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チーム研究生公演・新セットリスト「恋愛禁止条例」公演スタート(2010/04/17、昼公演、チーム研究生A5th 1回目)

■出演メンバー
8期生 → 植木あさ香、佐野友里子
9期生 → 石黒貴己、大場美奈、絹本桃子、島崎遥香、高松恵理、竹内美宥、永尾まりや、 中村麻里子、藤本紗羅、森杏奈、山内鈴蘭、横山由依

新チームA → 大家志津香(M6、ユニット明けMCのみ)
新チームK → 野中美郷

ダンサー出演のみ → 10期生5名

■公演前の陰アナ
石黒貴己 「間もなく開演です!みなさん待っててください。石黒貴己でした」客、拍手

■公演スタート
◆M1「長い光」(全員)
◆M2「スコールの間に」(全員)
(サビ → )
◆M3「JK眠り姫」(全員)
◆M4「君に会うたび 恋をする」(全員)

■MC1 自己紹介&本日のお題
MC竹内美宥 「みなさん、こんにちは」
みんなで「AKB48 チーム研究生です」客、拍手

竹内美宥 「今日から私たちチーム研究生は現在チームAさんが行っているチームA5thステージ「恋愛禁止条例」公演を やらせていただくことになりました」客、拍手

「はい、長い光、えっと」客、反応
「スコールの間に、JK眠り姫、僕と。。」客、反応
「君に会うたび 恋をする、4曲続けて聴いていただきましたが、いかがでしたでしょうか?」客、拍手

「ありがとうございます。早速ですが、自己紹介を兼ねて今日のお題を発表させていただきます。 今日のお題は新しいセットリストですが、意気込みがあれば教えてください、です。 それではおさらちゃんからお願いします」

1列目。上手側から。

藤本紗羅 「はい、おさららら」客、軽くw&反応
「ありがとうございます。中学2年生、13歳のおさらちゃんこと藤本紗羅です。よろしくお願いします」

「私はですね、この中で一番フレッシュだねって思われるように」客、軽くw
「キラキラしたパフォーマンスができればいいなと思っています。 今日も一生懸命がんばっていきますので応援よろしくお願いします」

高松恵理 「はい、17歳のえりりんこと高松恵理です」

「今日の意気込みはすっごい緊張していて、笑顔をがんばって作ってるわけじゃないんですよ、ほんとに自然の笑顔です。 これはほんとに楽しい笑顔で、お客さんにこの楽しさを伝えられたらいいなと思っています。 今日のえりりんはいつもと違うなーとか思ってくれればいいなと思っています。 ハイ、今日もたかまっちゃんにタカまってください。よろしくお願いします」

竹内美宥 「はい、中学2年生、14歳の竹内美宥です」

「私はですね、ほんとに忘れちゃうぐらい、今すんごい緊張してるのですけど、ほんとに楽しくて、 今までチームBさんの公演をやらせていただいてたんですけど、それは私はちょっと幼さがあったのですが、 今回のチームAさんの公演で、もうちょっと違う私を出していけたらなと思ってます」客、おー

「はい、今日もがんばります。みなさん応援よろしくお願いします」

石黒貴己 「ハイ、9期研究生のあっきーこと石黒貴己です」

「私のこれからの意気込みなんですけど、なんて言うんですかね。女の子らしさをもっともっと出して行けたら いいなと思います。今日もよろしくお願いします」

植木あさ香 「はい、私と3秒目が合ったら。。落ちます。あさぽんこと植木あさ香です」

「新しいセットリスト、すごい緊張してるのですけど、すごい楽しくて、 逆にテンションが上がり過ぎてヘンな行動を取らないように」客、軽くw 「気を付けつつ、今できる精一杯のことをできたらいいなと思います。今日も応援よろしくお願いします」

以上、ハケる。

2列目。上手側から。

中村麻里子 「ハイ、16歳、高校2年生の中村麻里子です」

「私は以前B4thをやらせていただいた時に、変わり者の中村麻里子という感じだったと 思うのですけども、今回チームAさんのA5thではセクシーな私を出していけるように」客、ひゅ~

「がんばっていこうと思います。今日も全力でいきますので応援よろしくお願いします」

佐野友里子 「はい、18歳のゆりりんこと佐野友里子です。よろしくお願いします」

「私は本番前に待ってる時にすごい緊張しちゃって、もう無理だとか思ってたのですけど、 でも出た瞬間にすっごく楽しくて、ほんとに。なので今日はどこにいても私を目で 追ってしまうようなくらいに元気いっぱいにいきたいと思います。よろしくお願いします」

