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【速報版】三田麻央 卒業公演レポート

2019年2月18日 NMB48劇場 チームN「目撃者」公演 三田麻央 卒業公演 18時15分開演

※セットリスト後

■活動の軌跡VTR

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◆Ex01.北川謙二

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(曲終了後)

三田麻央「何で北川謙二を歌ったかというと、旧チームMのアンコールで、公演の。北川謙二を歌った際に私が煽りをして、そこで初めて「煽り職人」の名をいただき、そこからライブで煽る楽しさとか皆さんからいただくコール&レスポンスの嬉しさとかを知れて、そこから私は自信をつけていくことが出来たので、最後はみんなで笑顔でこの北川謙二を歌いたいなと思って歌わせていただきました」


客 → 何か掲げる
三田麻央「種田先生? だよね、ありがとうございます、種田先生も。ありがとうございます。嬉しい、ありがとう、あとでもらいます」


■卒業セレモニー

・花束&花冠プレゼント (ファンの皆さんより)

・卒業証書贈呈 (ファンの皆さんより)

・チームNより色紙プレゼント (イラスト:前田令子)

・ゆきつんカメラよりアルバムプレゼント

・金のネームプレート

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山尾梨奈「まおきゅんさんがNMB48にいた証として、この金のネームプレートを劇場に飾らせていただきます。持って帰らないように(爆笑) 私が預かっておきます」
三田麻央「どっかの林萌々香みたいにならないように気をつけます」
山尾梨奈「絶対に持って帰らないように預かっておきます」


ファンの皆さんにメッセージ
三田麻央「まずはこうして劇場に足を運んでくださった皆様、そしてDMM観覧をしてくださっている皆様、モニター観覧をしてくださっている皆様、そして今YNNでご覧の皆様、そしてたくさん私を応援してくださった皆様、今日は本当にありがとうございます」拍手

「私のNMB人生の最初はどん底から始まりました。初日メンバーに選ばれず、「PARTYが始まるよ」公演の初日メンバーに選ばれず、私、人生で初めての挫折というものを味わいました。

その時は当時高校生で、スター姫さがし太郎という番組も密着でついてくださっていて、学校に行って、この番組を見てるクラスメイトにどんな反応されるんだろうかという、初めてそうやってテレビを見た世間の目が怖くなりました。

そっから色々たくさん、色々って片付けるには重すぎる色々があって、劇場公演の楽しさだとか、MCの楽しさだとか、自分なりに色々見つけていきました。

決して同期とは同じ歩幅ではなく、ゆっくりゆっくりのスピードで私のアイドル人生を自分の両の足で歩いて行っていたのですが、ゆっくりだったからこそ見つけた大切なものだったりとか、皆さんだったりとか、自分の夢を見つけることができました。

そうですね、私が口癖のように言っていた「私は自信がないから、アイドルらしくないから」って口癖のように言っていたけど、みんなが「そんなことないよ」って、みんなは「僕たちの、私たちの中では最高のアイドルだよ」って言ってくれる瞬間が一番幸せでした。みんなの中だけではアイドルになれる時間がずっと幸せでした。

私は表に出ることが、人前に出ることがずっと大好きで、ちっちゃい頃から大人たちの前で自分なりに歌ったりとかしたんですけれども、それがいざお仕事となると、その難しさに気づかされて、またその難しさの楽しさも知ることができました。

ずっと自信がないって言ってたんですけれども、私は今このステージの上で自信を持って、7年半アイドル活動を全力で行えたと胸を張って言えます。でもそれは、こうやってしっかりと私のことをずっと見てくださっている皆さんがいたりだとか、影でこうやってメンバーのみんなが後ろから見てくれたりとか、スタッフさんが見えないところで「頑張れ」って背中を押してくださったりだとか、色んな現場で「麻央ちゃんは凄いね」って褒めてくださってるスタッフさんがいたりだとか、少し少しのそういった出来事が私の自信に変わっていた7年半でした。

本当に本当に幸せでした。つらいこともたくさんあったけどその倍楽しかったです。その倍幸せでした。

この最後に何を言おうかなってずっと悩んでて、なんか歴史振り返ろうかなとか思ってたんですけど、振り返っても幸せなことしかないんですよ。本当に。でもそれはこうやって見てくださってる皆さんがいるからです。

