チーム狩人解散発表(2010/03/29、チームB 4th 158回目)

■出演メンバー
チームB → 浦野一美、多田愛佳、柏木由紀、片山陽加、小原春香、指原莉乃、田名部生来、仲川遥香、中塚智実、仲谷明香、仁藤萌乃、平嶋夏海、米沢瑠美

チームA → 中田ちさと
昇格メンバー → 内田眞由美、小森美果

■休演&アンダー
1名休演(渡辺麻友)

渡辺麻友 → 中田ちさと

■公演前の陰アナ
柏木由紀 「みなさん盛り上がっていきましょう」客、拍手
「イェー! もう少し待っててください。ゆきりんこと柏木由紀でした」客、拍手

◆M0.オーバーチュアー

◆M1.アイドルの夜明け (マーチングバンド)
◆M2.みなさんもご一緒に

間奏セリフ担当 → 仲川遥香

◆M3.春一番が吹く頃
◆M4.拳の正義 (衣装 → 特攻服)

■MC1(自己紹介)
特攻服衣装のまま、自己紹介。

柏木由紀 「みなさん、こんばんは!」
みんなで「AKB48、チームBです」客、拍手

柏木由紀 「アイドルの夜明け、みなさんもご一緒に、 春一番が吹く頃、拳の正義、4曲続けて聴いていただきましたが、みなさんいかがでしたか?」客、拍手

「ただいま公式モバイルサイトで募集している私たちへの質問にお答えしながら1人1人自己紹介をさせてください。 今日のお題はユウさんからの質問で、只今卒業シーズン真っ只中ですが、 何か卒業したいものがあったら教えてください、です」

1列目。上手側から順に。
内田眞由美 「ハイ、ちっちゃくたって熱き想いはエベレスト級、内田眞由美です」

「私はクセと言いますか、生きている上で必要だなって思うのが鏡を見ることなんですけれども、 決してナルシストなわけではないのですけども、私は鏡を見ながら独り言を言ってしまうんですね。 すごく周りの方にも迷惑がかかる行為だとすごく言われているので、ちょっと卒業した方がいいのかなと 思います。今日も応援よろしくお願いします」

中塚智実 「ハイ、埼玉県出身、高校1年、16歳の中塚智実です」

「私はですね、家に帰ると本当に家族に甘えて、ワガママで、お姉ちゃんにたまにボウクンって呼ばれたり するのですけど、その子供な性格を直して、少し大人になれたらいいなと思います。 ということで今日も張り切っていきたいと思います。よろしくお願いします」

米沢瑠美 「ハイ、泣く子も笑う、スマイル番長、笑顔を届ける18歳、米ちゃんこと米沢瑠美です」

「瑠美はなかなか掃除をしないことですかね。なかなか、時間が無いというのは言い訳で、 自分の身の回りとかは絶対にキレイにしておきたい場所はするんですけど、衣替えとか大きなことを しないんですよ。なんでそのズルズルとするのを卒業します。ということで部屋の衣替えをしたら モバメとかにキレイな部屋を送りたいなと思います。今日もよろしくお願いします」

柏木由紀 「ハーイ、寝ても覚めてもゆきりんワールド! 夢中にさせちゃうぞ♪ ゆきりんこと柏木由紀です。よろしくお願いします」

「私はさっき米ちゃんが言ってたモバメ、そしてブログをよくさぼるクセがあるんですよ、私は。 どうもB型で書きたいことが見つからない時に、1日休むとずっとずっとそれが続いてしまうんですよ。 なのでブログを書くっていうのと、あとコメントの反映が遅いのを私はどうにかしてもらいたいと思います。 今日もみなさん楽しんでいきましょう。よろしくお願いします」

多田愛佳 「は~い、時にはツンツン、時にはデレデレ、ハイ、花粉症が辛いお年頃、カッコ笑い、らぶたんこと多田愛佳です」

「この鼻声はですね、昨日写真集のイベントだったのですけど、花粉症の薬を飲まなかったら、 今日飲んだのですけど全然効かなくて、鼻声っていう、全然風邪じゃないので心配しないでください。 ってことで、私は愛犬のるるちゃんがいるのですけど、いつもおもちゃのお金あるじゃないですかw」客、軽くw

「それで自分の部屋で1人でおままごとして、お客さんがいっつもるるで、いっつもるるをおもちゃにしちゃうから、 それでいっつも噛まれて、自業自得で、噛まれて泣いちゃうクセがあるので、るるをお客さんにするのを 卒業したいです。ハイ、ということで今日も盛り上がっていきましょう。よろしくお願いします」

