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【速報版】本間麻衣 17歳の生誕祭レポート

2019年9月6日 AKB48劇場 研究生「パジャマドライブ」公演 18時30分開演

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◆仕切り:山根涼羽

16歳の1年はどんな1年でしたか?
本間麻衣「なんか年々その1年が経つのがだんだん早くなってて。特にこの16歳の1年が一番早かったかなって思いました。

えっと、ドラフトの、ドラフト3期生の皆と活動する時間とか会う期間が増えて、その私人見知りなんですけど、やっぱフレンドリーに話しかけてくれる子が多くて、いっぱい色んなところで助けてもらったり、なんか良い刺激をもらえた1年で。

特に研究生コンサート、単独コンサートの時とかはやっぱりリハからダンスとかの面でも色々勉強になったり、逆に。パジャマドライブ公演でも助けてもらったりすることもあって本当に刺激をたくさん受けて、その何て言うんだろう、考え方とか感じ方が少し変わった1年だったかなって思います」拍手

※55秒


17歳はどんな1年にしたいですか?
本間麻衣「やっぱ16歳っていうとまだちょっと子供って感じがするけど、なんか17歳って聞くとなんか「あっ、もうのぼってってるな」って思って、ちょっとこれまでと同じじゃダメなこともたぶん増えてくるだろうし、なんか色んな意味でちょっと進路だったりとか、なんか将来のこととかもっとなんか目の前のことだけじゃなくて先のことも見据えて考えないといけない年かなっていうのは凄い17歳になって思いました。なので17歳はちょっと人間として成長できる年にしたいなって思います」拍手

※45秒


素敵な生誕祭を開いてくださった皆さんにメッセージ
本間麻衣「まずは今日当日生誕で、こんなになんかもうオープニングから凄い盛り上がりが「えっ?今日自分の生誕?」ってぐらい「えっ?こんな盛り上がってくれるんだ」ってぐらい盛り上がってて、凄く驚きました。本当にこんな素敵な生誕祭を開いてくださってありがとうございます」拍手

「ありがとうございます。あと、ひとつ謝らないといけないことがあって。7月7日の七夕の日に「チーム4公演に出る」っていう宣言をしたんですよ。

で、そのためになんかファンの皆さんとかにSNSとかメールとかで応援お願いしますってことを言ったんですけど、私のその力不足じゃないけど、その、出れなくて、本当にそれがずっと頭にあって。

でも私ってあんまり755とかでそういうことを言わないから、多分ファンの人もなんかモヤモヤしてただろうし、「なんで?」って思ってたけど言ってない方も多分いたと思って。ちょっと本当にごめんなさい」

客「大丈夫だよ」

本間麻衣「こうやって活動を始めてからもう3年、あと数ヶ月で3年が経とうとしてて。やっぱり、なんだろう、それってちょっと短い時間ではないし、多分この中にもちょっともう3年やってこの状況ならやめた方がいいんじゃないかなっていう、違う進路に進んだほうがいいんじゃないかって思ってる方も少なからずいると思うんです」

客「そんなことないよ!」

本間麻衣「だから、でも私もそれで何度もやめようと思ったし、やっぱり自分にはもうできないんじゃないかって思うこともいっぱいあって。

でも、パジャマドライブ公演で柏木由紀さんと「てもでもの涙」をやらせていただける機会をいただけて、本当にこんな小さい頃からテレビで見てきたゆきりんさんと踊れるチャンスってなかなかないと思うので、本当にこのまま何もせずにいなくなりたくないし、こんな規格外のアイドルを応援したい人もいないかなとか思ったりも…」

客「そんなことないよ!」

本間麻衣「するんですけど、でもこれでいなくなりたくないので、ファンの皆さんももちろんですけどメンバーとかスタッフさんにも認めてもらえるようになりたいです」拍手

「本当にありがとうございます」

※3分8秒 (合計4分48秒)

山根涼羽「最後に言い残すことはないですか?」
本間麻衣「ないです」客笑
山根涼羽「素敵なスピーチをして。麻衣ちゃんは初期から凄いダンスが苦手になってって言ってたりとかしたりとか、レッスン場に通い続けて凄く練習してるところを見てきたりとか、まぁ16期が皆怒ってしまったりとかもあったんですけど、でもなんかいつの日か後輩ができてからか凄くたくましくなったり、先輩らしくなったりしてて、凄いなんか麻衣ちゃんの成長を感じたりとか、なんかね、凄いいっぱいい、「てもでもの涙」もね、柏木さんとする時にすっごい練習してて、麻衣専用の鏡をもってきて(客笑) してたりとか、凄く努力する子なので、皆さん、なんか私が言うのもアレですが、是非是非ずっとずっと麻衣ちゃんのこと見ていただけたらいいなって思います」拍手














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