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NGT48研究生 自己紹介MC「姉妹にしたいメンバー」(2019/2/23)

2019年2月23日 研究生「PARTYが始まるよ」~研究生の息吹を感じて!~公演 12時30分開演

お題:このメンバーの中で姉妹にしたいメンバー

(1列目)

小見山沙空「私が姉妹にしたいメンバーはね、さあやと愛です。でも愛はちょっと裏で「言えよ」って言われて」客笑
古澤愛「違う違う違う。気にしないで、みんな」
小見山沙空「でも理由はさあやは体重計くれたし」
川越紗彩「それだけ? 物?」
小見山沙空「あと洋服もくれたし、あと可愛いから多分お姉ちゃんだったら本当に自慢すると思うんですよ」
川越紗彩「いやいやいや」
小見山沙空「うちのお姉ちゃんですっつって。愛はちょっと脅されたから入れたので(客笑) とりあえず茨城コンビなんで入れとこうっていうね。茨城に行きたいから」
川越紗彩「おいで」
小見山沙空「何がある?」
川越紗彩「筑波山とか」
小見山沙空「それに行きたいと思います」


對馬優菜子「私が姉妹にしたいのは曽我部優芽なんですけど。いつも一緒にいるんですよ。それで、もう生活を共にして、レッスンとか何もない日でもお互いというか、ほぼ私が優芽の家に行ってるんですけど。優芽の家に行って、その仕事の仲間とその仕事がない日にもわざわざ会うっていう仲良しっぷりを発揮してるんですけど、まぁそんな優芽ちゃんと仲が良すぎて、優芽はよく笑い方が変って言われるんです」
曽我部優芽「そんなことないよ」
對馬優菜子「その笑い方が似てきたって最近言われちゃってちょっと悩んでるんですけど、だからちょっと距離置こうか迷ってるんですけど、でもやっぱり大好きなのでこれからも頑張ります」


諸橋姫向「私の姉妹にしたいメンバーは古舘葵ちゃんです。妹にしたいです。いつもあおちゃんと会うと笑顔が凄く可愛くて、もう凄いぎゅーしてとか」
對馬優菜子「単推し…」
メンバー「あれっ?」
諸橋姫向「それはまた違うよ」
真下華穂「きょうだいと推しは違うからね」
諸橋姫向「で、ぎゅーしてって言って、めっちゃ笑顔で細く可愛い目で、なくなる目で「ぎゅーして」って言ってくれるのが凄く欲しいなと思います。妹にほしいなと。今日はあおちゃんのように素敵な笑顔で頑張りたいと思います」


藤崎未夢「私が姉妹にしたいのはですね、真下華穂なんですけど。あのね、お姉ちゃんにしたいんですよ。ていうのも私、ずっと本当に真下のことお姉ちゃんみたいに私が甘えてきてたので、本当にね、お姉ちゃんにしたいんですけど、でも面白いところもあって凄いノリがいいので、本当にお姉ちゃんにしたら絶対楽しいなって思うので、真下が好きです」
真下華穂「ありがとう。じゃー藤崎華穂になります」
藤崎未夢「やったー」


小越春花「私はお姉ちゃんが欲しくて。でもこの研究生の中で凄く候補がいっぱいで。ましもんと、なーたんと」
小見山沙空「また脅したんだ」
古澤愛「はぁ?(客笑) 脅してない、脅してない」
小越春花「そうなんですよ。さっき言われて」
メンバー「あー」
古澤愛「してない、してない」
小越春花「ちょっと怖いからね、言っとこうかなと思って。なーたんと千伽奈ちゃんと、あと誰だっけな、そこのゆめたんです。他にも候補はいっぱいいるんですけど、でも選べないなと思って。やっぱり私はみんなから、研究生のみんなから大好きだよって言ってもらえる妹になれるように、今日も可愛がってもらえるようにいっぱい媚を売ろうと思います」客笑


(2列目)

