」

「すーちゃんは?」
佐藤すみれ 「私はガーネットクロウって言いたいところだけど、ここでお薦めするのは北出菜奈さん」
他メン「あー」
佐藤すみれ 「あの、今、個人活動やめちゃったみたいでちょっと悲しいのですけど」
前田敦子 「今何してるの?」
佐藤すみれ 「バンド組んだみたいですね」
他メン「そうなんだ」
佐藤すみれ 「そうですね。ロックな感じです」
佐藤亜美菜 「へー、すーちゃん歌うんだ、ロック」
佐藤すみれ 「私、基本ロックが好きなので」
他メン「へー」
前田敦子 「他には?」
佐藤すみれ 「他には、ん~、秘密」
鈴木まりや 「アニソンとかいっぱい歌ってたよね、カラオケで」
佐藤すみれ 「アニソンも好きですね。はるきゃんとカラオケ行ったこと、ないか」
石田晴香 「。。あれ?」
佐藤すみれ 「あれっ?行ったよね? 違う、里英ちゃんだった」
石田晴香 「どんな間違いだよ」
鈴木まりや 「私と」
北原里英 「あっ、行った!」
鈴木まりや 「ちぃちゃんと咲子さんと」
佐藤亜美菜 「はい、楽屋でね」客、軽くw

「みんなのこうやってお薦めなアーティストを聞けたということで、みなさんも聴いてみてください」

「ということで続いてが最後の曲になります。みなさんのお気に入りは何ですか? 聴いてください。あの頃のスニーカー」客、拍手


◆M13「あの頃のスニーカー」(全員)

■アンコール


◆EC1「AKB参上!」(全員)
◆EC2「ナミダの深呼吸」(全員)

■MC4
前田敦子 「アンコール、ありがとうございました」
みんなで「ありがとうございました」客、拍手

前田敦子 「チームA5thステージ「恋愛禁止条例」公演はいかがだったでしょうか?」客、拍手

「ありがとうございます。これからもチームA、みんなで力を合わせてがんばっていくので、 応援よろしくお願いします」
みんなで「よろしくお願いします」客、拍手

前田敦子 「それでは最後の曲です。聴いてください。大声ダイヤモンド」


◆EC3「大声ダイヤモンド」(全員)


曲終了後、
前田敦子 「ここでみなさんにお知らせがあります。5月26日に新しく発売する 私たちのニューシングル「ポニーテールとシュシュ」のミュージックビデオが完成しました!」客、拍手

「今日はそのできたてホヤホヤの「ポニーテールとシュシュ」を上映いたしますので、 ぜひ最後まで楽しんで帰ってください。それでは最後の挨拶をしましょう」


横一列挨拶。公演終了。


◆16thシングル「ポニーテールとシュシュ」MV上映


BGM → ひこうき雲

■メモ


■公演後の陰アナ
中田ちさと 「「ポニーテールとシュシュ」はいかがでしたでしょうか? 今日は本当にありがとうございました。 気を付けて帰ってください。中田ちさとでした」

■1分モードの感想
おやつ公演も6名休演。研究生4名出演。
ぱるるとか緊張気味であったが、今日のメンバーの中では、横山さんはそれほど違和感なく見ることができた。

そういや昨年11月、歌劇団やってた頃、たしか5~6名ほど休演メンバーが出て、本来アンダーの子も 歌劇団に出ていたりして、ステージには11名しか揃わなかったということもあった。しかし今日は 4名研究生が入ったりで、ステージには16名揃った。今日はステージに大きな穴が開くことはなかった。

ちょっと前にも客層が変わってきてるんじゃないかって書いたように思うが、 今日もまたそのように感じた。以前より、だいぶ平均年齢が低かったんじゃないかなって、 若い子が多かったんじゃないかなって思った。知り合いの方と話していて気付いたのであるが、 MIXは増えてるけど、フリコピする人はだいぶ減ったんじゃないかって。たしかにそうかも。 少なくとも今日に関しては。

M12「ひこうき雲」では、れいにゃんとはるきゃんがじゃれあっていたり。
正式メンバーたちや昇格組は、楽しそうにパフォーマンスしてたといった感じであった。

おやつ公演も盛り上がった。

AKB48 LIVE!! ON DEMAND

SKE48 LIVE!! ON DEMAND

NMB48 LIVE!! ON DEMAND

HKT48 LIVE!! ON DEMAND

NGT48 LIVE!! ON DEMAND

REVIVAL!! ON DEMAND