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「こんな泣くとは思わなかった」渡辺麻友 16歳の生誕祭(2010/04/05、チームB 4th 161回目)

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■出演メンバー
チームB → 浦野一美、多田愛佳、柏木由紀、片山陽加、指原莉乃、田名部生来、仲川遥香、中塚智実、仲谷明香、仁藤萌乃、平嶋夏海、米沢瑠美、渡辺麻友

昇格メンバー → 内田眞由美、小森美果

研究生 → 高松恵理

■休演&アンダー
1名休演(小原春香)

小原春香 → 高松恵理(M2~)

■公演前の陰アナ
平嶋夏海 「今日はチームBのメンバー、全員勢揃い」客、反応
「じゃないか、じゃないや。やっちゃったー。勢揃いじゃないけど、いつもより多めに揃ってる」客、軽くw

「研究生とチームBで力を合わせて素敵な公演にできたらいいなと思います。なっちゃんこと平嶋夏海でした」客、拍手

◆M0.オーバーチュアー

◆M1.アイドルの夜明け (マーチングバンド)
◆M2.みなさんもご一緒に

間奏セリフ担当 → 仁藤萌乃

◆M3.春一番が吹く頃
◆M4.拳の正義 (衣装 → 特攻服)

■MC1(自己紹介)
特攻服衣装のまま、自己紹介。

柏木由紀 「みなさん、こんばんは!」
みんなで「AKB48、チームBです」客、拍手

柏木由紀 「アイドルの夜明け、みなさんもご一緒に、 春一番が吹く頃、拳の正義、4曲続けて聴いていただきましたが、みなさんいかがでしたか?」客、拍手

「ただいま公式モバイルサイトで募集している私たちへの質問にお答えしながら1人1人自己紹介をさせてください。 今日のお題はシメサバさんからの質問で、入学式の思い出を教えてください、です」

1列目。上手側から順に。
内田眞由美 「ハイ、ちっちゃくたって熱き想いはエベレスト級、内田眞由美です」

「私は小学校5年生の頃から黄色のメッシュを頭に何本か入れていまして」客、反応
「そんな悪い感じじゃなくてですね、オシャレの一環としてやっていたんですけれども」客、軽く、えー 「そのまま中学の入学式に行ってしまって、あとはご想像にお任せします。今日もよろしくお願いします」

中塚智実 「ハイ、埼玉県出身、高校2年になりました、16歳の中塚智実です」

「私は小学校の時の入学式で、隣りに座ってた女の子がすっごい真っ赤な口紅をしていて、 お母さんとかがするようなやつをしてて、それにすっごい驚いた思い出があります。 ということで今日も張り切っていきたいと思います。よろしくお願いします」

渡辺麻友 「ハイ、み~んなの目線をいただき~、まゆゆ~。高校2年生、16歳になりました、まゆゆこと渡辺麻友です」客、声援&拍手

「いや~嬉しい、ほんとにありがとうございます。私はですね、入学式の時ってクラス替えが発表される じゃないですか。ベターっと。貼られるんですけど、その書いてある紙が。それけっこうみんな「わー、どこのクラス? どれどれ?」 みたいなけっこうみんな群がるんですよね。私は「そんな子供じみたこと」みたいな感じで」客w

「って感じで中学1年生ながらみんながやかってる様子を「ふんっ」って感じで」客w
「すごい上からな感じで見てしまいました。みなさんごめんなさい。ということで今日も盛り上がっていきましょう。 よろしくお願いします」

柏木由紀 「ハーイ、寝ても覚めてもゆきりんワールド! 夢中にさせちゃうぞ♪ ゆきりんこと柏木由紀です。よろしくお願いします」

「私の入学式の思い出は完全に誰よりも友達と早く行こうって約束して「クラス替えどれどれどれ?」 っていうタイプだったので」客w

「やっちまったー。そんな思い出があります。今日もみなさん楽しんでいきましょう。よろしくお願いします」

多田愛佳 「は~い、時にはツンツン、時にはデレデレ、ツンデレ王国の女王様、でも今は甘えたいお年頃、てへっ♪  らぶたんこと多田愛佳です」

「ハーイ!呼ばれてる、私。嬉しい」客「愛ちゃん」
「はい」客w

「私はですね、よく「タダ」と間違われるんですよ。タダと書いて多田(おおた)なので、 なので担任の先生に「タダって間違えないようにしゅるからね」ってw」客w
他メン「かわいー!」
多田愛佳 「するからねって言われたんですけど、ア行にあるじゃないですか、オオタって。 なのに何でアからいきなりタに飛ぶわけがないんだよ!なんでタダって呼ぶんだよ!っていっつも 思ってました!ハイ、文句ばっかりですみませんでした。ハイ、今日もよろしくお願いします」

平嶋夏海 「ハイ! 今日はまゆゆの16歳になって初めての公演ということで、まゆゆに捧げたいと思います」客、おー

「いきますよ。1にまゆゆ、2にまゆゆ、3、4がまゆゆで5にまゆゆー。 ハイ、まゆゆって言ってるけど、なっちゃんこと平嶋夏海です」
渡辺麻友 「センキュ!」
平嶋夏海 「ユアウェルカム。はい、ということで私は入学式というか高校の入学早々、昼休み友達と喋ってたら、 クラスの前にわらわら来ますよ、先輩方が」客、おっ

「遂にバレたかと思ったら、他のクラスの女の子がバーってこっちに来て、私の目の前で 「このクラスにAKBがいるんだって」ってw」客w

「私の目の前でそれを言うんですよ。私は何も言えず、そうなんだって言っちゃいました。 という入学早々の思い出があります。「どんまい」とか言わないでください」客、軽くw