横山由依 「ハイ、京都から来ました、横山由依、17歳の高校3年生です」

「私は歌がすごい好きで、歌手になりたいっていう夢があるのですけど、その夢に向かって今はこの A5thさんをやらせていただいて」客、ざわ「歌とダンスも自分らしさを 出していけるように一生懸命やりますので、今日も応援よろしくお願いします」

野中美郷 「はい、18歳の野中美郷です。よろしくお願いします」

「私はA5thになっても出演させていただけると思った時にすごく嬉しくて、またこのメンバーといい作品? 公演ができたらいいなと思って、そして自分自身はいい意味で目につくような、、。私が目につく?  ちょっとわからないのですけど、よろしくお願いします」客、軽くw

永尾まりや 「ハイ、16歳、高校2年生、永尾まりやです」

「私はですね、新しいダンスということで、とても緊張してるのですけど、 やっぱりみんなで力を合わせてチームワークでがんばっていきたいと思うので、これからもよろしくお願いします。 はい、今日もよろしくお願いします」

以上、ハケる。

3列目。上手側から。

島崎遥香 「ハーイ、フレッシュさは負けません、ぱるること島崎遥香です」

「私は今日の開演前3分前に、デビュー公演のことを思い出してしまって、 ダンスが苦手なりにがんばってきたB4thで、で、今日からAさんのこのセットリストを やらせていただけるということになって、 少しでも成長したなって思っていただけるようなパフォーマンスができたらいいなと思います。よろしくお願いします」

森杏奈 「ハイ、森杏奈、16歳、高校2年生です」

「私は今もフラフラするぐらい緊張してるのですけど、ダンスが苦手で、表情も苦手だけど、 この新しいことを始める、この節目、スタートで、いいスタートを切れたらなと思っています。よろしくお願いします」

大場美奈 「はい、18歳、高校3年生のみなるんこと大場美奈です」

「私は以前B4thさんをやらせていただいた時は、ちょっとコロッコロなイメージを強くしてしまったなーと思ったので」客、軽くw 「この新しいA5thさんの公演ではですね、やっぱり18歳なので」客、おー

「おー、とか言わないでください」客w
「大人っぽくいけたらいいな、コロコロの大人っぽさを見せてやろうと思います。 今日もよろしくお願いします」

絹本桃子 「ハイ、15歳の高校1年生、ももちんこと絹本桃子です」

「私はですね、この今やっているメンバーの中で3番目に若いと思うのですけど。 3番目だよね?そうだよね? いいんだ。だから3番目に若いということで、 おさらちゃんにも、さっき言ったぱるるにも負けないようなフレッシュさをすっごい絶対もう誓います、みたいな。 フレッシュさを出し切ることを誓います。ということで今日もフレッシュさを 出していきます。よろしくお願いします」

山内鈴蘭 「ハイ、高校1年生、15歳、らんらんこと山内鈴蘭です」

「ハイ、鈴蘭だよ! 私はダンスが大好きなので、1つ1つの振りを完璧にして、テンションすごい上がってるのですけど、 振りを間違えないで完璧にして、ぱるるとももちんよりももっとフレッシュで!」客、反応

「いきたいと思います。今日もあなたの笑顔が見たいから鈴蘭パワー全開でいきたいと思います。よろしくお願いします」

大場美奈山内鈴蘭 → ハケる。途中で気付き、低位置に戻る(客、ざわざわ)

島崎遥香 「w ハイ、チーム研究生でお届けする「恋愛禁止条例」公演、続いてはユニットの登場です。どうぞ」客、拍手


■ユニットソング
◆M5「黒い天使」(石黒貴己、竹内美宥、藤本紗羅)
◆M6「ハート型ウイルス」(植木あさ香、大家志津香、高松恵理)セリフ → 大家志津香
◆M7「恋愛禁止条例」(横山由依、野中美郷、中村麻里子)
◆M8「ツンデレ!」(絹本桃子、島崎遥香、山内鈴蘭)
◆M9「真夏のクリスマスローズ」(大場美奈、森杏奈、永尾まりや、佐野友里子)
(BD → なし)

