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【速報版】熊崎晴香 22歳の生誕祭レポート

2019年8月13日 SKE48劇場 チームE「SKEフェスティバル」公演 17時開演

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◆仕切り:佐藤佳穂

ある方からのお手紙 (代読:井田玲音名)
くまちゃんへ

22歳おめでとう!

初めて会った時はもっと若かったのに時の流れは早いもので、気づけば長い月日が経ち、もうSKEに入って7年目。ついこの間研究生で「会いたかった」公演をしていた気がするね。

昔も今も人一倍頑張り屋さんで、努力家で、素直で、優しすぎるぐらいに優しくて。こんないい子どうやったら育つんだろう? そんな風に思うほど。

くまちゃんは心が綺麗で、人として素敵です。どんなことにも手を抜かず、積極的で一生懸命な姿には頭が上がりません。

どんどん先輩がいなくなっていく中でしっかりと先頭に立って発言したり意見を言ったりする姿を見て「凄いなー」っていつも思ってたよ。

知らぬ間にどんどん頼もしくかっこよくなって。

そんなくまちゃんの背中についていきたいという後輩がたくさんだと思うよ。だからこれからもかっこいい背中を見せ続けてください。

くまちゃんの一生懸命我武者羅で、真っ直ぐで、バカ真面目な姿はSKEの象徴だと思うよ。

でも頑張りすぎず、自分を大切にね。たまには弱音を吐いて休憩も大事だよ。

くまちゃんが困ってたり、悩んだりしてたら皆が手を差し出して助けてくれるから。私もいつだって助けます。

最後に。くまちゃんファンの皆様、手紙を書かせてくださり、お時間をいただきありがとうございます。くまちゃんの笑顔を守るのは皆さんの仕事ですよ! くまちゃんを頼みました。

あっ、あと楽しみにしてるからね、くまちゃんのセンター姿。私が叶えられなかった場所で輝くくまちゃんが見れる日を楽しみにしています。

くまー! 大好きだよ。ありがとう。

北川綾巴より


お手紙の感想や今年の抱負をお願いします
熊崎晴香「改めてこんな素敵な生誕祭を開いてくださった皆さん、いつも応援してくださってる皆さん、DMMやモニ観で見てくださっている皆さん、本当に本当にありがとうございます」拍手

「綾巴たんからのお手紙、本当に正直凄くビックリしています。綾巴ちゃんはそうですね、6期でいつも引っ張ってってくれて、凄くなんだろうな、綾巴のセンター姿を見て私はいつも刺激をもらえて、いつもなんだろうな、そんな輝いている綾巴たんを支えられるようにとか、そんな綾巴たんに負けないように頑張ろうっていつも刺激をくださったので、そんな綾巴から手紙をもらえて凄く凄く嬉しいし、最後に「センター姿」って言ってくれるのが嬉しかったし、なんだろうな、「12月のカンガルー」という曲があるんですけれど、この曲は私にとっては選抜に落ちてしまった曲なんですよ。その時に凄い悔しい思いをして。

けど綾巴たんセンターとしてめちゃくちゃ頑張っていて、まだまだ諦めないでがんばろうって凄い思ってたんですけれど、去年ぐらいからかな、ツアーとかリクアワで綾巴ちゃんの。「綾巴ちゃんの」とか呼び方が毎回違う。綾巴の隣に立つことができて、そうだな、凄く嬉しかったし、その時に綾巴に「くまちゃんが隣で良かった」って言ってくれたのが凄く嬉しくて、またセンター目指したいなって思ったきっかけでもあります。

そんな綾巴からの誕生日にお手紙は本当に本当に嬉しかったです。皆さんも本当に綾巴に頼んでくださりありがとうございます。そして綾巴たんもありがとう」拍手

「ありがとうございます。そうですね、22歳になりました。はい。もうあっという間の22歳で。SKEに入った当時は15歳だったんですけれど、7年目ということでですね、人生で一番長いのは小学生ぐらいかなって、6年間かなって思ってたけれども、それを超えちゃうぐらい没頭するものに出会えたことに感謝しています、今は。それぐらいSKEにいることが、凄いいられることが嬉しいし、SKEが本当に本当に大好きです。

21歳の年はですね、本当に幸せだったなっていうこの一言に尽きるんですけれども。いつも生誕祭の時に「悔しい」とか凄い色々弱音を吐かせてもらったりとかしてるんですけれど、21歳の年は「本当に最高だった!」って、もう素直に本当にそれが出てきます。