平嶋夏海 「ハイ! 今日も、1に努力、2に根性、3、4がなくて、5になっちゃん! なっちゃんこと平嶋夏海です」

「私は昨日、渡り廊下走り隊、今ここにいるメンバーだとはるごんとらぶたんもいる渡り廊下走り隊の アッカンベーという渡り廊下走り隊の1st写真集、26日に発売されて、昨日イベントがあったんですよ。 で、そのイベントで、私がらぶたんとかまゆゆにギューってしてる写真が2枚も使われていて、 私がよくそのギューってするとらぶたんが嫌がって、でもお風呂場でも抱きつくんですか?って 質問されたんですよ。お風呂場では自重しますっていう話が携帯のニュースに乗ってたんですよ、 そのままその会話が。なのでそれを見て、ちょっと恥ずかしいなって思ったので、 らぶたんにも嫌がられることだし、ちょっと抱きつくのを控えめに、卒業はしません、控えめにしようかなと 思います」

「ということで今日もがんばりなっちゃん!しちゃいます。よろしくお願いします」

2列目。上手側から順に。
小森美果 「はい、愛知県から来ました、4月から高校1年生になる小森美果です」

「えっとですね、私はですね、えっと、何だっけ? そうです、あれですね」
指原莉乃 「そうです、あれですねって言って思い浮かんでないの?」
小森美果 「はい、思い浮かんでないです」客w
「ほんとに忘れちゃった」
中田ちさと 「忘れたの?」
小森美果 「はい」
指原莉乃 「小森さっきの?」
小森美果 「あっ、そうだ。ハイ、私は。何の話でしたっけ?」
指原莉乃 「卒業したい話」
小森美果 「あっ、そうだ。私はですね、テキトー屋さんと言われるのですけど、 それを卒業したいです。はい、ということで今日も楽しんでいきたいと思います。応援よろしくお願いします」

中田ちさと 「はい、ふんわりわたあめのような甘い女の子になりたい、チームAのちぃちゃんこと中田ちさとです」

「私はさっしーに「くさっしー」っていう素晴らしいあだ名を考えたんですよ」客、反応
指原莉乃 「臭いからじゃなくて、ちぃちゃんがくみっきーさんっていうモデルさんが好きだから、じゃ~、くさっしーねって なっただけですよ」客、軽くw 「ほんとに」
中田ちさと 「さっしーが嫌って言うのを」
指原莉乃 「そりゃー嫌でしょ」
中田ちさと 「私はすっごいいいあだ名だと思ってすごい広めたんですけど、さっしーのファンの人が 嫌がってるみたいだよって言ってたので、くさっしーを超えるあだ名を考えられたらいいなと思ってます。 今日もよろしくお願いします」

仁藤萌乃 「はい、17歳の仁藤萌乃です。よろしくお願いします」

「私は家がすごい大好きで、休みの日があると1日中家にこもるクセがあるので、 インドア派を卒業、、インドア派を卒業してアウトドア派になりたいなと思います」

「今日は久しぶりの公演なので思い切り楽しんでいきたいと思います。みなさんよろしくお願いします」

浦野一美 「ハイ、シンディこと浦野一美です。よろしくお願いします」

「私は親離れができない」客、え~
「御歳、母が47歳っていうことを知ったんです、最近」客「若い」
「意外に若いのですけど、でも私的にはちょっとそれを聞いた時に「え?」と思って。 私の中では36だったんです、お母さんが」客、え~

「ヤバイと思って。母を岩盤欲に連れ回したりとか、買い物行くのもいっつも友達以上に 母ばっかり連れて行ったりとか。別に払ってもらうとかそういうのじゃないんですよ。 そうじゃなくて一緒にいたくてしょうがないんです。で、遂には今年の冬ですね、 コタツを出して、座椅子で2人で座ってた時にすごいくっついたんですよ。 しかも頬擦りするぐらいくっついてて、私が。気持ち悪いからって足蹴りされたんです。 それですごいショックで。今でもちょっと傷ついてて。終いには階段の上から「この出来損ない!」って 言われたんですよ」客、反応

「それは私が悪かったのですけど、ベタベタし過ぎちゃって。もう早く親離れをしてくれっていう話だったのですけど、 でも私はそれだけは卒業したくないので、いつか自分で自立して、もっともっと養えるようになったら、母用に 施設とか作りたいです」客、反応

「だから本当にお母さん大好きだから、卒業しないで、最後まで母をいい感じに幸せにしていきたいなって 思ってます。今日もよろしくお願いします」

仲川遥香 「ハーイ、こんばんはー!」客「こんばんはー」
「ありがとうございます。高校を卒業しました、はるごんこと仲川遥香です」

「私はですね、子供を卒業したいです。もう18歳になるんですけど、よく中学生とか言われるんですよ。 それはちょっと、外に行った時に困るので、いろんな撮影の方とかに中学生と思われたらちょっと困るので、 大人になりたい、です。はい、ということで、こんな感じです。もう~、、盛り上がってください」客、拍手

