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【速報版】高木由麻奈 劇場最終公演レポート (卒業公演)

2019年5月18日 SKE48劇場 チームKII「最終ベルが鳴る」公演 18時開演

※セットリスト後

◆VTR

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◆Ex01.完璧ぐ~のね (高木由麻奈北川綾巴太田彩夏水野愛理白井琴望上村亜柚香竹内彩姫)

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◆Ex02.UZA

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◆VTR (活動の軌跡)

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◆Ex03.桜の木になろう

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■卒業セレモニー

・ファンの皆さんからの花束をプレゼント


ある方からのお手紙 (代読:内山命)
由麻奈、卒業おめでとう。

その場にいてあげられなくて、見送ってあげられなくてごめんなさい。ちょっと今忙しくて、手紙短くなっちゃうかもだけど精一杯のメッセージを送ります。

SKE48 1回目の組閣で同じチームになってからの付き合いかな?

同じチームになるまでは「大人っぽい子だなー」くらいに思ってて、同じチームになってからも最初は「それなりに大人しい子だな」と思っていました。

いつ頃からだろうなぁ~、君のネジが外れ始めたのは(客笑)

何がきっかけだったかわからないけど、1本飛んで行った頭のネジを見送ってから、今の由麻奈になるまではあっという間だったように感じます。

急に笑い出すのも、急にテンション上がるのも、急に怒るのも、泣くのも、テンション下がるのも全てが瞬間湯沸かし器レベル。見てて面白いです。褒めてるよ。

本当の最大の謎は、意味わからんくらい私をリスペクトしてくれていることです。論文だっけ? 私について書いてくれたの。

高木由麻奈「そうでございます。高柳さんですね」

未だに何を書かれたのかちょっと知りませんが、ほんと人生で自分のことを論文に書かれるなんてことが起きると思わなかった。そんなあなたのことを書いたら、こんなお手紙になってしまいました。

SKE48での経験、感じた楽しい気持ち、喜び、苦しみ、怒り。成長した自分に胸を張って、卒業したら自分のやりたいことに今まで以上まっすぐに生きていって欲しいなと思います。

由麻奈にとって毎日がキラキラした卒業後の人生を歩めることを願っています。

高柳明音より

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ある方からのお手紙 (代読:竹内彩姫)
由麻奈へ

卒業おめでとう。

由麻奈は4期生としてSKE48に入ってきて、最初の印象は、まゆゆさんに憧れてる凄く真面目そうな子。

お仕事で一番印象に残っている出来事は2人でのラジオ収録。番組で使う箱に落書きをし始めたのは私たちが最初だったよねーって最近も話してたけど、実はあの収録の時、由麻奈に対して多分絶妙なツッコミをしてしまい、「嗚呼、絶対嫌われた」って思ってました。

それからはチームも違って先輩と後輩っていう仲が続いてたかな。

仲良くなった一番のきっかけはチームKIIで一緒になった時かな。

初めての組閣で最初はめちゃくちゃ不安だったけど、今思えばその不安は何だったんだっていうぐらい凄いチームだったよね。

公演名誤爆事件という(客笑) SKEの伝説に残ると思われる出来事がありましたが、最高に面白いスタートだったなって思ってます。

同じチームになってたくさん話すようになって、仲良くなっていって、由麻奈の魅力にどんどん惹かれていきました。

最近は色んな場所で特技を活かしてマラソンしてたり、映像作ったり、音楽作ったり、DJしてたり、コンサートとかでも凄く楽しそうで、最近はテレビでミュージカルを披露していたり、「えっ、この人何者なんだ」って思うぐらい色々披露していて、「この人凄いよ、運営さん。もっともっと魅力活かしてあげて」って思ったりもしました。

由麻奈は自分だけではなく、たくさんのメンバーの魅力も引き出していて、イチSKEファンとして由麻奈には凄く楽しませてもらいました。

新たな可愛い子を発見させてもらったり、普段見れない推しメンの可愛い部分を見させてもらったり、これから由麻奈がいなくなったらどうするんだって思ってるファンの方がたくさんいると思います。私もその中の1人です。