山崎美里衣 → 声が本調子ではなく、お客さんも一緒にキャッチフレーズを言ってもらう

「私がお姉ちゃんにしたい人は、真下華穂ちゃんです。その理由は、華穂は一番話を親身に聞いてくれたり、その上で正しい回答をくれる。そう、お母さんみたいなところがあるから、ちょっとお姉ちゃんみたいで大好きです」
真下華穂「ありがとう。凄い嬉しい」
山崎美里衣「今日はこんな声なんですけど、見た目だけでも可愛くいきたくてぱっつんにしてみました。なので、ちょっと雰囲気は変わったんですけど、どこにいても見つけて欲しいです」


大塚七海「私は小越春花ちゃんを妹にしたいなって思います。なんか、冷蔵庫に入ってるプリンを私が勝手に食べて怒られたいですね」客笑
真下華穂「そういう願望?」
誰か「ドMかって」
大塚七海「ドMではない」
真下華穂「食べたでしょ!って言ってほしいってことね」
大塚七海「そうそうそう。可愛いなと思って。私、弟がいるんですけど、なんか、弟はちょっと生意気なんで、私の弟は」
真下華穂「年齢とかじゃない? そういう時代なんだよ、たぶん」
大塚七海「そうなのかな。妹がほしいなって思うので、そうなんですよ」


古澤愛「私が妹にしたいのは沙空って言おうとしたんですけど、でも皆さんご存知の通りあの子は凄い生意気じゃないんですか。でもちょっと、なんかたまに甘えてきてくれるところが可愛いなって思って妹にしたいなって言おうと思ったんですけど、でもさっき「脅された」とか言って。沙空見てる? 今から行くから覚えといてね」客笑
メンバー「怖いよ」


古舘葵「あおのお姉ちゃんにしたい人は、曽我部優芽なんですけど。理由はたった一つなんですけど。優しいとか何かそういうのじゃなくって、白いから、お姉ちゃんになったら遺伝であおも面白くなるんじゃないかなって思いました」
曽我部優芽「泣きそう」
古舘葵「でもあおは白い優芽が好きだよ」
曽我部優芽「ありがとう」
古舘葵「白い優芽の妹になって、白くなれるように今日も頑張ります」


安藤千伽奈「私の姉妹にしたいメンバーは、長女が愛で」
古澤愛「愛? 大丈夫?」客笑
安藤千伽奈「大丈夫。で、次女が妃乃ちゃんで」
三村妃乃「年下だけどね、一応ね」
安藤千伽奈「そうなんだよね。で、妹が小越がいいなと思ってて。なんか、愛は見た目がちょっと奇抜じゃないですか。それでメイクとか上手いからその話をしたくて。で、妃乃ちゃんは勉強が出来るからちょっと教えてもらいたいなと思って」
三村妃乃「家事ができないから全部妹になすりつけちゃう」
安藤千伽奈「じゃあいいです。で、妹の小越は、なんかね、私の名前出してくれるとは思ってもなくて凄く嬉しくて。で、なんか、その小越の自己紹介が始まる前から小越いいな、可愛いなって、最近ね、仲良く「千伽奈ちゃん、千伽奈ちゃん」って言ってきてくれるので「あっ、小越可愛いな」って思ってたので、ちょっと名前出しました。私も日本語が上手くできなくて皆さんに通じてるかわからないんですけど…」


三村妃乃「私はこう見えて長女なんですよ。こう見えてね。妹と弟がいて、お姉ちゃんがいないんですよ。で、私、お姉ちゃんほしいなと思って。メンバーだったら真下華穂ちゃんがお姉ちゃん、優しいんですね。理由としては優しいだけじゃなくて、怒ってくれるんですよ。なんか私が失敗しちゃった時に怒ってくれる人ってなかなかいなくて。そういう時に怒ってくれる華穂が凄いお姉ちゃんに欲しいなって思うし、あと私、部屋に蛾がいたことがあったんですよ。めっちゃ泣いちゃって。そしたら掃除機持って駆けつけてくれて」客笑
真下華穂「そうだね。走ったよ」
三村妃乃「本当にそういう頼れるお姉ちゃんなので…お姉ちゃんなのでってお姉ちゃんにしちゃった。だから公演でも頼りつつ、自分でも精一杯頑張ろうと思います」


