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6名休演&研究生4名出演(2010/04/25、昼公演、チームA 5th 140回目)

■出演メンバー
チームA → 北原里英、佐藤亜美菜、佐藤由加理、高城亜樹、中田ちさと、藤江れいな、前田敦子

昇格メンバー → 石田晴香、佐藤すみれ、鈴木まりや、野中美郷、松井咲子

研究生 → 佐野友里子、島崎遥香、中村麻里子、横山由依

ダンサー出演のみ → 高松恵理、永尾まりや、石黒貴己、大場美奈、森杏奈、植木あさ香

■休演&アンダー
6名休演(板野友美、小嶋陽菜、篠田麻里子、高橋みなみ、峯岸みなみ、宮崎美穂)

板野友美 → 島崎遥香
小嶋陽菜 → 高城亜樹がスライド(高城ポジションに石田晴香)
篠田麻里子 → 中田ちさとがスライド(中田ポジションに鈴木まりや)
高橋みなみ → 野中美郷
峯岸みなみ → 中村麻里子
宮崎美穂 → 横山由依

旧・大島麻衣ポジション → 佐藤すみれ
旧・川崎希ポジション → 松井咲子
小原春香ポジション → 佐野友里子

■公演前の陰アナ
高城亜樹 「みなさん、こんにちは!」客、拍手
「ありがとうございます。今日は久しぶりの3公演ということで、 お昼公演からみんなで一緒に盛り上がりましょう。もうすぐ開演です。待っててください」客、拍手

■公演スタート
◆M1「長い光」(全員)
◆M2「スコールの間に」(全員)
(サビ → 永尾まりや、大場美奈、植木あさ香、高松恵理、石黒貴己)
◆M3「JK眠り姫」(全員)
◆M4「君に会うたび 恋をする」(全員)

■MC1 自己紹介&本日のお題
MC前田敦子 「みなさん、こんにちは」
みんなで「AKB48 チームAです」客、拍手

前田敦子 「ただいま公式モバイルサイトで私たちに聞きたいこと、質問を募集しています。 ということで今日はハレルンさんからいただきました。 今まで使ってきた物の中で一番長く使ってるものは何ですか?です。 それでは自己紹介も兼ねて、1人ずつよろしくお願いします」

1列目。上手側から。

石田晴香 「ハーイ、みなさんこんにちはー!」客「こんにちは」
「ありがとうございます。はるきゃんこと石田晴香です」客「はるきゃん!はるきゃん!はるきゃんかわいい!」ざわw

「物ではないのですけど、小学1年から5年まで習い事、柔道をしてたのが、それが長いのと、プラス、 中学校で部活で柔道をやってたので、それが一番長い習い事かなと思います。今日もよろしくお願いします」

佐藤すみれ 「はい、16歳のすーちゃんこと佐藤すみれです。よろしくお願いします」

「私はそんなに長く使ってないと思うのですけど、中学校から使ってる真っ赤なお財布です。 真っ赤って縁起が悪いって言うじゃないですか。でも今のところ全然大丈夫なので、 これからも真っ赤なお財布を使おうと思います。今日もよろしくお願いします」

前田敦子 「ハイ、みなさんこんにちは。前田敦子です」

「私はブログをすごいやるんですよ。携帯を使うんだったらブログだけで、 毎日メールを送る相手はマネージャーで、送って確認してもらってます。 ブログのためにしか携帯を使わないのですが、使う量が半端ないので、1月の後半に買い替えたばかりなんですけど、 もう寿命かな?」客、反応

「電池が切れるのが早くなりませんか?」客「使い過ぎ」
「携帯を一番長く使ってると思います。はい、今日もよろしくお願いします」

高城亜樹 「はい、緑茶、麦茶、烏龍茶、でもやっぱり?」客「あきちゃ!」
「ありがとうございます。18歳の高城亜樹です」

「私は一番長く使ってると思うのは、小5の時に買ってもらった自転車なんですけど、小4までは子供用の自転車を使ってて、 それが嫌で嫌で、小学5年生の時に乗れないのに自転車を買ってもらって、 足も付かずに、2年ぐらい置いて、中学生になって乗り始めて、なので5、6、中1、2・・・」客、ざわ

「そんな感じで自転車を使ってます」

藤江れいな 「はい、目指せスーパーガール、れいにゃんこと藤江れいなです」

「私も物じゃないのですけど、モバメ? モバメはインフルエンザになった時以外は毎日絶対に 送っています。今日も元気にスマイルにいきたいと思いますので、よろしくお願いします」

