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【速報版】松村香織 劇場最終公演レポート (卒業公演)

2019年5月2日 SKE48劇場 チームKII「最終ベルが鳴る」公演 17時開演

※アンコール以降

◆EN01.シャムネコ
◆EN02.メロスの道


■VTR (活動の軌跡)

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◆EN03.不協和音後藤楽々センター

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◆EN04.ぐぐたすの空

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◆EN05.裸足でSummer

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◆EN06.47の素敵な街へ

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■VTR


◆EN07.ありがとうは言いたくない (松村香織)

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■卒業セレモニー

松井珠理奈が登場し、花束贈呈

松井珠理奈「これ全然サプライズじゃなくて、かおたんが声をかけてくれたので、調整してやってきました」
松村香織「最後におじゅりはいてほしいなと思って」

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斉藤真木子からのお手紙
松村香織ちゃん

2016年の生誕祭で一度手紙を書きました。こうして今日またかおたんに手紙を書く日が来るなんて思わなかったよ。

9月の卒業発表から約半年。いつ辞めるの? まだいるの?って言葉が飛び交うことも少なくなかったけど、そう言って笑いあえるのもなんだか楽しくて、卒業コンサート、最後の握手会、最後の撮影、最後の○○っていうのが増えてきて、ついに来月の予定にはかおたんの名前が入ってこなくて、「あのイベント楽しみだね」とかも言い合えなくなることが寂しかったです。

9年間、歌や踊りが苦手なかおたんが唯一自分の武器として手に入れた個性や発想力や独創力、私にも、そしてどのメンバーにも真似できない形でSKE48の新しい入り口をたくさん作ってくれました。

周りと違うことをやって批判された時も、うまく嵌って絶賛された時も、どんな時もそばで見ていたけれど、いい時も悪い時もその度に大きなプレッシャーに悩まされて追い込まれて、禿げたり痩せたり、私たちにも知らない悩みをたくさん抱えて今日まで色んな逆境を乗り越えてきた姿がこんなにもキラキラ輝いて見える今が心の底から本当に嬉しいなって思います。

かおたんは6期生やドラフト1期生、研究生時代にはたくさんの後輩を育ててきたことは有名な話ですが、先輩である私にもたくさん力を貸して、チームに寄り添ってくれました。

私が研究生になって、後輩なのに年上だという絶妙な立場で最初は「真木子さん」と呼ばれていたはずですが、当時の私たちを否定することなく、時には「いつメン、いつメン」といじってくれて、降格した私たちの居場所を作ってくれました。 (ざわざわ)

私たちの暗黒時代を今こうして笑って話せるようになったのも(客笑) かおたんのおかげです。

そんないつメンの生き残りも来月からはついに私1人になりました。

笑って話してくれるかおたんもいなくなってしまうので、また入ってきた後輩が「真木子さんって何で研究生になっちゃったんですか?」と目の前でネット検索をされちゃうのはどうしようかなって思ってます。(客笑)

でもあの頃を本当に青春時代だと心から思ってるから、話せる仲間がいなくなるのは本当に寂しいな。

当時のSKE研究生から唯一選抜総選挙にランクインしたことは私たちの本当に誇りでした。ステージに立つかおたんが初めてかっこいいと思えた。

そこから火がついたかのように、私たちの研究生公演がたくさんの方に評価されるようになり「今一番熱い公演がSKE研究生だ」と言われるようになって本当に嬉しくて嬉しくて、調子に乗って「会いたかった」公演と「PARTYが始まるよ」公演の2公演を同時進行なんてやってたね。

研究生になってしばらくはふてくされて、人生のどん底だった私たちを救ってくれたのはかおたんをはじめとする当時の3、4期研究生。そしてどれだけ檄を飛ばしても有無を言わさず死に物狂いでついてきてくれた5期研究生のみんなでした。あの時があるから今の私があると言っても過言じゃありません。感謝してもしきれないです。本当にありがとう。

