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これだけは絶対に無理(12/27、昼公演、チーム研究生 74回目)

■出演メンバー
4期生 → 大家志津香
5期生 → 石田晴香、内田眞由美
6期生 → 野中美郷
7期生 → 岩佐美咲、小森美果、佐藤すみれ、鈴木まりや、前田亜美、松井咲子
8期生 → 今井悠理枝、植木あさ香
9期生 → 島崎遥香、藤本紗羅、山内鈴蘭、横山由依

■公演前の陰アナ
佐藤すみれ 「みなさん、おはようございます」客、拍手
「ありがとうございます。すーちゃんこと佐藤すみれです」

「みなさん今日は何の日かわかりますか?。。じゃ~、盛り上がっていきましょう。 もうちょっと待っててください」客、拍手

◆M0.オーバーチュアー

◆M1.みなさんもご一緒に

間奏セリフ担当 → 岩佐美咲

◆M2.春一番が吹く頃
◆M3.拳の正義 (衣装 → 特攻服)

■MC1(自己紹介)
野中美郷 「みなさん、こんにちは」
みんなで「AKB48 チーム研究生です」客、拍手

野中美郷 「みなさんもご一緒に、春一番が吹く頃、拳の正義、続けて3曲聴いていただきましたが、いかがだったでしょうか?」客、拍手

「今日のお題は、これだけは絶対に無理というものがあったら教えてください、です。 自己紹介と一緒にお願いします」

1列目。上手側から順に。

内田眞由美 「はい、世渡り上手な生意気娘、研究生の内田眞由美です。よろしくお願いします」

「わたくしはこの間2ヶ月前ぐらいに、夜のことなんですけど、布団に行こうと思って廊下を歩いてたんですよ。 そしたらクシャって音がして、何かを踏んだんです。その瞬間すごく嫌な予感がして、リビングにワーって戻って、 足の裏を見せて、なんかいるって言ったら、素足でゲジゲジを踏んでて」客、反応&わー

「ほんとにかわいそうなんですけど、虫さん、ほんとごめんなさい。無理ですという感じです。 今日はいい意味で無理なことを可能にしていきたいなと思います。よろしくお願いします」

横山由依 「ハイ、京都から来ました、横山由依、17歳の高校2年生です」

「私黒板の○○考えただけでちょっと嫌なんですけど、ツメでギーって、なのがすごい嫌です。 今日もがんばっていきますので応援よろしくお願いします」

前田亜美 「ハイ、中学2年生、14歳、あーみんこと前田亜美です」

「私は目に見えないお化けが大っ嫌いなんですけども、夜中の2時とか聴いただけで、もうゾクゾクしちゃって、 お風呂に入れないぐらい怖くなっちゃって。もう勘違いしちゃうんですよ、頭おかしくなっちゃって。 1時過ぎたあたりぐらいから、たぶん考えすぎてて、何か喋ってるとか、何か聴こえるとか、勝手に 妄想? 考えちゃって1人でビクビクしてます」

「見えないものがちょっと嫌いなんですけども、みなさんが見えるような元気な公演に していきたいと思います。よろしくお願いします」

野中美郷 「はい、高校3年生、18歳の野中美郷です。よろしくお願いします」

「私はお寿司も大好きだし、辛いものも大好きなんですけど、わさびだけは食べられなくて、さび抜きにしちゃいます。 今日も楽しみます。よろしくお願いします」

岩佐美咲 「はい、中学3年生の14歳「わさみん」こと岩佐美咲です」客、軽くw

「私は友達とお風呂と、友達とカラオケがなかなかできなくて、お風呂はやっぱり銭湯はほんとに嫌で、 人の家のお風呂も嫌なんですけど、温泉だったらテンションで入れるんです、ノリで、なんか」客、反応

「入んないとアレですよね、だから入るんですけど。カラオケは思いっきり歌えないから、 やっぱお母さんと行くものだと思っているので」客、反応 「だからこれからもお母さんと行きたいと思います」