「ということでこれからはいろいろ言っても気付かれるくらい有名人になれるよう、 この劇場の公演ひとつひとつを大切にして、がんばりなっちゃん!しちゃいます。よろしくお願いします」

2列目。上手側から順に。
小森美果 「はい、愛知県から来ました、中学を卒業した小森美果です」

「どうもどうもありがとうございます。私はですね、中学1年生の頃の入学式なんですけど、 知らない子と仲良くなって、公園で遊んだということです。はい、ということで今日もみなさん 一緒に楽しんでいこうと思いましょう」客、軽くw「はい、よろしくお願いします」

米沢瑠美 「ハイ、泣く子も笑う、スマイル番長、笑顔を届ける18歳、米ちゃんこと米沢瑠美です」

「瑠美はですね、洗濯物? クリーニングとかに出すと紫色のタグとかが付いてくるじゃないですか。 あれをよく忘れちゃうんですよ。なんで、絶対に入学式の時とかにはそれを付けて行ったら恥ずかしいと思って、 それはチェックしてたのですけど、仕付けは全部取ってもらってたんですね。スーツ買った場所のところに。 それなのにこの前、大学の入学式だった日にスカートの後ろの仕付けが取れてなくて」客、あー

「ほんと、私、その時に、なっちゃんは気付いてもらえないって言ってたのですけど、 それから3年ぐらい経ってるじゃないですか。気付いてくれた方がいたみたいで、後ろから「米沢ー!米沢ー!」 って呼ばれたんですよ。でも呼ばれて、きっと仕付けを付いたままのスカートの米沢を見てたんだなって 思ってたらいろいろ恥ずかしくなってきてしまって、絶対大学ではアイドルらしい行動を心がけようと 思いました。ハイ、今日も一生懸命がんばるのでよろしくお願いします」

仁藤萌乃 「はい、17歳の仁藤萌乃です。よろしくお願いします」

「私はですね、幼稚園生の頃ってお姉ちゃんが小学校で教科書を使っていて、 それがすごいなんか羨ましかったんですね。なんで1年生になって、机に封筒に教科書がいっぱい入ってるのを 見た時に「あっ、大人になったな」って思ったんですよ、初めて教科書を触って、自分の。 でも今思うと子供だったなって思いましたっていうだけです。今日もみなさん一緒に楽しい時間を過ごしましょう。 よろしくお願いします」

浦野一美 「ハイ、浦野・シンディ・一美です。よろしくお願いします」客「シンディー」
「あー、遠いなー」客、軽くw「ありがとうございます」

「私はですね、一番近いところの入学式で言うとやっぱAKBの入学式、オーディションですね」客、軽く、おー 「あの日はほんとに人生で一番緊張したような入学式で、4年半ぐらい前かな? もうそんななっちゃうんだ みたいな顔するのやめてくださいね」客、軽くw

「そうなんですけど、秋元先生を間近で見て、ウワーって思ったし、これが とんねるずとか生み出したあの!?みたいなね。それとか戸賀崎さん、くろー!みたいな」客w 「とか思って、すごいドキドキしたんですよ。で、その日に校長先生というか秋元先生のお話があり、 「僕についてきてくれ。信じてみんながんばってくれ」という言葉を信じて今までやってきました」客、反応 「今日このステージで私、全身全霊でお誕生日祝おうかなって思います」客w

「ハイ、みなさん最後まで楽しんでいきましょう。よろしくお願いします」

仲川遥香 「ハーイ、こんばんはー!」客「こんばんはー」
「ありがとうございます。高校を卒業しました、はるごんこと仲川遥香です」

「私はですね、小学校なんですけど、私人見知りで、新しい子に馴染んでいけないんですよ。 なんで、学校行って、入学式、机に座って、いろいろ喋りかけられるじゃないですか。 私はそれはほんとに嫌で、もう嫌過ぎてもうほんとに無視したいくらい嫌だったのですけどやっぱ 友達を作るためにとっても大事なので、話したりしてて、やっぱりだから今は逆にAKBで研究生が 入ってきたりするじゃないですか。そういう子にはめっちゃ話しかけるのに、きっと人見知りの子は、 きっと私が話しかけてる時に「あー、やめてください」とか思ってるのかな?とか」客、軽くw 「思っちゃうのですけど、でもまぁ、それは変わらず元気よくみんなと研究生、今日も1人いるので、 楽しいみんなで明るい公演にしていけたらなと思っています。みなさん今日は一緒に盛り上がってくれますか?」客、反応

「ありがとうございます。今日は一緒に盛り上がっていきましょう。よろしくお願いします」

3列目。上手側から順に。
片山陽加 「はい、艶女(つやおんな)と書いて、アデージョ。アデージョと呼ぶのは、あなた? あなた? それともあなた? はーちゃんこと片山陽加です」

「私はですね、太陽の陽に加えるで陽加(はるか)って言うのですけど、絶対いつか読み間違えるなと思ったら、 中学校の入学式の時に担任の先生が全員の名前を呼んでたのですけど、片山陽加(ようか)って言っちゃったんですね。 で、まさか入学式にやめてくれよと思ったのですけども、でもその後に悲惨なことがありまして、 クラスに戻ってからもう1回担任の先生が名前を呼んでたのですけど、その時は「さん」とか「くん」とか 付けてたんですね。そしたら「片山陽加くん」になってたんですよ。たぶん「ようか」が女の子の名前じゃないと 思ったんでしょうね。その先生にしばらくずっと「女の子なので「さん」なんですけど」って言い続けたのに 「くん」で毎回呼ばれるんですよ。なんで?そんなに男の子っぽかった?と思いながら。 みなさんは「はるか」で、「ようか」ではなく「はるか」で覚えていただけたらなと思います。 今日もよろしくお願いします」

