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「マジすか学園」やりたかった役 & 電車トーク(2010/04/06 チームA 5th 135回目)

■出演メンバー
チームA → 北原里英、小嶋陽菜、佐藤亜美菜、佐藤由加理、高城亜樹、高橋みなみ、中田ちさと、藤江れいな、峯岸みなみ、宮崎美穂

旧チームK → 近野莉菜
昇格メンバー → 佐藤すみれ、鈴木まりや、野中美郷、松井咲子

研究生 → 石黒貴己

ダンサー出演のみ → 岩佐美咲、内田眞由美、中村麻里子、絹本桃子、藤本紗羅、佐野友里子

■休演&アンダー
3名休演(板野友美、篠田麻里子、前田敦子)

板野友美 → 近野莉菜
篠田麻里子 → 中田ちさとがスライド(中田ポジションに鈴木まりや)
前田敦子 → 藤江れいながスライド(藤江ポジションに石黒貴己)

旧・大島麻衣ポジション → 佐藤すみれ
旧・川崎希ポジション → 松井咲子
小原春香ポジション → 野中美郷

■公演前の陰アナ
北原里英 「今日はすごく、すごくすごく久しぶりのチームA公演ということなので、若干緊張してるのですけど、 みなさん一緒に盛り上がってくれたら嬉しいです。北原里英でした」客、拍手

■公演スタート
◆M1「長い光」(全員)
◆M2「スコールの間に」(全員)
(サビ → 絹本桃子、藤本紗羅、岩佐美咲、佐野友里子、中村麻里子)
◆M3「JK眠り姫」(全員)
◆M4「君に会うたび 恋をする」(全員)

■MC1 自己紹介&本日のお題
MC藤江れいな 「みなさん、こんばんは」
みんなで「AKB48 チームAです」客、拍手

藤江れいな 「ただいま公式モバイルサイトで私たちに聞きたいこと、質問を募集しています。 本日の質問はミチノクさんからいただきました。 チームA公演が約2ヶ月ぶりですが、みなさんが最近やってないなと 思うことはありますか? です。それではメンバー1人ずつ自己紹介も兼ねて、よろしくお願いします」

1列目。上手側から。

高城亜樹 「はい、緑茶、麦茶、烏龍茶、でもやっぱり?」客「あきちゃ!」
「ありがとうございます。あっ、高校を卒業しました高城亜樹です。よろしくお願いします」

「私は最近、高校を卒業してから勉強をしてないなと思って、 けっこう前までは勉強してたんですよ、こう見えて」客、反応
高橋みなみ 「ほんとに? ウソだ」
高城亜樹 「あっ、見えなかった、たかみなさんが」
高橋みなみ 「どういうことや」客w
「見えるよ」
高城亜樹 「けっこう最近勉強してないなと思ったので、ちょっと危機感があるので、最近。 ハイ、がんばりたいと思います。よろしくお願いします」

佐藤すみれ 「はい、チーム研究生のすーちゃんこと佐藤すみれです。よろしくお願いします」

「私はやってないじゃなくて、行ってないなんですけど、温泉にここのところずっと 行ってないので、4月中に行けたらいいなと思います。今日はすごく久しぶりになります。 よろしくお願いします」

藤江れいな 「はい、目指せスーパーガール、れいにゃんこと藤江れいなです」

「私はですね、最近きたりえのお家にお泊まりに行ってないなって最近思いますね」
北原里英 「たしかに」
藤江れいな 「ねっ。前まではけっこう、ちょっと行ってたので、また近いうちに行けたらいいな、 なんて思います。今日も元気にスマイルにいきたいと思いますので、よろしくお願いします」

小嶋陽菜 「はい、埼玉県から来ました、こじはること小嶋陽菜です。よろしくお願いします」

「私はですね、ノースリーブスブログをもうずっと更新してないので」客w
「今日から1日3回目安で」
高橋みなみ 「ちょっと待って。そんなこと言っちゃダメだ。そんなこと言っちゃいかん」
小嶋陽菜 「たかみな全然してないでしょ」
高橋みなみ 「たかみなは4月からがんばってるんだ」客、軽くw
「ただね、自分でハードル上げると大変なことになるんだ」
小嶋陽菜 「だから3回」
高橋みなみ 「それはダメだ。1日1回にしよう」
小嶋陽菜 「わかった」
高橋みなみ 「一日一善」
小嶋陽菜 「えっ?何?何て言った?」客w
「おもしろいこと言った?今」
高橋みなみ 「一日一善でね」
小嶋陽菜 「あっ。みぃちゃん」
峯岸みなみ 「私もけっこうがんばってる。2日休んで1回更新みたいなペースだから」
小嶋陽菜 「ダメだよー」
峯岸みなみ 「ちょっとがんばろう」
小嶋陽菜 「がんばろう」
峯岸みなみ 「盛り上げていきましょう」
小嶋陽菜 「ということでみなさん今日帰ったらいっぱい更新されてると思うので」客、反応
高橋みなみ 「えー! ちょっと待てー」
小嶋陽菜 「はい、よろしくお願いします」

