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AKB48チーム8 自己紹介MC「山田菜々美について」(2019/6/22)

2019年6月22日 AKB48劇場 チーム8・湯浅順司「その雫は、未来へと 繋がる虹になる。」公演 (山田菜々美 卒業公演) 17時開演

お題:山田菜々美ちゃんについて

(1列目)

奥原妃奈子「菜々美ちゃんは私の推しメンでもあって」
山田菜々美「やだ~」
奥原妃奈子「でも今日でいなくなっちゃう?」
山田菜々美「生きてるから大丈夫だよ」
奥原妃奈子「このグループからいなくなるのを考えると今日でオタクの活動が終了なのかな…悲しいんですけどね、でも遊びましょうまた」
山田菜々美「はーい」


小田えりな「私は山田との思い出は本当にいっぱいあるんですけど、こういう公の場というか公共の場では言えない話が本当に多くて。本当に多いんですよ。だからここでは言えないんですけど、いっぱい思い出があります」


濵咲友菜「私は山田とはですね、お泊りをしに行った仲なんですけれども。お泊まりをした時にね、まぁちょっと、なんかまぁ、まぁご想像に任せるんですけど、一緒に寝たりとかして、一緒に音楽で盛り上がったりとかして本当に楽しい日々を過ごしました。ありがとう」
山田菜々美「こちらこそ」


吉川七瀬「私はですね、山田とは98年組で、同い年で、成人式もこの前やったんですけど、凄い色んなコンサートと被ってて、けっこう色んなね、思い出があって」
山田菜々美「あなた(立仙)もね」
吉川七瀬「そうだよ、立仙と」
山田菜々美「色んな思い出ありますね」
吉川七瀬「本当に楽しくて私の中での一生の思い出です」


倉野尾成美「はい…(泣きそう)」
メンバー「大丈夫?」
山田菜々美「倉野尾さん」
倉野尾成美「待って、言えないかもしれない。一緒に言って」
山田菜々美「皆と一緒に」
倉野尾成美「せ~の、(山田と2人で)皆と一緒に笑顔に」
客「なるなる!」
山田菜々美「いけるね。大丈夫?」
倉野尾成美「熊本県から来ました、倉野尾成美です。よろしくお願いします。えっとですね、山田との思い出はですね、たくさんあるんですけど…」
山田菜々美「大丈夫。ほら、前向いてね」
倉野尾成美「前向いていこう」
山田菜々美「皆優しい人だよ」
倉野尾成美「そうだね。イェーって感じ。でも昨日のカフェイベが本当に嬉しくって、楽しくって、幸せでした」
山田菜々美「ありがとう」
倉野尾成美「ウソでも可愛いって言ってくれたのが嬉しかったです」
山田菜々美「今日も世界で一番可愛いです」
倉野尾成美「ウソでも嬉しい。ありがとうございます」


(2列目)

大西桃香「私がなーちゃんとの思い出はですね、いっちゃん最初にバっていつも思いつくのが、夜に一緒にラーメンを深夜に食べに行ったり、カラオケに行ったりとかしてた時があるので、それがなんか思い出と言われた一番パッと思いつきます」
山田菜々美「ありがとうございます。ちょっと病んでた時期でした」
大西桃香「そうでしたね、お互いちょっと病んでた時期で。はい、ありがとうございます、あの節は」
山田菜々美「こちらこそ、支えでした」
大西桃香「ありがとうございます。支えでした。そしてですね、今日は本当に、ちょっとね、なーちゃんが関西メンバーの髪型を決めるっていうことで、今日は関西メンバーの髪型を決めていただいてるんですけど、本当に私、前髪NGな人なので、奈緒もね、ハーフツインだったりとかするので」客笑
太田奈緒「笑うの失礼やからな。いや、指名した自分笑ってるのなんなん、ほんまに。ほんまひどいわ」
山田菜々美「可愛いわ」
大西桃香「というわけで、この前髪で頑張っていきたいと思います」


横山結衣「そうですね、私が山田との思い出と言われてパッと思いつくのは最近のことなんですけどやっぱり。一緒に遊園地に行きまして。で、あんまり絶叫得意じゃないって言ってたんですけど」
山田菜々美「はい、不得意です」
横山結衣「めちゃめちゃを連れ回したっていう思い出があります」
山田菜々美「そうですよ、ほんとに。よだれや涙やらよくわかんないことなっちゃってね。本当に」
横山結衣「凄い楽しかったので、また一緒に行きませんか?」
山田菜々美「お願いしまーす」