松井咲子 「ハーイ、みなさんこんにちは。19歳の松井咲子です」

「私はですね、基本熱しやすくて冷めやすいので、同じものを使うことができない性格をしているので 長く使うことはできなくて、小学生の時、筆箱や携帯をすぐ変えたり、物は大切にしてるのですけど、 そういうところがあるので長く使えないのですが、これからはもっと使い込んでいこうと思います。 みなさんも熱しやすく冷めやすいところがあると思いますが、自分の推しはずっと大切にしてください」客w

以上、ハケる。

2列目。上手側から。

中村麻里子 「ハイ、16歳、高校2年生の9期研究生の中村麻里子です」

「私は小さい時、2歳ぐらいの時に買ってもらったクマの人形です。 でも飼っている犬にぐちゃぐちゃにされて、目から綿が出てるのですけど、未だに大切にとっています。 今日も全力でいきますので応援よろしくお願いします」

佐野友里子 「はい、8期研究生のゆりりんこと佐野友里子です。よろしくお願いします」

「私はテレビなんですけど、まだアナログで、もうすぐ地デジになっちゃうじゃないですか。 なので早く買い替えたいと思います」

「今日はA公演さんに初めて出させていただいてとても緊張してるのですが、がんばります。よろしくお願いします」

横山由依 「ハイ、京都から来ました、横山由依、17歳の高校3年生です、9期研究生です」客、軽くw

「私はシャーペンより鉛筆派なんです。受験の時、鉛筆を使ってから鉛筆派になったので、 鉛筆の方が長く使ってます」

野中美郷 「はい、19歳の野中美郷です。よろしくお願いします」

「私は豚さんの抱き枕なんですけど、保育園ぐらいに買ってもらって、こっちに来てからも使っていて、 枕を捨てて、豚さんの抱き枕を枕にしてたらペッタンコになっちゃって、かわいそうなので、 そろそろバイバイしたいと思います」客、反応「今日もよろしくお願いします」

鈴木まりや 「ハイ、みなさんこんにちは。18歳のまりやんぬこと鈴木まりやです」

「みんなと同じ教科書を使ってるのですけど、1年使ってもすごいキレイで長持ちします。 たぶんあまり勉強してないと思うのですけど。。今日もよろしくお願いします」

以上、ハケる。

3列目。上手側から。

島崎遥香 「ハイ、9期研究生のぱるること島崎遥香です」

「私は生まれた時からお父さん、お母さんがタオルケットをグルグルしてるんですよ。 タオルケットがあるんですよ。生まれた時からの。それです」

「今日、初めてチームAさんのアンダーに出させていただいたので、先輩たちに迷惑をかけないよう、 一生懸命がんばります」

佐藤由加理 「は~い、1期生の佐藤由加理です♪」客、反応
「ブーじゃないですよ。なんだか若い空気ですが、大丈夫かな? 私、一番この中だとババア」客w

「今日は若さに負けずにがんばるぞ。ちなみに私は一番長く使っていた物は、AKBのオーディションを 受けた時にダンス審査があったんですよ。その時に着たジャージです。弟から借りたのですけど 未だに使ってるので」客、反応


「汚い?」客w「洗ってますよ。今日もキャピキャピにがんばります」客、反応

中田ちさと 「はい、ふんわりわたあめのような甘い女の子になりたい、ちぃちゃんこと中田ちさとです」

「私はマイメロというサンリオのキャラクターがいるのですけど、これぐらいの大きなクッションを大切にしていて、 同じ形の物を5コくらい持ってて、枕用とか大切に置く用とかに使っています」

「私19歳なんですけど、ゆかりんさんの次に年上なので、若さを一番出してがんばります。よろしくお願いします」

佐藤亜美菜 「はい、愛されたい、愛したい、でもやっぱり愛されたい、チームA、19歳の佐藤亜美菜で~す」

「亜美菜はAKBに入る前、初めて劇場公演を見に来た時のチケット、3年ぐらい前かな?  それをお守り代わりにお財布に入れてます」

「私も19歳なので、ゆかりんの次にババアなんですけど、きっとお客さんは温かい目で見てくれるかなって思います。よろしくお願いします」

北原里英 「はい、デスノートだったらエルよりライト派、18歳の北原里英です」客「かわいい!」
「あっ、ありがとうございます」客w

「今は学校に行ってないのですけど、こっちの高校に来てからも、中2の時に地元の友達とお揃いで買ったケーキの筆箱を使っていて、 花が飛び出てるのですけど、みんなに取られそうになりながらも、世間の荒波に揉まれながらも」客、軽くw 「取れずにいるのは地元の友達との繋がりかなと思います」