「今日はみなさんと一緒に楽しい公演にしていけるようにがんばりますのでよろしくお願いします」

山内鈴蘭 「ハイ、中学3年生、15歳の山内鈴蘭です」

「私は小学生の頃に足に毛虫が落ちてきたので」客「毛虫~」w
「はい、毛虫です。その頃から毛虫がすごく大っ嫌いで、見るだけでなんかウォーってなっちゃう んですよ。今日もがんばります。よろしくお願いします」

以上、ハケる。
2列目。上手から順に。

小森美果 「ハイ、愛知県から来ました、中学3年生、研究生の小森美果です」

「私はあれですね、レバーが食べれないんですよ。はい、そうですね」客、軽くw
「はい、ということで今日もみなさんと一緒に楽しんでいきたいと思います。応援よろしくお願いします」

佐藤すみれ 「はい、何ごとにも全力投球ガール、すーちゃんこと佐藤すみれです。よろしくお願いします」

「私はとにかくとにかく怖がりなので、ジェットコースターとかお化け屋敷で一番最初に 乗ろうよって言ってしまうんですよ。乗ったり入ろうよって。でも一番最初にリタイアして、 みんなに先に行ってもらって、私はいつも休んでます。今日もよろしくお願いします」

島崎遥香 「はい、9期研究生の島崎遥香です」

「私は泳げないので、海と川とプールがちょっと苦手です。今日は一生懸命ダンスと歌をがんばります。よろしくお願いします」

大家志津香 「ハイ、知っている方は一緒にやってください。元気があれば何でもできる。 行くぞ! いち、に、さん、しーちゃん! ありがとうございます、できませんは言いません、福岡県から来ました、研究生の大家志津香です」

「私はサザエの引っこ抜いたところのクリーンってなった緑のところ?」客、あー
「が、どうしてもダメです。ついでに豆知識を言うと、クリーンってなったところの緑なのがメスで、 クリーム色なのがオスです」客、軽く、おー

「おっ、よし」客、軽くw
「というわけで今日もよろしくお願いします」

藤本紗羅 「はい、研究生の中学1年生、12歳の藤本紗羅です。よろしくお願いします」

「私はですね、すごい前なんですけど、背中がモゾモゾするなと思って、嫌な予感がしたんですよ。 だから家でこうやってジャンプしたんですよ。そしたら大きい虫が出てきて、それからもうダメになって、 その後は知らん顔したらお母さんが虫に気付いてくれて、退治してくれたのですけど、 ほんとにもう虫がダメなので、ごめんなさい。今日も最後まで盛り上がっていきましょう。よろしくお願いします」

以上、ハケる。
3列目。上手から順に。

鈴木まりや 「はい、みなさんこんにちは。まりやんぬこと鈴木まりやです。よろしくお願いします」

「さっきからみなさん虫の話しててすごい心臓がバクバクしてるのですけど、私も虫が苦手で、 全部虫は苦手なんですけど、最後に見たのは幼稚園の時の赤とか青とか緑とかでツンツンになってる 毛虫見たことある方いますか? 顔がニコちゃんマークみたいなのをしてる、毛虫見たことある方いるか わからないのですけど、私はそれがほんとに見るのも見るのも苦手で、ほんとに怖いので、みなさん 見てみてください。はい、今日もよろしくお願いします」

植木あさ香 「はい、14歳、中学2年生のあさぽんこと植木あさ香です」

「私はセミがほんとに大嫌いで、ある日、家の前にセミがいたんですよ。 それで家から出れなくて、学校に遅刻しました。それぐらいセミが大っ嫌いです。 今日も応援よろしくお願いします」

今井悠理枝 「はい、埼玉県から来ました、15歳、中学3年生のゆりはむこと今井悠理枝です」

「私は食べ物でグリーンピースが嫌いなんですよ。それ以上に嫌いなのが、 勉強なんですね。勉強嫌いだよね? この世に勉強がなかったら学生のみなさん毎日遊べますよ。 あれっ?まぁ、いっか。今日もよろしくお願いします」

石田晴香 「ハーイ、みなさんおはようございます」客「おはようございます」
「16歳のはるきゃんこと石田晴香です」
客「はるきゃんかわいい!」
石田晴香 「はい、知ってま~す」客、軽くw

