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HKT48チームH 自己紹介MC「駒田京伽との思い出」(2019/6/17)

2019年6月17日 HKT48劇場 チームH「RESET」公演 18時30分開演 駒田京伽 卒業公演

お題:ぴーちゃんとの思い出

(1列目)

秋吉優花「ぴーちゃんずっと同期でやってきて、なんだろう、心の距離が近いかなって思うんですけど、なんだろう、コント劇の稽古でずっと一緒にいたりだとか、2人でご飯行ったりとか本当に何気ない毎日が凄い楽しかったなって思います。で、この前ラストの握手会の時にぴーちゃんの横断幕に、なんだろう、「素敵な時間をありがとう、出逢えてよかった」っていうメッセージが凄い素敵だなって思ったので、寂しいとか悲しいとか色々あるんですけど、今日も最後の最後まで素敵な時間をぴーちゃんと、そしてぴーちゃんのファンの皆さんと一緒に過ごしたらいいなと思います」


渕上舞「私はですね、ぴーちゃんとは思い出がたくさんあって。同期で同い年って本当にぴーちゃんとなおぽんぐらいしかいなくて。そう、3人でずっといたんですけど、なんかぴーちゃんはけっこう最近私に当たりが強くなってくれたのが凄い嬉しくて。何だっけな、話していいかわかんないけど、ファンの方から何かもらった? 何か手作りのなんかフェルトが。犬でしたっけ。ぴーちゃんのキャラクターのフェルトみたいなもらって、それどうしても私1回着たくて借りたんですよ。そしたらなんかちょっと目が一個だけ取れちゃって」
駒田京伽「そう、舞が壊したんです」
渕上舞「そうなんですけど、それでも許してくれたので、そんな優しい人に私もなりたいなと思います」


田中美久「私のぴーちゃんとの思い出は、ぴーちゃんはよく後輩にも寄ってきてくれてぎゅーしてくれたり、ほっぺを触ってくれたりと自然なボディタッチをいつもしてくれて。個人的にはけっこういっつも緊張している時にぴーちゃんがぎゅってしてくれたりして凄い心の中でほっとしていたので、何だろう、今日は大好きなぴーちゃんとたくさん思い出を作りたいなって思います」


武田智加「私はですね、この間ぴーちゃんのお家にお泊まりに行かせてもらいまして。多分ぴーちゃんのお家にお泊まり行った後輩は何人目ですか? わかんない、知らないんですけど、けっこうレアかな?」
駒田京伽「多分1人目?」
武田智加「えっ? やったー。たぶん1人目、初めての」
駒田京伽「ああ、麻莉愛」
メンバー「悔しがってるよ」客笑
武田智加「小猿がいる。可愛い(客笑) でもそうやってどんどんぴーちゃんと仲良くなれて凄く嬉しいので、今日は凄く寂しいんですけども、最後までいっぱいぴーちゃんと目合わせてたくさん思い出作りたいなと思います」


上野遥「私のぴーちゃんとの思い出は、ぴーちゃんとはチームHに昇格してからもっと話すようになったんですけど、楽屋の着替え場所が絶対隣だったので、私の今日あったエピソードとか最近あったしょうもない話とかを公演までに集めておいて、公演の時にぴーちゃんに全部話してたりしてたんですけど、最初はなんか私がけっこうバーと話してちゃったんですけど、途中からぴーちゃんも話してくれるようになって、家の犬の毛をカットした写真とか、お父さんがマッサージ機に乗ってる写真とか」
駒田京伽「ヤバイ。お父さん来てたらちょっと怒られる」
上野遥「ごめんなさい。すみません、見ちゃいました(客笑) とか見せてくれるようになって、この間私が話したエピソードの中で1つなんか、何だっけ? 心に残ってるエピソードをメモってくれてるって言ってくれてたんですよ。なのでこれからは私がエピソードを集めといて、それを定期的にぴーちゃんに発表する口実として会いたいなと思います」


(2列目)

伊藤優絵瑠「私のPさんとの思い出は、初めて会話した時のことなんですけど。レッスン場で振り入れがあった時に私、転んじゃったんですよ。そしたらPさんが声をかけてくださって。でもPさんは私にとって、私はなんか人見知りだからあんまり声をかけてくれない人なのかなと思ってたんですけど、優しく声をかけてくださってそっからお話できるようになったので、とっても思い出に残ってます」


