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【速報版】杉山愛佳 17歳の生誕祭レポート

2019年3月12日 SKE48劇場 チームS「重ねた足跡」公演 18時30分開演

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◆仕切り:上村亜柚香

坂本真凛からのお手紙
あいあいさんへ

17歳のお誕生日おめでとうございます。

あいあいさんとは「すぎチル入らない?」という一言から仲が深まりましたね。

あいあいさんと仲良くなる前は正直めんどくさくて怖い先輩だと思っていました。(客笑)

でも実際は私が悩んでいる時も親身に話を聞いてくださって気分転換にテレビ塔の展望台に連れて行ってくれたり、公演では時に厳しく、時には優しく後輩にアドバイスをくれたりする本当に後輩思いでいつもかっこいい背中を見せてくれる素敵な先輩だなと感じています。

そんなあいあいさんだからこそ後輩はもちろん、先輩やファンの方々みんなから愛されているんですね。

あいあいさんにとってチームSは半分が後輩。先輩が少ない分、悩むこともたくさんあると思います。頼りないかもしれませんが後輩の私たちもチームSを盛り上げれるようにもっともっと頑張りたいので後輩でも遠慮せず頼ってください。そしてチームSを、SKE48を一緒に盛り上げていきましょう。

こんな私と仲良くしてくださってありがとうございます。いつも「やったね♪」って叫んで私を呼んでくれるあいあいさんが大好きです。

テレビ塔の改修工事が終わったらまた展望台に行きましょうね。(客笑)

最後に。私にお手紙を任せてくださったあいあいさんのファンの皆様、ありがとうございました。

あいあいさんにとって素敵な1年になりますように。

坂本真凛より


お手紙の感想や今年の抱負をお願いします
杉山愛佳「まずはこの生誕祭を開いてくださったファンの皆様、そして本日DMMをご覧になっている皆様、はいそして私のことを陰で支えてくださっているスタッフの皆様、本当に本当にありがとうございます」拍手

「ありがとうございます。今日はですね、ちょっとあのメモを書いてきましたので、ちゃんと自分で言いたいこと言いたいなと思って、ちょっとそれをたまに見ちゃうかもしんないんですけど。でも本当にごめんなさい、ありがとうございます、花束も。ありがとうございます」拍手

「まずね、やったねからお手紙をいただいて。私、誕生日、生誕祭の時にお手紙をやったねに書いて、その手紙返しということで凄い嬉しいなって思います。本当にありがとう」拍手

「ありがとうございます。16歳の1年はですね、私の中で一番濃い1年だったんじゃないかなって思っています。

まずは、やっぱり一番、選抜総選挙だったり。自分にとってもけっこう殻が破けた年だったんだなと思って。まず、やっぱりその一番大きかった出来事で言うとやっぱ選抜総選挙だなって思います。

私けっこう7期の中でもなんか1、2番目ってわけじゃないじゃないですか。でもなんかそれでもなんか、こうやって速報で51位という素敵な順位をいただいて。速報だったんですけども、なんかその順位が本当に自分の中で自信につながって。なんか、こんなにも私のことを支えてくださっているファンの皆様がいるんだなって思ったのと、本当になんか、私もまだまだ前を目指していいんだなって強く思えたきっかけだなって思いました。

で、最終結果は110位という本当に本当にもう素敵な順位をいただいて。やっぱなんか、あのナゴヤドームのステージには立てなかったんですけれども、圏外コンサートで名前を呼ばせていただいて、なんか悔しかったけども、でも凄い嬉しかった気持ちの方がすっごく強くて。なんか、ほんとここまで諦めなくて本当に良かったなと思いました。本当にありがとうございました」拍手