「私も18歳なんですけど、まだまだフレッシュにがんばります♪」客w
「よろしくお願いします」

佐藤亜美菜 「今日はヘンな空気が漂ってるよ。不思議だね」

佐藤由加理 「今日のお休みは板野友美ちゃん、篠田麻里子ちゃん、高橋みなみちゃん、峯岸みなみ、小嶋陽菜ちゃん、 宮崎美穂ちゃんの6人がお休みです」客、拍手

「たくさんお休みがいるのですけど、チームA、力を合わせてフレッシュ!にがんばります。 まずはこの曲からです。どうぞ」客、拍手


■ユニットソング
◆M5「黒い天使」(藤江れいな、前田敦子、石田晴香)
◆M6「ハート型ウイルス」(松井咲子、佐藤すみれ、高城亜樹)セリフ → 佐藤すみれ
◆M7「恋愛禁止条例」(野中美郷横山由依中村麻里子
◆M8「ツンデレ!」(佐藤亜美菜、藤江れいな、北原里英)
◆M9「真夏のクリスマスローズ」(中田ちさと、佐藤由加理、鈴木まりや、佐野友里子)
(BD → 高松恵理、永尾まりや、石黒貴己、大場美奈、森杏奈、植木あさ香)

■MC2
佐藤すみれ、石田晴香、前田敦子、藤江れいな、松井咲子、高城亜樹

「イェー!」メンバーたち入場。

高城亜樹 「黒い天使、ハート型ウイルス、恋愛禁止条例、ツンデレ!、真夏のクリスマスローズ、 5曲続けて聴いていただきましたが、いかがでしたでしょうか?」客、拍手
みんなで「ありがとうございます」

高城亜樹 「春になって新しくドラマがたくさん始まったじゃないですか」
藤江れいな 「春ドラ?」
高城亜樹 「春ドラって言うの? やってみたいドラマややっていた役はありますか?」
藤江れいな 「はい。私は「南くんの恋人」をやってみたいのですけど、知ってますか? けっこう前に深田恭子さんがやってたドラマなんですけど」
前田敦子 「ちっちゃくなるやつだ」
藤江れいな 「そう! 彼女が小さくなるんです。現実にはない役をやってみたいです」
前田敦子 「じゃ~、今は怪物くんとか」
藤江れいな 「そう。怪物くんも。「ン~っ!」って」

「(南くんの恋人の彼女は)小さくなって、ポケットに入るんですよ。楽しくない? そうでもないですか?」

佐藤すみれ 「私は学園ドラマですかね」
前田敦子 「似合う」
佐藤すみれ 「制服を着て、友情深みあり、キュンキュンしつつ、先生との深みもあり」客、軽く、え~
前田敦子 「優等生だね」
藤江れいな 「すーちゃん前、いじめ役やって、めっちゃ上手かった」
佐藤すみれ 「そんなことないですよ。それはあくまで演技です」
藤江れいな 「何でもできそう」
佐藤すみれ 「何でもやりたいです」
高城亜樹 「すーちゃんがやれそうな雰囲気を醸し出してるのはいじめ役。楽しそう」
佐藤すみれ 「私のイメージが」
高城亜樹 「ギャップがいいんだよ。すーちゃん、サスペンスドラマも好きって言ってたよね?」
佐藤すみれ 「サスペンスも好きなんですよ。ミステリーとか。そういうのもやりたいと思うのですけど、イメージが」
高城亜樹 「イメージ重視なんだね」

「亜樹は死体役をやってみたい」客、反応
「楽しそう」
前田敦子 「劇中に死ぬの? それとも死んでるの?」
高城亜樹 「どっちでもいいよ。劇中に死んでも、死んでいても。1回やってみたい」
前田敦子 「特別出演とか」
藤江れいな 「死体役「高城亜樹」とか、嫌だー」