高松恵理 「はい、9期研究生の17歳のえりりんこと高松恵理です」

「私の入学式の思い出は、高校生の時にちょうど花粉症と被っちゃって、ティッシュも持っていくのを忘れて、 ずっと鼻をすすってて、隣りの子に「ティッシュあげる」みたいなこと言われて、「あっ、ありがとう」って言って、 仲良くなったら「入学式泣いてたよね?」って言われて、「泣いてない、泣いてない」みたいになって、 「花粉症だよ」みたいな、そういう思い出があります」

「はい、今日は研究生1人なんですけど、元気よく楽しんでいきたいと思います。よろしくお願いします」

指原莉乃 「ハイ、私の性格って、白いですか? 黒いですか?」客「黒!」
「私の性格は限りなく白に近い灰色。大分県出身、指原莉乃です」

「私はですね、仮進級アイドルとしてがんばって行く予定なんですけど、その仮進級になっちゃったんですよ、私。 進級ではなく仮進級として3年生に上がることになったんですよ。その仮進級の時の話し合いがあって、 先生と二者面談をしたんですよ。そしたらじゃ~、話を変えようかってなって。ちょっと重たい話だったから。 「そう言えば入学式来る?」って言われて。うちの学校、入学式自由参加なんですよ。だから 今度の「行く?来る?」って言われて、先生に。「どうしましょうかね」って言う話をしてたら、 「来るならさ、ステージでヲタ芸やらない?」って言われたんですよ」客w&拍手

「マジ、ほんとに。でも、何需要だよと思って、丁重にお断りさせていただいたのですけれどもいつか機会があれば」客、反応&えー

「いやいやいや、なんなんだよって感じじゃないですか。父兄ビックリみたいな、そんな感じなので、 今日もみんなビックリがんばりましょう。よろしくお願いします」

仲谷明香 「ハイ、今日は特別に、私の半分はまゆゆでできていま~す」客、ひゅ~
「なかやんこと仲谷明香です。よろしくお願いします」

「すみません、今まゆゆが好き過ぎて蒸せちゃったのですけど。 えっとですね、私はですね、中学校の頃に校歌斉唱とかするじゃないですか。 中学校の入学式の時に座ってたんですよ。座ってたらちょっと眠くなっちゃって、 寝ちゃったんですよ。みんな立ってるのに私だけ、隣りの子が、元々小学校のお友達だったので、 隣りの子に「なかやんずっと寝てたよ」って言われて、「あっ、ごめん」みたいな感じになって」客、軽くw

「高校の時に名前呼ばれるじゃないですか。私、ニンベンの仲に、谷に、明日香ちゃんの日を抜いた 明るく香るって書いて「さやか」って読むんですよ。当て字っぽいのですけど。 それで「なかたにあさかさん」って呼ばれて。「あすかさん」って呼ばれると思ったら 「あさかさん」って呼ばれて、「すみません、なかやさやかです。よろしくお願いします」って言って、 素で答えたっていうのが寂しい思い出なので、私は仲谷明香です。全部エ(韻?)なので、ア行のエなので、 それで覚えて帰ってください」

「ハイ、じゃ~、今日も二の腕のモチモチパワーで張り切っていくので、よろしくお願いします」

田名部生来 「ハイ、ネッツアイに火の用心 あなたのハートをロックミン♪ たなみんこと田名部生来です」

「みんな名前の読み間違いがあるみたいで、私も田名部って書いて、その次が生きるって書いて 来るって書くんですけれども(生来)、それがすごくわかり辛いんで「たなべしょうきくん」って言われた んですよ」客、軽くw

「勝手に男にされまして、1学期ぐらいはずっと男の子としてみんなに接せられてたのですけども、 まゆゆが私のことを男って言うんですよ。AKBでも男疑惑が立ってるぽいのですけども、 今日はまゆゆはオレの嫁ということでw やだ? 今日も一生懸命お祝いしたいなと思います」

「はい、今日も嬉し~、楽し~、たなみんCな公演にしていきますので、よろしくお願いします」

指原莉乃 「はい、チームB、みんなで力を合わせてレッスンをしましたチームB4th「アイドルの夜明け」公演、その成果を見てください」
片山陽加 「あ~っ! 東の空が明るくなってきた!」

みんなで「アイドルの夜明けだ~!」客、拍手


◆M5.残念少女(中塚智実、渡辺麻友、内田眞由美)
◆M6.口移しのチョコレート(多田愛佳、柏木由紀、平嶋夏海)
◆M7.片思いの対角線(小森美果、仁藤萌乃、米沢瑠美)
(BD → なし)
◆M8.天国野郎(浦野一美、仲川遥香、高松恵理、仲谷明香)

浦野一美 → ナース&メガネ、 仲川遥香 → ロリータ(青)、 高松恵理 → セーラー服、 仲谷明香 → 画伯

バックダンサー、
中塚智実 → 学ラン、 多田愛佳 → GS店員、 柏木由紀 → お花屋さん、 平嶋夏海 → 酔っ払いサラリーマン、 渡辺麻友 → 巫女、 内田眞由美 → 先生

