もし将来告白することになったら(2010/04/04、夜公演、チーム研究生 120回目)

■出演メンバー
8期生 → 佐野友里子
9期生 → 石黒貴己、大場美奈、絹本桃子、島崎遥香、島田晴香、高松恵理、竹内美宥、永尾まりや、 中村麻里子、藤本紗羅、森杏奈、山内鈴蘭、横山由依

新チームK → 野中美郷
新チームB → 石田晴香

■公演前の陰アナ
島崎遥香 「間もなく開演です。島崎遥香でした」客、拍手

◆M0.オーバーチュアー

◆M1.みなさんもご一緒に

間奏セリフ担当 → 山内鈴蘭

◆M2.春一番が吹く頃
◆M3.拳の正義 (衣装 → 特攻服)

■MC1(自己紹介)
野中美郷 「みなさん、こんばんは」
みんなで「AKB48 チーム研究生です」客、拍手

野中美郷 「みなさんもご一緒に、春一番が吹く頃、拳の正義、続けて3曲聴いていただきましたが、いかがだったでしょうか?」客、拍手

「今日のお題は、新生活が始まりましたが、友達の作り方 があれば教えてください、です。 自己紹介と一緒にお願いします」

1列目。上手側から順に。

大場美奈 「はい、18歳、高校3年生の大場美奈です」

「私は黙ってると顔が怖いって誰も話しかけてこないので、 アイコンタクトを私から取って、目が合った子に笑いかけながら話すと 友達が自然にできるかなと思います」

「はい、今日も笑顔MAXでいきたいと思います。よろしくお願いします」

横山由依 「ハイ、京都から来ました、横山由依、17歳の高校3年生です」

「私は京都出身なので「よろしくどすえ」って言って」客、反応
「友達を作りませんけど1回言ってみてください。もしかしたらできるかもしれないです」

「今日もみなさんに楽しんでいただけるような公演にしたいと思っています。よろしくお願いします」

竹内美宥 「はい、中学3年生、14歳の竹内美宥です」

「私は小学校の頃に、1年生の頃は「友達になろう」って言って友達ができてた んだけど、今は大丈夫なんですけど、中1とかの頃は緊張しちゃって友達の 作り方がわかんなくて、それでニコってしたら友達ができました。 今日も最後の公演がんばります。みなさん応援よろしくお願いします」

野中美郷 「はい、18歳の野中美郷です。よろしくお願いします」

「私は隣りの席になった子とかにけっこう話しかけるんですけど、 見た目が怖いって言われるので、第一印象は。なので基本、時の流れに 任せるタイプです。今日もよろしくお願いします」

絹本桃子 「ハイ、15歳の高校1年生、絹本桃子です。よろしくお願いします」

「私はですね、人見知りじゃないんですよ。人見知りじゃないんですよ。。 なんでみんな、おー、おーとか。人見知りじゃないので、普通に「名前何?」 って聞いて、なんとかだよって言って、どんどんそれを聞いていって 友達になるタイプです。意味わかりません。すみません」

「今日も盛り上がっていきましょう。よろしくお願いします」

山内鈴蘭 「ハイ、ちょっとはるきゃんさんがいてまた恥ずかしいのですけど、 一緒にやっていただけると嬉しいです。ではいきます。 一番かわいい?『らんらん!』ありがとうございます。らんらんこと山内鈴蘭です」

「ハイ、鈴蘭だよ! すみません、ごめんなさい。 私は人懐っこい方なので、普通に「名前何?」って聞いて「あっ、そうなんだ、 お友達になろう」みたいなほんと普通です。はい、やってみてください」

「今日もあなたの笑顔が見たいから鈴蘭パワー全開でいきたいと思います。よろしくお願いします」

以上、ハケる。
2列目。上手から順に。

森杏奈 「ハイ、森杏奈、16歳、高校2年生です」

「私は人見知りなので、受け身タイプなんですけど、何も喋んないで、 こう喋りかけてくれるのを待つので、しばらくは友達はできません」

「今日も杏奈ちゃんスマイルでいきたいと思います。よろしくお願いします」

佐野友里子 「はい、18歳のゆりりんこと佐野友里子です。よろしくお願いします」

「私はすぐ入学式とかでおもしろいことがあると1人で笑っちゃって、 そうすると横の子とかがすごい見てきて、おもしろかったよねーみたいな 話しかけて、そっから自然と仲良くなっちゃいます。 みなさん今日も一緒に盛り上がりましょう。よろしくお願いします」

