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AKB48年内最終公演(12/29 、チーム研究生 76回目)

■出演メンバー
4期生 → non
5期生 → 石田晴香
6期生 → non
7期生 → 松井咲子
8期生 → 今井悠理枝、佐野友里子
9期生 → 石黒貴己、大場美奈、絹本桃子、島崎遥香、島田晴香、高松恵理、竹内美宥、 中村麻里子、藤本紗羅、森杏奈、山内鈴蘭、横山由依

■公演前の陰アナ
今井悠理枝 「みなさんこんばんは。研究生の今井悠理枝です」客、拍手
「はい、ありがとうございます。今日の公演はAKBとしての公演、年内最後ということで、 研究生のみんなも盛り上がってますので、みなさんもこんな寒い日ですが、熱くなって 帰っていただけたらと思います。開演まで待っててね」客、拍手

◆M0.オーバーチュアー

◆M1.みなさんもご一緒に

間奏セリフ担当 → 中村麻里子

◆M2.春一番が吹く頃
◆M3.拳の正義 (衣装 → 特攻服)

■MC1(自己紹介)
石黒貴己 「みなさん、こんばんは」
みんなで「AKB48 チーム研究生です」客、拍手

石黒貴己 「みなさんもご一緒に、春一番が吹く頃、拳の正義、3曲続けて聴いていただきましたが、 いかがでしたでしょうか?」客、拍手

「本日のお題は、年越しに食べるもので、 そば以外なら何がいいですか?です。 それでは今日のお題の答えと一緒に1人1人自己紹介させていただきたいと思います。 それではお願いします」

1列目。上手側から順に。

大場美奈 「はい、17歳、高校2年生の大場美奈です」
客(Iwsw氏)「みな~っ~っ」
大場美奈 「私はおそばの代わりに食べたいものなんですけど、鍋が大好きなので、 家族と一緒に鍋を食べて、年を越したいなと思います」

「今日は初めての研究生公演出演で」客、拍手
「ありがとうございます。すごく緊張してるのですけど今年最後の 公演ということもあるので、私の持っている力を全部出し切って、みなさんに 最後に幸せになって帰ってもらいたいと思います。今日はよろしくお願いします!」

横山由依 「ハイ、京都から来ました、横山由依、17歳の高校2年生です」

「私はですね、やっぱり「すんぐぶ」って知ってますかね?  この間キムチすんぐぶを母と一緒に食べに行って、すごい美味しかったので、 年越しはそばじゃなくて、すんぐぶを食べたいなって思います」

「今日は今年最後の公演ということで、みなさんに楽しんでいただけるように 精一杯がんばりますので、応援よろしくお願いします」

竹内美宥 「はい、中学2年生、13歳の竹内美宥です」

「私は今年はほんとに叶うかわからないのですけど、私はアイスが大好きで、 そばが嫌いなので」客、軽くw 「そばの代わりにアイスで年を越したいなと思っています。 みなさん今日もがんばるのでよろしくお願いします」

石黒貴己 「はい、高校1年生、16歳の石黒貴己です」

「私はですね、富士山のてっぺんの雪をみんなで食べるっていうのがいいと 思うのですけど、日の出見るじゃないですか、お正月って。だからみんな富士山の てっぺんに集合して、みんなで雪を食べるという、どうですかね?」客、拍手

「ありがとうございます。今日もがんばりますのでよろしくお願いします」

絹本桃子 「ハイ、絹本桃子、14歳の中学3年生です。よろしくお願いします」

「私はですね、毎回何度も言うように、坦々麺が好きなので」客、反応
「みなさんご存知で、ありがとうございますw なのでそばじゃなくて、 夜は重いのですけど、味噌坦々麺あるよね?」
他メン「あるの?」客w
今井悠理枝 「昨日食べに行ったんだよね」
絹本桃子 「そうなんですよ、ゆりはむさんとえりりんとあさぽんさんで4人でラーメンを 食べに行って、味噌坦々麺を食べたのですけど、辛いです。 年越しそばの代わりに坦々麺を食べれたらいいなと思います。 今日もがんばりますので応援よろしくお願いします」