それから何年もの月日が経っても、いつも頑固で考え方が一通りしかなく、頼る場所が見つからない私にいつも手を差し伸べてくれて、一番いい方法を一緒に考えて、時には夜中まで話を聞いてくれたこともあったね。

かおたんの前でなら素直に涙を流すこともできたし、どんなに理不尽でやるせない自分の気持ちにも整理をつけることができました。

優しい言葉はもちろん、時にはきつく叱ってくれて本当に感謝しています。

プライベートの面でも、14歳でこの世界に入った世間知らずで金遣いの荒い私をいつも気にかけてくれました。

まぁ私以外にも手にかかる人はいたと思うけど、それでもいつもみんなが頼る先はかおたんでした。

かおたんがSKE48を大好きなまま卒業してくれるのが本当に嬉しいです。中にはきっとこの世界の理想と現実に苦しんで思うようにアイドル人生が進まず、夢を半ばで諦めてしまうメンバーもいる中、自分の可能性を信じて最後の最後までアイドルを余すことなく堪能した姿は本当に誇らしいです。

かおたんの穴は簡単に埋まるはずないけれど、いま一度ここでみんなで力を合わせてこの壁を乗り越えなければいけない、ある種の試練だと思っています。

これからもこのグループは大きくなっていくだろうし、メンバーもたくさん増えていくだろうけど、私もワカテガチュウに負けないように頑張るね。

明日からもずっとずっと、おばあちゃんになってもよろしくお願いします。

かおたんの更なる幸せを心から願って、9年間お疲れ様。卒業おめでとう。

斉藤真木子より

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松村香織「ありがとう。凄い。まさか黒歴史を自分から踏みに行くなんて」客笑
斉藤真木子「これが最後だよ。一番最後」
松村香織「みんなもイジっていいよ」
斉藤真木子「やめなさいよ」客笑

「本当にかおたんのおかげだよね」
内山命「本当にね、恥ずかしいは、ほんと(客笑) 思い出せば思い出すほど恥ずかしいわ」
松村香織「こうやって言うとさ、ほんと知らないヤツがマジまた検索するから」
内山命「勝手な憶測でいっぱい書かれてまた苦しむんやで」
斉藤真木子「でも本当にそれは」
松村香織「いい思い出よ、本当にね」
斉藤真木子「でもそれがあっての今があるなと思ったし、色んなメンバーもこうやって増えてグループが大きくなってきて、なんか改めて思ったことだったので…」


大場美奈「絶対無理…読めない」

大場美奈からのお手紙
かおたんへ

今日で本当に最後なんだね。たくさんの感謝の気持ちを込めて、かおたん卒業おめでとう。

明日からはもう「おはよう」って仕事場で会うことも、「ちゃんと踊りなよ」って怒ることも、楽屋でかおたんの話を聞いてみんなで笑うことも、仕事が終わって夜ご飯行くことも、自転車で一緒に帰ることも、全部全部できなくなるなんて寂しくて仕方がないです。

私はかおたんにずっと頼って過ごしてきたから明日から不安でいっぱいです。もうかおたんと一緒に過ごせないこと、それに自分が耐えられるのかなって。

卒業するってわかってるはずなのに「次も一緒に公演出れるんじゃないかな」とか「明日握手会で会えるんだし」とか「一週間経てばまた会うし」とか、そんなことばっか考えちゃう。きっと私はまだ整理できていないのかもしれません。こんな私でごめんね。

私がかおたんのいいなって思うところはね、どんな人にも寄り添ってあげられるところ。誰かが泣いていたり、怒ってたりした時、他のメンバーはなかなか近くに行けない時もかおたんだけは近くに寄り添って話し聞いてあげてるよね。

いつも「だってかわいそうじゃん」って、泣いたり困ったりしているメンバーを助けようと必ず行動するよね。

心の優しい人ってかおたんのことだと思うんだ。よく叩かれるようなことばっか言ってるけど、誰よりもSKE48のことが大好きだし、ファンのみんなや私たちメンバー、スタッフさんを凄く大切に思ってくれてるもんね。