そんなたくさんの魅力がある由麻奈。SKEの活動の中で悔しい思いもしてきたよね。

最近「あの時もっとこうしてたら違ったのかな」って話したりもしたよね。

でもその過去があるから今の私たちがいるんだもんねって、悔しいことがあっても最後は前向きに進んでいく姿はいつも素敵だなって思ってます。

由麻奈は後輩で年下とは思えないぐらい話しやすくて、くだらない話も真面目な話も色んなこといっぱい話してきたよね。

あんまりこういうこと恥ずかしくて言わないけど、由麻奈がいてくれて、仲良くなれて本当に良かったなって思います。

SKE48に入ってきてくれてありがとう。たくさん笑わせてくれて、力になってくれて、たくさん楽しませてくれて、素敵な思い出を作ってくれて本当にありがとう。

これからの由麻奈もずっとずっと応援してます。何かあったらくだらないことでも何でも連絡してね。

また、家のキッチンで1人で洗い物しながらノリノリで歌って踊る動画とか送ってきていいからね。

由麻奈のこれからが最高に素敵なものになりますように。

改めて卒業おめでとう。

SKE48卒業生・古川愛李より

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ファンの皆さんにメッセージ
高木由麻奈「ということでね、本当に皆さん今日は卒業公演に足を運んでくださってありがとうございます」拍手

「ありがとうございます。(大きな花束持つの)ちょっとやっぱ無理だ。凄い重たいよ、まきちゃん多分無理だよ。ぴよすなぜ」客笑

都築里佳 → サっと花束を持ってあけ、立ち去る

高木由麻奈「ぴよすね、最後の4期生なんですけど、同期として。あとね、2人実は同期がいて。にいみさんと諏訪さんっていうマネージャーさんなんですけど」客笑

都築里佳「でも諏訪どっか行っちゃった」

高木由麻奈「そう、どっか行ったな。でも同期やな。ということでぴよすね、あれから出てくれたよね、ジュエル(BD)から実は出てたんですよ。「出たい」っていうのを言ってくれて、一緒にユニットできたのでほんとにありがとね、覚えてくれて」

都築里佳「ちょっと難しかった、意外と」

高木由麻奈「で、来てくれたメンバー、綾巴たんとか、谷と…」
メンバー「おしちゃん」
高木由麻奈「あっ、おしちゃん! おしちゃん、声が出なくてUZA、ダンサーとして踊ってくれたの。もう本当にね、踊りだけはね、昨日の夜まで練習してくれてて。すいません本当に」

青木詩織「(やっとの声で) そうなんですよ」客笑

高木由麻奈「本当に声が出ないんだよね。わかるよ、ありがとね。ありがとね、本当に来てくれて、ありがとう。ということで、本当にメンバーみんなに支えられて今日迎えることができました。

そしてですね、この9年間私は、そうだな、最初はさっきその映像にあったんですけども本当に全然自信がなくて、何だろう、あんまり目立ちたくないっていうのが正直なところだったんですよね。

だから…ちょっと待ってね、泣きたくないの、本当に泣きたくないの。

で、自信がなくって、そんな中でまぁファンの方もね、「どうやって応援したいんだろう」とか前に出たいっていうそういう気持ちがあまりなくて、なんか前に出ると、なんだろうな、何かを言われたりすることが多くなったりするじゃないですか。

でも、なんかその分愛してくれるファンの方もいるし、なんかこの9年間で本当に凄い自信がついて、なんだろう、まぁ何でもできるって言ったら違うけど何でも挑戦してみようっていう気持ちにそれが変わって。

なんか失敗することが凄い怖かったんですよ、何事にも。でも失敗して、それを受け入れて、またその失敗を活かして成功するっていうのが私の中で考えとしてできあがって。

本当に挑戦することが怖くて、挑戦して失敗するくらいなら挑戦しない方がいいかなとか。でも何も挑戦しないと自分にプラスにならないし、その、なんだろうな、なんかそういうのを恐れてチャンスを逃すのは違うなっていうのをこのSKE48と、ねぇ、そうやって応援してくださるファンの方から凄く学びました。

なんか9年間で自分のけっこう中身が変わって、そうやってちゅりちゃんも「ネジがぶっ飛んだ」って言ってくれてるけど、なんか本当にああいう先輩がいて、なんかステージの楽しさとか自分らしくやっていいんだっていうのがあって。別にそれで自分らしくやって嫌われたっていいやって思えたんですよね。