間奏セリフ担当 → 仲川遥香

「みなさま、こんにちは~。はるごん姫でございま~す。今日のおやつはなんと クリームブリュレー。やっぱり私ってこういう食べ物、似合いますよね~」
みんなで「天国野郎!」

◆M9.愛しきナターシャ(田名部生来、指原莉乃、片山陽加)

■MC2
田名部生来、指原莉乃、片山陽加

ドリアン指原 「はい、残念少女、口移しのチョコレート、片思いの対角線、天国野郎、愛しきナターシャ、5曲続けて 聴いていただきましたが、いかがでしたでしょうか?」客、拍手
みんなで「ありがとうございます」

ディーバス片山 → 笛を取り出し、吹き出す(客、手拍子)
ドリアン指原 → 少し経ってからすぐに「オレッ♪」客、反応

「なかったからさ、終わっちゃった。ごめん」
ディーバス片山 「不発で終わった。というわけで自己紹介させてください」

「オレに惚れたらケガするぜ。ディーバス・セニョリータ・片山です。よろしくお願いします」客、拍手

「ありがとうござ、、あっ、センキュー、センキュー」
ドリアン指原 「今日だけまゆゆは、オレのもの。ドリアン指原です」客、えー&拍手

「センキュー、センキュー」
グロリアス田名部 「グロリアス田名部です。グロちゃんって呼んでくだっさい!」客、拍手

「センキュー」
ドリアン指原 「オレたち、チーム」
3人で「狩人。です」客、拍手

「センキュー、センキュー」
ドリアン指原 「ありがとう」

ディーバス片山 「はい、というわけでね、今日はオレたちの大好きなまゆゆのアレなわけですよ」
ドリアン指原 「アレなわけですよ」
ディーバス片山 「アレなわけですね。というわけで今日はまゆゆの大好きなところを語り合おうということで」
ドリアン指原 「ハイ!」
ディーバス片山 「早い」
ドリアン指原 「あの、私、全然関係ない話になるのですが、北原里英、チームA、今度からBになる北原里英が 人が白目をむく瞬間が好きっていう話をしていて。何々フェチみたいな感じで、細かいフェチで、 ドラマとかでパって白目をむく瞬間がすごい好きらしくて」客、反応

「気持ち悪いって言わないであげてね。今いないから。いないと悪口になっちゃうから。 北原がそういう話をしていて、私ふと気付いたんです。私そういうの無いなと思って。 意外と気持ち悪いところないんだと思ってたら、この間ね、麻友がね、 お肉、フライドチキンみたいな、ファミチキ的な。 ファミチキ的な? ファミチキ的なものを食べてたんですよ」客、軽くw

「ファミチキ的なものを。そのファミチキ的なものを食べる麻友がめっちゃかわいくて。 私気付いたんですけど、かわいい女の子、肉食べなさそうな女の子がファミチキ的なものを 食べてるのがすっごい好きなの」客、ざわw

「あの、愛ちゃんとかもそうなんだけど、愛ちゃんとかあとはまゆゆでしょ? ゆきりんもいいかな?  そういう子がね、ファミチキ的なものを食べるとね」客w 「もう好き」
ディーバス片山 「ファミチキ的な」
ドリアン指原 「ファミチキ的なものを食べてるのがすっごい好きって感じです。麻友のそういうところが好きなの」

グロリアス田名部 「まゆは、野菜が嫌いなんですね」
他メン「そう、嫌いだね」
グロリアス田名部 「それがまず意外で、あんなほっそいガリクソンなのに」客w
ドリアン指原 「キャベツしか食べてなさそうだよね」
ディーバス片山 「カリカリだよね」
ドリアン指原 「カリカリベーコンですよ」
グロリアス田名部 「カリカリなのに、肉を愛してる」
ドリアン指原 「そう。なんか意外性にキュンとくるんだよね」
グロリアス田名部 「そのギャップにキュンときます」
ドリアン指原 「わかるんでしょ?やっぱり?」
ディーバス片山 「こうやって食べてるんですよ」両手で
「リスみたいな食べ方?」
ドリアン指原 「萌乃とか指原だったらこうやって食べるからね」片手(客w)
「やっぱこうなっちゃうじゃん」
ディーバス片山 「ファミチキでも?」
ドリアン指原 「だってさ、ファミチキって言ったらこうだ、みたいな感じで。こうなっちゃうんだよ。 でも麻友は両手で食べるんですよ」
ディーバス片山 「ほんとにいいよね」
ドリアン指原 「ごめんなさい、なんか麻友の話よりファミチキの話に」客w
「すみません」
ディーバス片山 「ちなみに、ファミチキ大好きなの?」
ドリアン指原 「大好きです!」
他メン → w
ドリアン指原 「ということで、みなさん麻友に会いたいか!?」客、反応「準備はいいか!?」客、反応

「それでは次の曲、聴いてくれ」
3人で「女子高生はやめられない」


◆M10.女子高生はやめられない

ジャンケン → 優勝は平嶋夏海(準優勝は小森美果

◆M11.好きと言えばよかった
◆M12.そばかすのキス

■MC3
前半:片山陽加、多田愛佳、仁藤萌乃、平嶋夏海、田名部生来、仲川遥香、指原莉乃、柏木由紀

平嶋夏海 「女子高生はやめられない、好きと言えばよかった、そばかすのキス、3曲続けて聴いていただきましたが、 いかがだったでしょうか?」客、拍手
みんなで「ありがとうございます」

