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5期研究生 自己紹介MC「工藤陽香ちゃんについて」 (HKT48研究生公演、2019年4月21日)

2019年4月21日 西鉄ホール 研究生「脳内パラダイス」公演 12時30分開演

お題:工藤陽香ちゃんについて ※工藤陽香 生誕祭公演


(1列目)

竹本くるみ「はるちゃんのハートをくるみたい!」 → 「私はこの前、優絵瑠さんと麻莉愛さんとはるちゃんで出かけた時に、会った瞬間はるちゃんの前髪がもうヤバイことになってて。一部だけここだけ眉毛が見えてるみたいな、なってて」
他メン「ガタガタになっちゃったんだよね」
竹本くるみ「バサって切っちゃったみたいなので、凄いそこが可愛かったんですけど、後で怒られて泣いちゃったみたいです。だけどその子供もも、子供の、子供も、子供も…(噛み噛み) はるちゃんもこの子供のままでまだまだいてほしいなって思います」


石橋颯「はるちゃんの妹になりたい…間違えた、間違えた」
水上凜巳花「お姉ちゃんじゃない?」
石橋颯「はるちゃんのお姉ちゃんになりたい。間違えた、逆だ。はるちゃんのお姉ちゃんになりたい、石橋颯です」

「私は、工藤陽香ちゃんについてはですね、けっこうビデオ通話とかして、けっこうなんかスタンプで遊びあったり。この前は一緒にお菓子作りをしたりとか、けっこう私的には仲いいねって思ってるんですけど…けっこう仲良いと思ってます。はるちゃん」
工藤陽香「はい」
石橋颯「はるちゃん大好きなんですよ、いぶき。きっとはるちゃんもいぶきのこと大好きだと思います」
工藤陽香「あっ、そうですね」客笑
メンバー「冷めてる」「大人だね、はるちゃん」
石橋颯「可愛いです」


上島楓「私は、はるちゃんとのLINEの話なんですけど。はるちゃんけっこう明るくて、陽気なキャラみたいな感じでやってるじゃないですか。だけどですね、私のLINEはちょっと塩なんですよ。ちょっぴり塩なんですよ。この前「かえちゃんが好きなお菓子がスーパーに安く売ってたから買ってきてあげるよ」って言われて「今それいいかな。大丈夫、ありがとう」って言ったら一言だけ「あっそ」ってきたんですよ」客笑
工藤陽香「怒ってないよ」
上島楓「なんか、なかなか仲いい同級生でも「あっそ」って送らないじゃないですか。これが面白かったからここで話していい?って言ったら「あっそは普通に使うよう」って言われたんですよ。だからはるちゃんファンの方は握手会とかで「あっそ」って言われてもめげずに推し続けてあげてください」


(2列目)

栗山梨奈「私がはるちゃんについてって言われたときに一番最初に思いついたのが、はるちゃんと一緒に1回化粧品を買いに行ったことがあって。化粧品売り場ってだいたいその、試しにちょっとつけたりとかできるんですけど、眉毛のマスカラっていうのがあって、その眉毛のマスカラの色って髪の毛と同じ色にするんですよ、違和感がないように。でもはるちゃんなぜか金色の(客笑) 金色の眉毛のマスカラ使って、しかも片方だけで。片方金色で、片方黒で、髪の毛黒で、みたいなのがあって。で、そこの売り場には化粧落としっていうのがなかったから、はるちゃん結局自分の家までその状態で帰ってました」客笑

「それだけじゃなくて、青色の目のここに入れるアイシャドウみたいなのも、ここに片方だけ青塗って(客笑) 青に金に黒みたいな。すっごい色で帰ってたから、今度から一緒に行く時はしっかり化粧落としを持ってって一緒に行こうと思います」


村上和叶「私がはるちゃんについてなんですけど。私、今月の頭に私の生誕祭をやっていただいて。その時にはるちゃんがケーキを運び出すっていう大事な任務をやらされてたんですよ、当時ね。当時ですよ。したら、後ろではるちゃんが突然「ねぇ、ケーキってさ、感想が終わってから出すんだっけ?」とか言い出して、突然。で、みんな「えっ?」みたいな凍りついて。私が「あっ、それ私がいない時に話してほしいな」みたいな感じでつっこんだんですよ。そう、なんかはるちゃんは突拍子もないことを言うんですけど、もう可愛くてですね。あといっつもこうやって笑ってるじゃないですか。私は歯が乾かないかなって凄く心配です」客笑