別にそれだったら全然自分を好きになってもらわなくて構わないって思えたし、自分らしい姿を見せて、それを好きって思ってもらえるように頑張ろうって思うことができました。それを本当にあの時代のチームKIIから学ぶことができました。本当に先輩にも感謝しております。

そしてファンの方と出会えたこととかもそうなんですけど、本当にメンバーとね、たくさん、なんだろう、時間を過ごすことが多くて。なんだろうな、正直別にSKEにまだいたいって気持ちはあるのかな? なんか今はね、スッキリしちゃってるから、なんか新しい挑戦したいことがあるから、なんかその道に向かって頑張ろうっていうのがあるから、なんか、まぁ寂しいけど、本当にみんなと会えなくなるのは。

でもなんかね、私も公演見に来たいし、みんなともね、卒業後も会いたいなって思ってます。

本当にメンバーには支えられて、けっこうなんかなんだろうな、悲しい時とか絶対近くにメンバーいたし、でもそれって本当はライバルだから別に助けないっていう手もあるじゃないですか。

でもずっと支えてくれて、言葉をかけてくれて、本当にたくさんなんかみんなから愛をもらって、ファンの方からも愛をもらって、なんか本当に濃厚な9年間でした。

で、私はそのSKEを活動するにあたって誰よりもこの活動を楽しもうって思って、その映像を作ったり、音楽を作ったりするようになって。

で、映像もその最初は松井玲奈さんがさっきの映像もあったように、その由麻奈に曲を作って欲しいっていうのでああいう形で豊田スタジアムで曲を作ることができて、ああいう時間が与えられて、本当に。なのでそういうのを見てくださってる方がいてもう感謝しかないんですけど、そういうところで自分らしさを発揮して来れたかなって思っています。

そしてね、もう本当に何だろう、何よりスタッフさんにもたくさん迷惑かけたし、衣装さんやメイクさんも可愛くメイクしてくださったり、本当にスタッフさんにはたくさん感謝しています。

なんかね、もう言いたいこといっぱいあるんだけど、本当にもう本当にみんなが大好きなの。だからね、もう正直ね、今だから言っちゃうけど、もうなんかみんなのことライバルっていうよりも仲間感が強すぎて。なんか愛情があまりにも出すぎちゃって、誰かのこと抜かしたいとかそういうの思わなくなっちゃった(涙) ごめんなさい、本当に応援してるのに。やだよねー。

ありがとう。(内山命が持ってきたティッシュで涙を拭う)

こうやってね、ティッシュをくれるメンバーもいて。ほんとに、なんだろうな、でもそれが私のなんかきっかけ? 卒業するきっかけにもなったし、新しいことに挑戦したいっていうのもあったので、なんか、もしメンバーが今後困ったこととか悩んだこととかつまづいたこととかあったら、もう私はずっと味方でいるし、もうずっとずっと助けて支えていきたいなって思ってます。

そう、もう大丈夫。みんな伝わった?

本当にみんなのことが大好きなんですよね。本当に応援してくださった方も本当にありがとうございます。色んなね、ワガママとかも言って来ちゃったと思うんですけど、本当に皆さんと、ここに入ってなかったら皆さんとも出会えなかったし、メンバーとも出会えなかったし、スタッフさんともメイクさんとも、もう衣装さんとも誰とも出会うことができなかったので、今本当になんか、SKEってまた改めていい場所だなって思うことができました。

そしてですね、そうそう、私凄いなんか、みんなに「今後何するの?」って凄い聞かれて。なんか、まぁこの卒業公演で皆さんにお伝えしますって言ってたんですけど、あのーね、何すると思われますか?(客笑) なんか予想して」

客「ユーチューバー」

高木由麻奈「ユーチューバー。確かに映像編集できるしね。じゃあちょっと」

客「DJ」

高木由麻奈「あっ、DJ。曲作れるからね。もう本当に誰か当てるかなって感じなんですけど。あのーね、私はね、あそこです、United Kingdomに行きます

どこ?ってなると思うんですけど、イギリスに行くんですけど、ビザが通ってですね、私のビザがYMSビザってやつで、2年間イギリスに行けるやつなんですよね。で、それでやっぱりさっきも言ってたけどミュージカルとか音楽とか、あと英語を学びたいっていうのが凄くあって。日本では、一応ね、自分の中ではやってたんですけど、なかなかね、ちゃんと現地で暮らしてっていうのもやってみたいなって。みこってぃ、鼻(客笑)