山内鈴蘭 「ハイ、中学3年生、15歳の山内鈴蘭です」

「私はそば以外ということなので、私カルピスが好きなので、 カルピスソーメンというのを食べてみたいです」客、反応

「カルピスソーメンだよ」
他メン「あるよね?」
山内鈴蘭 「あるよ。それで何だっけ? 朝もカルピス飲んできたんですよ。 それで今日はカルピスパワー全開でがんばります。よろしくお願いします」

以上、ハケる。
2列目。上手から順に。

森杏奈 「ハイ、森杏奈、15歳、高校1年生です」

「私はいっつも、いっぱい食べちゃうんですよ、年越しの前に。 なのでいつも年越しそば用意してるんですけど、次の日ねって、 次の日になっちゃうので、いっつもお菓子とかそういうものを食べてるので、 今年もお菓子とかで年を越したいなと思っています」

「今日は今までにない杏奈ちゃんスマイルでいきたいと思いますので」客、ひゅ~
「よろしくお願いします」

佐野友里子 「はい、17歳、高校3年生のゆりりんこと佐野友里子です。よろしくお願いします」

「私は年越しは、おめでたいじゃないですか、年越すの。 なのでケーキを食べたいと思っています」
客(Iwsw氏)「景気がいいね」
佐野友里子 「はい、景気がいいですね」客w

「はい、今日は今年最後の公演ができて、とっても嬉しいです。 みなさんが今日来て良かったと思ってもらえるような公演にできたらいいなと 思っています。よろしくお願いします」

島崎遥香 「はい、9期研究生の島崎遥香です」

「私は毎年おせち料理って31日とか30日とかに買っておくじゃないですか。 それで栗きんとんが私大好きで、1日まで待てなくてw  いつもお母さんに「1コだけだから食べていい?」って言って つまみ食いしちゃってます、毎年。なので今年もみんなにバレないように、 1つ食べたいと思いますw」

「今日は今年最後の公演ということで、いつも以上にみなさんに 楽しんでいただけるように精一杯ありがとうの気持ちを込めていきたいと思います。 よろしくお願いします」

中村麻里子 「ハイ、9期研究生、16歳の高校1年生の中村麻里子です」
客(メトロ氏)「ま"り"ちゃ~ん!」
中村麻里子 「私は毎年、年越しそばを家族で食べてるのですけど、だいたいが 年越しちゃったそばになっちゃってて、我が家お母さんがタイ料理が好きなんですね。 トムヤムクンをよく食べるのですけど、今年はトムヤムクンにそばを入れて 食べてみたいな、なんて思っていたりもします。今日は今年最後なので、 残り2日も今日の気持ちでルンルンいられるようにみなさんに楽しんで 行ってもらえるようにがんばりますので応援よろしくお願いします」

藤本紗羅 「はい、みなさんこんばんは。中学1年生、12歳の藤本紗羅です。よろしくお願いします」

「私は何回か言ってるのですけど、最近辛いものに凝っててですね、 そばの代わりに麺の赤い激辛ラーメンを食べたいと思っています。 今日も最後までみなさん盛り上がっていきましょう。よろしくお願いします」

以上、ハケる。
3列目。上手から順に。

島田晴香 「ハイ、みなさんこんばんは。高校2年生、17歳の島田晴香です」

「私は年越しぐらいになるとたくさん美味しいものがあるので、 ついつい手を出してしまって、たくさん食べてしまうのですけど、 その中で夏のものなのですけど、スイカが好きで、冬にスイカを食べるって なかなかないと思うのですけど、スイカを食べたいなと思っています」

「今日は初公演でとても緊張しているのですが、がんばっていくので応援よろしくお願いします」

高松恵理 「はい、高校2年生、17歳の高松恵理です」

「今日は研究生公演初デビューということで」客、拍手
「ありがとうございます。緊張していて、ちょっとハプニングもあったのですが、 後半戦はちゃんと楽しんでいきたいと思います」客、ざわ「すみません、ありがとうございます」

「お題は、素麺じゃなくて何だっけ?」
他メン「年越しに」
高橋みなみ 「年越しそばじゃなくて、私いつも年越しは神社とかでやるので、出店とか 出てるじゃないですか。出店でやっぱチョコバナナを食べ、焼きそばを食べ、 たこ焼きを食べて年を越したいなと思っています」