(3列目)

曽我部優芽「私が姉妹にしたいメンバーは對馬優菜子なんですけれど。私の親と優菜子の親同士も仲が良くって。もちろんNGTに加入してから知り合ったんですけど、なんか業務的な連絡を取り合ってるだけだと思ってたら、優菜子に送るような、そういう他愛もない話を私の母にも優菜子のお母さんが送ってくれてるらしくてっていうぐらい本当に仲良しみたいで、もうこれは遺伝子が仲がいいんじゃないかなって思います。あと余談なんですけど、さっきはるがなかなか優芽の名前出してくれなかったじゃないですか。裏で、はるが優芽の目の前に来て「あっ、ゆめたん…でも違うな」って言って帰っていったんですよ」客笑
メンバー「えー?」
曽我部優芽「もう嫌だと思って、凄いこうやって(手を上げて)アピールしました」


川越紗彩「私が姉妹にしたいのは、私、兄がいるんですけど実際に。でも下がいなくて。下ほしくて。なので、沙空可愛くない? よくなんかニコーって甘えてくるんですよ。だからちょっとさっき沙空が言った通り、物とかけっこう与え気味なんですけど、妹にするんだったら沙空がいいなってけっこう前から思ってたんですよ、実は」
真下華穂「沙空もお姉ちゃんにしたいって言ってたよね」
川越紗彩「だからちょっと両想いだから、今度お出かけとかもしたいなって思います。なんかおごっちゃうかもしれない、ちょっと貢いじゃう。でも今日も仲良く公演をやっていけたらいいなって思います」


真下華穂「私がきょうだいにしたいメンバーは凄くたくさんいるんですよ。私も長女なんですけど、だからお姉ちゃんほしいなって希望を持って加入したんですけども、この同期に上の子がいなくてですね、妹が増えたようなもんで、本当にみんな可愛くって誰も選べないんです、本当に。お姉ちゃんであり、たまにはお母さん?って言われることもあって。だから私はみんなのお姉ちゃんになれるように頑張りたいと思います」


佐藤海里「私はですね、最年少中2だよね? 中2のみんなを妹にしたいなと思って」
真下華穂「中2トリオね」
佐藤海里「私、年下の女の子がマジで大好きなんですよね」
真下華穂「わかる。面倒見たくなるってことね」
佐藤海里「そう、面倒見たくなるし、可愛いから、私実際化粧品とかもめっちゃあげちゃうんですよ。「これいる?」とか、いるいらない聞かずにもうあげちゃうの。「もう似合うから」って言って。それぐらい私ちっちゃくて可愛い子が好きなので、今日は、私はもう18ですが、皆さん…」
高橋七実「まだまだ」
真下華穂「まだまだだよ!」
佐藤海里「ごめんね、ごめんね。そうだね、まだまだいけると思うので可愛く頑張ります」


高橋七実「私のお姉ちゃんにしたいメンバーは三村妃乃です。私自身長女なので、お姉ちゃんが欲しいなっていうのがあって。妃乃、年下なんですけど、凄い妃乃、歌が上手くて。だから私凄い歌うの好きなんですよ。だからカラオケ仲間がほしいなって、お姉ちゃんだったら一緒にデュエットとかできるかなと思ってほしいなって。妹には海里ちゃんが欲しいです」
佐藤海里「(私)年上じゃない?」
高橋七実「確かに。位置が逆だけど、でも海里ちゃんはほんと面白いから、家に1人いたら絶対楽しくなると思う」
メンバー「確かに」
高橋七実「だからそんなお姉ちゃんと妹。妹じゃないけど、みんなで楽しく頑張りたいと思います」

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