FC2ブログ

チームKセカンド「青春ガールズ公演」千秋楽(11/6 チームK公演、モニター観戦)

061106_1816~02.jpg  061106_1817~01.jpg

061106_2103~01.jpg  061106_2103~01.jpg

モニター観戦でした。スピーカー音が小さかったです、、。
本日のメモはボロボロ。5割程度です。かなり大まかです。詳しくは他の方のブログをご覧下さい。

■チケット争奪戦
大まかな方式はチームAサード初日とだいたい同じ。

11時までに列に並んだ人が抽選対象。当選枠は100人。約370人(372人?)が並んだ模様。 競争倍率は3.7倍でした。

メール抽選に外れてしまったので、私も列に加わりました。 10時50分に到着し、整理番号302番でした。

10番単位にて抽選。えっと、ハズレてしまいました・・・。 次のキャンセル抽選に引っ掛かる。103番でした。

Aサード初日のキャンセル入場は、公演前に1番単位にて再抽選がおこなわれましたが、 今回はキャンセル番号順で入場となりました。というわけで、ほぼ絶望。

キャンセル抽選にも外れた人は、カフェ観覧チケットが抽選順で配られた模様。 聞いた話では、列に並んだ人全員、最悪でもカフェチケがもらえた模様。

■抽選
メールキャンセル分にてキャンセル待ち12番までの人が入れました。抽選対象外では67番までの人が入れました。 通常はプラス30みたいですが、千秋楽ということでプラス50ほど出したようですね。

んなわけで、カフェ観戦でした。カフェには150人くらいいたと思います。

190→130→120

■16人公演でした
足のケガのため、ずっと一部公演が続いていた梅田も1曲目から出場。フル出場だった模様。

■影アナ
秋元だった模様。

■自己紹介
3曲目終了後、一同「AKB48です」1人だけ「AKBです」誰か間違ってました。客w

MC 宮澤 「日本青年館でのコンサートが終わり、今日はセカンドステージ千秋楽となってしまったわけですが・・・」客、え~

めーたん 「セクシー担当の大堀恵です。千秋楽ということで、16人元気いっぱいにこのステージに立てることが幸せです・・・」

河西 「この前、電車の中でおじいちゃんに人生相談をされました」客w 「今日は千秋楽ということで、とものことを余すことなく見てください・・・」

宮澤 「千秋楽ということで、ちょっと残念なんですけど、私は笑顔でいきたいと思います・・・」

増田 「このステージでは数え切れないほどの想い出があります・・・。一致団結して、いくで~!」

秋元 「今日は千葉からタケコプターでやってきました。16人でがんばります・・・」

松原 「セカンドステージの中で一番いい公演にしたいと思います」

梅田 「とてもいろいろあった青春ガールズ公演、出れなくて・・・」辛かった云々「千秋楽はおどりをがんばります」

大島 。ひときわ大きな声援でした。「今日はアイについて話したいと思います」そして 「家族愛。友達との友情愛。みなさんとの愛。どれも大切な愛です。三大愛をもってがんばります・・・」

えれぴょん 「いろいろとセカンドステージでは初日からいろいろあったのですが・・・。千秋楽ということでみなさんと盛り上がりたいと思います」

奥ちゃん 「千秋楽ということで、最後まで元気100倍でがんばります」

かな 「今日もかなのこと見ててくれるかな~?」いつもの某客「もうかなしか見えないから~」ナシ。あれっ?といった雰囲気。客w 「みなさんに素晴らしいと言ってもらえるようがんばります。私は千秋楽、読めなかったんですよ、、。センアキラクって読んでました。 読めるようになりました」

なっち 「セカンドステージ、私はチャレンジだったと思います・・・」

高田 「最近みんなから高田って呼ばれてます」客w カフェ客もw「青春ガールズ公演ではレッスン中に・・・」

野呂 「みなさんこんばんは」そして「セクシ~ア~イ♪」ポーズ付き。客、久しぶり~。 「日本青年館はほんとに距離が遠かったです・今日は近いので、いいと思います・・・」