■MC2
高松恵理、藤本紗羅、竹内美宥、石黒貴己、植木あさ香、大家志津香

「イェー!」メンバーたち入場。

石黒貴己 「ハイ、黒い天使、ハート型ウイルス、恋愛禁止条例、ツンデレ!、真夏のクリスマスローズ、 5曲続けて聴いていただきましたが、いかがでしたでしょうか?」客、拍手

「ありがとうございます。ということでですね、今日は特別ゲストとして 大家さんが来てくださいました!」
他メン「イェー」客、拍手
大家志津香 「え~と、ありがとうございます。できませんは言いません、研究生の大家志津香です」
他メン「イェー」客、拍手
大家志津香 「ありがとうございます。すみません、お邪魔致します」
石黒貴己 「かわいい! ほんとにかわいい」
大家志津香 「恥ずかしい」
石黒貴己 「とろけます」
大家志津香 「そんなことないですよ。ありがとうございます」

石黒貴己 「ハイ、ということでですね、ここのMCのお題は、もし自分の取り扱い説明書を作るなら何を書くか?イェイ」
他メン「イェー」客、拍手

石黒貴己 「はい、じゃ~、このお題を考えてくれたあさぽん」
植木あさ香 「はい」
石黒貴己 「お願いします」
植木あさ香 「えっと、あさ香の場合は、あさ香が話しかけたらしばらく待ってて欲しい、 というのを一番最初に書きたくて。なんかこの間ね」
高松恵理 「あるんですよ。この前レッスンで「えりりん、えりりん」って来て「何?」って言ったら 「あのね、あのね、あのね」ってずっと言ってるんですよ。「何?」って言っても「あのね」って言って。 結局とりあえず何も言わずに終わっちゃったみたいな」
植木あさ香 「なんか、その間に言わなきゃいけないことを頭の中で整理して、順番を決めてってやっていってるんですよ。 そうじゃないと、自分が何言ってるのかもわからなくなっちゃうことになっちゃうんですよ。 なので話しかけたら5分ぐらいかな?待ってて欲しい」
他メン「えー」反応
植木あさ香 「待ってて欲しい。お願いします」
大家志津香 「握手会とかダメじゃん。シュシューンって」客w&反応
植木あさ香 「鍛えておきます、頭を」

「はい、じゃ~、あっきー」
石黒貴己 「はい、私はですね、1週間に1回駄菓子屋さんにつれて行って欲しいです」
他メン「好き?」
石黒貴己 「そう、駄菓子屋さん、もうラブ。今日の朝、すごく朝早かったのですけど、 6時ぐらいからソース煎餅食べましたw」客、反応
他メン「食べたんだ」
石黒貴己 「そうなんでございます」
竹内美宥 「昨日の夜も水飴を食べてて、お箸でこうやって、ジーってそれ、おもしろかったの」
石黒貴己 「美味しいんだよ、水飴」
竹内美宥 「あれも駄菓子屋さんで買ったの?」
石黒貴己 「そう」

「そんな美宥は?」
竹内美宥 「私はですね、けっこういろんな人にすんごい長を話する人なんですけど、それで、そういう人にはジーっと黙って聴いて欲しいです」
他メン「おー」
竹内美宥 「あとはですね、けっこうちっちゃいねとか子供だねとか幼いねとか言われるんですよ、いろんな人に。 それがちょっとあれなので、大人っぽいねって言われるとテンション上がります」
他メン「おー」
高松恵理 「大人っぽいね」
竹内美宥 「やった」
石黒貴己 「かわいい」

「おさらは?」
藤本紗羅 「おさらはですね、初対面では怖がられるんですよ、絶対」
石黒貴己 「えー?」
藤本紗羅 「なんかわかんないんですけど。わかんないんですよ。でもなんか、ほんとはそんなことないから話しかけてねっていうのを」
他メン「おー」
藤本紗羅 「なんか、何でだろう? なんか、絶対たんか、最初見た時どうだった?って聞くと「怖かった」って言われて」
他メン「へー」
藤本紗羅 「そう。何でだろうね?」
石黒貴己 「怖いかー?」
藤本紗羅 「なんkなね、言われたの」
石黒貴己 「怖くないよ、全然」
植木あさ香 「なんかね、立ち方が怖いんだよ。なんか、初めて会った時はレッスンだったんですけど、なんか怖かった」
藤本紗羅 「うそ?なんで? あさぽんに言われたんだ。そう、それで傷ついた」
植木あさ香 「あー、ごめーん。ごめんね」

