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NGT48研究生 自己紹介MC「キャッチフレーズについて」(2019/1/26)

2019年1月26日 研究生「PARTYが始まるよ」~研究生の息吹を感じて!~公演 17時30分開演

お題:キャッチフレーズについて

(1列目)

小見山沙空「NGT48のテニス少女! み~んなのハートに (ナイスショット!) ありがとうございます。あなたの隣までアドバンテージ。小千谷市出身 14歳 中学2年生の小見山沙空です。よろしくお願いします」

「私のキャッチフレーズは最初にテニス少女っていうワードがあって、その次にテニスの用語みたいな、アドバンテージっていうやつがあるんですけど、それを頑張って繋げたキャッチフレーズとなっております。ちょっと頭をフル回転させて頑張って考えてみました」
メンバー「アドバンテージはどういう意味ですか?」
小見山沙空「アドバンテージは、テニスで言うと勝つ一歩手前みたいな。リードしてるってことだから、もう一歩で行けるっていう」
メンバー「ありがとうございます」「テニスの知識が1つ増えました」


對馬優菜子「佐渡島~ 万代島~ みんなが行きたいのはー? (つしまー!) ありがとうございます。青森県出身 17歳の對馬優菜子です。よろしくお願いします」

「キャッチフレーズ、佐渡島・万代島ってやってるんですけど、私の苗字が對馬なので、對馬(つしま)の島にかけてちょっと新潟の島をちょっとお借りして万代島と佐渡島をお借りしてちょっとやらせてもらってるんですけど、よくファンの方とか色んな方に「オレもつしまに行きたいよ」とか言ってもらえるので、ちょっとね、なんかいいじゃないですか。だから皆さんつしまに来てください」


藤崎未夢「日本のノッポな山と言えば~? (富士山!) NGTのノッポな人と言えば~? (ふじさきさーん!) ありがとうございます。いつか富士山みたいに日本のシンボルになりたい、18歳の藤崎未夢です。よろしくお願いします」

「私のキャッチフレーズはですね、藤崎なので富士山から取ってるんですけど、NGTの中で一番身長が高いというところからも日本の一番高い山ということで富士山からとったんですけど、ちょっと最近小見山沙空さんに身長を越されそうでして」
小見山沙空「今162ぐらいありますね」
藤崎未夢「166ぐらい、推定」
小見山沙空「そう、キャッチフレーズもブチ取ってやろうと思って」
藤崎未夢「そうなんですよ」
小見山沙空「小見山さんって言ってもらえるようにね」
藤崎未夢「しかも小見山だからちょうど山で。なのでキャッチフレーズを取られそうなんですけど、まだ今のところこの中では身長一番高いので、身長活かした大きなパフォーマンスをしていきたいと思います」


寺田陽菜「新潟を照らすのは~? (てらひなー!) ありがとうございます。中学3年生 14歳のてらひなこと寺田陽菜です。よろしくお願いします」

「私の自己紹介を確かみりぃが考えてくれた気がするんですけど」
山崎美里衣「ちょっと色んな人の考えすぎて」
寺田陽菜「そう、みりぃほとんどね、みんなの考えてくれて。たぶん新潟出身で新潟で、なんか照らすの「照ら」と寺田の「寺」をかけてるのかなって思うんですけど。たぶんなんですけど。次の公演から是非たくさん言ってもらえると嬉しいです」


小越春花「はる なつ あき ふゆ 春夏秋冬。春だけじゃなく、一年ずーっと? (はるかの季節!) ありがとうございます。中学2年生のはるるんこと小越春花です。よろしくお願いします」

「私のキャッチフレーズは1年ずっと春花の季節にするために頑張ろうっていう凄い強い意気込みの。そうなんです、私最近ましもんに「はるかの季節だよ」って言ってもらえるのが凄く嬉して」
真下華穂「春花ワールドがちょっと独特すぎて。「はるかの季節」って言ったことあるっけ?私。今は言ったじゃん。でも「はるちゃん」とは言うけど(普段)「はるかの季節」とは」
メンバー「あれっ?」
小越春花「じゃー気を取り直して。それで私は名前が春花なんですけど、春だけじゃなくて、あと夏と秋と冬も全部春花の季節にできるように頑張ろうと思って」拍手