内山命 → ティッシュを持っていく

ごめんなさいね、このタイミングで。そうなんですよ。それでまぁ、そうそうそう、ちょっとね、遠く離れた場所に行って。でもそうやってね、先ほど言われたのに、なんかその現地から色々発信ツールをしていきたいなと思ってて。InstagramとTwitterはそのまま引き継いて行くんですけど、YouTubeとかもね、イギリス発信でやってこうかなっていうのはありまして。

ただね、私普通に向こうで全然バリバリ働いちゃうんで、なんだろうな、土日とか休日になっちゃうんですけど、まぁそういう時間がある時に向こうから発信をしていきたいなって思っております。そうなんでございます。

そうだからたぶんね、これからなんか「えっ?由麻奈留学?」ってなると思うんだけど、留学だとちょっと話が別だから、難しいね。「イギリスに行く」ぐらいでいいかな(客笑) そんな気持ちでいてください。

そう、であとね、イギリスになんかもしかして僕詳しいよ、私詳しいよって方がいたらTwitterとかInstagramに「詳しいよ」って書いてください(客笑) なんか色々教えて欲しいです。

一応ね、自分ではそのビザが通った時が1月かな?とかなんですけど、そっからね、けっこう倍率が高いって言われてるんですけど、なんか私、運だけはもう本当にめちゃくちゃ良くて、その何年かして当てる方とかもいるんですけど、だいたい抽選なんですけど、四年に一回当たったよ、四年間応募して当たったよっていう人もいれば、私はもう一発で当たりましたって感じなんですけど。そうそうそう、運だけはいいんで、なんかまぁね、まぁ今後も楽しく生きていくでしょうという感じで思っていただければ幸いでございます。

はい、ということでね、なんか、なんだろうな、もう本当は入国しなきゃいけない時期入っちゃってて。そうそう、だから多分すぐトーントーントーン、バイバイって感じになっちゃうんですけど、あのほんとにね、セントレアとかにお見送り来なくて大丈夫ですからね(客笑)

大丈夫ですよ、本当に。ありがとうございます、本当にね。

ということでね、本当になんだろうな、私ね、凄い私のファンじゃない方も、そうそう、これ凄い言いたかった。私の推しじゃないよって方ももうみんなまっすぐにさ、私の推しの方もね、みんなまっすぐにSKE48を応援してくれてるじゃん。それが見てて本当にね、なんか、なんだろうな、可愛いなと思って見てたんですよ。

でね、なんかもうSKEって本当にいい場所で、なんかなんだろうな、今はまだその何だろう、芽が出なくても、なんだろう、これから頑張っていこうって皆さんがね、これからのSKE48を作る人でもあるし、だからそれを自信持って、もう「私の推しはこの子です!」っていうのをちゃんとね、発信していってくださいね。大丈夫かい?」

客「はーい」

高木由麻奈「もう本当になんか、なんだろうな、もう本当にめっちゃくちゃSKE本当におすすめする。まぁ来てくれてるからもう知ってると思うんだけど」客笑

「本当に、本当にSKEっていい場所なんですよ。みんなも優しいし、なんかね、本当にいい場所なんで、これからもSKE48をね、愛してあげてください」拍手

「もう全部言ったかな。でももしなんか2年経たずに帰ってきても、「えー帰って来たんかい」って思わないでくださいね(客笑) それはいつ帰ってくるか本当にまだ、好きな時に帰ってきていいんで全然あれなんですけど、まぁ今はね、もうそれに向けて準備を、お荷物を入れてっていうのやってるんで、ね、そういうのをよろしくでございます。お願いします。本当にありがとうございました」拍手

「言い残したこと、あとまあね、今日もたくさん友人が見に来てくれて。ほんとごめんなさいね、プライベートの話になってしまって。なんか私本当に友達にも支えられて、そのプライベートで凄い支えられたからこそ、なんかここで自由にやって、なんかガーンってなっても「なんか別に気にしないで」みたいな感じの友達とかもいたりしてくれたからさ、なんか「じゃー気にしなくていっか」とかそういう風に思えたりとかしてたんで、もう本当に友人にも感謝しております。