中田ちさと 「はい、ふんわりわたあめのような甘い女の子になりたい、ちぃちゃんこと中田ちさとです」

「私はずっと毎日半身浴をずっとほんとに毎日5年ぐらいやってたのですけど、 最近は週に3、4回になってしまったので、これからも毎日続けたいなと思います。今日もよろしくお願いします」

松井咲子 「ハイ、みなさんこんばんは。19歳の松井咲子です」

「私はですね、毎日高校生の時から欠かさずやっていた日記を書くということが ちょっと最近溜まってきてまして、もう思い出せないぐらいちょっと溜まってるので、 モバメで送っている送信ボックスを見てモバメを読み返して、何があったかを 思い出して書いて、また続けようかなって思ってます」

「今日は久しぶりのA公演なんですが、楽しんでいきたいと思いますので応援よろしくお願いします」

以上、ハケる。

2列目。上手側から。

峯岸みなみ 「ハイ、年中無休の反抗期、17歳の峯岸みなみです」

「最近やっぱりこうメンバーとかともそうなんですけど、プリクラを最近全然撮ってないなと 思って。大人になるとプリクラ撮らないって言うじゃないですか。だけどまだ17歳なので プリクラは近いうちに撮りたいなと思っています」
高橋みなみ 「おー」
峯岸みなみ 「えっとですね」客、軽くw
「何で?いいよ無理に入ってこなくて」客w
高橋みなみ 「すごいちょっと入りたくなってね」
峯岸みなみ 「あのですね、チームKの初日が始まってですね、「AKB48チームKです」って言った時には やっぱり新しく何か始まる嬉しさというのがあったのですけど、今日ここで「チームAです」 と言って、まだチームAの一員として、残り少ないのですけど公演ができる嬉しさを 感じています。噛みしめてがんばって行くので今日もよろしくお願いします」

野中美郷 「はい、18歳の野中美郷です。よろしくお願いします」

「私はですね、家族で旅行に行くことが多かった家族なんですけど、 ここ最近行けてないので、よかったら?行きたいなと思います。今日もよろしくお願いします」

宮崎美穂 「ハイ、ド・レミ・ド・ミド(客も一緒に)みゃお~!   ありがとうございます。高校1年生のみゃおこと宮崎美穂です」声ガラガラ


「私最近ミシンやってないなと思いました」
高橋みなみ 「ミシン?」
峯岸みなみ 「元からやってないでしょ」
宮崎美穂 「いや私、小学校の頃、家庭科クラブでずっとミシンやってたんで」
峯岸みなみ 「何作るの?ミシンで」
宮崎美穂 「ミシンであの」
峯岸みなみ 「ナップサックとか?」
高橋みなみ 「ナップサック作るよねー」
宮崎美穂 「ナップサック作りますね。なんでミシンやってないのですけど、 でも最近やってないなと思うことは、公演なんで、今日久しぶりにチームA、 3人休演なんですけど、チームAの公演ができて心から嬉しく思います。 はい、今日もよろしくお願いします」

高橋みなみ 「ハーイ、見かけはちょっぴりヤンキー、心はガラスのハート。たかみなこと高橋みなみです」

「そうですね、もうね、みゃお2コ言っちゃいかん」
峯岸みなみ 「なんで?」
高橋みなみ 「2コ言っちゃいかんで」
峯岸みなみ 「2コぐらいいいじゃん」
高橋みなみ 「私が今公演って言おうと思ったねん」
峯岸みなみ 「あー、なるほどね」
高橋みなみ 「そうそうそう。ごめんね。はい、ということでですね」客、軽くw

「あー。久しぶりなのにこの空気感ハンパないわー。 はい、そうですね、やっぱり久しぶりと言えば、公演ですよ。公演。 どんだけやってないんだってね。私、2ヶ月と5日ぐらいやってないですからね。 ほんとに、大変なことですよ。。」客、軽くw

「おかしいなー。おかしいな、ゆかり、今日おかしいね」
佐藤由加理 「。。。えっ? 何々?」
高橋みなみ 「今日久しぶりだよね」
佐藤由加理 「そうですね」客w
高橋みなみ 「そうですねって。そうなんです、なのでほんとに久しぶりの公演なので、 もうね、弾けていきたいと思いますのでどうぞよろしくお願いします」