島崎遥香 「はい、16歳、高校2年生の島崎遥香です」

「私は新学期だと席順っていうのが名前の順で並んでるんですね。 なので、名前が近い人から、席が前の人とか後ろの人とか隣りとかで、 なんか話すんですよ。目を合わせる?っていうか、ニコってして、 じゃ~また明日ね、みたいな感じにすると、次の日の朝に「あっ、おはよう」 みたいな感じでいい雰囲気になります。今日も一生懸命にいきたいと思いますので 応援よろしくお願いします」

中村麻里子 「ハイ、16歳、高校2年生の中村麻里子です」

「私はですね、最初話しかけた時にどうしても敬語で話してしまって、 そこから「タメ口にしませんか?」みたいな感じになって、 タメ口で話してお友達になっていく展開が多いです」

「今日も全力でいきますので応援よろしくお願いします」

藤本紗羅 「はい、中学2年生、13歳の藤本紗羅です。よろしくお願いします」

「私は中学校の入学式の日に、班で、名前順だったんですね。 それで、私以外みんな同じ小学校なんですけど、私だけ小学校が違うくて、 会話に入れなくて大変だったのですけど、なんか、私お笑い好きなので お笑いの話をしてたらだんだん仲良くなってきました」

「ハイ、今日も最後まで盛り上がっていきましょう。よろしくお願いします」

以上、ハケる。
3列目。上手から順に。

島田晴香 「ハイ、静岡県出身、高校3年生、17歳の「はるぅ」こと島田晴香です。よろしくお願いします」

「私は9期研究生の子から第一印象がすごい怖いっていうイメージがあって、 でも私はそういうイメージがないと思ったので、とてもフレンドリーに 行くタイプで「ねぇ、ねぇ、名前教えてよ」っていう、すごいフレンドリーな タイプなんで、どんどん話しかけて行ったらたぶん友達がたくさんできると思います」

「今日もみなさんに私の元気さをお伝えできたらいいなと思っています。よろしくお願いします」

高松恵理 「はい、17歳のえりりんこと高松恵理です」

「私は人見知りだし、しかもなんか真顔が怖いってよく言われるので 最悪なパターンなんですけど、とりあえず朝、笑顔でおはようって言います」

「今日もたかまっちゃんにタカまってください。よろしくお願いします」

石黒貴己 「ハイ、9期研究生のあっきーこと石黒貴己です」

「私はですね、基本的にあんまり友達作るの得意じゃないので、 基本受け身なんですけど、けどほんとはガツガツ話かけたいです。 ハイ、今日もよろしくお願いします」

石田晴香 「ハーイ、みなさん、こ~んば~んは~!」客「こ~んば~んは~!」
「。。ん~、もうちょっと大きくね」客、軽くw
「いくよ! こ~んば~んは~!」客「こ~んば~んは~!」
「ハイ、素晴らしいです。はるきゃんこと石田晴香です」

「えっとですね、私は中学校1年生の時はすごいガツガツしてて、 なんかクラスにかわいい子がいたら、とりあえず「メアド交換しよっ」みたいな、 「この後ヒマ?」みたいな、そういう感じで。そんな感じで軽いノリで 友達を作って、そっから仲良くなって、お友達になる、みたいな感じですかね?」

「ハイ、今日もあなたの笑顔が見たいからー」客、おー
「はるきゃんパワー全開でいきます。よろしくお願いします」

永尾まりや 「ハイ、16歳、高校2年生、永尾まりやです」

「私はなんかテーマに沿ってないかもしれないのですけど、 友達には思ったことをしっかり言うっていうのが私のあれで。 思ったことをハッキリ言った方がほんとの絆じゃないですか?」客、おー&拍手