「ハイ、今日もよろしくお願いします」

3列目。上手側から順に。
片山陽加 「はい、艶女(つやおんな)と書いて、アデージョ。アデージョと呼ぶのは、あなた? あなた? それともあなた? はーちゃんこと片山陽加です」

「私も子供を卒業したいと思ってまして」客、軽く、え~
他メン「えー?」
片山陽加 「だって、ちょっと聞いて。昭和って。平成、平成」

「もう時期、1ヶ月ちょっとで未成年から青年になるんですね。19から20になるということで、 もうそろそろお菓子をちょっと控えめにして。お菓子をよく持ってるのですけど、 それをみんなの前で食べてるんですね。それを取られてすごいカーっとなっちゃうんですよ、私」客、軽くw

「ケチとかじゃないんです。取られる量がハンパじゃないんです。だから、ワーってなっちゃうところを 直していきたいなと思います。ということで今日も盛り上がっていきましょう。よろしくお願いします」

小原春香 「ハイ、広島県出身、きゅるるんこと小原春香です。よろしくお願いしま~す」

「私が卒業したいことは、高い声です。なんか、やっぱりキンキンして何喋ってるかわからなくないですか? 私の声。わかります?」客「わかる」

「わかります? じゃ~、いいのですけど、ちょっと高い声で声変わりしてないのかなと思うので、 高い声をちょっと卒業してみたいなーなんて思ってます」

「ハイ、今日はみなさん盛り上がっていっちゃいましょう。よろしくお願いしま~す」

指原莉乃 「ハイ、私の性格って、白いですか? 黒いですか?」客「黒!」
「4月からも高校2年生な気がする、大分県出身、さっしーこと指原莉乃です」

「私はおもしろいんですけどすべりキャラじゃないですか。で、私はすべりキャラを卒業します」客、反応

「えー?って何でだよ。いいじゃないですか。で、卒業した暁には素敵なおもしろい人間に なろうかと思っております。今日もがんばります。よろしくお願いします」

仲谷明香 「ハイ、私の半分は、優しさでできています。なかやんこと仲谷明香です。よろしくお願いします」

「私は2つありまして、まず1つが公演中、一生懸命になり過ぎて、マイクを歯と口にぶつけるのを卒業したいのと、 さっきもぶつけたのですけど、ちょっと痛いのですけど、まぁ、大丈夫なんですけど、でも気をつけたいのと、 あともう1つ、メガネを普段仲谷はかけてるのですけども、そのメガネをつけてるのに無いと思っちゃうんですね。 昔のネタみたいに「メガネ、メガネ」みたいな、なるんですよ、リアルに。で、「つけてるよ」って言われて やっと気付くので、それをバカっぽいところを卒業したいなと思います」

「ハイ、じゃ~、今日も二の腕のモチモチパワーで張り切っていくので、よろしくお願いします」

田名部生来 「ハイ、ネッツアイに火の用心 あなたのハートをロックミン♪ たなみんこと田名部生来です」

「私はですね、忠実に高校を卒業したいのですけども。私ほんとに今年卒業だと自分で内心ちょっと 思い込んでたんですけども、あと1年あるみたいで」客、反応

「w とりあえず高3メンバーが周りに居過ぎて、自分マヒしちゃってたんですけども、 あと1年勉強がんばって、卒業できたらなと思います」

「はい、今日も嬉し~、楽し~、たなみんCな公演にしていきますので、よろしくお願いします」

指原莉乃 「はい、チームB、みんなで力を合わせてレッスンをしてきましたチームB4th「アイドルの夜明け」公演、その成果を見てください」
小原春香 「あ~っ! 東の空が明るくなってきた!」

みんなで「アイドルの夜明けだ~!」客、拍手


◆M5.残念少女(中塚智実、米沢瑠美、内田眞由美)
◆M6.口移しのチョコレート(多田愛佳、柏木由紀、平嶋夏海)
◆M7.片思いの対角線(小森美果、仁藤萌乃、米沢瑠美)
(BD → なし)
◆M8.天国野郎(浦野一美、仲川遥香、小原春香、仲谷明香)

浦野一美 → ロリータ(青)、 仲川遥香 → フリフリ白フード付き、 小原春香 → 婦人警官、 仲谷明香 → メイド

バックダンサー、
中塚智実 → 学ラン、 多田愛佳 → GS店員、 柏木由紀 → ナース、 平嶋夏海 → 清掃員、 中田ちさと → お花屋さん 内田眞由美 → 巫女

