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AKB48チーム8 自己紹介MC「佐藤栞との思い出」(2019/6/8)

2019年6月8日 AKB48劇場 チーム8・湯浅順司「その雫は、未来へと 繋がる虹になる。」公演 17時開演

お題:しおりんとの思い出

(1列目)

佐藤七海「私のしおりんとの思い出は、初期の頃に山本亜依ちゃんと北玲名ちゃんと私としおりんでなんかヤミーズっていう、よく病んでる4人だからヤミーズっていう」
佐藤栞「懐かしい。プリクラも撮ったもんね」
佐藤七海「そうなんです、めっちゃ仲良くて」
佐藤栞「今は?」
佐藤七海「今はね、そう。でも本当にね、そういう懐かしいなって、色々相談したなって思って」
佐藤栞「ありましたね」
佐藤七海「ありがとう」
佐藤栞「こちらこそ」
佐藤七海「相談聞いてくれてありがとう。じゃあ今日はしおりんにとって素敵な日になるように頑張ります」


小田えりな「しおりんとは一緒に免許合宿をしたり、夢の国に行ったり、大阪観光したり、あと最近は3ヶ月ぐらい前ですけどプロレスを一緒に見に行ったりしましたね」
佐藤栞「あっ、行った。今回もほんとは行くつもりだったんだけどね」
小田えりな「そう、この前、しおりんが中継に」客笑
佐藤栞「やめてください。けっこう、知らないだろうなってメンバーから「これ本当にしおりん?」って聞かれたので。私です、あれは」
小田えりな「それも行く予定だったんですけど行けなくて。また一緒にプロレス行けたらなと思います」
佐藤栞「行きましょう」


濵咲友菜「私はですね、佐藤栞とはもう本当に毎日のように電話をするような仲でして、実は。昨日もね、めちゃくちゃでかいお肉を食べたというエピソードがあるんですけれども、特にあんまり今パっと浮かばないということで」
佐藤栞「ちょっと!」
濵咲友菜「またね」
佐藤栞「いっぱいあるもんね」
濵咲友菜「これからね、続いていく公演の中でまた色々ちょいちょい出していけたらいいなと思います」


吉川七瀬「しおりんはやっぱり関東メンバーで凄い色んなイベントとかも一緒に出たり、あとはしおりんのお家にお泊りに行ったり、あとはディズニーランドも行ったし、ユニバーサル・スタジオ・ジャパンも行ったし、本当に色んな思い出があるけど、でも、あの、ね…(泣きそう)」
佐藤栞「大丈夫?」
吉川七瀬「これからも親友として仲良くしていきたいと思います」


倉野尾成美「私はしおりんとの思い出は、私が初めて池袋に行ったのがしおりんと横山で」
佐藤栞「そうだっけ?」
倉野尾成美「忘れてる感じがするんですけど、行ったんですよ。それで、アニメのイベントがあって行ったんですね。そしたら横山としおりんは前売り券をちゃんと買ってたんですよね。もう想像つくと思うんですけど、私は何も持ってなくて、まぁ当日券あるかなと思って。そしたら売り切れてて。私だけ1人帰るという、はい、そう悲しい思い出があるんですよね。だから今度イベントあったらマジでちゃんと行こう」
佐藤栞「リベンジしよう」
倉野尾成美「次はちゃんと当日券買うからさ」
佐藤栞「前売り券ね」
倉野尾成美「次も同じになっちゃうので前売り券買いますので。ということで今日はよろしくお願いします」


(2列目)

左伴彩佳「しおりんはチーム8が結成してからすぐお披露目というものがあったんですけど、その時に並び順がしおりんの私が後ろだったんですよ。だからチーム8の中でしおりんと一番最初に喋ったの」
佐藤栞「喋ったね。エレベーターで喋ったもんね」
左伴彩佳「そう。で、持ってるカバンが一緒で」
佐藤栞「一緒だった」
左伴彩佳「でも私凄い人見知りなんですけど、しおりんが「えっ?カバン一緒だ!」みたいな感じで(客笑) 明るく話しかけてくれたから私も「うん、そうだね!」みたいな感じで仲良くなれたんです。でもたくさん思い出はあるのでまたMCとかでね、話していきたいと思います」


横山結衣「そうですね、私がしおりんとの思い出はけっこうあるんですけど、まずここでは5周年の時に麻璃亜としおりんと「抱きしめられたら」を一緒にできたのが凄い思い出です」
佐藤栞「あのー真っ昼間にね」
横山結衣「真っ昼間、天気よくてね」
佐藤栞「ちょっとねー恥ずかしかったですね」
横山結衣「ちょっと恥ずかしがりながら出ましたけども、凄いそれも思い出です」


