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【速報版】坂本りの 17歳の生誕祭レポート

2019年6月10日 スカラエスパシオ 研究生「脳内パラダイス」公演 18時30分開演

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◆仕切り:水上凜巳花

集合写真撮影

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祝・坂本りの17歳「リアクション選手権」
水上凜巳花「りのはHKT握手会のステージで素晴らしいリアクションをしてくれるぐらいリアクションがとっても大きいメンバーです。今日はそのリアクションを是非、お祝いに来てくださった皆さんにも見てもらいたいなと思います」

最初に、箱の中身当てクイズ(サラダチキン)
次にビリビリペン

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どちらも好リアクション


ある方からのお手紙 (代読:上島楓)
りのへ

17歳のお誕生日おめでとう。

今日まで大きな病気もせず、事故にも合わず、すくすくと成長してくれた幸運に感謝しています。

さて、パパはりのに謝らなければいけないことがあります。それはアイドルになりたいという夢に反対していたことです。

りのが中学3年生の時、芸能活動ができる高校に行きたいって言ってきたね。確かに小さい頃からバレエは習っていたけれど、「ダンスがプロとして通用するのだろうか」とか「アイドルとして人を楽しませることができるのだろうか」とか「大学に行ってからでも遅くはないのではないか」とかパパは悩みました。

ただ、りのの人生はりのの人生だし、きっとパパには見えていない何かがりのには見えていると考えたので応援することにしました。

でもちょうど1年前、りのがHKTのオーディションを受けたいと言ってきた時は正直また悩みました。りのが福岡で活動している姿をうまく想像できなかったからです。

「セミナーだけならいいよ。でも応募はダメだよ」と言いました。

SHOWROOM審査の時もその重要性がよくわからず、家族旅行に連れ出してしまいました。

でも色々制約がある中で楽しみながら頑張っているりのの姿を横目で見て、パパは間違っていたと思いました。

オーディションの最終審査に行きたいとりのが言ってきた時、パパはもう反対しませんでした。もし幸運にも合格できたら全力で応援しようと決めました。

今ではりのがHKTの一員になれたことを心から誇りに思っています。

東京のりのの部屋には2018年の目標「HKTのメンバーになる」と書かれた紙が貼ったままになっています。今日から17歳だけど、この16歳の時の気持ちを忘れないようにしてね。

ファンの皆様が応援していて良かったと思ってくれるように頑張ってね。

離れていても、目には見えなくても応援しています。

父より

水上凜巳花「泣いちゃったね。りのちゃん、パパからのお手紙でしたけど、どうでした?」
坂本りの「パパから聞いてなかったです」
水上凜巳花「うん、当たり前だよ」客笑
市村愛里「和叶もお父さんなのかなっていうぐらい声出して泣いてるから」客笑

坂本りの「なんか本当に家族にはいっぱい困らせちゃったけど、こうやって今生誕祭もできてるし、やっぱり福岡と東京の距離はそんな近くはないって思ってるんですけど、いつかは本当にパパとか、応援してくれてるファンの皆さんが「りのちゃん、HKTにいて良かった」と思えるような子になれるように頑張ろうと思いました」拍手


素敵な生誕祭を開いてくださった皆さんにメッセージ

坂本りの「りのは覚えてくるのも、そのなんだろう、ここに立ったら忘れちゃうので、お手紙に書いてきました。はい、取りに行ってきます」 → いったん退場

水上凜巳花「ちょっと待って、ちょっと待って。これはポッケとかに入れとくもんよね、普通。りのらしい」

坂本りの「えっと、りのです」客笑
上島楓「本当に書いてます」

坂本りの「今日はお誕生日当日にこんな素敵な生誕祭を開いていただき、ありがとうございます」拍手

「りのにとって初めての生誕祭なのでとても楽しみにしてました。ここで話が変わります」客笑

「去年のりのはまさか自分がHKTのメンバーになっているなんて思ってもいませんでした。だけど、りのの夢は叶いました。

でも、ずっとずっと住んでいた東京を離れて、高校も転校して、家族もバラバラに離れて暮らすことになりましたが、夢の夢だったアイドルになることができました。

不安でいっぱいでしたが優しいマネージャーさん、スタッフさん、先輩方、5期生に出会えて今は本当にHKTの5期生になれてよかったって心から思います。そして大好きな5期ちゃんへ」

(メンバーのほうを向く)

「う、うう~(涙)」

市村愛里「なんか犬みたいなやつおるんだけど」
誰か「5期ちゃん」客笑
水上凜巳花「もうめっちゃいいところやん、皆」

坂本りの「読むよ。りのは14人が同期で本当に良かったです。とっても思います。今日はステージにはいないけど、川平ひじりんごと栗山梨奈お姉ちゃんもです。

皆がいるから今のりのがいて、会う度にニコニコが止まらなくて、何日か会えないだけでも会いたくなっちゃいます。でもね、りのね、1つ皆に謝んないといけないことがあって。いつもお片付けが遅くてごめんなさい」客笑

メンバー「それは確かに」

坂本りの「それと、忘れ物多くていっぱい届けてくれてありがとう。もう本当に感謝してます。17歳のりのはテキパキな女の子に進化します。

そして、いつも応援してくれている大好きなファンの方々へ。

こんなりのを見つけてくれてありがとうございます。いつかりののことを「応援してて良かった」って思うアイドルになりたいです。また公演や握手会などで会いに来てください。

今日は忘れられない1日になりました。本当に本当にありがとうございました」拍手

※3分0秒

水上凜巳花「片付けができないって言ってるりのちゃん。今日の楽屋の自分のスペースとっても汚いです(客笑) 片付けようね」
坂本りの「進化する」
水上凜巳花「綺麗にね。食べかけ置いちゃダメだよ」
坂本りの「うん。スライムも持って帰らない」
上島楓「脱ぎっぱもダメだよ」

坂本りの「あと言うことないですか?5期ちゃん、りのに」客笑
水上凜巳花「ないよ、ありがとう」
村上和叶「あと裸でお部屋出てこないでください」客笑
坂本りの「それも全部全部気をつけます」


手繋ぎ挨拶後、捌ける直前に
坂本りの「本当に本当にありがとうございました。とても素敵な1日になりました。ありがとうございました」拍手

「あと1つ。とってもとっても皆のことが大好きです。またね~。ありがとう。バイバイ」






























































本日23時よりアーカイブ配信開始
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