「はい、そう思います。上から目線ですみません。はい、今日もよろしくお願いします」

島田晴香 「みんなで一生懸命練習したチーム研究生「アイドルの夜明け」公演、ぜひその成果を見てください」
高松恵理 「あっ! 東の空が明るくなってきた!」

みんなで「アイドルの夜明けだ~!」客、拍手


◆M4.残念少女 (横山由依、竹内美宥、大場美奈)
◆M5.口移しのチョコレート (絹本桃子、野中美郷、山内鈴蘭)
◆M6.片思いの対角線 (森杏奈、島崎遥香、佐野友里子)
◆M7.天国野郎 (中村麻里子、高松恵理、石田晴香、藤本紗羅)

中村麻里子 → 婦人警官、 高松恵理 → フリフリ白フード付き、 石田晴香 → メイド、 藤本紗羅 →GS店員

バックダンサー
横山由依 → 学ラン、 絹本桃子 → 小学生?(手に棒飴)、 野中美郷 → ナース&メガネ、 山内鈴蘭 → セーラー服、 竹内美宥 → ランドセル、 大場美奈 → 巫女

間奏セリフ担当 → 石田晴香

「みなさん、知ってましたか? このAKB48の中で一番メイド服が似合うのはワ・タ・シ♪」客、ひゅ~
「でもメイド服以外にも何でも似合うんだよな。何でも似合う、どうしよう。ロリータでも似合うし。どうしよう~」
みんなで「天国野郎!」

◆M8.愛しきナターシャ (永尾まりや、石黒貴己、島田晴香)

■MC2
永尾まりや、石黒貴己、島田晴香

石黒貴己 「ハイ、残念少女、口移しのチョコレート、片思いの対角線、天国野郎、愛しきナターシャ、 5曲続けて聴いていただきましたが、いかがでしたでしょうか?」客、拍手
みんなで「ありがとうございます」

石黒貴己 「ここのMCではですね、もし、地球は24時間ですが、25時間だったら、増えた1時間は何をしたいかを話していきたいと思います」
他メン「イェー」客、拍手

石黒貴己 「ちょっと難しいお題なんですけども、はるぅ」
島田晴香 「私はちょっとこのごろ疲れちゃってすぐに寝ちゃうのですけど、映画鑑賞をずーっと今でも趣味なのですけど、 外国の映画が好きで、英語で見たいんですね、私」
石黒貴己 「すごい」
島田晴香 「日本語で訳しているのはちょっと嫌で、英語で話してるの自分で日本語訳にするのがちょっと楽しくて、 でもその1時間で映画鑑賞をしたいなっていう」
石黒貴己 「おー」
永尾まりや 「映画ってさ、2時間じゃない?」客、軽くw
「ですよね?」
島田晴香 「たしかに。じゃ~、1時間見て、また次の日繰越で」
永尾まりや 「なるほど」

島田晴香 「じゃ~、まりやは?」
永尾まりや 「私はあの、1時間、なんだろう。食事?」
他メン「食事?」
永尾まりや 「1時間もしないのですけど」
石黒貴己 「ビックリした」
永尾まりや 「食事をしたいですね」
石黒貴己 「何ご飯?」
永尾まりや 「夜ご飯」客、軽く反応
石黒貴己 「じゃ~、普段の夜ご飯は?」
永尾まりや 「なんでしょう。お風呂とか入ってると時間がなくて。あれ?」
島田晴香 「バタバタしちゃうから」
永尾まりや 「そうそう」
島田晴香 「その1時間でゆっくりご飯食べたいと」
永尾まりや 「うち夜ご飯めっちゃ早いもん」
石黒貴己 「何分くらい?」
永尾まりや 「10分くらい」客、反応
他メン「えー」
石黒貴己 「すごい」
永尾まりや 「お風呂入りたいから早く。わかる?」
石黒貴己 「お風呂ー!って食べるの?」
永尾まりや 「そう」
石黒貴己 「すごい」