鈴木まりや 「はい、みなさんお久しぶりです、18歳、高校、、。18歳のまりやんぬこと鈴木まりやです」

「私は、高校生を卒業して、1月ぐらいにもう学校の授業とか終わったので、 1月の午前中って言うんですか?前の最初の方のところの日付の時にもう やらなくなったので、それからしばらく勉強とかしなくなって、 でも別に勉強は生活に支障がないって思い込んでいたら、今日弟に 校舎の舎っていう字が読めなくて、それでチカリナに聞いたら舎弟だよって 教えてくれて、チカリナは1コ下ですよね?」
近野莉菜 「2コ下です」
鈴木まりや 「2コ下なんですよ。2コ下の方に教えていただいて、意味もわからなくて、それの。 意味もわかるんですよね?」
近野莉菜 「意味はわかんなかった」
鈴木まりや 「あれっ? 誰が教えてくれたんだっけ。誰かから教えてもらったんですけど、意味。 あっ、メイクさんだ。メイクさんが意味教えてくださって、「しもべ」みたいな?」
近野莉菜 「違うよ。何て言うの?」
鈴木まりや 「子分? 子分みたいな。私は小林香菜ちゃんの子分みたいな感じのが 噂で流れているので、今日は、なんでもないです」
峯岸みなみ 「大丈夫、落ち着け」
高橋みなみ 「落ち着けー」
鈴木まりや 「ちょっと話を変えまして、たかみなさんすごい髪の毛伸びましたよね?」
高橋みなみ 「すげー話変えたね」客w

「ガラリと変えたよね」
鈴木まりや 「はい、ということで、今日すごい楽しいです。今日もよろしくお願いします」

以上、ハケる。

高橋みなみ 「香菜の舎弟って大変だよ。どうなっちゃう」

3列目。上手側から。

近野莉菜 「ハーイ、ミラクル・ミラクル!?」客「きっとくる!」「ありがとうございます。 高校2年生になりました、近野莉菜です」

「私はKの千秋楽以来、公演っていうかステージに立ってなかったんですけど、 もっと久しぶりなのはサーフィンを最近してないなと思いまして」客、反応 「4歳5歳の時にやってたんですよ。今なんて言った?」
北原里英 「最近どころじゃないやん」
近野莉菜 「そうなんですけど、ほんとに、今サーフィンやりたいなと思い始めたので、 今年の夏できたらいいなと思います。今日もよろしくお願いします」

佐藤由加理 「は~い、スッキリ・シャッキリ・リフレッシュ、ゆかりんこと佐藤由加理です」

「いや~、チームA公演キタ~」客、拍手
「いや~、もうほんとにね、最近久しくAKBに関わってなかったんで」客w
「もう寂しくてしょうがなかったんですけど、最近ですね、すごいSDNの公演が 多かったんですけど、SDNの公演ではけっこうセクシーなポーズとかするんですよ」客、軽く、ひゅ~

「今日はA公演はけっこうかわい目なポーズがあるんですね。こういう、イェーみたいな」客、軽くw
「だから今日はそれに命をかけてやりました。今日もよろしくお願いします」

石黒貴己 「ハイ、9期研究生のあっきーこと石黒貴己です」

「私はですね、自分の大好物であるソース煎餅を最近食べてないので、 ちょっと買いに行きたいと思います。今日もよろしくお願いします」

佐藤亜美菜 「はい、愛されたい、愛したい、でもやっぱり愛されたい、チームA、19歳の佐藤亜美菜で~す」

「今春休み、外に遊びに行くと制服で遊んでる女の子たちがすごい多い。どこ見てるの?」客、軽くw
「制服で歩いてる子がいるじゃないですか。で、自分が高校を卒業していたことをすっかり 忘れていて、桜の栞の時にセーラーを着て撮影してたのですけど、「コスプレだね」 って言われてすごくショックだったんですよ。なので、もうコスプレと言われてもいいから 休日制服を着て、誰かとメンバーと遊びに行きたいな、なんて思います。 今日もよろしくお願いします」

北原里英 「はい、ONE PIECEで言ったらゾロよりサンジ派、チームAの18歳、北原里英です」

「私もコスプレになってしまいましたね。最近ですね、ONE PIECEに夢中で、 コナンの存在をちょっと忘れつつあって、今67巻まで出てるのですけど、 たぶん63巻くらいまでしか読んでないのでちょっとコナンくんにも戻って、 コナンをちゃんと最新刊まで読んで、すーちゃんと一緒に映画を見に行けるように がんばりたいと思います」

「今日は久しぶりのA公演ですごいがんばろうって気持ちで燃えてるのですけれども、 自分からどこからともなく昼に食べたカレーうどんの匂いがして」客、軽くw 「ちょっと嫌ですけど、がんばります。よろしくお願いします」