田名部生来 「はい、今日のお題はですね、4月と言えば何かを始める月じゃないですか。 なのでみんなが新しく挑戦したいこと」
仲川遥香 「ハイ! ペットの世話」
指原莉乃 「えー? 逆に今まで何してたの?」客w
仲川遥香 「違う違う。あの、ペットを飼おうと思いまして」
指原莉乃 「あっ、なるほどね」
仲川遥香 「ワンちゃんを欲しいなと思って。ワンちゃんって癒されるじゃないですか。 でもたぶん私、世話できる自信がないんですよ」
指原莉乃 「逆に世話されそうだよね?犬に」
平嶋夏海 「はるごん、逆になんか犬に世話されちゃうぐらい」
仲川遥香 「違う。小型犬を飼おうと思ってて。私一緒に寝たいんですよ」
指原莉乃 「わかる。夢だよね」
仲川遥香 「そう、でもたぶん踏み潰しちゃうんですよ」客、反応
指原莉乃 「えー?」
多田愛佳 「ひどいよー!」
仲川遥香 「違う違う。あの、寝相で。私、寝相が悪いんですよ」
指原莉乃 「じゃ~、寝ない方がいいよ、たぶん」客、軽くw
仲川遥香 「だから、ペットの世話をしっかりしたいなと思って、ペットを飼った時にその犬が 困らないようにしようかなと」
指原莉乃 「自分の寝相を直そうとは思わない?」
仲川遥香 「うん」客w
指原莉乃 「あー、そうか」
仲川遥香 「でも犬って踏まれたら逃げるみたいなんで」
指原莉乃 「そうなんだ」
平嶋夏海 「踏まれてからじゃ遅いから。踏まれる前に逃げるくらいじゃないと」
仲川遥香 「まぁ、世話をしたいです」
指原莉乃 「なるほどね。いいことです」
平嶋夏海 「いいことだ」客、拍手

指原莉乃 「ハイ! あの、指原は」
柏木由紀 「バンジー?」客w
指原莉乃 「いやいやいや」客、拍手
「待って、違うんだ。聞いて」
多田愛佳 「バンジーねー」
指原莉乃 「今日は、週刊AKBのスタッフさんが来てるから静かにしよう」客w

「それは置いときまして」
仲川遥香 「バンジー跳ぶの?」
指原莉乃 「違う違う、待って待って。置いといて、指原は今年仮進級だったんですね。 でもちゃんと勉強すれば進級できますよっていう感じで」
仲川遥香 「勉強ができないんだ」
指原莉乃 「そうなんだけれども、それだから真面目に勉強して、3年生に進級できなかったとか だったらちょっとあれだけど、卒業できませんでした、だったらちょっと笑えないから本気で」
平嶋夏海 「いや、進級できなくても笑いごとじゃない」客、軽くw
指原莉乃 「そうなんだけどね」
仲川遥香 「ちゃんと勉強すればいいってことだよね?」
指原莉乃 「お前に言われたくない」客w&拍手
他メン「そりゃそうだ」
仲川遥香 「勉強しよう」

平嶋夏海 「なっちゃんはさっしーの更に上を目指して、今、四字熟語をいっぱい覚えて」
指原莉乃 「それ小学生じゃないの?」
平嶋夏海 「違う違う。四字熟語ソムリエみたいな自分で勝手に作って。 ワインのソムリエとかあるじゃないですか。だからマンガソムリエみたいな人もいるじゃないですか。 だから、その人にあった四字熟語をパって言えるような」
指原莉乃 「わー!すごいじゃん」
仲川遥香 「百発百中」
指原莉乃 「なんで?」客w
柏木由紀 「何が?」
指原莉乃 「たしかに百発百中そうな感じはするけど勢いでしょ?完全に」
仲川遥香 「一期一会」
指原莉乃 「ありがとうございます」客w → 拍手
柏木由紀 「一期一会だって」
指原莉乃 「よかった。なんか嬉しい気持ちになった」
仲川遥香 「私、知ってるよ、四字熟語」
平嶋夏海 「知らなくても、やばいから」
指原莉乃 「たしかに」
柏木由紀 「ビックリした」

指原莉乃 「どうですか?みなさん。愛ちゃん」
他メン「愛ちゃん」
多田愛佳 「私? すごい気持ち悪いけどいいですか?」
指原莉乃 「いいよ」
多田愛佳 「あの、1週間に1回アニメイトに行きたい」客、反応
指原莉乃 「えー?」
田名部生来 「わかるよ」
片山陽加 「1週間に1回って、別に変わったりしないじゃん」
多田愛佳 「いやっ、いいんだよね」客、軽くw
「あのね、あの匂いが好きなの!」
指原莉乃 「匂い?」
多田愛佳 「なんか自分と同じ匂いがするの」

次のメンバー入場。

浦野一美 「はい、らぶたんもうありがとうございました。アニメイトの話はそれぐらいで」
多田愛佳 「アニメイト・・・! まゆゆアニメイト!」

メンバーチェンジ。

後半:浦野一美、小森美果、高松恵理、渡辺麻友、米沢瑠美、仲谷明香、中塚智実、内田眞由美

仲谷明香 「盛り上がってますね」
米沢瑠美 「盛り上がってますね」
仲谷明香 「後半はですね、事務所移籍おめでとうございます、みなさん、ということで、もし 自分がブログを開設するとしたら、タイトルはどんなのにしますか?っていう」
他メン「あー」
米沢瑠美 「いいねー」
浦野一美 「そんなさ、なかやんはさ、ブログのタイトルちょっと変わってるよね」
仲谷明香 「はい。「駄菓子菓子、」駄菓子とお菓子の菓子で、テン」
米沢瑠美 「何でそれにしたの?」
仲谷明香 「なんか、続きたかったの」客、ざわ
中塚智実 「駄菓子菓子テンテンテンテン」
仲谷明香 「駄菓子菓子「、」なんですね。なんで、これから先ずっと続きますよっていう」
他メン「あー」客、拍手
中塚智実 「そんな意味が込められてたんだ」
仲谷明香 「なんか、すごいいい意味で捉えられちゃったけど、そんなに深い意味はないわけで」
浦野一美 「意外に深くてビックリしたわ」

