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約1ヶ月ぶりの新チームK「RESET」公演(2010/04/10、昼公演、チームK 6th 3回目)

■出演メンバー
秋元才加、板野友美、内田眞由美、梅田彩佳、大島優子、小野恵令奈、菊地あやか、田名部生来、仁藤萌乃、中塚智実、 野中美郷、藤江れいな、松井咲子、峯岸みなみ、宮澤佐江、米沢瑠美

前座ガールズ → 石黒貴己、島崎遥香、竹内美宥、高松恵理

■休演&アンダー
休演なし。

■開演前の陰アナ
内田眞由美 「みなさん、こんにちは」客「こんにちは」
「もう1回いきますね。こんにちは」客「こんにちは」
「ありがとうございます。すごく久しぶりのチームK「RESET」公演なのですが、 前回の公演よりパワーアップしたチームKを見せられると思いますので、 みなさんご期待しててください。間もなく開演です。待っててね。 うっちーこと内田眞由美でした」

■開演前
研究生4名が上手袖より入場。

竹内美宥 「チームKさんの公演では毎回前座ガールズが公演の前に1曲披露させていただきます。今日はこの4人でお届けさせていただきます」
石黒貴己 (青)「石黒貴己です」客、拍手
島崎遥香 (ピンク)「島崎遥香です」客、拍手
竹内美宥 (黄色)「竹内美宥です」客、拍手
高松恵理 (オレンジ)「高松恵理です」客、拍手

石黒貴己 「それでは歌わせてください。前座ガールズで、檸檬(れもん)の年頃」客、拍手


◆M00.檸檬の年頃 (前座ガールズ)


曲終了後、
島崎遥香 「チームK6th公演始まります」

4人手を振りながら緞帳閉まる。


■開演
◆オーバーチュアー

◆M01.RESET (全員)
◆M02.洗濯物たち (全員)
◆M03.彼女になれますか? (全員)
◆M04.ウッホウッホホ (全員)

■MC1(自己紹介)
大島優子 「みなさんこんにちは!」
みんなで 「AKB48 チームKです!」客、拍手

大島優子 「いよいよ始まりました、チームK6th「RESET」公演。今日は1ヶ月ぶり ぐらいの公演でして、みんなも緊張しつつなんですけれども、 まず初めにRESET、洗濯物たち、彼女になれますか?、そしてウッホウッホホ、 4曲聴いていただきましたけれども、いかがでしたでしょうか?」客、拍手

「ありがとうございます」

「では自己紹介を兼ねて、お題といきたいと思いますが、お題はユウさんからいただきました。 もう春ということで、春と言えば思い出すことやいつもしてること、 したいこと、食べるものなどなど春にまつわることをお話してください。 それでは萌乃からお願いします」

1列目・上手側から順に。
仁藤萌乃 「ハイ、17歳の仁藤萌乃です。よろしくお願いします」

「私、小さい頃からお花見一度しかやったことなくて、記憶にないぐらい ちっちゃい時なんですね。なんで、今年はぜひメンバーと一緒にお花見に行きたいなと 思っています。今日の公演もみなさんと一緒に楽しめる公演を作っていきたいなと思います。よろしくお願いします」

板野友美 「はい、みなさんおはようございます。高校生、、じゃないです」客、軽くw
「高校を卒業しました、ともちんこと板野友美です」

「春にやってることは、私もお花見に行ってみたいなと思っていまして、 私、生まれてからお花見1回もしたことないんですよ。で、なんかバーベキューするとしたら、 いっつも5月とかで、お花が散ってしまった後しかやったことがないので、 早めに今年は散る前にメンバーでできたらいいなと思っております。 はい、今日も一生懸命がんばります。よろしくお願いします」

大島優子 「ハーイ、目で負かし、心で伝える変幻自在なエンターテナー、大島優子です。よろしくお願いします」

「春と言えば、いろいろスタートの時期だと思うんですよ。新学期とか就職したりとか、 まぁ、いろいろあるじゃないですか。友達からも「最近就職決まらないんだよね」とかっていう メールが来たりとかして、「そういう時期なんだ」と思って。 私もここでチームKも始まったことだし、もっとさらに何か始めないとと思いまして、 やっぱりゴルフ」客、反応

「私はこれからゴルフに突き詰めたいと思います。まだ1回もやったことないのですけど、 誰か教えてください。よろしくお願いします」
宮澤佐江 「ハイ、キャッチフレーズはゲンキング、19歳の宮澤佐江です。よろしくお願いします」