佐藤由加理 「ハイ、今日のお休みは、篠田麻里子ちゃん、前田敦子ちゃん、板野友美ちゃんの3人が お休みですが、チームA力を合わせてがんばります」

「まずはこの曲からです。どうぞ」


■ユニットソング
◆M5「黒い天使」(中田ちさと、藤江れいな、高城亜樹)
◆M6「ハート型ウイルス」(松井咲子、佐藤すみれ、小嶋陽菜)セリフ → 小嶋陽菜
◆M7「恋愛禁止条例」(高橋みなみ、宮崎美穂、峯岸みなみ)
◆M8「ツンデレ!」(佐藤亜美菜、藤江れいな、北原里英)
◆M9「真夏のクリスマスローズ」(中田ちさと、佐藤由加理、鈴木まりや、野中美郷)
(BD → 岩佐美咲、内田眞由美、中村麻里子、絹本桃子、藤本紗羅、佐野友里子)

■MC2
佐藤すみれ、高城亜樹、藤江れいな、石黒貴己、松井咲子、小嶋陽菜

「イェー!」メンバーたち入場。

高城亜樹 「ハイ、黒い天使、ハート型ウイルス、恋愛禁止条例、ツンデレ!、真夏のクリスマスローズ、 5曲続けて聴いていただきましたが、いかがでしたでしょうか?」客、拍手
みんなで「ありがとうございます」

高城亜樹 「今日はですね、あの、研究生の石黒貴己ちゃんが初めてA公演に出てくれたということで」
他メン「イェー」客、拍手
石黒貴己 「ありがとうございます」
他メン「おめでとう」
高城亜樹 「ということでですね、今日は、たぶん初めましての方もいらっしゃると思いますので、 今日は貴己ちゃんタイム!にしようと思います」
他メン「イェー」客、拍手
小嶋陽菜 「貴己ちゃんタイム」
高城亜樹 「はい、貴己ちゃんタイムと言いますとね、私たちが質問をして、貴己ちゃんに答えてもらうという タイムなんですが、なんか質問したいことありますか? ハイ、じゃ~私」
他メン「あきちゃ」
高城亜樹 「いいですか? あのね、すごい聞きたかったことがあるの。ペット飼ってる?」
小嶋陽菜 「えっ?」
石黒貴己 「ペット飼ってないんですよ」
高城亜樹 「あー、飼ってないんだ。じゃ~、飼いたいペットいる?」
石黒貴己 「あの、私」
藤江れいな 「食いついた」
石黒貴己 「ウーパールーパーが飼いたいんですよ。ウーパールーパーです」
他メン「ウーパールーパー?」
石黒貴己 「あの、白っぽくて、なんか」
高城亜樹 「知ってるよ」
石黒貴己 「わかりますか?」
高城亜樹 「私けっこうね、友達とかに似てるって言われてるんだけど」客w → 拍手
小嶋陽菜 「あー」
藤江れいな 「似てるかも」
高城亜樹 「ウーパールーパー顔だねって言われるんだけど」
他メン「わかるわかる」
高城亜樹 「じゃ~、私でいいかな?」客、軽くw
石黒貴己 「いいですか?」
藤江れいな 「でも若干嫌っぽいよ」
高城亜樹 「ごめんね、嫌なら断っていいからね」
石黒貴己 「全然」
高城亜樹 「いいの?ほんとに」

「じゃ~、まともな質問、れいにゃん」
藤江れいな 「まとも? じゃ~、最近のマイブーム」
他メン「おー」
石黒貴己 「最近のマイブーム。ん~とですね、駄菓子屋さんに嵌ってて」
他メン「へー」
石黒貴己 「すごい巡るのが好きなんですよ」
藤江れいな 「中でも何が好きとか」
石黒貴己 「お気に入りはソース煎餅です」
藤江れいな 「何にもないやつに自分で塗って、みたいな」
石黒貴己 「はい、そうです」
高城亜樹 「あれかー。私も好きだよ」
石黒貴己 「ほんとですか!?美味しいですよね」
高城亜樹 「美味しいよね」
藤江れいな 「どっちかって言ったら梅派なんだよね」
高城亜樹 「私も梅派。貴己ちゃんは?」
石黒貴己 「ソースです」
藤江れいな 「ソースか」
佐藤すみれ 「残念」
高城亜樹 「そうか。じゃ~、私もソースに今度からするね」客、軽くw
石黒貴己 「ありがとうございます」
小嶋陽菜 「なんであきちゃは・・・なの?」
高城亜樹 「なんかかわいいからさ、一緒に」
藤江れいな 「めっちゃかわいいよね」

小嶋陽菜 「あっきーはさ、すごいかわいいのに、みぃちゃんが好きっていうことを聞いたんだけど」客w
「なんかそれはどこがいいの?」
石黒貴己 「すべてですね」
小嶋陽菜 「えっ?すべて?」
石黒貴己 「なんかニヤニヤしちゃいますね」
高城亜樹 「かわいい」
石黒貴己 「もうすべてがかわいい」
小嶋陽菜 「みぃちゃん見てニヤニヤするの?」客w
「不思議。そうなんだ」
高城亜樹 「今日はA公演でやっぱりみぃちゃんと一緒に出れて幸せ?」
石黒貴己 「もう、なんか出てきそうです、何かが」客w
他メン「何々?」
高城亜樹 「感動の涙とかじゃなくて?」
石黒貴己 「なんか、嬉しみでいっぱいです」
藤江れいな 「嬉しみ」
他メン「初めて聞いた」
藤江れいな 「んー、おもしろいね」