間奏セリフ担当 → 仲谷明香

「ハーイ、私この前、はーちゃんの楽器の調子が悪かったのでいじったんです。 そしたら一発で、一発で治っちゃったんです。すごくないですか? 私、昔から細かいものをいじるのが 大好きで、な~んでもできちゃうんですよね」
みんなで「天国野郎!」

◆M9.愛しきナターシャ(田名部生来、指原莉乃、片山陽加)

■MC2
田名部生来、指原莉乃、片山陽加

ドリアン指原 「はい、残念少女、口移しのチョコレート、片思いの対角線、天国野郎、愛しきナターシャ、5曲続けて 聴いていただきましたが、いかがでしたでしょうか?」客、拍手
みんなで「ありがとうございます」

ディーバス片山 → 笛を取り出し、吹き出す(客、手拍子)

最後に「オレっ♪」

ディーバス片山 「今日は大量だね」
ドリアン指原 「そうですね」
ディーバス片山 「それでは自己紹介させてください」

「オレに惚れたらケガするぜ。ディーバス・セニョリータ・片山です。よろしくお願いします」客、拍手

「センキュー、センキュー」
ドリアン指原 「今宵はショータイムだぜ、ドリアン指原です」客、拍手

「センキュー、センキュー」
グロリアス田名部 「グロリアス田名部です。グロちゃんって呼んでくだっさい!」客、拍手

「センキュー」
ドリアン指原 「オレたち、チーム」
3人で「狩人。です」客、拍手

「センキュー、センキュー」
ドリアン指原 「ありがとう」

「さ、それではいつもの挨拶をしましょう」
3人マイクなしで「せ~の」横一列手繋ぎ、バック(客、え~)
ディーバス片山 「ちょっと待ったー!」客、おー
「今日はオレから、、オレたちからお知らせがあります」
他メン → 泣く
ディーバス片山 「(涙声で)オレたち、チーム狩人はB4th「アイドルの夜明け」公演をもって」
ドリアン指原 「言わないでくれ! 言わないでくれ! どうぞ、続けろ」客w
ディーバス片山 「B4th「アイドルの夜明け」公演をもって、解散します!」客、え~
ドリアン指原 「これは、オレたちが3人で相談して決めた結果なので」
客「やめないでくれ」
ドリアン指原 「ありがとう」
ディーバス片山 「ありがとう」
ドリアン指原 「でもね、これからはそれぞれ進路に向かって、そんな感じで、いつかは終わりを 告げなきゃなと思っていたので、オレたちも魔界に帰らなきゃいけないし」
ディーバス片山 「そうだね」
ドリアン指原 「ということで、思い出を振り返ろう」
他メン「イェー」客、拍手

ドリアン指原 「オレたちが完成したのは実はB4thゲネプロの時に秋元先生に「なんかさ、普通なんだよね。 そんな格好してるんだからさ、ロックバンドになろうか」って言われたのがきっかけなんですね。 それで、勢いでドリアン指原と自分のことを言ったりとか、そういうのが私たちの、、オレたちの原点で ございますけど、いかがですか? 思い出とかありますか?」
グロリアス田名部 「なんかね、こうやって、別の自分みたいな」
ドリアン指原 「別の自分みたいな?」
グロリアス田名部 「ちょっと時々、田名部生来っていう人物が邪魔をしたんですけども、 グロリアス田名部なんで、別の自分に変われたっていう」
ドリアン指原 「そうですよね。新たな人格を生めたと思いますが」
ディーバス片山 「そうね」
ドリアン指原 「どうですか?ディーバスさんは」
ディーバス片山 「オレはね、3人でずっとライブとかやりたいと言って、Zepp名古屋ではね」
ドリアン指原 「そうなんです」
ディーバス片山 「やっと」
ドリアン指原 「歌ったんですよ」
グロリアス田名部 「念願の」
ドリアン指原 「名古屋の方だからやっぱり「莉乃ちゃん」とか「はーちゃん」とか「たなみん」とか言われるのかしらと思っていたら、 ドリアン、ディーバス、グロちゃんというコールをしていただいてね」
ディーバス片山 「嬉しかったね」
ドリアン指原 「しんみりパラダイスですね。しんみりパラダイスなんですよ。どうですか? じゃ~、今後の進路を発表しようか」
グロリアス田名部 「今後の進路?」
ドリアン指原 「グロちゃん、どうしますか?」
グロリアス田名部 「取り敢えず知床半島に戻って」客、軽くw
「漁業を始めたいと思います」
ドリアン指原 「おっ! がんばれグロちゃん!」
グロリアス田名部 「と、思います」客、拍手
ドリアン指原 「さ、ディーバス」
ディーバス片山 「オレはね、本業の狩りにね、戻ろうかなと思います」
ドリアン指原 「いいと思います。がんばれ!」客、拍手