前田敦子 「私はかっこいいお兄ちゃんの妹役をやりたい」
他メン「あー」
前田敦子 「お兄ちゃんに憧れてて。お姉ちゃんはいるのですけど、お兄ちゃんはいなくて」
高城亜樹 「わかります。私もお兄ちゃんいなくて憧れます」
藤江れいな 「私はお兄ちゃんいるのですけど、そんなことないです。かっこよくないからかな?」客w
前田敦子 「なんでそういうこと言うんだよ」

石田晴香 「私は今流行りのヤンキーから更生してスポーツするみたいな」
前田敦子 「○○とかやってるね」
石田晴香 「ルーキーとか」
前田敦子 「最近多いよね。その女の子バージョンだ」
石田晴香 「女の子バージョンをやりたい。例えばバスケットボールをしたり」
前田敦子 「ソフトボールは?」
石田晴香 「ソフトボールはちょっと」
前田敦子 「あと何がある?」
他メン「バトミントン」
高城亜樹 「バレーボールだったらチームワークとか」
松井咲子 「「マジすか」からそういう流れになるとか」客w
前田敦子 「テニスを始めるみたいな」客w

松井咲子 「私も学園ドラマやりたかったのですけど、もう歳があれだから」
前田敦子 「うそ? いくつ?」
松井咲子 「19歳です」
前田敦子 「いけるよ」
松井咲子 「まだいけますか?」
藤江れいな 「さっちゃんは中学生でもいける」客w
松井咲子 「それは。。」

「逆に先生役とか」
藤江れいな 「先生っぽいよね」
高城亜樹 「学生で」

高城亜樹 「みんなのやってみたい役を聞けたところで、みんなが出れることを祈って、 それでは後半戦も盛り上がっていきましょう。どうぞ」客、拍手


■後半戦
◆M10「Switch」(全員)
◆M11「109」(全員)
◆M12「ひこうき雲」(全員)

■MC3
・前半
高城亜樹、藤江れいな、佐藤由加理、島崎遥香佐野友里子横山由依、野中美郷、松井咲子、中田ちさと

「イェー!」

藤江れいな 「Switch、109(マルキュー)、ひこうき雲、3曲続けて聴いていただきましたが、 いかがだったでしょうか?」客、拍手
みんなで「ありがとうございます」

佐藤由加理 「さ~、今日のお題ですが、あきちゃから」
高城亜樹 「お題言っていいですか?」
佐藤由加理 「いいよ、言っちゃって」
高城亜樹 「今日初めてチームAのアンダーに出てくれた島崎遥香ちゃん、ゆりりん、 横山ちゃんとかいるじゃないですか。多分、AKBに入って驚くことたくさんあると思うんですけど、 今日はAKBに入って驚いたことを聞きたいと思います」客、拍手
佐藤由加理 「大丈夫?顔が困っているけど?」

高城亜樹 「じゃ~、ゆかりさん」
佐藤由加理 「私だって一応初期メンですよ」客、拍手
藤江れいな 「ありますよね?」
佐藤由加理 「最初AKBのオーディションに書類を送ったときにすぐ戸賀崎さんって方から電話かかってきて、 ホントに騙されたかと思った」
藤江れいな 「騙された」
佐藤由加理 「ホントに騙されたと思ったけど、東京に行ったら本格的なオーディションで、何か受かっちゃった」客w

「戸賀崎さんがちょっと怪しかった。それくらいかな」

横山由依 「AKBに入ってと言うよりも、京都に住んでいたんですけど、上京してきてビックリしたのが エスカレータが左側に寄るってことです」
佐藤由加理 「(関西は)右に寄るんでしょ?」
横山由依 「そうなんです」
佐藤由加理 「そうだけど、それAKBに入って(の話じゃないよね)。私も上京してきたときは思ったよ」
藤江れいな 「静岡もそう?」
佐藤由加理 「静岡もそう」
他メン「へ~」
高城亜樹 「私、大阪に行ったときに左側にいたら怒られましたよ。トントンやられたの。戸惑うの?そういうのって」
横山由依 「戸惑いますね。右にいたら後ろに人が溜まっちゃったみたいな」

島崎遥香 → 挙手
他メン「あっ手を上げた」
島崎遥香 「私はお弁当の量とかがすごい多くて」
他メン「多い?」
島崎遥香 「数が」
他メン「あ~。人数分だからね」
佐藤由加理 「それビックリしちゃった?」
島崎遥香 「はい」客w
高城亜樹 「島崎さんって何歳?」
島崎遥香 「16です」
佐藤由加理 「16?」
高城亜樹 「高校2年生?」
島崎遥香 「はい」
藤江れいな 「同い年だね」
佐藤由加理 「同い年なの?ぱるるより老けて見えるね?」客w
「貫禄の違いだよ」
藤江れいな 「近くにいない方が良いですかね?」
佐藤由加理 「君、肌白いね」
藤江れいな 「たしかに」