「今日もちょっとハプニングがあったのですが、後半戦は元気よくやっていきますので、 よろしくお願いします!」

今井悠理枝 「はい、埼玉県から来ました、15歳、中学3年生のゆりはむこと今井悠理枝です」

「私はもつ鍋を食べて年越したいなと思っているのですけど、 こだわりがありまして、白味噌じゃないとダメなんですよ。 で、白味噌で最後は絶対ラーメンを入れて食べるんです、その中に。 いいと思いますでしょ? ん~、いいです。美味しいと思います」

「今日はなんてったって2009年のあの日のあの最後の公演良かったなって 思っていただけるようにしていきたいと思います。よろしくお願いします」

石田晴香 「ハーイ、みなさんこんばんはー」客「こんばんは」
「ありがとうございます。16歳のはるきゃんこと石田晴香です」

「えっと、何でしたっけ? 今緊張してるんですよね」客、え~
「自分の初めてのステージを思い出しちゃって」客、あ~
「ちょっとお腹痛いのですけど」客「ベテラン」

「そばじゃなかったら、んっとね~、忘れちゃった。あー、キムチ鍋を 食べたいんですよ。辛い鍋を食べたいなって思います。今日もよろしくお願いします」

松井咲子 「はーい、みなさんこんばんは。19歳の松井咲子です」

「私はですね、やっぱり年越しということで、としこし○饅頭を」客、もう1回
「年越しあんまんじゅうを食べて元気に来年もいい年にしたいと思います」

「今日はですね、私もちょっと緊張してるのですけれども」客、え~
「えー。ほんとです。ほんとに楽しい公演にして、2009年楽しかった出来事 ベスト5に、みなさんのランキングに入るような1日にしたいと思います。応援よろしくお願いします」

松井咲子 「みんなで一生懸命練習したチーム研究生「アイドルの夜明け」公演、ぜひその成果を見てください」
石田晴香 「あ~っ! 東の空が明るくなってきた!」

みんなで「アイドルの夜明けだ~!」客、拍手


◆M4.残念少女 (横山由依竹内美宥大場美奈
◆M5.口移しのチョコレート (絹本桃子石黒貴己山内鈴蘭
◆M6.片思いの対角線 (森杏奈島崎遥香、佐野友里子)
◆M7.天国野郎 (中村麻里子高松恵理、石田晴香、藤本紗羅

中村麻里子 → メイド、 高松恵理 → JK、 石田晴香 → ナース、 藤本紗羅 → ロリータ(青)

バックダンサー
横山由依 → セーラー服、 大場美奈 → GS店員、 石黒貴己 → ロリータ(ピンク)、 竹内美宥 → 婦人警官、 絹本桃子 → ランドセル、 山内鈴蘭 → チャイドル

間奏セリフ担当 → 高松恵理

「ハイ、今日は研究生公演初登場の高松恵理です。私ってセンスもいいし、かわいいし、美人だから、 たーくさんお仕事がきて、公演にもたくさん出たらトップアイドルになれちゃうかも」
みんなで「天国野郎!」

◆M8.愛しきナターシャ (松井咲子、今井悠理枝、島田晴香

■MC2
松井咲子、今井悠理枝、島田晴香

松井咲子 「はい、残念少女、口移しのチョコレート、片思いの対角線、天国野郎、愛しきナターシャ、5曲続けて 聴いていただきましたが、いかがでしたでしょうか?」客、拍手
みんなで「ありがとうございます」

松井咲子 「さてさて、おやおや」
今井悠理枝 「なんだろう」
松井咲子 「今日は左からフレッシュなオーラがきますけど」
今井悠理枝 「ですね」
松井咲子 「自己紹介をお願いします」
島田晴香 「はい。静岡県から来ました、高校2年生、17歳の島田晴香です!」客、拍手
松井咲子 「イェー。ということで今日は晴香ちゃんが初めてナターシャで一緒にMCやるということで、 あんなことやこんなこと、いろいろ聞いちゃおうかなと思います。イェー」
今井悠理枝 「イェー」客、拍手