「私は思い出なんですけど、小学校の時に散ってくる桜の花びらをこうやって(親指と人差し指で) 上手に掴めたら願い事が叶うっていうのを何かで聞いて、友達とずっと夕方になるまで 取ったんですよ、何枚か。それをティッシュに包んで、筆箱の中にずっと入れてたんですよ。 で、忘れてて、夏の時に開けたらもう茶色くカリッカリになってて、桜が。 その時そう言えば何を願ったっけなー?って忘れちゃうぐらい昔の話なんですけれども、 そんな時期もあったということで、今日はみなさんにこの汗が 飛び散るくらい必死にがんばりたいと思います。よろしくお願いします」

小野恵令奈 「はい、みなさんこんにちは。 今日も明日も明後日もキラキラパワー『全開』ありがとうございます。 えれぴょんこと小野恵令奈です。よろしくお願いします」

「すごい苦い思い出があるんですけれども、ちっちゃい頃に、まだ私が 2歳ぐらいだった時ですかね。家族でお花見に行ったらしいのですけど、 気付いたらですね、隣りのタムラさんっていう家族と一緒にいたっていう。。」客、軽くw

「私は小野なんですけど、なぜかそのタムラさんのおばさんを、私はお母さんだと 思ったらしくて、その人だちと一緒に三色団子を食べてたらしいんですよ。 なんで、将来私が子供を産んだ時は、そういうことに、タムラさんの方に行かない ように、こっちだよって、しっかりしたお母さんになりたいと思います。 違います、うちのお母さんもしっかりしてます。今日もがんばります。よろしくお願いします」

2列目・上手側から順に。
野中美郷 「はい、18歳の野中美郷です。よろしくお願いします」

「私は今年、もし上がってたら大学生の年だったのですけど、 最近、友達からいきなりスーツのプリクラが来たんですよ。スーツを着て 入学式ってやつが。私もスーツを着てプリクラを撮りたいです。今日もよろしくお願いします」

峯岸みなみ 「ハイ、年中無休の反抗期、17歳の峯岸みなみです」

「私は毎年家族でお花見をやるのは恒例なんですけど、今年はできなかったのですけど 去年はメンバーのたかみなとゆかりんを呼んだんですよ。だから今年もまだ お花見やったことないメンバーもいるみたいなので、地元の花見に呼んで、 お父さんを喜ばせたいと思います。今日もよろしくお願いします」

秋元才加 「ハイ、強く気高く美しく、21歳の才加こと秋元才加です。よろしくお願いします!」

「私はですね、毎年卒業式の時にやってたことなんですけど、 今言うとちょっと恥ずかしいのですけれども、卒業式って帰り道、 呼び出して告白したりとかあるじゃないですか、よく。それを待ち、 めっちゃ遅く遠回りで帰ってたんですよ、毎年」客、軽くw

「で、一番悲しかったのが高3ですよ、もうAKBに入って、ちょっと胸もワクワク、 AKB入ったし、みたいなところちょっとあって、鼻高かったのですけど、私も。 すっごい遠回りして帰ったにも関わらず誰にも喋りかけられずそのまま レッスンへ直行」客、軽くw

「っていうのを春が来るとそれをちょっと思い出します。 今日はですね、1ヶ月ぶりの公演なのでみなさんと楽しんで、そして私もがんばり、 楽しみ、もう汗がすごいのですけども、かかったらすみませんということで、 ハイ、今日もがんばっていきたいと思います。よろしくお願いします」

内田眞由美 「ハイ、ちっちゃくたって熱き想いはエベレスト級、内田眞由美です」

「私はお花見をするのであれば、私たちメンバーとお客さんとみんなで できるお花見イベントみたいなのなら楽しいかなと思うのですけど、 私はそれよりも今、漢検3級を取ることに必死なので、今年は絶対に3級を 取りたいなと思います。今日も盛り上がっていきましょう。よろしくお願いします」

米沢瑠美 「ハイ、イケイケ!ゴーゴー!瑠美瑠美フー! シーズン2、米ちゃんこと米沢瑠美です」

「野中がスーツを入学式で着たプリクラが来たって言ってたのですけど、 私、大学の入学式で今年スーツを着たんですよ。それであの、やっぱり高校生から 大学生って、なんか少女から大人の女性へみたいな。なんかそういう大人の 階段を上った気が少ししたんですね。なんで、4月の春からスポーツジムも 始めてみたので、ぜひこの公演ではだんだんだんだん大人になっていく 米沢を見せていけたらなと思います。今日もよろしくお願いします」

中塚智実 「ハイ、埼玉県出身、高校2年生になりました、16歳の中塚智実です」

「私は一昨年の4月21日にこのシアターでデビューしたのですけど、 毎年春になったらその時のことを思い出してなんかハァ~ってなります。 ということで今日も張り切っていきたいと思います。よろしくお願いします」