田中菜津美「私はですね、私のお父さんがぴーちゃんのこと大好きで。そう、いっつもぴーちゃんがね、私のお父さんの誕生日とかなんでもない日に動画を撮らせてくれて、それをお父さんにこう送らせてくれるんですよ。ある時の動画でなんか「お父さん結婚しようね」みたいなメッセージを言ってくれた時があって、もうその時からお父さん自分のことぴーちゃんが好きだと思い込んじゃって(客笑) 本当に日々ウキウキしてるのでちょっと責任取って欲しいなと思います(客笑) 今日は悲しいですけど、皆さん笑顔でぴーちゃんを送り出せたらいいなと思います」


渡部愛加里「私のPさんとの思い出は、やっぱりRESET公演だなと思うんですけど。ポジションが一番Pさんとは近くて、たくさん目を合わせるところがあって、今日も初っ端から目合って泣いちゃったんですけど、この後はたくさんPさんを笑顔で送れるように頑張りたいなと思います」


松岡菜摘「私は、いっぱい思い出はたくさんあるんですけど、この間卒業発表した後に尾崎さんとお話しした時に、真面目な話になっちゃうんですけど尾崎さんが、そのPが卒業発表する前に「卒業発表する時の位置がりこぴとキャプテンの私の隣だから大丈夫だよってあいつ言ってたよ」っていう話をしてくださって。尾崎さんが盛ってない限り本当の話なので、何ですかね、そういうことをこうあまり多くを語るタイプじゃないけどさらっと言えるぴーちゃんが。本当に言った?」
駒田京伽「言った」
松岡菜摘「やったー。ということで、たくさんの人に愛されるぴーちゃんがね、凄く私は好きなので、なんかはい、悲しいですけど。泣いちゃうよね?」
坂口理子「泣いちゃうよ」
松岡菜摘「あー泣いちゃう。楽しい思い出を今日はPちゃんと最後に作りましょう」


神志那結衣「ぴーちゃんは、私はここ3ヶ月の間でちょっと距離が縮まったかなって」
田島芽瑠「同期でしょ!」
メンバー「遅くない?」
神志那結衣「違う、そういう意味じゃなくて、ちょっと語弊があるんですけど、今までももちろん仲良かったんですけど、ここ3ヶ月以内でなんか同室にね、ホテルで同室になることがよくあって、その時にちょっと将来の話とかをぴーちゃんが初めてしてくれたんですよ。今後どうなっていきたいとか悩みとかをちょっとそん時にお互い打ち明けた思い出がありまして、その時に「あっ、ぴーちゃんがやっと私に心を開いてくれた」ってちょっと内心思ってて、ちょっとぐっと縮まったかなと思ったので、今日は気持ち、よく気持ちよくと言っちゃあれですけど、心を込めてぴーちゃんとメンバーと皆と、そして今日来てくれてるファンの皆さんとDMM見てくれてる皆さんと最高の1回にしていけるように(客笑) すみません、色々と」
坂口理子「喋れば喋るほど。大丈夫だよ、伝わってるよ、きっと」
神志那結衣「すみません、もう。最高の1回にしていきましょう」


小田彩加「博多と言えばHKT、今日はPDN…ぴーさん、どこ行くの。あっ、間違えた。ぴーさん、どこにも行かないで」
メンバー「全然違う」
田島芽瑠「じーなから伝染してるよ」
小田彩加「小田のぴーさんとの思い出は、本当に初期の初期の「ただいま 恋愛中」公演で「帰郷」の後にそのままMCっていう流れだったんですけど、私凄いMC話すことどうしたいかわかんない時にPさんが凄い楽しいお話をしてくださったから小田はMCがぴーさんいるだけで安心できるっていうイメージで今まで生きてきました(客笑) ありがとうございます」


(3列目)

今村麻莉愛「ぴーさんが世界で一番大好きな今村麻莉愛です。Pさんは本当にお姉さんみたいな存在なんですけど、でもPさんって後輩人気が凄い高くて、そう、もう嫉妬することがたくさんあったんですけど、でも「春が来るまで」を一緒にできたので、ぴーちるの皆に自慢できて嬉しかったです」