松井咲子 「まずさ、何て呼ばれたい? AKBには「はるか」って名前が付く子がけっこういるじゃないですか」客w

「特に9期にも島崎遥香ちゃんと島田晴香ちゃんがいるの。だから、何て呼べばいいかなと思って」
島田晴香 「いろんなAKBの先輩たちに何て呼ばれたい?って聞かれるのですけど、 どういうのがいいかなって。いっぱい、はーちゃんさんもいるし、春ちゃんさんもいるし、 はるきゃんさんもいるし、はるごんさんもいるので」客、軽くw 「どれにすればいいのかわかんないんですよ」
松井咲子 「私はね、個人的に島崎遥香さんを「ざきはる」ちゃん」客、軽くw
「島田さんを「だーはる」ちゃんって呼んでるんですよ」
今井悠理枝 「私もです!」
松井咲子 「でも「だーはる」ちゃんだと石田晴香ちゃんもいるの。どうしようと思って。どうしたい?」
今井悠理枝 「たしかに。私も今「だーはる」ちゃんがいいかなと思ったのですけど」
松井咲子 「じゃー、だーはるちゃんにしようか」
今井悠理枝 「だって、はるきゃんさんははるきゃんさんじゃないですか」
松井咲子 「そうだね」
今井悠理枝 「だから、大丈夫なんじゃないかなと思うんですよ」
島田晴香 「じゃー、「だーはる」で!お願いします」
他メン「ほんとに?」
今井悠理枝 「いいの?そんな軽いノリで私たちが命名しちゃって」客、今なら考え直せる、など
松井咲子 「ちょっとお客さんからはあれだね。ちょっと反対の声が聴こえたので。 じゃ~、ぜひここまで、お待ちしております」
島田晴香 「募集をしてます」
客(Iwsw氏)「エンジェル」


松井咲子 「何か聞きたいことある?」
今井悠理枝 「じゃ~、なんでこのAKB48のオーディションを受けようと思ったのですか?」
島田晴香 「ずっと、AKB48さんをほんと大好きだったのですけど、特にチームKの宮澤佐江さんが」
他メン「あー」
島田晴香 「憧れで、なんかテレビのドラマとかの、何でしたっけ? ドラマで演技とか、 そういうのを見て、自分もテレビの中で活躍したいなと思って、特にAKB48に入って、そこから いろんなところで活躍できるマルチタレントさんになることが夢だったので、受けようと思いました」
松井咲子 「いいね~」
今井悠理枝 「すごい」客、拍手

「ということは、ちなみに推しメンは?」
松井咲子 「それ聞いちゃう?」
島田晴香 「宮澤佐江さんです」
誰か「ですよね~」
松井咲子 「からの?」客w
島田晴香 「ゆりはむさんで」
今井悠理枝 「イェー」
松井咲子 「からの?」
島田晴香 「咲子さんで」
松井咲子 「イェー」

「ありがと」
今井悠理枝 「ありがと」
松井咲子 「後半戦もこの調子で盛り上がっていきましょう。せ~の」
3人で「女子高生はやめられない」


◆M9.女子高生はやめられない

ジャンケン → 優勝は石黒貴己(準優勝は藤本紗羅

◆M10.好きと言えばよかった
◆M11.そばかすのキス

■MC3
前半:島田晴香絹本桃子島崎遥香山内鈴蘭、松井咲子、藤本紗羅、今井悠理枝、石黒貴己

松井咲子 「女子高生はやめられない、好きと言えばよかった、そばかすのキス、3曲続けて聴いていただきましたが、 いかがでしたでしょうか?」客、拍手
みんなで「ありがとうございます」