「嫌いなものの話は、昔カブトムシを飼ってたのですけど、小さい時に。 カブトムシを飼ってたらムニョムニョしたのが出てきて、生まれて、で、そっから無脊椎の 虫が苦手になって、イナゴの佃煮とかは食べられるのですけど、虫は苦手なんですよ」客、軽く反応

「わかります?この気持ち。でもゴキブリも触れるけど」客、反応
「ミミズが無理なんですよ。触れって言われたら触れるけど自分からは触りませんよ、もちろん。 そういうことです。はい、今日もよろしくお願いします」

松井咲子 「はーい、みなさんおはようございます。19歳の松井咲子です」

「私が苦手なものは人を誘うことです。こう見えても私すごい人見知りで、 休みの日とか自分から遊ぼうって言うのがあまり言えないんです、断られるのが怖くて。 だからそれで人から、誰かから誘ってくれないと行動を起こせないので、す」客、軽くw

「休みの日は、だから最近はみんなからあまり誘ってもらえなくて、基本家にいることが多いので寂しいです。 誘ってください」客、軽くw 「ということで今日もみんなで盛り上がっていきたいと思います。応援よろしくお願いします」

鈴木まりや 「みんなで一生懸命練習したチーム研究生「アイドルの夜明け」公演、ぜひその成果を見てください」
石田晴香 「あ~っ! 東の空が明るくなってきた!」

みんなで「アイドルの夜明けだ~!」客、拍手


◆M4.残念少女 (横山由依、前田亜美、内田眞由美)
◆M5.口移しのチョコレート (岩佐美咲、野中美郷、山内鈴蘭
◆M6.片思いの対角線 (小森美果、島崎遥香、佐藤すみれ)
◆M7.天国野郎 (大家志津香、植木あさ香、石田晴香、藤本紗羅

大家志津香 → GS店員、 植木あさ香 → セーラー服、 石田晴香 → 婦人警官、 藤本紗羅 → チャイドル

バックダンサー
前田亜美 → 学ラン、 野中美郷 → JK、 内田眞由美 → 清掃員、 岩佐美咲 → ナース&メガネ、 山内鈴蘭 → メイド、 横山由依 → 巫女

間奏セリフ担当 → 大家志津香

「はーい、私、この間、ジムでボクシングやってる人に「ちょっと私のパンチ食らってください」 って言って殴ったら、「女の子とは思えない破壊力と拳の硬さ」って言われました。 パンチが強いアイドルってどうですか?」
みんなで「天国野郎!」

◆M8.愛しきナターシャ (松井咲子、今井悠理枝、鈴木まりや)

■MC2
松井咲子、今井悠理枝、鈴木まりや

松井咲子 「はい、残念少女、口移しのチョコレート、片思いの対角線、天国野郎、愛しきナターシャ、5曲続けて 聴いていただきましたが、いかがでしたでしょうか?」客、拍手
みんなで「ありがとうございます」

松井咲子 「自己紹介からお願いします」
鈴木まりや 「みなさんこんばんは。幻の深海魚、シーラカンス鈴木です。よろしくお願いします」客、拍手
今井悠理枝 「スピード感なら負けないぜ、スピード今井です。よろしくお願いします」客、拍手
松井咲子 「今日もあなたのハートを一本釣り、ルアー松井です。よろしくお願いします」客、拍手

「オレたち」
みんなで「チームサンダーバードです」客、拍手

松井咲子 「ということで、ここのMCは、2010年プライベートで自分がやりたいこと」
他メン「イェー」客、拍手

松井咲子 「ある人?」
鈴木まりや 「じゃ~、まずゆりはむから」
今井悠理枝 「私は高校生になるんですよ。あっ、高校合格無事しまして」
他メン「おー」客、拍手
今井悠理枝 「ありがとうございます」
松井咲子 「すごい大事なことサラっと言ったよね、今」
鈴木まりや 「ゆりはむ頭いいんだね」
今井悠理枝 「全然そんなことないですよ。なんか普通にやれば大丈夫なくらいなんで。 別に頭がいいとかじゃなくてですよ」