豊永阿紀「私がぴーちゃんとの一番の思い出はコント劇の本当に最初の「君の答えを探して」の初日の稽古のことなんですけど。その日がちょうどじゃんけん大会で由貴ちゃんも優花ちゃんもじゃんけん大会に行ってたので私とぴーちゃん2人っきりで稽古だったんですよ。でも大人のカフェさんとも会ったこともないし、私も研究生だったのでぴーちゃんとほとんどしゃべったこともなくて、なんか凄い空気が、凄い硬めだったんですけど、今日は色んなメンバーがぴーちゃんに髪の毛どうしたらいい?とか聞いてて「三つ編みがいいと思う」とか言ってる中、私だけ「スキンヘッド」って言われて(客笑) けっこう毎回生誕とかで聞いてもそういう答えが返ってきて、ぴーちるの皆さんとはまた違うぞんざいな扱いをちょっと受けてるんですけど、でもそういうのが愛があるイジリっていうのをぴーちゃんが凄くしてくれてたので」
駒田京伽 → 無表情
豊永阿紀「無かったですか?」
駒田京伽「あるある」
豊永阿紀「良かった。信じようと思います。今日の公演でもいっぱい遊べたらと思います」



駒田京伽「宮崎県出身、マンゴーよりも愛されたい、ぴーちゃんこと駒田京伽です」
客 → 声援続く
駒田京伽「待って待って。お見合い大作戦ですか?これ」客笑
坂口理子「誰選ぶ?」
駒田京伽「凄い。(団扇に)そつぴーだって。嬉しい。可愛いね。Tシャツもなんかオリジナルですね。嬉しい。ありがとうございます。プロポーズは置いといて。私の思い出はですね、今日が最後の公演なんですけど、いっつも袖のほうに立ち位置、このMCの立ち位置とか、あとセットリストとか台本とかが書いてある紙があるんですけど、ここにスタンバイする前に私、立ち位置どこかなって見たら、名前が無くて。名前が無くて、「あれっ? 私、昨日卒業したのかな?」と思って。そしたらマネージャーさんが間違えてて、「ごめんね、同じのが2人いて」みたいな。「ぴーの書くの忘れてた」って言われて、最後の最後でね、忘れられるんだと凄く悲しくなりましたが、今日はぴーちるのメンバーもいっぱいいて、同期も先輩もいっぱいいるので楽しみたいなと思います」


田島芽瑠「そうですね、私はぴーちゃんのは「禁じられた2人」を。覚えてますか?」
駒田京伽「えっ? 懐かしい」
田島芽瑠「禁じられた2人を一緒にユニットした時に私は惚れたんですけど」
坂口理子「あの時からだったんだ」
田島芽瑠「あの時に惚れたんですよね。そう、セリフとかもあったじゃないですか、禁じられた2人って。けっこう感情こもってました、あの頃。そっから好きだなーと思って、で、おしめしをね、やったんですよ。初めてね。えっ?私の生誕じゃないか。何でやったんだっけ。何でやったかはちょっと置いといて」
坂口理子「ユニットシャッフルかな」
田島芽瑠「ユニットシャッフルでかな。わかんないんですけど、まぁ2人でね、ぴーちゃんと「おしめし」をやって、出禁を食らいまして(客笑) その時はもう私は本当にぴーちゃんとこの先一緒に笑い合えないんじゃないかなって思うぐらい悩んでたんですけど、でも最近はお泊りにも行ったりね、なんか変わらず接してくれて。で、まぁコント劇では本当にずっと一緒のメンバーだったんですけど、ぴーとは一緒にいて、なんかコント劇の時はけっこう私が暴れていたので、コント劇はけっこう賛否両論ある感じで、本当にその頃けっこうメンタルがやられてて、でもそういう時にぴーが「なんか私は芽瑠のこういうとこが好きだよ」って言いながらこうね、ぎゅってしてくれて」
駒田京伽「それを言ったらもっと爆発したんだよね」
田島芽瑠「そう、もう大号泣しましたよね、あの時。でもそういうところ、なんかちっちゃい細かいところに気づいてくれる存在だったのでいなくなるのはね、凄く寂しいですけど、でも昨日とかもね、ずっとLINEしてたんですよ。ってか本当に2人とも既読が早いのかね、わかんないですけど、ずーっと寝るまでほとんどLINEしてて、なんかめっちゃ言うんですよ、卒業発表した後に、なんか「卒業してもこうやって毎日連絡とろうね」とか。そんなん言われたらヤバくないですか? もう大号泣じゃないですか。なんか本当にそこで噛み締めながら昨日も「卒業しても絶対会ってね」みたいな、「お願い」みたいな、「ちゅるちゅる」みたいな」
駒田京伽「待って、ちゅるちゅるは書いてない」
田島芽瑠「みたいな感じだったので、今日はね、一緒のステージに立てる最後の日なので楽しみながら皆さんと一緒に思い出を作っていきたいと思います」