「オレは一度アメリカの方に渡米して、大道芸人になってここに戻って来ようと思います。 よろしく!応援してくれ!」客、拍手
ディーバス片山 「よろしく」
ドリアン指原 「とりあえずB4thが終わるまではチーム狩人解散しないんで、また出てきても「またかよ」とか言わないでください」客、軽くw

「それでは、みんな準備はいいか!?」客、反応「準備はいいか!?」客、反応

「それでは次の曲、聴いてくれ」
3人で「女子高生はやめられない」


◆M10.女子高生はやめられない

ジャンケン → 優勝は田名部生来(準優勝は仲川遥香

◆M11.好きと言えばよかった
◆M12.そばかすのキス

■MC3
前半:片山陽加、多田愛佳、仁藤萌乃、平嶋夏海、田名部生来、仲川遥香、指原莉乃、柏木由紀

平嶋夏海 「女子高生はやめられない、好きと言えばよかった、そばかすのキス、3曲続けて聴いていただきましたが、 いかがだったでしょうか?」客、拍手
みんなで「ありがとうございます」

田名部生来 「はい、今日のお題はですね、みんなが自分で思う男性の好きな髪型」
仲川遥香 「髪型?」
他メン「髪型」
指原莉乃 「必死に整えなくても大丈夫ですよ」
他メン → 軽くw
田名部生来 「何かある?みんな」
平嶋夏海 「じゃ~さ、なっちゃんからちょっと3つの質問していい? じゃ~、まず、長髪か短髪か」
仲川遥香 「長髪って長いやつだよね?」客、軽くw
平嶋夏海 「そっからですか?」
仲川遥香 「長いやつだよね?」
平嶋夏海 「そう」
仲川遥香 「長いやつと短いやつだよね」
平嶋夏海 「そう。はるごんのために、長い髪がいい人?」
仁藤萌乃 「待って、わかんない」
仲川遥香 「どこまでが長いの?」
平嶋夏海 「じゃ~、肩に」
指原莉乃 「たなみんぐらい?」
平嶋夏海 「たなみんぐらいはまだ短髪じゃない?」肩にかからない程度
仁藤萌乃 「短髪だと思う」
指原莉乃 「男性でこれぐらいだったら「長っ」て思わない? 長いですよね?」
平嶋夏海 「髪の毛が肩についたらじゃない?」
仲川遥香 「肩についたら長いの?」
平嶋夏海 「長い」
指原莉乃 「たなみんはもう長いんじゃないの? ごめんね、まだ話題続けて。たなみんは長い」
仁藤萌乃 「ちょっと待って。たなみんを男みたいに言うのやめてもらえるかな?」客w
柏木由紀 「その通り!」
指原莉乃 「そうでした、ごめんなさい」
平嶋夏海 「肩につくぐらい長いのがいいか、それとももうちょっと短いのがいいか」
指原莉乃 「短いの、絶対」
平嶋夏海 「じゃ~、短い方がいい人?」

メンバーたち「はーい」多田以外?挙手

仁藤萌乃 「でもね、ほどよい短さがいい」
平嶋夏海 「でもやっぱり長すぎるよりは短い方がいいんだ」
指原莉乃 「こんなさ、MC始まったばかりで結論言って悪いけどさ、似合ってれば何でもよくない?」客、ざわ&反応

「ごめんねごめんね、なんか」
仁藤萌乃 「あー、言っちゃった」
仲川遥香 「さっしー!」
平嶋夏海 「じゃ~、これにてこのMCは終わりということで」
指原莉乃 「そんなこと言わないで」
仲川遥香 「つまらないじゃん、そんなこと言ったら」
指原莉乃 「でもやっぱり人には好きなものが」
平嶋夏海 「じゃ~、指原のこだわり何だよ?」
指原莉乃 「指原はともちんさんみたいに、騙されれば何でもいい」
平嶋夏海 「カツゼツ悪すぎて」
指原莉乃 「わかんない、もう。ともちんさんがこの間AKBINGO!で男装してたじゃないですか」
他メン「あー」
仲川遥香 「チャライ感じ?」
指原莉乃 「でも私、普段黒髪の方が好きなのに、もうともちんさんだけはほんとに好きで。ひかないでくださいね、そんなに。 でもヤバかった。見たでしょ?」
仁藤萌乃 「私、佐江ちゃん派だった」
柏木由紀 「私も佐江ちゃん派」
他メン「佐江ちゃん派」
仲川遥香 「遥香、萌乃が良かった」客w&拍手
指原莉乃 「やめて」
仁藤萌乃 「ちょっと言うと思った、はるごん」
指原莉乃 「それは悪口にあたるからやめて」
仲川遥香 「でもほんとに、萌乃みたいな子がああいうのほんと似合うと思う」
平嶋夏海 「それさ、嫌味ですか?」
仲川遥香 「ほんとに、私ああいう髪型大好きなんですよ」
指原莉乃 「楽屋でも言ってたよね。坊主好きなんでしょ?」
仲川遥香 「坊主っていうか」
仁藤萌乃 「角刈り?」
仲川遥香 「そう。短い感じが」
仁藤萌乃 「珍しいよ、今どき」
平嶋夏海 「昭和だね」
仲川遥香 「チャライ髪の毛嫌いなんです」
仁藤萌乃 「明日からはるごんのファンの方、角刈りにすると思う」
指原莉乃 「サイン会、気付いたら角刈りばっかりに」客w