島田晴香 「貴己は?」
石黒貴己 「私はですね。何の話だっけ?」
永尾まりや 「1時間」
石黒貴己 「そうそう、ごめんなさい。弟と最近遊んでないので。私、弟いるのですけど、 弟と遊びたいですね」
島田晴香 「溺愛してるもんね」
石黒貴己 「大好きなんですよ」
永尾まりや 「何したい?弟と」
石黒貴己 「えっ? 何やりたいかな? 鬼ごっこやりたい」客、軽くw
「なんか走りたい」
島田晴香 「2人で?」
石黒貴己 「そう。走りたいな」
永尾まりや 「うちらも入ろうよ」
島田晴香 「うちもやりたい、鬼ごっこ。鬼役やりたい」
石黒貴己 「絶対圧勝じゃん」
島田晴香 「うち、50メートル6秒で走るから」客、反応
石黒貴己 「えっ? 6?」
島田晴香 「今はちょっと鈍ってますけど、50メートル6秒で学校、女子で1位でした」客、拍手
石黒貴己 「えー!?すごい」
永尾まりや 「わー、すごい」
石黒貴己 「怖い。これ追っかけられたらさ、たまったもんじゃない」
島田晴香 「速い?」
石黒貴己 「速いでしょ。だって一番でしょ?」
島田晴香 「一番だけど、男子とか普通に5秒いくつとか」
石黒貴己 「あー」
永尾まりや 「そんな速い?」
島田晴香 「陸上部とかね」
石黒貴己 「5秒ってなんだ」
永尾まりや 「1・2・3・4・5でもう50メートル先にいるの?」
石黒貴己 「50メートル? 何かおもしろくなってきた。50メートル5秒ってすごくないですか?だって」
島田晴香 「5秒何々とかだよ。5秒69とか」
石黒貴己 「でもさ、5秒じゃん」
永尾まりや 「たしかにね」
石黒貴己 「なんか今おもしろくなっちゃった、考えたら」
島田晴香 「鬼ごっこ? 鬼ごっこって、ドロケーとかの方が好きかな」
石黒貴己 「ドロケーね。2人ではできないかな? ドロケー楽しいよね」
島田晴香 「ドロケー楽しいね」
石黒貴己 「小学生の時けっこうやらなかった?」
島田晴香 「やった。班別行動。仲良しタイムみたいなのが」
石黒貴己 「何それ!?」
永尾まりや 「何それ?」
島田晴香 「小学校の時、仲良しタイムってあって、小学校1年生から6年生までが バラバラにチーム分けされてて、1班の子は今日はドロケーやろう?みたいな」
石黒貴己 「へー、いいねー」
島田晴香 「2班はドッチボールみたいな」
石黒貴己 「違う学年同士ってこと?」
島田晴香 「そう」
石黒貴己 「なんか、触れ合いの場的な」
島田晴香 「触れ合いの場」
石黒貴己 「あー。考えてらっしゃるね」客、軽くw
島田晴香 「すごい楽しい」
永尾まりや 「晴香、超仕切ってそう。なんか、「みんなこっち並んで!」とか言ってそうじゃない?」
島田晴香 「そういうの好き。はい、1年生こっち並んで、みたいな。2年生ここ、みたいな」
石黒貴己 「でもなんか今想像してけど、○○はここだから!ここだから!みたいな言ってそうなイメージ」
島田晴香 「はみ出さないで、とか」
石黒貴己 「そう。ここじゃない、こっちだから、みたいな。はい、ごめんなさい」客、軽くw
「ということでみなさん、今度ドロケー一緒にやりましょう」客「はーい」
他メン「イェー」客、拍手

石黒貴己 「ハイ、ということで次の曲にいきたいと思います。せ~の」
3人で「女子高生はやめられない」


◆M9.女子高生はやめられない

ジャンケン → 優勝は山内鈴蘭(準優勝は島田晴香

◆M10.好きと言えばよかった
◆M11.そばかすのキス

■MC3
前半:島田晴香、絹本桃子、島崎遥香、山内鈴蘭、永尾まりや、藤本紗羅、石黒貴己、野中美郷

石黒貴己 「ハイ、女子高生はやめられない、好きと言えばよかった、そばかすのキス、3曲続けて聴いていただきましたが、 いかがでしたでしょうか?」客、拍手
みんなで「ありがとうございます」