人のことをしっかり考えてあげて良い方向に向かう選択をしてあげる。そんな風に色々考えられるかおたんは後輩からしたら最高の先輩だと思う。

お互いアイドル10年目。SKE3期とAKB9期は表記は違えどデビュー日は同じ同期。同期として凄く感謝していることがあります。

SKE48に来る前はかっこ悪い姿を見せるのが嫌だった私が、SKE48に来て、環境もファンの人も違う中で何をどうしたらいいのかもわからない時、かおたんが「かっこよくいることが必ずしも良いことではない」って5、6年目の私に教えてくれました。「自分の弱さを知ってもらうことも大事なことなんだ」って。それから私はファンのみんなとの距離がぐっと縮まりました。

かおたんってポンコツなところは多いけど、それ以上に人として魅力に溢れている人だから、いつもほとんどのことが正しいんだよね。そこが羨ましくもあり、悔しくもあり、たまに反抗しちゃう時もありました。本当にごめんなさい。

でもそんなかおたんが私のそばにいてくれたからこそ私は今日この日まで真っ当に生きてこれたよ。本当にありがとう。

同期としてSKE48になって出会えて良かったよ! 一生の友達になれて良かったよ。

これからは別々の道だけど、頻繁に連絡してね。たくさん気にかけてね。

一緒にSKE48でアイドルやれて楽しかった。たくさんSKE48のために頑張ってくれてありがとう。

かおたんが戦って、作って、守ってきたSKE48をこれからはかおたんの育てた後輩のみんなと支え合いながらつないでいくね。

私はもう少しSKE48で頑張らせてもらいます。いつかかおたんみたいにたくさんの人たちから愛されてここを旅立てるように明日から頑張ります。

私が旅立つ時は迎えに来てね。約束だよ。

今まで本当にお疲れ様。

私のSKE48での自慢のイチ推しメンバーでした。

明日からは友達としてよろしく!

大場美奈より

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ファンの皆さんにメッセージ
松村香織「本当にまずは真木子と美奈、お手紙ありがとうございます。

本当に2人とは凄いこう、なんだろうな、私が凄い仲良かったメンバーがいなくなった時にやっぱり精神的な部分で支えてくれてた人がいなくなるってとっても大きかったんですけど、その時に凄い助けてくれて、今では一緒にいるのが当たり前なメンバーで、その2人が書いてくれて凄い嬉しい。ありがとうね。ありがとう。身を削ってまで(客笑) 真木子はね、特に。美奈もありがとう。

そしてもう、そうですね、これを話すともう本当に最後になっちゃうんだなと思うと凄い寂しいし、こんなにもぐちゃぐちゃのまま最後の挨拶するのも凄い嫌なんですけど、ちょっとだけお時間をください。

約、活動して9年半になります。

本当にアイドルになりたくて、でもなりたいって思ったのが高校2年生ぐらいの時で、AKBを知って、AKBのオーディションとかSDNのオーディションとかとりあえず48だったらどこでも入りたいと思ってSKEの2期生とかも応募して、全部落ちちゃって。

その中でも自分がちゃんとリベンジしたいって思って頑張った期間があって、それで3期生に合格できて入ったんですけど、自分が思ってるアイドルの世界とは程遠いぐらい厳しくて、「なんでこんなダンスダンスって言われるところに入ってしまったんだろう」って何回も思ったし、本当にうまく自分的にもいかないことがあった時にどうしても自分のせいにできないくて、スタッフさんのせいにしたり、運営の人のせいにしたり、ファンの方に甘えて、凄いスタッフさんたちを悩ませる存在になってしまった時もありました。

今となって、こんなに素敵な場所で卒業コンサートも2公演やらせていただいて、こうやって今ステージに立っていて、あの時は本当に申し訳なかったなって凄く反省しています。

今48グループ自体ちょっと世間的には厳しい目で見られたりとかもあると思うんですけど、全然SKEは本当に本当に良いグループだなって今思っています。

本当に、凄い一時期もう大っ嫌いで、もうなんなんだこのグループって思ってた時も正直本当にあったんですけど、そんなことを絶対口に出したくないぐらい今はとってもとっても大好きな場所です。