平嶋夏海 「じゃ~さ、はーちゃんはどんな髪型がいいの? 昭和?」
指原莉乃 「ちょんまげ?ちょんまげ?」
片山陽加 「ちょんまげちゃうわ。江戸時代じゃないんだから、私」
他メン「何?」
片山陽加 「私は黒髪で、短すぎずもなく、髪の毛がルーズになってる人いるじゃないですか。 何て言うの?」
平嶋夏海 「ワシャワシャっぽい人?」
片山陽加 「なんかフワってしてる」
平嶋夏海 「無造作ってこと?」
片山陽加 「そう、無造作ヘアー」
仲川遥香 「わかり辛い」
平嶋夏海 「なんかオシャレ感たっぷりな、今どきな感じ」
片山陽加 「今どきでしょ?」
平嶋夏海 「自分が昭和だから今どきな人がいいの?」客、軽くw
片山陽加 「でも、今どき過ぎる人もたまについていけないから」
平嶋夏海 「自分が昭和だから?」
片山陽加 「ほどよいところがいい」

仲川遥香 「愛ちゃんは?」
多田愛佳 「えー、私? うさぎさんがいいです」
指原莉乃 「あー、かわいい」
多田愛佳 「違うんですよ。ちょっとあんまり言えないのですけど、腐女子が好きそうなアニメであるんですけど、 タイトル言ったらバレバレでバレるので言わないのですけど、うさぎさんっていう人がすごくかっこいいんですよ!」
他メン「何それ?」
指原莉乃 「うさぎさんって何? うさぎさんって男?女?」
多田愛佳 「男です」
柏木由紀 「どんな人?」
多田愛佳 「うさみあきひとっていう人なんですけど、たぶん腐女子の方にはわかると思います」
平嶋夏海 「一部の人にしかわかんないからやめよっか」

仲川遥香 「ゆきりんは?」
柏木由紀 「私はね、青」
他メン「青?」
柏木由紀 「なんか、あんまりこだわりないんだけど」
仲川遥香 「ぶっちゃけどうでもいいんでしょ?」客、軽くw
柏木由紀 「なんか、前にね、佐江ちゃんと劇やった時、私、佐江ちゃんのこと言い出すと止まんなくなるんだけどさ、 佐江ちゃんが青い、、もう大丈夫」
他メン「わかった」
仲川遥香 「歌劇団だよね? 歌劇団で付けてたもの」
指原莉乃 「あっ、キスシーンしたんでしょ!」
他メン「うるせー」
仲川遥香 「青いカツラでしょ?」
柏木由紀 「そうそう。ああいうのが似合う人ってなかなかいないと思う」
指原莉乃 「たしかに」
柏木由紀 「青とかピンクとか、そういうちょっとあまりいないやつ」
指原莉乃 「ということでみなさん、サイン会は青かピンクでお願いします」客w
柏木由紀 「大丈夫、大丈夫」
仲川遥香 「ゆきりんのファンの方は青かピンクで髪の毛お願いします」
多田愛佳 「おもしろいね」

次のメンバー入場。

メンバーチェンジ。

後半:浦野一美、小森美果、小原春香、中田ちさと、米沢瑠美、仲谷明香、中塚智実、内田眞由美

仲谷明香 「はい、後半はですね、横浜アリーナで事務所の移籍発表があったということで」客、拍手
他メン「ありがとうございます」
仲谷明香 「ということでですね、近い将来の目標なんかをね、みんなに聞きたいなと思うのですけども。何かありますか?」