石黒貴己 「今日のここのMCではですね、もし将来告白することになったら、どういう風に告白 するかを発表しちゃいます。イェー」客、ひゅ~&拍手

「これ誰から行くか、すごい重要ですけどね」
他メン「貴己」
石黒貴己 「提案いいですか? これ鈴蘭でしょ」
山内鈴蘭 「私に先に言えと」
石黒貴己 「うん」
山内鈴蘭 「言えと」
石黒貴己 「トップバッターに相応しいと思う」
山内鈴蘭 「しょうがないなー」
石黒貴己 「3・2・1でいいかな?」
山内鈴蘭 「私はほんとにストレートに「大好きだよ」って言う
絹本桃子 「なんで? 男の子目線やない?」
山内鈴蘭 「ほんとに「大好きだよ」って言います、たぶん」
他メン「おー」
山内鈴蘭 「すみませんなんか、すごくなくて」
永尾まりや 「だよ、を付けるんだね。大好きだよって」
山内鈴蘭 「だって好きじゃないと告白しないじゃないですか」
他メン「なるほどね」
山内鈴蘭 「。。すみませんなんか、ほんとに」

野中美郷 「おさらがやりたいって」
他メン「おー」
藤本紗羅 「違うんです、おさらは告白とかたぶんできないから、名前書かないでお手紙書いて、入れる」
絹本桃子 「決めゼリフだから言わないと」
藤本紗羅 「決めゼリフなんて無いよ。だってさ、入れるんだよ」
島田晴香 「ちょっとさ、照れてるでしょ?」
野中美郷 「どんどん下がって行く」
絹本桃子 「照れんなって」
石黒貴己 「手紙派ということで」
藤本紗羅 「手紙派ですよね」
永尾まりや 「長文で書くの? こういうとこ好きですとか」
藤本紗羅 「文章力ないからさ」
絹本桃子 「おさら、顔赤いよ」
他メン「フー」
石黒貴己 「そんなももちんは?」
絹本桃子 「うそ!?」客、軽くw

「電話派」
島田晴香 「言葉を言わなきゃ。セリフを」
絹本桃子 「じゃ~、メール派」
他メン → w
石黒貴己 「それダメかな」
島田晴香 「決めセリフ言わなきゃってさっきももちん言ってたじゃん。はい行くよ」
絹本桃子 「そんなはるぅは?」
他メン「3・2・1」
絹本桃子 「うそ?」
島田晴香 「行け。行くんだ」
絹本桃子 「考えるからはるぅから言って」
島田晴香 「何でそうやっていつも」客w
他メン → w
絹本桃子 「はるぅが言ったら言うね」
他メン「おっ」
石黒貴己 「はるぅ行け」
島田晴香 「私ですか? 私も鈴蘭と一緒で「好きです」って言いますね」
他メン「やだー」「だよ、は?」
島田晴香 「なんか「だよ」を付けると重いかなっていう」
石黒貴己 「重い? 重いか?」
島田晴香 「好きですって」
絹本桃子 「好きですって言うの?やだー」
石黒貴己 「ハイ、じゃ~、ももちん」
絹本桃子 「やだー」
他メン「行くんだ」「3・2・1」
絹本桃子 「。。。」
島田晴香 「ほらね、こうやって」
他メン「ももちん!」「せ~の、3・2・1」
絹本桃子 「好きです!って言います」
他メン「おー」「かわいいじゃん」客、拍手
石黒貴己 「みんなストレート派だね」
絹本桃子 「やだー、こういうの」

島田晴香 「じゃ~、もな、、野中さん」客、軽くw
野中美郷 「私? 私も言います?」
石黒貴己 「お願いします」
他メン「3・2・1」
野中美郷 「ずっと隣りにいさせてください」客、ひゅ~&拍手
他メン「キャー」「かわいいよ」