高城亜樹 「ちぃちゃん何かある?」
中田ちさと 「私は初めて受かってこの劇場に来たのが、ひまわり組の1stのゲネプロで、私センターの2列目で」
藤江れいな 「見た」
中田ちさと 「見たよね?」
藤江れいな 「研究生。4期生全員で見たんだよね」
中田ちさと 「そう。その時にすごいステージとお客さんの距離が近いなって思った」
藤江れいな 「ビックリだよね。最前列すごい近いよね」
高城亜樹 「私、花道に行った時の近さはホントにビックリした」
藤江れいな 「1メートルないもんね。50センチくらい」
高城亜樹 「届いちゃいそうだった近くて」
佐藤由加理 「毛穴まで見えちゃいそうだよね」客w

佐野友里子 「私は汗っかきなんですけど、みなさんさわやかに汗をかいてて。 どうやったらそんな良い感じになりますか?」
藤江れいな 「今、良い感じだよ」
佐野友里子 「ここ(髪が)張り付いちゃうんですよ」
佐藤由加理 「それはファンの方たまらないよ」客w&拍手

次のメンバーたち登場。

佐藤由加理 「たまらんのよ」
高城亜樹 「たまらんのよ」

メンバーチェンジ。

・後半
中村麻里子、北原里英、石田晴香、前田敦子、鈴木まりや、佐藤亜美菜、佐藤すみれ

佐藤亜美菜 「と言うわけで今回のお題はまりやんぬが考えてきてくれました。 AKBに入ってからあれやりたいな、これやりたいなと言うものが実際に実現したことについてです」客、拍手

「何かある人?」
他メン「はい」
佐藤亜美菜 「はるきゃん早かったね」

石田晴香 「私はコール&レスポンスですか?「こーんにちはー」ってやったら、みなさんが返してくれるみたいなのが できたことが嬉しかったです」
鈴木まりや 「それをコール&レスポンスって言うんだ」
佐藤亜美菜 「歌のお姉さん的なやつだよね。みんなーこんにちはーって」
他メン「こんにちはー」
北原里英 「分かる」
石田晴香 「それがすごい」
佐藤亜美菜 「嬉しい?」

北原里英 「私はすごい漫画が好きなんですけど、現在発売中のりぼんさんで漫画家さんと対談をしたんですよ。 漫画家さんと対談するのが夢だったので、生の原稿とか見せてもらったんですけどめっちゃ嬉しいなと思いました」
佐藤亜美菜 「漫画好きにはたまらない」
前田敦子 「あれ?漫画の帯にもなってなかったっけ?」
他メン「何?何?」
北原里英 「そうです。現在発売中の週刊ヤングジャンプで連載しているヘタコイっていうのがあるんですけど、6巻の帯みたいなやつに」
前田敦子 「指原と2人でね」
北原里英 「そう。指原と2人で。それも夢だったんですごい嬉しいですね」
他メン「すごい」客、拍手
北原里英 「単行本のここの」

佐藤亜美菜 「じゃ~、売れ行きは里英ちゃんたちにかかってるんだね」客w
北原里英 「6巻だけ買っちゃダメだよあの漫画。1巻から読んでいかないと」

佐藤亜美菜 「ある人?すーちゃん」
佐藤すみれ 「ホントに全部すごい嬉しいから選べないけど、一番にするとしたら握手会」
他メン「あ~」
佐藤すみれ 「AKBに入る前にいろんなところに出かけた時に、いろんなところで握手会やっているじゃないですか。 他のアイドルとか。それを見てて、私もいつかって思ってたから握手会はやっぱり嬉しいです」
佐藤亜美菜 「イベントとか楽しいよね」
北原里英 「楽しいね」
佐藤亜美菜 「こっちが忙しくて学校なかなかいけなくて、運動会とかにもでれませんとかになってもこっちがあるからね。楽しめるし」