内田眞由美 「はい。私は深夜にやっているお願いラインキングに出たいです」
他メン → 軽くw 「それ知ってる」
中塚智実 「おもしろいよね」
内田眞由美 「めっちゃおもしろいと思うの。それでね、やってみたいのがあって、 プリンにしょう油をかけて、ガーってやって、それがウニの味がするんだって」
他メン「すごい」
米沢瑠美 「昔からあるけどさ」
内田眞由美 「いや~、わかんないよ」
他メン → 軽くw
小原春香 「何その声?」
仲谷明香 「お願いランキングっていうのは何でもランキングにしてしまう番組だから、それで試食をやってみたい」
内田眞由美 「そうそう」
仲谷明香 「いいですね」
中塚智実 「私、ちょっと前まで。ちょっと前までじゃない。歌劇団やってたじゃないですか。 舞台に目覚めたので舞台に出てみたいなと思って」客、おー
他メン「おー」客、拍手
中塚智実 「そういう、ちょっと明確な目標を持ち始めたんで」
浦野一美 「春ちゃんそろそろ舞台やるんだよね?」
小原春香 「4月6日から「うわさの家族」っていう舞台をやらせていただきます」客、拍手
浦野一美 「もうすぐだね」
米沢瑠美 「そういうシンディももう1コあるでしょ?舞台」
浦野一美 「私は4月29日からゴールデンウィークまで、キマズゲっていう舞台に。モト冬樹さんが主演で、 初のヒロイン役でございます」客、拍手
他メン「すごいね」
浦野一美 「がんばります」
米沢瑠美 「同じメンバーがさ、こういうの決まってくるとさ、すごい嬉しいよね」
他メン「そうだね」
米沢瑠美 「見に行くからね、絶対」

「ハイ、瑠美もあります。瑠美はモデルさんと、もう1コは写真集を出したい」
他メン「おー」客、拍手
「そりゃ、いいですね」
浦野一美 「あのさ、フルフルフルーツとか、そういう感じ?」
米沢瑠美 「ゆかりんね」
浦野一美 「ゆかりんとうとか、ああいう系の水着?」
米沢瑠美 「水着です」
他メン「フー!」
米沢瑠美 「やりたい。なんか、かわいい衣装を着てやりたいけど、水着も中に絶対入れたいですね」
小原春香 「タイトル名は?」
米沢瑠美 「タイトル名はまだいっぱい迷ってるの。でも、どっちにしても、シンプルにしようと思う。ネタではいかない気がする」
浦野一美 「今まで水着やったことあるの?」
米沢瑠美 「ない。週刊AKBの水泳大会にもその日出演できなくてですね、私まだ未公開なんです」
他メン「あら」
浦野一美 「まだ誰のものでもありませんか?」客、軽くw
米沢瑠美 「なんか聞いたことある。そうなんですよ。だから初めての水着は自分の写真集で披露したいなと思います」
仲谷明香 「じゃ~さ、あんまりセクシーなのを着ないで。仲谷セクシーなの苦手だから」
中塚智実 「かわいい」
米沢瑠美 「わかった。大丈夫だよ」

浦野一美 「小森は?」
小森美果 「私もですね、米ちゃんと一緒で、モデルさんになりたくてですね」
他メン「おー」
小森美果 「やってみたいんです」
他メン「いいね」
小森美果 「。。はい」客、軽くw → 拍手
米沢瑠美 「瑠美は、このチームBの今出てるメンバーの中で一番モデル体形だと思ってた。超足キレイなんですよ」
他メン「すごいキレイ」
小森美果 「見ないでくださいね」客、軽くw

中田ちさと 「私、うっちーとたなみんが入って、仲谷と4人になったから、事務所の同じ同士でなんか、 ノースリーブスとか渡り廊下みたいに」
他メン「あー」
米沢瑠美 「ムーサガールズでしょ?」
他メン → w 「何それ?」
仲谷明香 「勝手に命名しないでよ」
中田ちさと 「でもそれいいね」
浦野一美 「なんだかんだピンも楽しいよ」
仲谷明香 「ピンも楽しい?」
浦野一美 「何笑ってるの?」客、軽くw
「笑い過ぎでしょ?」
小原春香 「尾木ちゃんでピンと言えばシンディみたいな感じで」
浦野一美 「ん~、まぁ、ピンも楽しいですよ」