3列目・上手側から順に。
梅田彩佳 「ハイ、福岡県出身の、う~め! 梅ちゃんこと梅田彩佳です。よろしくお願いします」

「もう1ヶ月ぶりの公演で、手汗がハンパないことになってるのですけども、 春と言えば私は上京した季節なんですね。今21なので、17の時に上京したから 約4年経ちます。もういろいろあったなと考えるのですけど、 上京してレッスンを受けている1ヶ月間、私、秋葉原に住んでまして、 レッスン場に毎回通ってたのですけど、その自分が住んでたマンションの 何階か下にデニーズがありまして、そのデニーズの朝定食をレッスン前に食べてたり してたんですね。だからそれをデニーズを見ると、あー、なんかその時の 苦しかった思い出とか楽しかった思い出とかすごく蘇ってきて、今年はまだ 定食は食べてないので、早くちょっと食べて、その気持ちを思い出して、 また公演に挑みたいなと思います。今日もよろしくお願いします」

菊地あやか 「ハイ、スマイリンリンリン、16歳のあやりんこと菊地あやかです」客、拍手

「私は、春になったということで高校2年生になったんですよ。 なので、みんなからバカって言われないように、勉強をもっとがんばって、 数学と英語を得意にしたいと思います。今日も楽しみたいと思います。よろしくお願いします」

田名部生来 「ハイ、ネッツアイに火の用心、あなたのハートを『ロックミン』たなみんこと田名部生来です」

「私はですね、上野動物園にずっと行きたくて、特に今年の春は行こうと思ってまして、 特になんかあの、「ウッホウッホホ」を歌っていたら」客、軽くw 「余計行きたくなりましたよね。はい、ゴリラに会いたいです」

「ハイ、今日も嬉しい・楽しい・たなみんCな公演にしていきますので、よろしくお願いします」

藤江れいな 「ハイ、目指せスーパーガール、れいにゃんこと藤江れいなです」

「私は春と言ったら新学期だと思うのですけど、毎年新学期になる時は 新しい筆箱とか下敷きとかを買っているのですけど、今年は高校2年生になったので、 ちょっといつもと違った、キャラクターものじゃなく、もうちょっとシンプルな ものを買ってみようかななんて思います」

「今日も元気にスマイルにいきたいと思いますのでよろしくお願いします」

松井咲子 「ハーイ、みなさんおはようございます。19歳の松井咲子です」

「私はですね、家に公園があります、あっ、家の前に公園がありまして」客、ざわ
「そこにすごい大きな桜の木があって、家の出窓からすっごいいいポジションで 見えるんですよ。で、それを見ながらちょっと陽があったかくなるとすごい 眠くなるので、春っていいなって思ったのは置いといて」客、軽くw

「昨日ですね、なんと人生初めての花粉症になったんですよ」客、反応
「あっ、ありがとうございます」客、軽くw 「なんか、すごい辛いんですね、あれって。でも初めてだからちょっと嬉しくて」客、軽くw 「でもすごいなんか辛くて、でも治りました!」客、え~
藤江れいな 「さきちゃん、それ花粉症じゃないよ、絶対」
松井咲子 「でもすごいクシャミ止まんなかったよ」
藤江れいな 「えー?」
松井咲子 「目真っ赤だったし」
藤江れいな 「へー」
松井咲子 「そう、だからとてもいい春の経験ができたんじゃないかなと思っています。 今日も最後まで、今日は2公演あるのですが、まず1公演目、楽しくいきたいと 思います。応援よろしくお願いします」

藤江れいな 「ハイ、チームK6th「RESET」公演、以上のメンバーでお送りします。 AKB48チームK、新しい歴史の始まりです」客、拍手


◆M05.制服レジスタンス (仁藤萌乃、板野友美、小野恵令奈)
◆M06.奇跡は間に合わない (野中美郷、宮澤佐江、米沢瑠美)
◆M07.逆転王子様 (内田眞由美、峯岸みなみ、中塚智実)
◆M08.明日のためにキスを (松井咲子、秋元才加、菊地あやか、田名部生来)
◆M09.心の端のソファー (藤江れいな、大島優子、梅田彩佳)

■MC2 (藤江れいな、大島優子、梅田彩佳)

大島優子 「続けて5曲聴いていただきました。 制服レジスタンス、奇跡は間に合わない、逆転王子様、明日のためにキスを、心の端のソファー、 いかがでしたでしょうか?」客、拍手
みんなで「ありがとうございます」