藤本紗羅 「次」
高松恵理 「私はけっこう適当っていうか、めんどくさい性格らしくて、だから適当にあしらってください、マル、みたいな感じ」
他メン → 軽くw
石黒貴己 「適当にあしらうみたいな」
高松恵理 「適当に扱えば大丈夫かな、みたいな」

石黒貴己 「大家さんは?」
大家志津香 「大家さんですか? 大家さんは「デカイ」って言わないで欲しい」客w
他メン → w
大家志津香 「が、一番上ですね。最悪言うなら「身長が166センチくらい」みたいな、そういう優しい言い方」
他メン「あー」
石黒貴己 「柔い感じで」
大家志津香 「そう。デカイって言われたらほんとにその日気にします」

石黒貴己 「はい、ということで、じゃ~、作りましょう、取扱説明書。 はい、ということで次の曲です。どうぞ」客、拍手

→ 大家、ハケる


■後半戦
◆M10「Switch」(全員)
◆M11「109」(全員)
◆M12「ひこうき雲」(全員)

■MC3
・前半
石黒貴己、森杏奈、島崎遥香、佐野友里子、横山由依、野中美郷、植木あさ香、大場美奈

「イェー!」

横山由依 「Switch、109(マルキュー)、ひこうき雲、3曲続けて聴いていただきましたが、みなさん、いかがでしたでしょうか?」客、拍手

「ありがとうございます。はい、今日のここのMCのお題はですね、旅行に行くならどこに行きたいか?です」
他メン「イェー」客、拍手

大場美奈 「ハイ」
横山由依 「みなるん」
大場美奈 「私は、あの、インドに行ってみたいです」
他メン「おー」「へー」
佐野友里子 「何がするの?」
大場美奈 「何があるかわからなくないですか?」
佐野友里子 「わかんない」
大場美奈 「わかんないですよね」
石黒貴己 「カレーがあるよ」
大場美奈 「カレー以外のものを見つけて、私が日本で流行らせます」
他メン「おー」客、軽く拍手
客「みなるんがんばって」
大場美奈 「ありがとうございます」
石黒貴己 「発展のために」

横山由依 「あさぽんさんどうですか?」
植木あさ香 「あの、海外に行ったことがないんですよ、まだ。なので、どっか行きたいなと思います」
佐野友里子 「適当だなー」
植木あさ香 「日本から出たいんです。日本嫌いってわけじゃないのですけど。日本から出たいなって」
野中美郷 「なるほど」

「みちゃんはね」
佐野友里子 「みちゃんは」
野中美郷 「あのね、私、日本に行きたいのですけど。こうなってて、こうなってて、こうなってるじゃん。 それのこことここ(北海道、沖縄?)離れてるとこ行ったことないから、そこに行きたい」手を使って説明
横山由依 「北海道とかですか?」
野中美郷 「そう」
横山由依 「私も行きたいです」
野中美郷 「行ったことない?」
横山由依 「あります」客w
野中美郷 「今完全に行ったことない乗りだった」
横山由依 「修学旅行で北海道に行きました」
他メン「へー」
佐野友里子 「いいなー」

横山由依 「ゆりりんさん、どこ行きたいですか?」
佐野友里子 「私は、誰かのお家とかが好きなので」客、反応
「このメンバーの誰かのお家に、お邪魔させてくれる人!?」
他メン「ハーイ!」石黒貴己、森杏奈、島崎遥香 → 挙手
佐野友里子 「あーっ、いた。じゃ~、行く。やった、じゃ~、私はぱるるとあっきーの家に」
島崎遥香 「ウェルカムです」
佐野友里子 「やったー。じゃ~、そんな感じで」

「じゃ~、ぱるるは?」
島崎遥香 「私はイギリスに行きたいですよ」客、おー
他メン「おー」
島崎遥香 「別に理由とかはないのですけど、なんか、なんだろう。 英国紳士?ってかっこいいじゃないですか、なんか。それだけです」

「あんなちゃんは?」
森杏奈 「私は温泉系に行きたい」
他メン「あー」
石黒貴己 「なんか温泉好きそうだね」
森杏奈 「そう」
佐野友里子 「まったりしてそう」
島崎遥香 「なんか温泉卵食べてそう」客w
石黒貴己 「なんかさ、1人で歌ってそうじゃない?」