早野 「高田あやなちゃんにシャイニングとかシャイニングガールとか・・・この言葉が浸透して嬉しいです」

今井 「千秋楽ということで・・・」劇団NYをやることに。タイトルは「終わり by 劇団NY」客、終わりに反応。え~。

Y「くぎり・・・」
N「今日で終わりにしよう」
Y「私も成長できたし、これからも2人で成長していこうよ」
N「2人だけでは、どうなるってことでもないでしょ? だってスターウォーズも終わったじゃん」
Y「終わるって、スターウォーズかよ」
2人で「ハイ~」

だいたいこんな感じだったかと。
落ちがスターウォーズだったのはわかりましたが、流れがイマイチよくわからなかった。

■動物トーク(雨の動物園後)
テーマは「雨の動物園の想い出」でした。

えれぴょん。泣いてしまう。コメントは聴き取れず。

今井「違った自分の一面を見せれたと・・・」

奥ちゃん。聴き取れず。

早野。聴き取れず。ペンギンネタ?

かな「MCが印象に残った・・・」

最後にエンジン。5匹手を重ねて「AKB Zooたち ニャ~!」

■気になるメンバーもっと知りたい→浴衣トーク
野呂「このコーナーは、このメンバーで聴いてもらって盛り上がるコーナーです」

日直は野呂と高田でした。

高田「悲しいことに青春ガールズ公演が千秋楽になってしまいましたが、失敗しちゃったことも あったのではないかと・・・」

テーマは「青春ガールズ公演で失敗したこと」でした。

高田「アンコールの時、Tシャツの後ろにファスナーがあることに気付かずに、半分開いてた」客、ぅお~。 「後ろでスタッフが「高田、高田、開いてる」って呼ばれて、慌ててハケた」

野呂「あるメンバーに着替えを手伝ってもらっているのですが、ファスナーがバーって開いちゃって・・・」壊れた?
増田「すみません、それ、私なんですよ」
野呂「あの時、大変だった・・・」そして「いつもゆかちゃん、手伝ってくれてありがとう」

めーたん「ブルーローズの時に、マイク蹴った瞬間、自分が落ちそうになりました」スタンドプレイ。


メンバーチェンジ。浴衣チーム入場。

大島「AKBのオーディションを受けて、チームKになって半年になります。 セカンドステージの4ヶ月間が経ちましたが、みなさんセカンドステージはどうだったか訊きたいと思います。 ちなみに私は、飽きなかった、いつも違う味を感じることができた。禁じられた2人では・・・、 ブルーローズはかっこよくて、雨の動物園はかわいくて、転がる石になれは私たちの歌・・・。 私たちの色を出してるな~と・・・」

秋元「すごい楽しいと時が経つのは早くて。」そして「ブルーローズは『衣装、お腹でるよ』とスタッフに言われたので、 すごい必死に腹筋をがんばりました」客w
大島「男の人みたいだよね」客w「、、女の人みたいだよね」客w
秋元「これからも腹筋よろしくお願いします」客w

かな「雨の動物園で、キリンをやるって言われた時、どうやってなりきろうかと。。なりきれたよね!?」客w
大島「顔真似してたよね」客w「すごい似てた。なんでマネしてたの?」そして「えれぴょんは?」
えれぴょん「(ゾウに完全に)なりきってはいないと思う」

宮澤「オーディションの自己PRで、私、受験だったので「貴校(?)に入りたい」って間違って」客w
秋元「さやかはTシャツでいたんですよ」
かな「1番なのにずっとジャージで」

河西「テレ電オーディションでかなと仲良くなれた」
かな「最初の友達だよね?」
河西「かな、質問されて『朝食たべれなくてチョーチョック』って言い出して」客w 「それを真顔で言ってて、ヘンなのと思いました」

締め。河西「・・・そんなこと言うつもりなかったのに、、」客w 何かやらかしたらしい。

■アンコール休憩
某客、H氏、指名を受ける。「今日は青春ガールズ公演、千秋楽だ~!」

そして1人ずつメンバーの名前を読み上げる。100回記念公演と同じパターン。 彼の後、客が復唱。

さやか → ゆうちゃん → あやか → ゆうこ → めーたん → まなみ → えれぴょん → とも~みちゃん → かなちゃん → Nなっち → あやな → カヨちゃん → かおりん → ゆかちゃん → なつみ → サエちゃん