梅田彩佳 「チームK、公演久しぶり、1ヶ月ぶりじゃないですか」
大島優子 「久しぶり」
梅田彩佳 「でもやったのは今日で3回目なんですよね」
藤江れいな 「そうですよね。3回目ですよね」
梅田彩佳 「だから、みなさんのこと知らないことも多いわけじゃないですか、Kの中でね」
大島優子 「チーム同士ですか?」
梅田彩佳 「そうそう。だから、ちょっとこの時間を使って、れいなのことを知ったり、 優子の奥底のとこを知ったりとか」客、軽くw 「いろいろ見ていきたいなと思うのですが、どうでしょう?」
大島優子 「覗きたいんですか?」
梅田彩佳 「覗きたいんですよ」
大島優子 「しょうがないな」
他メン → 軽くw
大島優子 「そして梅ちゃんのこととかね」
梅田彩佳 「そうそうそう」
大島優子 「いいと思います。そしてみなさんにもね」
梅田彩佳 「そう、知ってもらいたいと思いますので」
大島優子 「どうする?」
梅田彩佳 「お互い質問しようと思ったのですけど、ちょっと今日は無茶振りでれいにゃん、 質問何かありますか?」
藤江れいな 「私ですか? えっと、じゃ~、けっこう車移動とか、 例えば電車、ここまで来るまでに電車とか使うじゃないですか」
大島優子 「使います」
梅田彩佳 「使います、使います」
藤江れいな 「で、その期間は何をやってますか?」
大島優子 「乗ってる間?」
藤江れいな 「寝る以外で」
大島優子 「何で?」客w
梅田彩佳 「まぁ、「寝てて」って言ってもおもしろくないもんね」
大島優子 「考えてるね」
梅田彩佳 「何してるかな?」
藤江れいな 「案外寝てるぐらいだと思うのですけど、ありますか?」
梅田彩佳 「私、寝てない、ほとんど」
藤江れいな 「おっ」
大島優子 「私も寝てない」
藤江れいな 「おっ」
梅田彩佳 「そう、寝たら悔しいんだよね」
藤江れいな 「おっ」
大島優子 「なんかかっこいいこと言いますね。悔しい?」
梅田彩佳 「違う。なんかあれじゃないですか。生きてるうちの3分の1は寝てるんだって。 知ってた?知ってますよね。だからなんか、寝ちゃうと勿体無い気がして、 なんか眠いのを我慢する自分がかっこよくない?」
大島優子 「じゃ~、何やってるの?」
藤江れいな 「その時間は?」
梅田彩佳 「ボーっと外見てる。外見て覚えてる、街並みを。 で、帰った時に「あっ、行き道ここ通った」とか「あそこ何て書いてたな」って 回想するのが好きなの」
他メン「へー」
梅田彩佳 「だから帰り道、違う道を通られるとチクショウと思う」
大島優子 「でも電車は帰り道、違う道通らないよね」
梅田彩佳 「そうだね」
藤江れいな 「たしかに」
梅田彩佳 「その時はだいたいipod聴いてますよね」
大島優子 「じゃ~、曲聴いてる? 音楽聴いてる?」
梅田彩佳 「曲聴いてる」
大島優子 「じゃ~、音楽聴いてる時、何考えてるの?」
梅田彩佳 「ちょっと踊ってる」
大島優子 「えー!? そう、前からそうなんですよ。駅のホームとか踊り始めるの、この人」
梅田彩佳 「あのね、駅ってすごい鏡が」客w
大島優子 「ビックリするからね」
藤江れいな 「うそっ?」
梅田彩佳 「違う、違う。駅はね、ほんとにいっぱい鏡があるのよ。 地下鉄だとドア開くとこが地下鉄に入ると鏡になるじゃん。 とか、エスカレーターのとこのここの鏡とかめっちゃいっぱいあるやん。 上って行くとことか」
大島優子 「こうやってやってるわけ?」
藤江れいな 「えー!?うそー?」
梅田彩佳 「ちょっと確認できるじゃん、っていうね、向上心を持った子なんです」
藤江れいな 「ちょっとでも確認できたら?みたいな」
梅田彩佳 「そうそうそう」
大島優子 「向上心ありますけど一緒に歩きたくないですよね」客、軽くw
藤江れいな 「ちょっとどうしようってなりますよね」
梅田彩佳 「そんな優子は何ですか?」
大島優子 「私も今は桜がきれいなんでね、外見てますね」
梅田彩佳 「ちょっとかわい子ぶったでしょ?」
他メン → 軽くw
藤江れいな 「あれ?どうしました?」
梅田彩佳 「どこの桜がきれい?」
大島優子 「どこの桜、通る場所わかっちゃうじゃん」
梅田彩佳 「ごめんね」
大島優子 「でも、あー、私、この前、目黒川沿い行ったんですよ。目黒川の桜めっちゃきれいだった」
梅田彩佳 「らしいね。言ってた」
大島優子 「すごいきれいだった」
梅田彩佳 「らしいね。続いてるんでしょ?桜が」
大島優子 「そう、ずーっと続いてた」
藤江れいな 「桜並木でした?」
大島優子 「そうです」
梅田彩佳 「いいですね」