(2列目)

山崎美里衣「3ミリ、2ミリ、1ミリ、心の距離は? (ゼロミリ!) ありがとうございます。北海道から来ました、18歳の山崎美里衣です。よろしくお願いします」

「えっとですね、私のキャッチフレーズは3ミリ2ミリ1ミリ心の距離は0ミリって言ってるんですけど、ミリはとりあえず自分の名前にとっただけで、後は先輩の杏樹さんのキャッチフレーズって凄いノリがいいじゃないですか。だから私もリズム系にしたいって思ったんですよ。そんな時に思いついたのがこれでした。皆さんも私と心の距離を0ミリにするまで叫んでください。私も見に行きますので、皆さんのこと」


大塚七海「七つの海の~? (ななみー!) ありがとうございます。七つの海もみんなのハートも制覇します! (フー!) ありがとうございます。18歳のななみんこと大塚七海です。よろしくお願いします」

「私のキャッチフレーズは、私は七つの海で七海っていう漢字なので、その名前の通り七つの海のななみんにしたわけなんですけど、その次のフレーズは実はみりぃに考えてもらったんですよ。みりぃは本当にそういうセンスというか、私たちのアンコールのTシャツのデザインも考えたりしてくれて、なんかセンスがあるなーってずっと思ってるんですけど、そんないいキャッチフレーズをみりぃに考えてもらって。ありがとう」
山崎美里衣「そんなに褒めても何もあげないぞ」
大塚七海「だそうですけど、今日は皆さんをキャッチフレーズにもある通り制覇できるように頑張るので今日もよろしくお願いします」


富永夢有「いないいな~い? (えくぼー!) 私のえくぼにYouもハマっちゃうぞ! 新潟県長岡市出身 高校1年生 16歳のゆーちゃんこと富永夢有です。よろしくお願いします」

「私のキャッチフレーズは私のお母さんが考えたものと、みりぃが考えてくれたものを。いないいないえくぼはお母さんが考えて、「Youもハマっちゃうぞ」をみりぃが考えて。凄いね、悩んでたらパって考えてくれて」
大塚七海「しかもすぐ思いついて」
山崎美里衣「根がアイドルだからさ、やっぱ」
富永夢有「なので、皆さんにハマっちゃいましたとえくぼのコールをしてもらえるように精一杯頑張ります」


古舘葵「みんなのハートに~ (くっつき虫) ありがとうございます。あおの笑顔で雲ひとつない青空にします。東京都出身 最年少の14歳、あおちゃんこと古舘葵です。よろしくお願いします」

「そうですね、あおと言えばくっつき虫というのがあると思うんですけども、これはファンの方と一緒に頑張って考えたものなんですけれども、問題点がありまして。このキャッチフレーズをいつまでできるかっていう。よく考えてみたら…大人になったらくっつき虫って言ってもなんか大丈夫かなって感じに思っちゃうところがあるんですけど、その普通にくっつき虫してても大丈夫な年齢だとまだ思ってるので、そのそういうあおを今日はちゃんとくっつき虫見てください」


安藤千伽奈「あっちかなー?どっちかなー? みんなが見るのは~? (こっちかなー!) ありがとうございます。夢が夢で終わらないように、夢に負けないように、私は私らしく頑張ります。18歳の安藤千伽奈です。よろしくお願いします」

「私のキャッチフレーズの「あっちかな、どっちかな」のやつなんですけれども。あれ、杏樹さんが考えてくださって。なんか泊まりに来てくださった時に。いいでしょう。しかもね、私、布団がひとつしかないので一緒に寝たんですよ。いいでしょ?いいでしょ? その時にキャッチフレーズですどうするの?とか言って、「なんか千伽奈って人いないんで、本当に困ってるんですよ」って言って。そしたら「ん~」って5秒ぐらい空いたあとに「あっちかな、どっちかな」っていきなり言い始めて「なんだろう、どうしたんだろう、大丈夫かな」って(客笑) 凄い思っちゃったんですけど、そしたら凄い素敵なキャッチフレーズを考えてくださって、本当になんか今、研究生の皆とかは「携帯どこ行ったっけ? あっちかな?」って言うと「どっちかな」って私が言うと「みんなが見るのは」ってノってくれるので本当に助かってます。ということで、皆さんが研究生いっぱいいるので、どっち見ようかなと思ったら「こっちかな」ということでこっち見てください」