それぐらい幸せだったのはファンの皆さんがいてくれたからだと思います。

「Passion For You」という携帯ゲームの、SKE48のゲームがあるんですけれども、それでCM選抜4位だったりとか、あと広告選抜に1位に選んでいただいたりとか、今回まだなんですけれど、まだ、撮影はまだ行っていないんですけれど映画出演権も1位を獲得して本当に人生で一番を取るっていうのは絶対に簡単なことじゃないし、本当に凄いことだなって思うんですよ。

けどそんな一番になれたのは皆さんがくまちゃんのためにって、くまちゃんが喜ぶ姿を見たいからってそうやって寝不足になりながらも笑顔でね、会いに来て、会えなくても気持ちでこうやって送ってくださってるからこそ1位になれたんだと思います。本当に嬉しいです。

ファンの、くまファンの方もなんですけど、それ以外のSKEファンの方とかも協力してくださったりとか本当に改めてSKEファンの皆さんって凄く凄くすんごく温かい存在だなって改めて感じることができました。その温かさに触れることができて私は凄く幸せです。

もう名駅でね、広告選抜1位取った時にナナちゃん人形のところが全部全部熊崎になって、嬉しくて毎日行ったんですよ、実は(客笑) 「これ私ですよ!」って言って。ちょっと恥ずかしくて言えなかったんですけど、ちょっとさりげなく「これ私です」みたいな。本当にそれぐらい嬉しくて。

で、夢だって言ってる女優さんになることが夢だっていう活動なんですけれども、これもう本当に1位になって、まだ撮影はしてないんですけれど、本当に凄いチャンスをいただいたなっていう、それぐらいめちゃくちゃ凄い、なんだろう、もう見た瞬間、今月にクランクインなんですけれども、本当に嬉しくて、情報来たとき飛び跳ねるぐらい嬉しくて。本当に皆さんに喜んでもらえるんじゃないかなって思うので、この1位になったという感謝の気持ちを込めて精一杯映画の撮影もしていきたいなと思います。

CM選抜もね、凄い本当に嬉しくて。4位という今までで過去最高の順位をいただいて。

家族がね、あのCMが映るたんびに写真を送ってくれたりとか(笑) あのーね、去年話題になったメールブロックされてた弟からも「姉ちゃん、映ってるじゃん!」っていう連絡をくれたりとか本当に嬉しくて、他の友達からも連絡がきたりとか、凄い凄い感謝してます。皆さんにはありがとうございます。

そんな皆さんにちゃんと恩返しができるようにもっとより良い姿を見せられるように22歳も頑張っていきたいなと思います。

そしてですね、今年も選抜に入り続けることができています。おかげさまで、ありがとうございます」拍手

「ありがとうございます、ありがとうございます。はい、「FRUSTRATION」はですね、タイプBのシングルのセンターに載ることができて、凄いそれが嬉しくて嬉しくてファンの方も喜んでくださって、それがまた嬉しくて、どんどんどんどんもっともっと前に出たいなって思うんですけれども、やっぱり一列目になるっていうのがなかなか難しくて。

その1列目、フロントの壁はまだまだ高いな、乗り越えれないなっていうことは正直やっぱり目の前にそれがあるなっていうのはあるんですけれど、まだ諦めるつもりはないですし、正直やっぱりどうすればいいかなって、本当に1人で考え込んだりとかどうやったらもっと前に出れるんだろうなって、ファンの皆さんはこうやって私にたくさんのチャンスをくださってるのにどうやったら私は前に行けるのかな、ファンの人は頑張ってくれるのに私が全然駄目だからやっぱり前に出れないなって凄い考えてしまうことがあって、グルグルグルグル行ったりきたりと、あーだこーだと考えてしまったんですけれども、そんな時にいつもファンの皆さんは「くまらしくていいんだよ」って言ってくれる言葉が凄い嬉しくて。「僕たちはくまちゃんが楽しんでいる姿を見れればいいんだ」って言ってくださる方が多くて、本当にその言葉に助けられて支えられて。だから今はくまらしくていいんだと、自分でも感じることができています。

そうですね、だからですね、迷いなく今日は言います。私は、22歳、SKE48の表題のセンターになりたいです!」拍手

「ありがとうございます。はい、なりたいです。そして、ただ、ただのセンターではなく、ちゃんともう皆さんからも愛される、誰からも愛されるセンターになりたいなと思います。

やっぱりそのためにはもっともっと努力しない(といけない)こともいっぱいあると思うし、本当に素敵な先輩、素敵な後輩がいる中でそれを目指すっていうのは難しいことだなって思うんですけれど、諦めが凄い悪いので私は。今日皆「卒業するかな?」とか「休業するかな」って心配して昨日の握手会とかに会いに来てくださった方がいるんですけれど、私はセンターになるまでやめる気はありません!」拍手

「はい、それぐらい目指していきます。22歳、もう若くはないと言われることあるんですけれど、それがどうした!という話です。全然若いよ、22歳。そう。やる気十分あります!