「れいにゃんは?」
藤江れいな 「私は一時期、本に嵌ってたんですよ。1週間ぐらいだったのですけど、嵌ってて、その期間はずっと」
梅田彩佳 「短いね」
藤江れいな 「そうなんか、時期なんですかね?それも」
大島優子 「それ嵌ってたとは言い難いよね」
藤江れいな 「ほんとですか?」
梅田彩佳 「ちょっと言い難かったね。じゃ~、もっと深く掘れるように」
藤江れいな 「そうですね、勉強して」
梅田彩佳 「がんばっていきましょう」
他メン「ハイ」
梅田彩佳 「それではみんなのことがちょっと知れたところで、 後半戦も盛り上がっていきたいと思います。それでは、どうぞ」


◆M10.毒蜘蛛 (全員)
◆M11.オケラ (全員)
◆M12.ホワイトデーには・・・ (全員)

■MC3
前半:田名部生来、藤江れいな、宮澤佐江、小野恵令奈、秋元才加、板野友美、米沢瑠美、野中美郷

宮澤佐江 「ハイ、毒蜘蛛、オケラ、ホワイトデーには・・・、3曲続けて聴いていただきましたが、 みなさん、いかがだったでしょうか?」客、拍手
みんなで「ありがとうございます」

宮澤佐江 「チームK6th、初日は3月12日にあったんだけど、今日みんな何日?」
他メン「4月10日」
宮澤佐江 「初日から1ヶ月がもうすぐ経ってしまうんですよ」
米沢瑠美 「まだ3回目だよ、これ」
宮澤佐江 「そうなのよ」
藤江れいな 「そうですよね」
宮澤佐江 「みんなはこの1ヶ月間、何をしてたのですか? 私は気になるよ」
米沢瑠美 「ハイ。私とたなみん、ここのメンバーだと2人だけなのかな? チームBだったので、チームB公演に出てました」
宮澤佐江 「それもめっちゃ久々だったでしょ?」
米沢瑠美 「そうだね」
田名部生来 「久々だったし、千秋楽が近いってことで」
他メン「そうだ」
田名部生来 「Bにも思い出があるので」
米沢瑠美 「BとKの絆を行ったり来たりしてる感じ」
宮澤佐江 「いいことよ」
藤江れいな 「あの、Aも久しぶりに、2ヶ月ぶりに公演をやりました」
宮澤佐江 「2ヶ月ぶり? めっちゃ倍率すごそうだね」
藤江れいな 「でも2日間続けてA公演やったのですけど」
宮澤佐江 「ともちんも出た?」
板野友美 「もうね、頭パニックだった」
藤江れいな 「リハーサルがすごかったですよね。ずっと、全曲」