仲谷明香 「そんなみんなはどうですか?」
米沢瑠美 「どうですか? うっちー」
内田眞由美 「私は平がなで「まゆみのまんま」」
浦野一美 「あっ、かわいい」
他メン「かわいい」
内田眞由美 「やっぱり私のそのままを出したいなと思って、いいかなと思って」
浦野一美 「かわいいね」
米沢瑠美 「いいね。あれだね。メッシュ入れてた人とは思えない」客w
内田眞由美 「それ言わないで」

浦野一美 「クリスは?」
中塚智実 「クリスはね、まだね、模索中」
渡辺麻友 「えっ? 模索中がタイトル?」客w
中塚智実 「違う違う」
渡辺麻友 「まだ模索中? 違うの?」
他メン「いいんじゃない?いいんじゃない?」
米沢瑠美 「それか、8時になりましたクリスです、みたいな」
他メン「おー」「うまい」客、拍手
米沢瑠美 「今日冴えてる」

浦野一美 「ねぇねぇ、瑠美はなんか決めてないの?」
米沢瑠美 「瑠美? 瑠美は、事務所の先輩がゆかりちゃんが」
浦野一美 「佐藤由加理ちゃんが「ゆかりんご」っていう」
米沢瑠美 「っていうブログをしてるから、じゃ~「るみかん」とか」
浦野一美 「おかしいでしょ?」
米沢瑠美 「でもほんとはね、瑠美、キャッチフレーズ、イケイケゴーゴー瑠美瑠美フー!」客、フー
「ありがとうございます。これ気に入ってるんですよ。だから瑠美フーの何とか何とかみたいなのがいいかな」
他メン「いいね」
米沢瑠美 「調子に乗ってる感じがいいね」
仲谷明香 「じゃ~、初めて見た人は、米ちゃんのことを瑠美フーだと思うんだね、あだ名」
米沢瑠美 「そう。瑠美、米ちゃんってさ、呼ばれるの今さらながらさ、なんかさ、瑠美ちゃんがいいなと思い出したよね」客、軽くw
他メン「えー!」「瑠美ちゃん?」
浦野一美 「えーとか言ってるけど、私、えーとか言えないわ」
米沢瑠美 「そうだよ!」
仲谷明香 「そうだよMIHOちゃん」客、軽くw
浦野一美 「そういうの教えとく、教えとく。チームが変わる時にコロっと変わるのが一番いい」客、軽くw
他メン「あー」「なるほどね」
米沢瑠美 「チームKに行くタイミングでってこと?」
浦野一美 「そうそう」
米沢瑠美 「新しい公演になって3回目もうちょっとであるしね」

浦野一美 「麻友はスタブロやってるじゃない、今」
渡辺麻友 「そう。「渡り廊下走り隊オフィシャルブログ」って普通だからもし1人でやるとしたら、 「みんなのアクセスをいただきまゆゆー」ってことで」
他メン「あー」客、拍手
内田眞由美 「うまいねー」
米沢瑠美 「麻友今日冴えてるね」
渡辺麻友 → 米沢と手を握り合い、手を軸にクルクルと回転

「イェー!」
仲谷明香 「盛り上がってる」

前半チーム、次の曲の衣装に着替えて再登場。

浦野一美 「今日なんかノリで行けそうな気がするわ」客、軽くw
渡辺麻友 「みんなでがんばろう、ブログ」
浦野一美 「えっ?そっち? そっちかい。公演でしょうが」
渡辺麻友 「はい、公演もブログも両立です。ということで」

「はい、私たちチームBはいろいろ悩んだり、迷ったり、失敗したりしていますが、みなさんとこの劇場で出会えて、 私たちは本当にたくさんの勇気をいただいています。いただいた勇気を持って、私たちは前に進みます。 最後の曲、聴いてください。タンポポの決心」客、拍手


◆M13.タンポポの決心

緞帳締まる。

■アンコール
有志の方「今日はまゆゆこと渡辺麻友さんの16歳の生誕祭です!」客、拍手

「今日のアンコールはまゆゆコールでお願いします」客、拍手

「まゆゆコールいくぞー!」


「まゆゆ」コール


■EC明け
緞帳開く。客「おっ」

スポットライト → 客「まゆゆー!」
渡辺麻友 「アンコールありがとうございます。渡辺麻友です」客、拍手

「ハイ、ということでなんと今回の公演から一発芸コーナーが復活しました!」客、反応&拍手 「はい、ありがとうございます。ということで今日はわたくし、渡辺麻友が一発目の一発芸コーナーを 任せられました」客、反応

