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【速報版】栗原紗英 23歳の生誕祭レポート

2019年6月20日 スカラエスパシオ チームTII「手をつなぎながら」公演 18時30分開演

◆仕切り:山内祐奈

23歳になった瞬間は…
山内祐奈「何してました?23歳になった瞬間は」
栗原紗英「日向とエミリーとみーちゃんが栗原家に泊まりに来てまして、録画してたサザエさんを流しながら」客笑

「で、エミリーと日向がどっか行っちゃって。「コンビニ行く」とか言って、どっか行っちゃったんだけど」
山下エミリー「気づかなかったでしょ?」
栗原紗英「サザエさん見てたもん。そしたらサプライズで、エミリーのカバンに入ってたケーキ、カバンに箱が入っててその中にケーキが入ってたんだけど、傾いたらしくて、なんかちょっと「うっ」ってなっとったね」
山下エミリー「でも美味しかったね」
栗原紗英「美味しかったね。ありがとう」


集合写真撮影

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紗英ちゃんの好きなところ38個繋げよう、山手線ゲーム


ある方からのお手紙 (代読:山内祐奈)
紗英ちゃんへ

紗英ちゃんって呼んじゃいました。えへっ♪

お手紙を書かせていただくのは初めてで、そのことを知った1週間前ほどから悩んで書いたのですが、自分なりに一生懸命考えて書いたので聞いてください。

私は紗英さんへの日頃の感謝がとても、とってもあります。だけどいつも助けてもらってばかりで感謝の気持ちも全然伝えられてないと思うので、この機会に伝えさせてください。

紗英さんは先輩の中でもいい意味で全然気を使わないし、話しやすいし、私がお休みの時とか気軽に誘ったら遊びにも付き合ってくれるし、先輩だけど5歳の年の差も感じないくらい仲良しなお姉ちゃん的な存在だと思っています。

紗英さんは私が元気がない時にいつも連絡してきてくれたり、声をかけたりしてくれたり、優しく抱きしめてくれたりします。

「紗英でよかったら、聞くことしかできないけど何でも聞くよ」って、その優しい言葉に何度も助けられました。

手をつなぎながら公演の円陣の時にぎゅって手を強く握ってくれたり、私が苦しくて泣いちゃった時に「日向が苦しかったら紗英も苦しい」って一緒に泣いてくれた時はどんだけ素敵な人に出会ったんやろうって、もう大好きになりました。

お泊りした時にはほんとにしょうもないことでゲラゲラ笑ったり、ふざけたりする時間がとっても大好きです。

紗英さんが23歳になる瞬間、一緒にお祝いできてとても嬉しかったし、楽しかったし、大阪から福岡に来てこんなに素敵な先輩に出会えたことがとても幸せです。

ある時、お話ししてた時に「私はできることならおばあちゃんになってもアイドルをしていたい。アイドルのお仕事が好き」っていう話を聞いた時に紗英さんは天性のアイドルだなーって思ったので、ずっとファンでいるので、おばあちゃんになっても続けて欲しいなって思いました笑笑

誰にでも優しくて、フレンドリーで、後輩からも人気があって、スタイルもとても良い完璧な紗英さんが日向はアイラブユーです!(ハート)

改めまして、令和元年6月20日、23歳のお誕生日おめでとうございます。

こんな後輩ですが、しばらくよろしくお願いします。(客笑)

#松本社会人 より

栗原紗英「ありがとう、日向」
山内祐奈「どうでしたか?」
栗原紗英「えー、嬉しかった。まさか日向からお手紙もらうなんて。初めてかな?後輩からお手紙もらったの、多分。なんですけど、TIIの後輩とかとも凄く仲良くなれてることが凄く嬉しいし、日向は何でかわかんないけど凄く慕ってくれるからとっても嬉しい。ありがとう。何でそんな遠くにいるの?」
松本日向「ちょっと恥ずかしかったんで」
山内祐奈「おいで」
松本日向「あの、本当は手書きで書いてたんですけど、マネージャーさんが読めなくて、誤字が多いから(客笑) なんか転送してって言われてコピーであとで渡します、手書き」
栗原紗英「えっ?読めないんでしょ?だって」客笑
松本日向「でも一応書いたんで」
栗原紗英「ほんと?じゃあ一応もらう」
松本日向「おめでとうございます」


栗原紗英「お手紙ではないんですけど、まとめたのでちょっと読ませてください」

素敵な生誕祭を開いてくださった皆さんにメッセージ
栗原紗英「まずは今日本当に素敵な生誕祭を開いてくださってありがとうございます」拍手

「ロビーとかDMMとか遠くからお祝いしてくれている方もたくさんいて本当に嬉しいです。またこうして今年も去年と同様当日にお祝いしていただけて凄く嬉しいです。ありがとうございます。