野中美郷 「次、麻里子ちゃん。麻里子ー」
他メン「麻里子は何て言うの?やって」

次のメンバー入場。

中村麻里子 「さっき杏奈ちゃんがとっておきの告白を」客、反応
他メン「おー」
島田晴香 「杏奈言って」
森杏奈 「いきます」そして「ずっと、ずっと、好きでした」客、ひゅ~
「でも、言えなかったんです」客、軽くw&拍手

メンバーチェンジ。

後半:中村麻里子、森杏奈、高松恵理、竹内美宥、佐野友里子、石田晴香、横山由依、大場美奈

中村麻里子 「というわけで後半のMCのお題は電車の中での過ごし方です」
他メン「イェー」客、拍手

中村麻里子 「じゃ~、ある人?」
大場美奈 「はい」
中村麻里子 「美奈」
大場美奈 「私は、あの、東京に行くまでの風景を、自分が電車に乗るじゃないですか。 そこの駅から絶対見逃さないんです。わかります?」
横山由依 「すごいですね」
大場美奈 「なんか、東京に行くにつれてどんどんどんどん都心化していくんですよ」
他メン「あー」
大場美奈 「それが楽しくて楽しくてしょうがなくて。それが私の過ごし方です」
中村麻里子 「私もそれよく見てたりするんだけど途中でウトウトしちゃって寝ちゃって、 あっ、いつの間にかビルがたくさんになってるっていう展開で」
大場美奈 「それ、食べ物と一緒に見てるといいよ」
他メン「食べ物?」
大場美奈 「食べ物食べながら見てると、もうなんか楽しくて、降りたくなくなっちゃうっていう」
中村麻里子 「なるほど」

横山由依 「私はですね、東京の電車ってテレビ付いてるじゃないですか」
他メン「付いてる」
横山由依 「あれを見てます。なんか、地元の電車はテレビが付いてなくて、 「こっちのドアが開きます」しか付いてなかったんですよ。でもなんかそれがすごい新鮮で」
佐野友里子 「占いとかあるよね。なんか自分が降りる駅で、自分のとこがまだ来てないのに、 自分の見なきゃ、どうしようって」
他メン → 軽くw
横山由依 「なりますね」
他メン「わかる」

石田晴香 「あのね、私はね、寝てるか、人を観察するのが好きなので、ずっと人を見てるんですよ」
他メン「あー」
石田晴香 「向かい側の人とかのネクタイが曲がってたりすると「あー、ネクタイ曲がってる。あー、言おうかな」とか思う。 女子高生とか座ってたら「あー、スカート短いな」とか思ったり」
他メン → 軽くw
石田晴香 「いろいろ。人を見てます。やっぱり」
他メン「あー」
横山由依 「一緒の人見てるんですか?」
石田晴香 「いや、けっこうね、全体。車両の全体をほぼ見る。あの人かわいいとか」
他メン「あー」
中村麻里子 「私も電車の中で人間観察しますね。正直、申し訳ないんですけど、 盗み聞きとかたまにしちゃったりします」
石田晴香 「盗み聞きっていうか聞こえてきちゃうんだよね」
中村麻里子 「そうなんですよね」
石田晴香 「わかる」

佐野友里子 「私は、DSをやってて、トモダチコレクションに未だに嵌ってて。 もうブームが過ぎちゃってるのですけど、嵌ってて。なんか電車でやってて、 充電しないで行っちゃったりして、ウトウトして気付いたら電源が切れてたりして、 家に帰って充電して始めると怒ってるんです」
中村麻里子 「ニュースで出るんですよね」
佐野友里子 「そうなんですよ」
石田晴香 「でもね、ラブプラスも怒るよ」客w
「怒りますよね?」
横山由依 「私もやってますよ」
石田晴香 「やってる?」
横山由依 「やってます」
石田晴香 「電車の中でやってたら、声を出すやつがあるんですけど、それで「好きですって言ってくんなきゃ嫌だ」 とか言い始めたからどうしようと思って」客w「閉じました」

竹内美宥 「美宥は、美宥もはるきゃんさんと同じで、よくけっこう寝てるのですけど、 今日も眠くて寝てきたのですけど、人間観察します、美宥も」
他メン「おー」
竹内美宥 「かわいい人をガン見して、目が合うとハッ見たいな。それが楽しいです」
中村麻里子 「かわいらしい」