そしてチームKコールへ。カフェでも手拍子が起こる。

■アンコール(カフェ)
アンコール1曲目「約束よ」では、カフェの大半も手フリ。
レインボー先生は指揮者プレイをされておりました。ちなみに「ボクの打ち上げ花火」でも。

2曲目「転がる石になれ」では、抑えきれなくなった面々がミックスを打つ。 間奏の2発目も発動。

■ラストトーク(シンデレラはだまされない前)
めーたん「本当にありがとうございました・・・」

メンバー1人ずつコメント。

梅田「私はこのセカンドステージ、つらいことがありました・・・」泣「千秋楽、みんなで迎えられて、嬉しくて・・・、 辛い時にお父さんやお母さんが励ましてくれたり・・・。この日が人生にとって・・・になってくれると・・・」 涙で途切れ途切れでした。

松原「私はみんなと楽しく公演ができたことが、よかったと思います!」

増田「パーティー公演はチームAの受け継ぎで、セカンド公演は私たちのオリジナルで・・・、温かい歓声があり、一致団結して がんばることができました」

野呂「私はこの公演でパンダをみんなやってくれたり・・・、自分は成長していると・・・、 ホントはここで感動している場合ではないのですが、次のステージは・・・」もっと成長していきた云々。 涙混じりだったと思う。

早野「セカンド公演の4ヶ月、ホントに短くて、3週間くらいに感じました。楽しいと時が経つのが早いです。 ペンギンとかできてよかったです!」

めーたん「ほんとにごめんなさい。ひと言ずつでお願いします」

今井「この千秋楽、こんなあたたかい声援があって・・・梅ちゃんと迎えられて・・・」

奥ちゃん「千秋楽を無事に迎えることができました。これからもがんばります・・・」

高田「去年の今頃は街中でブラブラしていて、1年経った今はメジャーデビューもできてみなに応援してもらって・・・」

なっち「これからも、もっと×4 いろんなことに挑戦していきたいと思います。覚悟していてください」


メンバーチェンジ。フラメンコチーム入場。

秋元「あれから4ヶ月も経ったのか」
大島「早いよね~」
秋元「無事に千秋楽を迎えることができたということで」

テーマは「無事に千秋楽を迎えて」でした。

河西「あんまりしゃべると泣きそうなので、しゃべりません。セカンドステージではチームKのみんなと仲良くなれました。 前から仲良いのですが、絆が深まったと思います。1曲1曲好きで・・・。セカンドステージは絶対に笑顔で終わろうと 思っているので、泣きません。セカンドでも、笑顔のともを見ていてください」少し涙交じりだったような。
宮澤「サードでしょ?」
河西「違うよ。この後も・・・」

かな「私は、ホントにセカンドステージではいろんなことがありました。メジャーデビューできたり・・・みなさんの おかげです。ありがとうございました」

宮澤「セカンドステージでは私たちの初めてのチームKの曲ができて、初めてのステージで・・・。 辛い練習でしたが・・・最後のステージを迎えることができて嬉しいです」 最後に「サエはチームKの16人と今ここにいるお客さんのことが大好きです!」途中、ちょいと涙交じりだったと思うが、 最後はサエらしく元気よかったです。

えれぴょん「セカンドステージは、、」最初から涙、涙「時間経つの、早いなと、思ったんですよ、、。 キラキラパワーで、、止まればいいのに、、でも止まらなくって、、」号泣 「ホントに、、みなさんのおかげだと、、思います。ありがとうございました」客、大拍手

大島「かわい~ですね~」そして「家族よりも、学校の友達よりもたくさん過ごしているチームK、、」 時折涙「お客さんみなさんたくさん応援してくれて、愛をくれました。・・・がんばって、こんなにいいチームKできて、 いいステージできて、幸せな半年でした。サード公演では愛を伝えたいので、ぜひ劇場に足を運んでください・・・」云々

秋元「みんなチームK大好きだね。無事に千秋楽迎えることができたのは支えてくれたスタッフのみなさん、 応援してくれたみなさん、そして家族が私たちを支えてくれたおかげだと思います」珍しくさやかも時折涙交じりでした。 「青春ガールズ公演は1つの区切りを迎えました。すごい大きなものを与えてくれました。メンバーが休んだ時も ありました」涙「他のメンバがでカバーして、絆が深まったと思います。青春ガールズが終わりますが、 私たちは全然寂しくなんかありません! サードステージはセカンドを超えていきます。 これからも期待していてください。これからもチームKをよろしくお願いします」