清水麻璃亜「私もしおりんと思い出ほんといっぱいあって。ほんといっぱいあって、全部話したいんですけど劇場なので劇場の話すると、チーム8初期の頃「PARTYが始まるよ」公演をやってて、その時ユニット、しおりんと彩音ちゃんで「キスはだめよ」をやってたんですよ。で、あの時はまだ16歳とか17歳とか若いんだけど、その時からおばさん扱いだったので」
佐藤栞「ほんとにそう」
清水麻璃亜「だから大人っぽい「キスはだめよ」っていう曲をやってて、いつも袖でイントロで出る前に「じゃあ今日はどういうシチュエーションでいく?」みたいな、凄いなんか大人なシチュエーションを作って、「先生に恋してるJKやる」みたいな、言って、いつもね、シチュエーション作って円陣してやってたのが凄い思い出だなって思います」


服部有菜「栞とは私もたくさん思い出あると思うんですけど、お正月、大晦日に栞の家にお泊まりしたんですけど、その時に皆さんって年越しそば食べるじゃないですか。けど私たち、カップ麺の年越しうどんを食べましてですね」
佐藤栞「そう、食べたね」
服部有菜「まあそれが思い出となっております」
佐藤栞「いい思い出ですね」


佐藤栞「本に挟むのは? (しおり!) あなたの心に挟むのは?(しおりん!) ありがとうございます。新潟県から来ました、しおりんこと佐藤栞です」

「(客のペーパー)心のしおりを外さないよ、と。素敵な言葉ありがとうございます。そうですね、私、何話そうかなと思って、まぁちょっとしたチーム8の思い出なんか話そうと思うんですけど。私はそうですね、地元でやっぱりね、イベントたくさんできたりして、やっぱそうですね、今日もね、知ってる顔しかいないので。ウソだと思ったでしょ? ちょっとわかんない顔もいます(笑) ほとんど知ってる顔しかいないので、今日は全力で頑張っていこうと思います」


山田菜々美「しおりんは卒業発表ねぇ」
佐藤栞「一緒の日だったね」
山田菜々美「ちょうど一緒の日で。それが前日に気づいたんです、お互い。ちょうど4人でご飯行ってて。人見古都音谷川聖と…」ざわ
佐藤栞「そのメンバーちょっと…」
山田菜々美「あっ、卒業生」
佐藤栞「直近の卒業生なんでちょっと」
山田菜々美「卒業生2人と」
佐藤栞「ほんと偶然です、これは」
山田菜々美「そうそうそうそう、偶然なんですけど、4人でご飯行った時に前日に発表があるというのをお互い、ねぇ、たまたま知ったんですよね。だからある意味深いなんか思い出がその時に」
佐藤栞「絆できたよね」
山田菜々美「その時にできました。今日はしおりんの笑顔に負けずに頑張っていきたいと思います」


(3列目)

川原美咲「私はしおりんとチームBも一緒で、凄い劇場とかもずっと一緒に出させていただいて。もう私、そのさっきの紙にもありましたように皆さん多分しおりんの笑顔がめちゃめちゃ大好きだと思うんですよ。でも私、楽屋裏でも癒されて、癒されさせていただきまして本当にもうありがとうございます。なので今日もたくさん目を合わせて頑張りたいと思います」


太田奈緒「私はですね、しおりんとの思い出はたくさんあるんですけど、一番なんか「あっ」と思うのがチーズのあるじゃないですか。ナンの中にチーズ入ってるやつ。ビヨーンってなる。あれを初めて教えてもらって食べたんですけど、もう本当にあの時に食べたチーズの味を絶対忘れることはないと思います」


髙橋彩音「私は本当にしおちゃんとは関東メンバーで一緒で、もうけっこう初期からお出かけとかいっぱい行ってたんですけど、一番印象的だったのは1日にホラーイベントに2回行ったことですかね。ゾンビとお化け屋敷に行くっていう。ゾンビからの水族館でやってたお化け屋敷に行くっていうホラー体験をした1日が一番の思い出かなって思います。はい、まだいっぱいあるんですけども今日はそんな思い出を噛み締めながら楽しみたいと思います」


寺田美咲「私はですね、変態ちゃんずっていう、しおりんと濵ちゃんと服部と4人で、なんかユニットじゃないけど4人で組んでて。それ山梨コンサートの空き時間でその時に結成されたんですけど。で、LINEグループまで作って、でもそっから何一つ動きがなくて(客笑) マジで。だから今後何かしら4人でどっか遊びに行ったりとか行けたらいいなと思っています」


高岡薫「そうですね、しおりんとの思い出は去年のエイトの日の時に濵ちゃんと私としおりんで同じユニットだったんですよ。その時にダンスナンバーだったんで私めっちゃなんかちょっと難しいところあってっていうのがあった時にしおりんに聞いて、凄い優しく教えてくれたので本当にそういうとこで感謝してます、本当に。というわけで今日はしおりんといい思い出作れるように頑張ります」

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