高城亜樹 「すーちゃんは何か質問ある?」
佐藤すみれ 「えっとね、好きな男の人のタイプ」
他メン「おー」
高城亜樹 「気になる」
石黒貴己 「なんか、自分らしい人? 何て言うんですか? なんか、自分っぽい人」
他メン「個性?」
石黒貴己 「個性っていうか、自分をしっかり持ってる人って言うんですかね?」
他メン「あー」
藤江れいな 「大事だよね、それは」
高城亜樹 「貴己ちゃん、しっかりしてるね」
石黒貴己 「そうですか?」
藤江れいな 「こないだね、同い年っていうことを知って、すごいビックリしたの」
小嶋陽菜 「同い年なんだ」
藤江れいな 「そう、高校生なんですよ」
石黒貴己 「高校1年」
小嶋陽菜 「なんかよく。れいにゃんが何なのかよくわかんない」客w
「なんか、しっかりしてるのかしてないのかよくわかんない」
藤江れいな 「しっかり、してない」
小嶋陽菜 「してないよね」
藤江れいな 「してない?」
高城亜樹 「まぁ、して、、じゃないかな」
藤江れいな 「何でそこ流すの?ちょっと。カバーしてよ」

高城亜樹 「咲子さん何かある?」
松井咲子 「AKBの中で一番好きな曲」
石黒貴己 「全部っていうか、いっぱいあるんですけど、んー、選択するなら「純愛のクレッシェンド」が好きです」
他メン「あー」
小嶋陽菜 「みぃちゃんだからか」
石黒貴己 「3人の方も」
小嶋陽菜 「3人?」
石黒貴己 「はい」
小嶋陽菜 「ほんとに!? じゃ~、3人だったら私何番目に好き?」
他メン「あー!」客w&拍手
藤江れいな 「1番みぃちゃんで」
高城亜樹 「でも2番言っちゃうとね、3番目もそうなっちゃうんだよ」客、軽くw
他メン「そうそう」
石黒貴己 「でも2番が1人でなきゃいけないってことでもないですよね?」
高城亜樹 「まぁ、そうだね」
松井咲子 「大人だね、なんか」
藤江れいな 「大人だよね」
小嶋陽菜 「大人だったら、私が大人げないからもうやめる」客w
「ありがとう」
高城亜樹 「1番のみぃちゃんがいるということでね、今日は貴己ちゃんが助っ人としてA公演に来てくれて、 ほんとに嬉しいです。イェイ」客、拍手

「というわけで、後半戦もフレッシュにがんばっていきたいと思います。どうぞ」


■後半戦
◆M10「Switch」(全員)
◆M11「109」(全員)
◆M12「ひこうき雲」(全員)

■MC3
・前半
小嶋陽菜、石黒貴己、佐藤由加理、近野莉菜、野中美郷、宮崎美穂、高橋みなみ、松井咲子、中田ちさと

「イェー!」

高橋みなみ 「Switch、109(マルキュー)、ひこうき雲、3曲続けて聴いていただきましたが、いかがだったでしょうか?」客、拍手
みんなで「ありがとうございます」

高橋みなみ 「はい、ということで、久しぶりのチームA公演ということでね、たくさん話したいこと山ほど あるんですけども、まぁ、つい最近、「マジすか学園」AKB48やらせていただいたドラマが最終回を 迎えたということでね、それにちなんだお題でいきたいと思います」
他メン「はい」
高橋みなみ 「実は私、この役やりたかった!イェー」
他メン「イェー」客、拍手

高橋みなみ 「AKB48たくさんのメンバーが出てて、いろんな役があったわけなんですけれども、 どの役が実際やりたかったみたいなね、あったらぜひ言って欲しいのですけれども、みゃお何かあるかい?。。」客、軽くw