松井咲子 「ここのMCでは、私ってちょっと変わってるなーって思っているところ、言っていってください」
他メン「イェー」客、拍手

絹本桃子 「私は、すぐ友達とか作った時に、関係を作るのが好きなんですけど」
松井咲子 「ほう」
絹本桃子 「今日は発表しちゃおうかな、みたいな。私と貴己は夫婦で」
松井咲子 「えっ?」
他メン「そういう関係で?」 絹本桃子
「ポチ(山内)でタマ(島崎)で」客w
他メン → w 「タマ」
絹本桃子 「お姉ちゃん(松井)で妹(藤本)で、姉貴(今井)。。天敵(島田)」
他メン → 反応
絹本桃子 「だってねー、よくいじめられるの」客、え~
他メン「えー」
島田晴香 「いじめてないです、いじめてないです」
絹本桃子 「で、ハブ(絹本)とマングース(島田)ってなってるんです」
島田晴香 「仲いいんだよね」
今井悠理枝 「ちょっと待って。みんなすごくかわいい、妹とかなのに、なんで私だけ「姉貴」なの?」
他メン → w
絹本桃子 「なんか、私服とかもかっこいいし、頼りになるなーと思って、姉貴です」
他メン「おー」
絹本桃子 「以上です」

島田晴香 「私、静岡県出身で、ちょっとよくみんなに変わった言葉使うねって言われることがあって」
他メン「よくある」「方言?」
島田晴香 「よく私「こじゃり」って言うんですよ」
他メン「こじゃり?」
島田晴香 「お金のことなんですけど、この前桃子に「こじゃり貸して」って言ったら」
絹本桃子 「そうなんです。「えっ?石?」と思ってこうやって拾ったんです」
他メン → w
松井咲子 「小銭ってこと?」
島田晴香 「小銭のことを「こじゃり」って言うんですよ」
他メン「へー」
島田晴香 「こじゃり貸して、ってよく言うのですけど」
松井咲子 「方言なのかな?」
島田晴香 「あと、「何とかさー」とか「さー」を付けちゃうのが静岡弁なんですけど」
絹本桃子 「シークワーサー?」
他メン「シークワーサー?w」客w

山内鈴蘭 「私、笑いのツボがよくおかしいって言われるんですよ。ね、貴己」
石黒貴己 「よく、なんか、へん」
他メン → 軽くw
松井咲子 「どういうところがヘンなの?」
山内鈴蘭 「なんかみんな話してて、笑ってないのに私だけハハハとか言いながら1人でニコニコ笑ってたり。 おかしいんですよ」
松井咲子 「そうなの?」
誰か「おかしいです。1人で笑ってるもんね」
山内鈴蘭 「そうです。1人で笑ってるんです。恥ずかしいです」

島崎遥香 「私は、オーラ自体がヘンって言われます」
他メン「オーラ?」
島崎遥香 「中学の時に初めて言われたのですけど「はるちゃんって何かオーラが変わってるよね」ってなんか言われて、 変わってますかね?」
松井咲子 「ちょっと不思議な感じだよね」
島崎遥香 「なんか、不思議って言われます、よく」
山内鈴蘭 「キラキラしてるんじゃない?」
他メン「おー」
松井咲子 「いい。不思議系かもね、ちょっと」

「他は?」
今井悠理枝 「ハイ!」
松井咲子 「ゆりはむ」
今井悠理枝石黒貴己 「私たち、ヘンなんです!」
松井咲子 「何、何? どういうこと?どういうこと?」
今井悠理枝石黒貴己 「せ~の、、」

「せ~の、1人劇が得意なんです」
松井咲子 「1人劇? それは見せてもらえるの?」
今井悠理枝 「じゃ~、2人でやります。ほんとは1人なんですけど。2人で劇ごっこします。今から」
他メン「見せて、見せて」客、拍手

センターにて、
今井悠理枝石黒貴己 → 向き合って、笑い合う

松井咲子 「もう始まってるの? まだ?」
今井悠理枝 「いきます。じゃ~、私から」

「何でさ、そういうこと言うの?」
石黒貴己 「それはどう考えてもおかしくない?」
今井悠理枝 「でもそっちもおかしいでしょ?」
石黒貴己 「じゃ~、考え方がおかしいと思う」
今井悠理枝 「それって私がヘンってこと?」
石黒貴己 「ヘンとは言ってないけど、わかんないよね」
今井悠理枝 「じゃ~、いいじゃん。仲直りってことにしてさ、全部チャラにしちゃおうぜ」