永野芹佳「私は定型文って思われるかもしれないんですけど、本当に菜々美は優しくて、綺麗で、髪の毛色々染めたりとか、凄い個性的で、本当に「KANSAI白書」っていう番組でも私が凄く面白くないMCをした時に助けてくださったりとか、もう本当に感謝しかないので、やめちゃってからもなんか違った形で恩返しをね、していけたらいいなと思います」


佐藤七海「そうですね、思い出というか、そうですね、はい、思い出というか、でも思い出というか」客笑
山田菜々美「どんだけ思い出というか。めっちゃ言うじゃん」
佐藤七海「思い出というか本当に、もうね、本当に色々すみませんでした」
山田菜々美「いえいえ」
佐藤七海「本当に色々とご迷惑をおかけして」
山田菜々美「謝罪の会ですか?ここ。大丈夫?」
佐藤七海「でも本当にね、ほんと幸せになってください」
山田菜々美「はい。友達になりましょう。お願いします」
佐藤七海「そうですね、友達になりましょう」


山本瑠香「山田とは初期から同じ関西メンバーとして色んなイベントに出たりとか「KANSAI白書」で一緒に頑張ってきたりとか色んな思い出があって、そん中でも、会った時によくここ(胸)を触って来てくれる、来てくれるっていうか触ってくる山田が」
山田菜々美「あの、豊満なね、持ってるじゃないですか。わかるでしょ?」
山本瑠香「会ったら、こうやっていつも触ってくるから、そういう山田がこれからいなくなっちゃうのが凄く寂しいから、いつでも兵庫に行くんで、いつでも」
山田菜々美「あっ、いいですか? 兵庫に来た際はワンタッチさせてもらうんで」
山本瑠香「はい、是非。今後とてもよろしくお願いします」
山田菜々美「お願いします」


山田菜々美「それではさんさんななみん拍子。せ~の、ピッピッピッ、ピッピッピッ、ピッピッピッピッななみ。は~い、ありがとうございます。兵庫県代表の山田菜々美です。よろしくお願いします」

「えー!?ありがとうございます、ご丁寧に、そんな。「ななみちゃんありがとう、お疲れ様でした」ありがとうございます。ありがとう、ほんまに。素敵な紙ありがとうございます。そうですね、今日で私はAKB48チーム8を卒業するということで、最後なので思いっきりアイドル楽しんで皆さんと、涙もあるかもしれませんけどなるべく笑顔で楽しんでいきたいと思います。皆さんと目が合うように頑張ります。よろしくお願いします」


(3列目)

藤園麗山田菜々美さんとの思い出は、なんか神推し?」
太田奈緒「菜々美ちゃんの推し? 神推し?」
藤園麗「そう、って言われたり、なんか嬉しいことばっかりで、なんか顔とか性格とか全部好きなので、何か卒業しちゃうのは悲しいんですけど、なんか山田菜々美さんの代わりみたいになれるように頑張ります」


太田奈緒「私は菜々美ちゃんとの思い出なんですけどめちゃくちゃあって迷うんですけど、でもチーム8の初期の頃に、もう全然菜々美ちゃんと喋ってへんくて、沖縄イベントがあったんですけど、その行きしに初めて隣に座って初めてめっちゃ真面目な話をその時に、最初の会話が「チーム8ってちゃんと続くのかな?」っていう会話だったんですけど、それを喋ってて、沖縄イベントの時に「47の素敵な街へ」が発表されて、スタッフさんに「大事な報告があります」って言われた時に「チーム8の解散や」と思って菜々美ちゃんと2人で目を合わせて「やばい!」ってなった時が凄く覚えてます。今日はですね、もう菜々美ちゃんにたくさん感謝の気持ちを込めて公演頑張りたいと思います」


小栗有以「私の山ちゃんとの思い出は。そうですね、山ちゃんって言うのって私が多分つけたんですよ。そう多分。多分一番最初だと思います。山ちゃんって言いまして、それでですね、まず一つ思い出があるんですけど、小栗旅っていう番組をさせていただいた時にゲストとして山ちゃんがこう駆けつけてくださって、それを知らなかったので思わず涙してしまって、本当に嬉しくて。それが凄く思い出なのと、山栗っていうこのコンビ名を作れて本当に幸せでした。これからもその山栗は続きます」


寺田美咲「私は山田との思い出は、実は山田と毎日連絡する仲で。だからそれぐらい仲良しで、だから本当に今日一緒に山田と一緒にステージ立てるのが最後っていう実感とか全然ないんですけど、でも本当に思う存分楽しんでいきたいと思います」


立仙愛理「私は最近菜々美さんとホテルの部屋で2人きりで話したり、ご飯に行ったりすることがあったんですけど、そのホテルで2人で話した時に膝枕を要求? ゴロンってしてきてくれて、「可愛いな」って思いました。これからは友達として関係を築けていけたらなって凄く思ってます」

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