「みゃおは山椒姉妹だよね」
小嶋陽菜 「みゃお?」
宮崎美穂 「はい」
高橋みなみ 「教えてもらっていいですか?」

宮崎美穂 → 高橋に耳打ち

高橋みなみ 「みなみ? みやみ役がやりたかった?」
小嶋陽菜 「言ってないよ、絶対」
佐藤由加理 「ほんとは違うでしょ? ちょっと私にも」

宮崎美穂 → 佐藤に耳打ち

佐藤由加理 「もう1回」
宮崎美穂 → 佐藤に耳打ち
佐藤由加理 「サナエ?」
高橋みなみ → w
佐藤由加理 「そんなオデコ出したい?」
小嶋陽菜 「役名あったの?ゆかりん」客w
高橋みなみ 「ちょっと何言ってるんですか」
佐藤由加理 「あったんだよー」
小嶋陽菜 「サナエだったの? 矢場久根の総長とか、サナエってあったんだ」
佐藤由加理 「私、サナエって言う役柄をいただきまして、せめてマジすかの生徒になりたかったっていう」
小嶋陽菜 「良かったじゃん」
高橋みなみ 「w まだね、生きてるならいいじゃないですか」客w
佐藤由加理 「まあね!」
高橋みなみ 「こっちとかやっとセリフあったと思ったら横たわる遺体ですから」客w
他メン → w
高橋みなみ 「どういうことだ、ほんとに。ビックリするわ」
佐藤由加理 「でもあれなんだよね? たかみな遺体役でも泣いちゃったんだよね」
高橋みなみ 「そう」
佐藤由加理 「感動してね」
高橋みなみ 「あの、撮影の順番がけっこう最初の方だったんですよ、遺体のシーンが。 横たわる遺体やってる時に、まだあっちゃんとのシーンをやってなくて、 なのにあっちゃんが「みなみ!みなみ!」って言ってるんですよ、外で。 それで「私、ほんと死ぬな、これ」と思って」客w 「悲しくなっちゃった」
小嶋陽菜 「遺体なのに泣いちゃダメだよ」
高橋みなみ 「遺体なのにすげー涙出て、ストップみたいな」
佐藤由加理 「それでNGかかっちゃったんだよね」
高橋みなみ 「そうです、NGでした、完全に。恥ずかしい話ですけれども」

中田ちさと 「ゆきりんのブラック?」
他メン「あー」
高橋みなみ 「何でブラックやりたいの?」
中田ちさと 「なんかすごくないですか? こう、瞬間移動のシュワってやつ」
高橋みなみ 「横浜アリーナじゃちょっとキャラが崩れかけてましたけど」客、軽くw
「なんかね、あれはテレビの中だからできるスピード感っていうのがありますよね。スパーンみたいな」

「なるほど、なるほど。さっきーありますか?」
松井咲子 「私はパっと思い浮かんだのがゆかりさんの役だったのですけど」
他メン「えっ!?ほんとに?」
松井咲子 「でもゆかりさん何やってたかあんまり覚えてないから」客w → 拍手
高橋みなみ 「サナエ!なにやってたか見せてやれよ」
松井咲子 「あの、トイレから出てきてバイクを盗んで行ったシーンを」客w
小嶋陽菜 「見たそれ」
高橋みなみ 「嫌な印象ですね、それ」
佐藤由加理 「そう。それで3万で売りつけるっていう」客w
松井咲子 「すごいかわいかったんで」
佐藤由加理 「かわいかった?」
松井咲子 「はい」
佐藤由加理 「ほんとに?」
高橋みなみ 「かわいい? サナエの登場シーンあれだよ。ちょっとやってみてくださいよ」
佐藤由加理 「ヤバクネー!」客w → 拍手
松井咲子 「やだー」
佐藤由加理 「横浜アリーナでやるってことで、何回もやってたら声枯れてきちゃったみたいなね。 すごい練習したんですよ」
高橋みなみ 「ありましたね、登場してるシーンがね、対立するところがね」
佐藤由加理 「まぁ、それぐらいでしたけどね」
他メン → 軽くw
佐藤由加理 「そんなことない? とりあえずオデコの手入れはちゃんとしました」
小嶋陽菜 「そうなんだ」
高橋みなみ 「おでこの方、上げてる感じで」

誰か「ある?」
石黒貴己 「私はですね」
佐藤由加理 「もうちょっと前に出ていいんだよ」
高橋みなみ 「あっきーもっと前に出ていいんだよ」
佐藤由加理 「遠近法でうちらすごいデカく見える」客w
高橋みなみ → w
石黒貴己 「あのですね、だるま役」
他メン「えっ?」
石黒貴己 「かっこよくないですか?」
高橋みなみ 「なちゅです!」
石黒貴己 「そうです」
高橋みなみ 「ワーオ」
石黒貴己 「何て言うんですかね、個性的な役じゃないですか」
小嶋陽菜 「(あっきー)ちょっと変わってる?」
高橋みなみ 「私思ったけど、すごい変わってると思う」
佐藤由加理 「変わってると思う」
高橋みなみ 「っていうかね、すごい気になってるのがね、私とぱる、どっちが2か3かっていう」
小嶋陽菜 「聞いちゃう?」
高橋みなみ 「気になる」
佐藤由加理 「イチ推しは峯岸なの?」
石黒貴己 「はい」
高橋みなみ 「2か3で相当違う」
佐藤由加理 「いいよ、正直に言った方がいい、ここは」
石黒貴己 「えっ?言うんですか?」
佐藤由加理 「やっぱり言った方が場をおもしろくできる」客、おっ