森杏奈 「貴己ちゃんは?」
石黒貴己 「貴己ちゃん? 初めて言われたよ。貴己ちゃんはですね、マジで宇宙に行きたいです」
他メン「おー」
石黒貴己 「今、勉強してるんですよ、地学で、なんか宇宙みたいな。ビックバンがなんとかとかあるじゃないですか。 なんか、意味がわからないので、実際に行って、こうなんて言うんですか? わかりたいですね」
他メン「おー」
佐野友里子 「行きたいね」

大場美奈 「あの、いいですか? ゆりりんさんの、ただのお泊りじゃないですか?」客、軽くw
佐野友里子 「じゃ~、1週間ぐらい住み込み、みたいな」
島崎遥香 「それはちょっと」
佐野友里子 「えー、それはちょっとって言われた。あっきーは?1週間ぐらいどう?」
石黒貴己 「もうもちろんどうぞ」
佐野友里子 「おー、やったー。これは旅行ですか?」
大場美奈 「場所、どっか行きたいとこないですか?他に」
佐野友里子 「他に? 他には、じゃ~、コリン星とか」客w
島崎遥香 「ゆりりん星ってあるんですか?」
佐野友里子 「ゆりりん星もありますよ」
島崎遥香 「あるんですか!?」
他メン「わー」
野中美郷 「どうしちゃったの?」客w → 拍手

「何?どうしたの?」
佐野友里子 「何ですか?」
野中美郷 「本気で?そういう感じ?」客w
佐野友里子 「そうです、本気ですよ」
野中美郷 「わー、ムカツク」客w&拍手
佐野友里子 「ひどーい。。ムカツクって」

野中美郷 「由依ちゃんは?」
横山由依 「私は北海道です」
野中美郷 「えっ、一緒? 本気だったの?さっきの」
横山由依 「本気です、本気です」
野中美郷 「行ったことあるのに?」
横山由依 「行ったことありますよ。北海道行きたいですよね」
野中美郷 「行きたい」
横山由依 「スキーとかしてみたいんですけど」
大場美奈 「北海道美味しいものいっぱいあるよね?」
横山由依 「なんか、いくらとか」
誰か「ジンギスカンとか」

次のメンバーたち登場。

中村麻里子 「ハーイ♪ハーイ♪ イクラにちなんでやってきました」
他メン → 反応「そういうことか」
中村麻里子 「私は韓国に行って、韓流ドラマの勉強をしたいです」

メンバーチェンジ。

・後半
中村麻里子、山内鈴蘭、藤本紗羅、竹内美宥、永尾まりや、絹本桃子、高松恵理

絹本桃子 「はい、ということで、最近は寒いですね」
他メン「そうですね」
絹本桃子 「私は昨日アラレを食べましたね?」
他メン「そうですね」
絹本桃子 「アラレと言えば雪ですね」
他メン「そうですね」
絹本桃子 「ということで、天気についてのエピソードを話そう」
他メン「イェー」客、拍手

絹本桃子 「じゃ~、まりちゃん」
永尾まりや 「今の乗りは?」
絹本桃子 「今の乗りで。なんでもいいや」
永尾まりや 「そう? じゃ~、話したいと思います」
絹本桃子 「どうぞ」
永尾まりや 「小学校の頃に台風とかで、ブレーカーって落ちるじゃないですか。 その時に、雨が降って来て、ブレーカー落ちちゃって。友達と自分の家でテレビ見てたんですよ。 そしたらなんか、下が、なんか冷たくない?みたいになって。あーと思って懐中電灯やったら、 水が押し寄せてきて」
他メン「えー?」
絹本桃子 「浸水?」
永尾まりや 「そうそうそうそう」
絹本桃子 「ヤバイですね」
永尾まりや 「カーテン開けたらもう、なんかこんなにタプタプになってて」
中村麻里子 「こんなにあったの?」
永尾まりや 「家が地下なんですよ」客、反応
他メン「家が地下?」
絹本桃子 「地下はちょっと危ないね。ということで次」客w → 拍手

「次、じゃ~、えりりんは?」
高松恵理 「私ですか? 私あの、小学校の頃、雷が鳴ってて、外で。家で1人だったんですよ。で、雷嫌いなんですよね。 で、机の下にこもってて。そしたら地震が起きたんですよ、ちょうど」
他メン「あー」
高松恵理 「地震はほんとに嫌いで、泣くぐらい嫌いなんですよ。ほんとに号泣してて、1人で。 そしたら電話がずっと鳴ってるんですよ。それで怖くなっちゃって。天気じゃないか。まぁ、いいや」
山内鈴蘭 「天気じゃないよ」
絹本桃子 「地震だね」
高松恵理 「そうだね」
竹内美宥 「雷が鳴ってたから天気だよ。ねっ」
高松恵理 「そうだね、雷鳴ってたからいいもん。もういいよ、次っ」客、軽くw