坂口理子「ぴーとの思い出は本当にもうありすぎて何から話していいかわかんないんですけど、まずは同室が一番多かったかなーっていう思い出があって。最初の頃は同室で、なんかシャワーの水圧チェックとかしたんですよ」
駒田京伽「やってた」
坂口理子「なんか部屋に入って」
田島芽瑠「全体LINEに送ってきてたよね」
坂口理子「そう、「今日の水圧はこんな感じです」みたいな」
田島芽瑠「何やってんの?この人たち、と思ってたもん」
坂口理子「そうなんですよ。あとなんだろうな、なんか私がそのカップラーメンを作ってる時に、カップラーメンと一緒になんかそのちょっとおまけが付いてるチューイングキャンデーみたいなのを買ったのですよ」
駒田京伽「キャンデー(笑)」
坂口理子「チューイングキャンディーを買ったんですよ。そのおまけを開けて、「これ当たった」みたいな話してて、カップラーメンを開けたらそのおまけがその中に入ってて(客笑) ぴーが入れてたりとか」
駒田京伽「そう、入水させててね」
坂口理子「そう、して。あとは総選挙の時、私が圏外で入れなかった時に部屋でずっと泣いてたらLINEが来て、「ドアノブ見て」みたいな言われて、ドアノブ見たら私の好きなお菓子がいっぱい入ってて…(泣きそう) いっぱい入ってて」
駒田京伽「キャンデーね」
坂口理子「そうキャンデーも(客笑) キャンデーも入ってて、「理子ちゃんのTOより」っていうメモが寄せられていたりとか、あとメガネが、私のメガネ持ってるんですけど、凄いぴーが欲しがってて、「このメガネいいな」とか「これちょっとかけさせて」とか言ってどうにか自分のものにしようとするんですよ(客笑) だからいもむchu!で誕生日にぴーに予め度を計りに行ってもらって、それでメガネをプレゼントしたりとか思い出たくさんあるんですよね、やっぱり本当に」
駒田京伽「ビーニル袋でパンツ作ったりしてね」客笑
坂口理子「コンビニのビーニル袋でパンツを作ったり」
駒田京伽「ごめんなさいね、なんか」
坂口理子「すみません、変な空気にさせて。最近一番謝らなきゃいけないのは、ぴーが買ったお気に入りの指輪あったんですよ。その指輪にリングが付いてて、大きい飾りがこうボンってこう付いてるじゃないですか。指輪が調節できるやつだったんですよね。で、「私が調節するからそれ買って私に貸してみて、調節してあげるから」って言ってこうやって買って、すぐに私に渡してくれたんですよ。フー!ってやったらポリって飾りが取れて(客笑) 買って5秒ぐらいでぴーの指輪を壊すっていう。しかも今日もSHOWROOM朝してて、7時半からするって言って私、ぴーの家に夜中泊まりに行ったんですよ。だけど案の定私寝てて」客笑
田島芽瑠「なんかぴーが配信してるから検索してみようとしたら「りこぴ いびき」って出てきた」客笑
坂口理子「私の寝息がずっと入ってたみたい。ぴーが私、起きたんですよ、起きたけどぴーが「理子ちゃん、寝てていいよ」って言われた瞬間「はーい」って言って寝て。甘えちゃって。そんな甘えられる相手もいなくなると思うとちょっと寂しいんですけど、今日はね、ぴーちゃんのファンの方凄く見たことある方たちがね、前のほうに座れていたりとか、全体いたりとか、ロビーにもきっといると思うので、皆で一緒に素敵な思い出を作りたいなと思います」

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