「大丈夫。どっちも怒んないから」
高橋みなみ 「どっちも怒んない」
小嶋陽菜 「怒んない」
石黒貴己 「えっ?いいんですか?」
佐藤由加理 「2位は?」
石黒貴己 「差はそんなに全く」
他メン「ないの?」客w
高橋みなみ 「2と3ではだいぶ差があるよ」
石黒貴己 「でも強いて言うなら」
佐藤由加理 「強いて言うなら?」
石黒貴己 「小嶋さん」
小嶋陽菜 「やったー!」客、拍手
高橋みなみ → しゃがみ込む
石黒貴己 「でもほんとに・・・」
高橋みなみ 「これでイチ推しになれる確率が減った」
石黒貴己 「差はないですよ」

「イェー」次のメンバーたち登場。

高橋みなみ 「ガラスのハートが砕け散ったー」

メンバーチェンジ。

・後半
峯岸みなみ、北原里英、高城亜樹、藤江れいな、鈴木まりや、佐藤亜美菜、佐藤すみれ

佐藤亜美菜 「ハイ、ということで今日は久々の劇場公演ということでみなさんここまではどんな交通手段で 来ましたか?そうですね、電車ですね。今日は電車トーク!イェー」
他メン「イェー」客、拍手

藤江れいな 「めっちゃ今無理やりだったね」
他メン「テンポ良かったですね」
高城亜樹 「返事誰もしてない」

佐藤亜美菜 「ということで、電車について何か話ある人、手上げて?」
北原里英 「電車トーク」
メンバーたち挙手
佐藤亜美菜 「意外と上がったね。まりやんぬ行こうか」

鈴木まりや 「はい、えっと私は最近電車で髪の毛の白いおじいちゃんがいたので席を譲ったんですよ」
他メン「優しいね」
鈴木まりや 「譲ったら、なんか体調がすごい全然元気だったのに、体調がすごい急に悪くなって、 でもそしたら次の駅でガラって空いて座れたんですよ。それって、自分がいいことしたから、 いいことって言うか席を譲ったからその分、席が返ってきたんだなって。。」
高城亜樹 「ンッ、ンンッ」咳払い
峯岸みなみ 「終わったの?」
鈴木まりや 「何かをしたら自分に返ってくる、みたいな」
藤江れいな 「あー。いい話だね」
佐藤亜美菜 「いい話だね」
他メン「見習おう」

佐藤亜美菜 「ハイ、次。次ある人?」
他メン「はーい」
佐藤亜美菜 「じゃ~、みぃちゃん」
峯岸みなみ 「。。」
他メン → 軽くw
峯岸みなみ 「当たったよ。あの、やっぱり自分の家に帰る時とかの電車の中って案外中学校の時の同級生に 会ったりたまにするのね。先日すごい久しぶりに中学生の時の友達に会ったんだけど、 その子は女の子なんだけどすごいサバサバしてて、「まぁ、がんばれよ、いろいろ」みたいな感じで 中学を卒業して」
北原里英 「かっこいい」
峯岸みなみ 「別れた、すごいいい友達だったんだけど、電車でやっぱ帰ってるから、今まで何してたの?みたいな話になるじゃん。 「私はレッスンしてたんだよ」って言ったら「いや、ちょっと言い辛い」って言われて。 何が言い辛いんだろうと思ったら、「いや、コンサートなんだけど」って言われたのね。 で、言い辛いってことは、きっと、アイドルだなって思ったの。そしたら、モーニング娘。さんのコンサートに 行った帰りだったんだって」
他メン「あー」
峯岸みなみ 「なんかすごい嵌っちゃってて。「亀井さんと握手したらすごいかわいくて」みたいな」
他メン → 反応
峯岸みなみ 「って感じで言ってたのね。応援してもらってたから、中学校時代に。ちょっと複雑な気持ちになったんだけど」
他メン「あー」
峯岸みなみ 「がんばろうって思った」
佐藤亜美菜 「なるほどね」