「何この流れ?アウェイな感じになっちゃったよ」
松井咲子 「終わってたの?」
今井悠理枝 「ちょっと待って。あれが悪いですよね、シナリオが。 じゃ~、シナリオないですか?お題みたいな」
他メン「えー?無茶振り?」
今井悠理枝 「とにかくこうやって何でもない会話から2人で劇を始めちゃうんです」
他メン「なるほど」
石黒貴己 「最初は1人劇なんですけど、絡んでいくうちに2人劇になって」
今井悠理枝 「どんどんふざけっこになって、周りを巻き込んで」
松井咲子 「今度シナリオがちゃんとしたらもう1回見せてください」
島崎遥香 「ほんとにケンカしてるのかと思ったw ビックリしちゃった」
島田晴香 「はるちゃん怖いって言ってたもんね、今」

藤本紗羅 「私、A型で、A型って几帳面じゃないですか。私、几帳面じゃないんですよ。ヘンなところが几帳面で、 例えば学校でもらったドリルとかが机の隅に」
松井咲子 「ドリル!?」
他メン → w
藤本紗羅 「漢字のドリル」
松井咲子 「あら、そう」
藤本紗羅 「それが机の隅に合ってないと、すごいダメなんですよ」
松井咲子 「角っこに揃えたい、みたいな」
藤本紗羅 「あと冷蔵庫の中がピッチリしてないとダメだったり」
他メン「あー」
藤本紗羅 「ヘンなところが、あれなんですね」

松井咲子 「麻里子ちゃん何か、自分が変わってるって思うことある?」

次のメンバー入場。

中村麻里子 「私が変わってるなーって思うことは、よく洋画の吹き替えとかを勝手に始めちゃったりしたりすることです」
メンバーチェンジ。

後半:中村麻里子森杏奈高松恵理竹内美宥、佐野友里子、石田晴香、横山由依大場美奈

誰か「やっちゃいますか? 見たいですよね、みなさん」客、拍手
中村麻里子 「じゃー、洋画の女性バージョンで」

「いつもあなたは私のことを見てくれてない~」客、拍手

「ありがとうございます」

佐野友里子 「後半MCのお題は、よくコンビニで買ってしまうものについてです。イェー」
他メン「イェー」客、拍手

佐野友里子 「何かある人?」
横山由依 「はーい。私は100%のオレンジジュースが好きなんですよ。100%以外は飲んだことないのですけど」
他メン「へー」
横山由依 「ないんですけど、100%のオレンジジュースとガムをいっぱい買いますね」

竹内美宥 「私はコンビニとかに梅のコーナーとかあるじゃないですか。 そこの梅の1つのお菓子じゃなくて、他にも海苔の梅とか、カリカリ梅とか、全部まとめて3つくらい買います」
佐野友里子 「梅好きなんだ~。。」客、軽くw

中村麻里子 「私は学校帰りとかにお腹が空いてしまうのでコンビニに寄るのですけど、 よくコンビニとかにファーストフード?あるじゃないですか、チキンとか。 それをとりあえず学校出てすぐのところで買って、よくないのですけど、 歩きながら駅まで向かって、駅のコンビニでいくらのおにぎりが売ってるんですよ。 それをついつい、週に1回は買ってしまいます」
他メン「へー」
石田晴香 「えっ? 肉団子おにぎり?」客、軽くw
中村麻里子 「いくらです」
石田晴香 「あっ、いくらか。肉団子って聴こえた」

大場美奈 「私は、冬なんで、セブンイレブンのおでんのじゃがいもを絶対買うんですよ。 でも、なんか今年なかったんです。全部無かったんです、ローソンもファミリーマートも」
他メン「全部なかった?」
横山由依 「なんでやろ?」
大場美奈 「なんでやろ」客、軽くw
横山由依 「崩れるからかな?」
大場美奈 「たぶん」
横山由依 「崩れるから?」
大場美奈 「えっ? 知らない」客w
「ごめんなさい」