宮澤佐江 「えれぴょんは1ヶ月間、何してましたか?。。」客、軽くw
他メン「何してた?」
小野恵令奈 「はて?」
宮澤佐江 「はて?」
米沢瑠美 「あれでしょ? えれぴょんは家庭教師のトライで勉強してたんじゃない?」
他メン「そうだ」
小野恵令奈 「そうですね。トライさん、やらせていただいてますけれども、勉強もしながら。。」
他メン「しながら?」
小野恵令奈 「言っていいのかな?ここで。あの、声優のお仕事をしていました」
他メン「おー!」客、拍手
「すごい」「重大ニュース」
小野恵令奈 「ブログで言ってねって昨日マネージャーの岡崎さんから来たんですけれども、 見事に爆睡してまして、書くのを忘れてしまったんですよ」
米沢瑠美 「初披露じゃん」
他メン「すごい」客、拍手
米沢瑠美 「一番早いんですよ、話したの」
小野恵令奈 「まだまだちゃんと声優ってわけじゃないんですけど、「じょしらく」っていうマンガがあるんですけど、 知ってる方いますか?」
他メン「わかんない」
小野恵令奈 「えっ!? うっそよー! うそでしょー、いやいや」
秋元才加 「全部のものが全員が知ってると思ったら大間違いだよ」
小野恵令奈 「違いますよ。だって、今のこの若い子たち向けのマガジンとかサンデーとかあるじゃないですか。 そのマンガであるんですよ」
米沢瑠美 「どこからどこまでが若い子なのかな?という」
小野恵令奈 「そう、だね。言うタイミングを間違えたかな」客、軽くw
米沢瑠美 「でもそういうのに出てるってことは、みなさん読んでくれるかもしれないから」
他メン「そうだね」
小野恵令奈 「じょしらくっていう落語のアニメなんですけど、その落語をわたくし小野恵令奈がやらせていただきまして、 マンガにCDが1枚ついてくるのですけど、そのCDにわたくし小野恵令奈の落語の声が」
秋元才加 「落語!?」
小野恵令奈 「入っているんです」
宮澤佐江 「ちょっと興味あるな、それは」
他メン「すごいね」
秋元才加 「そんなこと言ったら私だってね、マンガに登場しちゃうんですよ」
他メン「えっ?!」
小野恵令奈 「何の?」
秋元才加 「ミンキーモモの」
他メン「あー」
秋元才加 「ナイトメアっていう悪役やらせていただくのですけど」
宮澤佐江 「怪獣役でしょ?」
秋元才加 「小学生のマンガに」
宮澤佐江 「才加、怪獣役でしょ?」
秋元才加 「怪獣じゃねーよ」客w
藤江れいな 「カフェに貼ってあるやつですよね?」
秋元才加 「カフェに貼ってあって、チラシもあるのでどんどん(持って行ってください)」
宮澤佐江 「ゴールデンウィークにね」
小野恵令奈 「怖い役なの?」
秋元才加 「怖い役だけれども、まぁ、あわよくば小学生の世代もこう持っていこうかなみたいな」客、おー
他メン「おー」
秋元才加 「みたいなね」
米沢瑠美 「でもさー、ミンキーモモに出てる才加ちゃん想像してきたら、ゴリラの人と同一人物ってわからない」
秋元才加 「私、3回目、ゴリラやらせていただいたじゃないですか。私、すっごいがんばってるのに、 みなさんやっぱ初めて見るからなのか「はっ?」みたいな感じになってて」
他メン → w
秋元才加 「すごい無音でのサイレントゴリラ」客w
他メン「サイレントゴリラ名言だね」
秋元才加 「サイレントゴリラだったんで、ちょっとね、終わった後、心折れちゃったんですよね」客w
宮澤佐江 「立ち直そう」
小野恵令奈 「立ち直していただいて」
秋元才加 「持ち直してね」客w

次のメンバーたち登場。

松井咲子 「秋元さん、秋元さん、ブログ見たんですけど、メイド服来てましたよね?」
他メン「ひゅ~」「何で何で?」
秋元才加 「違うよ、私もメイド服着る時代がきたんだって」客w
峯岸みなみ 「どういう時代だよ」
大島優子 「時代じゃないよね。むしろ時代はもう終わったよね」

メンバーチェンジ。

後半:松井咲子、菊地あやか、梅田彩佳、大島優子、峯岸みなみ、仁藤萌乃、内田眞由美、中塚智実

大島優子 「はい、というわけで、横浜アリーナでのコンサート、私たちやりまして、AKB48で。 それで新チームKが初めて大きなコンサートでのお披露目みたいな感じでやったじゃないですか。どうでしたか?  率直な感想とか」
中塚智実 「気持ち良かった」
大島優子 「気持ち良かった?」
梅田彩佳 「気持ち良かったね」
仁藤萌乃 「なんか、リハとかやってて、他のチームの子とか一緒にBやってた子とかが、 Kの曲やったじゃない?リハですごい見ててくれて「良かったよ」って言ってくれたのが嬉しかった」
米沢瑠美 「凄かったって言ってくれた」
仁藤萌乃 「そう、凄かったって言ってくれた、みんな」
梅田彩佳 「嬉しいね」
大島優子 「でも一番言われたのあれじゃない?」
梅田彩佳 「何?」
大島優子 「ウッホウッホホ」
他メン「言われた!」
峯岸みなみ 「友達をその日に呼んでて、「Kの2曲目良かったよー」って言って。ウッホが。 「すごかったよー」って言ってくれて。やっぱりインパクトありますよね?あの曲ね」
大島優子 「ありますよね。だって、急に真ん中でこんなことやって」マッスルポーズ
他メン「ビックリ」