高校を卒業して、ここに来て、本当に2回目の青春を味あわせていただきました。

学生生活よりも濃いこの期間をこのステージにいるみんなだったり、今日来れなかったメンバーもいるんですけど、こうやって一緒に過ごすことができてとっても私は幸せです。

正直今でも本当にみんなと、メンバー会えなくなるって思うと寂しくて寂しくてたまらないんですけど、ずるずるずるずる延ばして、みんなと思い出いっぱい作って、もっともっと延ばせるなら延ばしたいって思うけど、自分自身のこれからの本当の人生を考えたらもうここに甘えてはいけないなと思って卒業を決心させていただきました。

一歩踏み出すのがこんなに怖いことなんだって今とても、とっても感じてます。

明日からSKEではない私がどうやって生きていけばいいんだろうって思うけど、でもここでたくさん皆さんにも含めて、たくさんたくさんの愛をいただいた分、私は外の世界で後輩の見本になれるように精一杯活動していきたいと思います。

そして最後にファンの皆さん、本当にこんな私を見つけてくれて、愛してくれて本当にありがとうございます。どんな時でも味方でいてくれるファンの皆さんは私にとって本当に人生の宝物です。

ファンの皆さんに、こんなにいるファンの方に出会えてなかったら凄い損してたと思います。

もちろん色んな人がいたりとか、私も心も少々強いけど、なんか色々言われたりとかして傷つくこともあったけど、どんな時でもファンの皆さんがいたから私は本当に9年半頑張ることができました。

やめたいなって思った時もファンの方が握手会で「頑張ろう」って言ってくれたり色んな言葉をかけてくれたからここまで頑張ることができました。本当に今までアイドルとしての私を応援してくれて本当に皆さんありがとうございます」拍手

「もう自分が「次の曲です」って言ったらもう本当に終わっちゃうと思うと言いたくないんですよ。でも、本当に思ってたより寂しくて寂しくて、全然言えないんですけど…たくさんいる後輩にかっこいい背中を見せて、卒業したいと思います。

ん~言いたくないけど言わなきゃですね、もう。あ~もう本当に、もうたびたびになっちゃうけど、もう本当にこのSKE48に入れてとっても幸せだし、このグループ、このSKEで卒業できることが本当に幸せです。

私は離れてしまうけど、色んな、会社が変わって、スタッフさんとかとお話する機会があると、これから先めちゃめちゃワクワクすることがいーっぱいあります。こんなに色んなことがあるんだったらもうちょっと残ってれば良かったって」客笑

「本当にそれぐらい思うぐらい、本当にみんな、メンバーもファンの皆さんビックリするぐらいたぶん色んなことがこれからいっぱい起きると思うんですよ、いいことが。

だから、もしそのいいことがファンの方からしたら「ちょっとなー」って思ったりとか、世間の方は「ちょっと、んー」って思うことももしかしたらあるかもしれないんですけど、どんな時でもメンバーの味方で絶対にいてほしいです。

ファンの皆さんが味方じゃなかったら私たちは本当に頑張れないと思うので、一番の味方でいてあげてください。よろしくお願いします」拍手

「ありがとう。それでは本当に最後の曲にいきたいと思います。今日色々ね、わがまま言ってたくさん覚えてもらったんですけど、みんなありがとうございました。ありがとう、本当に。ありがとう、ありがとうございます」拍手

「全然SKEの曲ほとんど歌ってないですけど(客笑) ちょっと思うことあるかもしれないんですけどね、はい、またこれもね、お話しはここではしなくていいかなって思うのでどこかブログだったり、どっかで話せたらなって思います。

コンサートの方でファンの方に寄り添ったことはできたと思うので、はい、自己満でもうやらせていただきました。

じゃあ本当に、本当にアイドルとして最後の曲を歌わせていただきたいと思います。はぁ~。

それでは歌いたいと思うんですけども、この曲はですね、この最終ベルが鳴る公演、最後の演目の楽曲になっています。

私は本当にずっと研究生でしたが、このチームKIIに入ることができて本当にチームっていいなって、まぁ研究生も良かったけど、やっぱりどこかみんなライバルで競い合ってたから、こういう別の意味の仲間を持ててとっても幸せです。

