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【速報版】中村舞 20歳の生誕祭レポート

2019年4月2日 広島・ゲバントホール STU48 陸上公演~出航準備中!~ 13時開演

ある方からのお手紙 (代読:福田朱里)
舞ちゃん、20歳のお誕生日おめでとう。

こんなにたくさんの人にお祝いしてもらって幸せですね。

好奇心旺盛で、色んなことに挑戦してきましたね。

負けず嫌いで、間違ったことが許せない性格がゆえに時には納得がいかず人とぶつかることもありました。

でも本当は友達思いの優しい子です。

バレエが好きで、とにかく踊りが大好きで、舞台が大好き。何度もオーディションに挑戦し、合格することの難しさを知りました。

高3になり、そろそろ真剣に進路を考える時期となり、迷いながら受けたドラフト会議でやっと最終審査へ。

ここからあとは応援してくださったファンの皆様のおかげで、やっと夢を叶えることができました。

今回もダメなのではと最後まで不安な気持ちが消えませんでした。

今ではSTU48のメンバーとして活動できていること、本当に感謝の気持ちでいっぱいです。

初めての舞台は瀬戸大橋30周年のイベント。ステージ上のパフォーマンスする姿は本当に楽しそうで、生き生きとしてて輝いていました。好きなことができているんだなと胸が熱くなりました。

今ではライブやイベントなどを見に行けることがとっても楽しみです。

つらい時や苦しい時もたくさんあると思いますが、そんな時はいつでも電話してください。お母さんはいつも舞の味方です。これからもずっと応援しています。

最後になりましたが生誕委員の皆様、ファンの皆様、スタッフの皆様、メンバーの皆様、本日はこのような素敵な場所を用意してくださりありがとうございました。

母より


クエスチョン! 終わると見せかけてここで舞い降りたのは~ 姉Q! センQ! 中村舞の姉こと姉Qです。

すみません、でしゃばりました。

私からもお話が。もう少しお付き合いください。小さい頃からよく家族でお出かけしたり、同じ習い事をしたり、私の隣にはいつも舞がいました。

あんなに小さかったのに中学生になる前にとっくに私より背が高くなっていたね。

今では一緒に歩いていると必ず舞が「お姉ちゃん」と聞かれるほどです。

舞がすっかりお姉さんになってしまったのか、それとも私が幼いのか。なんだか切ないです。

中学生の頃から本当にたくさんのオーディションを受けてきたけど、まさか今STU48のメンバーになっているなんて未だに信じられんよ。

4月からの1年間、初めてのことがたくさんで、「舞がCDのジャケットにおる!」って自分のことのように嬉しくて夢のようだと思ったよ。

STUの公演やイベントにひっそり参加するようになって、本当にキラキラした幸せな時間を過ごせています。

そして舞が舞台で幸せそうに踊っている姿、ずっと続いていて欲しいと思います。

今までのように簡単に会ったり遊んだりできないこともあって寂しい気持ちもあるけど、これからも舞からの嬉しい報告を聞けることを楽しみに応援しています。

最後になりましたが生誕委員の皆様、お手紙を書く機会をくださりありがとうございました。

姉より



素敵な生誕祭を開いてくださった皆さんにメッセージ
中村舞「えっと…緊張する。本当に今日生誕祭を企画してくださったファンの方々、本当にありがとうございます」拍手

「何話すか忘れてしまった。えっと、自分はずっとオーディションは受けてきたんですけど、本当に最後まで、高校3年生で凄い最後もう受けようかなって迷ってたオーディションに受けて、こうして、今でもSTU48のメンバーとして活動できているっていうことが本当になんかもう信じられないっていうか、凄いありがたいことだなーと思って。なんか、本当に諦めなくてよかったし、こうしてSTU48に入ることができて本当に良かったなと思います。本当にありがとうございます」拍手

「なんか、本当に、ファンの皆さんが本当に優しくて、もう本当に大好きで。なんかけっこう本当につらいこととかたくさんあっても皆さんのことを思ったら「あっ、まだまだやれるな」って思うし、もっともっと頑張ろうかなって思えるので、皆さんは私の幸せの塊なので本当にもう感謝でしかないです。

あと、こうして色々わがままをたくさん言っても聞いてくれる私のお母さんとかお父さんとかお姉ちゃんとか凄い家族には感謝でしかなくて。いっぱいなんかわがまま言っちゃったけど凄い応援してくれてて。

お姉ちゃんとかもう凄いライブとかに来てくれるんですよ、お母さんとかも。一般の席に普通に座ってて。しれーっと座っているんですよ。それぐらいもう私のファンとして、なんか応援してくれてて、本当にこんなに温かい家族に囲まれて本当に幸せ者だなってめちゃくちゃ思います。

そしていつも弱音を吐いてしまうんですけど、支えてくださる皆さんにはもう本当に頭が上がりません。下がります。上がりません。もう本当に、んー、ありがとうございました、本当に。

STU48に入って1年なんですけど、凄い色んな経験をさせてもらって、本当にたくさんのイベントとかステージとかにも、大好きなステージとかにも立たせていただいて、本当になんだろう、貴重なことをさせていただいてもう本当に楽しい日々を送ってます。

STU48のメンバーも凄く、あっ、ありがとうございます。いつもありがとうございます。こんなちょっと変なやつなんですけど、いつも受け入れてくれてありがとうございます。もうごめんなさい、口下手で。

もう本当に2年目になるんですけど、私が好きな言葉は「奇跡を待つより捨て身の努力よ」っていう言葉が好きなんですけど、あのー我武者羅に、2年目も我武者羅に波乱万丈な人生を歩んでいきたいと思うので、これからも良かったら一緒について来てくださったら、一緒に歩いてくださったら凄く嬉しいです。よろしくお願いします」拍手

「本当に素敵なこんな生誕祭を開いてくださってありがとうございます。もううちはとかサイリウムとかも本当に本当にありがとうございました。ありがとうございました」拍手

※4分44秒


◆最後の挨拶

掛け声は中村舞「せ~の、センQ~!」


Twitterより