「新しい生活になるわけじゃないですか。そしたらやっぱそこでできる 新しい友達にちゃんと勉強を教えてもらいたいんですよ」客、反応
他メン「あー」
鈴木まりや 「やっぱ同じ高校ってことは、同じぐらいの人がいるわけじゃないですか」
今井悠理枝 「でも頭いい人もいるかもしれないじゃないですか」
鈴木まりや 「そうかもしれない。なるほどなるほど」
今井悠理枝 「そういうことです」
松井咲子 「何を勉強したいの?」
今井悠理枝 「数学は嫌いなので諦めて」
鈴木まりや 「数学教えてあげる!」
今井悠理枝 「ほんとですか!?」
松井咲子 「できるの?」
鈴木まりや 「あの、ちょっとだけ。100マス計算が得意なんです、私。 たぶんAKBで一番100マス計算を早くできる自信があります」
松井咲子 「それすごいよ」
今井悠理枝 「すごい特技じゃないですか」

「100マス計算やるかどうかわからないのですけど、もしやったら数学まりやさんにお願いして、 英語は学校の友達に頼んで、じゃー、社会を松井咲子さんに頼もうかなって」
松井咲子 「社会担当でいいの?」
今井悠理枝 「はい」
松井咲子 「私何もわからないよ」客、軽くw
今井悠理枝 → w
松井咲子 「大丈夫?それでも」
今井悠理枝 「大丈夫です」
松井咲子 「じゃー、わかった。うちがまず勉強しとくね」
今井悠理枝 「そんな、あっ」
松井咲子 「ということで、ゆりはむ。違う、スピードさん、合格おめでとう」

「ということで後半戦も盛り上がっていきましょう。せ~の」 3人で「女子高生はやめられない」


◆M9.女子高生はやめられない

ジャンケン → 優勝は石田晴香(準優勝は藤本紗羅

◆M10.好きと言えばよかった
◆M11.そばかすのキス

■MC3
前半:鈴木まりや、岩佐美咲、島崎遥香山内鈴蘭、松井咲子、藤本紗羅、今井悠理枝、野中美郷

松井咲子 「女子高生はやめられない、好きと言えばよかった、そばかすのキス、3曲続けて聴いていただきましたが、 いかがでしたでしょうか?」客、拍手
みんなで「ありがとうございます」

松井咲子 「ここのMCでは、変わったなーって思ったことでいきます。イェー」
他メン「イェー」客、拍手

松井咲子 「ある人?」
岩佐美咲 「はい。私、変わってしまって悲しかったなーって思ったことがあって、妹がいるんですけど中学1年生で、 すごくかわいい妹だったんですよ。みぃちゃんって前は呼んでてくれて、それがいつのまにか「みさ」って 呼びつけになってて。しかもこの前すごかったのは」
鈴木まりや 「みなさんに」客、軽くw
岩佐美咲 「すみません。雑誌を見てて、AKB48が載っていたので、ちょっと大人な水着の雑誌だったんですよ。 それを立ち読みしてて、お母さんが、こんな大人な雑誌に載ってるんだねーって言って。 こういうのに美咲もいつか載ると思うとちょっと複雑だね、みたいなことを言ったんですよ。 そしたら妹が「そんなこと言ってられないんだよ!」って言って」客w
他メン → w
岩佐美咲 「あまりに真顔だったからその場で笑えなくて、ごめんね、なんか欲張ってたね、みたいな感じになっちゃって、 変わったなー、大人になったなーって思ってしまいましたね」

鈴木まりや 「私はチワワのプリンさんという犬を飼い始めたのですけど、プリンさんを飼う前まではママとパパがすごい 仲が悪くて、ケンカばかりしていたんですよ」
松井咲子 「大丈夫?そんなこと言ってて」
鈴木まりや 「大丈夫。なんですけど、プリンさんを飼ってからはほんとに家がほんわかして、お兄ちゃんも いつもパソコンをしにずっと部屋に閉じこもってたのが」客、ざわw 「別に引きこもりとかじゃなくて、パソコンをずっとやってたのですけど、それがリビングに来て プリンさんと遊ぶようになったり、お父さんとお母さんがプリンさんを一緒に抱っこしたり、 プリンさんは天使だなって思いました」
他メン「良かった」「いい話」「プリンさん偉大」
松井咲子 「平和だね」