佐野友里子 「何か?」
石田晴香 「佐野さんは?」
佐野友里子 「佐野さんは、私はほんとに甘いものが好きなので♪ほんとにいつもチョコレートを 絶対買うんですよ♪今日も買ってきて♪」
石田晴香 「何それぶりっ子?」客w&拍手
佐野友里子 「何でですか~。私ぶりっ子じゃないですよ~」
石田晴香 「ぶりっ子でしょ?」
佐野友里子 「ぶりっ子じゃないですよ~」
石田晴香 「ぶりっ子でしょ?」
佐野友里子 「何でですか~?」
石田晴香 「(マネて)「何でですか~?」ってぶりっ子だもん。私が言ったら「えー」ってなるもん」
佐野友里子 「えー、なんでー?」
石田晴香 「えー、なんでー?って言ったら「えー」ってなるもん」
佐野友里子 「ならない」
石田晴香 「ならない? なるじゃないですか、いつもw」
客「ゆりりんだからいいの」
佐野友里子 「あー、やったー」
石田晴香 「おかしいなー」
佐野友里子 「でも私ぶりっ子じゃないですよ」客、軽く、え~
石田晴香 「この持ち方がもうぶりっ子だもん」マイク(客、あー)
佐野友里子 「どうやって持つんですか? こうですか?w こうですよ。こうですよね。 どうしよう、なんか」客、軽くw

「どうしたらいいの?」
他メン「えりは?」
高松恵理 「アイスですかね。学校帰りに食べながら駅に行く。麻里子と同じように」
他メン「何アイス?」
高松恵理 「あるメーカー、コンビニさんのプリンアイスパフェ? プリンパフェアイスだっけ?」
他メン「プリンの味?」
高松恵理 「プリンが下に乗ってて、ソフトクリームが乗ってて」
横山由依 「美味しそうやな」
中村麻里子 「でも今の季節だと帰りながら食べると寒そう」
石田晴香 「学校帰りにコンビニに寄っていいの~?」客w
他メン → w
高松恵理 「高校生です」
石田晴香 「あっ、そっか。高校生か。じゃ~、いいんだ」

誰か「なんちゃんは?」
森杏奈 「なんちゃんは~、えっと、私はさっき言ったようにお菓子が好きなんです」
他メン「かわいい」
森杏奈 「だから、いつもコンビニに」
石田晴香 「これぶりっ子じゃない」客w
佐野友里子 「あー!」
石田晴香 「かわいいもんね。ほんとに素からかわいいから、かわいいんだよ」
佐野友里子 「私どうなるんですか?」
客「叩いた」「ゆりりんかわいいじゃん」w
石田晴香 「荷物持ってくれないもんね」
佐野友里子 「今日持ったじゃないですか~」
石田晴香 「持ってないよ。もう~」客w

前半チーム、次の曲の衣装に着替えて再登場。

竹内美宥 「それでは最後の曲になります」客、え~

「聴いてください。タンポポの決心」


◆M12.タンポポの決心

緞帳締まる。

■アンコール


■EC明け
石田晴香 「アンコールありがとうございます。石田晴香です」客、拍手

「ありがとうございます。えっとですね、私の特技の変顔を3つほど披露したいなと 思うのですけど、見えないと思うので1セリに。あっ、そうか向こう側(は見えないか)。 オンデマンドで楽しんでいただけたら」客w&拍手

「すみません。まず、レベルをちょっとずつ上げていくという作戦で、まず許せるレベルのアナゴさんというのを。 じゃ~、3・2・1って言ってください」
客「3・2・1!」
石田晴香 → 変顔披露(客w → 拍手)

「はい、これがアナゴさんなんですけど、で、次がちょっとやばいかな、みたいな感じの顔です」
客「3・2・1」
石田晴香 → 変顔披露

「あれっ? さっきのほうが?」
客「かわいいよ」

石田晴香 「最後は、ほんとにたぶん、危ないくらいの、気持ち悪い、ひくくらいの やつなんですけど。いきますよ」
客「3・2・1」
石田晴香 → 変顔披露(客、拍手)

「えっ?かわいい? えー、そんなわけないじゃないですか。 ほんとごめんなさい、端の方」

「はい、というわけでアンコールどうぞ」


◆EC1.B Stars
◆EC2.横須賀カーブ

■MC4(全員)
島田晴香 「B Stars、横須賀カーブ、2曲続けて聴いていただきましたが、いかがだったでしょうか?」客、拍手

「ありがとうございます」

「それでは」客、軽くw(1人お辞儀忘れ)