はい、だからですね、もう皆にね、「もう大好き。くまちゃんのセンター見たい!」ってもう皆に皆に皆に思ってもらえる、そんな姿になれるよう22歳は努力していきたいと思います。

今回のね、生誕Tシャツにも裏に書いてあるんですけれど、「Smile is contagious!」(ちょっと噛む) 危ない危ない、セーフセーフセーフ。アウト?アウト? セーフにしといて。今日は甘く見といてください。

あの、ねぇ、笑顔が伝染するという言葉なんですけれど、その言葉通りにくまちゃんを応援すると笑顔になれるとか、くまちゃんを見てると笑顔になれるって、そんな存在になれるようにこれからも頑張っていきたいなと思います。

はい、けど、そうですね、浮気は禁止だぞ! 「えー」じゃないよ。22歳はですね、「くまちゃんは優しいから見逃してくれる」とか言ってくる方がいるんですけれど、私だって嫉妬するんですよ。

若い子に行ったりとか綺麗な先輩に行ったりとかするじゃないですか。めっちゃ嫉妬してるんです。だから皆さん、今年はですね、くまだけを見ててください」

客「はーい」

熊崎晴香「約束できますか?」

客「はーい」

熊崎晴香「ありがとうございます。好きです。はい、あの、そうですね、恥ずかしいな。はい、えーっと、本当に本当に皆さんのことが大好きです。

それであともう1つ。えーそうですね、ファンの皆さんはもちろんなんですけれども、誕生日ですし、やっぱ家族にも感謝していますし、友達にも感謝してます。そしてメンバーにも本当に本当にいつも感謝してます。

えーっとですね、はい、あの、そうですね、私は…(涙目) いつも、そうですね、凄い寂しいって思っちゃうんですよ。1人も平気だっていう時もあるんですけれど、寂しいし、なんかふと1人になるとちょっと寂しいなって思っちゃったりとか。

やっぱ先輩とかも卒業したり仲良い子が卒業したりすると寂しいなって思うんですけれども、そんな時にメンバーが「くまさん」とか「くまちゃん」とか「くま」って呼んでくれたりとか、卒業しても応援してくれてるメンバーとか友達とか、そういう方が1人1人いてくれるから私はいつも笑顔になれます。本当に私と出会ってくれてありがとうございます。

本当に皆が大好きです。ありがとうございます。これからもずっとずっと、ずっとずっとそばにいてください。よろしくお願いします」拍手

はい、ありがとうございました。最高な1日でした。ありがとう」

※13分33秒

佐藤佳穂「晴香さんは同い年なんですけど、凄いどんどん目標を叶えていく姿とかいつも明るい姿を見て私自身も尊敬してますし、6期生でずっと掲げていたZepp 名古屋での単独ライブも8期生として凄く、なんて言うんですかね、目標になる、ついていきたいなって思う背中を凄い見せてくださるので、晴香さんのセンター姿もたくさん見たいなって思いますし、寂しい時はいつでも駆けつけるのでメンバーに頼ってください」
熊崎晴香「はい、ありがとうございます。嬉しい」
佐藤佳穂「あと早く黄金世代でお泊まりしましょうね」
熊崎晴香「しましょうね」


一列礼後、捌ける直前に
熊崎晴香「もう本当にめちゃくちゃ嬉しくて嬉しくて、ほんとに嬉しいんですけれども、喜びもそうなんですけど、そのZeppのライブで「SKE48の中心は6期生だ」とか「6期が引っ張ってる」っていう証明にしたいと思います」拍手

「だから皆さん是非是非見に来てください。応援してください。よろしくお願いします。はい、あとくまのこともずっと好きでいてくれるかな?」

客「イェー」「いいとも」

熊崎晴香「あなたが好きなのは?」

客「くまー!」

熊崎晴香「ありがとうございます。私も大好きです。これからもずっと一緒にいてください。ありがとうございました」










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