「他に何かある人?」
他メン「はい」
佐藤亜美菜 「じゃ~、れいにゃんいこうか」
藤江れいな 「えっと、私は、この間のブログで書いたのですけど、私学校に行く時に ちょっと急いでて、電車に時間がヤバイと思って急いでて、あと三歩で乗れるってとこで 閉まっちゃったんですね。で、いつもならその電車は優しいから開けてくれるんですよ、扉を。駅員さんが」
他メン「優しい」
藤江れいな 「そう、優しいの。だけどその日に限って開けてくれなかったのね。 で、ちょっとれいな不機嫌になってしまい」
他メン → 軽くw
藤江れいな 「その、車掌さんって電車に乗ってるから動いてくるじゃないですか。 だから、前に来た時にちょっと不機嫌そうな顔で見ようと思って」
他メン「ひどい」
藤江れいな 「まぁまぁ。で、その来ましたで、その駅員さんが、わざと閉めたらしいの。 わざと開けなかったらしくて、で、その駅員さんもわざとれいなの前に来たら 扉開けて、なんか乗り出して、満面の笑みで「じゃーねー♪」とか言って」客w&拍手
他メン「えー!」「うそー!」
藤江れいな 「マジムカツクと思って。でも駆け込み乗車はいけないなってことで」
佐藤亜美菜 「なるほど」
峯岸みなみ 「本来ダメだからね」
藤江れいな 「学びましたね」
峯岸みなみ 「じゃーねーって大人気ない話だよね」客w
他メン → w 「ちょっとお茶目」
藤江れいな 「でもちょっとひどくないですか?」
峯岸みなみ 「ちょっとひどいけど」
藤江れいな 「わざわざ来たんですよ」
峯岸みなみ 「みんなの電車だから開けた時間で会社遅れた人とかいたら迷惑だから。気を付けてね、れいな」
佐藤亜美菜 「いいね、そうやってコミュニケーションが取れるってことはいいことだよね」
他メン「そうですね」
峯岸みなみ 「どんな(あれだよ)」
佐藤亜美菜 「これから仲良くなれるかもしれないじゃん」
峯岸みなみ 「あっ、そう」
鈴木まりや 「好きな子にはちょっかい出したくなるって言うじゃん」
他メン「あー!」「それは」
北原里英 「電車ラブ」
峯岸みなみ 「仲良くなったら開けてくれるかも」

佐藤亜美菜 「じゃ~、すーちゃんいってみようか」
佐藤すみれ 「私は山手線って丸いじゃないですか」
峯岸みなみ 「いきなり電車名言ってビックリしたよ」
佐藤すみれ 「時間がある時とか眠い時とかにわざと反対回りに乗って、眠る」
他メン「あー」
佐藤すみれ 「遠回りして。それか混んでる時は逆に乗ったりする」
他メン「あー」
佐藤亜美菜 「それは頭いいかもね」
北原里英 「山手線の使い手だね」
峯岸みなみ 「何、言ってやったみたいな」

佐藤亜美菜 「意外と電車トーク盛り上がったね。当たらなかった人もいるのでまたいつかのMCの時に引き続き 話したいと思います。ということで続いてが最後の曲になります」客、えー

「ありがとうございます。みなさんのお気に入りは何ですか? 聴いてください。あの頃のスニーカー」


◆M13「あの頃のスニーカー」(全員)

■アンコール


◆EC1「AKB参上!」(全員)
◆EC2「ナミダの深呼吸」(全員)

■MC4
藤江れいな 「アンコール本当にありがとうございます」
みんなで「ありがとうございます」客、拍手

藤江れいな 「チームA5thステージ「恋愛禁止条例」えー、どうでしたでしょうか?」客、拍手

「すみません。ありがとうございます。これからもチームA、力を合わせてみんながんばっていきたいと思いますので、 応援よろしくお願いします」
みんなで「よろしくお願いします」客、拍手

藤江れいな 「それでは本当に最後の曲です。聴いてください。大声ダイヤモンド」


◆EC3「大声ダイヤモンド」(全員)

横一列挨拶。公演終了。

BGM → ひこうき雲

■メモ


■公演後の陰アナ
北原里英 「今日は久しぶりのチームA公演ということで、劇場の近さが嬉しく感じる公演でした。 また良かったら劇場に足を運んでください。北原里英でした」

■1分モードの感想
夕方、劇場ビルに到着すると、しばらく研究生公演に出てなかった植木あさ香さんとすれ違った。
モバメによれば、雑誌関係の仕事だったらしい。


2月17日以来、約2ヶ月ぶりのチームA公演。
最後方から観劇。

小嶋さんも高城さんも出演してるのに、なんで石田さんが出てるんだろうと思ったら、 よ~く見たら石田さんではなく、9期研究生の石黒さんだった。チームA公演初アンダーであった。

これまで前田さん休演の日はれいにゃんがスライドで前田さんポジションに入り、
れいにゃんポジションが空くことが多かったのであるが、そのポジションに今日は石黒さんが入った。 チームA公演、残り少ないと思うが、今後も前田さん休演の日は石黒さんが出演することになるのかも。 ゆかりんより踊れていたように感じたのは、きっと気のせいということで。

今日は中盤くらいまで、曲中は静かだった。立ち席の一部だけ、手拍子してるといった感じだった。
しかし曲後の拍手はそれなりに大きかった。

中盤あたりから徐々に熱を帯びてきた感じで、本編ラストの「あの頃のスニーカー」では、 手拍子が起こった。

アンコールは、いつもの「アンコールいくぞー!」の宣言はなく、いきなり始まった。

ラストの「大声ダイヤモンド」は、コールもMIXも盛り上がった。


[ 公演後のメンバーコメント(DMM) ]

オンデマンド、公演後のインタビュー → 高城亜樹佐藤由加理