三村妃乃「火の用心! (はい!はい!) マイク一本 (ひののもと!) ありがとうございます。あなたの唯一無二になりたい。高校1年生 16歳の三村妃乃です。ひのちゃんって呼んでください。よろしくお願いします」

「私のキャッチフレーズはまず妃乃(ひの)で、名前を文字って。あと歌うことが好きなので「マイク一本ひののもと」っていうキャッチフレーズがあるんですけど、よくその後の「唯一無二」は何かってよく言われるんですけど、2期生オーディションの時の番号が62番だったんですね。で、その時から唯一無二の存在に、NGTにとって新潟にとって唯一無二の存在になりたいって言ってたらそのままキャッチフレーズにしようと思ったんですよ」拍手
メンバー「凄い」
三村妃乃「そうそうそうそう、だから、何て言うのかな、その唯一無二っていうのを単推しだって間違われる方も多いんですけど、そういうわけじゃなくて、NGTにとって代わりがいない存在でありたいなって思ってこのキャッチフレーズにしました。今日はね、マイクだけじゃなくて皆さんも妃乃のエネルギーのもとになってもらえるよう頑張るのでよろしくお願いします」


(3列目)

曽我部優芽「お蕎麦の国からやってきた、そばべじゃないよ! (そがべだよ!) ありがとうございます。ゆめと一緒にいい夢見てね。長野県出身の曽我部優芽です。よろしくお願いします」

「私のキャッチフレーズは、なんかもともと二つ考えなきゃいけなくって、ひとつ目が「あなたもあなたもいい夢~ 見てね」みたいな感じだったんですけど、それでもう一個がどうしても思いつかなくって母親に考えてもらった結果、今の「お蕎麦のなんたら」みたいな、なんですけど。そしたらみんなの前で披露した時に「お蕎麦のほうがいいよ」みたいな、「そっちにしよう」みたいな言われて。でもなんか凄い「いい夢見てね」のほうが良かったのに、と思いながら決まったのがこれなんですけど、無理矢理入れ込もうと思って「ゆめと一緒にいい夢見てね」を無理矢理ねじ込みました」


川越紗彩「海越えー 山越えー あなたの推しメンは~? (かわごえ!) ありがとうございます。皆さんの期待も超えられるように頑張ります。高校3年生 18歳のさあやんこと川越紗彩です。よろしくお願いします」

「私のキャッチフレーズはですね、今言った通り「海越え 山越え」と言って、私、苗字が川越で、ずっとどういうキャッチフレーズにしようってずっと悩んでたんですけど、とりあえず辞書かなんかで、Webの辞書で調べて、語尾に「こえ」とか「ごえ」が付くものってないかなって思ってけっこう調べたんですけど、結局「大声」とかしかなくて、「小声」とか。なんかしっくりこないなって思って地元の友達に相談したんですよ。そういうなんか、みりぃみたいなセンスいい子がいて。そしたらなんか「えっ? 海越え 山越え でいいじゃん」みたいな感じでスラーって言われて。でも確かに一番しっくりくるなと思って、自分でも。それで「海越え 山越え」にして、最後に「あなたの推しメンは?」ってつけたらアイドルっぽいんじゃないかなって思ってこのキャッチフレーズにしたんですけど、どうでしょうか?」拍手

「ありがとうございます。でも杏樹さんとちょっと被っちゃって。そう、「似てるね」って言われたんですけど、私、杏樹さん大好きなので受け継いでいきたいと思っています。皆さん、期待を一緒に超えていきましょう」