「それでは最後の曲です。アリガトウ」客、拍手


◆EC3.アリガトウ

メンバー名担当 → 今井悠理枝


曲終了後、
石田晴香 「本日はご来場ありがとうございました」
みんなで「ありがとうございました」客、拍手

石田晴香 「ここでお知らせがあります。AKB48が出演する「マジすか学園」のVTRができた!届いた!みたいです」
他メン「イェー」客、拍手

石田晴香 「ということでですね、「マジすか学園」は私たちがヤンキーに扮して 本格的なアクションをチャレンジしてて、ぜひぜひぜひみなさん見てください。 というわけで最後の挨拶しましょう」
客(Iwsw氏)「みんな~っ、っ」

横一列挨拶。

「よいお年を~」

公演終了。


■「マジすか学園」速報VTR上映


■メモ

■公演後の陰アナ
今井悠理枝 「今日は本当に本当にありがとうございました。これからも AKBをよろしくお願いします。そしてまた来年この劇場でみなさんに会えることを 楽しみにしています。本当にありがとうございました。今井悠理枝でした」

■率直な感想
抽選、6順はなぜか「251から260番まで」だった。

AKB48年内最終公演はチーム研究生公演だった。
紅白出場が来年以降も続けば、毎年最終公演は研究生公演になったりするのであろうか。

最終公演に大場、島田、高松の3名が通常公演デビューを果たした。
そういや2年前の年内最終公演では、みゃおがデビューしたんだっけな。

今日は通常公演、9期研究生最多となる12名が出演した。
同じチーム研究生公演と言っても、一昨日の4名とはガラリとメンバーが変わり、雰囲気も全然違った。 とてもフレッシュだったし、夢や希望が強く感じられるステージであったように思う。

9期の子を多く見れた点も良かったし、12名と人数多かったせいか、チームを見てるようにも感じられ、 その点も良かった。4名とかで、先輩たちに混ざって公演をおこなうより、人数多く、 慣れたメンバーと一緒にやるのでは、気持ち的にも違うんじゃないかなと思った。 合間のMCでは、絹本さんと島田さんの絡みなんかは、先輩たちに混ざっての公演では 出せない部分ではないのかな、なんて感じたり。

9期の中では出演機会の多い島崎さんは、曲中、ちょっとずつ余裕が出てきたように思う。 とても楽しそう、楽しんでるように感じた。特にお客さんに手を振る場面での笑顔がキラキラしていた。

9期の中では、竹内さんと島崎さんが2トップ的な存在であろうか。
竹内さんはきれいな顔立ち、表情は完成度が高いといった感じ。キョドったところもなく、 落ち着いていて、まだ13歳であるが、大人の女性の雰囲気を醸し出しているといった感じ。

ちょっとキャピキャピした島崎さんとは、ちょっと対称的かなといった感じ。
この2人を見てると、なんとなく奥菜恵さんと広末涼子さんを思い出す。 その2人が向かい合ったり、手を合わせたりする場面を見るたびに、3年後、5年後は 大物になってるんじゃないか、実はすごい2ショットを見てるんじゃないかという気分になったり。

特別公演では見分けがつかなかった石黒さんと大場さん。
今日は2人の髪の色が違っていたせいか、容易に見分けることができた。
見分けがつくと、なんで今まで見分けつかなかったんだろう、なんて思ったり。 大場さんは、ちょっと目がトロ~ンとしていて、いかにも優しそう。

今日、個人的に一番ヒットだったのは島田さん。
特別公演の時は、パっとせず、私の中では全然目立たなかったのであるが、 今日はなんだかまったく印象が違った。デコ出しヘアーが良かったせいもあるかもしれないが。

ちょっと田舎娘っぽい感じ。あどけない笑顔がとてもかわいらしい。
声がやけに大きく、なんだかわんぱくって感じ。はるごんとはまたちょっと違った元気キャラ。 AKBにはいないタイプの子だと思う。ちょっと楽しみな存在である。

9期以外では、はるきゃんが合間のMCにて、いい味出していた。
特に佐野さんへのツッコミがおもしろかった。

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ロビーに飾られていた大家しーちゃん生誕花。(本日出演なし)


以下、個人的記録用。

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本日のホルモン(味噌)


[ 公演後のメンバーコメント(DMM) ]

オンデマンド、公演後のインタビュー → 松井咲子&石田晴香


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