「アイドルになりたいの?アイドルやりたいってこと?」
中田ちさと 「何がいいかな?」
仲谷明香 「私?」
米沢瑠美 「にゃんにゃんに言ったら声優でしょ?」
仲谷明香 「そう、言っちゃうよ、そうやって」
中田ちさと 「そっか。声優やりたいなー」
仲谷明香 「ほんとに?」
他メン「以外」
中田ちさと 「なかやんがやってるのを見て、アニメとかちょっと興味ちょっと出しだしたというか」
仲谷明香 「嬉しい。じゃ~、それで」
米沢瑠美 「4人でさ、アニメのソング、アニソン歌えたらすごいね」
仲谷明香 「いいですね」
浦野一美 「でもさ、いろんなことが見えてくるというか、すごく道が開けたコンサートだったよね」
他メン「そうだね」
米沢瑠美 「なんか夢が広がった」
仲谷明香 「これからね」
浦野一美 「グラビアの先輩いるんじゃない?」
仲谷明香 「あれっ?ゆきりん」
米沢瑠美 「そうだよ。グアムの」
他メン「あれっ」

前半チーム、次の曲の衣装に着替えて再登場。

柏木ではなく、指原が先頭で入場。
他メン「さっしーじゃないよ!」客w
指原莉乃 「お呼びでない?」
誰か「さっしーが言いたいことあるんだって」
指原莉乃 「今ね、私叶えたい夢があって、それをね、今ここでやりたいと思ってるんですよ」
柏木由紀 「ここでできるの?」
仲谷明香 「実際にできるの?」
指原莉乃 「みなさんも雰囲気だけ一緒に味わって欲しいのですけど、私、太田プロさんにお世話に なるのですけど、そこの先輩のダチョウ倶楽部さんのネタで」

「ちょっとさー、ほんとみんなさー、真面目にやってよ、真剣にやってよ!」右手を強く下に振る
他メン →『ピョン』っとジャンプ
指原莉乃 「はい、ありがとうございます」客w
浦野一美 「さっしー、それはダメ。それは絶対ダメ。野呂佳代さんが失うから」客w
指原莉乃 「夢叶ったので満足です」

浦野一美 「はい」客、軽くw
「こんな感じでチームB、最後まで楽しんで行きたいなと思います」

「私たちは悩んだり、迷ったり、時には失敗したりすることもありますが、この劇場でみなさんと出会えて、 本当にたくさんの勇気をいただいています。いただいた勇気を持って、私たちは前に進みます。 本当に最後の曲です。聴いてください。タンポポの決心」客、拍手


◆M13.タンポポの決心

緞帳締まる。

■アンコール


■EC明け
一発芸なし。

◆EC1.B Stars
◆EC2.横須賀カーブ

■MC4(全員)
柏木由紀 「アンコールありがとうございました」
みんなで「ありがとうございました」

柏木由紀 「B Stars、横須賀カーブ、2曲続けて聴いていただきましたが、みなさん、いかがでしたか?」客、拍手

「ありがとうございます」

「今日はみなさんのおかげで本当に楽しい時間を過ごすことができました。 ありがとうございます。私たちから感謝の気持ちを込めて、歌わせてください。アリガトウ」客、拍手


◆EC3.アリガトウ

メンバー名担当 → 浦野一美

横一列挨拶。

ハケ際、上手袖前にて、
指原莉乃 「チーム狩人は永久に不滅です!」

公演終了。

BGM → アイドルの夜明け

■公演後の陰アナ
柏木由紀 「みなさん、今日は楽しい時間を本当にありがとうございました。 またぜひ来てください。ゆきりんこと柏木由紀でした」

■率直な感想
抽選前、スタッフのしんちゃんより、サイリウム、ペンライトについて、
「本日より、演出の妨げになると判断したものは注意させていただく場合があります」といったアナウンスがされた。 そういやここ最近、やけに明るいのとか、だいぶ目立つサイリウムがちらほらあったような。ちょっと基準はわからないけど。

休演はまゆゆのみだった。
このB4th公演は、休演が多く、なかなかメンバーが揃わなかったように思う。
フルメンバーが揃っても、疲れてたりしていたのか、特別感といったものが感じられないこともあったり。

でも今日は、休演1人いたけれども、なんだか久しぶりにメンバー揃ったなって思える公演だった。 迫力が少し感じられた。気分よさそうにやってるメンバーが多かったように思う。 リズムよく、無駄がないというか、少し引き締まった感じのするステージだった。

客席は盛り上がっていたように思うが、なぜか人気メンへのコールは少なかったかな。


自己紹介にて、シーンとしちゃって思わず「盛り上がってください」と言ってしまったはるごん。
ニュアンスとかもあったりするが、個人的には「盛り上がってください」という言葉は あまり好きではない。でも今日のはるごんはほんとに困った表情で、思わず出ちゃった感じのその言葉は、ちょっとおもしろかった。 人間、追い込まれた時にいいヒットが出るなって、思ったり。

[ 公演後のメンバーコメント(DMM) ]

オンデマンド、公演後のインタビュー → 浦野一美仲谷明香







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