ラストソング「シンデレラは騙されない」へ。

■千秋楽サプライズ
ラストソング終了後、横一列手を繋ぎ、後前し、手を上げかけた瞬間に

宮澤「あ~、ちょっとまって! これで終わっていいの?」
他メンも「イヤダ~」体現。焦れる。客w

いったんハケる。

そして私服姿で登場。
「転がる石になれ」イントロが流れる。客、ぅお~

というわけでサプライズは「転がる石になれ」の私服バージョンでした。
チームKの私服ステージは初めてだったような。

カフェもミックスを打ち、そして最後は大拍手に包まれました。

歌終了後、横一列挨拶。終了。20時53分くらい。

■公演後の影アナ
秋元「みなさん今日ご来場いただきホントにありがとうございました。寂しくなんかないもんね。 これからもチームKに期待していってください」

ほとんどの客が劇場内に残り、3本締め → チームKコール → 万歳三唱

■メモ
スピーカー音、カフェよりもインフォメーション(上りエスカレータ)付近のほうがよく聴こえました。 カフェのスピーカーは壊れてるとか?

■PDDDの感想
いろいろあった青春ガールズ公演、無事に終了しました。 ファースト公演ではほとんど休むことのなかったメンバーたち。しかしセカンドでは 夏場のお台場や、チームAの代役を務めたころからバタバタとメンバーが倒れだし、 途中休場のメンバーも含め11人でステージをこなすという場面もありました。 コリンやキュラは長期休養を余儀なくされました。特にキュラは足のケガで、千秋楽前までは 一部出演が続いておりました。千秋楽は16人フルステージで迎えられ、本当によかったと思います。

メンバーコメントは全体的に「セカンド公演では多くのことを学び、思い入れはある公演でしたが、 あくまでステップの1つであり、次のステップへ進んでさらに成長していきたい。 いちいち浸っている暇はない。」といった印象を受けました。 えれぴょんは号泣しちゃったし、他のメンバーも涙交じりの子が多かったのですが、 コメントの内容はそういった前向きさを感じるものが多かったです。それを聞いて、安心しました。まだまだ成長していけると。

今日はカフェ観戦ということで、劇場内で観た人よりも伝わってくるものが遙かに少なかったと思います。 スピーカー音も小さかったし、、。個人的にはその点が残念でした。

今日は平日なのに抽選に370人も集まりました。
日々人気が上昇しているので、おそらく今後も初日や千秋楽は入れない日のほうが多くなるのかもしれませんね。 もしかしたらカフェ観戦すらできなくなってしまうことだってあるかもしれません。 (実際にチームAでは何度かあったような気がしますが。)

せめて千秋楽くらいは、公演を通しての感想や決意コメント、ハイライトと言ってもいい場面は、 オフィシャルに映像をアップするなど、して欲しいな~と思いました。 仕事で行けなかったり遠方住まいの人も大勢いるのだから。そういった場面は、劇場内だけの人だけでなく、 もっと大勢の人に見てもらうべきだと思いました。もしオフィシャルの方がこのサイト読まれてましたら、 ご検討のほどよろしくお願いします。

明後日からはファースト公演の再演。そして12月に入ってからはサードステージが始まります。 その後はシャッフルがおこなわれるので、サードがチームKとしては最後のステージでもあります。 いいチームだっただけに本当に残念というか、もったいない気がします。 しかしシャッフルはきっと個々がさらに成長していけるものだと信じてるので、仕方ありませんね。 サード公演、メンバーには悔いの残らないよう、がんばって欲しいですね。 私が心配しなくても、彼女たちならきっと大丈夫でしょう。きっと素晴らしいステージが見られることでしょう。

私も悔いの残らないよう、応援したいと思います。

■出演メンバー
秋元才加今井優梅田彩佳大島優子大堀恵奥真奈美小野恵令奈河西智美小林香菜佐藤夏希高田彩奈野呂佳代早野薫増田有華松原夏海宮澤佐江














Comments 0

There are no comments yet.

Leave a reply