真下華穂「み~んなの心に (おじゃましも!) ありがとうございます。唯一静岡県出身 19歳のまっしーことK・A・H・O、かほ! 真下華穂です。よろしくお願いします」

「私のキャッチフレーズは皆さんの心にお邪魔させていただくキャッチフレーズなんですけれども、2個考えようってなった時に、みりぃがどっちかを考えてくれたんですよ。どっちかを考えてくれて、こっちのキャッチフレーズを自分で考えたのかどっちかはちょっと忘れてしまったんですけど、でも、「なんとかよろしくお願いします」とか「ありがとうございます」とかけっこう「ま」で終わるじゃないですか。「ありがとうございましも、よろしくお願いしましも」とかよく使ったりとかしてるんですけど。なので「おじゃましも、いいじゃん」みたいな感じになって、「あなたの心におじゃましも」ということに。みんなか。「みんなの心におじゃましも」たまに間違えそうになってしまうんですけど、そんな感じで。今日は皆さんの心まではお邪魔できなくても視界には皆さんにお邪魔させていただくので、害さないように一生懸命頑張ります」


佐藤海里「たっだいま~! (おっかいりー!) ありがとうございます。新潟県新潟市出身 高校3年生 18歳のかいりん、かいりこと佐藤海里です。よろしくお願いします!」

「おっかいりの「かいり」は名前から文字ったもので、あとけっこう日常で「おかえり」っていうのは使うので、その時に私をちょっとでも思い出してくださったら嬉しいなと思ってこのキャッチフレーズにさせていただきました。あと、なんかよく最初の走る部分、将来やらなくなっちゃうんじゃないかって、省いちゃうんじゃないかなって言われてしまうんですけど、私はNGT48でアイドル活動させていただく間は絶対これ省きませんので(拍手) 絶対本当にこれは誓います」


高橋七実「ルックミー ウォッチミー (ななみぃー!) ありがとうございます。宮城県出身 高校2年生 17歳のななみぃこと高橋七実です。よろしくお願いします」

「私のキャッチフレーズはですね、まず先にななみぃっていうニックネームを決めさせていただいたんですね。なんかななみんとかだとチーム8の佐藤七海さんだとか乃木坂さんにもいらっしゃったりとか被ってしまうと思ったので「ななみぃ」にしたんですね。そこから「みぃ」がつく言葉がないかなと思って、ちょっと謙虚すぎるってよく言われることがあるので自分を見て欲しいっていう意味も込めて「ルックミー ウォッチミー」にしました。今日は私のことをルックミー ウォッチミーしてくれたら嬉しいです」


(アンコール)

高沢朋花「朋花のともは? (月ふたつ!) NGTの堕天使と言えば? (ともちゃん!) ありがとうございます。二次元から来ました。信じるか信じないかはあなた次第! 中学3年生 15歳のともちゃんこと高沢朋花です。よろしくお願いします」

「私のキャッチフレーズなんですけど、「朋花のともは月ふたつ」っていうのと「堕天使」っていうのは入れたくて、考えてたんですけど、なんか最後に決めゼリフみたいなのがほしくて考えてたら、妃乃が考えてくれて、「信じるか信じないかはあなた次第」っていうのを考えてくれたのでこのキャッチフレーズになりました」拍手
三村妃乃「我ながらセンスあると思うわ」
高沢朋花「たくさんコールしてもらえるように頑張ります」


渡邉歩咲「たいていのことはー? (生活に支障はなーい!) ありがとうございます。ステージ上では化学反応を起こしたい。山形から来ました、渡邉歩咲です。よろしくお願いします」

「今日はここにいらっしゃった皆さんに感謝して、皆さんに負けないくらい頑張ります」


古澤愛「はい、たっ…あっ、たいていじゃない(客笑) 間違えました、ごめんなさい。インパクトが強いからさ、頭に」

「愛と書いて? (まなー!) ありがとうございます。皆さんにたくさんの愛を届けたい。茨城県出身 18歳の古澤愛です。よろしくお願いします」

「もう失敗をやらかしたんですけど、昼公演の時よりもいいパフォーマンスができるように精一杯頑張るのでよろしくお願いします」


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