「ありがとうございます。そしてですね、それをきっかけにと言ってもあれなんですけども、なんか私にとってももっともっとファンの皆様に恩返しをしないといけないなと思って、歌唱力ゼロポジだったり、歌唱力ナンバーワン決定戦だったり、あとはダンス、なんか音楽番組に出れるっていうダンス審査? ダンスオーディションに参加したり、自分にとっても自分がつかめるチャンスをどんどん自分で掴んで行こうっていうのも凄い思ったので、色々なことにも挑戦をしました。

結果は、ちょっと凄い惜しいかったり、全然駄目だったりしたこともあったんですけども、でもその自分の挑戦したことにやっぱ意味があるのかなって思ったので、凄い私はその挑戦したことを間違ってないなと思っています。

そう、あと、私去年の目標で「チームSのセンターに立つ」っていう目標があったんですけど、やっぱ今年チームSのセンターには立てなかったんですけども、青春ガールズ公演の「Stand by you」でセンターを立たせていただくことが多くなって。初めてこうセンターに、ほぼちゃんとして立ったのが初めてで。なんか、私で良かったのかなって正直最初思ったこともあったんですけど、なんかファンの皆様が凄い喜んでくださって、なんかTwitterとかでも、リプで「ほんと良かったよ」って言ってくださって本当になんか嬉しかったし、その前に誰もいないっていうその景色が、メンバーが前にないっていう景色がもうなんか初めてだったので、なんか凄い素敵な景色で、私もそこにチームSとしてチームSの公演でセンターに立ちたいなって思いました。

だからやっぱ、まだまだその壁は高いかもしれないんですけども、いつかね、またセンターに、チームSとして立てれるように精一杯頑張りたいなと思います」拍手

「ありがとうございます。あと、本当に、ちょっと日本語上手じゃないんですけど、でもなんか去年の生誕祭とは本当に新しいファンの方を本当に凄い今年は見てて。それもなんか青春ガールズ公演に立ったからなのかなというか、なんか青春ガールズ公演で出会ったファンの皆様もいますし、なんか、んー、青春ガールズ公演は倍率が低いとか毎回ファンの方が同じとか言われますけども、でも私にとって凄いチャンスだなと思って。他のチームのファンの方もいらっしゃるし、私のことをあまり見ないファンの方もこうやって青春ガールズ公演に来てくださってるっていうことはファンの方をチームS公演に引っ張るチャンスだなと思って」拍手

「だから、ありがとうございます、こうやって「青春ガールズ」公演に出ることが多いんですけれども、それも毎回私にとっては凄い大事なチャンスだなと思って毎回毎回こうステージに立たせていただいております。

だからなんかこの劇場公演は本当に、なんか改めて私にとっても本当に大切な場所だなというか、一番ファンの方と出会える場所なのかなと思います。だからこれからも大切に大事に立っていきたいと思います」拍手

「そう、あと。ごめんなさい、いっぱい。なんかでも、今年凄い本当に自分にとっても殻が破けたというか、色んなことに挑戦できたなって思った年で。

やっぱ「むすびのイチバン!」がきっかけで、凄いバラエティにもどんどん挑戦できるようになったり。昔では想像できなかったんですけど泥にまみれたり、パンストしたり、辛いもの食べたり、なんかでもそういう経験はやっぱ凄い自分にとって、なんかいいなって思って。

ファンの方はどう思ってるかわかんないんですけども、でも私はそれが、なんかそれをやって握手会で初めて来てくださる方とかも凄く多くて。だからなんか無駄じゃないと言うか、その経験が私にとって凄い自分の自信だったり、数字というか自信にもなってて、本当に「むすびのイチバン!」さんには本当に感謝しきれないぐらいに私も成長させていただいた場所だなと思っております。もう終わっちゃうんですけど。悲しい。でもまた新しいね、新番組も始まるので、そこでもね、私ももっともっと爪痕残していけるようにバラエティでも頑張りたいなと思います!」拍手