野中美郷 「私自身のことなんですけど、ここに入ってからモバイルメールとかで自撮りが多くなって、 外とかでも1人で普通に撮ったりする」
松井咲子 「わかる」
野中美郷 「変わったなと思って。しかも友達といても普通に撮ってて、最初は ちょっと引き気味だったのですけど、最近「出たー」って言って慣れてきて友達も」
他メン → w 「出たーって」
野中美郷 「変わったって言われて。そんな感じです」
松井咲子 「フォルダとか自分の顔いっぱいで」
他メン「あー」
松井咲子 「それちょっと見せられないなって、友達に」

藤本紗羅 「背の順あるじゃないですか。私って、だいたい前から3番目ぐらいなんですけど、 いつの間にか一番前になってて、手に腰だったんですよ。いつの間にかみんなに抜かされてて、 でも最近延びてきているので、次はゆりはむさんを」客、反応
今井悠理枝 「もうさ、勘弁して欲しいんだよね。ほんとにお買い物とか行くと上の方に荷物あるじゃないですか。 取るのはいいんだけど戻せないっていう現実がね」
岩佐美咲 「わかる。だから見るだけとかできないんだよね。見てみよう、ができないから、 絶対にもうこれだって決めてから取らないと」
今井悠理枝 「w そうですよ」
松井咲子 「でもそれぐらいのがかわいくない? なんか、「取れない~」みたいな、かわいいじゃん」
他メン → (少し間が空いてから)w
野中美郷 「取ってって言われるもんね」
松井咲子 「そうですよ」

島崎遥香 「私はAKBの研究生になったことが一番変わったことだなって。 生活的に。今年一番嬉しかったことでした」
他メン「おー」客、拍手

山内鈴蘭 「遥香と同じこと言おうと思ってたんですよ。一緒です」

今井悠理枝 「私はAKBに入る前はオラオラしてて、 AKBに入ったらお姉ちゃんがたくさんいて、頼ってしまって、ニャンニャンするようになりました」客、反応

松井咲子 「私はね、眠くなってきた。昔、ちっちゃい頃は寝る時間が勿体無さ過ぎて、 家とかで絶対寝ない、夜あんまり寝ない子だったんですけど、ここ最近はなんかどうもちょっと眠くなってくる時間が 多くなって、ちょっとだんだんと大人の階段を、体のね、上ってるかなって」客、軽くw
他メン「早い」
松井咲子 「ちょっとそれが変わってきたかなって思う。けどまだね、フレッシュ」
野中美郷 「自分で?」

松井咲子 「しーちゃんは?」

次のメンバー入場。

大家志津香 「えっ?」
松井咲子 「何か変わったことある?」
大家志津香 「変わったこと? えっとね、標準語になった」
他メン「あー」

メンバーチェンジ。

後半:大家志津香、小森美果、植木あさ香、前田亜美、佐藤すみれ、石田晴香、横山由依、内田眞由美

石田晴香 「ひゅ~ひゅ~」
大家志津香 「誰?セミがいる。はるきゃんか」

メンバーたち「イェー」ゆる~く

内田眞由美 「このMCでは、今までみんなに言えなかったけど、私の秘密!」
他メン「イェー」客、拍手

内田眞由美 「ということでですね、ちょっとみんなに言いにくかった、私たちの秘密をひとつずつ 暴露していこうかなみたいな、コーナーでございます」
大家志津香 「何かあるんですか?」
内田眞由美 「内田さんですか? ないかな」客、反応
他メン「えっ」
内田眞由美 「じゃー、オチでいいよ」
大家志津香 「オチなんだ。わー、ハードル上げた」