「それではいきます。渡辺麻友の一発芸。筋トレをしながら各47都道府県出身の声優さんの名前を言っていきます」客、反応

「はい、それではお願いします」
多田愛佳 (声のみ出演) → 北海道
渡辺麻友 → 鉄アレーしながら「水橋かおり」


北海道から沖縄まで順に、都道府県別に、声優名を答える。

・福島 → 保志総一朗
・愛媛 → 水樹奈々
・高知 → 小野大輔

など。


多田愛佳 「最後の1問となりました。沖縄」
渡辺麻友 「三宅健太! あー」客、声援&拍手

「ありがとうございました。もう腕めっちゃ痛いんですけど、 この調子でアンコールがんばります。それではアンコールどうぞ!」客、拍手


◆EC1.B Stars
◆EC2.横須賀カーブ

■MC4(全員)
柏木由紀 「アンコールありがとうございました」
みんなで「ありがとうございました」

柏木由紀 「B Stars、横須賀カーブ、2曲続けて聴いていただきましたが、みなさん、いかがでしたか?」客、拍手

「ありがとうございます」

「今日はみなさんのおかげで本当に楽しい時間を過ごすことができました。 ありがとうございます。私たちから感謝の気持ちを込めて、歌わせてください。アリガトウ」客、拍手


◆EC3.アリガトウ

メンバー名担当 → 浦野一美


■渡辺麻友 生誕祭
曲終了後、メンバーたち横一列手繋ぎ「せ~の」
多田愛佳 「ちょっと待ったー!」客、反応
「3月26日は私の大好きなまゆゆこと渡辺麻友、、」客、軽くw「渡辺麻友ちゃんのお誕生日です!」
他メン「イェー」客、拍手
多田愛佳 「まゆゆ」
みんなで「お誕生日おめでとう!」

BGM → 涙サプライズ!

ケーキ運び → 内田眞由美
ロウソクに火 → 片山陽加内田眞由美

渡辺麻友 「ありがとうございます」客、拍手
平嶋夏海 「じゃ~、みんなでまゆゆのお誕生日を歌いましょう。せ~の」

みんなで「♪ハッピバ~スデ~トュ~ユ~ ハッピバ~スデ~トュ~ユ~ ハッピバ~スデ~ ディア まゆゆ~」客、ひゅ~&拍手

「♪ハッピバ~スデ~トュ~ユ~」

メンバーたち「おめでとう」

渡辺麻友 → ロウソク火を吹き消す。3フー(客、拍手)特攻発射

メンバーたち「おめでとう」
渡辺麻友 「ありがとうございます」

平嶋夏海 「もうほんとにまゆゆ、おめでとう。入ってきた時はまだ中学2年生だったまゆゆ。何歳になったの?」
渡辺麻友 → 涙(以降も涙目で)

「16歳になりました」客、拍手&声援
平嶋夏海 「もうじゃ~、AKB48に入って、麻友はもう3年?」
渡辺麻友 「ねぇ、ビックリした。もう16歳なんだって。。」涙
平嶋夏海 「しみじみとね」
渡辺麻友 「ほんとにそうですよ」
平嶋夏海 「まゆゆ泣くとか珍しいよね」
渡辺麻友 「泣いちゃったー」

平嶋夏海 「じゃ~、今日こうやってお祝いしてくれて、まぁ、これから16歳、この1年をどんな1年にしたいですか?」
渡辺麻友 「ほんとにあの、オーディションに受かったのが12歳の時で、それでデビューしたのが13歳だったのですけど、 もうほんとにもうなんか、なんかほんとにもうあれです、こうやって今までここまで約3年ぐらい ここまでがんばってこれたのも、本当にもう、なんかみなさんがいたからで、ほんとに私、なんですかね、 お母さん産んでくれてありがとうっていう感じで」客、拍手

「もう16歳ということで、もうだいぶ16歳は人生の中じゃちょっと大人の境界に入ったんじゃないかなって思うので、 16歳になったらもうちょっとなんか冷静な判断もできる人間になって、それでいろんな、この間までも 「マジすか学園」というドラマもあって、そこでドラマにも初しゅつ、、。ドラマにもはちゅ出演」客、軽くw 「させていただいのたですけど、演技もすごい楽しいなと思って、いつかは女優さんのお仕事もやってみたいなと 思います」客、おー&拍手

平嶋夏海 「じゃ~、そんないつかは女優を目指すまゆゆ、今日こうやって、すごいキレイなサイリウムだったり、 一緒に歌を歌ってくれたりしてくれた麻友を応援するファンのみなさんにメッセージをお願いします」
渡辺麻友 「はい、えっと、今のこの新チームじゃなくて、今のチームBで最後は生誕祭がやりたいなと思っていて、 どうにかこのチームBでお祝いすることができて、ほんとに良かったなと思っていて、やっぱり今日メンバー にも目が合ったら、おめでとうとか言ってくれて、すごいみんな私のために祝ってくれてるんだってなって、 ほんとにもう嬉しくて、もう生きてきて良かったなって感じで。ほんとにファンのみなさんも 最初の頃から応援してくださっている方や、最近ファンになってくださった方や」客w 「ほんとにもうみなさんそういうの関係なく、ほんとにもうありがたくて、私のことを応援してくださっていることが 本当に本当に嬉しいです。これからも、、(涙)泣くな! もうこんな私ですが、これからも応援よろしくお願いします」客、拍手

「ありがとうございます」
平嶋夏海 「もうね、楽屋でも話してたけど、麻友が16歳とか信じられない」
渡辺麻友 「自分も信じられなくてね、家族にも「麻友はまだ幼稚園生みたい」って言われて」客、軽くw
平嶋夏海 「そこまで戻っちゃう?」
渡辺麻友 「ほんとに私、もう16歳で、ありがとうみんな大好きですファンのみなさんもほんとに大好きですほんとにもう ありがとうございます」客、拍手