大島優子 「他に最近あったこと。横アリ終えて」
誰か「写真会?」
梅田彩佳 「写真会あったじゃないですか」
大島優子 「撮影会?」
梅田彩佳 「そう、撮影会だ。3回あったじゃないですか。写メ会ね。3日間あったじゃん。週を跨いでね」
他メン「あー」
梅田彩佳 「で、2日目の日、お仕事が午前中あったので、昼から行ったんですよ。 で、後ろに関係者のタクシーも止まれないってマネージャーさんが言ってて、だから 表から強行しようってなったんですね。内心ね、誰か話しかけてくれるかな?気付いてくれるかな? と思ったら」
大島優子 「お客さんいますからね」
梅田彩佳 「誰も気付かない」客w
他メン「えー?」
梅田彩佳 「ちょっと心がね、あーって思ったんですよ」
大島優子 「ファンの人、だっていっぱいいるわけでしょ?そこに紛れ込んで行ったんでしょ?」
梅田彩佳 「紛れ込んで。普通に紛れ込めれてた。それちょっと悲しいな、ガラスのハートが折れたわけですよ。 最終的に折れたのが、会場に入る時にパンフレットもらうじゃないですか。あのパンフレットを もらったからね」客w&拍手
他メン「それひどい」
梅田彩佳 「えーっ!?と思って。唯一の抵抗、返した。いいですって」
他メン → 軽くw
大島優子 「唯一の抵抗だね、そこで」
梅田彩佳 「そう、マネージャーさんめっちゃ笑ってたけどね」
大島優子 「マネージャーさんついてたの?」
梅田彩佳 「一緒にいたのに、全然。おもしろかったねー」
大島優子 「もうちょっとAKBらしくしてこないと」
梅田彩佳 「そう、らしくしてこなきゃ、気付いてもらえないなと思って。 そんなことがありまして、1ヶ月の間に」

大島優子 「あとね、私はね、夜中、ダイソンのテレフォンショッピング見てたんですよ。やってるじゃないですか。 それで、犬を飼っているから、すごい犬のダニとかでやばいと思う家、みたいな感じで話をしてて、 じゃ~、ダイソンをやってみます、ガーとかやったんですよ。そしたら、すごい犬の毛玉とか いっぱいダニとか入ってますねーって言ったら、そのお家のカーペットが犬を飼ってるクセして 猫のカーペットだったの。。っていうだけです」
他メン「えっ?」
梅田彩佳 「絵柄が?」
大島優子 「そうw それが最近私が一番笑えたことですw」
梅田彩佳 「夜中だからね、おもしろかったんだよね」
峯岸みなみ 「夜中のテンションは。そうだそうだ」
大島優子 「夜中1人で大笑いしちゃったからさー。ごめんね」
峯岸みなみ 「あれだね、緊急報告ってそういうのも含めたもの?」
大島優子 「そういうのも含めたもの」
峯岸みなみ 「いいこと言わなきゃみたいな。もう優子がこんなになっちゃったから別に何を言っても大丈夫」

松井咲子 「私はですね、写真会の話に戻っちゃうのですけど、部屋が個室みたいなところで待っていたら、 同級生が来たんですよ」
峯岸みなみ 「ある、ある」
松井咲子 「小学校、中学校が一緒だった友達が、しかも連番してきたんですよ。ワーっと思って、まぁ、それだけなんですけど」
峯岸みなみ 「どういう感じなの?」
松井咲子 「もうビックリですよ。だって普通に「こんにちはー」みたいな感じで「こんに、、えーっ!うそでしょー!」って言って、しかも」
大島優子 「同級生と写メを一緒に撮ったってことでしょ?」
松井咲子 「そうです」
中塚智実 「でも私も小学校の時の友達来ましたよ」
峯岸みなみ 「私も保育園の時の友達が来た」
松井咲子 「みんな来てるの?」
峯岸みなみ 「久しぶり、って言うこと?」
大島優子 「覚えてる?っていうことなのかな? 不思議だね」
松井咲子 「ビックリしました」

菊地あやか 「ハイ。ちなみに私、最近、夜早く帰ってこれる日があったんですよ。それで、久しぶりに家族が揃って ご飯が食べれたことが一番」
他メン「あー」
峯岸みなみ 「いいですね。何食べたの?」
菊地あやか 「えっと、お味噌汁と、普通の鉄板なんですけど、唐揚げとかです」
峯岸みなみ 「あー、いいねー。些細な幸せだよね」客、ざわw
「いい意味でですよ」
大島優子 「全然」
峯岸みなみ 「じゃ~、そういう感じで。今思い出しました、みんなの緊急報告も聞けたということで、 最後の曲にいきたいと思います。聴いてください。ジグソーパズル48」客、拍手


◆M13.ジグソーパズル48 (全員)


■アンコール

◆M14.星空のミステイク (全員)
◆M15.夢の鐘 (全員)