「ゆいはんから」
横山由依 「私は、さっき内田さん、私のこと「ゆうはん」って言わはったんですよ」
内田眞由美 「なんか、夕飯っぽい」
横山由依 「秘密はですね、私、お母さんと誕生日が一緒です」
他メン「おー」「すごい」
内田眞由美 「偶然やね」
横山由依 「偶然ですね」
大家志津香 「計算して生んだのかな?」客、軽く反応
内田眞由美 「それならすごいね」
大家志津香 「同じ誕生日にしたかったんだと思うよ」

石田晴香 「私はそんな秘密っていう秘密じゃないのですけど、トイレが好きなんですよ」
他メン「すごい秘密じゃん」
内田眞由美 「どういうこと?」
石田晴香 「トイレに1回入ったら2、3時間出てこなくて、何もしないけど」
大家志津香 「わかる」
石田晴香 「ただ座って携帯やったりゲームしたり。トイレの中、個室じゃないですか」
他メン「狭いしね」
石田晴香 「そう、だから落ち着くの」
大家志津香 「押し入れじゃダメなの?」
石田晴香 「押し入れは、ないかな。なんか、押し入れっていう押し入れじゃない」
内田眞由美 「自分の時間があるんだね」
石田晴香 「そう。トイレに座らないで」
内田眞由美 「1人だからね。隔離されてるし」
石田晴香 「トイレのよけの部分に座ったりする」

小森美果 「私も」
大家志津香 「なんかきた。ビックリした」
小森美果 「私も同じなんですけど、似た感じなんですけど、お風呂の中が好きなんです」
大家志津香 「風呂釜?」
小森美果 「お風呂があるじゃないですか。こうやって水があるじゃないですか。 その中が好きなんです」
他メン「浴槽ってこと?」
小森美果 「そうです」
大家志津香 「風呂釜って言わないの?」
石田晴香 「バスタブ?」
内田眞由美 「で、浴槽が?」
小森美果 「大好きなんです」
大家志津香 「溺れるんじゃないの?」
小森美果 「溺れない」
大家志津香 「水が溜まってないところに座ってるの?」
小森美果 「こうやって、座ってるんですよ、お風呂の中に」
内田眞由美 「何してるの?」
小森美果 「普通座らないですか?」
他メン「えっ?」
石田晴香 「お風呂に浸かってるんじゃなくて普通に座ってるの?」
小森美果 「お風呂の中に浸かってるんです」
大家志津香 「普通だよ、全然秘密でも」
内田眞由美 「秘密でも何でもないじゃんかよ」客w
大家志津香 「当たり前だよ」

佐藤すみれ 「私はメンバーはみんな知ってると思うけど、ファンのみなさんが知らないと思うことがあって、 小森との関係についての秘密なんですけど」客、反応

「私、小森と変顔仲間なんですよ」
他メン「うそー?」
佐藤すみれ 「この2人はよくファンのみなさんに「変顔とかしなさそう」って言われるのですけど、 すっごするよね」
小森美果 「すごよね、けっこう」
佐藤すみれ 「今日も朝から2人でずっと変顔ばっかりして楽しいよね」
小森美果 「そうだね」
他メン「見たことない」「ほんとに?」「小森の変顔見たことない」
佐藤すみれ 「小森、一発披露しよう」客、拍手
他メン「ほんとに?」
大家志津香 「やっちゃってー」
佐藤すみれ 「お揃いのやつで、あんまりひどくないバージョンなので」
小森美果 「抑え目で」
佐藤すみれ 「せーの」

小森美果小森美果 → 軽めな変顔披露

大家志津香 「かわいい」
内田眞由美 「某マネージャーのマネですか?」
大家志津香 「こらっ。スポンジボムに似てる。かわいいよ」

前田亜美 「私は2つあるのですけど、今どっちか迷ってたのですけど、しーちゃんが言うには、 私、昔小学1年生ぐらいかな? 髪の毛の染める液があったんですよ。 で、髪の毛を染めてる人を見て、それをマネしようと思って、染めたんですね。 そしたらすっごい茶色くなっちゃって。それに嵌っちゃって、もっと茶色くして、 どんどんどんどん茶色くなっちゃって、佐江ちゃんぐらい短かったのですけど、髪の毛、 すごい茶色く染まってました」
大家志津香 「想像つかないよね」
前田亜美 「すごい染めてたの」
石田晴香 「意味がわからない」
他メン「意味がわからない」
大家志津香 「小学校の頃、けっこう明るい茶髪だったってことだよね」
石田晴香 「自分で染めたの?」
前田亜美 「そう」
石田晴香 「すごくない?」
他メン「そこ?」
前田亜美 「最初自分で染めて、気に入っちゃって、染めたの」
佐藤すみれ 「ダメだよ、黒髪じゃなくちゃー!」客、軽くw