絹本桃子 「じゃ~、おさらららは?」
藤本紗羅 「おさらららはですね、雪ですね。雪なんですけど」
中村麻里子 「やっとかわいらしいエピソードが」
藤本紗羅 「いや、違うんですよ。かわいくないのですけど、小学校の時に雪に命をかけてて、私は」
絹本桃子 「えっ?雪に命をかけてた?」
藤本紗羅 「でもなんか雪が降った日に友達と一緒に、雪でいろいろ作ったんですよ。 作ったものって言うのが家具で」
他「雪で家具?」
藤本紗羅 「椅子とかテーブルとか」
絹本桃子 「だってさ、雪とかで椅子作ったら、ウッてなるよね」
藤本紗羅 「違う、それがすごいんだって。座れたんですよ、それに普通に」
絹本桃子 「おー」
山内鈴蘭 「ちょっと待って。それは軽いってことですか?」
絹本桃子 「おー、そうだね」
藤本紗羅 「そうなのかな?」
絹本桃子 「そうだね」
藤本紗羅 「そういう話です。ハイ」

絹本桃子 「じゃ~、らんらん」
山内鈴蘭 「私? 私はですね、学校の帰りに、校舎に行ったら雪だるまがでっかいの作ってあって。 わー、これはかわいいぞと思って、頭なでなでして「寒いか?寒いんだろ?」 って言いながら独り言を言ってたんですよ。そしたら先生がいて、頭大丈夫か?って言われちゃって」

永尾まりや 「私は麻里子と一緒に帰ってたらオウムがいて」
絹本桃子 「オウム?」
中村麻里子 「九官鳥?」
永尾まりや 「そうそうそう。1人で喋りかけて」
竹内美宥 「へー、すごい」
他メン「なんて?」
中村麻里子 「九官鳥に「元気?」みたいな感じで。喋るじゃないですか、九官鳥って。 「コンニチハ」とか言うと思って話しかけてみたんですけど相手は無反応でした」
他メン「あー」「かわいそうにね」
中村麻里子 「その後ね、まりやとか杏奈ちゃんが先に行ったんで、慌てて追いかけて」
他メン「なるほど」
永尾まりや 「そっとしとこうと思って」
絹本桃子 「そこはそっとしておいてあげよう」

中村麻里子 「そんな私いいですか?」
絹本桃子 「あ、いいですよ」
中村麻里子 「雪と言えば氷なので、私はカキ氷を想像しまして。無邪気な小学生の頃の私はですね、降って来た雪を食べました」
竹内美宥 「美宥もやったことある」
中村麻里子 「でもなんかあまりカキ氷というより、氷みたいな。ガリガリガリみたいな」
藤本紗羅 「えっ? 雪ってヤバくない?」
中村麻里子 「でも本当だったらなんか今、酸性雨とかあるじゃないですか。だから私の体内には汚いものが入ってしまったのかなと思って」
他メン → 反応 「えー」「距離をおきます」

絹本桃子 「いいよ。美宥は?」
竹内美宥 「美宥はですね、小学校の頃は雪だるま、ゲームでよく、キャラクターみたいな雪を転がす ゲームみたいな。雪を転がすんですよ。それのマネをして自分で転がしてみたんですよ」
絹本桃子 「かわいい」
竹内美宥 「そしたらなんか四角になっちゃって」
他メン「えっ?」「すごい」「逆にすごいね」
竹内美宥 「なんかやると、ドンドンドンドンって四角になっていって」
絹本桃子 「ドンドンドンドンってなるのね」
竹内美宥 「そんな感じで」
藤本紗羅 「キュービックだね」
竹内美宥 「キュービック雪だるま」