アイドルという道からは外れて、また違う道に私は進みます。アイドルの三田麻央をずっと応援してくださってた方は最初は凄く戸惑うことばかりです、きっと。私もまだ何もわかってないです。

でも、皆さんとなら絶対大丈夫って信じてます。なので、またゆっくりになるかもしれないけど、一歩一歩ゆっくり亀みたいに遅い私のこれからをまた一緒に歩いて行って欲しいです。

本当に幸せでした。幸せでした! たくさんの愛をありがとうございました。

ここで三田麻央第一章は終わりです。24日の握手会で第二章が始まります。また第二章の三田麻央も楽しみにしてくださると嬉しいです。これからもよろしくお願いします。ありがとうございました」拍手

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※5分10秒

三田麻央「泣いちゃった」
古賀成美「お疲れ様でした…」
三田麻央「なるは感情が忙しいね、最近。モカちゃんもあったのにね。ありがとう」

古賀成美「三田はNMB48にとって本当に凄い、偉大な先輩であって…」客笑
山尾梨奈「同期ですよね?」
メンバー「みんなから見てってことだよね」
古賀成美「みんなから見てて偉大な。私の語彙力が。偉大な先輩であって、偉大な、本当に凄い、NMB48にとって大切な存在でした。

ライブを誰よりも一番「こうしたら絶対にファンの人が喜んでくれるだろう」って誰よりも考えて、誰よりもNMB48のことについて一番考えてくれたし、本当にNMB愛が凄い大っきくて、三田を見ていると頑張らないとって思ったし、本当に努力が凄くて、誰よりもレギュラー番組を持ってて、本当に、もう本当にかっこよくて。

幕が今日開くと凄く三田のファンの方がたくさん泣いていて、本当に誰からも愛される存在なんだなって本当に思います。

三田はこれからも、NMB48としては違う道を歩んで行くけど、また新たな三田麻央としてNMB48と一緒にお仕事ができたらなと思います。三田麻央は成功します!」拍手
三田麻央「やったー。最強じゃん、なるちゃんに言われたら成功しかないじゃん」
古賀成美「東京のシティガールになるけど」客笑
三田麻央「シティガールになるよ」
古賀成美「なるけど、三田は絶対に成功します!」拍手
三田麻央「イェー!」
古賀成美「皆さん、これからも三田麻央の応援をよろしくお願いします!」
三田麻央「よろしくお願いします」拍手

古賀成美「本当に約8年間お疲れ様でした」
三田麻央「ありがとうございます。ちょっとね、メンバーにもね、ちょっとあるのよ。ちょっとお尻向けちゃうからこっちで言うね。あの、チームNで本当に幸せでした。これからたくさん色んなことがあると思います。偉そうになっちゃうけど、みんななら絶対できるし、次は私、一ファンとしてNMBのことを全力で応援していくから、新しい景色を私たちファンに見せてください。本当にメンバーがいたからここまで頑張ってこれました。今までありがとう」拍手

古賀成美「こちらこそですよ、本当に」
三田麻央「これさ、裏に行ったら絶対恥ずかしくて言われへんから絶対ここで言おうと思って待ってました」

古賀成美「本当に三田がいたからね、私たちもついてこれたし、本当に偉大な先輩でした」客笑
三田麻央「あんたは同期だ」
古賀成美「本当に大好きだよ!」
三田麻央「私も愛してるよ! ありがとう」

山尾梨奈「活動は24日まで」
三田麻央「24日までで、25日からもうすぐ再始動します。お知らせもその時にしますので、お待ちください。事務所はそのままですし、Twitterとインスタはそのままです。SHOWROOMは別のお部屋になるのでまた告知いたします。Voicy(ボイシー)は毎日配信するので、声は聞いていただけます」

古賀成美「ほら、もう成功するやん」
山尾梨奈「たしかに。こんなにお知らせすることあります?」
三田麻央「いやいやいやいや。だからすぐ待っててください、お知らせを、休ませねーぞ。そしてNMBの応援も変わらずよろしくお願いします。ライブ会場で私とたぶん会うと思うけどよろしく」


◆一抹礼後、捌ける直前に
三田麻央「改めまして、アイドル三田麻央を最後まで応援してくださった皆様、本当にありがとうございました。これから第二章の三田麻央、新しい三田麻央もよろしくお願いします。本当に皆さんと出会えてめちゃめちゃ幸せでした。こんな幸せなアイドルにしてくれて皆さん本当にありがとう。大好きです!」

















































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