植木あさ香 「私は、19時とか20時とか言うじゃないですか。その時間が何時だかわかんない」
誰か「あっ、仲間」

前半チーム、次の曲の衣装に着替えて再登場。

植木あさ香 「わかんないんです。時計見て、こうやって数えますよね」
誰か「数える」
内田眞由美 「あさぽん、頭良さそうに見えるのに」
大家志津香 「見える。めっちゃ頭良さそう」

前田亜美 「はい、ではいきましょう」
客「オチ」
内田眞由美 「私は太陽を虫眼鏡で見たことがあります」客、反応
大家志津香 「えー。すげー」
前田亜美 「はい、ではいきましょう」サラっと(客w)

「次の曲で最後の曲になります」客、え~

「聴いてください。タンポポの決心」


◆M12.タンポポの決心

緞帳締まる。

■アンコール
女の子2人ぐらいが同時に「アンコールいくぞー!」発動(客、ぅおー&拍手)


■EC明け
小森美果 「アンコールありがとうございます。小森美果です」客、拍手

「ありがとうございます。今から足をクロスして前屈をやります。いきます。 右前屈から」客、反応

「次いきます。左前屈です」客、軽く、ざわ

「ありがとうございました。では、アンコールどうぞ」


◆EC1.B Stars
◆EC2.横須賀カーブ

■MC4(全員)
鈴木まりや 「アンコールありがとうございました」
みんなで「ありがとうございました」客、拍手

「B Stars、横須賀カーブ、2曲続けて聴いていただきましたが、みなさんいかがでしたでしょうか?」客、拍手

「ありがとうございます」

「みなさんのおかげで今日も本当に楽しい時間を過ごすことができました。みなさんへの感謝の気持ちを込めて 歌わせてください。最後の曲、アリガトウ」客、拍手


◆EC3.アリガトウ

メンバー名担当 → 大家志津香


曲終了後、
大家志津香 「本日はご来場、誠にありがとうございました」
みんなで「ありがとうございました」客、拍手

大家志津香 「ここで私たちからお知らせがあります。AKB48出演の「マジすか学園」の速報VTRが完成しました!」
他メン「イェー」客、拍手

大家志津香 「この後みなさんに見ていただくので、見ていただこうと思います。 「マジすか学園」はですね、私たちAKB48がヤンキーに扮して本格アクションなどに 挑戦していて、すごくかっこいい作品になっているので、ぜひチェックしてみてください」

「それではいつもの挨拶やりましょう」

横一列挨拶。公演終了。

■「マジすか学園」速報VTR上映


■メモ

■公演後の陰アナ
佐藤すみれ 「今日の公演楽しんでいただけましたでしょうか?」客、拍手
「ありがとうございます。私もとってもとっても楽しかったです。 ぜひまた会いに来てください。佐藤すみれでした」

■率直な感想
最後方から。

ちょっと元気がないかな、モチベーションがそうでもないように感じるメンバーがいたり。

この研究生公演、どのような基準で出演メンバーが決められているのかわからないが、 モチベーションがそうでもないような、研究生公演に出る意味がなくなってしまったようなメンバーを出すよりも、 新しい子、今だったら9期研究生の子たちを出してあげた方がいいんじゃないかなと思う。 今日に限った話ではなく、以前から思っていることであるが。

天国野郎、バックダンサーに出演したうっちー。
格好は清掃員。途中、右の長靴が脱げて、手に持って踊っていたそうな。

[ 公演後のメンバーコメント(DMM) ]

オンデマンド、公演後のインタビュー → 石田晴香&内田眞由美


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