きっとどこかで組閣とかがあったら、あって、チームEとかになってたら凄いEは厳しいから、いい意味で」客笑

「いい意味でね」
須田亜香里「私がいるのにそういうこと言う(涙)」客笑
松村香織「いい意味でだよ。Eのリハーサルのガシガシ系はたぶんついてけないから」
須田亜香里「私も同じチームじゃなくて良かったと思ってる」客笑
松村香織「(笑) 違うチームだからね、距離が良かったりする」
須田亜香里「いい同期でいられました」
松村香織「だからね、もしかしたら心が折れてやさぐれちゃう時もあったかもしれないんですけど、このチームKIIでメンバーと出会えて、どんな時でも一番私をそばで支えてくれたメンバーとこの曲をお届けしたいと思います。これからもファンの皆さん、私たちメンバーのことをどうか支えてください。聴いてください、支え」

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※14分20秒


◆EN08.支え

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(一列礼)

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一列礼後、捌ける直前に
松村香織「もう終わっちゃうんですね。アイドル凄い楽しかった。二十もう九だけど凄い楽しかった。もう皆さんと出会えたのはもう私の一生の誇りですし、これからもたぶんこれ以上のことって相当ないと思うし、皆さんがこれからもずーっといてくれると信じて、これからの次の人生頑張りたいと思います。

あと最後にですね、お話をしていなかったんですが、卒業後、事務所には所属せずにフリーランスでやっていくことを決めました」拍手

「ずっと事務所に所属したいって言ってることも多かったんですけど、自分1人でこの9年半色々やってきた経験をもとに何か自分で動いてみたいなっていう気持ちが強くなったので1人で頑張ってみようと思います。

まぁね、1人でやるっていうことはこれからこんなたくさんの方たちがファンの方、今までお世話になったスタッフさん、色んな方に守られない世界にはなっていくとは思うので、気を引き締めて私生活ともに頑張りたいなと思っております。

なのでね、事務所に所属してないので、本当に皆さんがいなくなったら私は生活していけません(笑)

もちろんね、自力でお仕事も取っていきたいと思うので、今お世話になってるメディアの皆さん、そしてこれからどんどん新しい方と知り合ってお仕事を色んなことをしていきたいなと思っていますので、すぐに連絡用のアドレスのほうを載せたいと思いますので、もしなんか、もちろんね、ファンの方でも「仕事持ってくるよ」とか「私とお仕事したいな」って方がいたら、あの全然メールください。はい、仕事用のメールアドレスでお返事するので、決してやましくないので(客笑) はい、大丈夫で、仕事としてしっかりご連絡させていただきたいと思います。

本当に不安な気持ちもいっぱいですが、皆さんがついて来てくれると信じて、一歩踏み出せそうです。

そして後輩のみんなが本当にたくさんたくさん育ってくれて、その姿を今日も含めて感じることができたので本当にSKEはこの先も明るく進んでいけるなと思います。

SKEとしていたことが恥にならないようにしっかり私も頑張るので、メンバーのみんなも、私がもうちょっとやっぱりいたかったなーって思えるぐらい素晴らしいグループを作っていってほしいと思います。

厳しい山だったり、色んな世間の方の声だったりあると思うけど、さっきも言ったけど本当にファンの皆さんは私たちメンバーの一番の味方でいてください。約束してくれますか?」

客「はーい」

松村香織「私にもついてきてくれますか?」

客「はーい」

松村香織「信じてますよ(笑)」客笑

「今日は本当に来てくださってありがとうございました。そして私アイドル松村香織を皆さんが作り上げてくれました。本当に9年半幸せでした。本当に今日はありがとうございます!」拍手


客「かおたん」コール


松村香織「ありがとう、本当に。もうこんだけ声援してるんだから、ちゃんとついてきてね! ありがとう、みんな大好き! 最高。SKE最高~。バイバイ、またね~」

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