今年は総選挙に初ランクインしたことから始まった1年で、皆さんが凄く素敵なスタートを切らせてくれました。

だから次は私が選抜をつかんで皆に報告するから待っててねって去年の生誕祭で言ったんですけど、達成できなくてごめんなさい。

それは凄く悔しいんですけど、でも悔しいことばっかりではなくって、今年は初めて単独センターの曲をいただいたり、Chouで憧れのTGCに立たせていただいたり、あと先日のコンサートでさっしーさんとエミリーとユニットをさせてもらったり、凄く嬉しいこともたくさんあって、そのたびに皆さんが喜んでくれる顔を見るとやっぱりもっともっと嬉しい報告がしたいなって凄く毎日思っていました。

でも一番はこうしてアイドルとして活動している今この時が私にとって一番幸せなことで、アイドルとしてのこの毎日が本当に幸せで、なんか自分のしたいことしかしてないから逆になんか将来バチ当たるんじゃないかってぐらい不安なんですけど、そうやってアイドルをできているのも皆さんのおかげなので、毎日本当に感謝してます。ありがとうございます。

今年は先輩方も、けっこう卒業される先輩も多かったり、先頭を走っていた先輩たちもいなくなっている状況でやっぱり私たちが次の先頭に立つ番だなと思っているので、これまでちょっと遠慮気味だったかもしれませんが今年は遠慮せずに前に行きたいと思います。見ていてください。ふふっ。頑張ります。そして、やっぱり映画のお仕事とか、事務所仮契約されてる先輩とか」客笑
山下エミリー「大丈夫、大丈夫」
栗原紗英「いらっしゃって、なんかそういう世界もあるんだなって、そういうなんかここにいながらそういうこともできるんだって凄くなんか視野が広がったので、今年は私が目指している雑誌の専属モデルっていうのもありますし、何て言うんですかね、今まで以上に視野を広げていきたいなって思っています。

いつも思ったことを正直にズバッて言っちゃって、なんか皆ね、うーってなっちゃうかもしれないんですけど、あと単純なところもあるし、ふわふわしてるって言われる私なんですが、今年も1年愛してくれたら嬉しいです。

そして、んー、卒業している同級生が多くて、成人式から半分の人数に私たちの年のメンバーも半分の4人になってしまったんですが、私はアイドルが大好きでアイドルをこれからも頑張っていきたいので、23歳の1年も応援よろしくお願いします」拍手

※4分40秒

山内祐奈「言い残したことはないですか?」
栗原紗英「言えてたかな」
山内祐奈「仮契約ら辺からもう皆笑っちゃってたよね(客笑) 面白かった」
栗原紗英「面白くは…」
山内祐奈「そこだけね。もう言い残したことはないですか?」
栗原紗英「伝わったかな?皆に」
誰か「伝わったよね」拍手

栗原紗英「本当に、日向が言ってたように、書いてたように、おばあちゃんになってもアイドルができるんであればしたいぐらい本当に好きなお仕事というか幸せな時間なので、まぁおばあちゃんになるまでは無理だけど、ちょっと老いが来るまで頑張ります(客笑) なんか私のファンの方は凄い30歳までいてとか言ってくれるんですけど、どうでしょうか(客笑) 今年もよろしくお願いします」拍手


栗原紗英「今年は泣かずに言えたよ」
山下エミリー「大人になったねー」
栗原紗英「あとは恐竜と雷だけだ」
荒巻美咲「花火は大丈夫だっけ?」
栗原紗英「花火はもう少しで克服」

松岡はな「紗英ちゃんって本当に可愛いんですね。横から見ててもなんか胸が苦しくなるぐらい可愛かったです」
栗原紗英「今日本当にさ、紗英緊張してたよね」
松岡はな「本当に可愛かったです。いつもね、ふわふわしてたり、準備遅かったりするんですけど(客笑) でも本当にいつも凄いTIIのことを周り凄い見てくださってて、いつも気にかけてくださって、皆が本当に憧れるようなすっごいとっても優しい先輩なので…」
栗原紗英「ヤバイ、泣いてしまった。目標達成ならず」
松岡はな「こうやって泣いてても可愛いし、TIIの皆、紗英ちゃん大好きなので、これからも一緒に頑張りましょう」


手繋ぎ挨拶後、捌ける直前に
栗原紗英「じゃあ葉月から愛の告白を」
外薗葉月「何でやねん。誰が聞きたいねん、そんなん」
栗原紗英「聞きたいよね?」
外薗葉月「紗英はオレのです」
栗原紗英「紗英は皆のです。ありがとうございました」


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