「はい、ありがとうございます。ありがとうございます。あともう1つあります。MCを任せていただくことが多くなりまして。なんかこう大忘年会だったり、色んな所で。色んなとこでっていうわけではないんですけど、MCとして私を任せていただける場所が増えたり、公演だったり、番組だったりで、なんか自分を求めてくださってんだなと思って、スタッフの皆様にも。だから私もその期待に応えられるようにもっともっと頑張っていきたいと思いますので、やっぱバラエティ、MC、ダンス、歌、全部ね、私来年は、17歳はもっともっと成長できるようにもっともっと頑張っていきたいと思います。はい、よろしくお願いします」拍手

「ありがとうございます。そんな濃い1年だったんですけれども、17歳はですね、3つ目標があります。やっぱ1つは選抜総選挙にランクインをすることです。なんか、やっぱファンの方の負担になるのも凄い十分わかっているんですけど、やっぱなんか、メンバーにとって総選挙って、なんかやっぱ数字として、数として記録に残る本当に大事なイベントで、そこに名前、自分の名前が載るってのは本当に嬉しくて、やっぱ自信にもつながるし。

嬉しかったけど正直悔しかったってのもあります、去年。だからもしあるのであれば、もし来年みんなと一緒に戦いたいなと思います。

でもやっぱりファンの皆様にもね、こう負担かけさせるのもあれだなと思って、自分の中でも目標を今年あと2つ考えてきました。それは、やっぱ去年できなかったチームSのセンターに立つこと。あとは握手会の部数を増やすことです。その握手会の部数はやっぱり1人が、1人のファンの方がたくさんってのもやっぱありがたいんですけども、自分の力でそこもなんとかしていかないとなって思うので、母数を増やせるように私はもっともっと頑張りたいなと思います」拍手

「ありがとうございます。そうなんです、だから、まだ2部制で。ありがたいですけども、2部制なのでこれからどんどん3、4、5と増やしていきたいなと思います。頑張ります」拍手

「頑張ります。ありがとうございます。でも本当にこうやってたくさんのファンの方がここに集まってくださって、DMMにも見てくださってる方もいて、もう本当に、なんか支えられているなと、なんか皆様のおかげでここに立っているんだなって本当に感じています。なのでこれからも、ヘラヘラしてるんですけど、私。ヘラヘラしてるんですけど内心ね、DDというか、ファンの色んな好きなメンバーいるじゃないですか。でもやっぱちょっとたまーにね、なんか寂しいなって思う時があるので。

でもこうやってね、皆様を見ると本当に私のことをずっと見てくださってる方がたくさんいてほんとありがたいんです。だから目を離さないでいてくださると嬉しいです! 17歳も頑張りたいと思いますので、これからも応援よろしくお願いします」拍手

※11分59秒

上村亜柚香「あいあいは、なんか自分に厳しいとこだったりとか、あとはそうですね、青春ガールズ公演に出た時は後輩にちゃんとね、厳しい言葉をかけてあげるのもよく見るんですけど、その言葉の中にはちゃんと愛があったり、優しさがあるからこそ8期生だったりは「あいあいさん、あいあいさん」って懐いてるんだなって思うので、これからもその厳しく優しく頑張っていただきたいなと思うし」
杉山愛佳「誰?」客笑
上村亜柚香「違う、なんかそういうこと言える人じゃないから私は凄い憧れたなと思うし、ダンスも上手くて、歌も上手くて、MCも上手で、バラエティも凄い体張ってて本当に憧れの先輩だなって思うので、これからも憧れの存在でいてください」
杉山愛佳「頑張ります」拍手


一列礼後、捌ける直前に
杉山愛佳「今日はですね、チームSの休演が多くて、その分ね、なんか助っ人のメンバーも多かったんですけど、今日はこのメンバーで一緒に生誕祭することができて本当に幸せです。そう、チームSね、みんな、他のみんなも大好きなので、蘭さんとかね。でもほんとこれからもチームSでもっともっと頑張っていきたいと思いますので、これからもよろしくお願いします!」拍手










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