そしてファンの皆さんはもう本当にありがとうございます。ということでね、もう話したかな、私ちゃんと全部。もう話したかな?」

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※15分43秒

高木由麻奈「さきぽん?」
竹内彩姫 → 涙

高木由麻奈「なんかさ、全然あれっ?みたいな。みんななんか笑顔じゃね?みたいな(客笑) さきぽんだけ泣いてくれて」

斉藤真木子「本当にノリノリのYouTube見てるみたいで本当に楽しかった」

高木由麻奈「ありがとう、嬉しい」

斉藤真木子「かっこいい先輩の背中ってまた新たな、何て言うんですか、芸能界でどこどこ事務所に所属しますって言って去る先輩も、この業界から引退しますっていう先輩だったりとか色んな卒業の仕方ってあると思うんですけど、「ユナイテッドキングダムに行きます」っていうメンバー、今回初めて過ぎたので、私もけっこう動揺を隠せないんですけれども、またこういう道もあるよっていうことを改めて示してくれた、本当に誇り高いメンバーだと思います。

だからなんかね、時間っていうものが、ファンの皆様もなんか遠くに行っちゃう感じはすると思うんですけれども、この今の世の中だからこそより近くで感じれることも由麻奈も考えてくれると思いますし、由麻奈ちゃんが飛び立った後も、自慢になれるようなそんなグループでいれるように私たちも頑張っていきたいと思います。本当に由麻奈ちゃんお疲れ様でした」
高木由麻奈「ありがとうございます」拍手

「メンバーもね、みんなイギリスに遊びに来てね」

「こういうキャラで色々発信ものをするんで、これからもずっとそばにいるよって言ったらちょっとなんかウソになっちゃうけど、常にね、皆さんとはコミュニケーションをとっていけれたらなと思っておりますのでよろしくお願い致します」拍手

「ということでね、最後の曲に参りますか。ラストでございますよ、皆様。UZAとか、あと桜の木になろうとか、あとぐーのねはまゆゆさんが大好きで。でもあんまりまゆゆ好きって言っちゃうと…ひかれると思ってあんまり言えなかったんだけど、もう卒業だから言っちゃえと思ってああいうカタチになったんですけど、UZAはね、本当にみんななんか、体調悪い子とかもいながらも凄い覚えてくれて本当にありがとうございますって感じなんですけど。

で、UZAをやって、桜の木になろうでみんなとの2ショットを色々見てて、そしたらだんだん昔を写真を遡ってったら色んな思い出が浮かんできてみんなに凄い送りつけたよね。懐かしい写真をみんなに送りつけたりしてたんですけど。それで桜の木やって、次が最後の曲なんですけど、私はね、イギリスに行くっていうカタチなんですけれども、この歌に乗せて、前を向いていきたいと思います。ということで、聴いてください。前しか向かねえ」


◆Ex04.前しか向かねえ

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(曲終了後)

高木由麻奈「29日のツアーも実は出させていただくんですけど、今日劇場公演はこれで最後ということで、もうたくさんの思い出がいっぱいあるんですけど、この思い出を背負ってイギリスにいきたいと思います」拍手

「行ってきまゆゆということでね、本当にまゆゆ大好きなの。でもあまり言えないじゃん。それを使ってさ、私売れようとしてるみたいな感じで思われたらどうしようとか。だからそういうのね、言えなかったけど大好き、本当になの、まゆゆ」

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一列礼後、捌ける直前に
高木由麻奈「みんな可愛い可愛い後輩ちゃんたちも、可愛い可愛い先輩たちも本当にね、みんな本当にみ~んなが大好きで、ファンの方もみ~んな優しくて大好きで一生懸命なところとか、私はなかなかこう凄く深くなる趣味とかがあまりないので、みんながそんなにね、たくさんSKE48にハマってくださって、応援くださってることが本当に嬉しいです。そしてね、最後にね、私のキャッチフレーズをやりたいと思いますので。はい、いきますよ。

you you ゆまな あなたの?(ゆまな) I 愛 あなただけの (ゆ・ま・な!) ありがとう」拍手

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