中村麻里子 「桃子は?」
絹本桃子 「うちちょっと九官鳥ってなんだかわからないから見たいんだけど」
他メン「おー」
山内鈴蘭 「マネして」
中村麻里子 「えっ?私?」
絹本桃子 「九官鳥、知らない人?」
他メン「はーい」山内鈴蘭、竹内美宥、永尾まりや、絹本桃子、高松恵理 → 挙手
絹本桃子 「おーっ、ほら。いるということで、マネを最後に披露しようか」
中村麻里子 「じゃ~、誰かが「こんにちは」って言ってください」
絹本桃子 「じゃ~、みんなで言おう。せ~の」
みんなで「こんにちは!」
中村麻里子 「。。コンニチワ」
他メン「うまい」
中村麻里子 「コンニチワ」
絹本桃子 「はい、もういよ。いこう」
他メン「ありがとう」「終わり」
中村麻里子 「じゃ~、桃子はそんな天気のエピソードはないんですか?」
絹本桃子 「うん、ないわ」
他メン「えー」
藤本紗羅 「バッサリ、バッサリ」
絹本桃子 「最近は寒いからそれが嫌です」
他メン「なるほどね」

竹内美宥 「はい、いよいよ最後の曲になりました」客、え~

「それでは聴いてください。あの頃のスニーカー」客、拍手


◆M13「あの頃のスニーカー」(全員)

■アンコール


◆EC1「AKB参上!」(全員)
◆EC2「ナミダの深呼吸」(全員)

■MC4
横山由依 「アンコール、ありがとうございます」
みんなで「ありがとうございます」客、拍手

横山由依 「AKB参上!、ナミダの深呼吸、2曲続けて聴いていただきましたが、 みなさんいかがでしたか?」客、拍手

「ありがとうございます」

「今日から私たち研究生はチームA5th「恋愛禁止条例」公演を やらせていただくことになりました。今日は私たちにとっての初日ということで、 お見苦しい姿を見せてしまったかと思うのですが、これからみんなで力を合わせて がんばっていきますので応援よろしくお願いします」
メンバーたち → お辞儀(客、拍手)

拍手続く。

横山由依 「それでは最後の曲になります。聴いてください。大声ダイヤモンド」客、拍手


◆EC3「大声ダイヤモンド」(全員)

横一列挨拶。公演終了。

BGM → ひこうき雲

■メモ


■公演後の陰アナ
石黒貴己 「みなさんありがとうございました。石黒貴己でした。バイバイ」

■1分モードの感想
チームB千秋楽翌日。
B4thが終わったので、研究生もセットリストが変わるんじゃないか、みたいな声もあったり、ちょっと期待していた。

だいぶ前からであるが、研究生たちのモバメにはレッスンとかレコーディングとか、そういう話がやけに 多かったし、それに昨晩はホテル泊まりで、なんだか不自然だったし。

オーバーチュアーが流れ出すと、いつものタイミングで緞帳が開かない。
遅いタイミングで開きだした。 そしてステージ上にはピンクの衣装を着た子が1人。

というわけで、A5th公演でありました。

出演メンバーとかもそうだけど、例によって研究生公演は何も発表はされないので、 「いきなりA5th公演が始まった」と言うのが適切かも。今日に関しては、サプライズであった。
以前Aメンの誰かがMCで言ってたと思うけど、A5th公演は研究生も踊れるよう、ダンスのレベルを落としたセットリストだとか。 実際今日見て、その通りだと思った。まだデビューして半年程度の研究生たちにピッタリ合ったレベルだと思った。

少し薄れてきたように感じていた初々しさ、フレッシュさが戻ってきたといった感じ。
ダンス上手い子とそうでない子、ちょっと差は感じたが、初日ということを考えれば悪くないデキだったかなと思う。 一生懸命さが伝わってくるステージだった。


1曲目、オープニングソロは横山さんが担当。
初めてだったのかもしれないが、今日は髪を下ろしていて、最初誰だかわからなかった。
もしかして10期?とか思ってしまった。髪を下ろすと、より大人っぽい感じ。

ソロを歌ったので、てっきりたかみなポジション、いいポジションもらったなー、 良かったなーと思っていたら、そうではなく、みゃおポジションだった。 でもソロ担当したり、センターもそれなりにあり、MCでも締めコメントなど担当したり、 いいポジションもらったんじゃないかなって思う。

ぱるるは序盤、ほんと嬉しそうな表情をしていた。
他の子たちも、緊張が見えつつも、いきいきとした表情してた子が多かったかな。

ひこうき雲は大変盛り上がったし、すごく楽しかった。
当たり前なのであるが、くるくるスカーフはパラパラだった。

ちょっと独特な雰囲気で、大変盛り上がった。


遠征の交通手段、宿確保に…



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