平嶋夏海 「じゃ~、こんな感じで。まゆゆ、もう大丈夫?言い残したことない?」
渡辺麻友 「これからも元気に生きていきたいです」客、軽くw
平嶋夏海 「がんばってください」
渡辺麻友 「がんばる。う~、今日という日にありがとう」客、軽くw
「意味わかんない」客、拍手「もうなんか」
平嶋夏海 「じゃ~、まゆゆ、センター行って、みんなで挨拶しよっか」
渡辺麻友 「こんな泣くとは思わなかった」

「それではいつもの挨拶いきます、せ~の」

横一列挨拶。メンバーたち「ありがとうございました」

指原莉乃 「まゆゆおめでとう!」

メンバーたち「まゆゆおめでとう」


渡辺麻友 → 上手側へ行き、手を振り「ありがとうございました」お辞儀

下手側へ行き、手を振り「ありがとうございました」お辞儀

センターへ行き、「みなさんほんとにありがとうございました」お辞儀

「ありがとうございました」手を振りながら、下手袖へハケる

公演終了。

BGM → アイドルの夜明け

■メモ
渡辺麻友 生誕祭ということで、
・M5「残念少女」にて、ピンクサイリウム。
・アンコールは「まゆゆ」コール。
・EC1「B Stars」にて、黄色い星形サイリウム。

■公演後の陰アナ
平嶋夏海 「じゃ~、麻友、ちょっとお願いします」
渡辺麻友 「みなさん今日は本当に本当に本当にありがとうございました」客、拍手
「もう本当に今日という日を一生忘れません。みなさんありがとうございます。 感謝し過ぎて涙が止まらん」
平嶋夏海 「麻友の涙は滅多に見れませんからね」
渡辺麻友 「貴重なんで」客、軽くw
平嶋夏海 「今日はみなさん大好きな大好きな大好きな麻友の生誕祭でした。 またのご来場お待ちしてます。麻友と」
渡辺麻友 「なっちゃんと」
平嶋夏海 「麻友でした。また来てください」

■率直な感想
まゆゆこと渡辺麻友さん生誕公演。

抽選前、ロビーはやけに人が多かった。いつもとは違う、なんかちょっと異様な雰囲気だった。
抽選入場後、開演前もざわざわっとしていて、いつもとは違う、ちょっと異様な雰囲気のように感じた。 まゆゆ生誕に加え、まゆゆが公演に出ること自体、久しぶりであった。3月9日以来、約1ヶ月ぶりであった。

で、いざ公演が始まると、まゆゆコールは思ったほどではなかった。
決して小さいわけではないんだけど、割れんばかりのコールが起こるんじゃないかって思っていたので、 それから比べると、差があったという話。あくまで自分の中での話であるのだが。

今日は特に他のメンバーへのコールが少なかった。
そう考えると、まゆゆファン率はかなり高かったんじゃないかなって思う。
新規の方も多かったのかもしれないが。

湿った雰囲気といったわけではなく、熱気がこもっているのに、コールは思ったほどではなく、 ちょっと不思議な雰囲気であった。4年前と比べて公演の雰囲気が変わって行ったように、 メジャーになったり、人気が出たりすると、AKBに限った話ではないけど、盛り上がりは薄まるものじゃないかなって、思う。 そう考えると、それだけまゆゆの人気が高まったんじゃないかって、 逆にそのように感じた。まゆゆを取り巻く環境がこの1、2年くらいで大きく変わったのかなって。 昨年の総選挙4位は正直驚いたけど、さらに人気が高まってるんじゃないかなって。 今度の選挙であっちゃんを破るとしたらまゆゆなのかなって、ちょっと思ったりした。

デビュー当初、まゆゆはバブル並の人気ですごかったけど、しばらく経ってそれがいったん落ち着いてからは、 ドセンターの割にはちょっと人気がそれほどでもないかなって思った時期もあったけど、この1、2年は一気に ファンが増えて行ったような、若い客層が増え出してから、ファンが増えて行っていったような気がする。 デビューしてすぐに、ケガで公演をしばらく休んだこともあったけど、あの時辞めてしまうことなく、 復帰できて、ほんとによかったなって思う。 生誕祭では、終始「涙」姿だった。平嶋さん曰く、まゆゆが泣くのは珍しかったそうで。
それだけ本人、今日の生誕嬉しかったのかなって。

一発芸では、筋トレしながら各47都道府県出身の声優さんを答えていった。
伝説級の一発芸だったように思う。47都道府県だけでも難しいと思うのに、筋トレしながらっていう 発想がまた素晴らしいなって。

思い返せばB4th公演初日の一発芸もまゆゆだった。その時は1人しりとりを披露した。
1人ときめきメモリアルなど、印象に残るものばかりだった。

かわいらしいだけではなく、才能豊かなのかなって思う。
これからの活躍が、ますます楽しみ。


最後にもう1点。
女子高生じゃんけんでまゆゆが準決勝まで勝ちあがり歓声が上がったと思ったら、
その準決勝にて、小森さんが本日主役のまゆゆを撃破(笑)なんか似た光景だなと思って、 昨年のまゆゆ生誕のレポを見返したら、やっぱり昨年も、小森さんがまゆゆを撃破していた。 しかも小森さんは、その日がアンダーデビューの日でありました。2年続けてとか、 やっぱ小森さん、何か持ってますよね。

[ 公演後のメンバーコメント(DMM) ]

オンデマンド、公演後のインタビュー → 仲谷明香渡辺麻友