佐藤亜美菜 「まりやんぬは?」
鈴木まりや 「私はコンサートのリハーサルで違う場所でセットを作って、リハーサルとかメイキングであるじゃないですか」
他メン「あ~」
鈴木まりや 「アイドルのメイキングみたいなので。それを憧れてたので、初めてメンバーさんに会ったのが コンサートのリハーサルだったので、それを見たときは「うわー」って思いました」
佐藤すみれ 「一緒だったね。初めての時、コンサートのリハーサルで先輩がね、うわーってやってたよね」
鈴木まりや 「7期だったから、7期より上の先輩の研究生に振り付けを教えてもらったり」
佐藤亜美菜 「7期より上の先輩って誰なの?」
鈴木まりや 「しーちゃんとか。亜樹ちゃんには教えてもらわなかったです」客w
「違う練習してて」

佐藤亜美菜 「他にある人」
中村麻里子 「みなさんかわいい髪型しているじゃないですか。 私もこれからいろんな髪型に挑戦したいなと思うんですけど、 髪型関連でメイクをしたことがなくて、メイクができるようになったことが嬉しかったです」
他メン「あ~」
前田敦子 「いくつ、いくつ?」
中村麻里子 「16です」
前田敦子 「じゃ~、しないよね」
佐藤亜美菜 「そうだね」
中村麻里子 「でも伸ばしてるんですよ」
前田敦子 「普通に生きてたら・・・ホント?」
中村麻里子 「バッチリ上手に」
北原里英 「東京だからね」客w
佐藤亜美菜 「そういう理由か」

佐藤亜美菜 「あっちゃん、何かある?」
前田敦子 「ん~」
佐藤亜美菜 「ないね」客w
前田敦子 「全部」
佐藤亜美菜 「そうだね」
北原里英 「ほんとにそうだよね」

佐藤亜美菜 「ホントにAKBいろんなことさせていただけるからね。 番組もそうだし、ほんとに貴重な経験をさせてもらえていろんな人に感謝しています。 と言うことで続いての曲が最後になります。みなさんのお気に入りは何ですか?聴いてください。あの頃のスニーカー」客、拍手


◆M13「あの頃のスニーカー」(全員)

■アンコール


◆EC1「AKB参上!」(全員)
◆EC2「ナミダの深呼吸」(全員)

■MC4
前田敦子 「アンコール、ありがとうございました」
みんなで「ありがとうございました」客、拍手

前田敦子 「チームA5thステージ「恋愛禁止条例」公演はいかがだったでしょうか?」客、拍手

「ありがとうございます。これからもチームA、みんなで力を合わせてがんばっていくので、 応援よろしくお願いします」
みんなで「よろしくお願いします」客、拍手

前田敦子 「それでは最後の曲です。聴いてください。大声ダイヤモンド」


◆EC3「大声ダイヤモンド」(全員)


曲終了後、
前田敦子 「みなさんにお知らせがあります。5月26日発売する私たちのニューシングル 「ポニーテールとシュシュ」のミュージックビデオが完成しました」客、拍手

「と言うことで、今日は来て下さったみなさんに早速お見せしたいと思います。 最後まで楽しんで帰って下さい。それでは最後の挨拶をしましょう」

横一列挨拶。公演終了。

16thシングル「ポニーテールとシュシュ」MV上映
BGM → ひこうき雲

■メモ


■公演後の陰アナ
高城亜樹 「今日のお昼公演、すっごく楽しかったです。フレッシュな気持ちで頑張りました。また来て下さい。ばいばいーい、高城亜樹でした」

■1分モードの感想
合計6名休演。オリジナルメンバーはゆかりん、あっちゃんの2名だけであった。

たかみな、みゃお休演で、オープニングのソロは誰が担当するんだろうと思っていたら、 研究生公演にてみゃおポジの9期研究生の横山さんが担当した。

たかみなポジションには、野中さんが入った。
A5th公演アンダーで、たかみなポジに入ったのは初めてだった思う。
研究生A5th公演のポジションであった。これまでは小原さんや峯岸さんポジションに入ることが多かったのであるが。

M1、2の衣装はいつもの緑ではなく、紫&ピンクであった。

M11「109」での上手三人は、いつもの峯岸さん、たかみな、板野さんの3名ではなく、 今日は中村さん、野中さん、島崎さんであった。3名とも違っていた。

休演は多かったが、週末にA公演が開催されたのは2月14日以来、約2ヶ月ぶりだったせいもあったのか、 昼から妙に盛り上がった公演だったように思う。ちょっと妙な雰囲気でもあったように思う。


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