水上凜巳花「私のはるちゃんの好きなところでいいかな? 好きなところは、私がいつもはるちゃんに「歯茎見せて」って言ったら、見せてくれるんですけど、見せて」
工藤陽香 → 歯茎を見せる
水上凜巳花「もうこれが愛おしくて、毎日多分ほぼ毎日「歯茎見せて」って言ってるんですけど、いつか反抗期が来て見せなくならないようにちっちゃいままでいてください」


市村愛里工藤陽香については、私けっこうレッスン着が凄いダサいっていじられるんですけど、はるちゃんもけっこうなかなかダサくて。上はTシャツとか普通なんですけど、下がピッチピチの江頭さんみたいなやつを穿いて、すっごい元気よく踊ってるんですけど。でも凄い可愛いので、高校生ぐらいになってもずっとそれを穿き続けて欲しいなって思ってます」


(3列目)

小川紗奈「本当にはるは可愛くて、めっちゃ癒されるし、とにかく元気なんですよ。なんかレッスンとかしてた時に、紗奈はレッスンしてクッタクタで、あーって思ってるのに、はるいつまでもなんかずっと元気で。だからもう本当に若さって凄いなって思ったので、私も今日ははるに負けないぐらいフレッシュに頑張ります」


坂本りの「今日はくどはるちゃんのお誕生日なんですけど、5期生はSHOWROOMの審査みたいなのがあった時に、パッとその日に女の子がいっぱい候補者みたいなのが流れてきて、写真を見てたらめっちゃ可愛いなと思って、その時にりのは誰のSHOWROOM見てなかったんですけど、はるちゃんだけ唯一見たら「こは姉です。小6です。スライムが大好きです」しか言ってなくて。えー?と思って。でも可愛いなーと思って。まぁそれで一緒に受かったので仲良くしてたんですけど、りのがはるちゃんに唯一言われて悲しかったことは「りのってほんとさ、精神年齢小6だよね」(客笑) 本当に傷ついて。突然レッスン中に歩いてたら「りのー」って来て言われて。今どう思ってる?」
工藤陽香「中2ぐらい?」
坂本りの「いやだ、聖と一緒にじゃん」
川平聖「成長してる(中3)」
坂本りの「そっか、いぶきと一緒か。嫌だー」


工藤陽香「今日は私の小さい頃の話をしようかなと思いまして。私、1回いとことご飯を食べてる時にいとこがなんかイライラしてて、そのいとこも同い年なんですけどイライラしてて、いとこが。で、いとこがトミカを投げたんですよ」
坂本りの「いつの話?」
工藤陽香「2歳。トミカを投げたんですよ、そのいとこが。そしたら私のお母さんの味噌汁の中にチャポンって入って。で、あともう一個あって。ディズニーランドに行った時に500円ぐらいのミッキーのアイスあるじゃないですか。あれを袋から開けた瞬間落としちゃって、お母さんから多分怒られて、で、もう泣きじゃくってもう一本買ってもらいました。2つ合わせたら1000円!って思ったらちょっと今、もう「はぁー」ってなりますね…よろしくお願いします」客笑


長野雅「私がくどはるちゃんについてはですね、はるちゃん、私のことたまに「びーむびーむ」って呼ぶんですけど。5期って私のこと普通に「みやび」とか「びーむ」とか。「みやび」って呼ぶ人が多いんですけど、「びーむびーむ」って呼ぶ人いないんですよね。だからなんか「びーむびーむ」って呼ばれるとなんか不思議な感情湧きてきてキュンってしちゃうんですよね。最年少にキュンってしちゃうのちょっとなんか危ないかなってちょっと思っちゃって」
工藤陽香「びーむびーむ」
長野雅「フ~~(工藤の体をポンと)」客笑 → 「っていう話でした」


川平聖「私がはるちゃんのエピソードって言うか、なんか思いつかなかったんですけど、あんまり。はるちゃん今、前髪がちょっと大変な、さっきくるみも言ってたんですけどちょっと短くなっちゃってるところがあるんですけど、なんか聖も記憶をたどってみれば、小6の夏休みに美容院で前髪をちょっと多めにしたんですよ。そして家に帰ってもうちょっとイメチェンしたいなと思って自分でここを切ってしまって。そしたらここだけ凄く短くなってしまって、富士山みたいになっちゃって。聖もそんなことがあって、やっぱり子供がすることは全部一緒なのかなと思いました」


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