■MC4(感想)
曲終了後、
秋元才加 「アンコールありがとうございました!」
みんなで「ありがとうございました」客、拍手

秋元才加 「星空のミステイク、夢の鐘、2曲続けて聴いていただきましたが、みなさん、 いかがだったでしょうか?」客、拍手

「ありがとうございます。みなさまの大きな声援のお陰で、本日もチームK6th「RESET」公演が 無事終わろうとしています。ここでメンバーを代表して、1人感想を言わせていただきたいなと思います。優子」
大島優子 「ぅわっ」客、軽くw
「全然油断してた。そうですね、チームK始まってまだ3回目ということなんですけれども、 あの、なんだろう。3回目にも関わらず、こう気迫がみんなすごいんですよね。 3回目だからかな? 気迫がすごいあってですね、今日もステージに立つことが 緊張するって言ってたんですよ。横浜アリーナという大きなステージに立たせていただいてからの このステージっていうのはほんとに意味があるもので、私たちとしては。 全然キャパも違うかったり、見える景色も違うかったりとかするのですけど、 でも横浜アリーナ立った後でもこうやってこのステージは緊張するって言うことを 口々にしていることがすごく嬉しいなっていうのを思いました。だからいつまでもこの緊張を忘れずに、 新チームKとして新しい色を出していけたらなと思います。 みなさんの応援よろしくお願いします。今日はありがとうございました」客、拍手

秋元才加 「優子も言っていた通り、これからも初心を忘れず、そして、いい緊張感を忘れず、 みんなで成長していきたいなと思っていますので、まだまだ「RESET」公演始まった ばっかりです。みなさんぜひ応援していただければ嬉しいなと思います」

「それでは本当に最後の曲です。聴いてください。引っ越しました」


◆M16.引っ越しました (全員)


曲終了後、
板野友美 「ありがとうございます。チームK6th、初日の公演が遅れてしまったお詫びとして、 この後ロビーにて、明後日でちょうど1ヶ月かな? ということで、 今日の2公演で最後となるのですけれども」客、ざわ

「私たちから握手、、ハイタッチでお見送りさせていただきたいと思います。 ご希望、、ご参加ご希望の方は係員の指示に従ってください。すみません」
大島優子 「では、最後の挨拶しましょうか?」

横一列挨拶。「ありがとうございました」メンバーたちハケる。

秋元才加 → 不意に小野とぶつかってしまい、小野がしゃがみこむ。

「ほんっとに今見なかったことにしてください」
宮澤佐江 「行くよ!」→ 秋元の手を掴み、下手袖へ
小野恵令奈 → 立ち上がって、一緒にハケる

公演終了。

BGM → RESET


■公演後の陰アナ
なし。

■ハイタッチ会
ロビーにて、メンバー全員と。

■率直な感想
3月15日以来、約1ヶ月ぶりのK6th公演。
M1イントロが流れ始めると、とてもゾクゾクした。

M2はとてもさわやかな曲調。昼公演にぴったりといった感じ。

M3「あなたの心の彼女になれますか」などの歌詞での米沢さんの表情がよかった。
しっかり演じてるといった感じ。

前方だったので、ステージが良く見えたのであるが、
M5「制服レジスタンス」にて、萌乃が仰向けになり背中を床にベッタリつける場面があるのを 初めて知った。スカートはとても制服とは思えないデザイン。そういった点がレジスタンスであったり するのであろうか。

M6「奇跡は間に合わない」の帽子芸にて、宮澤さん、キャッチできずに帽子を落としてしまった。 客席側へ落下。一瞬どうしようかなと迷うような表情を見せ、そして客席側に片足をついて、帽子を拾った。 SDNではステージから下り、最前列の前を巡り歩くパフォーマンスがあるが、AKBには今までそういった演出はなく、 メンバーが公演中にステージを下りることはとても珍しい。 K5thのオープニング演劇にて、お化けサプライズがあった時に、何名かステージから雪崩落ちて しまったが、それ以来かも。ちょっとしたハプニングであった。

EC2のオープニングにて、優子とともちんが、お互い衣装を荒々しく引っ剥がした。
映画やドラマの一場面でも見てるようだった。

EC3ラスト、客席に投げ込まれたテープに初めて触れた。というか、頭に乗っかった。
EC3が終わると、拍手。徐々に大きくなっていった。



最後の感想で、大島さんが「みんなの気迫がすごかった」などと話していた。
曲によっては若干振りが遅れていたり、ちょっとなぞる感じかな、なんて思ってしまったメンバーもちらちら いたが、1ヶ月ぶりだったし、まだ3回目だし、そういうもんかなと思いつつも、 個々に気迫が感じられ、そしてチーム全体からは迫力の感じられるステージだったように思う。 3年、4年のキャリアがあるので、当たり前かもしれないが、研究生の子たちのステージと比べて、 迫力が全然違うなと思った。

新チームKメンバー16名、フルメンバーでの公演だった。
チームがシャッフルされ、まだ今のチームメンバーに馴染みがないせいかそこまで特別には感じなかったが、 この先、仮に休演メンバーが出たりでなかなか揃わなかったりしたら、 今日のフルメンバー公演は、実はすごく貴重な公演だったと思う日が来るのかな、なんて思ったり。

[ 公演後のメンバーコメント(DMM) ]

オンデマンド、公演後のインタビュー → なし


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