高松恵理 「私は広告とか見ますね」
他メン「あー」
高松恵理 「雑誌とかの広告、これ付録です、みたいなのを見て、あーいいな、欲しいなとか思ったりしてます。それぐらい?」
中村麻里子 「週刊誌の政治の見出しとかをバっと見て、今は政治はこうなってるんだとか」
他メン「そんなw」「ハイレベル」

森杏奈 「私はやっぱり寝ますね」
大場美奈 「寝てそうだもんね」
森杏奈 「私、座んないんです、絶対。絶対ではないんですけど、チキンなんで座れないんですよ」
中村麻里子 「たしかに座らないね」
森杏奈 「なんかわからないかもしれないのですけど、座れなくて、こうあるじゃないですか、ドア。 こう、ガンっみたいな。いっつもこうやってぶつかってっていう」おでこがドアに
他メン「かわいらしい」

中村麻里子 「私はですね、みなさんと一緒でよく寝るのですけど、私、どうしても寝てると だんだんヨダレが垂れてきちゃいまして、なのでそれ対策のために毎回マスクを 付けて寝てます。そしたら駅で「あっ」て思ったらマスクを捨てて帰ります」
大場美奈 「ちょっとわかる、その気持ち」
佐野友里子 「マスクさ、わかるんだよ、見てる人は」
中村麻里子 「そうなんですか?」
佐野友里子 「ちょっと濡れてるのが分かる」客w
中村麻里子 「じゃ~、私は見られてたってことですね」
佐野友里子 「そう。みんな気を付けてください」
他メン「はい」

前半チーム、次の曲の衣装に着替えて再登場。

野中美郷 「はいはい、あっきーはね、電車の中で歌を歌うらしいです」
他メン「えー!」
石黒貴己 「何もなしでは歌わないのですけど、ウォークマン聴いてると口ずさんでて、 いきなり大きい声で歌ってたみたいな。ないですか?」
他メン「ないよ」

竹内美宥 「はい、それでは最後の曲になります」客、え~

「聴いてください。タンポポの決心」


◆M12.タンポポの決心

緞帳締まる。

■アンコール


■EC明け
石黒貴己 「アンコールありがとうございます、石黒貴己です」客、拍手

「ありがとうございます。私はですね、ちょっと得意技である側転からのキックをお見せしたいと思います」客、拍手

「いきます」

下手側からセンターへ向けて、側転(客、おー)そしてジャンプしてキック(客、ひゅ~&拍手、かっこいい)

「ありがとうございます。それではアンコールどうぞ」客、拍手


◆EC1.B Stars
◆EC2.横須賀カーブ

■MC4(全員)
島田晴香 「アンコールありがとうございました」
みんなで「ありがとうございました」客、拍手

島田晴香 「B Stars、横須賀カーブ、2曲続けて聴いていただきましたが、いかがだったでしょうか?」客、拍手

「今日はみなさんのおかげで本当に楽しい時間を過ごすことができました。みなさんへの感謝の気持ちを込めて 歌わせてください。最後の曲です。アリガトウ」客、拍手


◆EC3.アリガトウ

メンバー名担当 → 石黒貴己

横一列挨拶。公演終了。

BGM → アイドルの夜明け

■メモ

■公演後の陰アナ
島崎遥香 「島崎遥香でした。またねー」

■率直な感想
3回公演3回目の夜公演。
研究生が8・9期メインになってから、3回公演は4回目くらい。
3回公演、最初の頃はちょっと心配だったけど、だいぶ慣れてきたといったところであろうか。
今日はなんだか安心して見ることができた。夜公演は中盤曲がよかったと思う。

アリガトウ前の島田さんのMC、ちょっと前から少し変わった。
「ありがとうございました」が入るようになった。

告白コーナーはかわいらしかったけど、なかなか言わずに、ちょっともどかしかったりもした。
意外と前へ前へって自分をアピールする子は少ないかなって思った。MCにて。

[ 公演後のメンバーコメント(DMM) ]

オンデマンド、公演後のインタビュー → 石田晴香島田晴香







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