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【速報版】大竹ひとみ 20歳の生誕祭レポート

2019年7月2日 AKB48劇場 研究生「パジャマドライブ」公演 18時30分開演

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◆仕切り:本田そら

19歳の1年はどんな1年でしたか?
大竹ひとみ「あ~。いやー私、何も考えないでここに来たんですよ。考えないで来て、思ったことを言おうと思って」
客「おー」
大竹ひとみ「ありがとうございます。えーと19歳の1年は、去年も生誕祭を開いていただいて2回目になるんですけど、去年はアイドル修業中公演で16期さんの先輩方と一緒に出演させていただいて、自分の生誕祭でも、やっぱり自分のファンの方と、まあまあ多かったけれども先輩のファンの方も凄く多くて。

でも色んな方にお祝いされて嬉しいなっていう気持ちがあった19歳のスタートだったんですけど、今日までこの1年間色んな、本当につらい思いもあったし、嬉しい思いもたくさんしたし、なんかその時は本当につらかったり、本当に楽しかったりして、凄い気分の上がり下がりが激しい1年だったんですけど、なんか今ここに立ってみて、やっぱ自分が1年間やってきた中で色んなタイミング、SHOWROOMとか握手会とか劇場公演とかで私のことを知っていただいた方が、それも抽選で選ばれた方々でこの人数なんだって思って。

なんかこの1年間凄い色んな思いがあって、なんか本当にどうしようって色んな意味でどうしようと思った時もあったけど、なんだろうな、具体的にこれがこうっていうのはないんですけど、凄く、うん、自分がやってきて、やってきたことはこれで良かったのかなって思いました、今日で」拍手

「ありがとうございます。すみません、文章が下手で申し訳ない。ありがとうございます。だから19歳は凄くあっという間に過ごしちゃったけど、あっという間で本当に1日1日がサーって流れてここまできちゃったけど凄く幸せな1年でした。ありがとうございました」拍手

※1分57秒


20歳の1年はどんな1年にしたいですか?
大竹ひとみ「えっと、私この1年はちょっと大きい目標を1つ立てようと思って」
客「おー」
大竹ひとみ「ありがとうございます。えっと、私、歌が凄く好きなんです。歌うことが凄く好きで、聴くことも凄く大好きなんですよ。それで、やっぱり19歳の時に歌唱力No.1決定戦を本戦までは行かせていただいたんですけど、決勝まで行くことができずに、決勝ライブに立ちたかったなってやっぱ思いがあって、やっぱ歌に対することに凄く気分が動いた1年でもあったんですね。

だから今年は凄く大きいこと言うけど、自分の声が入った曲がいただけるようにカップリング選抜とか、凄く難しいと思うんだけど目指したいなって思います」拍手

「ありがとうございます。ありがとう。ありがとうございます。そうですね、そう、大きな目標はやっぱそうやって1つ置いといて、後はやっぱりこの1年間やってきたことにけっこう充実感もあったので、これから毎回ある劇場公演とか皆さんに会える握手会とか凄く他にもイベントとかにね、出演させていただけたらなーなんて思ってるんですけど、そういう1回1回をやっぱりちゃんと自分だけじゃなくてファンの方に「あっ、この会行って良かった、この劇場公演行って良かった」って思っていただけるように自分もファンの方も充実した1年を20歳は、ハタチはいきたいと思います。よろしくお願いします」拍手

※1分42秒


素敵な生誕祭を開いてくださった皆さんにメッセージ
大竹ひとみ「えっとですね、本当にまずはこの生誕祭を開いていただいて、またオンデマンドでもこの劇場でもお祝いしていただいてありがとうございます」拍手

「ありがとうございます。本当に、先ほど話した通り、やっぱり皆さんに応援していただかないと私たち、私の活動は何も、うん、できないので、皆さんに来ていただいて、皆さんに応援していただいて、声を出していただいて、本当にそれがあっての今の私だなと。これからの私ももちろんそうです。

なので皆さんには二十歳の大竹も、多分そんなに19歳と大きく変わることはないと思うんですけど、そうですね、やっぱり大人のスタートを切ったということで」
客「おー」
大竹ひとみ「ありがとう。そう、気持ちも改めて二十歳のスタートを切っていただ…いただけたらじゃないや」客笑

「ここで間違えちゃった。二十歳のスタートを切っていきたいと思います。皆さんこれからもよろしくお願いします」拍手

※1分1秒 (合計4分40秒)

本田そら「私たち、もう大空ツインズもね、ハタチのコンビになったということで、ねぇ、今後はね、もっと色気を出していきましょう」
大竹ひとみ「そうだね」












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