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NGT48チームNⅢ「誇りの丘」公演千秋楽 自己紹介MC (2019年4月21日)

2019年4月23日 NGT48劇場 チームNⅢ「誇りの丘」公演 12時30分開演

自己紹介MCより

(1列目)

西潟茉莉奈「千秋楽ということで今日は応援してくださる皆さんと、そして一緒に今日まで活動してきてくれたメンバーに感謝しながら頑張りたいと思います」


高橋七実「誇りの丘公演は自分にとってもすごく思い出深い公演なので、今までの、研究生公演の3ヶ月の成果も含めて今日の千秋楽を見ていただけるように頑張りたいと思います」


加藤美南「私も「誇りの丘」公演ずっとやってきて、そしてチームNⅢになってからはキャプテンになってメンバーとみんなと一緒にステージの上で踊って、今日は久しぶりに全員揃ったんですけど、千秋楽ということで最後になってしまいましたが、最後に最高のパフォーマンスで終えたいと思うので、皆さん盛り上がっていきましょう」


高倉萌香「今日で千秋楽ということになっちゃったんですけれども、皆さん「これが楽しかった、これが楽しかったなぁ」とかたくさん思い出しながら今日は楽しんでいってください」


曽我部優芽「私は研究生の身なんですけど、この公演で初日を迎えさせていただいて、先輩方にも皆さんにも温かく迎え入れてくださって本当に嬉しかったです。今日もいっぱい頑張っていきます。よろしくお願いします 」


(2列目)

對馬優菜子「誇りの丘公演は本当に自分が加入する前から大好きな公演で、この先輩方やここにたくさん来てくださるファンの皆様で作り上げてきてくださった公演に自分もこうして参加させていただけて本当に毎公演とても楽しいです。今日は千秋楽に自分も携わることができて本当に嬉しいです。頑張ります。よろしくお願いします」


山田野絵「約2年ですね、誇りの丘をずっと登り続けてきた私たちですが、今日もうちょっと、もうちょっとで頂点に行けるということで」
メンバー「そうなの?」
山田野絵「そうだよ。誇りの丘を登り…。ということなので皆さん、今日の公演ラストスパートをかけて戦いましょう。あれっ?違うか。ラストスパートしましょう。盛り上がっていきましょう。てっぺんに着いたら皆さんはもう幸せなので、今も十分幸せだと思うんですが、てっぺんに着いたらですね、もう私たちからの愛が、いつもは心で受け取るものだと思うんですけど、目で見えるようになっちゃうことがあるかもしれないので、皆さん是非ラストスパートも一緒に頑張って登っていきましょう」


荻野由佳「今日「誇りの丘」公演千秋楽ということで、来てくださった皆さん、そしてDMMをご覧の皆さん、ロビーで見てくださってる皆さん、ありがとうございまーす。ごめんなさいね、中途半端になっちゃいましてね。今日は約2年のこの最後の公演ということで、今日は今までの中で一番盛り上がって楽しかった、幸せだったねってみんなで言えるような公演にしていきたいと思います。今日1日、あっ、お昼だけですが、よろしくお願いします」


西村菜那子「最後じゃないですか、チームNⅢの公演が。ということで何を話そうかなと思ったんですけど、やっぱり最後までね、私らしく行こうと思って。今日もね、ここにいるみんなと一生懸命パフォーマンスして、区間賞目指して。ちょっとあんまピンと来てない方いらっしゃるんですけど、なんなら区間新目指して頑張っていきたいと思います」


清司麗菜「今まで「誇りの丘」公演はたくさん、もう本当に数え切れないほどやってきたんですけど、今日今までで一番思ったことが。歌詞が本当にしみる、心に。本当に1つ1つの歌詞が凄くいい歌詞なんですよ。気づきましたか? 本当に。なんか「今日までやりきった熱い情熱、誇りだと言える」うんうんみたいな。「出会ったり別れたり」で、あー別れちゃう。別れないけど、もう最後なんだっていうのとかも色々感じたりして、本当になんか最後なんですけど、最後ということをしっかり噛みしめて皆さんに感謝の気持ちをパフォーマンスで表せるように頑張りたいと思いますので皆さんも一緒に盛り上がっていってください」


太野彩香「そうですね、「誇りの丘」公演は2年やってきて、多分私全部出てて。1回出てなかったりしたらちょっと申し訳ないんですけど、多分全部出てて。そうですね、今日は凄い久々の誇りの丘公演ということで、私たちも凄い楽しみにしてたし、ファンの方も凄い楽しみにしてたと思うので、千秋楽になってしまうんですけど今日は一緒に盛り上がっていけたらいいなと思います」


(3列目)

小見山沙空「私は初めて「誇りの丘」公演に出演させていただくんですけど、やっぱり千秋楽に恥じないパフォーマンスを頑張っていきますので、よろしくお願いします」


川越紗彩「誇りの丘公演はですね、私が初日を初めて迎えさせていただいた、本当にお世話になった公演なので、今日は精一杯感謝の気持ちを込めて、お返しできるようなパフォーマンスができたらいいなと思っています。応援よろしくお願いします」


柏木由紀「はーい」
客「おー」
柏木由紀「待ってよ。煽っても何も出てこないんだって。誇りの丘公演、惜しくも二桁出演とはなりませんでしたが。惜しかった。惜しかったのよ」
佐藤杏樹「何回ですか?」
柏木由紀「多分5ぐらい。惜しかったでしょ? 惜しかったんですけども、今日で「誇りの丘」公演も千秋楽、そして私、NGT48兼任の最後の日になるんですけども、今ちょっとみんなの自己紹介を聞いていて、3年前、4年前かな、初日を迎えた時にみんなのキャッチフレーズを一緒にやるのが本当に嫌だったのを思い出した」客笑

「カニで戻らされる私の気持ちよ、本当に。あと「気をつけ」までのダラっとしたこの私の気持ちね。凄い思い出して、なんかもう愛おしくなった、みんなのことが。こうやって、知らない間に「ビブラート」とか入ってたり。最後だなと思うと凄い寂しいなとも思うんですけども、今日は10回とは言わず、100回分ぐらいの気合を込めて頑張りたいと思いますので、皆さん最後までどうぞよろしくお願いします」


佐藤海里 → キャッチフレーズ
柏木由紀「おぎゆかぐらいヤバイね」客笑 → 「凄いいいと思う」
佐藤海里「ありがとうございます。自分は7月にこの「誇りの丘」公演で初日を迎えさせていただいて、その時に振り付けを間違えちゃったり、凄い緊張しちゃった時に先輩が慰めてくださったり、フォトログとかSNSで「初日おめでとう」ってお祝いしてくださったり、握手会でファンの皆さんと一緒に喜んだりっていう思い出のある公演なので、7月と初めの3曲は同じポジションでさせていただいたので、その後の後半の方も皆さんに成長した姿をお見せできるように頑張りたいと思います」


佐藤杏樹 → キャッチフレーズ
柏木由紀「これも嫌だったわ」客笑
佐藤杏樹「何で! 最高じゃないですか、このキャッチフレーズ。ということで皆さん盛り上がってますか? まぁね、千秋楽を迎えて皆さんに会えたのも凄い嬉しいんですけども、私安心したことが一つありまして。高校進級できました」拍手

「これね、マジでみんなに心配されて「大丈夫?」って凄い真剣な顔でめっちゃ言われてきたので、もう何よりもいいスタートをね、高3ラストJKだから調子こいていこうと思います。皆さんね、凄い温かい表情で迎えだしてくれて本当にありがとうございます。今日は盛り上がっていきましょう。よろしくお願いします」


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